2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1

昨夜、子供たちを実家に迎えに行ったとき、こんなものをもらってきました。メッセージ付きで。愛ちゃんっていうのは、ままっちの妹です。色は、妹と姪っ子のとさあたんが塗ったそうです。得意げな顔で一緒に写っていますが、ゆうたんたんは、な~んにも手伝っていません。子供たちが退屈をしないよう、妹が「夏休みの作品」関係の本を2冊ほど買ってきて、一緒に作ってくれたらしい。なかなか美形な面構えではありませんか。支点とおもりの位置がおかしくて、首がうまく動かないのは御愛嬌背中には名前が書いてありました。なぜドキンちゃん・・・(^ ^;家に大切に飾ってあります。愛ちゃん、サンキュ
2011年07月29日
コメント(0)

先週の日曜日、ニュージーランドから帰省中の妹親子&従妹家族と一緒に、実家から1時間ほど離れた場所にある滝に行ってきました。本当は滝を見たかったのですが、ちびっこだらけの大所帯では危険が大きいので、上流の川で水遊び。思った以上に家族連れがいっぱいで、びっくりしました。せいぜい、足をつけてぱちゃぱちゃする程度だろうとたかをくくってお出かけしたのに、水着が必要な状態。上から下まで着替えは準備していたので、思い切って、洋服のまま全身ずぶぬれで遊ばせました。従妹が準備してくれた水鉄砲で、遊び心に火がついた彼女たち。容赦ありまへん(^ω^)ゆうたんたん、何を企んでいるの水遊びがひと段落したところで、プードルとシュナウザーを連れたご夫婦に会いました。かわいいワンワンに、子供たちも心奪われ・・・なでまわす!!ワンワン、遊んでくれてありがとうそのころ、ととは一人で姿をくらまし。滝に降りてゆき、汗びっしょりになり戻ってまいりました(*^_^*)「思ったより遠かった 行かなきゃよかった。」ですって。
2011年07月28日
コメント(0)

昨夜から今日にかけて、幼稚園で年長さんの「お泊り保育」がありました。夕食のカレーは、子供たちとお母さん達で作りました!みんな、大喜びで完食です!お代わりする子もいたくらい。ご飯のあとは、手作りのお化け屋敷で肝試し。お母さんたちが遅い夕食をとっていると、「キャー!」っと遠くから悲鳴が聞こえていました。お父さん組のほくそ笑む顔が目に浮かびます。真っ暗になったところで花火開始。ここでもお父さん組が大活躍です。本当は、もっとたくさん花火があったのですが写真はこれ一枚。最後にみんなで手持ち花火を楽しみました。いつもと違う夜に大興奮の子供たち。ちゃんと眠れたかな?
2011年07月21日
コメント(0)
やったぜ京大!http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110721-00000009-kyt-l26「mysterin」と呼ばれるこの遺伝子の研究が進んで、早くモヤモヤ病の治療薬ができるといいな。自分のためというより、これからの世代のために。
2011年07月21日
コメント(2)
3日目は、さすがにまったり過ごしました。ととは、朝3時半に起きて「なでしこジャパン」を朝まで応援!で、昼までぐだぐだ。その間、家事やら子供たちの世話やらをしていたままっち。昼食後、ゆうたんたんとお昼寝。爆睡でした。さあたんと、ととはダイエーまでお出かけをして、なぜかぬいぐるみを買ってきました。さあたんはウサギさん、ゆうたんたんにはクマさんです。「お名前は何にしたの?」と尋ねると、さあたんは、「ミミちゃん!」うん。妥当な線だね。「ゆうたんたんはねえ、み○ちゃん!」って、それ、亡くなったままっちのお姉ちゃんの名前じゃん!「ほかのお名前にしようねえ。」とお願いしたところ、う~んと考え込んで、一言。「小鳥ちゃん!」うん。もういいや。それでいこ。
2011年07月21日
コメント(0)

連休中日は夏恒例の海水浴です。去年は波を怖がって、ちっとも泳いでくれなかったけど今年はどうかな??幸い、波は穏やか。小さい子も多いので、競争心から泳いでくれるかも!と思ったら、さっそく脱落者1名。さあたんは、お母さんと写真の真ん中で泳いでいます。さすが年長さん。小1時間ほどして、ゆうたんたんもようやく慣れてきて、浅瀬でちゃぷちゃぷしていたのですが、ままっちが疲れてしまい、海の家で休憩です。やっぱ、かき氷でしょととも、お疲れさまでした!
2011年07月21日
コメント(0)

先週の3連休。初日は、「お母さん、鼻血出た。」という、さあたんの台詞で目覚めました。わお顔中血だらけ。肝試しのおばけより怖いよ、さあたん。そのままお風呂に入れたのですが、ボタボタボタボタ・・・。とどめの「ドロリ血塊」が出たところで終了。出血するなかなか止まらないので困ったもんです。さて、ひととおり家事が終わった後、我が家の気まぐれドライブ開始。車中相談の結果、1時間半ほど走ったところにあるショッピングモールへGO。お買い物のあとは、子供たちお待ちかねのゲームコーナー。アンパンマンとバイキンマンの遊具に乗り込んだ彼女たち。とってもご機嫌。でも30秒後には・・・ゆうたんたん、大号泣!「ムンクの叫び」かっての。原因はコレ。「は~ひふ~へほ~!」本人曰く、「バイキンマンが、お姉ちゃんを襲ってくると思った!」・・・で、あなたは自分だけ逃げようと遊具の上でバタ狂っていたってわけ!?気が済むまで遊んだ後、31でアイスを食べました。おいしくて二人とも大満足。この日は海開きの日。翌日は、もちろん海水浴です!
2011年07月21日
コメント(0)
ゆうたんたんは非常に頑固者です。朝ごはんを毎日残してしまうので、残すたびに食べ物の大切さを説き、「明日は全部食べようね」とお約束をします。「ごちそうさまでした。残してごめんなさい。」と、残したご飯様たちに謝る彼女。しかし、どうやら、謝ればいいと思っている節が見受けられます。今朝は彼女の希望通り、お茶漬けにしてあげました。でも、半分も食べないうちに寝転がり始めたのでバトル開始。スプーンで何口か運んであげたり、お味噌汁がどれほど体と頭によいか教えたり、なだめたりすかしたりetc..それでも食べないゆうたんたん。ままっちも奥の手を出しました。「わかった。朝ごはんをこんなに毎日無駄にする子は、お昼御飯も食べなくていい。先生にお母さんがお願いしておくからね!みんながおいしそうにお昼ご飯を食べているとき、ゆうたんたんだけ、じ~っと見てなさい!」泣くと思うでしょう?どっこい、「いいよ!」とへっちゃら顔。実は、今日はおにぎりを持たせる日。ゆうたんたんは、お弁当箱が大好き。「お昼御飯がいらないなら、おにぎりもいらないね!じゃあ、持たせないよ!」「うわ~ん!」やっと降参したか。と、思うでしょ!?まだ食べない。とうとう、根負け。今日も残された、かわいそうなご飯たち。でも、ままっちだって負けません。幼稚園で逆襲です。先生に、わざとらしく、「きょうは、おひるごはんを、たべさせないでくださ~い!」と大きな声でご報告。先生もニヤニヤしながらノリノリで、「どうしてですかあ??」かくかくしかじかと説明すると大爆笑!最後のチャンスと思い、「ゆうたんたんたん、明日から全部食べる?」と尋ねたところ・・・「べろべろ~」先生が、笑いながら「強いですもんね~。後からもう一度同じことを訪ねますね~。」と、後を引き受けてくださいました。この頑固さは誰譲りだ!?でも、憎めないかわいいゆうたんたん。愛してるよ!
2011年07月15日
コメント(0)
Twitter始めました。シドのVocalのまお君にツイートしたらリツイートいただきました!むっちゃ、嬉しい(*^_^*)え?がくちゃんから?先は長そうです。
2011年07月15日
コメント(0)

昨年は「段外一般男女の部」で単独優勝だった、ままっちチーム。さすがに毎年そんな甘い汁は吸わせてくれませんでした。今年は「段外一般の部」で4組の争いでした。3位までに入れば入賞です。いじでもビリになりたくない!それどころか、気分は優勝狙い!!ままっち達は、お昼からの演武だったのですが、ビデオ係りのととの姿が見当たらず、「もしかして、まさかの2年連続撮り逃しか!?」と頭に血が上っていたままっち。おかげで気合いがいつも以上に入りまくり、本番での気合いも「やあっ!」というより「うぅらああっ!!」に近かったかも。そんな組演舞がこちら。優勝は、工業高校にダントツでさらわれましたが、なんとか3位に入賞できました。2位~4位までの点差はそれぞれ1点差。気合いの分だけおまけしてもらった気がします。姿の見えなかった旦那と、本番でガチの突きや蹴りを入れてくれた相方に感謝です。ちなみに、ビデオは撮ってくれていました。ありがとう、とと
2011年07月11日
コメント(0)

日曜日は少林寺拳法の県大会がありました。午前8時半に現地集合して、9時半リハの後、開会式。本年は、東日本大震災復興支援も兼ねていたので、一切の無駄をはぶき、賞状のみ。メダルも楯もなし。いつもなら中国大使や県央・県北の市長ほか賑やかな来賓がこられるのですが、それもなし。開会式は短くて助かりましたが、少しさみしい。しかし、お楽しみのデモンストレーションはありました!かっこい~去年より短かったとはいえ、少々長い時間の開会式ですが、さあたんは幼稚園児ながら、落ち着いて団体行動がとれました。彼女も立派な拳士です。合掌礼が様になっています。開会式が終わると、すぐにさあたんの組演武。これが、さあたんの勇姿です!順位や得点は、まだまだ×10くらいですが、昨年より格段に上達していました。そして、何よりうれしかったのは、大会が終わった後のこと。「作務(さむ=掃除)は拳士の義務です。協力して行いましょう。」という本部の呼びかけにもかかわらず、車の渋滞を恐れて我先に帰る人間が多い中、さあたんは自分の体より大きなモップを抱えて、おなじ道場のお兄さんと一緒に会場を走り回って、率先して作務をしていました。もちろん、ままっちも作務をしていましたが、周りを見ればほとんどが同じ道場の人間。この道場のメンバーである誇りとともに、そんな環境の中で当たり前のように後片付けを手伝う我が子に大きな誇りと感謝を感じた瞬間でした。さあたん、君は100点どころか120点だよ!
2011年07月11日
コメント(0)
ままっちの生活は仕事を中心に動いています。主婦だけど、お母さんだけど、少林寺拳法の拳士だけど、実際のところインストラクターのままっちが根本なんじゃないかと思います。今の会社に入って十数年たち、社員の入れ替わりが何度もあったけれど、残ったスタッフは根性が据わった人間ばかり。ままっち同様、インストラクターを専門にしている後輩は2名います。これまで、訓練関係書類と委託組織への対応はすべてままっちが処理をしていましたが、訓練の増加に伴い授業のコマ数と書類が増え、後輩を育てる必要が出てきました。要領がわかっているので自分でやるのが楽なんですけど、いつ、発作が起きてままっちが動けなくなるかもわからないし、やるしかありません。気がつけば役職のない中間管理職的立場です。当然、はじめはミスが多発し、もどかしい思いをします。彼女たちも一生懸命なので、じっと見守ります。社長の静かな「以後、このようなことのないように」というお叱りはままっちに向きます。うんうん。ままっちのチェックが甘かったからね。それは仕方がありません。この年まで、部下らしいものを育てたことがないままっち。いつも、自分の仕事さえ120%こなせば後は全部社長の責任っていう、お気楽な立場で自由を満喫していました。でも、背負う後輩の分だけ重くなった。社長はずっと、社員とその家族の分の重さを感じながら何十年もお仕事しているんだよね。おまけに県PTA会長までやって、いつ自宅でゆっくりしているのかわからない。なにより尊敬できるのは、発言から私心がまったく感じられないこと。すごいよ、社長。それを支えている奥さんも、すごい!やっぱり社長はうちの自慢の社長です。
2011年07月05日
コメント(1)
隔週出勤日の土曜日。職業訓練もなく、一般の方の授業もなく、日ごろ溜めている仕事を一気に片付けられる日。一通り、仕事を片付けたあと、気になっていた案件に手をつける覚悟を決めました。6/22の記事「Kind people 」で紹介した発達障害が疑われる訓練生 Nちゃんのフォローです。あの後、当県で発達障害支援の中心となる組織の所長さんからのアドバイスにより、ハローワーク(以下HW)の職業訓練担当者に相談しました。担当者のKさんはお優しい方で、HW内の相談員さんを通じて彼女のお母様とコンタクトをとっていただき、専門支援機関へ誘導する、という協力をお約束していただきました。ところが、そこは組織。いくらKさんが協力しようとしても、上司との相談の結果「却下」。発達障害者として病院が認定していない人間に対して、そこまでのフォローはできないということらしいです。だからこそ、誘導をしてほしかったのに。県庁所在地のHWには、それを専門としているチューターさんが存在します。悔しいことに、予算の関係で、田舎のHWにはいらっしゃいません。発達障害については、県がやっと重い腰を上げた段階なので、職員全体へ支援の通達もいきわたっていないのでしょう。人情では簡単に動かない公的機関をあてにしたのが愚かだったと嘆くより、言い出しっぺのままっちがリスク覚悟で動くべきと腹をくくり、適当な用事を作って家庭訪問に踏み切りました。行ってみると、あっさりしたものでした。詳細は書けませんが、お母さんも娘が少しほかの方々と違うというのは自覚しており、支援センターの話をすると、そこの連絡先を教えてほしいと申し出てくださいました。突然訪ねてきた初対面の赤の他人に、娘が発達障害かもしれないなどと言われたら、人権を侵害したと言われかねません。そこまでなくとも、憤りを感じられ不愉快な物別れになる可能性もありました。Nちゃんのお母さんが、理解のある方で本当によかったです。ままっち達講師にとって、Nちゃんはかわいい存在です。いつも一生懸命で、泣き言を言いながらも最後まで頑張る、前向きで素直な子です。いつまでも20代前半で時間がとまるのならば「かわいい子」ですみます。しかし、いずれ30代、40代、50代と歳をとった時のことを考えると、やはり支援を受け入れたほうがよりよい人生を歩めると思うのです。そんな彼女の誕生日ですが、今日なのです。そう。愛するGACKTとおなじ誕生日!HAPPY BIRTHDAY GACKT & Nちゃんまったく偶然なのですが、ままっちはGACKTファンになる前から、男女を問わず7月前半生まれの人間に強い愛情を感じる癖があります。Nちゃんの誕生日は家庭訪問の日に知り、一人でクスクス笑ったものです。彼女と会えて、発達障害について今までより深く知ることができました。たくさんの親切な人々に会うこともできました。ままっちにとっては、まさに「運命の子」だったのかも。ありがとう、Nちゃん。
2011年07月04日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


