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坂出高等学校音楽科生徒さんによる夕焼けコンサートを行いました。東山魁夷せとうち美術館では7月14日にラウンジにて坂出高等学校音楽科生徒さんによる夕焼けコンサートを開催しました。素晴らしい独奏や独唱に超満員のお客さまも大満足でした。 夕焼けコンサート「第2期テーマ作品展」を開催しています。当美術館では「樹々を眺む」および「白夜の季節-北欧を歩く」と題しまして、第2期テーマ作品展を開催しています。ぜひ、ご来場ください。 【会 期】 10月1日(日曜日)まで【休 館 日】 9月4日(月)、11日(月)、19日(火)、25日(月)【開館時間】 9時~17時(入館は16時30分まで)【入 館 料】 一般300円(20名以上の団体料金240円) ※高校生以下、満65歳以上の方は無料 (証明書等をご提示ください) ★香川県立東山魁夷せとうち美術館はコチラ
2017.08.15

香川県立ミュージアム常設展「超絶? 江戸の生き物図鑑」開催この展覧会は特別展「かがわ生命(いのち)のミュージアム」の連携企画です。自然に対する好奇心が旺盛で、動植物をこよなく愛した高松藩5代藩主の松平頼恭(よりたか)は、美術品と見まがうような美しい動植物図鑑を作らせました。この図鑑は立体的な表面仕上げや図の切り抜きなど大胆な手法を駆使して対象の質感・量感をリアルに表現しており、江戸時代の人々に驚きをもって受け入れられました。例えばクラゲの図では、よく見ると触手の1本1本まで丁寧に切り抜いて台紙に貼りこんでいることが分かります。本展では水生生物を集めた図鑑『衆鱗図(しゅうりんず)』と、鳥類を集めた図鑑『衆禽画譜(しゅうきんがふ)』を公開し、他に類例を見ない驚きの超絶技巧や江戸の生き物図鑑の魅力を紹介します。『衆鱗図』のうち「ウドン海月(くらげ)」(高松松平家歴史資料) ※右写真はくらげの触手(拡大)※「ウドン海月」は8月22日(火)~9月3日(日)に展示します。【会場】 香川県立ミュージアム 常設展示室1【会期】 ~9月3日(日) 【開館時間】 9時~17時 (8月11日以降の金曜日は19時30分まで) ※入館は閉館時間の30分前まで【休館日】 月曜日 (ただし8月14日(月)は開館)【観覧料】 一般410円、団体(20名以上)330円 ※高校生以下の方、65才以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方は無料【関連行事】 ミュージアムトーク(担当学芸員による展示解説) 日 時:8月26日(土) 13:30~ 場 所:常設展示室1 *申し込み不要、観覧券が必要
2017.08.08

第52回さぬき高松まつり 香川を代表する祭り「さぬき高松まつり」。13日に行われる花火大会は四国最大級。四国の玄関口である高松のウォーターフロントに光のシャワーが降り注ぎます。大輪の花を咲かせる大玉や型物、スターマインなど見どころ満載です。また、14日には総おどりが披露され、高松の夜はますます盛り上がります。【日時】8月12日(土曜日)~14日(月曜日)【場所】高松市立中央公園、サンポート高松ほか詳しくは高松市ホームページをご覧ください。https://www.city.takamatsu.kagawa.jp/17760.html【お問い合わせ】高松まつり振興会事務局(高松市観光交流課内) TEL:087-839-2416
2017.08.05

第30回仁尾竜まつり伝統文化を今に伝える歴史ある夏の祭りです。稲わらで作った長さ35㍍、重さ3㌧の巨大竜を、総勢200人以上の手で担ぎあげます。その際、雨乞いの願いを込めて、竜に向かって沿道から水をかける『水あぶせ』は大いに盛り上がり、力強さ満点のお祭りです。その他小中学校や踊り連各団体のパフォーマンスなども行われます。【日時】8月5日(土曜日)【場所】市民センター仁尾周辺詳しくは三豊市ホームページをご覧ください。http://www.city.mitoyo.lg.jp/forms/info/info.aspx?info_id=8172【お問い合わせ】仁尾竜まつり実行委員会 TEL:0875-82-5208
2017.08.01
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