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妻のブログです。(リンク) ⇒ 子育てワンストップつむぎ。プチ相談会を開きます(主な内容) ⇒ 「こんなこと、相談してもいいのかな…」 そんなふうに迷っている方へ。 子育てワンストップ「つむぎ」の講師陣による🌱 プチ相談会 🌱を開催します。 子育てをしていると、「このままで大丈夫かな」「学校のことが心配…」「発達のこと、誰に聞いたらいいんだろう」「子どものことも心配だけど、私自身もしんどい」 そんなモヤモヤを抱えることがあります。 でも、“ちゃんと相談するほどではないかも”と思って、ひとりで抱えていませんか?今回のプチ相談会は、そんな小さな気がかりや心配ごとを気軽に話していただけるオンラインの場です。発達のこと、学校のこと、不登校や行き渋り、親子関係、家族のこと、そして、子育てを頑張っているお母さん・お父さん自身の気持ちのこと。「つむぎ」の講師陣が、それぞれの専門性を活かしながらお話を伺います。答えを出すことよりも、まずは「話してみる」ことから。誰かに話すことで、気持ちが少し整理されたり、今まで見えなかった選択肢が見つかったりすることもあります。「つむぎ」を利用したことがない方も大歓迎です。━━━━━━━━━━━━━━🌈 子育てプチ相談会📅 10月17日(土)⏰ 20:00〜21:00💻 オンラインZoom💰 参加費無料対象:子育てにお悩みのある保護者の方ならどなたでもご参加いただけます。お申し込みはこちらから ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから 『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』は、フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.13
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中央大学と(一社)読売調査研究機構が主催する中央大学×大手町アカデミア第14回「包摂と排除を考える―フランスの移民政策を事例として―」を、2026年9月にオンライン視聴しました。「フランスといえば、文化、芸術、ファッション、料理などが思い浮かぶ。 首都パリだけでなく各地域には、古代、中世から絶対王政期、ベルエポックの時代に至る長い歴史の中で築かれた建造物が数多く残っている。 こうした文化遺産は、人々を魅了し、外国人観光客数は世界一を誇ると言われている。 世界的な文化遺産や観光に象徴されるフランスだが、その社会構成を見ると、多様な出自をもつ移民が多いことも特徴。 2025年時点で、総人口の約10%が移民。 中には旧植民地などからフランスに移住した人々も含まれる。 2024年には移民法が新たに施行され、管理を厳格化すると同時に統合を強化するという方向性が示された。 『自由、平等、博愛』を標榜し、共和政を維持してきたフランスにおいて、移民は経済を支える重要な存在である一方で、社会統合や治安の観点から政治的争点となっている。 フランスの経験は日本の在留外国人問題を考える礎にもなる。 フランス経済史が専門の中央大学経済学部准教授・中村千尋(なかむらちひろ)氏に、フランスにおける移民受け入れの歴史を解説していただく」 講演に続いてのトークセッションの聞き手は、読売新聞東京本社編集局国際部幹事の尾関航也(おぜきこうや)氏。 内容の一部を記録しておきます。・ 現代は国際移民の時代。 2024年時点で出生国とは異なる国や地域に暮らす人が約3億400万人で、世界人口の3.7%に 達している。 半数近くが高所得国に移動している。 日本でも在留外国人が増加傾向で、2025年末には412万5千人であるが、総人口に占める割合は 約3%であり、フランスの約11%などと比べると低い水準にある。・ フランスでは、排外主義を掲げる極右政党が躍進し、移民の社会的・経済的な排除が行われている。・ フランスでは、社会統合と差別是正の両面から移民政策が進められてきた。 戦前の移民対策の対象は「労働者」。 移民労働者が経済発展、産業近代化を支える役割を果たしてきた。 戦間期である1920年代と1930年代は、その政策を方向づけた重要な時代だ。 1920年代は出生率の低迷や工業化により労働目的の移民が急激に増えたのに対し、1930年代は 世界恐慌の影響で工業生産が減少、景気後退と失業増により移民受け入れ申請が厳格化されたことで、逆 に減少となった。・ 移民を受け入れないという選択肢はなかった。 移民政策は、景気変動に左右されてきた歴史があり、人権意識を欠いていた。 社会統合の進展はあったが、言語の問題、他国間での調整といった課題は残っている。 ☆ EUに東欧諸国が加わり統合が進む一方で、フランスやドイツでは移民に対する差別や国内の分断が起 きています。 労働問題や移民の受け入れについて歴史的な観点から有意義なお話を聞くことができました。 労働力として必要とされながら、景気後退時には排除の対象になりやすいという歴史は、現代の日本に も無関係ではないと感じます。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから 『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』は、フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.13
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拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.11
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第26回こうのす花火大会が、2026年10月10日(土)、埼玉県鴻巣市、荒川に架かる糠田橋(ぬかたばし)周辺の河川敷で開催されました。 日本の花火の大きさは、1号=約3㎝を基準にしており、10号玉は約30㎝=1尺で、10号玉以上を「尺玉」と呼びます。 大会では、約2万発の花火が打ち上げられ、フィナーレを飾る正四尺玉(40号玉)は、開花直径800mに迫る世界最大級の打上花火。 第13回大会で四尺玉打上のギネス世界記録を達成した歴史を持ち、1分間に打ち上げられる尺玉数は日本一とも評され、第23回となる今年は「3分間における尺玉連発数」のギネス世界記録に挑戦。 約300発の尺玉連発が圧巻のクライマックスを演出するということでした。 今回は初めて、航空自衛隊ブルーインパルス5機の展示飛行も、日没前の午後4時頃から行われ、私は、自宅前から青空を見上げました。 わが家に駐車した次女は友人と先に徒歩で出発。 別行動の私も、少し後から出かけ、荒川の堤防を40分ほど歩いて、秋の花火を堪能しました。 孫の拓海くんも星空から地上の宴を楽しんでいたことと思います。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから 『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』は、フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.11
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妻のブログです。(リンク) ⇒ 心・身体・食から整える「大人の内側美容」(主な内容) ⇒ 第111回ボシュメル美容講座、いよいよ8日ですーー!!今回のテーマは、心・身体・食から整える「大人の内側美容」〜マクロビオティックから学ぶ、10年後もキレイで元気な私のつくり方〜「キレイ」は、外側だけではつくれません。どんなに高い化粧品を使っても、身体をつくっているのは毎日の食事。そして、心が疲れていたり、頑張りすぎていたら、それは身体にも現れてきます。今回は、公認心理師・タッチフォーヘルスインストラクターとして26年間、人の心と身体に向き合ってきた友永幸子(サリー)さんを講師にお迎えします✨🌿美容と健康はなぜつながっている?🌿食べるものと身体の関係🌿マクロビオティックから学ぶ食と暮らし🌿ストレスや頑張りすぎと美容🌿10年後もキレイで元気でいるためのセルフケアしかも、ただ聞くだけではありません😊自分の「食・心・身体」を振り返るワークや、一緒にできるセルフケアも予定しています☆10年後の自分をつくっているのは、今日の自分。「ちょっと気になる」と思った今がタイミングです✨明後日です!!忘れる前に(笑)、今すぐお申し込みをーー😊▼お申し込みはこちら ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから 『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』は、フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.07
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拙著・最新刊、鉄道モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』のAmazonでの予約受付が始まりました。― 昭和・平成・令和をつなぐ、鉄道風景の記録写真集 ― 『虹色のはるかな道』シリーズは、小さな旅や散歩、読書、映画、音楽、野球、特撮・怪獣、時事問題など、子どもの頃から好きだったことや、日々の暮らしの中で感じたことを綴り、自分で撮影した写真を添えたフォトエッセイです。その14冊目となる本書、モノクロ写真集『鉄道残照 ~虹色のはるかな道 銀影写真館2~』は、1980年代の国鉄時代から現代までにカメラを向けてきた鉄道風景をまとめたものです。単なる鉄道写真ではなく、鉄道が走る土地の地形・生活・文化を静かに写し取った記録として構成しており、北海道、東北、東京、埼玉、関東、中部、近畿・中国・四国、九州の順に収録しています。母が福島県郡山の出身であること、大学生活を仙台で過ごしたことから、東北への想いは格別です。また、現在暮らす埼玉と、隣接する東京の風景にも力を入れています。 【本書の主な内容】(各写真には簡単なキャプションを付けています)● 急行列車、夜行・寝台列車、ローカル線、連絡船、都市鉄道、廃線跡探訪、駅間散歩、ユースホステル(YH)● 駅舎、駅名標、小さな町の主要駅、秘境駅、ニュータウンの鉄道風景、文学紀行、鐵道博物館● 駅弁文化の記録● 旅のスクラップブックから、駅スタンプ、硬券、手書き乗車券、周遊券、オレンジカードなどの資料的写真 【本書の特徴】派手な鉄道写真ではなく、その時代に息づいていた風景や影、静けさを大切にしたモノクロ写真集です。構成からレイアウトまで、すべて自分で制作しました。鉄道が好きな方はもちろん、風景写真や昭和の文化にご関心のある方にも楽しんでいただけたら幸いです。 ⇒ 『鉄道残照』 Amazon申し込みはこちらから ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.03
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埼玉県熊谷市にある昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」の10月の営業日をお知らせします。 多くの皆様のご来店をお待ちしております。 「太原堂」は、熊谷の街を、地域の拠り所となるような空間を創出して盛り上げていこうというコンセプトのもと、空き家となっていた毛糸屋さんの建物を活用し、新たに棚貸しの書店として2021年にオープン。 もともと毛糸が並んでいた、40を超える棚を、本が好きな人たちでシェア。 それぞれが選んだ本や雑貨を工夫しながら並べています。 私も、「虹色書店」の屋号で参加させていただき、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリ-ズや、お気に入りの古書を販売しております。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 なお、埼玉県熊谷市筑波2-69-1の、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」内で、「太原堂」の分室として本を販売しております。 よろしくお願いいたします。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから#シェア型書店 #太原堂 #本 #読書 #新刊 #古書 #絵本 #雑誌 #埼玉 #熊谷市 #写真 #虹色書店 #星川 #散歩 #ITOMA ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.02
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伊藤左千夫『野菊の墓』で、主人公の斎藤政夫は、「僕の家というは、松戸から二里許(ばか)り下って、矢切の渡(やぎりのわたし)を東へ渡り、小高い岡の上でやはり矢切村と云ってる所。 矢切の斎藤と云えば、此(この)界隈での旧家で、・・・」と語っています。 これを読んで私は、おやっと感じました。 矢切は、松戸の中心市街地から見れば南西部の、江戸川に沿った同じ千葉県側で、矢切の渡しを渡る必要はありません。 ここを「東へ渡り、」としているのは、政夫の純粋な生活感覚に即した道案内というより、読者に「矢切とは柴又の対岸、江戸川を東に渡った先だ」と印象づけるために、東京側からの方位感覚が入り込んだ表現だったのかもしれません。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.10.01
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高校時代の友人から、写真集『散歩の途中5 カメラが残してくれた記憶』をいただきました。 日ごろからカメラを携帯し、その時々の瞬間を記録するよう心がけていて、撮った写真たちは二度と手に入れることのできない、かけがえのない財産であるといいます。 それら一枚一枚は、どれも構図と色合いが美しく、奥行きのある作品に仕上がっています。 都内で撮影されたものが多いようですが、特に目を引いたのは、2025年4月の福島県「喜多方日中線しだれ桜」でした。 国鉄・日中線は、磐越西線の喜多方駅から熱塩駅を結ぶ短いローカル線で、1984年に廃止となりました。 私は1980年1月に乗ったことがあります。 蒸気機関車が似合う焦げ茶色の旧型客車をディーゼル機関車が牽引し、一日にわずか3往復していました。 このたびの写真を拝見すると、澄みわたる青空とピンク色に咲き誇るしだれ桜の中、遊歩道に生まれ変わった線路跡を歩く人たちの姿が写されています。 作品のみごとなできばえに心を打たれるとともに、遠い日の思い出もよみがえり、二重の意味で感慨を覚えました。 また、この本には、撮影した写真をもとに、クリッカートという水性カラーペンや鉛筆を使って、はがきサイズの紙に描いた絵も載っています。 動物や果物、カフェのメニューなど、どれも優しくあたたかみのある作品で、喫茶店の壁などに飾ったら素敵だろうと思いました。 今回もありがとうございました。 大切に保存させていただきます。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.29
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アントニオ猪木さんが創設した新日本プロレスには、本来、闘いの緊張感と選手それぞれの個性がぶつかり合う面白さがあります。 技やテクニックもかなり高度になっています。 子どもの頃から視ていますが、最近の内容には物足りなさを感じています。① 反則が多すぎる ヒール(悪の)ユニット、HOUSE OF TORTURE(ハウス・オブ・トーチャー)は、乱入 と反則の繰り返し。 毎度のことなので、飽き飽きしています。 ベビーフェイス(善玉)の人気選手、あるいは将来が楽しみな若手選手が彼らを蹴散らす場面を増や し、感動的なストーリーにしていかないと、視聴者が離れていくのではないでしょうか。② 知られていない入場テーマ曲 スター選手たちであっても、有名な曲がほとんどありません。 すぐに思い浮かぶのはタイチ選手くらいでしょうか。 昔は、猪木さんをはじめ、長州力・橋本真也・蝶野正洋・武藤敬司選手らの入場の際には、会場は音楽 に合わせて手拍子と大歓声に包まれました。 シンプルで力強く、格好の良い曲づくりができる音楽家に改めて依頼する必要があると考えます。③ ビジュアルが問題 普通の長髪ではなく、背中まで届きそうな選手もいて、やや過剰に感じます。 強く、荒々しく見せたいのかもしれませんが、私にはまるで山賊のような粗野な印象に映ります。※ 新日本プロレスは、毎年、1月4日の最大のイベント、1.4(イッテンヨン)東京ドーム大会から始 まり、途中、いくつかのビッグイベントを組み込みながら、年間の興行を展開。 選手たちや運営会社、テレビ局もよく頑張っていると思います。 しかし、目の肥えている大勢のファンが心から楽しめるようなドラマづくりに、さらなる工夫をお願い します。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 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2026.09.28
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朝日新聞の記者サロン「『日曜閑話』してみました~吉田純子×近藤康太郎」を、2026年9月、オンライン視聴しました。 「コラム『日曜に想う』でのやさしく寄り添う調べが人気の吉田純子。 連載『アロハで猟師してみました』でハードボイルド路線を突っ走る近藤康太郎。 本社コラムニストの2人が、夕刊連載『音楽閑話』ではデュオを組み、隔週でコラムを書いている。 クラシック、ポピュラー音楽を書く意味とは。 また、田舎くらしや政治に経済、社会問題まで語り合い、しゃべり倒す」というイベントです。 進行は、文化部記者の堀越理菜(ほりこしりな)氏。 次は、お話の一部です。● 吉田純子(よしだじゅんこ)氏音楽・舞踊担当の編集委員。 東京藝術大学音楽学部楽理科卒業、同大学院音楽研究科(西洋音楽史)修了。 伴奏ピアニスト、音楽ライター等を経て朝日新聞社入社。 朝日新聞のコラム「日曜に想う」「吉田純子と近藤康太郎の音楽閑話」を担当。 ・ 音楽が、いかに世界を豊かに覗くための双眼鏡になり、真実を探るための豊かなモノサシになりうる か。 大先輩の胸を借り、私自身が改めて考えるきっかけにできればと思う。 ・ コンサートホールに足を運び、クラシックを聴く中で、音楽を消費していないか、言葉が上滑りして いないかという問いを抱えてきた。 日々、太陽を浴びて汗をかく人が聴く音楽は違うのではないかと思い、近藤記者と一緒に「音楽閑 話」を書くことを熱望した。 ・ 言葉にできない、ならないものを、どのように人に伝えるのか。 そこから、言語とは違う言葉としての音楽が生まれる。 音楽を再び言葉に戻すときは、音楽を語り、伝えることはできないと考え、粘土を彫塑するように書 く。 書きたいことを元にざっくりと形を作り、言葉を付けたり取ったりしながらまとめていく。 ・ 音楽を書くというのは、音楽で広い世界を見つめること。 世界中の人間の営みは、すべてが連なっている。 そのことに、気づき、どれだけ当事者でいられるのか。 音楽をその入口にしたい。 ● 近藤康太郎(こんどうこうたろう)氏作家・評論家・百姓・猟師・たまに新聞記者(編集委員)。 連載「アロハで猟師してみました」、コラム「多事奏論」「音楽閑話」を担当。 ロックやポップスについて書いてきた。著書多数。 ・ 朝日新聞アプリで記者フォローをすると毎朝、真偽不明の長文でたらめつぶやっきーが読める。 よしじゅん(吉田編集委員)は尊敬する後輩であり恩人なので怒らせないように注意して話すつも り。 ・ 九州で百姓や漁師をやっている。 40度を超える暑さの中で、イノシシが田んぼを荒らす。 水路を掘って右肩が上がらなくなる。 こんな馬鹿なことをやっていられないと思うときは、歌を歌う。 机上ではなく、自然の中に出てわかったことがあるから、音楽も書く。 ・ 言葉を使うのは、負け戦に出て行くこと。 言語は欠落の多いシンボル体系だから、すべてを言葉に変換できるわけがない。 しかし、結局、言語にょって他者と共感することしか、人間には残されていない。 ※ 吉田氏と近藤氏の対話は、「音楽を書くとはどう生きることか」をめぐる思索の場でした。 吉田氏は、クラシックを通じて世界を覗き、言葉にできないものを彫塑するように書く。 近藤氏は、九州の田んぼで汗を流しながら、言葉の限界を知りつつも書くしかないと語る。 都市と田舎、クラシックとロック、机上と自然。 おふたりの立ち位置の差異が、音楽を書くことで世界と向き合うという共通の行為の意義と奥行きを照 らしているように感じます。 音楽を語ることは、結局のところ「世界のどこに自分を置くか」という問いなのだと、静かに思わされ る時間でした。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.21
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妻のブログです。(リンク) ⇒ 親子の問題は (主な内容) ⇒ 「大人になったのに、どうして親の言葉が気になるんだろう?」子どもの頃に言われた言葉を、何十年経っても覚えていることはありませんか?「もっと頑張りなさい」「そんなこともできないの?」「お姉ちゃんなんだから」「あなたのためを思って言っているのよ」大人になって、自分にも家庭ができて、「もう昔のこと」と思っているのに、親に何か言われると、急に苦しくなったり、腹が立ったり、自信がなくなったりする。そんなことがあります。年齢を重ねれば、親子関係の悩みが自然になくなるとは限りません。大切なのは、「いつまで親のせいにしているの?」と自分を責めることではなく、「私は、あの時どんな気持ちだったんだろう?」と、自分の気持ちに気づいてあげること。そこから、今の自分を生きるための一歩が始まることがあります。子育てワンストップ「つむぎ」は、様々なら専門家による無料の相談専用のプラットフォームです。 ⇒ 子育てワンストップ「つむぎ」 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.15
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(公財)北区文化振興財団 田端文士村記念館が主催する令和8年度第4回田端ひととき散歩「室生犀星の半生と田端文士たち」が、2026年9月13日(日)、同記念館で開催されました。 「詩人であり小説家の室生犀星は、作家としてのはじまりの時期を田端で過ごした。 その半生と芥川龍之介や萩原朔太郎ら田端文士との交流を、犀星の言葉などからたどる。 館内での講義(約90分)後、旧居跡などを散策(約30分)する」というものです。 この無料イベントには、年に数回、毎年参加しています。 研究員の皆さんによる講義と街歩きが丁寧で充実しており、楽しみです。① 講義の概要 ア 生い立ち ・ 詩人・小説家の室生犀星(1889(明治22)-1962(昭和37))は、金沢市生まれ。 私生児として育てられ、血のつながらない兄弟3人と暮らした。 イ 上京 ・ 明治43年、文学を志して初の上京。 作家として立つ目標が成就せず、上京と帰郷を繰り返す放浪時代を過ごした。 ・ 物心両面で援助したのが、同郷の友人で彫刻家の吉田三郎(1889(明治22)-1962(昭 和37))であった。 ウ 萩原朔太郎との出会いと詩誌『感情』 ・ 詩人・北原白秋の影響を強く受け、白秋が編集した雑誌『朱欒(ざんぼあ)』に、『小景異情』を 含む詩数編を送り、掲載された。 ・ 大正2年、詩を読んだ詩人の萩原朔太郎(前橋市生まれ。1886(明治19)-1942(昭和 17))から手紙が届き、親交が始まった。 ・ 大正5年、感情詩社を結成し、朔太郎と詩誌『感情』を創刊。 発行兼編集人となった犀星は、自宅を発行所とした。 『感情』は、大正時代の詩壇において、口語自由詩の一大潮流を形成した。 エ 小説家としての出発 ・ 初の小説『幼年時代』に続き、『性に眼覺(めざ)める頃』『或る少女の死まで』を『中央公論』 に発表。 小説・詩とも旺盛な創作に励み、濫作期に。 オ 芥川龍之介との出会い ・ 大正7年、日本橋のカフェ鴻ノ巣で催された、詩人・日夏耿之介(ひなつこうのすけ)の詩集出版 記念会で、小説家・芥川龍之介(東京都中央区生まれ。1892(明治25)-1927(昭和 2))と初対面。 以来、二人は互いの住居を往来し親交を深めた。 カ 子どもの死と関東大震災 ・ 大正11年、長男・豹太郎(ひょうたろう)が夭折。 亡き子を悼む作品を収めた『忘春詩集』を刊行。 ・ 大正12年、長女・朝子が誕生。 その5日後に関東大震災。金沢へ帰郷。 キ 再び田端へ ・ 犀星の自宅には、金沢で出会った中野重治(なかのしげはる。詩人・小説家・評論家。1902 (明治35)-1979(昭和54)。福井県生まれ)、窪川鶴次郎(くぼかわつるじろう。詩人・ 評論家。1903(明治36)―1974(昭和49)。静岡県生まれ)、震災前から世話をしてい た堀辰雄(ほりたつお。小説家。1904(明治37)-1953(昭和28)。東京都千代田区生 まれ)らの若い作家が頻繁に出入りした。 ・ 大正15年、中野、窪川、堀らが詩誌『驢馬(ろば)』を創刊。 同人だけでなく、犀星、龍之介、朔太郎ら文壇の大家が認める新進作家も寄稿。 詩や俳句、評論など多彩な内容を掲載し、同人誌全盛の時代に光彩を放った。 ク 芥川龍之介の死と田端転出 ・ 昭和2年、龍之介が自殺。 犀星は、衝撃的な事実から離れるかのように、翌年に田端を離れ、馬込に転居。 ・ 昭和9年、『あにいもうと』を皮切りに市井の人々を題材にした作品を続々と発表。 ケ おわりに ・ 犀星は、自身の不遇な生い立ちから生きる道を追い求め、ことに田端時代には、龍之介や朔太郎と 交流し、詩や小説などの執筆活動に励んだ。 停滞期や不遇の時代においても創作を続け、小さな生き物や日常の風景を慈しむ作品を多く残して いる。② 散策 ・ 3回目と6回目に住んだ同じ旧居跡・・・犀星は田端で6回転居している。 この家には、後に菊池寛も住んだ。 ・ 童橋(わらべばし)公園(犀星の庭石)・・・上記旧居の庭石が移設されている。 犀星は、亡き子や友人が、この石を伝って帰ってくると信じていたという。 説明板のQRコードを読み取れば、約2分間の犀星本人による朗読音声『小景異情』を聴くことがで きる。 ・ 「北区立芥川龍之介記念館」予定地・・・「書斎」の再現を目指し、2027年7月に開館予定の建 物の外観を見学。 ※ 田端文士村記念館では、企画展「芥川龍之介 百回忌によせて -『河童忌』を振り返る-」が、開催 されています。 「令和8年7月24日は、芥川龍之介の百回忌に当たる。 龍之介の忌日は、生前好んで河童の画を描いたこと、晩年の代表作に『河童』があることから『河童 忌』と呼ばれている。 龍之介没後、親しい友人や文士たちが田端の料亭・天然自笑軒で催した偲ぶ会も『河童忌』と呼ばれて いた。 この会は、昭和3年から昭和18年まで毎年欠かすことなく行われ、現在は当館が世話役となり、引き 継いでいる。 本展では、『河童忌』の歴史を辿り、没後も続いた菊池寛や久保田万太郎らさまざまな文士たちと龍之 介との心の交流を紹介する」という趣旨です。 112の展示品には、龍之介本人と、文士村の人たちの想いが詰まっており、感銘を受けました。 犀星は、「芥川龍之介の生涯に、最後の淸浄なものを自分は感じた」との言葉を残しています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.14
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妻のブログです。(リンク) ⇒ インスタライブです。子育てに頑張っているあなたへのメッセージ(主な内容) ⇒ 9/13(日)12:30〜インスタライブをします。 同じコミュニティで活動している田中瑠美さんからお誘いを受けて、子育て支援や、子育てについてお話しさせていただきます💕 瑠美さんの活動についても、お聞かせいただきます。 子育ての悩みは、この1箇所で全て解決という「子育てワンストップつむぎ」のメンバーでもあります。 ぜひ、見に来てくださいね😊 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.11
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埼玉県桶川市、さいたま文学館が主催する「文学の散歩道 ~埼玉ゆかりの文学~」全3回の2回め「宮澤章二『埼玉風物詩』の旅」が、2026年9月5日(土)、同館で開催されました。 講師は、詩人・宮澤章二(みやざわしょうじ。1919-2005)の次男で詩人の宮澤新樹(みやざわしんじゅ)氏(1952年生まれ)。 埼玉の詩人・宮澤章二の人と作品について丁寧で、お父様への想いのこもったお話がありましたので、ごく一部を記録しておきます。① 生涯 ・ 大正8年、埼玉県羽生市(はにゅうし)生まれ。 同県加須市の俳人で高浜虚子と親交があった岡安迷子(おかやすめいし)の下で俳句雑誌を編集。 高校教師を経て文筆生活に。 平成17年、85歳で永眠。② ライフワーク的作品と詩 ・ 当時の詩の主流、三好達治ら『四季』派の叙情詩の影響を受けた自由詩から入ったが、「言語による 新しいイメージの創造」がこれからの現代詩と考え、叙情性の部分は歌詞として歌曲・童謡・合唱曲な どで出し切ることで純粋詩と歌詞を両立させ、感覚のバランスを保ってきた。。 ・ 童謡の詩は、大人の明確な知恵が子どもの模糊とした知恵に照明を当てるとき、初めて生まれてく る。 ・ 校歌の作詞では、必ず学校に出かけ、内外を自分の目で確かめ、発想の糸口とした。 ・ 中学生向けの詩は、自分自身で伸びていく力を励まして真っすぐ伸びていけるよう、少しでも役に立 てばという思いで書いた。 『行為の意味』は、東日本大震災後のテレビCMで頻繁に流された。 「『こころ』は だれにも見えないけれど 『こころづかい』は 見える 『思い』は見えないけれど 『思いやり』は だれにでも見える」③ 『埼玉風物詩』 ・ 埼玉県内各地の風物を詩としてうたった一連の作品。 必ず現地を取材。 社寺や墳墓、史跡などを特に好んだ。 カミやホトケが好きだから。 心の中の遊び友達。 自分が生まれ育ち,住んでいる埼玉を自分の足で歩き、目で見たいという思いが強くなった。 ・ 作品から。 「『田舎教師の道-弥勒小学校跡・羽生-』 明治の青年が この道を歩いた たんぼの はんの木をながめながら 揚げひばりの声を聞きながら 羽生在 弥勒高等尋常小学校・・・・・ランプが電燈にかわっても 農家にテレビのアンテナが立っても 青春の情緒は 光と影 つねに 揺れうごくことをやめぬ ひとりの青年が 明治に死んだ 大正にも昭和にも 死んだであろう でこぼこの往還は白い砂ぼこりを上げ みろく野に建つ学校のピアノは そよ風や 赤城おろしのなかで いまも 明治の唱歌をかなでる日がある」 『広報はにゅう』に、「・・・いまも私の心の感光板に焼きついている羽生の風景は、利根川の水に うるおされた広大な水田風景と、麦秋の季節の麦畑です。 すべてがひろびろと輝いている-この感覚は,私の心の宝ものです。」と載っている。④ 反骨精神 ・ 父は、現代史の分野でも中央に対する反骨精神があったようだ。 そのメモには、「詩人に、既成の思想はない。 思想は、一人一人が自ら作るべきものだ。 ・・・レディー・メードの思想、党派的なバック、それらに寄りかかることは、誰にでも出来る。 詩人は,常に独りであるが故に、詩人である。」※ 詩人・宮澤章二の作品を読み解くことで、埼玉の風土と文学をじっくりと味わう喜びが感じられるひと ときでした。 毎回、思うことですが、今回も客席は終始、暗くされ、手元の資料を詠むのに難渋しました。 常にアンケートで、会場の照明を落とさぬよう、お願いしているのですが、改まることはありません。 スクリーンが多少、見えづらくなってもかまわないのです。 講演前、会場が暗くなるのでご了承くださいとのアナウンスを初めて聞きました。※ 写真は、他の作品「武甲の猿」で紹介された、秩父市の羊山公園から見た武甲山(ぶこうさん)です。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.06
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埼玉県熊谷市にある昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」の9月の営業日をお知らせします。 多くの皆様のご来店をお待ちしております。 「太原堂」は、熊谷の街を、地域の拠り所となるような空間を創出して盛り上げていこうというコンセプトのもと、空き家となっていた毛糸屋さんの建物を活用し、新たに棚貸しの書店として2021年にオープン。 もともと毛糸が並んでいた、40を超える棚を、本が好きな人たちでシェア。 それぞれが選んだ本や雑貨を工夫しながら並べています。 私も、「虹色書店」の屋号で参加させていただき、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリ-ズや、お気に入りの古書を販売しております。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 なお、埼玉県熊谷市筑波2-69-1の、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」内で、「太原堂」の分室として本を販売しております。 よろしくお願いいたします。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから#シェア型書店 #太原堂 #本 #読書 #新刊 #古書 #絵本 #雑誌 #埼玉 #熊谷市 #写真 #虹色書店 #星川 #散歩 #ITOMA ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.09.02
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朝日新聞の記者サロン「フェルメール展を読み解く 名画の故郷を訪ねて」を、2026年8月、オンライン視聴しました。 「『フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日』が大阪中之島美術館で開催される。 『真珠の耳飾りの少女』が12年ぶりに再来日。 このほか、オランダの(ハーグにある)マウリッツハイス美術館が所蔵するレンブラントや、フランス・ハルスらの名品を日本で見られる数少ない機会となる。 17世紀オランダで、なぜ多くの優れた絵画が生まれたのか。 『真珠の耳飾りの少女』はなぜこんなにも私たちを引きつけるのか。 展覧会を監修した西洋美術史の専門家・宮下規久朗(みやしたきくろう)さんをゲストに迎え、オランダへ取材に行った記者とともに展覧会の見どころを語る」という趣旨です。 出演は、神戸大学大学院人文学研究科教授の宮下規久朗氏と、朝日新聞文化部記者の弓長理佳(ゆみながりか)氏。 内容の一部を紹介します。・ ヨハネス・フェルメール(1632-1675)は、オランダ西部のデルフトで生まれた。 日常生活の情景を描いた「風俗画」で評価が高く、「光の魔術師」と評される。 現存する作品は、わずか三十数点。・ 「オランダのモナ・リザ」といわれる「真珠の耳飾りの少女」は、過去に3回来日。 タイトルも、「青いターバンの少女」から変遷。 真珠は養殖技術がない時代の天然もので非常に高価だった。 パトロンのものか? フェルメールは真珠をよく描いている。・ 「真珠の耳飾りの少女」を所蔵するマウリッツハイス美術館は、「マウリッツ邸」という意味。 1640年、当時のオランダ総督のいとこヨハン・マウリッツ伯爵の私邸として建てられた。 1822年、王立美術館に。 「デルフトの眺望」などを所蔵。 オランダ古典様式建築の傑作とも評される美しい展示空間を持つ。・ 「真珠の耳飾りの少女」は、最後の来日になるかもしれない。 1999年の小説化、2003年の映画化により、人気が急上昇。 この絵を目当てに多くの観客がマウリッツハイスへ。 オランダ国外への貸し出しには多大な保険金がかかる。 館長によれば、「来館者をがっかりさせられないし、国外に何度も出すのは現実的ではない」。・ フェルメールの作品は少ないが、謎めいていて,想像力を刺激する。・ 美術作品に対しては感性で鑑賞するものという固定観念を持つ人もいるが、事前に知識を得ることで、 より深く鑑賞できる。 また、8月24日の朝日新聞にフェルメールの解説記事が載りましたので、引用します。・ 43歳で亡くなったフェルメールに現存作品が三十数点しかないのは、時間をかけて作品を描いたた め。・ 「真珠の耳飾りの少女」は、貴族などではなく、ごく普通の少女を描いたと考えられている。 このような、人の顔や表情にクローズアップしている作品を「トローニー」と呼ぶ。・ この絵の鮮やかな青いターバンには、ラピスラズリという鉱物を原料とする顔料ウルトラマリンが使わ れている。 産出国は中東のアフガニスタン。 17世紀当時は、オランダまで運ぶのに時間も費用もかかったため、金よりも高価だった。 高い絵の具を使った理由は不明。 フェルメールは、他の作品でもウルトラマリンをよく使っていて、「フェルメール・ブルー」とも呼ば れる鮮やかな色合いが評価されている。・ 真珠には丸い輪郭は描かれていない。 光の筋を何度か描いているだけで、手に取れそうだと錯覚するほどの立体感を生んでいる。・ フェルメールは、「光の魔術師」と言われるほど、光の表現が上手だった。 少女の口角や下唇には白い点がある。 光を点として描くことで、本当に濡れているかのような質感や,生き生きした様子を表現している。・ 生まれ故郷を描いた「デルフトの眺望」でも、太陽光が当たった教会の塔に転々と白いハイライトを入 れている。 他の作品にも見られる、フェルメール独特の表現だ。 デルフトには高い建物が少なく、晴れの日には太陽の光が降り注ぐ。 生まれ育った環境が、絵の表現に影響したともいわれる。 ※ フェルメールは、現実にはありえない光の点や筋を加えることで、本物以上の存在感、現実味を表現し ているのでしょうか。 これからも、手元にある何冊かの美術関連本をめくって、その作品世界に触れてみたいと思います。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.30
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朝日新聞の署名記事でよく見かける、記者の顔写真。 身体は左斜め前を向き、顔だけ正面(こちら)を向いている、あの独特の姿勢がどうも気になります。 運転免許証のように普通に正面を向くのではなく、あえて身体を斜めにして顔だけこちらを見る。 「行動する記者」「読者に寄り添う姿勢」を演出しているのでしょうか。 しかし、この体勢は、自然な一瞬を切り取るスナップ写真ならともかく、プロフィール写真としてはやや不自然です。 ひとりだけなら気にならないのですが、多くの顔写真が同じ構図で並ぶと、全員が同じ方向に身体を向け、同じ角度で顔だけ正面を向くことになります。 その結果、失礼ながら、どこか妙で滑稽な印象すら生まれてしまうのです。 それらを集合写真のように並べるとよくわかりそうですが、個性より「型」が優先されてしまうことで、人物の顔が記号化されてしまっているように感じられるのですが。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.29
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アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社から、『週刊 なつかしの銀座をつくろう』が、発行・発売されました。 外箱には、「精巧なジオラマでよみがえる古き良き昭和の情景」 「路面電車が颯爽と走ったあこがれの『大人の街』がハイグレードジオラマになって登場!」 「まぶしく輝く街並みをLED照明で再現!」 「銀座の象徴となった建物が勢揃い!」などと載っています。 マガジンのコンテンツは、次のような、手元に残しておきたい、貴重で充実した内容です。・ 「組み立てガイド」・・・今回付属するパーツは、日本劇場(日劇)の東芝ネオンサイン、タクシーな ど。・ 「昭和の風景」・・・銀座三越屋上から撮った都電・ 「なつかしの都電のゆく街」・・・「尾張町」と呼ばれた銀座四丁目・ 「TOKYOあ・ら・か・る・と」・・・日本劇場・ 「文学作品と銀座」・・・芥川龍之介『お律と子等と』1920年 昔の東京の街をジオラマ化するといえば、やはり、「観光地」銀座が思い浮かびます。 全140号で完結。 創刊号は,税込み299円。 第2号以降は、1999円。 全部で、278160円。 経済的な余裕もないので、この手の分冊シリーズは,創刊号のみ購入して、その世界を垣間見ることにしています。 文学作品にも触れていて、素敵な品だと思います。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.28
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「マッハGoGoGo(ゴーゴーゴー)」は、竜の子プロが制作し、1967年から68年にかけて放送されたテレビアニメです。 レーサーの三船剛(みふねごう)が、スーパーマシン・マッハ号に乗って、世界中のカーレースに出場しながら、悪と対決する物語。 マッハ号には、7つの秘密兵器が搭載されていて、AからGのボタンを押すことで駆動します。 A=オートジャッキ:車体底部から4本の棒状ジャッキが瞬時に伸び、車体をジャンプさせる。 B=ベルトタイヤ:タイヤに特殊なベルトを装着し、雪上や急斜面を走行。 C=チョッパー:車の前面に2枚の丸鋸が飛び出す。 D=ディフェンサー:防弾仕様のキャノピー(ひさし)が操縦席を覆う。 E=イブニングアイ:赤外線で暗闇を照らす。 F=フロッグ装置:(カエルのような)水中走行のために酸素を供給。潜望鏡も伸びる。 G=ギズモ号:偵察・通信機能付きの鳥形飛行メカ。 オートジャッキやチョッパー、ギズモ号の付いているプラモデルは憧れの的でした。 接着剤を使わないはめ込み式、安価で簡単に組み立てができる商品の登場を夢みています。 そして、強く印象に残っているのは、平成・令和の仮面ライダーシリーズなどとは異なる勇壮なメロディーと誰にでもわかる歌詞のオープニング主題歌です。 レース中の車の走行音、悪の集団による銃撃シーン等の音が効果的に加えられています。 中でも、オートジャッキを使って、前方の象を飛び越える場面と、古い宮殿のような建物から抜け出るときとの2回、文字にすれば「ビョンビョンビョン」というように聞えるのは、マッハ号のスピードと機械美を象徴し、音だけで視覚化するサウンドで、最高に素晴らしい。 ただ、この歌が本編の挿入歌として使われる際には、これらの効果音は使われていないようですが。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.27
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妻のブログからです。(リンク) ⇒ 親子の居場所「たくみ」夏休みイベントを開催しました(主な内容) ⇒ 親子の居場所「たくみ」の夏休みイベント「みんな違ってみんないい」は、楽しく過ごすことができました💕 第1部体験会では、たくみのスタッフによるお話と、子どもでも分かるお金の話などリアルとオンラインで、体験してもらいました。 デンマークから参加の先生からは、日本時間午後1時は、デンマークでは午前6時ですということで、朝日を見せてくれました☀️ 第2部では、憲法の話と、子どもの権利について、「なんでやねんすごろく」を使って、みんなで「なんでやねん」と、ツッコミを入れながら、楽しく学べました。 自分たちの生活にどう関係しているかも考えながら、カードを読んでいくことで、今まで当たり前と思っていたことが、実は権利を奪われていたんだと気付いたり、考えさせられたりしました。 参加したお子さんも、自分たちの意見を言ってもいいということや、大人も、お互いに意見を言いながら、お互いに話し合って決めていくという感覚を、体験できたと思います。 押し付け合うのではなく、歩み寄りながら、共通認識をどこにするかを、話し合っていくことが大切だと、そんな学びにも繋がりました。 権利とは、元々持っているものということも、お話の中で、教えてもらえました。 知らないうちに、奪われていることで、権利は、獲得することのように思ってしまいますが、あるのです。 一人ひとりが大切にされていい存在だということを、これからも、伝えていきたいですね。 こちらが、momoさんの投稿です。 昨日の報告をnoteに書いてくださいました。(リンク) ⇒ momoさんのnoteです 親子の居場所「たくみ」について、お問い合わせをお待ちしています。 オンラインとリアル会場で実施している親子の居場所「たくみ」は、障がいのある子もない子も共に学べる場所として、毎週月曜日にオープンしています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.24
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さいたま文学館が主催する「文学の散歩道 ~埼玉ゆかりの文学~」全3回の1回め「田山花袋『秩父の山裾(やますそ)』の旅」が、2026年8月23日(日)、同文学館で開催されました。 講師は、元さいたま文学館学芸員の大明敦(だいみょうあつし)氏。 大明氏からは、今回も、文学への熱い想いが感じられる、さわやかで丁寧なお話がありました。 配布資料も充実しています。 作品全文の紹介も絶品で、朗読劇を鑑賞しているような感覚に。 私の場合、同じ埼玉で、ある程度の土地勘があり、あの城跡を花袋も歩いていたのかと考えながら、自分自身も一緒に旅を続けているように感じられる素敵な講座でした。 ただ、スライドを見やすくするためか、客席の照明が落とされました。 暗くて手元の資料がよく見えず、めまいがしそうで辛いので、アンケートでも毎回お願いしているのですが、一向に改善されないのは残念です。 映画や音楽コンサートではないので、会場は常に明るくしていていいはずです。 講座内容の一部を記録しておきます。△ 作者・田山花袋について ・ 1872(旧暦・明治4)年、群馬県館林市で生まれ、1930(昭和5)年、58歳で没。 ・ 小説家を志して尾崎紅葉に入門するが、後に国木田独歩・島崎藤村らと知り合い、紅葉から離れる。 埼玉県行田市(ぎょうだし)出身の詩人・太田玉茗(おおたぎょくめい)の妹りさと結婚し、博文館 に勤務。 編集に従事しながら作品を発表。 ・ 『蒲団』で注目され、自然主義文学の代表的な作家の一人となった。 自然主義とは、人間の生きざまをありのままに描くもので、理想を書く立場とは流派が異なる。 『田舎教師』は、実在の青年教師をモデルに、埼玉県羽生市(はにゅうし)を主な舞台にして描い た。 ・ 紀行文の名手としても知られ、芥川龍之介は、花袋の小説はつまらないが、「感傷的な風景画家」と 評し、その描写力を高く評価している。△ 『秩父の山裾』 ・ 4月に、ふたりの息子を連れて、埼玉の秩父へ旅したときの紀行文。 また、『東京近郊 一日の行楽』所収の4作品も、この旅が題材。△ 旅のルート ・ 1日め 東京から坂戸まで鉄道。他は馬車と徒歩。 坂戸~越生(おごせ。昼食)~小川(福助旅館に宿泊) ・ 2日め 小川~鉢形(はちがた)城址~寄居(よりい)~長瀞(ながとろ。長生館に宿泊。私・友永 も、ここで家族と一泊したことがあります。) ・ 3日め 長瀞から群馬県の鬼石(おにし)~藤岡~新町(しんまち)。 新町からは鉄道で東京へ。△ 一部抜粋 「・・・乗合馬車で秩父の山巒(さんらん=山なみ)に向かつて進んで行く心持は、都會の煩累を離れ て一歩一歩大きな自然の懐に入つて行くやうななつかしい感じであった。・・・」 「その障子を明けると、田舎町の裏らしい人家や畠が夕日に染つて、その句うに廣い関東平野を豫想さ せる長い赤褐色の丘陵が、形の好い松をその上に駢立(べんりつ=並び立つこと)させて、さながら塀の やうに連りわたつてゐるのを見た。・・・」 「『こゝだけですか,昔の城の跡は?』・・・『何か昔のまゝで、残つてゐるやうなものはありません か?』」△ 紀行文についての花袋の考え方 「紀行文を書くには、何うしてもあちこちをあるいて見なければならない。 また単に学問的、研究的であつても面白くない。 ・・・しかし、情緒ばかりを書いてゐる『詩』であつてもいけない。 飽までもその土地土地のカラアをあらはすやうに心かけなければならない。」↓ 写真は、埼玉県寄居町を流れる荒川と鉢形城跡です。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonと楽天ブックスでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.24
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最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の注文受け付けが、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 『光の海』の楽天ブックスでの注文受付はこちらから※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.24
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千葉県・房総半島の内陸部を走るJR久留里線(くるりせん)のうち、末端の久留里~上総亀山(かずさかめやま)間9.6㎞は、2027年4月1日の廃止が決定されています。 久留里線は、起点の木更津から終点の上総亀山まで接続する鉄道路線はなく、行き止まりの、いわゆる盲腸線です。 1980年代半ばの国鉄時代、千葉市に住む友人と再会する前、上総亀山駅にひとり降り立つと、地元の子どもたちが集まってきました。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.22
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長女の長男で孫の拓海(たくみ)くんは、染色体の異常から様々な症状が現われる「13トリソミー」をもって、2022年3月10日に生まれ、地上での5か月間の人生を駆け抜けていきました。 8月21日は、この子の命日。 深夜に旅立ち、明け方、私たち祖父母の自宅に初めてやってきて、抱っこすることができました。 大学病院のNICU(新生児集中治療室)で毎日1時間の面会に来るママをひとり待ちながらがんばっていた拓海くんの強さ、優しさ・・・。 あれから4年。 たくさんの愛と幸せをありがとう。 いつも一緒だね。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.21
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東京・豊島区の池袋は、昔から鉄道の一大ターミナルで、副都心と呼ばれる大繁華街が形成されています。 豊島区のシンボルはフクロウ。 区のホームページによれば、「豊島区がふくろうと関係が深い理由の一つは、区の形がまるでフクロウが羽を広げているように見えるから・・・。 他にも、昔の池袋周辺ではふくろうが生息していたという説や、『いけぶくろ』の地名をもじったという説もある」。 池袋駅西口を出てすぐ、東京芸術劇場の南東側に小さな元池袋史跡公園があります。 かつて、この付近にあった丸池は弦巻川(つるまきがわ)の源流として清らかな水が湧き出していて、丸池は「池袋」の地名となったとも言われているそうです。 園内には「池袋地名ゆかりの池」の碑がありますが、現在の周辺の様子からは、池の面影は全く感じられず、昔の風景を想像するしかありません。 私は池袋で生まれ、小学校に入る前まで、駅から北西の板橋区との境界近くの古いアパートで暮らしていました。 山手通りに沿って流れていた谷端川(やばたがわ)が暗渠化される前の姿をかすかに記憶しています。 駅直結の東武百貨店池袋店の屋上には素敵な庭園が造られていますが、この街の水辺環境は皆無に近いといえそうです。 喧噪・狂乱の駅近くを離れ、ふるさと探訪と称して、池袋の「郊外」「場末」をひとりで歩くことがあります。 駄菓子屋がどこにあったか、わかりませんが、通った銭湯や小公園は残っています。 なお、駅東側の東京建物Brillia HALL(ブリリアホール。豊島区立芸術文化劇場)の、フクロウがいる2階エントランスに二度ほど立ち寄ったときは、周囲に人がおらず、つかのまの静けさを感じることができました。 ↓ 元池袋史跡公園 ↓ 60年以上も前に暮らしていたあたりから駅に向かう道 ↓ 東京建物Brillia HALL ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.19
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2026年8月19日(水)の朝日新聞・天声人語は、東日本大震災に遭って「一冊の本の持つ力をあらためて実感させる」お話でした。 その中で、「長田弘さんの有名な詩の一節が頭をよぎる。〈人生という本を、人は胸に抱いている。/一個の人間は一冊の本なのだ〉という記述が気になりました。 天声人語を子どもの頃から読み続けていますが、そのときの話題に関連して,文学者の詩などを「思い出す」「思い浮かぶ」「心に浮かぶ」といった表現がしばしば登場します。 筆者は、これらの作品の一節を、しっかりと記憶されているということなのでしょうか。 詩人・長田弘(おさだひろし。1939年-2015年)については、私も『なつかしい時間』(岩波新書)など読んだこともありますが、今回の「有名な詩」はまったく記憶にありませんでした。 ここで私が引っかかるのは、天声人語の文章がしばしば採用する「語りの美学」ともいえそうな表現の仕方です。 事実を淡々と述べるよりも、筆者の思考が自然に流れ出てくるように見せる語り方を大切にしているためか、文学作品の一節が「ふっと頭をよぎる」などと書かれることが多いのです。 しかし、どれほどの読書家であっても、詩や歌の一節を一字一句正確に記憶していることは稀ではないか。 通常は原典を確認するか、データベースで照合するはずです。 つまり、 実際には確認している、だが文章上は、ふっと思い出したように書く、という二重構造があるような気がするのです。 「詩人の○○に『▲▲・・・』という作品がある」でよいのではありませんか? もちろん、天声人語子が社会全般、そして文学にも造詣が深いのはまちがいないでしょうし、当方の思い過ごしかもしれません。 それでも、この記憶と検索の境界を曖昧にしたまま、ある意味、定型化した語りの流れを優先させる書き方に対しては、長年のもやもやが消えずに残っています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.19
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以前録画・編集した、テレビの音楽番組で,南こうせつさんの「神田川」を視たら、なんと、スタジオにいる数人のタレントの顔が曲の途中で何度も映されていて、唖然としました。 楽曲の物語に静かに入っていきたいのに、こちらの想いが断ち切られてしまう。 番組を制作する側の、センスや、視聴者の感性への想像力の欠如が空しく響きます。 地上波でときどき放送される「昭和のヒット曲100」といった番組も同様で、好きな曲のVTRも流れるのですが、ほとんどが細切れで、呼ばれた人たちのおしゃべりが煩わしく、今は視なくなりました。 名曲の世界観に身を委ねたい聴き手の時間をどうか大切にしていただきたいと思います。 今も、歌が上手な男女の若手歌手がたくさんいますので、懐かしい曲のカバーをじっくり歌ってもらえると嬉しいです。 写真は、河口(隅田川との合流点)近くの神田川です。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.17
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埼玉・熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」は、公式の予定にはありませんが、8月17日(月)12時から16時まで、臨時営業します。 多くの皆様のご来店をお待ちしております。 「太原堂」は、熊谷の街を、地域の拠り所となるような空間を創出して盛り上げていこうというコンセプトのもと、空き家となっていた毛糸屋さんの建物を活用し、新たに棚貸しの書店として2021年にオープン。 もともと毛糸が並んでいた、40を超える棚を、本が好きな人たちでシェア。 それぞれが選んだ本や雑貨を工夫しながら並べています。 私も、「虹色書店」の屋号で参加させていただき、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリ-ズや、お気に入りの古書を販売しております。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 なお、埼玉県熊谷市筑波の、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」内に「太原堂」の分室が、あります。こちらも、よろしくお願いいたします。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.16
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2026年4月から2年間の任期で、地元a区の持ち回りの班長に就きました。 a区には、59世帯、8つの班があります。 そして、隣のb区(55世帯)、c区(61世帯)とともにA町内会(計175世帯)を構成しています。 私たちa区の8名の班長は、毎月の広報の配布・回覧、集金などを行いますが、班長にはa区の、いわゆる充て職が割り当てられます。 区長1、会計1、環境衛生委員1、福祉委員2,地域防犯推進委員1,神社総代1、交通安全協会担当1を選ばなければなりません。 さらに、6年間に2年ずつ、A町内会の会長と会計の職がまわってくるときには、a区8名のうち2名は班長以外の役員に2つずつ就く必要がありますが、今回は他区から町内会長と会計が選出されるので、対応はありません。 今年2月に新旧班長会議がa区集会所で行われました。 私は、班長になるのは2回め。 実は、2010年からの2年間、一班長だけでなく、A町内会の会長に就任しています。 周辺は昔からの田畑の中に民家が点在。 特に農業・神事・文化財保護(獅子舞)の面で住民が協力して暮らしてきたエリアです。 町内会の活動が熱心・活発とはいえませんが、やるべきことは多い。 私は当時、現役の勤めを持っていましたが、長く福祉関係の仕事に就いていたこともあって、地域の課題は住民と専門家が連携しながら解決していくという地域福祉の実践が念頭にありました。 そのような中、前役員の方々から個人的に就任を依頼され、A町内会長を引き受けた経緯があります。 私の後任の方への引き継ぎ用に、すべての活動を、5W1Hに留意しながら記録しておきました。 町内会として、日ごろの連絡事項、分担金・負担金・助成金等の収支、敬老会、高齢者食事会、市民体育祭、獅子舞保存などで、毎週土・日曜日のうち、いずれかは活動しており、30年ほど前に転入してきた「新住民」にとって、地元を改めて知る上でも大きな経験になりました。 今回は、どの役職に就くのか。 仮に区長を頼まれても、前回町内会長をやったので、断わろうとも考えていました。 私が町内会長当時、民生委員就任を依頼したところ引き受けてくれ、普段よく挨拶を交わしている現区長から私が進行役に指名され、新しい充て職を新班長で相談しながら決めることになりました。 幸いなことにふたりの班長が区長と会計を引き受けてくれるとのこと。 私は地域防犯推進委員に決定しました。 新年度が始まり、5月に市全体の防犯委員委嘱式が警察署主催で開かれました。 そこで聴いてきた特殊詐欺や窃盗対策について、単なる回覧で済ますより、皆に直接話したほうが効果的だと思い、7月の草刈り活動の後の住民総会で簡単に報告しました。 町内会の活動は区長や会計の方たちと協力しながら、無理せず進めていこうと考えています。 今日も近所を散歩していると、アゲハチョウが畑を舞っていました。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 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2026.08.15
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俳人・歌人の正岡子規(1867(慶応3)年-1902(明治35)年)が、明治27年から35年9月19日に34歳で病没するまで住んでいた東京・台東区根岸の家は子規庵と呼ばれました。 子規は亡くなる前日に、「をととひのへちまの水取らざりき」など、すべて、へちまを詠んだ絶筆三句を残しています。 そのため、命日は「へちま忌」と呼ばれています。 その後、母の八重と妹の律が子規の門人たちとともに守り続けた子規庵は、昭和20年4月の戦災で焼失しましたが、25年に、ほぼ当時のままの姿で再建され、現在に至っています。 JR山手線・京浜東北線の鶯谷駅北口から歩いて10分かからずに到着。 入庵料は700円。 旧前田侯下屋敷の御家人用二軒長屋の片側を再建したという木造平屋の日本家屋の中心は八畳間・六畳間・書斎で、前庭のある造りです。 私が2026年6月に訪ねたときは、大勢の見学者がいて、あまりゆっくりはできませんでしたが、書斎の畳に立てば、子規が息を継ぎつつ句を紡いだ気配が今も薄く漂っているようにも感じられました。 何箇所かに蚊取り線香が置かれた、子規がいつも眺めたであろう草深い庭のへちま棚には夏から秋にかけて実がなることでしょう。 昔日の文学者の姿を想像しながらの散歩は、いつも楽しいものです。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ(フォトエッセイとモノクロ写真集の二本柱)、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました 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よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.14
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もう60年も昔のこと。 小学校に上がる前に住んでいたのは、東京・池袋の古いアパート。 そこに、1枚のレコード「お座敷小唄」がありました。 父が買ってきたのかもしれません。 歌うのは、和田弘とマヒナスターズ・松尾和子さん。 男女の掛け合いが和風宴席の華やかさ、艶やかさを象徴するような歌詞の意味がよくわからなくても、一度聴いたら忘れられないリズムとアレンジの、子どもにとっても、まさに「端(はな)から名曲」でした。 マヒナスターズは、1950年代半ばに結成され、ハワイアンの甘い響きと都会的ムード歌謡を融合させ、日本の歌謡史に新しい音楽ジャンルを生み出した歴史的コーラスグループです。 特に、横長のボディを脚付きスタンドで支えるスチールギターの揺れて泣いているような音色と、それと溶け合う多重コーラスの美しさで知られています。 構成は、5~6人で、スチールギターを除いて,1人ないし2人がリードボーカル。 残りの3人がギターやベースなど弾きながらバックコーラスを。 高低差のある歌声がとにかく美しい。 メンバーの変遷はありましたが、最後までボーカルを務めた松平直樹さんが亡くなったことで、2022年頃、事実上の終焉を迎えています。 女性歌手とも多数共演しています。 「北上夜曲」(多摩幸子(ゆきこ)さん)は、しんしんと冷える空気の中、哀愁漂う叙情歌。 「愛して愛して愛しちゃったのよ」(田代美代子さん)は、甘く切なく明るい歌詞とサウンドが最大の特徴。 「寒い朝」(吉永小百合さん)は、北風の情景の中で春を待つ希望の歌。 「島のブルース」(三沢あけみさん)は、島唄とハワイアンが融合したような南国ムード。 「誰よりも君を愛す」(松尾和子さん)は、ムード歌謡の女王が切なく歌い上げる、不滅の名曲。 テレビの歌番組で往年のマヒナスターズが出ていると、録画を残します。 リードボーカル以外のメンバーも楽器を演奏するだけでなく、しっかりとコーラスに参加しているので、私には全員が主役に見えるのです。 本当に長い間、活動を続けてきた偉大な音楽グループ・マヒナスターズと昭和歌謡の力を強く感じています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 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2026.08.13
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2026年の8月、東京・練馬区、西武池袋線の石神井(しゃくじい)公園駅で下車。 南口から西へ商店街を歩き、駅入口の交差点を左折。 ゆるやかな坂のバス通りを下りていくと、右手にボートが並ぶ石神井池が見えてきます。 ここは、1934(昭和9)年に、西側の三宝寺池(さんぽうじいけ)から流出する水を堰き止め、近代的レクリエーションの場として人工的に造られました。 この2つの池を中心とした一帯が、都会の別天地ともいえそうな都立石神井公園です。 トンボが舞っています。 猛暑ですが、木陰の多い水辺で涼むことができます。 池の北側一帯は、南の方向に池を望む瀟洒で緑豊かな住宅街。 羨ましいほどの立地です。 ひとつ気になったのは、石神井池の西端・北側で高齢者施設の建設工事が行われていること。 公園には何度も来ていて、このあたりには大規模な邸宅が並んでいたと記憶していますが、相続による売却などが一定数進んでいるのでしょうか。 井草通りを渡った西側が三宝寺池。 2つの池を結ぶ水路で、10名ほどの子どもたちがザリガニ釣りをやっていました。 このような自然体験は、おとなになっても忘れることはおそらくないでしょう。 武蔵野台地のオアシスといっていい湧水池の周囲には木道が整備され、水際を沼沢植物群落などを見ながら散策できます。 次に、石神井池・西端の南にある「練馬区立石神井公園ふるさと文化館」へ。 練馬区の歴史・伝統文化・自然などを紹介した博物館です。 常設展示室の「豊島園裏付近の石神井川(向山3丁目) 昭和30(1955)年頃」という写真には、2人の子どもが川縁に立ち、周囲には、都市化が進んだ現在ではすぐには想像できない田園風景が広がっています。 企画展は「地図に見る練馬」。 地目別略図、鉄道沿線観光案内など、様々な目的で作られた地図をとおして、練馬区域の変遷を見ていくというものでした。 わがまち練馬情報コーナー2で足が止ったのは,戦争を描いた区民の絵。 猛火の中、目の前に赤ちゃんが飛んできたといいます。 金儲けのための戦争に向かって突き進む高市首相らは、人の命の大切さをどう考えているのでしょう。 続いて、三宝寺池の北側、区立石神井松の風文化公園・管理棟内「練馬区立石神井公園ふるさと文化館 分室」を訪ねました。 目的は、「練馬区ゆかりの文化人」展示室。 漫画家・石ノ森章太郎、小説家・瀬戸内寂聴、植物学者・牧野富太郎といった「練馬区ゆかりの文化人一覧」の配布資料も用意されています。 顔写真入りならなお素晴らしいと感じました。 展示のメインは小説家の檀一雄。 書斎も再現されています。 手元の雑誌『東京人』2022年1月増刊「石神井界隈を楽しむ本」には、檀一雄を父に持つ俳優・檀ふみさんの「私の愛する石神井 木々たちに包まれた、優しくて美しいふるさと」が。 幼少期に石神井池のボートで遊ぶ親子の写真も載っています。 「分室」を出てから、石神井池北側の住宅地と池に沿った道を歩いて駅に戻りました。 他の季節に出かけるのも、おすすめします。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.10
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楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、おかげさまで、12冊めとなりました。 この本は、東京周辺の小さな旅や散歩、文学・読書・音楽・映画・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済・環境・福祉等の時事問題などの雑文集です。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonのほか、楽天ブックスでも始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから ⇒ 楽天ブックスでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 11冊目は、『ミーちゃんが幸せでいてくれたら 虹色のはるかな道8~』です。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.10
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2026年8月、東海道新幹線で初めての夜行列車「東海道ルミエールエクスプレス」が運行されました。 報道によれば、午後10時台に東京・品川・新横浜駅から乗車し、岐阜羽島駅に約6時間停車した車内で「一泊」。 翌日の7時頃までに、通常の始発より早く京都や新大阪駅に到着するというもの。 今回、1便だけの特別運行で女性専用車両もあり、宿泊代が不要で、旅先での滞在時間を長く確保できるとして人気を集め、チケットは2日で完売したということです。 夜行列車が事実上全廃に限りなく近い状況ですので、今回の運用は多くの人から支持されたことと思います。 賛否がありそうですが、岐阜羽島駅での「一泊」(6時間停車)というのは、睡眠と旅情の面でどうなのでしょう。 往年の夜行列車は、寝台・クロスシート・ボックスシートのいずれであっても、ほとんどの時間は走り続けていて、適度な揺れの中で、それなりに眠ることができていたわけですが、今回のような長時間停車で寝付かれないときは辛いかなとも思うのです。 列車間隔(ダイヤ)調整、追い越し待ち、乗務員交代、車両設備点検などのため、途中駅に停車するが,乗客の乗降は行わない「運転停車」中の時間には、(今,深夜の)○○駅か、と旅の情緒を感じたものでした。 近年の鉄道旅行は,次のような点から、しづらく、旅情も失われつつあります。・ 路線や駅の廃止・ 列車本数と連結車両の削減。特に急行列車と夜行列車の消滅・ ロングシート化・ 運賃・料金の値上げ・ 周遊券など格安切符の廃止・ 駅弁・駅蕎麦の廃業 国鉄が民営化・分割されJRになって,通勤・通学客や旅行客にとって、サービスが向上した点は何かあるのでしょうか。 エキナカの商業施設が充実したなどといったことは、安全・安心・快適・便利な列車の運行という鉄道会社の本来の使命とは関係のないことです。 ミニ周遊券を買って格安で急行列車の旅ができた時代が懐かしく思い出されます。 写真は、さいたま市の鉄道博物館で撮影。東京と東北地方を結んでいた急行と特急の車両です。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.09
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西武池袋線の大泉学園駅から南に歩いて10分かからない、東京・練馬区東大泉に「練馬区立 牧野記念庭園」があります。 「本園は、植物学者の牧野富太郎博士(1862(文久2)-1957(昭和32)年)が、大正15年から亡くなるまでの30余年を過ごした住居と庭の跡地。 もともと広がっていた武蔵野の雑木林の中に、植物を植え、「我が植物園」として大切に育んできた。 園内には、スエコザサ・ヒメアジアイ・ヘラノキ・キンモクセイ等、博士が命名した植物や、10種の桜など、300種以上が生育している」とのこと。 記念館の常設展示室では、植物研究に一生を捧げた博士の姿をたどることができます。 書屋展示室では、繇條書屋(ようじょうしょおく)という最後の書斎が再現されています。 繇條とは、草や木が生い茂ること。 そして、以前訪ねたときにはなかったのですが、ここ専用に用意された解説リーフレットが素晴らしいと感じました。 「書籍の博覧を要す=たくさん本を読むことが必要である」、「学者はケチではいけない」といった博士の考え方や書斎の変遷などが多数の写真やイラスト入りで表現されています。 A3サイズの紙を四つ折りにしたものですが、博物館や美術館、文学館における企画展の有料図録と同等の価値があるように思います。 この日、記念館の企画展示室では、資料展「日本とインドネシアのボタニカルアート」が開催されていました。 「ボタニカルアート」とは、植物を「科学的に正確に」「芸術的に美しく」描く絵画表現のこと。 写実性と美しさの両方を追求する点が最大の特徴だといいます。 確かに、並んでいる作品には、写真ともまた異なる味わいがあり、気持ちがなごむものでした。なお、イベントや休憩に使われる講習室には、区内の35施設54か所に設置された「マイボトル用給水スポット」があり,猛暑の中、助かりました。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 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2026.08.07
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1945年8月6日、広島の上空で原子爆弾が炸裂。 あれから81年の歳月が過ぎました。 何度も書いていますが、私の父(享年71)は、小学生だった当時、長崎市内にいて8月9日に被爆しています。 そのため、私には、被爆者二世手帳が交付されています。 長崎市平野町の「長崎原爆資料館」では、被爆の惨状を伝える多数の資料をはじめ、原爆投下の経緯、核兵器開発の歴史、平和の希求などについて、わかりやすく展示されていて、できるだけ多くの人に訪ねてほしい施設です。 特に、原爆被害の実相のコーナーでは、原爆の破壊力と恐怖が伝わってきます。 熱戦の直射により板壁に残された兵士の黒い影や、人の手の骨とガラスが高熱で溶けてくっついてしまったもの(①熱戦による被害)、吹き飛ばされて一本の柱になり現在も残っている神社の鳥居(②爆風による被害)、放射線の影響で何倍(私には15倍くらいに見えました。)にも腫大(しゅだい)してしまった人の脾臓の写真(③放射線による被害)など。 それにしましても、反戦・平和への道は険しく遠い。 相撲などとはちがって、戦争は、本来、最初に仕掛ける(侵略を始める)側があって、それに対し、された側が対抗することで起きるわけです(「せーの」で同時に始まることはありえません。)。 かつての日本軍による中国などでの蛮行といった事実はもちろん、皆が知るべき肝心なこと(体制側にとって都合の悪いこと)は何も知らせない、教えないのが、わが国の実態です。 東日本大震災での福島原発事故が起きても、制御不能のまま放射性廃棄物の処理や廃炉もできない原発を推し進め、汚染水も平気で海に垂れ流す。 人々の健康や安全について、まったく反省も軌道修正もしていない後進国ぶり。 国民から集めた高い電気代が必要経費より大きい原発で儲けたマネーに、原子力ムラに関わる政治家・企業・研究者たちが群がる利権の構造ができあがっています。 殺傷能力のある武器の輸出も可能としました。 武器を売って儲ける。 戦争への加担がますます推進されています。 私たちの日本における原発と戦争の根は,同じところにある。 まさに、やりたい放題です。 憲法改悪を目論む、あまりにも危険な高市政権。 この国の子どもたちの将来があまりにも心配です。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 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子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.07
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最新の拙著・モノクロ写真集『光の海 ~虹色のはるかな道 銀影写真館~』の、Amazonでの注文受け付けが始まりました これまで撮りためてきた写真を一冊にまとめたいという、ささやかな夢がようやく形になりました。 フォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズ13冊めにして初めてのモノクロ写真集です。 本書は「1 東京の情景」「2 埼玉で暮らす」「3 旅の断片」「4 幸せな日々」の四つの柱で構成し、 小さな旅や日常の中で心に残った風景を中心にまとめました。 住空間(団地・ニュータウン・自宅近く)、交通機関(鉄道・航空機・船)、 自然(海・川・山・花・昆虫・鳥)、文化(アート・文学・映画・特撮)、家族(天国に旅立った孫や愛猫)など、 さまざまな光景を収めています。 遠い日の暮らしや旅の思い出も織り交ぜながら選びました。 ページを気軽にめくりながら、 ゆっくりとした時間と、モノクロの静かな光を感じていただけたら幸いです。 ⇒ 「光の海」のAmazonでの注文受付はこちらから ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.04
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妻のブログです。(リンク) ⇒ 親子の居場所「たくみ」 夏休みイベントです(主な内容) ⇒ 1日に、YouTubeライブで、子育てワンストップ「つむぎ」のことと、親子の居場所「たくみ」について、お話をさせていただきました。⇒ YouTubeライブ ちえぞうさんに、聞いていただき、いつものように、思いをお伝えさせていただきました💕 子育てワンストップ「つむぎ」は、子育てにお悩みの保護者の方のために、無料で使えるプラットフォームです。 様々な支援者が参加していることで、あらゆる問題解決に繋がる居場所となっています。 まだまだ、支援者も募集中です。 保護者の方は、どうぞご利用ください。 また、オンラインとリアル会場で実施している親子の居場所「たくみ」は、障がいのある子もない子も共に学べる場所として、毎週月曜日にオープンしています。 夏休みの8/22(土)13時30分〜体験会と、学習会「みんな違って みんないい」を開催します。ぜひ、ご参加お待ちしてます💕 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.04
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埼玉県行田市(ぎょうだし)本丸、忍城(おしじょう)の跡に建つ行田市郷土博物館において、2026年7月から8月にかけて、「第36回テーマ展 行田のまちなみと商い」が開催されています。 「行田の中心市街地は、忍城の城下町であった頃の町割を色濃く残しながら近代的な街へと移り変わった。 そこには多くの人や物資が集まり、特産品の足袋は勿論のこと、それに留まらない様々な経済活動が盛んに展開された。 また、忍城があった時代には堀の一部となっていた広大な忍沼や、街中を走る大小の水路が独特の景観を形作っており、水辺ならではの生活文化も息づいていた。 本展覧会では、明治から昭和にかけての旧城下町エリアを中心に、資料を通じて近代における地域の変遷を紹介する」というものです。 これに、関連して、公開講演会「近代を生きる商空間~地方都市の町並みと『伝統』の民俗学~」が、8月2日(日)に開催されました。 講師は、東京大学大学院総合文化研究科准教授の塚原伸治氏。 行田は私の隣町で、散歩など、毎月のように出かけています。 塚原氏のご講演は、他の有名な2つの商都と比較しながらの、わかりやすい内容で、見聞が深まったように感じます。 古くからの町を、単なる過去の遺物ではなく、今も息づく生活文化としてあたたかく見つめ続けていらっしゃる塚原氏のお話の一部を記録しておきます。① はじめに ・ 町並みは、そこで人が何を売り、何をつくって食べてきたかの蓄積。 建物は商いの形をしている。 町並みを読むのは、その町の近代を読むこと。 ・ 千葉県香取市佐原は、利根川水運で栄えた商都。 川に向かって開いた店舗が、通りに沿って連なる。 「売る」ための建物が並んでいる。 ・ 行田市では、足袋などを作り貯えるための建物(土蔵)が通りに一列には並ばず、町中に点在。 一枚の絵として眺めるのではなく、歩いて発見していく景観となっている。② 民俗学は「伝統」をどう疑うか ・ 民俗学は文書に書かれたことだけを見ない。 人に話を聞くのが基本。 当事者が自分の世界をどう理解しているか、から出発する。 民俗学者の柳田國男は、つまらぬものを馬鹿にせず、ささやかな日常に目を向けるよう説いている。 ・ 伝統は,継承されることも、新たにつくられることもある。 人々が価値を与えるからこそ、力を持つ。 老舗は、伝統を継承し、創り出す。③ 近代が町並みをつくった ・ 佐原では、明治の終わり頃を境に、経済が急激に陰った。 舟運中心の地の利が、鉄道など陸上輸送の優越で失われた。 ・ 詩人の北原白秋は、故郷の福岡県柳川市を「廃市(はいし)/水に浮いた灰色の棺」と詠んだ。 廃藩置県で柳河藩が消滅し、商人は専売の許可を失った。 水上から陸上への転換で地位が低下。 明治期には既に、落差を持った語り口が「昔はよかった」という自画像と化していた。 ・ 行田は、近世の城下町でありながら、近代に足袋の産業都市として走り続けた。④ 行田の近代は足袋だった ・ 足袋そのものは古いが,急激に普及するのは明治の終わりから。 手作業から機械生産へ。 西洋化とは異なる、もうひとつの近代化。 行田と大阪が二大産地。 柳田國男も、「・・・工場は東西に競ひ起り、・・・」と書いている。 ・ 町全体が足袋製造に特化する形で構成された。 足袋の周りに原料・糸・ミシン・料理など関連産業の生態系があった。 ・ 行田の足袋生産は昭和31年がピーク。 致命的な打撃は、ナイロン製靴下の登場と爆発的な普及だった。 廃業と倒産が続いた。 ・ 多くの業者が、1938(昭和13)年に軍需被服の生産を開始。 なかば強制的に、足袋以外の生産へ。 しかし、それが結果的に多角化の道を業者に与え、戦後の行田を支えることになった。 ・ 力士など特殊オーダーにも対応、足袋型ランニングシューズの開発、生産拠点を市外へ、などと足袋 屋であり続けるという挑戦も。⑤ 「伝統」を使う人々 ・ 佐原では、商都として栄えた過去を活用した観光に注力。 個々の店では、伝統が自覚され、保存という新しい価値に翻訳されていった。 修理や建て替えのたびに「伝統的建造物」らしい建物が増えるという新たな景観の創出を教条的に批 判しても意味がない。 当事者自身が検証し批判する視点を持っているので、私は心配はあまりしていない。 ・ 戦後の行田は、足袋産業の斜陽・衰退として描かれがち。 しかし、個々の業者は多角化・転業・新製品・市外進出など試行錯誤しており、単純な衰退と喪失の 物語では取りこぼされるものがある。 現在の行田の多様性は過去の蓄積の上にあり、衰退という語りを疑うべき。 ・ 町並みは,残そうと決めた人がいて残っている。 伝統は継承される以上に,選び直され続ける。 行田市内に点在する蔵は、走り続けた町の証拠だ。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.03
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2026年7月、自宅から車で1時間と少し、群馬県館林市に行ってきました。 館林は、人里近い多くの沼を「里沼」と呼び、これらが磨き上げた沼辺文化を育んだ町と謳っています。 何度も訪ねていますが、ふと思い立ちました。 城沼(じょうぬま)のほとり、尾曳(おびき)駐車場に車を置き、最初に「田山花袋(たやまかたい)記念文学館」へ。 入館料は220円。 市のホームページには、「花袋(1871(明治4)年-1930(昭和5)年)は、館林に生まれ、一家して上京する明治19年まで、館林で過ごした。 上京した花袋は、明治24年、尾崎紅葉を訪れ、小説家を志す。 英語を学びながら西欧文学に触れた花袋は新しい文学を試み、明治40年『蒲団』の発表により、日本の自然主義の確立者として、近代文学界に大きな足跡を残した。 続いて『生』『妻』『縁』の三部作や、『田舎教師』を発表。 晩年は歴史小説や、心境小説に取り組み、その一生を文学ひとすじに歩んだ。」とあります。 花袋は『田舎教師』で埼玉県羽生市(はにゅうし)周辺を舞台に描き、『東京近郊 一日の行楽』でも埼玉県内各地を訪ねていて、私にも馴染みのある小説家です。 常設展示室の前、花袋の全身のパネル写真に、「身長」「体重」「好きな食べ物」「特技『家探し 転居癖があるため・・・』」「花袋ってこんな人『正直で嘘がつけない・・・』」などとあり、その人物の性格や特徴が一目でわかるようになっていて、優れた展示方法だと感じました。 企画展示は、「花袋先生の愛用品展」で、学んだ書物、創作のアイテム、日用品、家族写真などが紹介されていました。 この種の施設では、よく見かけますが、展示内容についてのいくつかの質問が載ったワークシートが用意されていました。 ヒントと実際の展示を見て答えを書き込むと、記念品(今回は花袋をマンガチックに描いたシール3枚)がもらえるというもの。 見学すべきポイントを見過ごさずにすむ、工夫のひとつだと思います。 文学館を出て、目の前の通りを渡ったところが「館林市第二資料館」です。 左手、目を引く二階建ての洋風建築は「旧上毛モスリン事務所」。 モスリンとは、細い単糸を使った平織りの布のことで、日本では、羊毛生地のウールモスリンを指すそうです。 明治40年代に上毛モスリンの新工場を建築した際に建てられ、事務所として使われたといいます。 敷地の右奥には、花袋が幼少期を過ごした旧居が移築・保存されています。 花袋は、後の文学作品に反映される感覚をこの家でも育んでいたのでしょうか。 文学館の隣が、「旧秋元別邸」。 館林最後の城主・秋元氏ゆかりの近代和風建築で、迎賓館の役割を持っていました。 周囲の樹木上には、白い大型のサギが大量にとまったり、悠々と空を舞ったりしています。 尾曳橋を渡って、つつじが岡公園に入りました。 東西に細長い、周囲8㎞の城沼の南岸にある、つつじの名勝地です。 40℃近い猛暑なので、きょうは園内を水辺に沿って少しだけ歩くことにしました。 私は、この沼を何回か一周しています。 白鳥が飛来する冬場は風が強いですが、それもいい。 好きなのは、つつじの向こう、沼の北岸に連なる民家のたたずまいです。 団体客が花ハス遊覧船で蓮の自生地に向かっていきました。 もう一度文学館の前を通って市役所へ。 空を覆うカラフルな傘を見てから帰途につきました。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 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北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 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2026.08.01
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埼玉県熊谷市にある昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」の8月の営業日をお知らせします。 多くの皆様のご来店をお待ちしております。 「太原堂」は、熊谷の街を、地域の拠り所となるような空間を創出して盛り上げていこうというコンセプトのもと、空き家となっていた毛糸屋さんの建物を活用し、新たに棚貸しの書店として2021年にオープン。 もともと毛糸が並んでいた、40を超える棚を、本が好きな人たちでシェア。 それぞれが選んだ本や雑貨を工夫しながら並べています。 私も、「虹色書店」の屋号で参加させていただき、拙著『虹色のはるかな道』(フォトエッセイ)シリ-ズや、お気に入りの古書を販売しております。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 なお、埼玉県熊谷市筑波2-69-1の、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」内で、「太原堂」の分室として本を販売しております。 よろしくお願いいたします。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから#シェア型書店 #太原堂 #本 #読書 #新刊 #古書 #絵本 #雑誌 #埼玉 #熊谷市 #写真 #虹色書店 #星川 #散歩 #ITOMA ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.01
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朝日新聞社主催の作家LIVE「斎藤美奈子さん『旅する文学』を振り返って」が、2026年7月1日(水)、東京・中央区築地の朝日新聞東京本社で開催されました。 「読書面の連載『旅する文学』が47都道府県を『踏破』した。 これを記念して、ご当地文学の魅力や執筆の裏話などを斎藤さんが語りつくす。」というもの。 文芸評論家の斎藤さんは、1956年、新潟県生まれ。 進行は、文化部記者の伊藤宏樹氏。 以前、連載の中間地点でも開かれた、今回と同様のイベントに私は参加しています。 全国を歩き、本を読み込んでいる人のお話には大いに関心があります。 以下は、内容の一部です。・ 企画は私が提案した。・ 1回当たり20冊ほどをリストアップした。 12~13冊を実際に読み、6~7冊に絞るのに、かなり悩んだ。・ 地形・歴史・景勝地・風物・地場産業・方言など、土地の特徴がよく出ているものを選んだ。 人気の作品(ベストセラー)や著名な賞の受賞作は、その時代の人が選んだものであり、尊重すべき。 何冊も読むと、その県の特徴がぼんやりとわかってくる。・ 実は連載開始前に47都道府県を踏破していた。 城や近代化遺産・鉱山・燈台、それらのスタンプラリーなど、テーマを決めると全国をまわれる。 そうでないと、怖くて書けない。 地理音痴でもあった。・ 作品を読んでいて、舞台が他の県であるように思われ、その特定が困難、不可能な場合もある。・ 特定の土地を書くに当たって、作家が現地を訪ね、よく調べていることには敬意を覚える。 ↓ 埼玉県から眺めた栃木県の日光連山 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 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今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.08.01
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スポーツニュースを聴いていて、気になることがあります。 バレーボールの実況は、髙橋藍選手だけフルネームで呼びます。 バレーボールは視ていないので知らないのですが、今の日本代表に「たかはし」は藍選手しかいないのであれば、「たかはし」だけでいいではないか。 それなのに、「たかはしらん」という、他の選手とは一線を画す呼び方が固定されているのは、やはり変だと感じます。 このケースでは、苗字だけで十分識別できるし、名まえは短い。 むしろ「たかはし」のほうが発声も簡単です。 ところが、なぜか「たかはしらん」が常用される。 どうやら、これは名まえの音の構造も関係しているのではないか。 「た・か・は・し(4拍)+ら・ん(2拍)」。 この4+2の音のブロックが、実況の口には乗りやすそうです。 同じようにゴルフの松山英樹選手の「ま・つ・や・ま(4拍)+ひ・で・き(3拍)」もフルネームが頻繁に使われます。 音が軽く、流れが良いからなのでしょう。 ここで改めて思うのです。 「藍」も「英樹」も、素敵な名まえです。 短くて澄んだ響きのある「らん」。 柔らかさと力強さを併せ持つ「ひでき」。 どちらも音として美しく、呼びやすい。 だからこそ、いい意味でのブランド名として、実況者の口に自然と乗ってしまうのでしょう。 一方で、プロ野球界の至宝「王貞治(おうさだはる)」さんや「長嶋茂雄(ながしましげお)」さんは、母音が連続し、濁音も入り、拍数も多い。 口がもつれやすいのか、ほとんど苗字だけで呼ばれていました。 つまり、言いやすい名まえはフルネーム化し、むずかしいものは苗字だけになります。 合理性よりも、口の慣れと慣習が優先される世界。 プロの実況者として、噛まないよう、努力・配慮はしていても、呼称だけは案外、無意識に惰性で使ってしまう。 短いほうがいいなら、「たかはし」で十分のはず。 スポーツ実況とは、妙な慣習を抱えた世界なのだと思います。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.30
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長女の長男、拓海くんは、染色体異常により様々な症状が現われる「13トリソミー」をもって、2022年3月に生まれ、地上での5か月の人生を駆け抜けていきました。 コロナのときでもあり、ママが面会できるのは、毎日1時間だけ。 身体拭きやおむつ交換、シャンプーなど、親子が直接触れあえる、素敵なひとときです。 ただでさえ赤ちゃんは特にお母さんを求めるのに、身体を動かすこともできず、ママをひとり待ち続けた拓海くん。 大学病院のNICU(新生児集中治療室)では、他の子に異変が起きると、泣き止んで、大人しくしていて、空気が読める子だとスタッフの方からもほめられていました。 強くて優しい、私たち自慢の男の子です。 毎月21日は、月命日。 一昨日、お墓参りをしたとき、心が洗われていくように感じました。※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 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『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.23
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東洋学園大学の公開講座「ラフカディオ・ハーンの世界」が、2026年7月18日(土)、同大学の東京・本郷キャンパスで開催されました。 「ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の作品が長く愛読されてきたのは、訪れた土地で出会う文化や風習に深い考察を加え、磨き抜いた文章によって共感と共にそれらを表現し得た手腕によるものだ。 その結果、紀行文もエッセイも文化論も、怪談などの再話物語も、すべて文学的な美しい作品として、今なお読者の胸を打つのである。 今回はハーンの生んだ傑作の数々を味わいながら、他に類のないハーンの世界の秘密にせまる」というものです。 講師は、翻訳家で元東洋学園大学教授の河島弘美(かわしまひろみ)氏。 『ラフカディオ・ハーン 日本のこころを描く』(岩波ジュニア新書)などの著書、『怪談・奇談』(講談社学術文庫。共訳)などの訳書を多数書かれています。 日本の風土に根ざしたハーンの人と作品を再確認できる、実り豊かな講座でした。 お話のごく一部を記録しておきます。・ ハーン(1850-1904)は、ギリシアに生まれて、19歳のときアメリカに渡り、40歳になる少し前に日本に来た。・ ハーンの仕事で注目したいのは、既に伝わっている昔話や伝説を表現し直した再話物語。 ハーンは日本語がよくはできなかったので、日本で接した原話は、主に妻のセツから語られた。 その際、文字によって書かれた原典がある場合でも、それを読むのではなく、語って聞かせるよう、ハーンは頼んだ。 そして、英語ですべて書いた。 ハーンは、素朴な語り口の単純な物語を書き記すに当たり、いろいろと工夫し、優れた芸術作品にまで高めることに成功している。 その結果、ハーンの文学の頂点は怪談などの再話物語だといわれるほどになった。 ハーンの怪談は恐ろしいだけではない。 読後の感動が深く、忘れがたいものがあるからこそ、長く読み継がれている。・ 『幽霊滝の伝説』 女たちが幽霊話に興じていた。 肝試しのご褒美ほしさにお勝(かつ)という大工の女房が2歳の子をおぶって、幽霊滝まで行き、皆の前に戻ってきた。 女たちも読者も、やれやれと胸をなで下ろしたはずが、取り返しのつかない結末が最後の一行に凝縮されていた。 原話の最初には、子どもは連れていってはいけないと書かれていた。 また、お勝が走る場面では、足音を「ぴちゃぴちゃと」と記し、不気味さを表わしている。 この話も、セツに演劇的に語らせている。 ハーンは、怪奇現象そのものよりも、普通の人間の生身の感情を見つめていたのではないか。・ 『雪女』 木こりの巳之吉(みのきち)は、誰にも話してはいけないと、女から最初に禁じられていたことを、お雪(ほかならぬ雪女)に話してしまう。 しかし、雪女は、子どもに免じて今度も巳之吉の命を奪わずに、かわいい子どもたちの世話を頼むと煙のように消えてしまうのだった。 二度までも巳之吉を許す雪女は、限りなく優しい存在だと考えることさえできる。 再話作者としてのハーンは、興味ある物語を優れた文学作品に仕上げる才能を存分に発揮しているといえる。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.23
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『読まずに死ねない世界の名詩50編』 (じっぴコンパクト新書)。 裏表紙には、「ニーチェ、ランボー、シェイクスピア、ダンテ、ボードレール……世界的な哲学者、詩人、文学者が遺した珠玉の詩50編を、21世紀に生きる私たちにストレートに届くことばで編訳。 収録された詩は、動乱の時代を生き、歓喜も絶望も味わった偉人たちそれぞれの思索の結晶だ。 読めば知性と感性が刺激され、じわじわ心に沁み込んでくる、・・・。」とあります。 「編訳」とは、原詩の意味をただ訳すだけでなく、構成や表現を整えながら詩として再構成する訳し方のことです。 著者である作家の小沢章友(おざわあきとも)氏が編訳した詩には、解説文と詩人紹介が付いています。 この中から、カール・ブッセ(ドイツ。1872-1918)の「山の彼方」を引用させていただきます。 山の彼方 山の彼方(かなた) とおい空の下に 幸福とやらが すんでいる そんなうわさを聴いたよ だからぼくは ゆきかうひとに なみだをうかべて たずねたよ どこにそれはあるのか、と でも、やっぱり どこにもみつからなくて さびしく 帰ってきたよ 山の彼方 とおいとおい 空のはてに 幸福がすんでいる ひとは そう言うけれど・・・・・・ 有名なのは、ヨーロッパ文学研究のほか、翻訳家・評論家・詩人・小説家として活躍した上田敏(うえだびん。1874(明治7)年-1916(大正5)年)の訳詩集『海潮音(かいちょうおん』所収の「山のあなた」でしょう。 山のあなた 山のあなたの空遠く「幸(さいはひ)」住むと人のいふ。噫(ああ)、われひとゝと尋(と)めゆきて、涙さしぐみかへりきぬ。山のあなたになほ遠く「幸」住むと人のいふ。 詩でもなんでもそうですが、外国語の原文を日本語に訳す場合、訳す人によって、作品の受け止められ方や味わいが変わってくるのは宿命ともいえます。 外国の楽曲を、日本の多くの音楽家がカバーするようなもです。 同じ詩でも、読む時代や人によって、心に届く響きが変わる・・・。 そんなことを思いながら名詩を味わってみるのも良いかもしれません。 なお、この本に蝶やバラの叙情的な画を寄せているのが、イラストレーターのマツオヒロミさんです。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.22
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演歌歌手・杜このみさんの新曲「告白」キャンペーンLIVEが、2026年7月20日(月)、埼玉県鴻巣市、JR高崎線・鴻巣駅直結の商業施設エルミこうのすショッピングモールで開催されました。 ここでの杜さんのミニコンサート無料観覧は2回めになります。 この日は、和服姿とは異なり、細身のトラウザーズにハイヒールを合わせたスマートな洋装で登場。 杜さんの歌唱の特徴は、民謡で鍛えた確かな技術を土台にしながら、演歌の情感をまっすぐに届ける芯の強い声にあると思います。 歌声がしっかりと伸び、ひとつひとつの言葉もはっきりと聞える。 その美しさに魅了されました。 そして、今回も強く感じたのは、距離が近く、誠実で、まっすぐ向き合う、ファンへの姿勢でした。 トークの間は、写真撮影OK。 民謡を披露する際には、ぜひ動画を撮ってSNSに投稿してほしいとのお話もありました。 杜さんのますますのご活躍を祈っています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.21
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朝日新聞の記者サロン「文学という共有地 芥川賞から考える、書く人と届ける人の間合い」 を、2026年7月、オンライン視聴しました。 「『叫び』で芥川賞を受賞した作家の畠山丑雄(はたけやまうしお)さんと、サポーター制などユニークな経営で知られる出版社ミシマ社の三島邦弘(みしまくにひろ)さんの対談。 三島さんは、朝日新聞デジタル版Re:Ronで『共有地よ! 三島邦弘の思いつき見聞録』を連載中。 創作と出版をつなぐ『共有地』の可能性について語ってもらう。 実は初対面になる二人だが、合気道の同門。 合気道が仕事や人生に与える影響についてもうかがう。」という趣旨です。 進行は、朝日新聞記者の吉村千彰(よしむらちあき)氏でした。 「共有地(コモンズ)」は、誰かの私有物ではなく、みんなが使い、みんなで育てる場所や資源のこと。 文学は、作家だけのものではない。 出版も、出版社だけのものではない。 読者に届くことで初めて共有地になる。 共有地は、技術・身体性・鍛錬・日常が交わる場所に生まれる。 合気道の間合いのように、書く人と届ける人の距離感が大切。 文学の共有地とは作家・編集者・読者がお互いに開かれ育て合う場であることが熱く語られたイベント内容の一部を紹介します。★ 畠山丑雄さん1992年大阪生まれ。小説家。 京都大学卒業後、教師を経て地方公務員(現在も)。 大学在学中の2015年、『地の底の記憶』で文藝賞を受賞し作家デビュー。 2026年『叫び』で芥川賞。 ・ 芥川賞を受賞したことで、今まで届かなかった読者にも届くようになった。 作品には自信はあるが、読んでもらわないことには伝わらない。多くの人に届けたい。 ・ 興味がない人でも読みたいと思えるものになっているかを意識している。 ・ 文章の技術が公共のものだとすれば、芸が共有地に当たるのではないか。 相手が後から嫌だと言ったら、ハラスメントになる。 相手が良かったと言えば、それは教育や恋愛にもなる。 文学には告発される危険性を常にはらんだ空間のようなものが必要だ。 ・ 武道も文筆も身体の経験則に基づいている。 遠くを目指すことも似ている。★ 三島邦弘さん 1975年京都生まれ。編集者、出版社代表。 京都大学卒業後、出版社勤務を経て、2006年「ちいさな総合出版社」ミシマ社を設立。 書店直取引やサポーター制度など独自の会社運営を展開。 ・ 読みたいと思えるものになっているかを意識して書いてくれた場所に共有地が生まれるのだろう。 ・ 合気道の師匠の「道場は心身を鍛錬する場、舞台はそれぞれの日常」という言葉が自分の支えになっ ている。 会社を畑として、土壌を肥やしていたら、思いがけない書き手に出会えたり企画につながったりす る。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.20
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「秘境駅」とは、秘境駅訪問家の牛山隆信氏が、1999年頃、列車以外でたどり着くことが困難な駅を秘境駅と命名したものです。 鉄道が敷かれ、集落があるなどの理由から駅が開設されましたが、過疎化やダム建設に伴う集落の移転などで利用者が極めて少なくなった駅をいいます。 「秘境」というのは差別的なニュアンスを含んでいる、地元の方たちには失礼な表現でもありますが、鉄道好きの間では定着しています。 BS日テレで放送中の「わが家の最寄りは秘境駅」は、「全国各地の秘境駅に暮らす人々を大捜索。 山奥にたたずむ小さな無人駅で発見した人に密着すると・・・。 鉄道を愛する俳優・六角精児さんが秘境駅に生きる人々の知られざる物語を見届けます」という番組です。 鉄道路線と秘境駅、そして、そこで出会った人の暮らしを丁寧に取材、映像化していて、いい番組だと思います。 私は、1988年の年末に、京都市西京区のJR山陰本線・保津峡(ほづきょう)駅を妻と訪ねたことがあります。 保津峡は、京都府亀岡市から京都市右京区嵐山の渡月橋に至る保津川(桂川)の渓谷です。 その保津峡の山間部に架かる鉄橋の上にあるのが現在の保津峡駅。 1989年に山陰本線が電化・複線化される際に、渓谷にそってカーブの多かった区間がネックになったため、山をトンネルで貫く新線に切り替えられ、保津峡駅も移転しました。 元の区間は、嵯峨野観光鉄道に生まれ変わり、1991年にはトロッコ列車が走るようになって、人気を集めています。 今のトロッコ保津峡駅は、かつての旧保津峡駅に当たります。 88年当時は、保津川の崖に張り付くように造られた無人駅で、保津川に架かる吊り橋だけでアクセス。 鮮明ではないのですが、周囲に民家も商店もなかったように記憶しています。 ※ 以下は、拙著『虹色のはるかな道』シリーズ、私のSNS投稿、参加しているシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」、「太原堂」分室の「ITOMA」関連リンクです。 いつも応援をいただき、誠にありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 新着記事一覧 ⇒ 私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズは、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・野球といった子どもの頃から好きだったことや社会・経済等の時事問題などの楽天ブログ「虹色のはるかな道」とSNS投稿をもとにした雑文集です。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 おかげさまで、12冊めとなりました。 ウルトラマン・ゴジラなど、特に人気のある特撮番組や映画については、多くの解説本の出版やテレビ放映がされており、ストーリーや画像・映像を今でも楽しむことができます。 私は、これらの解説やマメ知識ではなく、番組や映画を視て個人的に感じた素晴らしさや気づきを、多くの特撮ファンとの間で、「そういえばそうだね。」と、改めて共有できるような、特撮・怪獣に特化したフォト・エッセイ『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』を以前書きました。 私が視てきたのは、ごく限られた作品にすぎませんが、小さい頃から好きだった特撮・怪獣作品やプラモデルへの思いを、自身のささやかな人生と重ね合わせてみたものです。 このたび、特撮・怪獣の第2弾『特撮・怪獣地図は時空を超えて ~虹色のはるかな道 巡礼編~』の注文受付が、Amazonで始まりました。 ⇒ Amazonでの注文受付は、こちらから 次のような内容です。・ ウルトラシリーズを視てあれこれ思うこと・ 特撮映画・ 特撮テレビドラマ・ 仮面ライダースピンオフ作品・ テレビアニメ・ アニメ映画・ 特撮・怪獣本・ 昭和の刑事ドラマ「Gメン75」に出演していた特撮俳優・ ヒーロー・怪獣プラモデル・ 分冊百科シリーズ・ 大空に出現した怪獣たち・ 特撮・アニメの舞台探訪・ 特撮・怪獣と出会う散歩旅 少しでも楽しんでいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』が、Amazonと楽天ブックスで販売されています。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道、駅弁・音楽・写真、本、映画、阪神タイガース、プロレス・埼玉県熊谷市の昭和レトロなシェア型書店「太原堂」及びITOMA(「太原堂」分室)への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんと、およそ20年にわたり家族として暮らしてきた愛猫ミーを偲ぶものとしています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 Amazonでのご注文は、こちらから ⇒ 『ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~』 楽天ブックスでのご注文は、こちらから ⇒ ミーちゃんが幸せでいてくれたら ~虹色のはるかな道8~ 私や妻が永年携わってきた、子育てやDV対策等の福祉関係について、公私にわたる経験から、多くの皆様に伝えたかったものをまとめ、『虹色のはるかな道 健康幸せ編』を作りました。 厳しい現実のなかにも希望はある、人生捨てたものではないとの想いを込めて書いています。 主な内容です。・ 赤ちゃん・ 子育て・ 障がい・ 医療的ケア児・ インクルーシブ教育・ 子どもたちの居場所つくり・ DV被害防止・ 離婚・ 北朝鮮拉致問題・ 自治会活動・ NPO法人活動・ 地域福祉・ 心と身体を癒やす健康法「タッチフォーヘルス」・ 「13トリソミー」で生まれ、0歳5か月でお空へと還っていった孫の拓海(たくみ)くんへの想い・ そのほか、著名人の講演会、バリアフリー音楽コンサートなど 気軽にごらんくだされば幸いです。 どうぞ、よろしくお願いいたします。⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編~』 Amazonでの販売はこちらから⇒ 『みんな懸命に生きている ~虹色のはるかな道 健康幸せ編』 楽天ブックスでの販売はこちらから 楽天ブログ「虹色のはるかな道~子どもの頃から好きだったこと~」や、SNS投稿をもとにした私のフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの9冊めとなる最新刊『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の、Amazonと楽天ブックスでの販売が始まりました。 ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』のAmazonでの販売はこちらから ⇒ 『文学と人生をシェアする書店へ ~虹色のはるかな道7~』の楽天ブックスでの販売はこちらから この本は、東京周辺の小さな旅や散歩・文学・読書・音楽・映画・特撮・怪獣・野球といった、子どもの頃から好きだったことや、社会・経済等の時事問題などの雑文集です。 各種講演会やセミナーで聴講した健康・環境・歴史・芸術・文化の内容紹介も載せています。 カラー写真は、すべて私が撮影しました。 記事や画像の雑多な詰め合わせである雑誌のページをめくるように、気軽にごらんいただければと思います。 今回の主な内容は次のとおりです。・子どもの頃の思い出・花・散歩、街歩き、日帰り旅行、観光案内、東京・鉄道・音楽、昭和歌謡・写真、本、映画、阪神タイガース・埼玉県熊谷市のシェア型書店「太原堂」への棚オーナーとしての参加・政治、経済、社会情勢について そして、「13トリソミー」という先天性の染色体異常をもって生まれ、0歳5か月で天国へと還っていった孫の拓海くんを偲ぶものとしています。拙いものですが、どうぞよろしくお願いいたします。 妻が出版した、心と身体の声を聴いて、ありのままの我が子と軽やかに生きるための方法(タッチフォーヘルスが教える自己理解と親子関係)の本は、Amazonで、紙の本と電子書籍が販売されています。 ⇒ 『子育ては頑張らなくていい 「本当の私になる」 自分を癒やす 魔法の手』 2025年1月から、埼玉県熊谷市にあるシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」における棚オーナーのひとりとして参加し、「虹色書店」の屋号で、好きな本の販売を始めました。 棚オーナーの皆さんや、お客様との交流によって、本と読書の世界を広げていきたいと考えています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ⇒ 「太原堂」のInstagramは、こちらから 「太原堂」の公式ホームページは、こちらです。 ⇒ 「太原堂」 埼玉県熊谷市筑波2-69-1に、まちなか交流拠点「ITOMA(いとま)」が、2025年10月、オープンしました。 ⇒ ITOMAのInstagramは、こちらから ここは、これまで活用できていなかった市の公有財産を、民間の提案・運営により、地域の問題解決に公民が連携して取り組む社会実験として、次の4つの事業を柱に、地域の新たな賑わいを創出し、まちなかでチャレンジできる場所になるとのことです。 ① シェアカフェ・・・シェアキッチンにより、出店機会を設け、飲食や物販を希望する地域プレイヤー がチャレンジできる、 ② マーケット運営・・・屋外にタープ照明を設置し、マーケットが行える、 ③ シェア棚・・・レンタル棚を設け、地元クリエイターや本好きの方々に棚単位で貸出すブックアパー トメントを運営、 ④ スペース運営・・・屋外でキッチンカー等を運営。 このうち、③シェア棚については、熊谷市本町の昭和レトロなシェア型書店「太原堂(たいげんどう)」との分室として、本の販売が始まりました。 このたび、ブログとSNSの中間的な存在とされる「note(ノート)」に参加しました。 こちらも応援やフォローをいただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ note「虹色のはるかな道 友永孝浩」 楽天ブログやSNS投稿をごらんいただいている皆様、いつもありがとうございます。 ⇒ 楽天ブログ「虹色のはるかな道 ~子どもの頃から好きだったこと~」 記事一覧 私の小さな旅や散歩、鉄道、読書、音楽、映画、特撮・怪獣、子どもの遊び、時事問題、各種講演会・セミナーの参加報告、そして、「13トリソミー」で生まれ0歳5か月でお空へと還っていった天使の拓海くんなどについてのフォトエッセイ『虹色のはるかな道』シリーズの最新刊『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』の紙の本が、Amazonに続いて、楽天ブックスでも発売になりました。 なお、Amazonでの電子書籍(kindle本)の発売につきましては、後日、お知らせします。 拙いものではありますが、ご興味がございましたら、どうぞよろしくお願いいたします。 ⇒ Amazonで販売 『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』 ⇒ 楽天ブックスで販売『四季のお散歩旅 ~虹色のはるかな道6~』私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook Amazonでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 楽天ブックスでの紙の本→ 『雑誌感覚 ~虹色のはるかな道5~』 なお、Amazonでのみ販売されている電子書籍は、kindleという無料アプリをパソコンやスマホにダウンロードすれば、購入後、直ちに自身のライブラリに保存され、いつでも読むことができます。 文字や画像の拡大もOKです。 紙の本とはまたちがう味わいがあるかと思いますので、初めての方も、ぜひ電子書籍の世界を気軽にのぞいてみてください。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『青空と白い雲の彼方 ~虹色のはるかな道4~』 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】青空と白い雲の彼方 虹色のはるかな道4 [ 友永 孝浩 ] 愛と幸せをたくさんくれた孫の拓海くんについては、感謝をこめて、『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~』で偲びましたが、拓海くんをめぐる数々の不思議な出来事や家族の思いをつめこんだ、拓海くんの特集本『お空の拓海くん 愛をありがとう ~虹色のはるかな道 天使編~』を改めて書いてみました。 拓海くんのことを、私たちは、多くの皆様に知っていただきたいと考えております。 どうぞよろしくお願いいたします。 Amazonでの紙の本と電子書籍→ 『お空の拓海くん 愛をありがとう~虹色のはるかな道 天使編~』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】お空の拓海くん 愛をありがとう 虹色のはるかな道 天使編 [ 友永 孝浩 ] ウルトラマン、ゴジラ、仮面ライダーなど、特撮や怪獣の映画、テレビドラマ、音楽、プラモデル、フィギュア、ロケ地探訪、子どもの頃の思い出に特化したフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『遠い日の特撮・怪獣旅 ~虹色のはるかな道 特別編~』 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】遠い日の特撮・怪獣旅 虹色のはるかな道 特別編 [ 友永 孝浩 ] 3冊めのフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 『天国の拓海くん 幸せをありがとう ~虹色のはるかな道3~ 』 楽天ブックスでの紙の本→【POD】天国の拓海くん 幸せをありがとう 虹色のはるかな道3 [ 友永 孝浩 ] 2冊目のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 花振舞い ~虹色のはるかな道2~ 楽天ブックスでの紙の本→ 【POD】花振舞い 虹色のはるかな道2 [ 友永 孝浩 ] 最初のフォトエッセイは、こちらです。 Amazonでの紙の本と電子書籍 → 虹色のはるかな道 ~東京・埼玉お散歩日記 楽天ブックスでの紙の本 → 【POD】虹色のはるかな道 東京・埼玉お散歩日記 [ 友永 孝浩 ] 私のInstagramは、こちらです。→ 友永孝浩 Instagram Facebookは、こちらです。→ 友永孝浩 Facebook
2026.07.19
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