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拍手喝采の嵐 けれど その輪の中央にいる子は とても悲しそうだった
2008.02.28
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大勢の人達に わかってもらえなくてもいい ただ、一部の人達でいいんだ 言葉を届けたい 本当に、それだけなんだ
2008.02.26
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今日何日ですかね・・・・ いやぁね 25日に前期入試があったんで ちょっと更新できなかったんです 今、とても眠いです。
2008.02.26
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どうして、風は吹くの? どうして、風は鳴くの?
2008.02.23
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僕は主役だ 君も主役だ 彼も 彼女も あの人もみな 主役だ 歩き続けて 独りじゃない そう思って 何度も振り返る ずっと繋がっている
2008.02.22
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それは消えたわけじゃない もう二度と会えなくなるわけじゃない この地球上に 生き続けているかぎり いつかまた 貴方と出会う
2008.02.20
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ひとりでいるのは楽でいい 誰かに気をつかわずにすむし 誰も傷つけることも無い ひとりは楽でいい 誰にも合わさずに 自分の好きなようにできる
2008.02.19
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ひとつ 零れた 記憶の片隅の ずっと奥に仕舞い込んだ いつかの思い
2008.02.17
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見かけが変わっても 中身は変わってない そう、僕の心は幼いとよく言われる でも わくわくしないより、する方がいい 世界に何も感じなかったら とても つまらないだろ
2008.02.14
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仲間の啼き声が聞こえない 逞しく伸びた腕 その先には太陽の光を受けて輝く緑があった 時間がただ過ぎていく 年々仲間は減り 自分は成長していた 置いていかれた気がするのは何故だろう 遠くで 聞こえる、声がする、 木々がざわめいている 風が、鳴いている そう、私も、 啼けなくなってしまった その風に撓る腕はもう、 森林伐採をイメージで 啼き声ってのは木が撓る音・・・ってことなんです。 風が鳴いてるのは木の枝が切られて無くなったから・・・ってことです。 うまく書けなかったからここで補足しちゃうってゆう感じでs
2008.02.12
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誰もが、生きている この世界の中で どんなに汚れた世界でも どんなに悲しい世界でも 共に この世界で 生きている
2008.02.11
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投下する 何十、何百、何千個と 嘘で塗り固められた言葉は 腐るほどある
2008.02.09
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頭の中で声がした 『やめてしまえ あきらめろ』 そう言っているのは他でもなく私で 心が折れそうになって けれど、必死で自分を励ます 頭がズキズキと。 酸素が足りていないのが、わかる 限界ってわけじゃない ただ、辛いだけ けれどやめない 私はやめない 最後まで、走り続ける
2008.02.07
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僕らが死んでも、地球は廻りつづける
2008.02.06
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大きな木が立ち並ぶ森があって 見たことも無い植物と 本でも見たことない妖精がいて・・・・ 架空の世界は、 それが架空のものだと 自分の中で理解したとき 本当の架空になってしまう たまには夢見がちな子供心に戻ってみるのもいいと思う
2008.02.05
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近くに居ても遠く感じる それは心が離れてるから だとは、思わなかった 私は君に遠慮して 君は私に遠慮している 答えはまだ他にもあると思うけど 今は、そう思う
2008.02.04
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見上げた空は変わらない けれど、僕たちは・・・?
2008.02.02
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何かを残したいと思うのは 欲張りなことだろうか 自分が死んだあと 自分が生きた証が欲しい なんて、死んだ後のことなんか わかりゃぁしないのにね
2008.02.01
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