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2日前にくも膜下出血で緊急手術をされたKEIKOさん。TKにも彼の音楽にも共感を持ったことはないけれど、奥さんには好感を持っていたのでショック。手術が成功して、ご主人の問いかけに反応しているそうなので少し安心しましたが、話せないというのが気がかりですKEIKOさんが、もう一度、歌えますように。ままっちがくも膜下出血を起こして5年経ちます。ととが、朝礼で言っていました。「くも膜下出血になった人の3分の1は亡くなり、3分の1は後遺症が残るそうです。 ままっちが仕事に復帰して、元気に働いてくれてよかったなと。 元気でいられるということは、何か意味があるのではないかと思います。」ままっちも、そう思うよ、とと。「病気を持っているなんて思えない!」といわれる生活ができているのは、誰かの役にたちなさいってことだよね。今日も全力でお仕事してきます。
2011年10月26日
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もやもや病の病状についてご報告です。頭痛・・・毎日(軽度)。左腕や左手のしびれ・・・頻繁。四肢の脱力・・・不定期。左顔面のしびれ・・・ここ十日間ほど継続してあり。だからといって、表情に影響がでるほど痺れているわけではありません。痺れがこんなに長くひかないのはめずらしいので、気にはなりますが。情報提供という意味で、次回の診察時に主治医にお話をするつもりでます。症状の改善は、治療法がないから無理。癌を笑顔と気力で消し去る人もいるくらいだから、ままっちだって楽しんで病気と付き合っていきますよ~
2011年10月21日
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不知火祭の日、夢中でさあたんの写真を撮っていると、背中をトントンっと叩かれました。振り返ると知らないおばさま。「この前はありがとっ!」とにこやかに去って行かれました。思わず、「あ、どうも~。」と答えてしまいましたが、さっぱり誰だかわかりません。トントンって叩くということは、よほど親しい関係に違いない。生徒さんかな?う~ん、やっぱり知らない人だ。人違いだろうと、すぐに忘れてしまいました。ところが、龍踊りが終わって徒歩で幼稚園まで戻っている最中。前方から、ニコニコして手を振っている女性が接近してきました。「こんにちはああ!」満面の笑み。きっと、ままっちの後ろに誰かいるんだと最初はしかとしていたのですが、近づくにつれ、自分に手を振ってくれていると気づきました。その距離1mになっても彼女は確信を持って挨拶をしてきます。「あはっ。こんにちはあ。」かなり曖昧な挨拶をして、そそくさとその場を離れるままっち。・・・・・・・・・・・・・・・誰????以前も、会ったことがないのに「いや、会ったよ。」と断言されたことがあります。かなり、似ている人がいるってこと?お礼をいわれてたり、挨拶してもらえたり、きっと、いい人なんだと思います。でも気分は、世にも不思議な物語ワールド(((゚Д゚)))ガタガタ
2011年10月19日
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会場まで10分ほど徒歩で移動。そこには、幼稚園児や保育園児がわんさか。みんなかわいい~で、ばあばに抱っこされながら待ち時間を持て余すゆうたんたん。あったかい日でよかった。さあたん達の順番がやってきました。みんな大きな声で「よ~いよい!!」の掛け声をかけています。龍も元気いっぱいです。この龍は、平成10年度の先輩父兄の方々の手作りというからびっくりです。それに、龍踊りの指導は、わざわざ長崎からおくんちの指導者の方がこられているとか。本格的だわ。そして文化は引き継がれていくのね。道中演技の次はステージでの演技です。で、その待ち時間。お猿さんがいます。エサを与えないでくださいみんな、最後まで頑張りました。いい思い出ができましたね~。
2011年10月17日
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今年もやってまいりました。市民の市民による市民のためのお祭り(じゃないよ)「不知火祭」!天草史郎が先頭の大名行列(おかしだろう)や阿波踊り、各団体の演技などが市中を練り歩く恒例行事です。そのほか、ミス○○市の発表や、薪能もあります。(やっぱり市民のためのお祭りな気がする)さて、子供たちが通っている幼稚園は龍踊りで参加しました。男の子が龍を操っている間、そのほかの男の子や女の子たちは、ドラを鳴らしたり、小さなシンバルみたいな楽器を「チャンチャン」鳴らしたり、そして、きれいなシャオチェになって「よ~いよい!」と応援します。さあたんも、舞姫に変身!お姉ちゃんだけドレスを着ると、ふくれっ面姫が登場のするので、ゆうたんたんもチャイナドレスを着せてあげたかったのですが、なんと首がしまらず白いドレスに変更。やっぱりふくれっ面です。かわいいのにお父さんズは、介添人。道中、子供たちのかわりに龍を運んでくれます。真ん中のハートがととです。出発前に園内で最後の練習です。元気いっぱい太陽をおいかけます!力強くて素敵だよ、男の子諸君。いよいよ出発!
2011年10月17日
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行ってきました!「GACKT YELLOW FRIED CHIKENz 煌雄兎狐塾」in zepp福岡!2時間強のライブ中、ずっと腕をぶんぶん振り回して、ジャンプしつづけて、叫び続けました!体力的には、大会前に少林寺拳法のトレーニングを長時間やるよりしんどかったけど、やりきりましたよ。GACKTもYOUもCHACHAもu:zoもTAKUMIもJONも真矢さんも、みんなパワフルで素敵でした!!上ばっかりみてるから、開演後30分もすると首が痛いんだってわかりました。ままっち達の前に、地味目の子たちがいたんだけど、ずっとヘッドバンキングしてたもんね。なるほど。こりゃ楽だ。ときどき、首を休めるためにままっちも真似しました。あと、本当に失神する人がいるのにびっくり。興奮したり、嬉しかったりで失神するというより、あの暑苦しさで気分が悪くなって気を失うってのが正解かも。会場で知り合った鹿児島のファンから聞いたのですが、前々列の女子が後ろにフラッと倒れてきたので、その後ろにいた男子が支えていたとか。両サイドの上部にイケメンスタッフが数人スタンバイしていて、時折ペンライトをフリフリしては、場内を指差して、階下のこれまたイケメンスタッフに失神者の場所を教えていました。(GACKTのライブスタッフは前回も今回もイケメンぞろいでした)よくステージのメンバーが、ライブの途中で飲料水を客席に撒くのだけれど、あれはもしや、水分も取らずに暑い中で興奮しているファンが失神するのを防ぐためか!?ところで、前回のホールでのコンサートより、やっぱりハコもののライブは断然よかったです。GACKTのリアルサイズがやっと実感できました。前回は、ホールの2階席だったので、TVで見ているのと変わらないサイズだったもので。メンバーのギターやベースを弾く指もまじまじ観察できました。表情もよくわかりました。ライブの醍醐味は、同じ空間でリアルタイムに感情を共有できること、一緒に楽しめることだと思うの。開場時間と開演時間を勘違いして開演5分前に滑り込むという痛恨のミス(ままっちのバカ)がなければ、もっと前で、汗のにおいがわかるくらい近くで楽しめたのに。遠慮がちなファンの間をかいくぐり、なんとか真ん中より少し後ろくらいでばか騒ぎができて、本当によかった。もうひとつ残念だったのは、真矢さんがせっかくこっちにドラムスティックを投げてくれたのに、ライトで一瞬見えなくなって、気づいたら「わあっ!」って真後ろから歓声があがり、ままっちの後ろにいた女子が嬉しそうにスティックを握りしめていたこと。「もちひろいの時は上じゃなくて下を見とけって親から言われていたのに、今日に限って忘れてたあああ!!・゜・(/Д`)・゜・ 」と、昔からコアなLUNASEAファンのととは、すごく悔しがっていました。にしても、ドラムセットから降りてきた真矢さんは、ととの親類みたいなお顔と体型としぐさをしていました ̄m ̄) ウププッライブ終了後のzepp福岡です。初めて出待ちしました目の前のヤフードームを眺めながら、鹿児島のファンの方と一緒にGACKT談義をしながら約2時間待ちました。ちょこっとだけGACKTさんが手を振りにでき来てくれました!。満足満足。来年は舞台が控えているので、おそらくツアーはないと思われます。なので次回は再来年あたりかな?いけるといいなその前に、今回のツアーのDVDが楽しみ
2011年10月11日
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くも膜下出血を起こした当時に担当していたクラスの中に、Hさん(現在50代半ば)というおじさんがおりました。弊社の歴史上、ツートップを争う問題児でした。授業中に出会い系サイトに教室のメーラーを使ってメールを送信する、授業中でも隣席の若い女性にアプローチをする、人との距離感が近すぎる、セクハラ発言満載(嫌がられていることには気づいていません)、授業中に何度注意してもパソコン使って無関係な文書を作成する、勝手にコピー機を使うなどなど。彼は自分の不注意で仕事中に指を2本切断しました。不自由だとおもいますが、むしろ、それは彼にとってアプローチのウリになっています。 そんな彼が、またまた訓練生として入校しました。高等技術専門校からの委託訓練なので、訓練生の選択権が弊社にはありません。彼がくるとわかってから、訓練が開始するまで、かなりブルーな日々でした。こんなことが続くのなら、いっそのこと、この仕事を辞めてしまいたいとさえ思いましたが、ととの言葉で気持ちを切り替えられました。「あれから色々な大変な生徒さんとかかわったから、案外、『こんなもんだったっけ』って思えるかもよ。」一理ある。きっと、神様が講師としての力試しに彼をよこしたのよ。その挑戦、受けて立つわ!(・`ω・`●) p そして訓練が始まり、入校式後の放課後。「先生!なんで彼がいるの!!あれがいるなら来なかったのに!!適性検査でもいなかったじゃないですか!!」と、ほかの訓練生たちが数名、ままっちに詰め寄ってきました。そんなこと、ままっちに言われても。選考したのはハローワークと専門校だし。話によると、彼女たちは、つい最近までHさんと同じヘルパー養成のための基金訓練を受講しており、そこで信じられないセクハラを受けていた様子。ままっちとしてもトラブルはさけたいので、彼が女性と極力からまないように席順を配慮し、勉強に集中できる工夫をしていること、彼の性格を把握していることを伝え納得していただきました。実際、彼と対峙してみてわかったのは、自分が結構強くなっているということでした。と同時に、50歳中盤を迎えてもコントロールできない性欲と自我を抱え込み、誰からも好かれない彼が、なんだか哀れに思えてきました。女性が気にならなければ、比較的まじめに授業に集中するんだもんね。ままっちも女性じゃないかって思われるでしょ。それは、前回の訓練でクリアずみです。彼とは随分バトルしたので、彼の中でままっちはすでに興味の対象外です。猛獣が猛獣使いに従うのは、自分より強い気を持っているからと聞いたことがあります。だから、猛獣使いが弱気になったりスキを見せたりすると襲いかかるのだと。絶対に、彼の前では弱い自分を見せないように気をつけます。ままっち、がんばる。
2011年10月07日
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運動会恒例の、年長さんによる組体操とマーチング!もちろん、ばっちりカッコよく決まってました。肖像権の問題により、ハートだらけでごめんなさい。なんという名の技だったかしら?扇!そして・・・ウルトラマン!よくできました゚▽゚ノノ゙☆パチパチ続いてマーチングです。衣装がよく似合ってますよ、さあたん。大きくなったね。横幅も(少々こぶとりさんになってきたな)。さあたんは小太鼓担当。みんな2歳くらいから知っている子供たち。わが子だけでなく、全員の成長がまぶしいやら嬉しいやらで、母はウルウルしてしまいました。みんな無事に大きくなれて、本当によかったね。楽しくて嬉しい運動会でした。さて、その翌日。義姉が女の子を出産し入院中のため、甥(小学生)の運動会にお弁当を持って応援に駆けつけました。2連チャンで運動会のお弁当。ネタに悩んだ末、お稲荷さんとチラシ寿司にしてみました。小学校の運動会って、これまた面白い。今回、一番おもしろかったのは騎馬戦です。あんな本気の騎馬戦は初めて見ました。男女問わず、つかみ合って相手の手を離さない、なぎ倒す、力比べで時間切れなどなど、迫力の試合でした。さすが、大自然の中で育っている子供たちは力強い(^u^)
2011年10月06日
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先週の土曜日は、子供たちの運動会でした。昇級試験が近かったので、早起きして勉強してからお弁当を作ろうと思い、目覚ましは3時にセットされていたのに、目覚めたら6時だったので青ざめたままっちです。バタバタしましたが、お弁当完成。今年のおにぎりはハートにしてみました。さあたんは、幼稚園最後の運動会です。出場競技が目白押し。かけっこでは、なんと2年連続1位!♪. ノ'0')ノ ̄♪祝 v(^O^)v 祝♪「練習で、どうしても○○ちゃんに勝てないの。いつも2番なの。」と悔しがっていたさあたん。先生が、「走るたびに速くなって、本番が一番早かったですよ!」と興奮するがんばりでした。ゆうたんたんは、ブービー賞。仕方ないよね。身長が低い分、まだまだコンパスが短いからね。よく頑張りました。でも、ダンスは元気いっぱい踊りましたよ!曲は「ボロボロロケット」と「バナナの・・・」(・・・思い出せない。)です!つづく
2011年10月06日
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