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じゃあ、中3はどうなのかと言うと・・・まだ9名の結果が出ていない。でも残る約30名の平均は409.4点!ぐはっ塾のリーダーたる中3が、一番平均点が低いとは・・・!2年までの復習問題が出た?平均点が50点台前半の教科が多かった?いやいや、そんなことは関係ないよ。期末!期末に向けて頑張るしかないよね!とりあえず、今日のペナテスト(これまた問題量が膨大・・・)で好結果を出して欲しい!体育祭だったかどうかなんて、関係ないからね。
2014.05.31
中2は全員の結果が出た。平均点は・・・420.4点!これまた凄い結果だよね。でもまだ300点台が4名いるから、その子達にどうしても400点台を取らせて上げたい!期末に向けて頑張らないと!
2014.05.31
あと3名ほど結果が出ていない子達がいるが、現時点で、中1生の中間テスト平均点は440.7点となっている。残る3名も、4教科返却の時点で370~380点前後なので440点よりは高くなりそう。全体の平均点は、もう少し上がりそうだ。凄い子達が集まったものだ。
2014.05.31
ちょっとした不注意?から、左鎖骨を脱臼骨折してしまいました・・・。6月5日~9日まで手術のために入院してきます。本当は爆裂に入ってから入院するのが良かったのですが、そこまで放置すると、骨が戻らなくなる可能性もあるとかなんとかで・・・。ということで、なるべく最短最速で復帰します!それまでに、期末範囲を怒涛の密度で授業しないと!ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
2014.05.31
体育祭の打ち上げで何人休むかな。 その生徒の勉強に対する意識だけでなく、親力もきっちりと見させてもらおうかな。 さてさて… 2014/05/31 10:34、 のメッセージ:
2014.05.31
体育祭の打ち上げで何人休むかな。 その生徒の勉強に対する意識だけでなく、親力もきっちりと見させてもらおうかな。 さてさて… 2014/05/31 10:34、 のメッセージ:
2014.05.31
続々と5教科の合計点が判明している。 中1 429 452 447 476 487 459 475 401 459 465 中2 449 447 449 461 463 478 444 450 中3 448 433 475 419 448 423 424 453 410 まだまたこれから判明していく。 3教科返された段階で、490点台に可能性を残している子もいるし! 前回の入塾前のテストより100点以上上げている子もいる。 いいね。 みんね頑張ってる! 2014/05/28 10:29、 のメッセージ:
2014.05.28
忙しいね。 次の爆裂は、6月12日からにする。 それまでに期末テストの予想範囲を終えないといけないし、体育祭がある中学もある。 部活の大会も近い。 年間を通して、今が一番忙しいんじゃないか? 2014/05/27 10:26、 のメッセージ:
2014.05.27
定期テストが終わったら、 まず結果に一喜一憂する。 子供を褒める 子供を叱る 親のイライラをぶつける笑 まあ、こればっかりは頭では駄目だと分かっていても止められないよね。 存分にぶつけたらいいと思う。 でも、すっきりしたらそこからが大事だよね。 怒るような得点をとった原因はどこにあるのか。 間違えた問題と、教科書やワークなどを照らし合わせ、 どこに書いてあった内容なのか。 ワークに似たような問題があったか、なかったか。 あった場合、そこをどのくらい頭に叩き込む反復をしたのか。 数学の場合は、ワークの反復の段階で自力で解けるようになっていたのか否か。 当日の明らかなケアレスミスを除き、間違えた問題の大部分はテスト前の段階で頭に入れてなかった問題である。 なぜ頭に叩き込まなかったのか。 その原因は何か。 ここで初めて次のステップに入る。 頭に叩き込むほど反復ができなかったのは、その前の段階でその内容を理解できていなかったためである。 分かっていないものは、頭に入れることは不可能なのだ。 その前の段階とはどこか。 普段の授業の段階である。 授業をよく聞き、ペナテストで満点を取ること。 そのための反復学習が足りていなかったのではないか。 そうやって得点の伸びなかった理由を探っていくこと。 これが大事。 2014/05/27 10:26、 のメッセージ:
2014.05.27
定期テストが終わったら、 まず結果に一喜一憂する。 子供を褒める 子供を叱る 親のイライラをぶつける笑 まあ、こればっかりは頭では駄目だと分かっていても止められないよね。 存分にぶつけたらいいと思う。 でも、すっきりしたらそこからが大事だよね。 怒るような得点をとった原因はどこにあるのか。 間違えた問題と、教科書やワークなどを照らし合わせ、 どこに書いてあった内容なのか。 ワークに似たような問題があったか、なかったか。 あった場合、そこをどのくらい頭に叩き込む反復をしたのか。 数学の場合は、ワークの反復の段階で自力で解けるようになっていたのか否か。 当日の明らかなケアレスミスを除き、間違えた問題の大部分はテスト前の段階で頭に入れてなかった問題である。 なぜ頭に叩き込まなかったのか。 その原因は何か。 ここで初めて次のステップに入る。 頭に叩き込むほど反復ができなかったのは、その前の段階でその内容を理解できていなかったためである。 分かっていないものは、頭に入れることは不可能なのだ。 その前の段階とはどこか。 普段の授業の段階である。 授業をよく聞き、ペナテストで満点を取ること。 そのための反復学習が足りていなかったのではないか。 そうやって得点の伸びなかった理由を探っていくこと。 これが大事。 2014/05/27 10:26、 のメッセージ:
2014.05.27
中1国語 91 95 94 90 数字 95 92 90 91 98 94 97 93 100 92 98 95 90 98 91 英語 91 98 95 98 100 100 97 98 98 98 100 98 97 100 97 理科 93 91 96 96 92 93 94 94 97 98 90 94 92 93 93 社会 94 94 94 91 91 92 92 96 98 91 96 初めてのテスト、なかなかいいスタートだね。 2014/05/25 10:28、 のメッセージ:
2014.05.25
頼もしいね。 もう自学力がかなり身についてる。 そりゃー中1の頃から徹底的に 自学力の構築 を目的として指導してきたからね。 素晴らしい〓 2014/05/25 10:28、 のメッセージ:
2014.05.25
まだ集計途中だか、 中1の中間テスト結果がとんでもないことになっている。 100点連発も凄いが、 この様子だと、490点、480点なんて数字もガンガン出てきそうな感じだね。 でもね 好結果にウハウハするのはほどほどにしようね。 期末テストまで、あと一ヶ月と一週間しかないから。 2014/05/25 10:28、 のメッセージ:
2014.05.25
小学生は、毎回国語の教科書音読テストを実施している。 制限時間とミスの上限回数を決めて。 受かる子は毎回必ず受かり、 落ちる子は毎回必ず落ちる。 音読テストの合格率は、他の教科の合格率とピタリと一致する。 お父さん、お母さん お仕事が忙しいのは分かります。 でも、土日の午前中とか? 早く帰って来た日とか? 10分でいいから、子供の音読を聞いてやって欲しい。 そして、そのときは子供の後ろから 教科書を覗き込んで、本文を見ながら子供の音読を聞いて欲しいのだ。 聞いているだけだと、子供の音読にミスがあるのが分からないでしょ? たったこれだけで、子供の音読力は伸びる。 ということは、学力が伸びる。 2014/05/21 10:28、 のメッセージ:
2014.05.21
爆裂という名の「テスト前自学」は、基本的に休憩がない。平日であれば、午後7時20分に開始し、午後10時に終わる。2時間40分間ずーっと勉強することを強制する。それが爆裂だ。その爆裂において、題名にも書いた「トイレに行く回数」これが定期テストの点数とがっちり反比例する。つまり、爆裂中にトイレに行く回数が多ければ多いほど点数は低い。まあ、ものの見事に「法則化」しているのだ。何年もこの記事を読んでくれている人ならば、同じような記事を何度か読んだことがあるはず・・・。別に一人ひとりのトイレの回数を全てチェックしているわけではないが、多い子であれば、6回くらい行く。2時間40分間に6回もトイレに行く・・・。おそらく「嘔吐下痢症」レベルの頻度ではないだろうか。もしくは内視鏡検査のための下剤でも飲んできたのか。は!まさか机の下にビールを持ち込み、ずーっと飲み続けているとか?そんなことでもしない限り、約26分に一度トイレに行くことなど考えられない。こう書くと、「トイレに行くことを我慢させるのか?」なんて意見も出ちゃうかもね。僕はそんなことは一言も言ってない。「テストの点数が低い子ほど、爆裂中にトイレのために席を立つ頻度が高い」と言っているのだ。トイレのために席を立つことは、その時点で勉強に対する集中が切れることを意味する。上位の子達は勉強において「集中力」を維持することがどれだけ重要かを良く知っている。だからあえて集中を途切れさせるようなことをやらない。家を出る前にトイレに行く。塾に来たらトイレに行っておく。たったそれだけのことが、しっかりできているんだよね。
2014.05.20
テスト結果が自分にとって納得のいくものではなかったとき、 「この失敗を次に活かす」 という言葉が出てくる。 では、次に活かすとは、具体的にどうすることなのか。 まず、自分のできなかった問題を確認し、 そのミスが 分からなかった問題 ケアレスミスで落とした問題 そのどちらだったのかを分類する。 ケアレスミスに関しては、解くときの手順を、ミスらないようなやり方に変えていくことが必要である。 例えば、設問の核となるところに線を引くとか、選択肢の絶対に違うものにバツをつけるとか。 見直しのときに、完璧に合ってると確信できる問題番号に丸をつけるとか。 これもまた、そういった解き方の修練を積み重ねれば良いのだ。 では、分からなかった問題があった場合はどうか。 こちらのほうが重要だ。 まず、 その問題が 教科書 授業ノート ワーク テキスト 資料集 自分の持っている教材のどこに書いてあったのかを徹底的に調べよう。 見つけたら、その部分を何回反復したか。 もしくは、分からないままにしておかなかったか。 覚えるのは不可能と判断し、避けていなかったか。 テスト前の自分をよーく見つめてみよう。 そうすることで見えてくるのは、 100点を目指していたわけではなかった自分 なのである。 なぜその問題を理解できるまで考え抜かなかったのか。 なぜ質問しなかったのか。 なぜ覚えなかったのか。 そこに自分のミスがあったことを自覚しよう。 そして、そういう勉強をしてしまった、さらに先の理由探しに進んでいこう。 そこの部分は、塾の授業でやっていなかったのか。 ペナテストになっていなかったのか。 そのペナテストの時は、きっちり覚えたのだろうか。 塾の授業でやったときに理解できていたのか。 多くの場合、原因はテスト前の勉強以前のところにある。 つまり、日々の勉強の段階で「穴」になっていたのだ。 日々の勉強において、分からないままにしていた問題は、テスト前に反復しようにも不可能だ。 テスト前は残り時間への意識が強くなり、どうしても分かっている問題を反復する傾向が強い。 数問の「分からない問題」を分かるようにするための時間と、分かっている内容を完璧にするための時間。 楽なのは後者だ。 テスト前、これだけの時間をかけて勉強しても点数に差がつく理由はまさにこれ。 「普段の勉強の蓄積が大事」 結局ここに行き着くんだよね。 次に活かす とは、次のテスト勉強はどうすべきか、じゃなくて 次の日々の勉強はどうすべきか。 ということなんだ! 松江塾に通っているわけだから、 ペナテスト合格率を100%に近づけろ ってことだよね。 2014/05/19 10:26、 のメッセージ:
2014.05.19
中1の最初は、誰でも本気でテストに向かう。 不安と緊張の中で、やらなければならない勉強をコツコツと。 しかし、その気持ちが少しずつ減っていく。 本人も親も気づかないレベルで、でも確実に。 中学三年間は、長いようで短いし、短いようで長い。 勉強に対する気持ち テストに対する気持ち それをどこまでキープさせることができるか。 それが大事なんだよね。 2014/05/17 10:23、 のメッセージ:
2014.05.17
中1の最初は、誰でも本気でテストに向かう。 不安と緊張の中で、やらなければならない勉強をコツコツと。 しかし、その気持ちが少しずつ減っていく。 本人も親も気づかないレベルで、でも確実に。 中学三年間は、長いようで短いし、短いようで長い。 勉強に対する気持ち テストに対する気持ち それをどこまでキープさせることができるか。 それが大事なんだよね。 2014/05/17 10:23、 のメッセージ:
2014.05.17
定期テストは100点を目指すことが絶対に必要だ。 100点を目指すことで、初めて95点が取れる。 そういうものなのだ。 2014/05/16 10:10、 のメッセージ:
2014.05.16
見ていると、同じ教材を繰り返し勉強することが苦手な子というのがいる。 ワークを一回やり、 テキストを一回やり、 市販の教材を一回やり、 それで達成感を感じているようだ。 そういう子のテスト結果は、大体7~8割が限界。 どうしてだか分かるよね? その子は、 自分にとって できる問題 できない問題 この分類作業を三回転しただけだから。 過去問を何年分も遡ってやるのも同じ。 分類作業は何回やっても実力が伸びない。 分類したら、できない問題をできるようにする。 本当にできるようになったか、もう一度繰り返してみる。 まだできない問題はあるはずだ。 だからそれを何とかする。 で、もう一度やる。 さらに時間をおいてもう一度やる。 上がる子と上がらない子の違いはそこにある。 2014/05/15 10:24、 のメッセージ:
2014.05.15
昨日は中1の約10名に、正しいテスト勉強方法を指示した。 明らかな「作業学習」をしていたからだ。 教科書を眺める。 同じ単語や漢字を何度も書く。 教科書などを写す。 これらはかけた時間に対して取れる点数が極端に低い。 テスト結果を見た保護者の方が、 「あんなに塾で長時間勉強したわりには…」 と感じるパターンである。 勉強は誰にとっても面倒くさいものだ。 できれば早く時間が経過すればいいと思うよね。 でも、勉強してるように見えないといけない。 だから彼らは「作業」に突き進む。 やってるように見えて、やってる気にもなるから。 でも、それは間違い。 だから学習方法を指示するのだ。 上位者が猛烈なスピードでやっていること。 実にシンプル。 答えを隠して、ワークをノートに解く。 これだけ。 提示したノルマ達成に向けて、今日も必死に頑張ってもらいたい。 2014/05/14 10:15、 のメッセージ:
2014.05.14
昨日は小学校低学年の体験生がたくさん来てくれた。 僕が担当するのは漢字と音読。 初めての塾は緊張しただろうけど、真剣に勉強と向き合う姿って、見ていて気持ちがいいよね。 2014/05/14 10:15、 のメッセージ:
2014.05.14
伸びない子やその親って、 コツコツがむしゃらに頑張ること以外の解決策ばかりを探しているように思う。 思考回路が固まってるのかもしれないね。 だから伸びないってのが、分からないのかな。 分かんないんだろーなー。 まあ、仕方ないか。 早く気づいて、コツコツがむしゃらに頑張り始めればいいのにな。 何を頑張ればいいかって? 目の前の 教科書 テキスト ワーク の反復に決まってるじゃん。 2014/05/14 10:15、 のメッセージ:
2014.05.14
ジムの後、カフェでくつろいでいる。 隣には、3人のママ達が盛り上がっているが、どうやら小学校低学年の子のママ達だね。 話題のほぼ全部が子育て、特に勉強について。 僕らからすれば当たり前のことが、全く分かっていないことに改めて驚かさせる。 勉強の内容についてじゃなくて、やり方、やらせ方についてね。 でも、みんな必死に子供のことを考えているのは間違いない。 試行錯誤と情報交換 人間なんて、その連続だったんだよね。 その中で、松江塾を見つけ、通わせてくれているお母さん達の期待。 それにガッチリ応えないと。 気合い入った! 2014/05/14 10:15、 のメッセージ:
2014.05.14
爆裂中は、生徒の勉強の様子をじっくり観察している。 何の科目を、どのように勉強しているのか。 いつも高得点を取ってくる生徒は、どのように勉強しているのか。 またその逆はどうか。 昨日は1時間ごとに全員の学習内容を一覧表に書き込みながら見ていった。 すると、ある傾向があることに気づいた。 これを読んでいる松江塾の保護者の方は、ぜひ子供の塾ノートをチェックしてみて欲しい。 ワークを解いた痕跡があるかどうか。 その一点に着目しながら。 高得点を取ってくる子は、例外なくワークの反復に時間を使っている。 そうじゃない子は、 作業に時間を使う。 昨日見かけた作業は、 教科書を写す。 ワークの問題文を写す。 ドキドキしながらチェックして欲しいのだ。 ワークを解いた痕跡があったとしても、 答えを隠して解いている子 答えを見ながら解いている子 その2パターンがあることを知って欲しい。 得点の高い方から並べると 答えを見ずにワークをノートに解いている子 答えを見ながらワークをノートに解いている子 作業をしている子 の順になる。 さ、今日から作業に徹している子達にアドバイスをしていかないと。 2014/05/14 10:15、 のメッセージ:
2014.05.14
「頑張っているのに上がらない」よく聞く言葉だ。しかし、上がらないのなら、それは頑張っていないのである。もしくは作業を頑張っているすでに出来ることだけを反復するのを頑張っているそのどちらからではないだろうか。あるいは、親の手前「頑張っているフリ」をしているか・・・。去年の中3で、とてもとても印象深い生徒がいる。その生徒の偏差値を書いてみる。5教科ね。1年総合 59.82年1回 63.72年2回 62.82年3回 63.73年1回 663年2回 67.63年3回 68.23年4回 71.33年5回 71.33年6回 70.13年7回 67.33年8回 70もちろん、トップの公立校に進学した。2年生の途中から松江塾に入ってきたのだが、3年生になってからの頑張りは、見ていて心配になるくらいだった。「見ていて心配」とは、日に日に痩せていき、顔色は明らかに「睡眠不足」だと分かるくらい。本人にそれを言うと、「全く問題ないですよ」と笑顔で返してくる。鬼気迫るまさにそんな言葉がぴったりであった。「何をどう勉強すれば上がるのか」きっと今偏差値が上がらない子達は思っているだろう。その子達は、「何をどう勉強すれば上がるのか」と考える偏差値は上がっていても北辰テストの偏差値は上がらないんだよね。目の前には教科書ワークテキスト勉強するためのものは目の前にあるじゃん。それを全部解けるようにすればいいんじゃないの?全部覚えればいいんじゃないの?やれば上がるよ。やらないから上がらないんだよ。
2014.05.13
テスト勉強はそういうものだ。 まして満点を目指す定期テストではなおさら。 どこかに覚えてない部分があるんじゃないだろうか。 試験範囲は本当に全部繰り返したのか。 何度も何度もそんなことは確認しているはずなのに、それでも不安で仕方がない。 テストまでの残り日数が1日、また1日と減っていくたびに、不安は大きくなっていく。 おそらくどんな問題が出ても、95点は取れるだろう…。 きっと、そんな感覚を持つことが精一杯のゴールなんじゃないのかな。 「あとは本番でアホなミスさえしなければ…」 そう思いながら前日の夜ベッドに入る。 それが高得点を取る子達のリアルな姿だと思う。 さあ、いよいよだ。 新しい学年になって始めての定期テストが始まる。 2014/05/13 10:11、 のメッセージ:
2014.05.13
A館が出来てから、もう10年以上経っている。壁紙はぼろぼろだし、いろんなところに「ガタ」が出てしまっている。4月初旬に斎藤君と改装について話し合い、業者の人にも見てもらった。なるべく早めに工事をしたいのだが、どうも「時期」が難しい。全面改装となると、少なくとも1週間はA館が完全に使えなくなる。通常授業は「C館」を使えば問題なくできるのだが、ペナ追試のことなども考えると、どうも1学期の期末テストが終わるまでは厳しいのかな。ということは、1学期の通常授業が終わって、夏期講習が始まるまでの比較的長い休みの間にするのがベストだろうか・・・。んー悩むところだ。
2014.05.12
爆裂では、本人の目標点ややるべき勉強内容を書いた紙を各自の机に貼る。その紙の一番下には、保護者から生徒へのメッセージを書く欄があるのだが、「結果が全て」といつも書いてくれている保護者の方がいる。僕はその言葉が好きだ。定期テストでは、本人のテストに向けた努力が確実に結果に反映される。入試のように「相手」がいて、その相手の得点によって自分の合否が決まるテストとは少し違う。95点を取る努力をすれば、まず間違いなく95点近い点数になる。だからこそ、「結果が全て」と言い切れるのだ。そのメッセージを書いてくれる保護者の子供は今中3だが、その生徒が中1だったころからぶれずに同じメッセージを書いてくれている。親がぶれなければ、子供もぶれない。当然ながらその生徒も常に好結果を叩き出すし、ペナテストの合格率も塾内トップクラスにいる。家庭の教育におけるものさしを、明確に端的にしかもそれを言い続ける。理想的な教育の姿である。
2014.05.12
ある生徒、昨日までの2日間の10 to 10で、ノートを20ページ進めていた。 内容を見ると、 ワークを解く 教科書や資料集の重要箇所を消して、赤シートで隠して書く 学校で配られたプリントの重要箇所を消して赤シートで隠して書く それを何度も何度も繰り返していたようだ。 科目にも偏りなく。 それがどれだけ得点に反映されるかは当日のケアレスミスにもよるが、 間違いなく高得点は取ってくるだろう。 2日間で20時間机に向かったのだから、一時間で1ページ。 単語練習や教科書を写すといった作業ならば1ぺージ30分程度で終わるが、解くとなると1ページ1時間は、相当速いと言える。 その努力が結果に反映されるといいよね。 ちなみにその生徒は 中1 である。 2014/05/12 10:10、 のメッセージ:
2014.05.12
今日も 砂中 城南中 福原中 の子達のための10 to 10 である。 しかし、初雁中や富士見中の子達もちらほらきて頑張っている。 今は昼休みだ。 しっかり脳みそを休めて午後に備えて欲しい。 気持ちの良い晴天だね。まさに勉強日和! 2014/05/11 10:14、 のメッセージ:
2014.05.11
どんなに反復しても、どんなに覚えても テストでは 解けない 知らない 覚えてない 分からない 問題が出てくる。 仮に学校の先生が 「ワークをしっかりやっておけば大丈夫!」 と言ったからって、本当にワークをやるだけでテストを受けたら、良くて95点といったところだろう。 トップのやつは、そこで 100点 99点 98点 を連発してくる。 資料集の中にある小さな記載事項。 そこからの出題にも正答を書いてくる。 これが 1位 を取る子の現実なのである。 もちろん、優先順位としてワークをやりこむことがまず必要である。 何度も何度も。 問題すら覚えてしまうまで。 しかし、1位を本気で狙うのなら、 「その先」の勉強が必要なのだ。 この「その先」の勉強が、とてつもなく長いし、多い。 だから1位を本気で狙う子達は 感動するほどガムシャラに勉強するのだ。 「もうやることありません」 そんな言葉、 絶対に言わない。 「まだまだ全然です」 そう短い一言を言い、また机に向かう。 それでも1位は難しい。 僅差の戦いなのである。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
爆裂になると、僕らは基本的には何もしない。 生徒の求めに応じて、質問に答えるだけ。 そんな爆裂期間は、生徒のことをよーく観察することができる。 まだ慣れてない中1の数名を除き、きっちり3時間程度テスト勉強に打ち込んでいる子がほとんどである。 これ、家でも同じことができる子は ほぼいないんじゃないかな。 これを読んでいるお父さん、お母さんたち。 自分の学生時代を、特に中学生時代を振り返ってみて欲しい。 夜ご飯を急いで食べて、7時20分。 観ていたテレビに別れを告げ、勉強机に向かう。 席は立たない。 漫画も読まない。 雑誌も見ない。 ただひたすらに3時間、教科書やワークと向き合う。 当時、そんなことが毎日できた人は何人くらいいるだろうか。 … … 多分、いないんじゃないかな。 1時間やって、30分休憩? それで親に怒られてまた机に向かう。 そんな感じじゃなかっただろうか。 テスト勉強、1人だと心が折れる。 だからみんなでやる。 自分の集中力が切れても、隣には先輩や後輩がいる。 ちょー頑張ってる。 だから自分も頑張れる。 それが松江塾の爆裂。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
テストで高得点を取るのに まず絶対に必要なのは 「量」 である。 子供のテスト結果を見て、 点が良ければ量をこなしたと判断し、 点が悪ければ量が足りなかったと判断して欲しい。 量をこなすには、 理解が十分でないといけない。 量をこなすには、 スピードが十分でないといけない。 理解が十分であるためには、 普段の授業への取り組み方が十分でないといけない。 スピードが十分であるためには、 明確な目的意識が十分でないといけない。 つまり、 子供に高得点を取らせたければ、 明確な目的意識を構築させ、 普段の授業への取り組みを真剣にするよう躾け、 そしてテスト前にしかるべき環境に置いてあげること。 これが大事。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
10 to 10土曜日も中盤戦。 この午後の時間が一番長く(3時間50分)、生徒達にとって一番辛い時間帯だ。 お昼ご飯食べて眠くもなるしね。 でも、部活を終えた中3達が、続々とやって来ている。 今、10人。 頑張れー! 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
10 to 10土曜日も中盤戦。 この午後の時間が一番長く(3時間50分)、生徒達にとって一番辛い時間帯だ。 お昼ご飯食べて眠くもなるしね。 でも、部活を終えた中3達が、続々とやって来ている。 今、10人。 頑張れー! 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
「だって、どうやって勉強したらいいか分からないんだもん」 子供にそう言われたことはないだろうか。 それを聞いた親は、 「うちの子、勉強のやり方が分かってないみたいなんですが…」 と相談する。 広告やCMにも、「勉強のやり方から教えます」というフレーズは多い。 でも、僕は思う。 少なくとも小学校1年生から勉強やテストというものに触れ、数年間その環境にいた子が、 中学生になって、突然勉強のやり方が分からないという事態になるのだろうか。 聞いて、理解して納得する。 自分で解けるように練習し、繰り返して覚える。 そしてテストで似たような問題を解き、できる。 覚えてなければ間違えるし、何かしらのミスをすれば間違える。 その間違えの理由だって、本人が一番よく分かっている。 勉強のやり方が分からない? そんなのは、絶対に子供の逃げ口上でしかない。 やらなかった自分を守るために、原因を自分の怠慢以外の部分におく。 親の意識をそっちに誘導する。 もん何年も何十年も子供達によって繰り返されてきた言い訳なのである。 断言する。 その言い訳をする子は、たとえ勉強のやり方なるものを叩き込んだとしても、絶対に学力は上がらない。 絶対に、だ。 残念だけど。 もし子供がそんなことを言ってきたら、 まずは、勉強ができることの価値を刷り込んだほうがいい。 勉強ができないことの危険性を叩き込んだほうがいい。 世の中の現実と勉強との関係を、とてつもなくリアルに語ってあげたほうがいい。 「やべー、じゃあ勉強しないと俺終わるじゃん!」 子供の深層心理に、深く深く刻みつけたほうがいい。 そうすれば、2度と「勉強のやり方」なんてフレーズを発しなくなるから。 間違いないよ。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
10 to 10 5人でスタートだ。 一人遅刻かな。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
10 to 10 5人でスタートだ。 一人遅刻かな。 2014/05/10 10:22、 のメッセージ:
2014.05.10
今日はテストが来週にある子達が 10 to 10 である。 砂中 城南中 福原中 のメンバーだね。 この中には、人生初の10 to 10って子が2人いる。 わずか12歳にして、朝の10時から夜の10時までがっちり勉強することになるなんて、松江塾に入らなければ経験することはなかっただろうね。 やってもらうよ? 来年の今頃には、12時間の勉強なんて、 当たり前 になってるはずだから笑 2014/05/09 10:15、 のメッセージ:
2014.05.09
松江塾のテスト対策、爆裂は 全員の座席が指定されている。 同じ学年の生徒が隣にならないように。 中学も学年も違う生徒が隣にいれば、まず私語が皆無になる。 自習室を用意してある塾は多いが、座席指定のない自習室は、時として「害」にもなってしまうものだ。 今回爆裂初参加の中1は、ぜひ隣の先輩を見て欲しい。 どんな勉強をどのくらいのスピードでやっているのか。 そして、真似てみよう。 作業的な勉強をしている先輩はいないはず。 勉強以外にも得られるものは多いんだよ。 2014/05/09 10:15、 のメッセージ:
2014.05.09
松江塾から歩いて数分のところに、大手塾が新校舎を開講させたのが今年の3月初旬。 で、5月初旬の今、すでにテナントはもぬけの殻… わずか2ヶ月で撤退とは…。 厳しい業界だな。 僕らも頑張らないと! 2014/05/08 10:15、 のメッセージ:
2014.05.08
松江塾から歩いて数分のところに、大手塾が新校舎を開講させたのが今年の3月初旬。 で、5月初旬の今、すでにテナントはもぬけの殻… わずか2ヶ月で撤退とは…。 厳しい業界だな。 僕らも頑張らないと! 2014/05/08 10:15、 のメッセージ:
2014.05.08
松江塾に通ってきてくれる子たちの「通塾圏」が年々広がっているように感じる。いや、広がっている。今年になって福原中野田中高階中砂中川越東中といった中学から生徒が集まりだした。これまでは市内の第一中富士見中初雁中芳野中あたりが圧倒的に多かったんだけどね。当然ながら、自転車での通塾は厳しい距離なので、保護者の方が車で送迎をするのだが、爆裂期間中は全員が例外なく毎日塾に来ることになるので送り迎えの大変さを考えると頭が下がる。本当に頑張りたい子や保護者の方にとっては通塾距離なんて、「二の次」なのかもしれないね。頑張って期待に応えようぜ!生徒達!
2014.05.08
大手塾に移ったある生徒が、そう言っているらしい。対外的なイメージとは裏腹に、自習室がうるさい自分の勉強ができない自習スペースが小学生と同じ通ってみないと分からない部分が多かったとか・・・。なるほどね。中学生の大部分が、勉強においては「環境に影響を受ける」んじゃないかな。テストが近づけば、ほぼ全員が「勉強しないと!」と思っている。でも、できない。やらなきゃいけないのに、できない。多くの保護者の方も、当時はそんな経験をしたはずだ。どうしてそんなことが起きるのか。「環境」まさにそれが答えなんだよね。全員が決まった時間に勉強を始め、強制的に勉強しないといけない環境それが当たり前にある環境。一言だって喋ることが許されない環境身動きすら許されない環境自分自身で目標を分かっている子達にとって、まさに「理想的」な環境なんじゃないだろうか。松江塾じゃ当たり前だが、どうやら他では珍しい環境なんだそうだ・・・。へー
2014.05.08
松江塾の「大前提」である。やる気のない者がこの場所にいることは「あり得ない」ことだ。僕らはやる気を出させるために存在しているのではない。やる気のある子達の学力を、さらに数段階上に引き上げるために存在しているのである。走ろうとしない者に「一緒に走ってみようよ」「走ったら楽しいよ!ほら!」なんて声をかけても、速くは走れない。まして保護者の期待する結果なんて、出せるわけがない。「誰よりも速く走りたい!」「そもそも走ることが好きだ」「どうすればもっと速く走れますか?」そう思っている子達が集まるところ。それが松江塾なのである。そもそもやる気のない子たちは、僕らよりもはるかにやる気を出させることが出来る大学生達が大勢いる塾で「や○気スイッチ」をポチッと押してもらうべきだ。きっと、「うおおおおおおお!」って言いながら走り出してくれるはずだから。僕らには無理。
2014.05.08
今は爆裂中。 だから、当然目標は目の前の中間テストである。 その中間テストのための勉強を、いかに偏差値アップに繋げるか。 大きなテーマだと思う。 定期テストは範囲のあるテスト。 だから、その範囲だけを、徹底して覚えればいい。 しかし、偏差値が出る北辰テストは範囲があって無いような広さである。 多くの場合、定期テストの勉強で学んだことを忘れた頃に北辰テストがやってくる。 だから、「忘れてる」ことが多いわけだね。 そこを乗り越えるには、どうすればいいのか。 極端な話、定期テストの勉強で覚えたことを忘れなければいいわけだよね? 積み重ねて積み重ねて、そのまま覚えてる状態。 理想だね。 塾生を見ていると、同じように定期テストで上位の順位を取っても 北辰テストの偏差値に大きな開きがある子達がいる。 定期テストの勉強を忘れてしまう子と忘れない子 その差はなんだろうか。 やっぱり、反復回数ってところに行きつくんだろうね。 飽きるほど繰り返す。 飽きてからも、まだ繰り返す。 もう嫌ってほど繰り返す。 テスト本番一週間前には、 「もう今受けても95点は確実に取れる!」 と言い切れるほどに繰り返す。 そういうことなんじゃないかな。 さて、爆裂2日目。 それほどに繰り返すためには何が必要か。 もちろん、「スピード」だよね。 2014/05/08 10:15、 のメッセージ:
2014.05.08
今は爆裂中。 だから、当然目標は目の前の中間テストである。 その中間テストのための勉強を、いかに偏差値アップに繋げるか。 大きなテーマだと思う。 定期テストは範囲のあるテスト。 だから、その範囲だけを、徹底して覚えればいい。 しかし、偏差値が出る北辰テストは範囲があって無いような広さである。 多くの場合、定期テストの勉強で学んだことを忘れた頃に北辰テストがやってくる。 だから、「忘れてる」ことが多いわけだね。 そこを乗り越えるには、どうすればいいのか。 極端な話、定期テストの勉強で覚えたことを忘れなければいいわけだよね? 積み重ねて積み重ねて、そのまま覚えてる状態。 理想だね。 塾生を見ていると、同じように定期テストで上位の順位を取っても 北辰テストの偏差値に大きな開きがある子達がいる。 定期テストの勉強を忘れてしまう子と忘れない子 その差はなんだろうか。 やっぱり、反復回数ってところに行きつくんだろうね。 飽きるほど繰り返す。 飽きてからも、まだ繰り返す。 もう嫌ってほど繰り返す。 テスト本番一週間前には、 「もう今受けても95点は確実に取れる!」 と言い切れるほどに繰り返す。 そういうことなんじゃないかな。 さて、爆裂2日目。 それほどに繰り返すためには何が必要か。 もちろん、「スピード」だよね。 2014/05/08 10:15、 のメッセージ:
2014.05.08
教科書の試験範囲部分を隅から隅まで精読し、内容を徹底的に理解する。ワークの試験範囲部分を繰り返し繰り返し解き、問題まで覚えてしまうくらいやり込む。テスト勉強は、単純化すれば「理解」と「定着」だ。分かる→解く→それを繰り返すこれしかない。松江塾の場合、「分かる」と「解く」は普段の授業とペナテスト、追試で終えているわけだから、このテスト前の爆裂では「繰り返す」ことをやればよい。ではなぜ全員が100点近く取れないなんてことが起きるのか。答えは簡単。普段の授業とペナテストの段階で「分かる」に個人差が生じるからだ。普段のペナテストを完璧に合格している子は、テスト前の反復でも全ての問題を反復できる。しかし、普段の授業とペナテストで「穴」がある子はその「穴」以外しか反復できない。それがテスト結果の差を生むわけだ。普段の蓄積がいかに大切か。これからずーっと続くテストなんだから、早くそのことに気づいてほしいよね。
2014.05.07
ゴールデンウイークも終わった! さあ、今日から本格的な爆裂だね。 最高の座席配置を考えないと! 2014/05/07 10:26、 のメッセージ:
2014.05.07
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