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嫁が実家へ行きたいというので、ちょっくら付いて行きました。ただ、出発したのが土曜日の昼過ぎ夕方未満、ちょっと遅くない?と言う時間帯に出発しました。そう言えば土曜日から、高速道路が土日祝は1000円ポッキリ初日でした。いつもなら3000円以上かかる計算ですが、確かに出口の料金表示は1000円、かなりのお得、往復5000円近い節約になりました。久しぶりの街中ですから、いつもは行けない大須の電子パーツ屋さんへ行って色々物色してきました。ハンディー無線機も何か良い物が無いか見てきましたが、最近の無線機相当高機能でボタンだらけちょっと戸惑う位ですが、無線機屋の親父さん曰く、「最近の携帯電話機の方が超高機能高性能無線機ですよ、おまけにボタン沢山付いてるでしょう?それと比べたら無線機なんてまだまだ簡単簡単」と言われ、納得させられたような、、、。そとは、嫁さんのリクエストでフリーマーケット、港のほうへ行きました。私の選んだ物は2点WD-40ペンシルタイプが100円普通は安くても300円ほど、鉄砲の手入れに使います。あと、D-sub変換コネクタ50円、これは普通定価1000円位かな、、。これはこの後、今やっているちょっとした細工使います。上手く行けば結構面白いおもちゃの完成です。今回の里帰り、ちょっと強行軍でしたが高速1000円とフリーマーケットでの自己満足な買い物で、お値打ち感たっぷりでした。
2009/03/29
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いつも散らかっている我が家のお茶の間、仕事から帰って来たら、いつもの子供のホームポジションの傍らに何か見慣れない物が、、、。よーく見ると、、、、「侍ジャパン 優勝記念ビンゴ大会 一位」G 「どうしたの、これ?」娘(小)「えーと、何やったかな、あのー、ビンゴがー、、」まだ小1、うまく説明できません、姉登場。娘(大)「スーパー●●でビンゴ大会が有って、そこで1番!」何と無くわかりましたね。WBCで日本が優勝したので、そのイベントとしてビンゴ大会があったそう、下の子のカードが見事、1等賞だったそうです。だから下の子が大事そうに持っていたんですね。それにしても、侍ジャパン本当に感動しましたね、あの決勝のイチローのセンター前ヒットは本当に神がかり的でしたが、信念のある人間は神をも味方にする事を目の当たりにしてくれましたね。でも、私の場合いきなり神頼みが多い為か、なかなかお願いを聞いてもらえませんが、当たり前か。
2009/03/26
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今年は雪も少ないせいでしょうか、射撃場のオープンも幾分早まった様で、案内が来ていました。この射場は、猟友会運営の射場ですが、会員以外の方ももちろん利用OKです。過去記事クレー射場はアメリカントラップとスキート併設、ライフルは100mが2射座(位)です。スラッグも撃てます。狩猟より先に射撃をやっていましたので、射撃も好きで、夏の間はここに通いづめです。ただ、なかなか上達しないのはちょっと真剣さが足らないからでしょうか、、、。そして、この射撃をする人たちにも高齢化の波が押し寄せ私もこの年で「若手」の様です。色々と期待はかけられていますが、この腕では大会も出させて貰えそうもありませんです。残弾処理もありますし、オープン初日からちょっくら行ってみましょう!
2009/03/24
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今日、町内会行事で祝い唄と子供の天神様祭りを披露する行事が開催されました。祝い唄は「めでためでたの若松様~」でおなじみの歌詞を、独特な節回しで唄います。旧来は村内で行われる、いわゆる膳を据える様な行事には間違いなく唄われていた物です。主に岐阜県の北部を中心に伝わる風習です。最近ではその唄い手も余りなく、後継者も居ない状態でしたが、昨年若手育成をおこなった所、かなりの数の若者が手を挙げ、何とか存続が見込まれるように成りました。 この様な祝い唄が唄われる宴会にはある独特のルールが存在しています。そのルールとはこの祝い唄が終わるまでは、自分の席を立っては成らないというルールです。若い頃はそれを知らず、年寄りにしかられた物です。たた、最近は祝い唄が無いので、そんな区切りも無くなりましたが、、。それでも、結婚式等ではまだまだ健在で、それを知らない若者が、一言言われる光景が見受けられますね。 次に、子供天神祭りが披露されました。この祭りは各地区に祀られている天神様に奉納する祭りです。こちらの地方では、雪解けと共に行われます。この祭りが子供祭りと言われる所以は、祭りの運営など一切を子供の手のみで行われていたのが特長でしたが、子供の数も少なくなったため、今では保護者も大部分手助けする用になりましたが、それでも子供が主役の祭りです、地域では皆が春を告げてくれる祭りとして、楽しみにしています。この祭りの歴史は記録に残っているだけでも、明治時代の始めにはすでに、行われていたそうです。ですから、この辺りに昔から住んでいる住民は、皆この祭りを経験していますので思い入れも強いようですね。祭りの本番は4月初旬、春本番ももうすぐそこまで来ています。
2009/03/22
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ある意味遅レスですが、そんなに遅い時間ではありませんし、比較的誰でも見つけることが出来、そして、今旬の出来事。日本の宇宙飛行士 若田光一が18日に乗り込む予定の国際宇宙ステーションが、この3日ほど西の空に見やすい位置で通過してくれます。今日の通過時間は(一番条件が良かったです)午後6時56分ほぼ西の地平線から現れ、見上げ角度最大30度ほどで、5分ほどかけて北東の空へ飛んでいきました。明日は、午後7時25分北西の空に現れ、見上げ角度15度位で北の空へ2分程見えるはずです。結構明るく良く見えますから、ちょっと空を見上げて見ませんか?ちなみに我が家では、一番初めに娘が発見指差していました。
2009/03/17
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あと2週間もするとこちらの地方でも杉花粉の飛散が最盛期となります。例年より多いと言う予想も、いつもの通勤道の杉を見れば一目瞭然です。風邪を引こうが、腹痛になろうが、基本的に自らの免疫力で治すことを信条としている私には、薬と言うものは必要ないものと考えていますが、これだけは無理。元々免疫反応が強く出てしまうために起きる花粉症、どうにも成りません。でも、不思議なのが、毎年同じ医者にかかりますが、同じ薬を貰ったことがありません。新製品が毎年出るのでしょうか???
2009/03/13
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週末からちょっと京都方面へ行っていました。京都ローカル新聞に書いてありました記事で、カワウの移動調査の結果が記事として掲載されていました。全国最大規模のカワウ繁殖地の、滋賀県竹生島(琵琶湖にある島)で、カワウの雛に足環を付け、その追跡調査の結果移動距離が大きいものは580km離れたところで捕獲され、500km離れた所で捕獲されたものは足環を取り付けて4ヵ月後に捕獲されたそうです。やはり、これからジャンジャン増えそうです。詳細は「京都新聞 カワウ」でググればまだ記事があると思います。
2009/03/10
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当直の合間に、ちょっと裏の山へ行って来ました。まだ雪も深く、見た目は冬ですが凍って締まった雪の上は歩きやすく、これを「かって乗り」と言います。雪深い地域では色々な呼び方も有るとは思いますが、早春の名物ですね。これが出来る時に山を歩くと地形等が良く分かり、春先の山菜捕りの時に有利になりますね。この当たり春になると姫竹の子が沢山出ます。そんな季節も後少しですね。終わらない冬はありません、もう少しの我慢です。
2009/03/07
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隣町の鉱山では、既に坑内採掘は採算が合わないとの事で、採鉱は止めてしまいましたが、とある場所からズリを出して来て、ココにストックしています。こんなに沢山のズリを何に使うかと言えば、砕石にして販売しています。品位は低いとは言え、元々は鉱石の周りに有った石、ズッシリと重い物も有ります。掘れば何かお宝が出るかも、、、!?
2009/03/06
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以前、棒だけ採って来て乾燥させていましたが、意外と木目も暴れず割れも木口の部分が10センチ程裂けた程度で済みました。柄につける部分は要らなくなった水道管、突先はトングワの平たい方を切り取って整形。材料費はタダです。柄に取り付けてあちこち引っ掛けたり、木に打ち付けましたが曲がりなどありません、たぶん合格でしょう。でも、猟期も終わった事ですし、来期まで使い道はありませんね。引退されたベテラン猟師のこのトビ、先端が摩り減り半分くらいのサイズになっていました。さて、私もそんなになるまで猟が出来るでしょうか?ちなみに長さは150cm 重さは450g程です。
2009/03/01
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