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2年くらい前に姪が弾いた演奏を聴いた。(リスト)言っちゃ悪いが下手。今の先生にレッスンを受けるようになって、本当に音が変わった。そして姪にはフランス音楽が合っているという新発見もありました。これも今の先生が発見してくださったこと。伸び悩んだり、うまく運ばない時は師を変えてみるというのも一つの方法かもしれない。ひょんなことからご縁をいただき、そんな運びになったけれども・・・本当に縁というものは不思議なものである。
2018.09.28
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同じ思いをずっと燻らせたまま生きている。あの朝、母が救急車を呼んでくれていたら・・・と。結果的には一緒だったのかもしれないけれど父は死なずには済んだのではないかと。母の誕生祝をお店でやりました。本人の希望でしたが。私は申し訳ないけれどまったく祝福する気が起きず、こんな娘に祝ってもらって何が嬉しいのだろうか?とすら思いました。サプライズでケーキの上に刺さった線香花火が(サプライズもお店の人が気を利かせてやってくれたものでこちらの要望ではない)チカチカ火花を散らしていましたがそれを見て何故か猛烈に虚しくなったのでした。
2018.09.27
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眠剤が切れそうだったので駅からすぐのところに出来た心療内科とやらに行ってみた。ただ駅から近いというだけで選んだクリニックだったんだけれど患者さんがいっぱいで一時間半くらい待たされて・・・ただ眠剤を出してくれればそれで良かったんだけど事細やかに色々聞かれて正直、面倒くさいところを選んでしまったな、と後悔。問診表のアンケートを見て、不安な気持ちになる、という項目や神経質である、寝つきが悪いなどに〇をつけていたんだけれど「その不安はどこからくると思っていますか?」と聞かれ・・・(その不安と睡眠障害は繋がっているからなんか掘り下げなければならんらしい。)不安ってそりゃ個人で仕事しているし不安の要因っていっぱい有りすぎて自分でも分からない。眠剤も10年くらいは飲んでると思うし、先生からすればそれはもう「依存症」の範疇に入るのだとか。だから最終的には薬を飲まないようにしていかなければいけないと。本当にまっじめ~な先生で、その不安に対処する漢方なども出してもらったが二週間おきに様子を見るという。正直、もう半分行く気が削がれている。。。根掘り葉掘り聞かれるのが嫌ですし、黒歴史過ぎて色んなことを話したくないから。薬だけ出してくれれば神経質で拘りが強くて面倒くさい性格は自分で一番理解しているから...付き合っていくしかないしね。その気質は幼少期に遡り・・・小さいころから自覚がありました。決まった時間に通勤している訳でもなく、嫌な上司がいる訳でもなく、好き勝手に生活しているからそれでバランスが取れているのだ、と自分では思っている。眠れないこと以外には困っていない。しかし想定外に子供の姿が多かった。中学生、小学生、幼稚園児みたいな子も居ました。見るからに覇気がない痩せている中学生の男の子が居て・・・一緒に来ていたお母さんはホント心配だろうな、と思って見ていました。今の時代、皆色々抱えているのですね。大人はいいけれど子供はしっかりお医者さんの言うことを聞いてそのような病院とは無縁で過ごして欲しいな、と思いました。
2018.09.20
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今の仕事は天職だと思っています。大好きな仕事で食べて行くことが出来るのはこの上ない幸せ。まだまだ安定しているとは言えないけどそこそこの生活は出来ています。ここに到達するまでは本当に長かった。赤っ恥をかいて本当に惨めなときもあったし。でも人生、流れに身を任せたら良いほうへ向かうときもあるんだな~と思っている。感じている。それにはやはり仕事に対する熱量がMAXであり続けること、好きを極めていくことが大前提。お金が無かったから何でも自分でしなければならなかったけれどそれが自分の力になりました。大変ながらも自分が活躍出来る場所をやっと見つけた感じです。
2018.09.20
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忙しすぎて仕事の間に家事して実家のこともして。有難いことですがてんてこ舞いです。自分へのご褒美云々・・・ってよく言いますがそれすらも時間がない。今日は少しの時間が取れたので、車を見に行っていました。旦那の車ですが、次はレクサスがいいな、と思っています。勿論、新車は買えませんが..家が掘立小屋なので・・(笑)せめていい車に乗りたいです!家を建て替えるのはオオゴトな話なのでまずは車から~と思っています。目標を決めて頑張ります。
2018.09.19
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戸棚の奥にあったアルフォート。ちょっと甘いものが食べたいな、と思って何気なく手に取って食べた。その瞬間、信じられない味が口の中に広がった。脂のような蝋のような本当に表現し難いくっそ不味い味がしてビックリしてティッシュに吐き出した。こ・・・これは。パッケージを見ると賞味期限が半年近く過ぎていた。今年の夏は暑かったし。冷蔵庫ならいざしらず、常温保存であったため、ますます酸化していたのかもしれない。賞味期限切れのアルフォートはこんなにも不味い味がするのだ!はぁ~知らなかった~・・・(*´Д`)
2018.09.15
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友達からラインが来て自分はアスペルガーかもしれないから病院に行こうかな、と言ってきた。色々と思うところもあり、どうしようかな?と思っていたので(付き合い自体を)何と返信するか悩んだけどアスペルガーではないと思うから変に病院などにかかって薬など貰わないほうがいいよ、と書きました。母も心療内科にかかって薬を沢山処方されて、却っておかしなことになりました。母の場合はジスキネジアになりました。第三者から見て、本当に不快な症状が出て、父も母の状態に心を痛めていました。診療内科行くのを止めて、父が亡くなってからは殆ど普通に戻っています。私から言わせれば彼女は「想像力が著しく欠如している」のです。相手の気持ちを慮ったりすることが出来ない。よくも悪くも情が無く、ドライなのです。彼女は長年接客業をしていましたし、病気じゃないと思います。彼女はこちらの状況を知っている訳ですから、一言くらい、相手を気遣う文言を書いてから自分のことを書いたり相談したりしましょうね、と言いたいところですがそこは他人ですから。ま、病気のせいにしておいたほうが本人は安心するのかもですね。
2018.09.14
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昨年の中盤あたりから美容室へ行っていない。主人の癌発覚からGW明けに父が入院して亡くなったり色々あったので全く美容室へ行く気にもなれずにいたけれどお客さまとサシでお会いする前にいい加減、身綺麗にしておかないと・・と思い、這うようにして美容室へ行った。でもパーマをかける気力は無く、とりあえずカットとトリートメントだけお願いした。担当の若い男の子が「パーマはおかけにならないんですか?」と聞いてきたのでまぁもうその場限りだし・・と思い、「父が亡くなって間もないので長時間、座っている気力が無くて。もう少し元気になったら来ますね。」と言った。少しして彼は「そうですよね。時間が必要ですね。」とポツリと言い。帰り際に分かったのだがトリートメント代をサービスしてくれていた。何気ない優しさが身に沁みて少しジンワリきました。私もそういう何気ないサービスを提供したいと思いました。ありがとう、美容師さん。
2018.09.14
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気が付いたら10キロ近く痩せていました。太りすぎていたので丁度良いくらいですがでも痩せたい!とか考えているときって幸せなんでしょうね。切羽詰まった悩みがないから太っている訳ですし。姉は元々、かなり痩せていましたが、父のことがあって又更に痩せて可哀想なくらいです。そしてこのところ不眠が更に酷いので疲労感半端ない。疲れすぎています。
2018.09.13
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皆、どうやって立ち直っていっておられるのでしょうか。やっぱり時間が経ち、癒えていくしかないのかな。何か笑顔の作り方を忘れてしまいそう。悔いばかりが残ります。目が醒めなければいいのにと思います。
2018.09.11
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眠っているときが一番幸せ。そして絶望感に襲われるのは目が醒めて天井を見上げるとき。現実の世界に引き戻され、「父はこの世に居ないのだ。」と認識させられるから。その瞬間、ぶわーっと涙が出てくる。先日は母の誕生日だった。プレゼントをあげる予定だし、食事にも連れて行く計画をしている。母がそれを望んでいるからで、申し訳ないけど心からやってあげたい訳ではない。姪も全くお祝いしてあげたい感情がないらしく、おめでとう、とすら伝えていないらしい。それを不満に思っているのか「誕生日だから手紙を頂戴」と要求してきたらしい。でも手紙って書きたい、伝えたいって思うから書くものじゃない?手紙を要求されて姪は嫌な気分になったらしい。「お誕生日おめでとう。元気で長生きしてね。」ってそれで良いんじゃない?って言いました。そもそも何でみんなが母に対してそういう気持ちになれないのか考えたことがあるのかな。そういう要求をするからあなたは益々嫌われる。
2018.09.10
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お店を通じて出来たお客様は有難いことに長きに渡って通ってくださり、温かい言葉を掛けてくださったり・・何て有難い存在なんだろう~と思います。(時には大変なときもあるけど。。。)地道に心が通うサービスを続けていき、一人でも多くの方にうちのお店のファンになって貰えるように頑張っていこうと思います。
2018.09.09
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そのことばかりにとらわれて過ごしている訳ではないんです。専業主婦なら良いけれど・・・です。実際は実家と自分の家庭と店のこととめーいっぱいお役目がある訳で。経費が使えないので店のことも全て自分がやるしかないので。販売だけでなく販促物を作ったり、WEB系のこととか商品の製作もありますし。普通にこれらのことをこなすなら結構、いい給料をいただいてもいい筈なんだけどな~。(;'∀')店のことと主婦業を一緒にするのは大変です。出来ないくせに完璧主義なんですから(笑)最近は麺類の美味しさに目覚めました。私一人なら毎晩そうめんでもいいくらいです。夏の余韻のせいか..あったかいご飯をあまり食べたくないのです。そうめんなら喉ごしよく食べられるので。この歳になるまでそうめんの美味しさに気が付きませんでした。1分30秒きっかりに茹でるのが好み。少し固めが美味しいですね。パスタでもなんでも。
2018.09.08
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留守電を消去しようと電話機の取説を見ていたら、その章に父の手書きのメモが挟まっていた。#を押して000を押し、決定・・・端正で几帳面な父の字が並んでいた。泣けた。泣かせないで。
2018.09.08
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いつまでもメソメソしていたら死んだ人が悲しむよ、とかそんなに悲しんでばかりいると心配で行くところにも行けないよ!とか言いますよね。分かってるんです。でも仕方ない。今日は10年以上のやり取りがあるメル友さんから気遣いのメールが来ていました。そのメル友さんも父が亡くなる数か月前にお父様を亡くしてあるのですがそんな中、私を心配してくれてました。やっぱり、冒頭に書いたようなことが添えられていました。でもどうしてもどうしても悲しさばかりが募り、心が痛いです。辛い。
2018.09.08
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父が亡くなってから色んなことがおかしくなりました。父が上手くバランスをとってくれていたのでしょう。父が生きているときはそれに気が付かなかった。今は喜びも楽しみも感じれません。ただ辛い。頼れるものもありません。何のために生きてるのだろう?疲れました。
2018.09.05
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