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母のことをそう思います。生理的に受け入れがたい癖があり、私もちょっと限界っぽいです。あまりにも自己中心的で人の話を全く聞かないので先日は主人がとうとうマジ切れしてしまい、私の母に説教をしました。かなり厳しく言ってました。最近は主人も母と顔を合わせるのが苦痛だと言ってきました。しんどいと。とにかく母は「自分のことだけ」なんです。いつでも誰かが全て何でもしてくれるとそれが当たり前だとそう思っているのです。病院の送り迎え、付き添い、役所や保険などの手続き、電話連絡、食事の用意・・生活全般全てにおいてです。それを他人に頼んだらどうなりますか?悪用されるかお金を請求されます。そんなこと無償でやってくれる人は居ません。なのに感謝の気持ちもなく、当たり前だと思っている。一日中寝てるから夜寝れなくて、「寝れない」と睡眠薬を飲んでます。そりゃ寝れないでしょ。何もせず、寝てばっかりなんですからね。薬を色々飲んでいますから却ってそれが良くないことになっているみたいです。調子が悪いと病院にかかり、精密検査を受けては薬を処方してもらい、更に薬が増えていきます。側から見たら滑稽です。どうしてそんな風になってしまったのかな。父もきっとストレスだったはず。そんな風に甘やかしたのは父の責任でもありますが。父の死を早めた原因は自分であるという自覚もなく、怠惰に生きている母をみると腹が立ちます。救いようがない人です。心底嫌気が差しています。
2018.11.30
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深夜まで姉と語り合いました。いつも最後は二人で泣いてしまい、シンミリとなってしまいます。無理もないか。だって急に旅立って行ったんだもの。もう二度と会えない父。大病をするまでは本当に嫌なところもいっぱいあったんです。でも今は父の良いところしか思い出さない。大病をしてから後の穏やかな父の表情や言葉・・・病気をして家族の有難みが分かったんだと思います。こうやって父のことを思い出話でしか語れないなんて本当に寂しいです。父が居ないクリスマスも正月も全然意味がない。家族が一人でも欠けていたら楽しく過ごせません。今年は何もしない予定です。
2018.11.16
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車が来ました。あ~・・・。なんという美しさ。時計でも車でも宝石でも良いものは無条件に「良い!」高級品にはそんな佇まいというか風格があります。重厚なんです。新車とはいかないですが^^;担当のTくんが新車のようにピカピカに磨き上げてくれてました。エネルギー値が上がりました。
2018.11.09
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実家と主人と住んでいる家を行ったりきたりする生活が続いています。父が亡くなる前もそんな生活でしたが、実家のPCに画像ソフトをDLしているので夜遅くまでPCで仕事をしていることが多く、父はよく夜中にトイレに起きてきた際に「あまり遅くなるなよ。早く休め。」とドアを開けて言いに来てくれてました。今となってはそれが悲しく、父の優しさが懐かしく・・温かく。昨日はそれを思い出して朝方まで起きてました。父がドアを開けて言いにきてくれる気がして。勿論、そんな馬鹿なことがあるはずもなく。寂しい気持ちで朝を迎えました。父にもう一度会いたいです。
2018.11.09
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父の初盆があり・・・途中で中断していた歯医者通いを再開しました。距離的なこともあり、主人と住んでいる掘立小屋から通える歯医者さんを探しました。マイクロスコープを持っているというのが大きかったです。先生も若く、腕が良いようで患者さんが絶え間なく来ています。そのあたりは歯医者が10軒くらいありますが、田舎なのによく頑張っておられます。先生の人柄が良い。そして説明が丁寧。矯正の専門医も月一で往診に来ているらしく、一度、相談してみようかなと思います。とりあえず先生が見た限りでも「矯正は可能ですよ。」と言ってくださいました。自分の歯で一生噛めるなら、矯正も高くないのでょうね。でもなかなかに勇気がいる決断と金額ではあります。
2018.11.07
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父が倒れたときにうちに駆けつけて救急車を呼んだ姪。そのときの光景がトラウマになっているらしくまたそのときの母の対応がどうしても許せないらしく・・今日初めて聞いたことだが、姪が駆けつけたときには倒れた父の傍に母は居なかったと。のこのこ違う部屋から出てきて取り立てて慌てている様子も無かったと。父は顔面蒼白で殆ど意識が無かったらしい。それなのに母は救急車を呼ぶことも渋った。自分が救急車に乗っていくのも嫌々ながらで最初は姪一人を行かせようとしたらしく・・その状況がどうしても許せなくて本当に他人になりたいくらい、母のことが大嫌いになったという。それまでも母(おばあちゃん)のことが好きでは無かったが、父(おじいちゃん)のことがあったのでもうどうしても許せないし、人としてマジ..あり得ないと。姪は母のことを完全無視している。本当は本人に怒りをぶちまけたいらしいのだがそれをしたところでどうなる?かりにおばあちゃんが泣いて許しを請うたところで(しないだろうけど。)あなたは嫌いとか許せない気持ちは変わらないんでしょ?姪:「うん。変わらない。」私:「じゃぁおばあちゃんが死んだときにしか終わりようがないよね?その感情は。」「・・・・そうだね。」と姪。私もそう思っている。母が亡くなったときにはじめてこのモヤモヤと赦せない醜い感情を手放すことが出来るのだろう。
2018.11.02
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なかなか車を取りに行けません。車を契約したと同時に今まで乗っていた車が急に調子が悪くなり、何かやっぱりタイミングというか役目を終えたというメッセージなのかな?と不思議な感じがします。有難いことにお店の経営は廻っていっています。それもこれも私自身が努力したからだと思っています。というと自信過剰なのかもしれませんが、(そこに至るまでが長すぎて本当に辛酸舐めすぎだった。笑)モノ作りから顧客管理、接客・・・これ以上は出来ないというくらいに頑張っています。それはお客様のためです!というのはただの綺麗ごとで自分たちの生活の糧となるから手が抜けないのです。一生懸命やりすぎるくらいにやって丁度良いのです。来年は全く異なる分野の副業をやろうとしています。(一度ブログにも書いたような気がするけど..)本当に私に一番似つかわしくない業種だと思うのですが、利益が出るなら職種を選ばずに頑張ってみようと思います。泥臭いくらいにやっていきますよ!
2018.11.02
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