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確かに用途は時と場合を考えると、装てん状態で保管なんですね。間髪入れずに使う必要もありますから理解は出来ますが、射場でもない場所で扱うにしては、基本中の基本以前の問題の様な気がしますね。これでも、ビックラこいたでしょうね。けが人が無かっただけ幸いですね。
2009/06/27
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この少し変わった建物、あることに使っていた建物です。建てられたのは昭和4年頃です。今から10年くらい前にそろそろ老朽化も進んでいるから、解体しようかと言われていましたが、貧乏性の私、「物置くらいなら十分に使えますから、無理に解体しなくても良いのではないですか?どうせあと暫くしたら勝手に崩壊しそうですから、そうなれば解体費用も上からでますから、、、」と上司と立ち話をした覚えが有ります。その後、この建物、とある権威のある先生の目に留まりました所、昭和初期の洋風木造建築物は現存する物が極めて少なく、貴重である。との事で本格的な改修が行われ、今に至っています。現在では本来の目的には供されず、歴史博物館として利用されています。そして、ある筋からこんな話を聞きました。あの河島英五がかつてこの建物の前で、レコードジャケットの写真を撮ったらしい。という話です、色々と古レコード屋を巡ること、数年。ついに見つけました。うーん、思わず。忘れてしまいたい事やどうしようもない 寂しさに包まれた時に男は酒をのむのでしょう飲んで飲んで 飲まれて飲んで~~でも、そんな私は酒にはすこぶる弱いです。
2009/06/19
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望遠鏡や双眼鏡を太陽に向けてこれを覗いたら、、、。紙が焦げるくらいですから、あっという間に目玉焼きですね。でも、あるキチッとした工夫をすることで、これが可能となります。まずは準備する物。。。ソーラーフィルター(リンクは以下)http://www.kkohki.com/Baader/astrosolar.html厚紙、のり、セロファンテープなど。厚紙を適当な幅に切って、双眼鏡の筒にはまる様に円筒状に糊付けします。先ほどのシートを、筒の先端に取り付けボンドで接着します。しわの無い様に張り付けるのがポイントです。双眼鏡の先端に取り付けるとこんな感じです。何か変な感じですね。この双眼鏡太陽を見ます、夜空に浮かぶ月を見るような感じでまぶしさも何も感じませんね。今、太陽黒点は全くと言って良いほどにありませんから、月よりのっぺりとした光る円盤にしか見えませんが、よーく目を凝らすと、僅かにあばた模様が見えてきます。これを白斑と言います。ただ光って居るだけは無い太陽見てみませんか?
2009/06/13
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