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賑やかな音が、まわりを包む 普段では考えられないほどに 友達と笑いあい 時が経つのも忘れて歩く 太鼓の音に誘われて 集まってくるのは、皆こども 其処に一歩でも踏み込めば皆、コドモ いつもは何の変哲も無い道なのに 今日に限って異色を放つ 熱に当てられて一瞬 思考が甘く痺れたような感覚になる 何もかもが輝いて見えるのは きっと気のせいなんかではいない ずっと溺れているのもいいかもしれない そう思っても 無常にも終わりを告げる音がする 高揚感が消えぬまま すっと家へ足を向けた時 夏の風が すぐ傍を通り抜けていった気がした 振り返れば 其処ではまだ、明かりが微かにゆらゆらと輝いている。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。。゚*.+゚。 tommさんへ(以下反転お願いします) できた。 けど玉砕したっ。(゚うェ´。) めちゃ難しかったよ(tommさんの気持ちがかんなりわかった しかもさ、なんか詩じゃない(汗 気に入らないところとか多々あるし、なんか纏まり無いし、意味わかんないし・・・ でもこれ以上は無理ですね こんなんでも役に立てれば幸いです(・ω・*) ちなみに一回PCがフリーズして最悪だったんだよ(泣
2008.06.30
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手を伸ばして 手を伸ばして 風にはもう届いてる 空にはもう届いてる それでも、まだ 君には届いていない
2008.06.28
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二択 そう、たったの二つだけ それなのに選べない 簡単な事ではないけれど 怖くて 恐くて 僕はまだ選べないでいる 選んだその先に あるものは何だろうか
2008.06.27
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足元を見るより前を見な? ただ立ち止まるよりは 後ろを振り返ってみれば? 僕は問う 貴方が踏み出したその場所で いったいなにが視えますか
2008.06.26
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そのとき ただほんの 一瞬だけでいい、 跳べば きっと何もかも忘れて 一瞬だけ 鳥になれる
2008.06.23
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えーと 本当に題名とかタイトル(一緒だよ を考えるのが苦手でね、 タイトルつけなくても良いようにしてくんないかなぁー とか、うん、思ってるんですよ でも浮ぶときは浮ぶんですよねーこれが。 自分はですね タイトルなんて無理に考えてつけるもんじゃない って思ってる人なんです。 ふぅ、ちょっと言いたくなっただけです そしてですね 僕のタイトルには、大して んーあんまり意味が無いってことをわかっていてほしい
2008.06.22
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カバンいっぱいに 甘いお菓子を詰め込んで スキップしながら みんなが待っている お茶会へ出掛けようか
2008.06.21
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前を向いて歩き続けることよりも 振り返って後ろを見ているほうがラクで でもやっぱり前に進もうと足を進め 見えない道を創り続ける 時々帰りたい時もある、けれど 進んできた道を振り返ることは出来ても あのころにもどることはできない
2008.06.20
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指先に揃うのは 光を失いかけたもの まだ間に合う、きっと
2008.06.17
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求め続けさえすれば 手に入ると思っていた
2008.06.16
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目を瞑れば 浮ぶのは君との思い出 目をひらけば 映るのは隣で笑っている君 いまも できればもっと
2008.06.16
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夢にみた景色は きっと存在しない あのころの約束が 今ではとても懐かしく 今ではもう、 破ることしかできない
2008.06.13
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雨が啼く 自分だけじゃ啼けないから すこし、地面にも手伝ってもらう 雲が泳ぐ これもまた、自分だけじゃだめ すこし、風に手伝ってもらう あぁ 今日もまた いい天気だ
2008.06.12
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たとえばさ、 僕は家に帰ってすぐ机に向かった って言ったら、きっと家族は驚く でも 僕が家に帰ってすぐに机に向かえば たぶん誰も気づかない
2008.06.11
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啼こうが喚こうが僕には関係ない 君は見ず知らずの他人 僕は薄情な人間 だから、僕に助けを求めるな 君は見ず知らずの人間 僕は 何も出来ないただのヒト
2008.06.08
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見上げなくとも君は いつも僕達を照らして 微笑みかけてくれている 当たり前すぎて気づけずにいるけれど きっとみんな笑顔でいられるのは 君のおかげ
2008.06.06
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例えば僕は君が好き もしかしたら、君は僕が好き
2008.06.04
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