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空、というか雲がとてもキレイだった 雨が降った後で曇るかなぁと思ってたら、朝は晴れてた テスト期間中で、やっと、やっと休日 でも土日はテスト勉強とか提出物とかやんなきゃいけない それでもたくさん寝れるのは嬉しい 睡眠大好き。
2008.11.28
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地球が泣いて、大地が震えた 空は飛ぶためにある、と 海は泳ぐためにある、と 風が運んできたダレかがいった
2008.11.21
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僕が空を見ているとき みんなも空を見ているだろうか 雲の行く先を眺めて 風の優しさに気づいているだろうか 消えない存在は僕らにとって どれほど大切なのか 気づけているのだろうか
2008.11.19
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瞬く間に星が消えて、太陽がカオを出す
2008.11.18
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ただいま私用で徳島のとあるホテルに滞在中ー 一泊して帰るんだけどね ってことは明日帰るんです まぁホテルにネット繋いであるPCがあったのには驚きです ってことでやっちゃえーみたいな感じ 特にすることないし、暇だし っていうか、ホテルの夕食の量が多くてお腹いっぱい 残さず食べろってちっちゃいときから言われてるから がんばって、食べた。そんでお腹ぱんぱん 明日の朝食がちょっと心配 量がそんな多くないように祈っとく
2008.11.15
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耳に響く音が雨を呼んでいた 葉の掠れる音は空には届かずに 僕らのまわりで啼いている 雲は流され、光が顔を出す 目を細めて見る空には 何かが視えた気がした
2008.11.14
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口には出さなくても 僕らが出会った瞬間からゲームは始まっていた 勝ち負けでは図れない 僕らだけの暗黙のルールがあった 目には目を 歯には歯を 君には僕を
2008.11.10
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涙を失くした後だった ビー玉みたいにころころと 滑り落ちる雫が消えた 空から降ってきたのは誰かの涙? それとも僕の代わりに泣いてるの?
2008.11.07
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目を覚ますにはまだ早い そんなことは気にせず 僕は立ち上がって空を見た 深い紺のカーテンから漏れる紅 日が昇る遠い空で 鳥の鳴き声が聞こえた
2008.11.05
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黒 何も無い色 残されて初めて知る 虚空は何も語らないから 気づかせてはくれない 世界は優しくない そう言ったのは誰だったかな
2008.11.04
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僕は手を大きく振る 遠く見える君も手を振っていた 暗闇の中に街灯が浮んでいて その光だけを頼りに僕らは歩き出す 光から離れれば迷うだろうけど 足は、止めない だって僕らは まだ何も見つけてさえいないのだから
2008.11.03
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瞼を持ち上げると涙が溢れた 色はきっと赤だろう 僕の眼球があった場所には 黒く淀んだ闇が広がっているはず 見えなくてもわかるさ 誰かの悲鳴が僕から遠ざかっていくもの 独り取り残されて 僕はまた、涙を流すんだ
2008.11.02
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視界の端に捉えたのは影 追いかけても逃げるそれは僕 太陽が欠ける時にだけ現れるそれは 心を揺さぶる輝きだった
2008.11.01
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