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中1はペナテストの累積合格率で座席が前から決まっていく。 爆裂している時の学習姿勢にも、その合格率が現れる。 背もたれに寄りかかっている人数 一列目 0人 二列目 2人 三列目 5人 一列目の子達は、動きがほとんどないが、後ろにいくほど体がフラフラと動く。 まずは姿勢から鍛えていかないと。 2014/04/28 9:45、 のメッセージ:
2014.04.28
中1は爆裂前最後のペナテストが終わり、今日は一時間だけ爆裂をしている。 まだまだ体の動きが大きく、集中力に個人差もある。 しかし、彼らがこの環境を選ばなければ中間テスト前3週間のこの時期に、これだけ集中してテスト勉強をすることなどなかったのではないだろうか。 大部分の子は親が塾を選んだのだろうが、少なくとも現時点では、この子達の人生は できる子 頑張れる子 のほうに動き出していることは間違いない。 2014/04/28 9:45、 のメッセージ:
2014.04.28
各家庭の都合生徒それぞれの事情生徒の学力差10人の生徒が集まれば、全員が全部違う。「どんな子でも、その子の能力に合わせた指導をします!」なんてことは、僕らのスキルでは無理。近所の個別指導塾には、そういうハイパーなスキルを持った大学生講師達がたくさんいるようなので、今度ヘッドハンティングしてこようかな・・・。やる気スイッチの押し方どころか、その存在すら確認できたこともないし・・・。だから僕らには、「生徒ぞれぞれに合わせる」、つまり迎合するような塾運営は無理。不可能。能力不足。だったら、僕らの目指すところ、僕らの出来ることを押し付けていくしかないし、それを受け入れてもらうしかない。それが無理なら辞めてもらって構わない。お互いに時間の無駄だしね。今日は中1の保護者の方達に、「部活動との両立」についてのお願いメールを送った。そもそも「両立」が正義ではない、という趣旨のメールだ。勉強は「やらなければならないこと」部活は「やりたければやればいいこと」これを各家庭において、明確な柱として分かっておいてもらいたいのだ。勉強を頑張ることで得られるものと、頑張らないことで失うもの部活を頑張ることで得られるものと、頑張らないことで失うもの質が違うとかの話しじゃなくて、レベルが違いすぎるのだ。仲間?先輩後輩との関わり?思い出?いやいや、そんなのはきれいごとでしょ。勉強と部活の重要性は「勉強=部活」なんかじゃないよね?「勉強>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>部活」でしょ?そんなこと、分かりきってるのに、どうにも昨今は部活偏重主義だよね。この流れがおかしいんだって。ま、そんな内容をぎゅーっと凝縮してメールを送った。かなり「カチン」ときている保護者の方もいるだろうが、塾の方針は貫く。部活を理由に休まれたって困るし。っていうか、そもそも上位の子達は部活を理由に絶対に休まないし。松江塾は迎合しない。
2014.04.26
今日は中1が通常授業。 中2は爆裂 中3がペナテスト。 つまり、中学生全学年が塾に来る日だ。 さらに、高校生も中間テストに向けて続々と来る。 今、A館からC館に移動してきたのだが、 たった100mくらいの間に、「こんばんはー」と12回も言った笑 塾生とすれ違うわけね。 この時間帯の松江町は、完全に学生街と化している…。 旧市街地なのに笑 自治会長さんは、「松江塾があるから、子供の声が響いて賑やかでいいですね」と言ってもらえるし。 良い良い 2014/04/26 9:41、 のメッセージ:
2014.04.26
今年は新河岸地区から入塾者が増えている。 高階中 砂中 からの生徒は、今年が初めてである。 毎日の送り迎えは保護者の方にとっても大きな負担である。 生徒たち、感謝して毎日頑張ろうね! 2014/04/26 9:41、 のメッセージ:
2014.04.26
国語の音読力とテストの点数は奇妙なほど一致する。音読が上手な子、つまり書いてある文字を正確に音声にすることが出来る子は「文字」に対する集中が高いわけだ。だからこそ、その文字の持つ情報にも敏感になる。結果として頭が良くなる。そういうことではないか。松江塾では、特に小学生は「音読テスト」を徹底的に行っている。制限時間内、制限ミス回数以内でのみ合格。駄目だったら、後日塾に来て追試を行う。ここまで全員に音読テストを徹底している塾はこの近所にはないんじゃないかな。だから僕らがやる。
2014.04.25
ある学年で、こんな話を聞いた。 「毎朝早く起きて、ペナテストの勉強をしている」 「あ、俺もそう!」 彼らは常にペナテスト合格率90%前後を叩き出している。 できる子は、結局やっているのである。 当たり前だが、彼らが自主的に早朝から勉強をしているはずがない。 親がそうさせているのである。 子供の学習習慣は、100%親の意識によるものだ。 かなり幼少期からの。 おそらくその保護者たちは、自分も学生時代に相当勉強し、かなりの成果を手にして来たに違いない。 そして今、社会に出て当時の努力の恩恵を感じて仕事をしているのではないだろうか。 だからこそ、我が子にも同じものを求める。 間違いなくそうだと思う。 その意識が、子供の学習習慣を作り上げるのだ。 つまり、 できる子 =やってる子 =親が幼少期からやらせてる子 そんなものが見えてくる。 もちろん、そういう意識をもった保護者は、徐々に「自らやる子」にしていく必要性を分かっているはず。 だから 松江塾を選んでくれたのだと思うのだ。 2014/04/24 9:45、 のメッセージ:
2014.04.24
今日、爆裂前最後のペナテストを終えた中2。 彼らがいるC館に移動して来た。 本来はこの後国語の授業を行うのだが、すでに中間の範囲を終えているので、このまま爆裂入りさせた。 開始数秒で教室は静寂に包まれた。 さすがだね。 2014/04/24 9:45、 のメッセージ:
2014.04.24
今日から中1は中間テストに向けた爆裂を開始した。例年になくハイレベルな子達が揃った学年なので、集中具合も良い。そんな彼らに「爆裂10か条」を配った。爆裂期間中、守るべきことを記した紙だ。1.絶対にしゃべらない2.教科書の貸し借りをしない3.質問は先生にする4.顔を上げない5.腕と頭以外動かさない6.必要以上にトイレにいかない7.勉強をしているふりをしない8.寝ない9.「何か」から逃げない10.「何か」に負けない以上である。得点の高い子と低い子で、一番顕著に差が出るのが4.顔を上げないこれである。点数の高くない子は、とにかく顔の向きが定まらない。僕が教室に入るたびに顔を上げる。要は、集中できていないのである。それに対し、点数の良い子は動かない。顔を上げないのはもちろんだが、5.腕と頭以外動かさない完璧にこれが出来ているのだ。さあ2時間40分の間、集中し続けられるかな?
2014.04.24
今日から中間テストに向けた爆裂を開始する。 完全な爆裂ではなく、授業を同時並行で行う変則的な爆裂である。 今日の場合、 中3はB館で通常授業。 中2はC館でペナテスト。 中1がA館で爆裂をする。 彼らにとって、まさに生まれて初めての爆裂である。 テスト勉強のノウハウを叩き込んであげよう! 2014/04/23 9:47、 のメッセージ:
2014.04.23
問い合わせや塾説明をしていると、ここ最近は「だいたいどれくらいの割合で辞めていきますか?」と聞かれることが増えた。「退塾者の多い塾」なんて、塾経営者であれば絶対に広まって欲しくはない噂である。そりゃそうだよね。でも、この松江塾には「退塾が多い」という評判がガッツリついている。松江塾のような小さい塾は、基準がぶれることが一番危険である。「浦和大宮川高川女に合格するところからの逆算」で全てのカリキュラムを組んで日々の学習へと細分化し、その一つ一つを上記高校へ合格できるレベル、つまり「完璧」にマスターすることを最低限のノルマとする指導。もうこれしかない。だから教科書レベルを徹底的に講義・演習し、生徒はそれを心底真剣に聞き、取り組み、自ら反復してペナテストで100点合格!これをゴールとしているのだ。ゴールの位置は固定であり、そこの続く階段もすでに完成している。そこを一段一段、塾生全員を引き連れながら上がっていく。これが松江塾である。じゃあ、誰だってついていけるんじゃないか?って思うかもしれない。しかし、上に書いた「生徒はそれを心底真剣に聞き、取り組み」「自ら反復して」の部分において、どうしても本人の意識、行動力、継続力、忍耐力、家庭の教育力、親の価値観などの要素が影響を及ぼすことも事実である。本人についてのことなら僕らでも何とか変えられる可能性はある。しかし家庭の教育力親の価値観こればかりは、僕らではどうすることもできない。実は一番子供に影響を及ぼすのは親だから。それに僕らのように「勉強基準」のものさしのみでそれらの正解・不正解を決めることもできない。それが現実。となると、どうしても「たった一歩の階段」であっても一緒に上がれない子が出てしまう。入塾テストも基準もない塾であれば、ある程度は仕方のないことなのかもしれない。じゃあ基準を設ければいいのでは?とも考えたが、塾に入るまで全く勉強しなかった子が、人が変わったように勉強しだし、成績も親が焦るほど上昇する子というのも少なからずいる以上、「やってみないと分からない」という部分も否めないのだ。ということで、僕らは正直に答えるようにしている。「中1の最後に退塾する子が一番多いですね。1年間、とりあえずこの厳しい環境でやらせてみて、どうにも変化が見られない」という判断を保護者がした上での退塾。これが一番多い。割合にすると、「1割弱」これが現状である。でもまあ、大手塾のように「退塾阻止マニュアル」なんて何があっても作るつもりもないし、考えるつもりもない。小さい塾がそれをやったら終わりだ。
2014.04.23
入試という目標北辰という目標定期テストという目標それは全て「数週間後」「数ヵ月後」「数年後」先である。それに向けて今具体的に行動することは難しいのではないか。乗り越えるべき壁は、なるべく近くなるべく低くそのほうが達成できる可能性が高いと思うのだ。だからこそ、松江塾は全てを「一週間」というサイクルに分割している。2回の授業に対し、一回のペナテスト。これが一週間のサイクル。もちろん、そのペナテストに不合格になった場合は追試を受かるまで繰り返す。しかし、これはあくまでも「後のフォロー」であり、追試に受かったからといって、塾が想定した実力アップには到底つながらない。一回目の本番ペナテストで全合格をする。その目標を持って一週間頑張る。それが実力を確実に上げていく。
2014.04.22
ある生徒がペナテスト終了後、 「やばい、不合格のがあったから、帰ったらめっちゃ怒られるー」 と嘆いていた。 松江塾に子供を通わせる親の姿勢として、これ以上の正解はない。 事前に時間があるのなら、軽く口頭試問でもして、我が子の学習進捗状況をチェック。 これも当たり前。 次のペナテストの試験範囲の内容が、朝食や夕食の時の話題にのぼるのも当然。 そういう家庭の子は、当たり前のように伸びる。 とにもかくにもペナテスト。 2014/04/22 9:39、 のメッセージ:
2014.04.22
覚えられないんじゃない。 覚えるまで反復してないだけ。 勉強の王道は反復。 一回?二回? たったそれくらい反復して、「覚えられない!」なんて、 あり得ないよね。 覚えるのが苦手? じゃあ、君は自分の名前も覚えてないんだな? 2014/04/21 9:46、 のメッセージ:
2014.04.21
今日は中3のペナテスト日。先週は2桁ミスで不合格になった科目があった生徒が9人もいた。37人中、9人も!だ。すでに中3なのにも関わらず、24%もの生徒が2桁ミスをするという非常事態・・・。これは完全に「やってない」以外のなにものでもない。テスト集計後に、その9人を教室の前に立たせてかなり「ぐだぐだ」説教をした。そして今週。どういう結果になるか楽しみだ。
2014.04.19
今年、僕は40歳になる。 普段は自分の年齢を気にすることなどないのだが、 今日、たまたま名探偵コナンを手に取って読んでいると… 毛利小五郎が 38歳だということを知って、結構ショックを受けた。 子供から見たら、40歳なんて めちゃくちゃ「おっさん」じゃん! ひゃー 少しは自分の年齢を自覚して行動しないといけないのかなー。 2014/04/19 9:47、 のメッセージ:
2014.04.19
高校生活がスタートした高1生たち。塾に来て勉強している子も多いのだが、その子達が進学した高校を考えると当たり前なのかもしれないが、「上位高」がほとんどである。人生において「分岐点」はたくさんあるとは思うが、今が大きな大きな分岐点であることはもう、間違いがない事実なのだと思う。
2014.04.17
中学生の国語は「語彙力アップ」を目指している。やはり国語は「言葉」が命。その言葉から、どれだけ具体的な意味を引っ張り出せるかそれが点数を左右するのだ。語彙力は、とにかくコツコツと身につけていくしかない。他の言葉で言い換えたり、説明できなければ調べる。調べたことは覚えるまで反復する。そして、テストで確認する。積み重ねが大事ってことだよね。
2014.04.15
昔の人は大事な事を気づかせてくれるね。 子どものテスト結果を見た時。 子どもの通知表を見た時。 それは親のテスト結果であり、通知表なのである。 2014/04/15 9:40、 のメッセージ:
2014.04.15
昔の人は大事な事を気づかせてくれるね。 子どものテスト結果を見た時。 子どもの通知表を見た時。 それは親のテスト結果であり、通知表なのである。 2014/04/15 9:40、 のメッセージ:
2014.04.15
松江塾は、子どもが激変する可能性がある塾だと思っている。 もちろん、僕がそう思っているだけじゃなく、 数字にも出ているし、 子どもが激変した!という保護者の方々からの言葉もある。 昨日の中3ペナテストでは、入塾したばかりの子が5教科全合格を達成した。 入塾前の成績は… であった生徒が、である。 「全合格、達成感半端ねえ」 その生徒の笑顔には充実感が満ち溢れていた。 人はいつからだって変われるのだ。 その変化が激しいのが松江塾である。 2014/04/12 9:47、 のメッセージ:
2014.04.12
新中1の入塾が続いている。 あと数名で今年度の募集を締め切ることになりそうだ。 駅から遠い旧市街地に松江塾はあるが、 それでも毎年100名を超える塾生が通ってきてくれている。 嬉しいことだが、その期待に応えなければならないという重圧も強い。 頑張っていこう。 2014/04/12 9:47、 のメッセージ:
2014.04.12
松江塾に通う子やその保護者は何を求めているのか。 その目標は何か。 僕らはそこからの逆算で行動しなければならない。 あくまでも、揺るがない目標があっての指導。 小さい塾の使命である。 2014/04/11 9:48、 のメッセージ:
2014.04.11
今日は春期講習の最終日だ。さすがに全学年毎日だから、かなり復習もできたし、先取りもできた。中でも中1はきつかったんじゃないかな。これまでの「勉強」というものの概念をひっくり返されたわけだから。とにかく「完璧」こそ全て。中途半端な理解や暗記は、何の役にも立たないってことをこの2週間で学んだはずだ。一度習ったことは、完璧になるまで反復すること。まだまだ成長途上な子もいるが、中学で上位に食い込むには、どうしても身につけておかなければならないことだ。頑張って欲しいよね。でも入塾後、「まるで人が変わったみたいに勉強しだして怖いくらいです」という保護者の方からの話も出てるみたいだから頑張ってるんだよね。いいね。この流れを加速させてあげたいね。
2014.04.07
いよいよ新学期開始が近づいてきた。 新しいメンバーも続々と合流し、毎日賑やかすぎるくらいである。 今年度も松江塾は 問答無用の塾 で突き進む。 あくまでも県内トップレベルの公立高校や、それに準ずる私立高校への合格にこだわる。 昨年度は在籍中3の75%が それらの高校に進学した。 国立大や難関私大進学に大きな可能性がある高校へ 塾生の4人に3人が進学した、ということである。 入塾テストもない地元の塾としては、 もの凄い結果だと自負している。 それも全て、 問答無用 を貫いているからだと思っている。 生徒の個々の性格や事情など考慮しない。 社会全体がそうなっているからだ。 ゴールからの逆算で、その時々で到達しておくべき位置に 何が何でも引き上げる。 ただそれだけ。 そうなると、なると退塾も多くなるが、 それでも松江塾に在籍した期間でその生徒が大きく成長できたことに間違いはないのだ。 ゆとり教育などといって、 子どもに甘い時代がしばらく続いた。 親もそれに慣れ、やたらと子どもの意思を尊重するようになっている。 しかし、そもそも未熟な子どもの意思を尊重するなど 百害あって一利なし なのである。 は? だから? というスタンスを今年も貫く。 今日も新中1は大量の英単語テスト。 これくらい覚えられなければ、 3年後の受験など、結果を見るまでもないのだ。 頑張ろう。 2014/04/04 9:47、 のメッセージ:
2014.04.04
子どもと大学や職業について、何回話したことがあるだろうか。 子どもの意識や価値観を作るのは 親との会話である。 幼少期からそのような話もせず、 いきなり中学生になって成績のことをキツく言っても 言われた子どものほうだって困る。 だって、寝耳に水なのだから。 2014/04/03 9:41、 のメッセージ:
2014.04.03
今年の大学合格数を見ている限り、 私大に関してはほとんど差がないね。 ただ、国立大になると その差は歴然。 2014/04/03 9:41、 のメッセージ:
2014.04.03
効率の良い勉強法を探す者は 間違いなく伸びない。 量をこなすことを続けた者が 結果としてたどり着くのが 効率の良い勉強法習得なのである。 2014/04/03 9:41、 のメッセージ:
2014.04.03
努力しなければ上がらない。 故に 今は上がらない。 努力してないから。 そして、それを一番分かっているのは 君自身。 さあ、どうする? 全ては 君次第。 2014/04/02 9:48、 のメッセージ:
2014.04.02
子どもの学力を決める最大の要因は 親の意識 である。 2014/04/02 9:48、 のメッセージ:
2014.04.02
中1で、初めての「全合格」をする子が増えてきた。松江塾に入り、「成績の上がる勉強」というものを学び始めた彼ら。勉強の内容じゃない。勉強のやり方を学んでいる真っ只中なのである。「知識の再現の正確さ」これを念頭に置いた学習ができればその子の成績は必ず伸びる。
2014.04.01
テストを見た瞬間、「分からない」という場合「分からない」のではなく「やってない」だけ。
2014.04.01
毎年松江塾から川高川女以上に進学する生徒は、塾生の30%前後。 そして、ペナテスト合格率60%以上の生徒も30%前後。 つまり、松江塾生活の目標は ペナテスト合格率60%以上をキープすること。 それだね。 2014/04/01 9:59、 のメッセージ:
2014.04.01
毎年松江塾から川高川女以上に進学する生徒は、塾生の30%前後。 そして、ペナテスト合格率60%以上の生徒も30%前後。 つまり、松江塾生活の目標は ペナテスト合格率60%以上をキープすること。 それだね。 2014/04/01 9:59、 のメッセージ:
2014.04.01
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