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とにかくブルーブルーブルー。もう会社にいけないかもしれない。いやいや言い聞かせて薬のみつついってるけど体がうけつけなくなってきた。 嫌いなものは嫌いなのだ。一個人こんなに嫌いになるのは珍しいけど、根性腐ってるのは許せない。
2008年10月31日
一日休んでリフレッシュしたけど、アフォ上司のせいでぐったり。 どうやら私の悪口をぐちゃぐちゃいってるらしい。他の人にはいえないから。まあ、順番にぐちゃぐちゃぐちゃ、ほんと大阪のおばちゃんのごとく文句を次から次へという。 今日はぺ~会議でさんざんいわれてるだろう。 ・・というものの、面と向って勝負するわけでもなく帰りにアイタタ二人と顔を合わせうんざり。真剣仕事探さなくっちゃ。あと2週間で後輩も交代。あとは課長にきいて、で逃げようかと思う今日このごろ。 だって教えるったてあまりに内容が多岐に渡りすぎて、教えきれない。今は二人とも慣れてるから適当になんとか時間内に一人でも終わらせられるけど、たぶん当面むりじゃないかな。 この際、会社都合で切ってくれたら、すっきり保障がでて学校でもいくんだけど。
2008年10月31日
トークはジムでもあちこちで(笑)人類共通の話題のよう。ま、比較的女性はサポート的な仕事がほとんどだから、年齢が若ければ次へいけばいいわけで。 いろいろアプローチはもらってますが、通勤の長さや仕事内容、時給と現在を比較すると、まだ飛び込むほどの案件もなく。これからもっと冷え込むのは必至。 もうすこし人を大事にしてくれる職場にいかないともちませんね。 20代ぐらいは苦手な人でも結構うまくやれる、と真剣思ってたけど、今になって思えばそれは幻想。その人その人の価値観、バックグラウンドは違うから合わないことだってあるし、単に信用できない人、性格の悪い人もいるわけで、すべてをポジティブからもネガティブから見るのもNG.でもいくら人が悪くなくても、度重なっていやなことを押しつける人は他人にとっては立派な悪意として成立します。 まだ頭の中はかなり西洋化したままなので超日系企業はボスが合わないとだめみたい。男性で責任やほこりをもって仕事できない人ってプロをたくさんみてきたせいか、信じられないんですよね。本人の人間性と根性、対人能力だと思うから。
2008年10月29日
このところ沸点がとっても低くなってきてわれながらヒステリック。 幸い、アフォな上司以外は理解してるようで遠巻きにしてみております。 たまにならいいんですよ、とぼけた答えもふざけた逃げ口上も。 毎日毎日、手を変え品を変え、メビウスの輪みたいにぐるぐるまわられちゃ昔は結構我慢できたけど、年齢とともに忍耐力って減ってきます。というか、別次元で物事を見始めて全体像がわかってしまうので、物事の終結が見えちゃうからこそなんですが。 電話をとりついでも、うんともすんとも返事もしない人に対し、忙しくてイライラしてたのもあり、「出ないなら切りますよ!(怒)」と叫んでしまった。 どっちでもいいんだ、私は。意志表示すらしてくれないってどうよ。 だいたいどこの会社で自分宛の電話をこうまでも嫌がってとらないのか聞いたこともない。 明日はカテゴリーファイブのハリケーン会議なのでキレた勢いもあいまって休みにしました。 ・・なんでこんなことでエネルギーつかったり、イライラしたりしなくちゃなんないのかもうわかんない。 本日はでもラテンダンスのクラスで結構発散。 そう、そうそう。みんなパワーとかフレッシュさとか、明るさ、勢いがないの。仕事は楽しいことばかりじゃないけどみんないろんなこと我慢したり、抑えたり、しながら協力しながらやってくもんだと思うけど。 文句ばかりぶうぶういい続け、なんの解決も前進どころか、明らかに後退後退、気がつけば崖っぷちという感じかな。 とりあえず、わざわざ確率100%のハリケーン情報には逆らわず、とっとと逃亡です。 明日は映画にいこうか、エステにいこうか(^^)
2008年10月29日
今日はめずらしく平和な一日でやれやれ。でも一週間の精神的疲労は結構たまってる。年上の会社関係の人たちとごはんたべてきました。 一人はまあ私と釣り合うぐらいの精神年齢と実年齢。も一人は団塊の世代ですね。 ジェネレーションギャップというのはどこの世界にもどこの国にもあるけれど、うちのオフィスのずれっぷりははんぱじゃない。このギャップにめまいがする。 年をとるとみんなガンコになるし、プライドもあるし、「オレの若いころは・・」なんていいはじめたら最後です。 なんだろうねえ、男性はプライドが高いからなかなか相手に合わすのが苦手なのかしらん。ありすぎてもなさすぎても困るけどさ。 明日は映画をみに行く予定です。試写をみた人が意外におもしろかった、といっていたので。
2008年10月24日
人間、だいたい自分のことが一番わかってないみたいだけど私自身まさにそう。私ほどわかりやすい人間もいないらしく、最近は超ド級に鈍感なオヤヂ共を動かすためには露骨にイヤな顔をわざとするようにしている。たまにはバッサリいっちゃう場合もある。 さすがに、これにはワガママオヤヂ共も少しは感じるところがあるようで少しはおとなしくなる。 お客さん相手をしてたころは、スイッチの切り替えをよくしてたけど、事務方になるとそうもいかない。 よく、ウツはいってくると、ネガネガネガティブな発言をくりかえすようになるけれど、むりやりポジティブに「I can do it! I can do it!」ってがんばってもかえって疲れることもある。 日本人はやっぱりDNAが島国農耕民族なものだから波風たてず、なんとなく合わせるという性質もあるしね。 接客をしてた当時、日本人の団体はほんとやりやすかった。外国人の団体はほんということきいてくれなくて。「あんたら~、よその会社きたんだからおとなしくててよ~」と半キレになることも。 会社で躁状態で攻撃的になってる人がいて四六時中不平不満をいいつづけ、周りがうんざりしておかしくりつつあるんだけど、そこから視線を引いてみてみても、あれは治療が必要なんでは。 人の話が全くきけなくなっていて傷んだCDみたいに、同じことをえんえんネガティブにわめきつづける。 私みたいに自覚してるのは比較的軽症だけど、日本人ってやっぱりまだまだ精神科とかに対する意識が低いから、実は病的な原因もあったりするのかもね。
2008年10月18日
毎週本屋で漫画や小説その他を数冊買っては読むのが習慣となってるのでだいたい月に最低でも10冊は本を読んでる。今日はサスペンス推理物(外国版)の気に入ったものがなくてこの本に手がのびた。 小さい頃から歴史ものが大好きだったせいもあり高校の担任が世界史の先生であった影響もあって年を経れば経るほどおもしろくなってきた。 今年はオリンピックもあったし、万博もあるせいか中国のテーマの番組や本の多いこと。 高校生のころに必死で三国志のマンガを読んだのが中国史のはじめだったろうか。 意外に最近マンガでも企画もので深い内容の中国ものがあるせいか、以外と基礎知識はあった。 学生のころだったか清朝最後の皇帝の弟だった方と結婚された日本女性の本が話題になって、ラストエンペラーという映画もあったりで脳裏にあざやかな紫禁城、あでやかな民族服を思いおこした。 欧州育ちの外交官の帰国子女が宮廷にはいってあの西太后のお気に入りだった、というのがかんたんなあらすじなんだけれど、なかなか興味深いことがいろいろ書いてあって、ほんと昔の高貴な女性はいかに大変だったのか、絶句する。 上海の発展はすさまじく、そういえばNHKの上海を舞台にしたドラマの最終回をみたけれど、ちょっとうそくさくって(苦笑)きれいごとすぎるなと実感。 たまたま友人の父君が上海を拠点に中国や台湾で長年ビジネスをしていた話を身近に聞くことも多かったせいもある。 宮廷文化が華やかだった遺産もたくさんあって豪華な刺繍も有名だけれど、厳しい四人組の時代にも耐え、それがのちの「上海灘」につながったなんて、いう話はこの本で初めて知った。 数年前、台湾にいった時に中国らしいデザインがほしくておみやげに空港で買ったブランドが上海灘だった。また、何かこのところ、要所要所でかちりとシンクロしたりして記憶がつながることが多くなってきた。(苦笑)
2008年10月18日
同じ職場にずっといれば家族よりも過ごす時間も長いので好きでも嫌いでも相手のことがなんとなくわかるのが不思議。 最近は同じモメごとの繰り返しに、マンガのごとく「吹き出し」がつきそうなぐらい。いらつくの通り越して、おかしく、悲しくさえある。 イライラはしてるんだけど、所詮他人のこと、と思えるから、案外いろんな台本を考えてしまう(笑) アイタタ上司は「長いものには自ら喜んで飛び込んで巻かれて、時々あれ?」と思うパターン。 考えてるようで実は何にも考えてないんだろう。とりあえず、上のいうことを聞いておけば点数稼ぎ♪というタイプだと思う。 上には弱く、下にはとことん強く(したいけど相手にされてない) 最近思うけど、やっぱり腹芸は女性の方が演技がうまい分得意かしらん。 私はオトコマエなんで、あんまり上手ではありませんが、接客業をしてましたので割り切れれば結構できます。 自信満々にずばり言いきる私に、間違っていても相手は「あれ?そうかも」と思うそうで。 女性にいたっては弱いふりをする人ほど実は大物でものすごいことしてくれたりします。やはり子供を生んで育てる本能だからでしょうか。
2008年10月17日
毎日毎日飽きもせず、もめ続ける職場にはぐったり。直接かかわらなくても、「もういい!」と思う頻度が日に何度か起こる。 知人におめでたい話と、別件で何か変わりそうな話とがきて、気持ちはぐーらぐら。 まだ薬でコントロール中ではありますけれど。本調子ではありません。 自分もだいぶ年とってきたけど、周りはもっとなわけで、さらに疲れることが多くなる毎日。 ほっとすることがなかなかできないですね。
2008年10月16日
まるでドラマの1シーンのようにカメラの前で淀みなくしゃべり続ける男。子供心にこの人はなんだろう、と思った。 日本で無罪になったけれど、犯罪があったまた米国領内に行く神経も理解できないけど、何十年もたって、ロスの警察が動くということはそれなりの「エビデンス」がでてきた、ということなんだろう。 そして、唐突にこの世からいなくなる。 ハードボイルドと推理物の読みすぎのせいかできすぎたシナリオに首をひねってしまうのは私だけだろうか。 世の中はきれいごとだけはなく、裏の部分もあり、結局彼はとかげのしっぽキリされたんじゃないかな。そんな気がしてならないのは私だけ?
2008年10月12日
ここのところ会社があまりに脱力系なのでネタもない・・というかばかばかしいことばっかり。そんななか、ひとついいニュースがあったので少しだけ気分がアップ。個人的なことなのでここではまだ書けないけどね。 久々に金融にいってる友人と話をしたのだけれど、やはり相当大変そう。証券会社にお勤めの友人も毎日かなーり大変らしい。 ・・・世間はこんなに大変なのにうちの会社はなんであーもてれてれしてられるのか、つぶれないのか。(事実上たぶんありえない) 明日は久々に大変優雅なお食事会。予約がとりにくいレストランに強引に割り込んでお席を確保してもらいました。久々にドレスアップしていくので今日はこれからいろいろ忙しい。 そこはサービスが最高としてしられる某所、電話でも最高に素敵!と思える心づかいに久々にうれしくなりました。 初めて行く場所ではありますがだいたいいいお店って電話だけでかなりわかってしまいます。 ぞんざいなところはだめですよ~。 ということは、自分に対してもそうで、いいかげんな言動をしていると自分にしみついてしまって、自分で品位を下げてしまう、 ということに改めて気づくんですよね。 でも世の中にはどうしても「嫌い」な人や「許せない」人っているわけで、そのへんは相手にしないで、自分の世界から切り離すしかないんでしょう。 相手を罵倒しても、ののしっても、結局そういうものって自分に跳ね返ってくるわけで、そういう人に対しては言葉や態度で示す必要もないということ。 幸い、私はお友達を作りやすい体質なんでそれなりに逃げ込む場があります。 人間関係って難しい。 べったりもたれあるだけでもいけないけれど意外と、離れたところで、相手を気遣ってくれる人もいるんだな、と年を経る毎にわかってきた。 昔は自分の恋人に対しては、絶対自分のことだけをみて、考えていてほしいと思ってたけど、実際生活では、仕事だってあるし、それぞれの家庭関係、人間関係も、趣味も、長所も欠点もあるわけ。 最近は疲れてくると、それなりに距離をおくようにしてるので前ほど激しく落ち込むことはなくなった。・・というか自分がオバカさんだから、相手の言葉をまともにとりすぎてたのね~と今頃思うわけ。 全般に思うけど、老若男女関係なく、この距離感というのは長くつきあえばつきあうほど必要だと実感してきた。 まあ若い人にこれを求めるのはなかなか精神的にまだ成熟してないから難しいけど、必ずしもいいトシだからわかってるわけでもなく、要はその人の「精神性」になってくるんですね。 だんだん、カウンセリングみたいになってきた。
2008年10月12日
最近自分用の買い出しにいくのでなんとなく物価は気になってみてる。乳製品もパンも野菜も果物もみな上がってる。まあ、今までがあまりに安価に世界中のモノがあつまりすぎたのもあるんじゃないかな。 それにしてもメラニンの騒ぎはちょっと煽りすぎの感もある。なんでもそうなんだけど、ひとつ話題になると過剰報道の感がするのは私だけ?牛乳や粉ミルクの話はちょっとひどいと思うけど。 もちろん、毒イリギョウザ事件は完全に論外ですが、日本の食品のほとんどは海外で加工されてはいってることも多いことを知らないほうがちょっと不思議。 たとえば、法律ひとつとっても、医薬や食品の法って国によって結構判断基準や認可の仕方も違うし、割と厳しい国も、超ルーズな国もあるからね。 ただあまりにも安いだけ、というものにはやっぱりそれなりに裏があるというのは当たり前だと思うんだけど。 今回のことがある10年以上前に、知人とペットフードの話をした時に、病気などで死んだ肉が使われてる、なんて話は知ってる人は知ってる話だった。 性善説の日本人はあんまり「疑う」ということが得意じゃないけど、金儲けのためなら何をしてもいい人種っていうのも実はものすごい確率でいるんかないかな。
2008年10月05日
まだ2回しかいってないけど、ラテンダンスのクラスを受け始めました。元々踊るの大好きだし、エアロビにも飽きてきたとこだったんで新鮮そのものですが、きつい~。 要は骨盤体操の激しいバージョンでおしりふりふり&複雑なステップです(笑)いくつかの要素を組み合わせてますが、基礎体力のない私にとってはかなりハイインパクトなエクササイズで、40分で顔はタコみたいに赤くなり、汗だくだく。 以前、ベリーダンスのクラスを少しとったことがあるのでなんとなく基本て同じだな~とは実感してますがなんせ、体が思うように動かない。 運動会のリレーのおとうさんみたいなもんです。 それでも楽しんじゃえ、というインストさんなんで気楽に通うつもり。
2008年10月05日
寸前とあいなってます。私も全体像はわかんないけど、上がオバカさんすぎて、問題をほったらかしにした上によそからの仕事を全部受けてくる。不満に不満がたまり、ついに中堅層が超険悪、猿山のボス争いの様相になってきました。 ま、一人がかきみだしてるんだけど。完全に「ハラスメント」の領域です。 みんな大人だから自分の仕事を黙々としてお互いに助けあってきて今までもってきたのが完全にそっぽをむきだし、雰囲気は険悪以外のなにものでもない。 相棒は愛想をつかしたもよう。時間の問題だと思う。職場はいくらでもあるし。「もう、しんどいわ」 私もギブアップ寸前ですが仕事は何でもいいってわけでもないので様子みながら考えます。 問題になってる人が移動になれば状況は変わると思うけれど。先週完全に限界値を超えて、完全全員が切れてしまいました。 ・・なのに「引き継ぎをちゃんとしましょう」なんてアホな相談を何時間もする上二人。 XXXXXXX以外の何物でもない。世の中にはほんと必要のない上司っているからあきれるのよね。
2008年10月05日
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