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被害妄想から、家族であるあなたを脅してきましたか。罪悪感をもたせるやりかたで。あなたの優しさにつけこむ手口で。少なくとも、今は、距離をおいて吉、と思います。 ハラをくくれば、かなり長い間、距離をおき続けることが出来ます。 私は、それでかなりラクになりました。 関わっても私は絶対安全で安心していられる、と確信できるまでは、離れて吉、と思います。 近寄りたくない、と感じておられるならなおさら。 困っているご家族を救うべきか、とお悩みですが、 こまっている人を救うことができる人は、困っているご本人自身だけ、と私は感じます。 たとえ家族でも、「救う」ことはできない。 ご自分の幸せを最優先に考え行動することで、結果として周りを救うことはあるかもしれません 。あなたが、困ったご家族ときちんと距離を置いて、ご自分の幸せのためにご自分のエネルギーをつかいきっていきること。まずはあなたがしあわせになること。それが、あなたのため、そして、まわりのみんなのためになります。これは、わがままでもエゴでもありません。だから、安心して、できることなら、ご家族が本来もっている力を信頼して、心静かに、愛情「だけ」を送りながら、ご自分の人生を楽しまれますよう。
2007.02.09
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あなたが、本来感じている、ありのままの感情を、 他者をまったくきにせず味わうことが出来ます。 ラクになります。 他者の思惑から解放されます。 自分の人生をとりもどせます。 あなたが、他者を「イヤなきもちにさせている」のではありません。 その他者が、自分で、じゆうに「嫌な気持ちになる」ことを 選んでいるのです。 きっかけをつくったのはあなたかも知れませんが、 そのイヤな感情でいることをえらんだのは、その本人です。 あなたに責任はありません。 ついでにいうと、治るプロセスで、のほほんと とか、無邪気に、とか、のびやかな、とか、そんな状態を 体感できるようになります。 そういう状態で居るときは、人を傷つけるリスクが かなりへります。 自分がゆるんでいる分、相手もゆるんでシアワセでいられます。 いろいろあって、つらい思いもたくさんなさって、 こわくなるのは当然だと思います。 あなたのせいではありません。 だからこそ、その戒厳令の中にいるような恐怖、 おわらせていいんだよ、と自分に許可をだして、 自由な空の下で思い切り笑える日が早く来るといいな、と願います。 アダルトチルドレン トラウマ カウンセリング やじるしや
2007.02.08
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精神科はあなたの精神をたすけてくれはしないけれど、 適切な処方で、適切な睡眠・休息を与えてくれる可能性があります。 まずは、カラダから元気を回復させましょう。 (市販の睡眠薬は効果で効き目も弱いです) 可能ならば、両親と別居しましょう。 それで、ご自分の人生を、ご自分ではじめられる可能性がぐっとあがります。 たかだか20年ちょい同居しただけの、タチの悪い他人に、 あなたの尊い人生をまるごとつぶされてよいはずがありません。 恨みも怒りもくやしさも、もったままでいいから、 ご自分の人生をご自分ではじめられるとよいと思います。 一番つらかったころ、ホントは、どんな思いやりを、どんなことばを、ほしかったですか? だれも与えてくれなかったなら、それを自分で自分に与えましょう。 あなたが助かる道は、実はたくさんあります。 あなたにさしのべられている手は、実はとてもたくさんあります。 うけとることをえらんでください。 まずはよく休んで。 そして、たちあがるための手助けを求めること、こわがりながらでいい、はじめてください。 うまくいくこと、ねがっています。
2007.02.07
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カンペキなハハオヤよりも、のほほんママのほうが、ママも家族もシアワセそう。カンペキをもとめて、ヒトの目をきにして、つらい思いをするくらいなら、手抜き上等、のびのびのほほんと、さぼって無邪気にすごすが勝ち。そんなのほほんママにつられて、お子さんやご主人もやわらかくゆるむから。まいにち6割、が一番ムリなく効率的、なんてハナシもあるし。世のためヒトのため家族のため自分のため、のほほん無邪気、とりもどせるといいな。しぜんな自分をとりもどす やじるしやセラピー
2007.02.06
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自殺相談、ネットでは2.5倍、とか。とても長い間゛「しにたがりや」だったから、いきなさい、というコトバすら他者からの要求に思えて、あのころ、とてもココロが重かったなあ。 「生きろ」をあえて前提としない、 いきづらさ・重苦しさからの解放をゴールとする カウンセリングとセラピーなら、できるわワタシ。 やりたいな。やりますか。ふむむ。 (たとえその結果、本人のココロの底からの望みとしてしんだとしても、それはそれでで「解放オメデト」といえるくらいの スッキリさわやか系でぜひ)
2007.02.05
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もしもそうなら、自分にとって、何を「やりがい」と感じるのか、掘り下げていくのが早道。いくらでもできそうな、自然としてしまいそうな、そんなことが、多分才能。もしも、自信がない、なら、その自信のモトもさしあげること、できる。もしかして、今、いやいやしていた仕事の中にも、そんな天職の芽、あるかもしれない。あなただけがもつ資質で、あなたにしかできなくて、すればするほどきもちいい、そんなシゴトづくり。まだ正式にはアップしていないけれど、もしもそんな天職オーダーメイドカウンセリングがあったら、あなたはうけたい、かな?
2007.02.04
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いろんな依存症がありますが、「なんとかしたい、でもどうにもならない」と無力感を強めながら、ますます深くはまりこみますよね。ココロをマヒさせずにはいきのびることすら難しいほどの苦しみ。依存症のひきがね、のモトのモト。それは、いつのことでしたか?患部をばりばり切り裂く手術のときだって、痛みを感じさせないための麻酔が必要なのですもの。あなたが深い傷を負いながら生き延びて、しかも動き続けようとするために・生き続けるために麻酔としての・その依存症は、必要なものでした。必要悪、でした。あなたが悪いのではありません。あなたが弱いのでもありません。「そのときの」あなたには、必要で、多分、とても有効な選択でした。でも、あなたは、それを今、手放すことが出来ます。あなたには、もう、麻酔は必要ありません。その痛みがなければ、もともと、麻酔としての依存は不要なものでした。それならば、痛み=トラウマをおわらせたら、依存を続ける必要はなくなります。いつか、そのトラウマ・その依存症を完全におわらせよう、とココロをきめられたとき、ここの言葉を思い出していただけたら、うれしく思います。トラウマ削除 やじるしや
2007.02.03
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よくぞ、このタイトルをクリックしてくださいました。ご自分の現状を認められるその勇気、心からたたえます。いらっしゃいませ。おまちしていました。さて。あなたは、生まれたときから他者をいためつけていたわけではありません。はじめから加害者でいたワケではありません。人をなぐりながら生きる乳児はいません。はじめは、あたりまえに、他者の愛をうけとって、成長していきました。(もしかしたら、にわかには、リアルにはしんじられないかもしれませんがあなたが大人になるまで生きてこられたのは、だれかから愛をうけとっていたからです)ただ、人生のどこかで、とてもとてもつらいコトがあって、あなたの中に、「自分ではどうしようもない」と思い込んでしまうほど、深いダメージをうけてしまいました。その、昔にできてしまった、ダメージの痛みが、何かのきっかけで「いま・ここ」の自分にリンクして再現されてしまったとき、自分ではコントロールできないほどの衝動がおこってしまいます。その痛み、いつはじまりましたか?どんな思いで耐えてきましたか?マヒさせて、なかったことにされて、あきらめて、死んだようにいきのびて、でも痛みは癒えることもなく、だからこそ、ますますつらい。その痛みも衝動も、自分も他者も傷つける苦しみも、もう、おわらせませんか。「おわらせよう」ときめられたとき、ココの言葉を思い出していただけると、うれしく思います。トラウマ削除セラピー やじるしや
2007.02.02
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「ひとさまのため」を心底ヨロコベない間は、 マズは「ご自分さまのため」最優先だよね。 しんどいときは、おやすみするのは当たり前。カラダを元に戻すプロセスで、 感情も、本来あるべきように戻ろうとするみたい。 ゆるゆる、たのしみますか。
2007.02.01
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