全4件 (4件中 1-4件目)
1

全国で最も歴史のある美術作品の公募展です!香川県立ミュージアム特別展「第82回 香川県美術展覧会(県展)」開催香川県美術展覧会(通称「県展」)は、県民の日ごろの創作活動の成果である優れた美術作品を展覧し、美術に対する理解と鑑賞の機会とするため、昭和9年(1934年)から始まった全国で最も歴史のある、地域に根ざした公募展です。今年で82回目の開催です。今回から、出品規定が緩和され、より幅広い県民の参加が期待されます。 【会場】香川県立ミュージアム 特別展示室、常設展示室4・5など【会期】 第1期 6月28日(水) ~ 7月 4日(火) 洋画・彫刻第2期 7月 7日(金) ~ 7月13日(木) 書 第3期 7月17日(月・祝)~ 7月23日(日) 日本画・工芸・写真【休館日】 会期中無休【開館時間】 9時~17時(6月30日、7月7日・21日の各金曜日は19時30分まで) ※入場は閉館時間の30分前まで【観覧料】 一般720円、団体(20名以上)580円 ※1枚の観覧券で第1期~第3期とも各1回ずつ観覧できます。 ※高校生以下、65才以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方は無料【関連行事】 ◇ギャラリートーク 県内審査員が、入賞作品を中心に作品の解説を行います。 第1期 洋画・彫刻 7月2日(日) 午後1時30分~ 第2期 書 7月9日(日) 午後1時30分~ 第3期 日本画 7月17日(月・祝)午後1時30分~ 工芸 7月22日(土) 午後1時30分~ 写真 7月23日(日) 午後1時30分~
2017.06.27

「タコ大好き うどん県から! さぬき蛸」 香川県は全国屈指の水揚げ量とトップクラスの消費量を誇っている"無類のタコ好き県"です。瀬戸内で特に夏から秋にかけて水揚げ量が増えるのがマダコ「さぬき蛸(たこ)」。複雑な潮流の中でエビやカニを食べて育ち、足が太く身が締まっているのが特徴です。シンプルにしょうが醤油で、またカルパッチョ風にアレンジしてもよし・・・弾力のある歯ごたえとともに、かむほどにうま味が広がります。サトイモと炊き合わせた「いもたこ」は香川を代表する郷土料理で、「キュウリもみ」「たこめし」も県内で広く伝承されています。昔も今もタコは香川県の人にとって非常になじみ深い食材です。栄養的には低カロリーで、タンパク質、ビタミン、ミネラルがバランスよく含まれています。また、タウリンという成分が多いのも特徴です。夏バテを防ぐと言われており、関西では半夏生(はんげしょう)(7月2日頃)にタコを食べる習慣があります。タコ大好きの香川県民がおすすめするブランド水産物「さぬき蛸」を、お好みの食べ方でぜひご賞味ください。
2017.06.20

夕焼けコンサートを行いました。 東山魁夷せとうち美術館では5月13日にラウンジにて「心に描く音の風景」と題して、夕焼けコンサートを開催しました。演奏者は香川県出身の加島華奈子さん(ピアノ)です。瀬戸の美しい背景の中で、ベートーヴェンのピアノソナタ第14番「月光」など素晴らしい演奏を10曲披露していただき、超満員のお客さまも大満足でした。 夕焼けコンサート「第1期テーマ作品展」を開催します。当美術館では「板から生まれる/木版画の彩(いろ)とわざ」および「波響く/海をめぐる旅」と題しまして、第1期テーマ作品展を開催いたします。ぜひ、ご来場ください。 【会 期】 6月1日(木曜日)から7月23日(日曜日)まで【休 館 日】 月曜日(7月17日の月曜日は開館)【開館時間】 9時~17時(入館は16時30分まで)【入 館 料】 一般300円(20名以上の団体料金240円) ※高校生以下、満65歳以上の方は無料 (証明書等をご提示ください) ★香川県立東山魁夷せとうち美術館はコチラ http://www.pref.kagawa.lg.jp/higashiyama/
2017.06.12

第32回さぬき市長尾ショウブまつり約1万5000株のハナショウブが宮池の周辺に紫・白・黄・ピンクと色とりどりに咲き誇り来場者の目を楽しませてくれます。ステージイベント、バザーなど、さまざまなイベントを予定しておりますのでお誘い合わせのうえ、ご来場ください!【日時】 6月4日(日曜日)、11日(日曜日) 9時~15時※雨天決行【場所】 県立亀鶴公園「花しょうぶの里」詳しくはさぬき市観光協会ウェブサイトをご覧ください。http://sanuki-kanko.jp/event/spring/post-2288.html【お問い合わせ】さぬき市観光協会(さぬき市商工観光課内) TEL:087-894-1114
2017.06.01
全4件 (4件中 1-4件目)
1