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久しぶりに自分のブログの存在を思い出して見てみたら、この数年でも随分意識改革が進んでいるので、またちょこちょこ書いていきたいと思います。まだ小学生の子供もあと10年くらいすると随分と手も離れてお金が必要になるし、我々夫婦の老後も迫って来ているし、なかなか人生後半は忙しくなっていくのかもしれない恐怖に震えながらも楽しみ。ここ数年のんびりとした時間が過ぎていたけど、少しずつ動き出した時間軸を追いながら、まずはこの先3年の計画を立てているところです。計画は予定通りにはいかなくても、何かしら自分の中で先々の不安を一つずつ消していく作業は嫌いじゃないというか、頭の中の整理をするためにも必要な作業。でも、ここ数年はただただ目の前のことをいなしていくだけで精一杯だったから、少しずつ少しずつ前進していけたら良いかな。
2024.10.11
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転職する時に肝心なことは自分に合うかどうか。職種、業種、人間関係、待遇、家からの距離など色々あるけど、その中でも自分の優先順位としては職種、人間関係がトップにくる。そこでまずは占いで自分に合ったジャンルの仕事を聞いてみたらどうだろう、と思い立って占ってもらったら興味のある分野だったからその職種を極めてみようかなと思い立った。転職する分野を決めるときに占いに頼るってどうだろうプロフィールでも分かるかと思いますが、私けっこう占い好きです。占いって人生に迷いが生じた時に見てもらうというパターン。一時全然占ってもらうことがなかったけど、ここ数年手相や気学など占ってもらう機会が多い。仕事のことが一番多いということは自分の中で一番の悩み事が仕事だということか。全然占ってもらってなかった時は、パートの仕事だったりフルタイムでも期間限定だったりで目の前の仕事が家庭とのバランスをうまく取れていた時かもしれない。でもそろそろ子供も大きくなってきて先のことを考えると一つのとこりに落ち着いて腰を据えて仕事をしたい。これまでのスキルやこれから先まだまだ働いていくことを考えると、今が転職のタイミングなのかもしれない。さて、まずは今の職種が合っているのか、そして人間関係も大事。同年代で同じ職場でずっとスキルを積んでいる人が周りにはいない。私の世代は就職氷河期世代。新卒の頃はパート制度さえ無かったり、結婚したら辞めることが普通で、それどころか私が新卒で採用された会社は30代の女性は一人もいなかった。20代でも早いうちに結婚、結婚出来なかったら最悪でも27歳頃には退職しないと周りの目が痛すぎる環境だった。もちろんその後世間の流れに沿って今や女性管理職がいたりパートはもちろん時短勤務制度もあるそうで。就職氷河期まっただなか世代、転職に向けて占いに頼ってみます!転職先を決めるときに占いに頼るってどうだろう転職先で出会った四柱推命その昔、転職した先で出会った上司が四柱推命の免許を持っていて何かにつけて方位や相性の話をしていたので、自然と興味を持った。その先輩はいつお客様と会うか、どこで会うか、全て四柱推命で決めていて、仕事面では確かに成果をあげていた。(ご家庭を見ると微妙な雰囲気だったから四柱推命を使うのは仕事に絞ろうと思ったきっかけにもなった)引越しの多い人生なので思い返してみると引っ越した後に悪いことばかり起きていた時はタイミングが悪かったし、平和な日常だったり良いことばかり起こっていた頃も、後に調べてみると方位の影響を受けていた。それから四柱推命に興味を持ったものの、何もかも普段から四柱推命の通りに実行することは難しいし、人生なかなか方位やタイミングだって思い通りには実行出来ない。先輩もそうであったように、仕事も家庭も恋愛も全てを四柱推命で切り開くことは難しいと思う。だから普段から全てをというより、いざというときに四柱推命を使うのは有りかもしれないとたどり着いた。引越しや恋愛、結婚など節目の時期、相性などもそう。方位とタイミングだけでなく、四柱推命には人と人の相性をみることが出来るという利点がある。転職しても時期や方角が悪いと相性の合わない人にばかり囲まれて人間関係や待遇に悩まされることもある。職場の悩みナンバーワンなのではないかと思うくらい、人間関係って大事。そうすると転職先を選ぶにも占いの力に頼りたくなるもの。やっぱり転職を占うには四柱推命は向いていると思う。手相も転職のタイミングを見るには悪くないそのうち手相をみてもらう機会があり、手相も当たっていると思った。今いる会社を辞めるべきか否かの相談をしたら、早く辞めなさい、今勉強している分野がありますよね?その分野を極めなさいと背中を押され職業訓練校に行き、転職した際には良い職場、仕事内容に恵まれた。県外への引越しがあり、また転職することになったけど、職種はそれから固定している。手相だけでなく顔相というのもあるそうで、人間の過去未来って顔や手に現れるというにわかには信じがたい話でもある。手相は2度みてもらったけど、2度とも当たっていると思ったのできっと間違いないのだろうと思う。手相は転職の際に占ってもらうには、天職を聞けるのが良いのかもしれない。顔相では、自分の過去現在未来が見えると言われ、食べるには困らないけど儲けることもないとのこと。自分の望んでいる未来が儲ける未来ではなく、平和な未来だったから顔相にも良いイメージを持った。四柱推命も手相も転職を占ってもらうには向いていると思った私の場合、四柱推命では主に方位やタイミングを。手相は天職と時期をみてもらうという占いの選び方をしてきた。もっと若い頃にそういうツールを知っていたらもっと早く今の職種という答えにたどり着いていたのかもしれない。それでも就職氷河期世代としては偶然にしても天職に巡り会えていて少しでも職歴を持っていたことは幸運なのかもしれない。今は、ハローワークにも就職氷河期世代歓迎求人というものがあったり、就職氷河期世代専門窓口もあるそう。つまり企業にも就職氷河期世代を雇用すると助成金が貰えたりという優遇措置があるそうです。ただ、転職先では必ず年下の上司がいることを承知した上でわきまえた姿勢が重要になると思います。転職先を決める際に占いに頼るという選択はけっこう有効だ。手相で天職を知り、四柱推命でタイミングと方位を見極めて転職し、現在3年以上同じ職場で仕事の範囲を少しずつ広げながら人間関係の悩みも以前より少なくすんでいます。
2024.05.14
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仕事って何のためにしてるかってお金のためだけじゃない。でも思い返せば仕事をしてない時の方が仕事をしている時の方が太ってるということに気付いた。ストレス太りをしやすい私にとって仕事はストレスを生むものなのかな。でも仕事をしていない毎日は世界が狭いうえに遠慮しながら生きているという感覚がどうしても抜けない。仕事ばかりしていると家の中がごちゃごちゃになって身体も太って来るし、仕事をしていないからといって家の中が綺麗かというとそうでもない。今は保育園に行っているけど、子供を幼稚園に行かせて午前中だけパートくらいの方が自分にとっても家族にとっても良いバランスなのか?どういう生活スタイルが自分にとっての幸せなのかなんてまだまだ分からないものです。
2024.03.23
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みんな思ってると思うけど、最近さらに思うこと。若い頃思い描いてた今の自分の年齢に、いろいろなことが追い付いていないという。人生長く生きていると悩みごとなんてそうそう無いものかと思っていたけど、やっぱりそれなりに悩むことは多くて。先々のことばっかり気にしながら心配しながら生きてるけど、もう少しちょっと先のことだけを心配しながら生きたいな~と思う。ファッション迷子みんな思ってると思うけど、最近さらに思うこと。若い頃思い描いてた今の自分の年齢に、いろいろなことが追い付いていないという。人生長く生きていると悩みごとなんてそうそう無いものかと思っていたけど、やっぱりそれなりに悩むことは多くて。先々のことばっかり気にしながら心配しながら生きてるけど、もう少しちょっと先のことだけを心配しながら生きたいな~と思う。ダイエットこれに勝る垢抜けは無いですよね。40代で垢抜ける、40代にも似合うファッション、40代にも似合う髪型、すべては体型次第ということだろうか。40代のダイエットは前途多難です。姉妹関係最近妹との関係性が良い感じになってきている。4歳下の妹は昔から私と違って女子力が高くてちょっとカリスマ性もあって自由に生きている。彼女から見ると私は女子力低くて開き直ってる神経質な女で、私から見ると彼女はゆるすぎる性格が許せない見た目重視女。私が県外に越してからも交流はあるもののぶつかり合ったこともあるし、共感できないことだらけ。でも最近は彼女の底抜けな前向きさに救われているし、彼女も私のキッチリしたところが彼女にちょうど良いバランスを作っているみたい。これまで一人っ子だったらよかったって思うことが多かったけど、最近はやっぱり姉妹がいて良かったと思うようになってきた。ついつい自分中心の視点で見ているとイライラしがちなんだけど、いろんな視点で見ると私の考え方も偏っているし独りよがりなんだと思う。そういう簡単で単純なことを40代になってからも新たな気付きとして与えてくれる妹の考え方に感謝の気持ちがわいている。更年期障害私が更年期障害を意識したのはホットフラッシュがきっかけ。冷えほてりとも言うけど、ホットフラッシュは人から目に見えて汗が噴き出したり顔が赤くなったりと他の症状に比べて人の目線が気になる症状だと思う。他にも生理不順や頭痛は人からぱっと見は分からないし、もともとの不調とも重なるから更年期障害の症状とは気付きにくいかもしれない。病院に行って漢方薬を処方してもらったけど、ホットフラッシュの症状はそこまで改善していない。更年期障害って自律神経の乱れとも言われるそうで、もっぱら自律神経に気を配る生活を心がけている。四十肩いつからか、ほんと40代に入ってから肩が痛い。腕?肩?整形外科にも行ったけど、骨に異常はなくやっぱり四十肩ですねと電気治療なるものを受けた。10分ほどの電気治療でどれくらいの効果があるのか分からないけど、実際四十肩の痛みが良くなったような実感は持てなかった。整体や整骨院、鍼灸院などの選択肢はあるものの、まだ劇的に腕が上がらない程の痛みは解消されている状態なので、今は様子を見ている。四十肩は自然に治ることもあるそうだけど、一番痛かった時よりはマシなだけでまだまだ痛いことには変わりない。完全に肩の痛みから解放されるのはいつだろう。血圧若い頃は125/75くらいの血圧だったけど、最近は135/85がデフォルトになりつつある。いわゆる高血圧。下手すると血圧140を超えることがあり、大丈夫なのか心配になる。なるべく降圧剤は飲まずにいたいから、すぐに薬を処方するお医者さんにはかからないようにしている。血圧を下げるには運動が良いけど、どれくらいの運動をすればいいのだろう。スポーツジムを契約したけど、スポーツジムに行くまでの時間、着替える時間、運動する時間、終わってから帰り着くまでの時間全部で3時間くらいかかるからなかなか時間が取れなくて解約した。道を歩くにも夏は暑すぎ、冬は寒すぎと適度な季節は限られる。通勤で歩くことが出来たら一番良いけど、車必須の田舎ではそれはとても難しい。運動で血圧を下げるより食事で血圧を下げた方が早道だと思う。食事面で一番のNGは早食い。私の喉は掃除機なんじゃないかと思うくらい食べたものがどんどん吸い込まれていく。ずっと意識して多く噛むことを心がけるしかないのが悩ましい。健康を思えば痩せられる!と何度も何度も挑んだダイエットだけど、結局リバウンド女王。40代のファッション、40代の不調、私にとっては結局痩せることが一番の治療なんだろうけど、これが一番難しい。少しでも健康に向けて食事で体重を落として血圧を下げて軽やかに運動していられるようになりたい。昔水泳で痩せたけど、プールに通うにも時間が必要。まだきちんと泳げるようになれていないけど、スイミングスクールも子供向けばかりで大人はプログラムに沿った集団レッスンで子供のように熱心には教えてもらえないし、私が行ける時間はお年寄りばかりでその集団に入っていくにはハードルが高い。何か継続しやすい運動を見つけて続けていきたいから、YouTubeで探して家での運動を増やしていくしかないかな。40代ならではの悩みは色々あって、解決策はネットに載っているというのに継続することは難しい。思い描いていた大人の年代40代には程遠い毎日だけど、少しでも健やかにすごせるようにしたいものです。
2024.01.12
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久しぶりに映画館に行きたい欲にかられています。きのう何食べた?すごくツボ。season1も良かったのに2で更に考えさせられるってすごい。特に内野聖陽さんと山本耕史さんの演技がリアルで面白くてそそられる。LGBTとかそういう問題を超えた人と人の基本を考えさせられています。コロナ禍で家での生活時間が増えたこともあるんだろうけど、リアルに同じくらいの世代ということもあってこれから先の家族の形、夫婦の形も考えるきっかけになった。自分にとって合う人が他の人とも合うかというとそうでもなく。ある人にとっては良い人、素敵な人が他の人から見ると嫌いな人だったりもする。そういう単純なことが今まではそこまで考えていなかったことだけど自分の心に落ちてくる。
2023.11.17
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2人を育ててみて思うこと。子供によって何もかも違うということ。当たり前だけど当たり前じゃないと思っていたのか、自分が産んだ子供だから似ているのかなと思っていたのか。上の子は全く習い事をやりたがらない子供だったし、こちらがやらせてもすぐ辞めてしまうし、自分がやりたいと言って始めたことも、すぐに飽きてしまっていた。下の子はあれもやりたい、これもやりたい、現在3つの習い事をさせているけど、どれも辞めたいと言わない。上の子は神経質でアレルギー持ち、下の子は神経質なところもあるけど切り替えが早いしアレルギーも全く無い。子育てって面白い。大変なこともあるけど、上の子のことがあったからこそ下の子の今は「あと〇ヶ月、〇年経つともっと手が掛からなくなる、離れていく」とわかっているからこそかも。一人目の子育てでは悩みだらけだったからその危うさが子供の神経質の源かもしれないな。子育てには正解は無いけど、二人とも健康に育ってやりたいことが出来て自立出来れば言うことなしなのかな。(けっこう望み多いかな)
2023.11.03
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長い間一人っ子状態で育ってきた上の娘も就職の頃を迎えました。コロナ禍での学生生活、就職活動と異例づくめの毎日だし、まだ内定も貰えてないけど頑張っています。どんどん大人への階段を昇っていく娘が頼もしくもあり少し寂しくもあり。そんな娘の志望動機を書く相談に乗ったり新卒向けの求人を見ると私の時代とは違った大変さがわかります。私の時はバブルがはじけてすぐだったのでいわゆる就職氷河期だった。自分が受けられる求人の中で一番お給料と福利厚生(その頃はそういう意識はなかったけど)が良い求人を選んで受けた。振り返ってみると新卒でホワイト企業に勤めて良かったと思う。その後何度かの転職で一度もホワイト企業には当たらなかったから余計に。しかもその頃はまだ結婚したら退職するという文化だったから、結婚と同時に退職したけど、今は産休育休を取りながら一つの会社で勤め上げるという選択肢もあり。でも昔より転職するハードルも下がっているし、これからの働き方はどうなっていくのやら。ただ、新卒を採用して育てようという会社は良い会社であるという独論なので、娘にも新卒でしか入れない会社に入って欲しいと思います。
2023.10.26
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私は結構髪の毛が多い。だから髪を伸ばすとけっこう鬱陶しい。年齢的にも癖が出てきてるし、白髪もあるし、伸ばすとお金も掛かる。でも最近街で見かけた同じような服装をした女性が素敵だなと思い服装以外の違いについて考えてみた。体形だとか靴だとか顔だとか色々な要素を置いておいても、髪の毛が鎖骨下まであって適度な茶色でちょっと毛先が躍っている。これだけでも第一印象でこんなに変わるものなの?!という。そういう訳でここ最近ずっと短かめだった髪の毛を伸ばしている。ヘアアクセルレーターまで買って。ヘアアクセルレーターって未だに売ってるんだな~気休めだけど頑張って伸ばしたいな。目指せ第一印象アップ!
2023.10.06
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仕事と家庭のバランスをどうとるか、家庭持ちの女性にとっては大きな問題だと思います。少なくとも私にとっては永遠の課題です。過去、占いで私は仕事に比重を置くと家庭が回らなくなるといわれました。確かに。そうですね。でも現実はそうもいかない。仕事に重きを置きたくなくても、月に〇万円以上必要だとか〇万円に見合う仕事をするにはお金をいただくからには中途半端なことはできないし。パートタイムなのにお金に見合わない重責を掛けられるのも負担だけど、自分が居ても居なくても良いような環境も悩みの種。正社員だとしたら、お金に見合わないような重責どころか逆にいただいている金額ほどの仕事の量はありませんけど、という悩みもあったり。乙女(おばさん)心は複雑です。そんな中、自分がちょっと頑ななところがあるな、年を取って堅物が増したな、と思うところがあったり。私の堅物が受け入れられる場所と、拒否される場所はある。自分がどのようなスタンスでこれから仕事をしていくべきなのか困ったものです。40歳を過ぎてもなお自分の進むべき道が見えない。
2023.10.01
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一時期は人が怖いと思っていた私は3人兄弟の真ん中っ子ということもあり、けっこう空気や相手の顔色を読むのは得意な方で。職場で新しく関わることになった男性がもう心から受け付けないタイプだった。そこで、改めて自分の苦手なタイプというものが分かった。チャンスがあればそういう関係になりたいという前提な男これ、分かる人いないかな。見た目で異性に好かれるようなタイプじゃない私には男の人の下心が客観的に見えてくる。まだフリーな人なら分からなくもないけど、既婚者や恋人のいる人は論外。そしてビジネスの人間関係にそういう感情で動いてる人は信用ならない。そういう人はそもそも仕事の人間関係でも相手を見た目で判断している。 (※あくまでも私の主観です※)相手のうわべしか見てないくせに全て把握している気になっている。おめでたい。周りは面倒くさい人だというレッテルでそもそもその人とはうわべでしか付き合ってないのに。自分は人をそういう色眼鏡で見ないように気を付けようという反面教師として見るように心がけるようにします。こういう人との会話には極力気を付けていらん話をしないようにしなくてはいけない。人の弱みを握って上に立とうとしてくる人だから、無難なうわべで付き合うしかない人。
2021.04.29
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40歳になった頃から体調管理には気を付けてきたと言うか、いわゆる中年になると健康に関する話ばかりするという典型になってしまっていた。痩せては太っての繰り返しできたこの数年。ただ、血液検査の数値には問題なくなったし、血圧も安定している。頭痛持ちという点はずっとあるもののコロナ禍になり、微熱を出すことにも敏感になっている。そんな中、先日朝方4時に急な腹痛で目が覚めて眠れず、2時間後にはのたうち回る程の激痛に!手がしびれて動けなくなった。みぞおちのもう少し上くらい。検索すると狭心症?!検索するのも手が震えて家族には救急車を呼ぼうかと言われる始末。熱はない。ただ、15分ほどのたうち回った後には息が出来るくらいの余裕が出てきたから、救急車までは結構です、と言って横になっていた。夫が仕事を休んでくれて子どもたちの事をやってくれた後に病院に行きました。予想通り血圧を測ったあと心電図を取ってくれたけど異常なし。その後、久しぶりの体重測定で増えていたこともあり、家系的な要素も考え糖尿病の検査をしたけど異常なし。色々と聞いて寝転んで痛かったところを抑えたりして問診のあと、これは胃だということになり。結局点滴をしてもらうと落ち着いて、胃薬と痛み止め、これから熱が上がるあろうから、と鎮痛薬をしっかりもらって帰りました。家に帰ってしばらくすると、本当に熱が39.1℃まで上がってびっくり。この状態になって病院に行っていたらややこしいことになっていたな・・・と一安心しました。ずっと気になっていた糖尿病やたまに痛くなる心臓のこともついでとは言え相談出来て検査も出来て異常がなくホッとしたので良かったことにします。結論としては、胃腸炎でした。そして手のしびれは過呼吸だということ。人生初の胃腸炎と過呼吸でドタバタの一日でした。その後1週間くらい不快感はあったものの、ずっと酷使していた胃腸に少し休息を与えることが出来たのでよしとしておきます。胃腸炎って嘔吐や下痢がつきものだと思っていたけど、両方ともなくて胃痛と悪心に終始しました。体調不良は数年に一度と考えると、これでしばらくは元気に過ごせるかな。またしばらく頑張ろう。
2021.04.20
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私はずっと事務仕事だけやってきて、二人目を授かった時には融通のきく仕事を、と知り合いからの紹介で事務ではない仕事に就いた。その仕事をした時に、脳みそを使わない仕事は脳を老化させることに気付き、何の向上も見込めない仕事内容に一念発起して2年ほどで転職した。そしたら、あまりにも自分が浦島太郎で事務仕事から子供を授かってから生んだ後のトータル3年のブランクでこんなにも衰えた自分に愕然とした。まあ、唯一視力は戻ったけどコロナの影響で失業したものの、なかなか仕事が決まらないし、脳みそを使う仕事に絞っているもののそもそも求人自体が少ない。もう、自営(フリーランス)の道を模索した方が良いのか・・・?!どの分野で?!頭の中は「?!」だらけです。ひとまず昨年から資格取得に励んで、ちょっとレベルの高い資格も取ったものの、転職市場ではそれよりも企業にとって使い勝手の良い人の方が好まれるのかな。小さい子がいる(未就学児)私はそこまで融通がきく存在ではないから仕方ないですね。さてはて、どうしたものか・・・
2021.04.16
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自粛期間や失業などを経て、最近は読書にはまっています。そんな中でダイエット目的に読んだ本の中からダイエットには適度な糖質とタンパク質が必要だという話から、ふと目に留まったのが、糖質をほぼ摂らず、タンパク質を多く摂ったときには、繁殖力が増すということだった。私が二人目を授かったときには、偶然かもしれないけど、スーパー糖質制限で半年で8キロほど減らした時だった。産婦人科の栄養指導で、糖質を摂らないことで赤ちゃんに影響が出るかもしれないから、糖質も摂ってくださいね、と指導された記憶がある。まあ、それで体重はとてつもなく増えたけど・・・
2021.04.15
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第一波の自粛でストレスをため込んだ。そのストレスは体重に表れた。仕事は休みにもならずリモートも出来ず。そんな中で買い物の頻度を減らして休みの日は保育園児を外に連れ出すことさえはばかられるから、家族みんなでストレスをため込んでしまった。自粛解除になってから自粛期間中のあれこれを反省して整理した。第二波を迎えて我が家で注意していることは、①むやみに人が集う場所に行かないこと②買い物はなるべく一人で行って3日分くらいを買う③必ずマスクをして外出すること、帰ったらうがい手洗い④施設建物に入るときは入るとき、出るときの2回消毒をする⑤外に出たくなったら自転車でプチ解放感か車でのドライブ私個人にいたってはマスクによる熱中症のほうが深刻で、この2ヶ月で4回も嘔吐するほど具合悪くなってる。暗くなってばかりもいられないから、どうにか早くコロナの特効薬やワクチンが出来て日常に戻れますように。祈るばかり。
2020.08.14
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世間でも大賑わいの新型コロナウイルス。我が家も1年以上ぶりに体調を崩した下の子が2月上旬からくすぶっていたこともあり、バタバタしました。小児科では最初熱もなく咳だけだったので、薬をもらって様子見。珍しく1週間で治らなかったので1週間後にまた受診して同じ薬の処方。2週間くらいで治ったものの、何だかスッキリしなかった。今や体調も良くなったものの、久しぶりの体調不良からの優しくしてもらった後遺症(笑)からか、甘えん坊将軍と化しました。まあ、こんなのかわいいうちだよね~と対応していたものの、自分の体調不良も重なるとけっこうくるものがあり。これはダイエットしてる場合じゃない!免疫力上げないと!ってことで、ちゃんと食べてちゃんと寝ることを徹底。あっという間に体重はうなぎ登りです。ただ、体調は良くなったので、これから暖かくなってくるので運動も入れながら免疫力爆上げキャンペーンは継続していこうと思います。ただ、頑張って痩せた時の後遺症的に顔の肉が弛んでいたのが、この体重うなぎ登り状態でマシになりました。弛まないように痩せたい・・・頑張ろう・・・
2020.03.09
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前回の日記から3ヶ月。現在の体重はその頃-1kg。というのも、あれから3キロ落ちたところで1ヶ月以上低迷した挙句、食べ物を美味しく食べられないストレスからか、一気に暴飲暴食!で+4kgからの思い直して-2kg。一番落ちてた状態に持ってくまであと2kg。こんなに増やすのは簡単なのに、落とすのは難しいんだよね。元々がデブ脳だからなんだろうと自覚。やっぱりこうして記録しておくのって大事だな~と実感。3ヶ月前にこんなこと書いてたなんて、びっくり。もう年末に向けて加速している状態で、3ヶ月前より増えてるなんて、誰が想像しただろう。でもね。久しぶりに「御飯が美味しい」って思えた。やっぱり毎日毎日すごく我慢していたんだろうし、ストレスも感じていたんだと思う。ストレスを溜めすぎないやり方であと2ヶ月頑張っていかないと!2月いっぱいまでに5キロ・・・3キロでもいいからもう少し痩せておかないと。何ならこの頃やっと、体重よりも体脂肪を落とすことが大事だってより実感している。でも体脂肪って本当に厄介でなかなか落ちなくて苦戦。何ならこの数ヶ月で落とした体重の何割が脂肪だったのかって、普通に体脂肪率は5%くらいしか減ってないから語るのも恥ずかしい・・・もうこれは運動しかない!と一念発起しよう!あと2ヶ月なんだから、体重云々より体脂肪率消滅へ向けてGO!しかない。体重あと5キロとか言っておいてなんだけど、体脂肪率はあと7%くらい落とさないとやばいという・・・一生ダイエッターは卒業したいな~・・・あ~・・・お腹減った・・・でも、この紆余曲折で「お腹減った」って思えて幸せだなって思えるようになったかな。一歩成長!
2019.12.25
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先日の趣味=ダイエットから3週間とちょっと。約2キロ減。あと5週間で4キロ減を目指します。野菜ジュースを飲んでたけど、繊維がよろしくないし、市販だから酵素があまり活かせてない・・・ということで、スロージューサーを探しています。高速ジューサーはあるけど、市販の野菜ジュースのようにあまり効果が期待できそうにないから、低速でカスを別に出来るタイプを模索中。体脂肪率があまり変わらないのが一番の悩みどころなので、あと2キロ減ったらジョグも入れながら頑張ろうと思ってるところです。中盤で年内に現在より6キロ減、最終的には2月末で9キロ減を目指して!2020年の4月からは家族全体で我が家の新章が始まる。全員が新しいステップへ。そこに向けて私は体調を整えるためにもダイエットに力を入れていきたいと思います。3月からはダイエットにとらわれず、体重も健康も維持しながら次のステップへ準備を着々としていきたいです。今年の始めから本格的にダイエットを開始して気付けば9ヶ月で14キロ減。年内で6キロ減を達成したら1年で20キロ減。なかなかのペースだと思う。元々は24キロ減を目指して始めたんだけど、さすがに波があり難しかったな。ってあと3ヶ月あるからまだまだ気合入れていかねば!思い返せば7キロ減ったところで受けた健康診断では、長年の不安材料だった血圧がかつてない健康数値へ。一気にモチベーションアップ!食べることは毎日毎食のことだけど、充実した食事をしているかと問われると全然で、ただ食べるという毎日。健康な身体になったら、食事を楽しみたい!色々たくさん食べるというより、身体が欲するものを食べて満足感を得たい!まだまだゴールは遠い。というか、ゴールしてもそこからの維持はまた頭を悩ませるかもしれないけど。子供たちの為にも健康に長生きしていかないと!あとは、旦那さまにとっても恥ずかしくない妻でいるためにも!頑張っていこうねー自分!このどっちかかな~
2019.09.27
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私が高校生の頃と言えば(私の周りで言うと)就職6割、進学3割、プラプラ?1割だった。プラプラ?の部分に関しては、いわゆる「家事手伝い」なんだろう。嗜む程度に短大とか後から入った人もいたみたいだけど、良いとこの方々だっただけに未だによく分からない。私は6割のうちの人間だったので、進学組が羨ましかったな~子供には絶対進学させたかったんだけど、今の時代、高卒就職組って1割くらいなのかしら?少なくともうちの子供の周りではそうみたい。しかも今は売り手市場だそうで、けっこう就職先もあるみたい。でも、大半が1年以内に退職しているらしい。私の場合なんだけど、就職前にこの仕事は何をする仕事で必要な資格は何でってのはなくて、入ってから育ててもらったクチなので、あまり頭でっかちに入る前に色々モヤるのもどうかと思う。学校の進学に関する授業やらでは、やたら「その学校を目指す目的」「その先に目指す職業」について詳しく書かせようとしているように感じる。それって、現時点でそこまで決めつけなくてよくないですかね?もちろんしっかり目標があるに越したことはない。でも、そこを突っ込みすぎることによって迷いが生じるパターンもあると思う。高校生はまだ夢の段階で良くないですか?進学先だけでも20年以上前に比べると数倍の選択肢、経済も働き方にしても色んな選択肢が増えました。ちなみに私が新卒で入った会社は「結婚したら辞める」が慣例でした。その数年後にパート制度が作られて、パートになる人も数人はいたそうです。でも、長年積み重ねた呪詛は抜けない、そのままの待遇で残る人は1人もいなかったと聞きます。こういう高校での指導傾向は職業のミスマッチが原因と思われているからだと思う。でも、原因はそこだけですか?売り手市場も手伝って「入ってから育てる」会社の余裕も少なくなって即戦力を求めがちな昨今。そして待遇(収入や福利厚生)が充実してないなら、仕事の内容云々より「もっと良い環境があるのではないか」と旅立つのは仕方がないことではないかと思う。昔ながらの最低3年は勤めて、なんて言ってたら病んで復帰が難しいなんてことになったり。しかしながら仕事ってやりながら経験積んで覚えて広げていく側面もあるだけに、悪循環があることは間違いない。正直自分も今中小企業(零細寄り)に居て、新卒を育てるほどの余裕は自分自身にもない。新卒を採用して短期間で辞められてまた新しい求人をかけていくなら、大事に育てて欲しい気持ちもあったり、難しいですね。職歴って、新卒でしっかりした(福利厚生、育てる環境)職場に入るとやはり後が違ってくると思う。変に頭でっかちになって「こんな職場じゃないと!」って方向に行くとまた違うけど、社会人とはこういうものっていうくみ取る力はつくと思う。我が家はけっこう「理不尽は普通」を教えてきたと思う。スポーツ系の部活動をやってきた娘なので、部活動での理不尽も悩みながら乗り越えてきた。この理不尽を乗り越えられず、くみ取れずに逸脱してしまう社会人もいると思う。今はもっと知識や資格を取って、大手企業と言うよりは福利厚生などしっかりした会社に就職を目指すべきなのか。企業人としての自分の視点と、母としての視点で矛盾があり、私自身が不要に悩んでいる今日この頃です。娘の周りの先生方はバリバリのスポーツ推薦からの教職でバイトもしたことない、エリート公立校卒の国公立大からの教職でバイト経験なし、みたいな先生が多く、あまり当てにならない感じです。進路のことは先生方に任せればいいという声もあり、過干渉だともいわれるけど、私は自分でも色々調べて子供の適性や性格を考えてアドバイスもしていけたらと思います。もちろん受験対策などは先生方にお任せしたいと思っています。餅は餅屋。私は母親。
2019.09.11
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進路に悩む今日この頃です。県外の大学に行きたい気持ちはあるようだけど、何を学びたいか、どんな職業に就きたいかと聞くと分からないと言う。そんな子供に私は、いざやりたいことが見つかった時のために、とりあえず専門学校に行って資格を取りなさいと助言した。高卒で就職するには心許ないし、目的もなく県外の大学に行かせるのは本人のためにもならないし、リスクが高い。パソコン系の資格を取りに行きなさいと言っている。今子供は考え中だけど、大学に編入するというやり方もあるんだし、専門学校いいんじゃない?専門学校と一言で言っても色々調べると、心許ない学校もけっこうあります。子供同士の口コミを聞いても、選ぶ基準が「楽しい」なもんで(偏差値中程度の学校なので)あてにならないな。すごく偏差値高ければ選択肢も広がったんだろうけど、本人も「もっと勉強しとけば良かった」なんてことは言わない。それ以前の問題なんだろう。自分は何が出来るのか、何に向いてるのか、世の中にはどんな仕事があるのか。???ばかりのよう。とりあえずバイトでもして社会勉強しましょうね。
2019.09.05
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最近考えること。私の趣味って何だ?結論としては現在、「ダイエット」趣味=ダイエットってなんだかな~だけど、自分の生活の大半を占めているのはダイエット。早いところ終わらせて、次の趣味=資格取得の勉強に持って行きたい。平行してやっていた頃は、やっぱり集中できず。どちらかが中途半端になってしまって体調を崩すという。なので、とりあえず10月まではダイエットに集中して、その後資格取得の勉強を進めたいとおもいます。ひとまず、8月からプロテインを止めてからの体調。波ありです。色々考えた結果、消化が弱ってるのか?!酵素を取り込んでやらないといけないのでは。すぐサプリに走る傾向にあるので、今のところは野菜ジュースを入れながらよく噛んで食べてます。1ヶ月5キロ。まずまず。まだまだ可能性を秘めているな。体重が動かなくなったら切り替えることも大事だ。3ヶ月ほど動かなかった時期をひとまず乗り越えたわけで。ここからが大事。体調の波を読みながら頑張ろう。
2019.09.04
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ここ数ヶ月、サプリメントとプロテインを摂ってきたのですが、肝臓がお疲れモードに入っているようなので、サプリメントを一時休止しています。その代わりにずっと糖質制限していたから摂らなかった類である野菜ジュースを摂るようになりました。これが、なかなか調子が良くて、ずっと停滞していた体重も少しずつ減ってきています。野菜ジュースがいいと言うより、水分摂取量が増えたのと、野菜ジュースから糖分も摂るので糖質摂取量は増やしておらず、たんぱく質は意識して摂っているから?ここ数ヶ月動かなかった体重が徐々に落ちてきています。このまますんなりと落ちて行ってくれるとありがたいんだけどな・・・一言で野菜ジュースと言っても色んな種類があるんですが、定番の野菜生活からトマトジュースからもう、とりあえず成分表を見てよさそうなものを選んで今5種類目ですが、これが一番!ってのがカゴメの野菜一日これ一杯ですね。もう、濃さといい甘すぎない味といい、何か「飲んでるー!効いてるー!」って実感がすごいです。箱買いしたいカゴメ 野菜一日これ一本 200ml 24本入り
2019.08.06
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長い月日を経て二人目を授かった年寄りな訳ですが、10年以上前と現在では子育ても色々違います。産んだ直後はとにかく身体の戻りが遅くて遅くて、とにかく毎日だるかったです。一人目を産んだ時は比較的早く体調が戻ったのに。これは抗いようのない紛れもない「老化」のせいだと断言しておきます。それはさておき、子育ての面ではあの頃より色んなグッズが登場して育てやすくなっているな、と感じています。特に抱っこ紐!こんな小さい頃から抱っこ出来るものがあるなんて!と感動したものです。里帰り出産でもないので、家族がいない昼間は眠かろうと家事もしないといけない状況。身体の戻りが悪くても家の中がぐちゃぐちゃしてくるとかえってストレスにもなるし、赤ちゃんには良くない環境なので、簡単な掃除とご飯を作ることは必須でした。しかも産前産後と仕事をしていないので、旦那が家計を握り、(今考えると何故か)一日千円での生活をしていました。この千円の中には食パンもビール(110円くらいの安いもの)も入っているので、実質朝昼夜のおかず(弁当のおかずもだ!)にかけられる金額は800円~890円なわけで。コメは別だったので、結局産後の体調悪い時に手軽に食べれて安いお茶漬けと昆布とかご飯と夜ご飯の残りとか、マシだったのは、卵かけごはんかな。こんな食生活でほとんど栄養は摂れてなかっただろうし、たんぱく質なんてあんまり摂れてなくて糖質まみれの生活でしたね。思い返してみると、体調が良くなったのはたんぱく質を前より摂るようになってからです。でも、全く糖質を摂らないのもまた体調が悪くなるので、今は1日1食か2食は糖質を摂るようにしています。パーソナルトレーニングを受けて最初体調を崩した時があったけど、その後全然もう半年以上は体調が悪いということがないです。やはり食生活って大事!あと、10年以上前より子育ての環境で悪くなったのは、断然保育園ですね。でも、これは10年以上前(正確には20年近く前になるな。四捨五入したら20年だわ)には産休育休がまだそこまで普及してなかったし、働くお母さんの数も今ほど多くなかったです。だから保育園は市町村内で待機する程の溢れぶりは無く、ここは人気なので、ここなら入れますよ、くらいの倍率でした。しかも比較的大きな保育園が多かったけど、今は小規模保育園も点在しています。それでも待機児童になってしまったり、よっぽど認可外の高いところに預けるか・・・ちなみにうちは認可外です。パート代の半分が保育料だったけど、子供が少し大きくなったからフルタイムになって、お給料に占める保育料の割合が低くなりました。認可は今年は申し込みませんでした。保育料が今の認可外より高くなるし、子供がとても馴染んでいるので、わざわざ変えなくても良いかな~と様子見です。1からの子育ては体調が戻ると案外楽しめています。よく上の子が面倒見てくれるでしょうと言われますが、うちは無理やり頼むことはほぼ無くて、上は上の生活があって、上を当てにして産んだ訳ではないので、やるよ~っていう時にはじゃあお願いねって風呂上りに拭いてもらったり、外に出た時に自然と手を繋いでくれたり。それくらいです。自分でも「全然下の面倒見てないよね」って言うくらい。でも、それくらいで良いんだ。あなたにはあなたの人生があるんだから。とりあえず体調が整ってからは、上の子との性格の差や一挙手一投足が面白かったり心に余裕を持てている毎日です。これもたまには気遣ってくれる上の子や、一緒に子育てしてくれる旦那様のおかげだと心の中で感謝しています。
2019.07.26
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こうして、結局のところパーソナルトレーニングで半年10キロ減を達成して、その後3ヶ月維持しているところです。そういえば過去にプロテインダイエットをやったな、という記憶が。その時はDHCのプロテインダイエットを使いました。でも、高くて続かなかった・・・思い返してみると、プロテインダイエットが過去一効いたと思います。でも、その頃はDHCとまがいものみたいな置き換え!っていうプロテインしかなかったので(かなり昔だということが想像できると思います)今こうしてプロテインが普及してたんぱく質が気軽に摂れるようになって幸せですね。この減量をただいまゆるめに3ヶ月維持しているんだけど、あと7キロ、痩せたいわけです。(とりあえず)ここからの減量はやっぱり運動を取り入れないと難しいかもしれない。朝、8時に家を出て18時半に帰り着く生活。まあ、小さい子もいるので、そんな頻繁に「運動行ってきまーす♪」とは出来ないのがもどかしい。さて、どうやって運動量を増やそうかな・・・
2019.07.25
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体質改善と1対1をヒントに検索に検索を重ねたどり着いたのが、パーソナルトレーニング。自分自身の身体の特徴を見てもらって自分に合ったやり方を指導してもらいたい!プロの効率の良いダイエットを教えてほしい!と、調べました。今、パーソナルトレーニングって流行っていますね。ダイエットオンラインサロンでの失敗は直接みてもらってはいなかったことに尽きるかと思います。やっぱり自分の身体の歪みや癖ってあると思うので、自己申告では伝えきれないものがあると思います。あとはトレーナーとの相性もあると思います。パーソナルトレーニングには食事指導が必ず入っているので、あと自分が探す際にみることは、通える時間と金額、そしてトレーナー紹介のページも欠かさずチェック。そんな中でたどり着いたのが、半年で10キロ痩せさせてくれたトレーナーでした。この半年、本当にあっという間でした。そして半年とは言え、3ヶ月で8キロ、3ヶ月で2キロと後半はゆるいペースになりました。というのも、これまでの病んだ時の服薬や色んなダイエットを繰り返したツケだと思っています。予算と時間の関係上、半年で終了したけど、これからも停滞した時には助けてほしい存在なので、また1ヶ月とか何回というペースで相談したいと考えています。食事面で一番変わったのは、たんぱく質をたくさん摂るようになったこと。プロテイン愛用しています。一番好きなのは、ザバスの減量するために。ヨーグルト味。これ、苦手な人が多いらしいけど、私には一番飲みやすかったです。甘ったるいのが苦手なので、ちょうどよかったのかも。どうしても外出先で飲みたいときは、ザバスのミルクプロテイン。ヨーグルトかレモネードを気分で変えて飲んでます。食事ではどうしてもたんぱく質の量が限られるので、プロテインを取り入れてますが、プロテインを全然飲んでないと、やっぱり体重の減りが遅いです。なので、最近は朝は必ず。昼か夜に1杯の合計2杯飲むようにしています。これだけで合計30gは摂れていることになります。でも、待てよ。こうして書いてみると、ダイエット時のたんぱく質量は体重×1~1.5gが理想なので、まだまだ全然足りてないような。3食プロテイン足した方がいいかもしれません。ザバス(savas)プロテイン ザバス ウェイトダウン 50食分CZ7047明治 ザバスミルク脂肪0 爽やかフルーティ風味/ココア/ヨーグルト風味430ml×4本/3種類12本入【クール便】 飲み比べセット MILK PROTEIN
2019.07.24
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体質改善すべく私の目にとまったのが、伊達友美さんが薦めくらたまさんが挑んだ体質改善ダイエット。食事内容をすっかり切り替えるという内容でした。これまで糖質制限やMECをやってきた私にこの粗食ともとれるダイエットは効いたのか、3ヶ月で5キロ痩せることが出来ました。でも、何か惜しい。実感として、変な痩せ方してるな~でした。このやり方はずっと続けるには何か違うな、と感じたのです。案の定なのか気が抜けたからなのか、年末年始で2キロほど戻ってしまいました。体質改善もされたように感じず、ただ身体がしぼんだ、醜い痩せ方をしてしまい、醜い形でリバウンドしてしまった・・・このままでは、今年末のイベントは醜い姿で写真に残ることになる・・・1年かけて頑張ってみたい!という気持ちが年明けからムクムクと沸いてきました。体質改善ダイエット [ 伊達 友美 ]
2019.07.23
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さて、体質改善したいと思い立ったものの、何からすれば・・・???元々漢方で言う瘀血(おけつ)だという自覚のあった私。ちなみに瘀血(おけつ)とは、血液の循環が悪い人だそうです。思い当たる症状は、頭痛、肩こり、経血のレバー状、肌のくすみ、しみ、そばかすが多いなど。このタイプは血液をサラサラにしていかなくてはいけないタイプです。やっぱり食事と運動。印象としては、運動も激しいやつだと血が詰まりそうなので、有酸素運動かな?と。とりあえず、まだダイエットオンラインサロン継続中だった私はこの医療関係者に相談(メール)。返事は「にがり」を摂ってください。え・・・にがり?にがりの効果って、マグネシウムで便秘解消ってやつでしょうか・・・瘀血にも効くのか・・・?素直ににがりを摂る毎日。何も変わりませんでした。何かこの辺りから(いや、もう3キロ増えたあたりから)怪しいと思っていたんだ。他の人の相談を覗けるシステムだったことを思い出し、見にいってみた。あー・・・みんなににがり勧めてるやん!症状とか状況とか食べてるものとか違うのにみんなににがり・・・うーん・・・怪しい。しかもそれまで顔非公開だったのが、急に手広くやっていく為か顔公開!(人のことを言える立場ではない顔ですが)トラウマな人に似ていてショック!それからやり取りする度にその人の顔が浮かんで決定的にダメだと思い、退会。後から入りなおすときには5,000円ですが、良いですか?と。いや、もう入ることはないわーと思いながら、分かりました。と返事して終わりました。結局半年ほど加入していたダイエットオンラインサロンで得られたことは・・・3キロ増の体重。以上!退会する前に、やっぱり自分に大事なのはまず食事だと気付き、ある本に出合っていました。その話は次回。体質改善ダイエット [ 伊達 友美 ]ダイエットや健康の話できる仲間集まれ〜
2019.07.22
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昨日の続きになります。私の現実的な性格、「無」で「冷たい」ような家族への感情。この部分を引き出された時はびっくりしました。私は主人にはこういう話をしていましたが、誰にも家族の話はしていませんでした。むしろ普段は私は「周りに恵まれて育った人」という風に見られます。いや、そういう風に見えるようにふるまっていたと思います。これが気付かないストレスであること。自分で自分にかけた呪いがある!と思い立ち、「呪詛抜きダイエット」という本を読みました。この本の内容がスッと自分の心を解放してくれたのです。私は知らず知らずのうちに自分に暗示をかけていました。この暗示をまず解こうという努力から始めないと!今までは身体も心もストレスが溜まっている状態を食べることで癒していたんだ・・・食べるって一番のストレス発散なんですね。ちなみに今はポテチ1袋、食べられません。ポテチは食べたくなる時があるけど、少し食べたら満足します。先生と話すうちに、何を改善していけばいいのか分かりました。その後も月に1回を3回通院しました。いきなりの変化はなかったけど、短期間で増えた3キロは自然に減りました。ここから私はまず食べ物の改善をしないといけない!と思い立ちます。体質改善!今抱えている問題は分かった。このきっかけを機に体質改善しよう!と思い立ちました。その話はまた次回に・・・
2019.07.20
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オンラインサロンからの指示で、またもや検索しまくっての詳しい血液検査をしてくれる病院探し。そこで出会ったのが、血液ドックをしてくれる病院。何と血液ドックは健康指導が必要な人は保険診療とのこと。この制度、健康指導の時にも感じたけど、本当にありがたいです。でも、これが保険料を上げている訳で、気を引き締めて数値改善しないといけない!と思わせてくれました。しかもこの病院では血液検査の結果を30分かけて説明してくれる方式。必要であれば薬の処方ももちろん、健康食品を勧めてくれたりするそうです。「するそうです」というのも、私はこちらで血液検査以外に何もしていません。先生とお話しただけでした。でも、このお話で考え方が変わりました。食べ過ぎてしまう謎が解けたのです。私はダイエットをむやみにやり過ぎて拒食症になった経験があります。何事も過ぎたるは猶及ばざるが如し。やればできる子なんだろうけど、やり方のバランスが取れない、正しいやり方が分からないんだと思います。今は色んな事は調べれば色々見つかります。でも、自分に合ったやり方を調べるのって無理・・・無理だったんです。それで色々な事を調べては、色々なものを試しては失敗したり成功したり。成功しても身体が慣れてきたら横ばいどころかリバウンドしたりの繰り返しでした。こちらで得た一番のウロコ(目からうろこ)は、無意識に食べることでストレスを発散していること。え?そんなこと?と思うかもしれません。当たり前やん!と思うかもしれません。でも、私はこの言葉を聞いてはいたけど、自分とは関係ないと思っていました。先生との話は心療内科を思い出すような、でも、自然な会話でした。私は早くに母を亡くして、中間子として母の役目を担いそれが当たり前でストレスだとかキツイとか考えたこともありませんでした。そして母に対しての感情は「無」小学生の頃に亡くなっているので、もちろん母の記憶はハッキリあります。でも私にとって母は「無」なのです。良い思い出も悪い思い出もない。厳しい人だったという印象。それくらいかな。そして父は「だらしない人」。だからと言って否定もしなければ肯定もない。それもまた「無」なのかもしれません。兄弟に関しても、母親のような立ち位置で接しているので、「兄弟」というより「子供」かもしれません。 長くなりそうなので、明日また・・・
2019.07.19
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健康指導では目新しい何かは得られず、痩せはしないけど太りもしないという横ばいな精神を学び、その後も検索に検索を重ね、たどり着いたのが『ダイエットオンラインサロン』結論から言うと大失敗でしたが、このオンラインサロンのお陰で気付きや次へ繋がるきっかけを得ることができました。でも体重は逆に増えました。人生最高体重更新です。オンラインサロンを受けようと思ったきっかけは、インスタでした。インスタで色んなダイエットアカウントのビフォーアフターを見て奮起したり、ダイエットでやってはいけない○○などのダイエット知識を得るのにインスタを徘徊していた時に見つけた医療関係者が主催するダイエットオンラインサロン。まず『オンラインサロン』って何?!から始まった興味。ホリエモンがやったビジネスを学ぶオンラインサロンが有名なようですが、要は有料相談室?直接質問したり出来る場(オンライン)という感じでしょうか。私が入ったのは限定50名で月5,000円だけど、今入ったら月3,000円でずっとOKみたいなやつでした。こういうのに弱いんですよね・・・インスタで垂れ流される知識じゃなくて自分に合った指導が欲しいと思って入会しました。この方式、最初はいいなと思ったんです。納得して始めました。やり方として、他の人の部屋も覗ける(OKした人だけ公開しています。私も公開していました)んですね。オンリーワンとしてやり取りしている時には、おー凄い、頭に入ってくるな、と思っていました。でも他の人とのやり取りを見ると、あれ?オンリーワンじゃないぞ、私にくれたアドバイスもこの人にしているアドバイスも同じじゃね?しかも安易過ぎる・・・不信感の芽が・・・決定的だったのが、まず食べれてない人が多いので、食事の報告を見る限り足りていません。食べましょう。まず増やしましょう、という指示。はい、増やすのは簡単ですよ。私にとってはお手の物。すぐに半月で3キロ増やしました。そしたら血液検査をして欲しい。普通の血液検査じゃなくて少しお金は高くなるけど、フェリチンの数値が見れる検査をお願いしますとのこと。うーん。この時すでに不信感の芽は大きく育ちつつあったのですが、フェリチンの数値が分かったら詳しい指導が受けられるのか?!と、とりあえず検査を受けに行きました。この血液検査が私の運命を変える(大げさ)きっかけとなりました。
2019.07.18
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2017年の終わりに受けた健康診断ですっかりメタボ診断を受けて、出産後の体調もやっと落ち着きつつあり仕事も落ち着いた頃合いでの2018年7月にまずは健康指導を受けました。この健康指導というのが、健康診断で数値が悪いメタボリックシンドロームの人を対象に面談、電話、メール、アプリなどを使って意識改革と正しい減量指導を受けてくださいというものでした。ちなみに費用はタダでした。健康保険組合から支払われていると思われます。(違ったらすみません)メタボリックシンドロームの診断基準とやらが、①女性は腹囲90cm以上②中性脂肪値150mg/dl以上、HDLコレステロール値40mg/dl未満(どちらか、もしくは両方)③血圧最高130mmHg以上最低85mmHg以上(どちらか、もしくは両方)④空腹時血糖値110mg/dl以上とのことです。私の場合、恥ずかしながら全部当てはまっていました。健康指導はまず、webで面談の予約を取りました。第3希望くらいまで日時の指定をしました。そして先方から電話があり、微調整をした後、なんと私の場合は子供の通院で総合病院にいる時にサクッとついでという感じで受けることになりました。その日以外の予定がなかなかつかなかったので。やはり食べ物の指導ですね。食べる量の問題だということはもちろん分かってはいたのですが、今食べている量からこれくらい減らすとマイナス1点、なんて形で点数制でアプリに体重とともに報告するスタイルでした。すみません、この方法は私には合っていなかったので、この方法では1gも痩せませんでした。でも、この取り組みで痩せた方の話も聞いたので、合う人には合うやり方だと思います。それぞれの性格や生活スタイルなどで合う、合わないというのはあると思います。私に合ったやり方を今も模索していますが、少しずつ文章にしながら合う点も探していきたいと思います。
2019.07.17
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約1年ぶりの更新になります。前回、健康診断でヤバい数値が出たことを告白し、健康指導を受けることにした・・・ところで終わっておりました。結論から言うと、あれから約10キロ痩せました!先日健康診断を受けたのですが、数値が改善していました。スムーズに減ったのではなく、紆余曲折がありました。しかも10キロなんてまだまだ。あと10キロで普通体型になれる範囲です。理想体重になるには、あと16キロの減量が必要です。取り急ぎの目標は10月までに10キロ痩せたい!そして2020年2月までにトータル16キロ減を達成したい!のです・・・有言実行となりますよう、このブログを使ってまた記録していきたいと思います。その前に、ここ1年の10キロ減の紆余曲折を綴っていきます。
2019.07.16
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20代の出産と30代の出産で一番の違いはやっぱり体力回復が追い付かないってこと。最初の出産と違って妊娠中からとにかく身体が重くてだるい。出産後も骨盤が安定しないというかジャンプなんてとんでもなく出来ないという感覚。重だるい感じはそれこそずっと続いていて、産後2年経った今でもまだ本調子とはいかない。そんな中で自分の思うように眠ることが出来なくて授乳中は薬も飲めなくて体力回復にはどうすれば良いのかばかり考えていたら・・・・・・太ってしまいました(笑)栄養取っていかなきゃ!って頑張ったら太ったって、ダメですね。昨年末に受けた健康診断では悪い数値が出て高血圧、肝臓機能が怪しい、メタボ!ともう救いようがないです。まだまだ長生きしなきゃいけない身なんで頑張っていかないと。近々健康指導を受けてきます。きっと糖質オフして運動しろと言われるんだろうな。今出来る限りはやっている(つもり)なんだけどな。目新しい何かが得られることを願って健康指導を受けてきます。
2018.07.03
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ここのところのやる気の無さに自分自身が一番ぐったりしている毎日。そこで少しでもテンション上げていくには、と考えてみた。平日の仕事はエプロンを付けている。これが結構楽で、これまでエプロンを付ける習慣が無かったのに、急にエプロン熱が高まっている。かと言ってかわいらしいとか、汚れやすいとか、首が凝るとか、太ってるのが目立つとかは困る。もー検索検索検索魔です。で、発見。このエプロン買う!絶対買う!今はH型のシンプルな黒を使ってるから(毎日同じ 笑)色は考えないと。さ、テンション上げるためにも買うぜ!レッツ買い物!
2018.06.22
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楽天モバイルの私は画面のキャリアがdocomoと表示されているのに対して、娘の格安スマホは格安スマホの名前が表示されている。楽天モバイルでも良いよと言われるけど、楽天モバイルのiPhoneは海外製のものばかりでちょっと。docomoのSIM対応のiPhoneだと使えるんだろうけど、中古だとまた不具合も出そうだし踏み切れずにいる。長年iPhoneユーザーだった私と夫はすっかりandroidに慣れて、Padでさえandroidで良さそうな感じ。iPadは下の子の攻撃によってこれまた画面にひびが・・・女の子ばかりの我が家なのに何故こんなに電子機器に傷がどうしようかな~まだまだ調べたり探したりの期間を楽しみたいけど、年頃娘のスマホは刻一刻と寿命を全うしようとしているのである・・・
2018.06.19
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産後2年、未だにダルイ。鉄不足だと言われてヘム鉄サプリを飲むようになったけど、体調良かったり悪かったり。平日昼間のパートに加えて、土日の行ける日にアルバイトをプラス。平日が座りっぱなしだから土日は清掃のアルバイトにした。適度に身体を動かして爽快な分、色々ガタがきてボロボロ。腱鞘炎にこむら返りからの謎の痛み。謎の痛みはアキレス健。腱鞘炎は整形外科で診てもらったけど、あまり相性が良いと言える医者じゃなかったから行くのを躊躇。正直、日に日に痛みが強くなってるけど腱鞘炎でもらった湿布で騙し騙し。下の子はまだまだ夜中グッスリという訳にいかず、なかなか「よく寝たー!」って程の快眠が無い。そのせいもあるのかなー。睡眠不足に身体の痛みからの無気力?ずっとのんびりしていたーい!病発症。休みの日はずっとのんびりといかないから、平日パートを休んでしまった。だるい。眠い。でも心おきなくゆっくりは出来ない。体調上げていきたいなー。明日、明後日はアルバイトが忙しい日。元気よく行く為にも今日はゆっくりしていよう。なるべく・・・
2018.06.15
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年頃女子にとって、「iPhoneを持っている」「au、softbank、docomoのいずれかのキャリア」というのは大きいそうで。昨年私と夫は楽天モバイルに変えた。iPhone3Gからのユーザーだった夫も家計の問題を重く捉えて、楽天モバイルへ。携帯代金が3人で2万から1万2千円に。そのタイミングで年頃女子がスマホの画面をバキバキにしてしまった。そこで前述のキャリアだけ譲歩してもらって画面だけ直して格安スマホへ。楽天モバイルが対応していないauだったから。携帯を大事に使ってもらいたいという意味を込めてキャリア変えなくても良かったけど、敢えてのキャリア変更してもらった。3人で携帯代金が9千円になった。1年ちょっと使った現在、ギガが足りないと言われ2千円上がって結局3人で1万1千円に。そして今度は携帯が壊れそう・・・だって。おいおい、扱いが荒いのか?他のお母さんに聞いたらうちはまだもってる方だって。どんだけ・・・そこで今中古じゃなくて新規でiPhone7にした場合の料金プランとか踏まえて一番良いところを探す旅に出ようとしている。あと2年したら進学しても就職しても携帯代は自分で払ってもらうつもりでいるから、その時に負担になりすぎないことも考えると・・・でも、こうして書いてみると2年って縛りの期間。だったら今契約するキャリアをそのまま使うかどうかは本人次第。キャンペーンとかしているところ探して行くべきか・・・元々そういうの考えたり探したり新しく携帯契約した時のドキドキとかワクワクとか好きだから、楽天モバイルも機種変したいなーなんて考えだして。今ちょうどキャンペーン中。でもよく見たら機種変はまた別?!実店舗が無い分こういう時に困る・・・あと数ヶ月で解約料金かからない期間に突入。その時まで待って考えるべきか。飽きって怖いわー
2018.06.14
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人付き合いって人生の課題です。私は人付き合いが得意な方だと思う。私は幼いころから周りの顔色を見るのが得意な方だと思う。私はキレイでも可愛くもない。だから私に嫉妬する人はいない。でも一度だけ嫉妬されたことで職場を辞めるにまで発展したことはある。それまでは嫉妬で戦って辞めて行く人は見てきた。でも私自身が一度そういう対象になったことはある。嫉妬で戦って辞めて行く人達の心の状態って第3者的に深く理解出来てなかったけど、当事者になった時に初めて理解した。女同士って特に嫉妬によって問題が起きることが多い。今の仕事はこれまで経験した職種とは違う。小さい子を抱えながらやりやすい職場を選んだ。仕事の内容も苦痛ではない。ただ、職場の規模でこれまで少人数だと起きやすいイザコザが嫌でなるべく大きな規模の職場を選びながら来たのが、現在けっこう小さい規模の職場だ。しかも女性オンリー。私自身が嫉妬される要素は何一つなく、気楽な立場ではある。私以外のベテラン勢で繰り広げられる静かな静かな嫉妬の嵐を傍観している。先日も、いかに自分が主婦として素晴らしく、旦那さまが素晴らしく、子供も素晴らしく、孫も素晴らしいかを遠まわしに分かりやすく自慢していた先輩。その先輩よりは若手にあたる方のイライラが言葉の端々から感じられ周りも気遣っているのに、一向に自慢を発する本人は気付かない。この自慢婆は本当にタチが悪い。天然で片付けるにはあざとすぎる面がある。仕事ぶりを見ていると、面倒な責任は負いたがらない、ベテランなのに下に気を遣えない、導けない、協力が必要な仕事なのに何かにつけ一人でやりたがる。天然と言うより結構自分勝手だと思う。おまけにKY?空気読みたがらない読みに行かない。この方をフォローしてるのが若手(と言っても40代)のリーダー的立場の方。周りの動きを見ながら的確に指示を出しつつ技術もピカイチ。自慢婆が言うこと聞いてくれないからいつも悩まされている。自慢婆はそろそろ引退かな~期待していたけど、ご主人は高給取りだと言っていたけど仕事辞めない。ご主人が厳しい人だけど大好きと言いながら、家に居る時間を最小限に習い事もバンバンしている様子。周りには言えないけど私はこの自慢婆はご主人と家に二人でいる時間を減らして自由に使えるお金を稼ぐために働いていると思っている。「うちの家族は仲良し幸せ」公言する方にこれまで何度も出会ってきたけど、自分に言い聞かせているように見える。誰しもパートナーに不満は大なり小なりあれど、お互いに譲り合ったり諦めも時にあったり、不満以上の満足があったりしながら一緒にいる、それが普通だと思う。夫婦って不思議で深い。生まれ育った家族より一般的にもっと長い時間、一緒に家族を作っていくパートナーが旦那であり言わば同志だと思う。誰しも生まれ育った家族に理想とか反面教師とか色んな思いがありつつ、自分の思い通りにならないパートナーと折り合いながら家族を作っていく。人生を一緒に生きて行くパートナー、大事にしたいけど結構腹立つことも多くて(笑)お互いさまなんだけど。とにかくこの幸せ自慢婆の色々がリーダーにとって目の上のタンコブであり、色々気に障る存在。普段我慢している分、たまに毒が出てくる。嫉妬する部分もありつつ、諦めもありつつ、同じ条件で働いてることがばかばかしく感じることもあるんじゃないかな。私は新人だし時給も低いけど、リーダーより婆の方が時給も高い。(多分、いや絶対)リーダーにランチじゃなく飲みに行こうと誘われるのはきっと吐き出したいものが色々あるんだろうと思いつつも、小さい子がいる私に夜の外出はハードル高くて応じていない。でも近いうちリーダーの毒を吐かせてバランス取ってあげたいと願うばかり。
2018.06.04
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2歳を過ぎてすぐ始めた・・・いや、決断した断乳。1歳で受けた心臓の手術。手術の時の心の拠り所にと残した授乳。手術が終わってもなかなか踏み切れなかった断乳。授乳している我が子はとにかくカワイイ。かわいくて愛しくて幸せな時間。元々、保育園に預けると考えていたから徐々にミルクに以降しようと頑張っていた産後から3ヶ月ほど。でも4ヶ月目に入ってすぐ、ミルク拒否!全力拒否!とっても頑張るしかなくなった私の乳。元々小食だった子はチョコチョコしか飲まなくて4ヶ月目でも2時間、長くても3時間置きの授乳。後に心臓に負担がかかって小食だったことが分かった。心臓に異常があるとは微塵も感じさせない程の順調な成長ぶりだった。少し細身なのは父方の血筋だろう、良かったね、くらいに考えていた。性格も父方なのか強い!頑固!元気!まあ私に似てても同じか(笑)とにかく嫌なものはイヤ!イヤ!イヤ!イヤイヤ期ってこんな早かった?ってくらい早い時期からイヤイヤが始まり、「おっぱいおしまいしようか?」にも常に「イヤ!」2歳前に私が原因不明の高熱出した時に薬は飲めない成す術無し。無糖炭酸水で酒欲を抑え、デカフェでカフェイン欲を抑え。気付けば周りはどんどん乳離れしている。保育園の先生からも、後はお母さん達の気持ち次第ですよ。2~3日頑張ればすぐ辞められますよ。心強いお言葉ながらもプレッシャー。よし!この日に決行しよう!とパパと協力体制で決行。まずカラシを塗って吸わせる⇒効果なし!中辛のカレーも平気な子に効果なかった。うーん。風呂上がりに乳に顔を書く⇒意外にも効果!怖がって泣く訳じゃないけど「こわーい」えー!意外な方法ですんなりオッパイバイバイの儀式が・・・その日の夜はそこそこ泣いてたけど、翌日からは問題なく「おっぱいイヤー」2~3日どころか一晩で終了した断乳、いや、卒乳。おっぱいからの卒業はアッサリ終わった・・・しかもオプションのようにトイレトレーニングに目覚めたお子様。おっぱいから逃げるように「シッシしたーい」からのオムツ脱いでおまるでシー。あら、成功した?!なにこのスムーズなトイトレ。まだまだ完全におむつ外れるには時間かかりそうだけど、意外にも早めにトイレトレーニング開始なのです。
2018.05.12
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あっという間という言葉以外に見つからないほどあっという間に2歳を過ぎてしまった1歳から保育園に行っていて、保育園ではお昼寝も難なくやってきたお子様。完全に授乳を辞めなければ・・・私自身も添い乳ではあるものの熟睡出来ない悩み、薬を飲めない、カフェインやアルコールの禁止。少しずつの我慢が積もり積もって結構ストレス感じていた部分は認めないといけない。その証拠に保育園に行かせて仕事を始めて痩せるかな、と期待していたのにまさかの1年で10キロ増!気付けば太っていた絶望。気付けばじゃなくて少しの増減でも焦ろよ!って話産後体調が戻らない中仕事始めて、保育園に送り迎えしながら通勤トータル2時間近く車に乗る毎日。車の中で手持無沙汰と解放感から飲食する癖がついてしまって激太り。原因が分かって今頑張っているけどなかなか落ちません。40歳を過ぎてからのダイエットは本当に難しい。健康診断では数値の異常健康指導を受けてなお、どうすればいいのやら。まず自分の身体を戻すには授乳を辞めて子供への影響をゼロにして頑張らないと。ダイエットと言うより体調管理していかないといけない。欲しくて欲しくて妊娠する為に身体を整えていた頃から早3年以上。40歳を超えた身体に再び喝を入れるべく、ひとまず断乳だ。最後の出産、最後の子育て、子供の手術などもあって子供を癒し栄養を与え頑張ってくれた我が乳。さあ、共に立ち上がろう!
2018.04.26
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上の子は年頃の女の子。甘えん坊で引っ込み思案でやきもち焼き。妹が欲しい妹が欲しいとずっと言って来た割には赤ちゃんの登場に嬉しいやら歯がゆいやら。とっても可愛がるけど小憎たらしいことも多い様子。お姉ちゃんだと頼りになりますね、と周りから言われるけど、基本的に上の子に下の子を丸投げはしない方針。怪我したり心配なんてことではなく「お姉ちゃんなんだから面倒見て当たり前」はしたくないから。姉は姉であり親のような責任は無いし、姉の生活に突然赤ちゃんが現れたことで彼女のやりたい事ややらなければいけない事を制限したくはない。彼女自身に余裕があるときには、ちょっと見ててとお願いして洗濯を干したり、彼女が自ら遊んでいる時には邪魔したりはしないけど。赤ちゃん一人にべったりすることが出来たときとは違って、今はそうはいかない。これが賑やかでもあり、年が近くて赤ちゃん二人状態とは違った大変さでもある。年頃の女の子はそれなりにプライドや自我や生活リズムがあって学校行事があって友達づきあいがあって。小さい子とはまた違った気遣いが必要になると思う。年の近いきょうだいとは違った楽しみや苦悩があるものです。これがまた楽しくもあり大変でもあり、そろそろ親から旅立つ娘に寂しさを感じつつあった生活がまた一からの楽しみと大変に包まれています。一人目とは違ってこれからどう成長するのか大体の流れが分かる分、心の余裕はあるので、体力に不安はあるものの年相応に健康で頑張らないといけませんね。
2017.03.02
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二人目を授かる前は上の子がそろそろ高校生だし、私もフルタイムでステップアップしようかなと、そろそろ子供は諦めモードだった。それで職業訓練に行こうと準備していた。そんな矢先に授かった。でも職業訓練は始まってるし、生理周期が長くて着床出血で妊娠に気付くのが1ヶ月以上遅くて半年の職業訓練が終わる頃には臨月!この時は覚悟しました。先生に報告して退校してくれと言われたら諦めよう。どっちにしても訓練が終わってもすぐに就職出来る訳じゃないし。女性の先生がいなかったから若い男性の先生に意を決しての報告。これが相当悩んだ私とは裏腹に「わー良かったですね!予定日は?」ちょっと拍子抜け。翌日には講座のパンフレットをくれて、産院でこれは受講控えてなどの作業があれば言って下さいとも。しかも就職相談の女性にも引き合わせてくれて、女性の方が話しやすいだろうから、と。何とも仕事の出来る上に気遣いの出来る好青年!そこそこイケメンだったし、きっと女性慣れしているのだろう・・・勝手な想像(笑)そんなこんなで、無事職業訓練は終えたものの、この仕事の分野で就職は厳しいよな~・・・小さな子供がいての新しい仕事は二の足踏みます。そんな矢先、知り合いからのお声掛け。私が働いてる所で募集があるんだけど一緒に仕事しない?小さい子がいる人には働きやすい職場だよ。えー!すっごく興味あります!でも保育園が決まってないもんでもう少し先になるかな。急いで探してるでしょう?他の方に声掛けてください。仕事柄、一般には求人を出さないそうで、子育てにも理解があるし年配の女性ばかりだからって声掛けてもらって、それだけでもありがたかったのに、保育園が決まったらで良いとまで言っていただいたのです。そんなこんなで内定して保育園を本腰入れて探しだしたのです。
2017.03.01
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上の子を産んだのは10年以上前だけど、今と変わらずどころか最強の母乳神話があって、私も例にもれずもちろん母乳母乳!と頑張っていた。生後すぐには母親側の形の問題と赤ちゃんの飲む力とのバランスでうまくいかず、なかなか波に乗れなかったけど、ひたすら吸わせていたら1カ月半くらいで母乳100%になった。1歳から保育園に行かせたけど、断乳はせず甘えたい眠い時にはずっと吸っていて結局2歳まで飲んでいた。その頃には言い聞かせて分かったし、私の方もほぼ出てなかったから最後に母乳外来でキレイに出してもらって終了した。これはきっと「卒乳」だったと思う。今回は1歳前には保育園にという思いもあり、年のせいか出が悪かったのもあり(笑)初乳も気になっていたので吸わせてはいたけどけっこうミルク寄りだった。それなのに突然3ヶ月の終わり頃、ミルクを全く飲まなくなった。もともと小食なのかミルクも一度に80ccが精いっぱいだったけど、少しも飲まない。えー!どうしよう?と思ったけど私の少ない母乳で足りてるようでそのまま完母になってしまった。もうこうなると誰にも預けられない。月例の低い頃はお互い一心同体が当たり前で自分も目の前のことに精いっぱいでいたけど、保育園を探したり、まとまらない髪の毛に美容院でパーマしたいな~とか白髪が気になるからカラーしたいな~なんていう小さな夢さえも完母という壁にぶち当たっている。保育園の見学では、離乳食が進んでいるなら大丈夫ですよ、とは言ってもらえたもののどうにも心配すぎる。ってことで、昨夜はおっぱいを噛まれたので試しにおっぱい無しで寝かせてみた。寝られることは寝られるもんだけど、私が隣に寝ていると服を巻くしあげて吸おうとする。一度は21時頃ぎゃん泣きのまま寝かせて23時頃起きた時には近所迷惑だよな~と吸わせることにした。集合住宅ではこれが限界かもしれない。上の子の時には聞いた事の無い「夜間断乳」泣いても飲ませないでいると諦めるって話。理屈では分かるけど、最後の子育て、オッパイ生活。私は飲みたいだけ飲ませたいと思ってはいる。ずっと一緒に家で過ごすことは出来なくなるけど、その分一緒にいる時間は特別。きっとそれで良い。はず?!
2017.02.28
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きっかけの話はこれで最後になります。長々とダラダラと約2年を振り返ってみて。最初に書いた通り、一言で片づけるなら糖質制限(MEC意識)とストレスからの解放だったこの妊娠。色んな条件が重なった奇跡かな。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~結局病院に行ったのは妊娠3ヶ月に入った頃だった。その時には確信があったからこそ行ったようなものだった。2個入りの検査薬を買って、2週間あけて2度検査。2回ともクッキリ出ていたし、気持ち悪い感じもあった。病院では出血の少なかった生理は着床出血だろうってことで、すぐ母子手帳をもらいに行って下さいと言われた。食事面に戻ると、妊娠が分かる前に仕事が変わって増えた体重をまた絞るべく、糖質制限で半年かけて8キロ減らしていた。最初の2ヶ月は極力糖質を摂らない。3ヶ月目からは少しは摂るけど肉卵チーズは意識しながらの糖質制限食。実際体重が減るだけでなく筋肉が付いて来たような張りも感じた。仕事もハードだったので、事務職なのに動き回らなくてはいけなくて最初の1週間は何とかこの山を越えるまではと頑張ったものです。妊娠前体重は一人目を授かった時に比べたら少し多かったけど、私のボーダーラインは分かってきました。産後半年以上経った今やっとその体重に戻って更に絞らないと、という気持ちと今より重かった時には感じられなかった軽さを感じているところです。糖質制限は低糖質にすると空腹感が大きくて続かないけど、一旦深呼吸して1週間頑張って糖質カットするとすんなり波に乗れるように思います。(あくまでも個人的感想ですが)今は母乳生活なので糖質制限はしていませんが、肉やチーズを食べても乳腺が詰まったりはしてないし、赤ちゃんもちゃんと飲んでるので、そろそろ深呼吸してちょっと気合入れてみようかな。今はとにかく2年前には考えられなかった赤ちゃんのいる生活。一人目の時とは違う心の余裕(体力的には今の方が余裕ないけど笑)を持って過ごしているように思う。寝不足で辛い時やうまく行かないことで悩んだりもするけど、このブログに綴ってきた「二人目が出来ないことへの葛藤」を忘れずに大事に毎日を過ごしたいです。
2017.02.26
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期間限定とは言え、ラスボスかと言うほど過酷な職場でした。食事の時でさえ事務所から出ることも出来ず、もちろん休みを取ることも早退も出来ない状況。派遣とはいえ、責任は社員の方と全く同じ。むしろパートさんよりも過酷だし社員さんでも違う部署の方とは全く仕事の内容も責任も違いました。やりがいはもちろんあったけど、私が最後まで頑張れたのは義父の存在でした。それはもちろん主人の存在があったこそでもあった。主人との絆は強くなったのです。義父の入院費のために私がフルタイムで働く⇒主人は夜ご飯の準備をしてくれる⇒休みが合えば一緒に病院に行く。私も主人もお互い感謝の気持ちで接する事が出来ました。でももちろんこの間は妊活は保留。今まで出来なかったんだから突然出来ることもない、でも少しの希望はあって避妊はしていませんでした。義父が亡くなったのは私の仕事の契約期間が満了する2ヶ月前でした。私が駆け付けるまで仕事を抜けられず何時間もかかったけど頑張って待っててくれ、駆けつけて手を握って数分で息を引き取りました。1日だけ休みをもらって(もちろん有給は使えず笑)お葬式など終わって契約期間満了の数日前に49日を終えて。そんな1年を過ごして、半月くらいゆっくりしてから次の仕事を探そうと思っていました。そんな矢先、生理の血が少なくて4日ほどで終わり、いつもはむしろ出血多めだったから、あーこれまでのストレスからゆっくりして安心したからかな~なんて考えていて。その翌月、生理が遅れている。周期は長くても大体ほぼ40日以内には来ていた生理。期待しては涙した日々、今回もそうなるのが怖くてまだ様子見、まだ様子見、トイレの度に出血が無いかドキドキしながら少しの希望を持って過ごした。
2017.02.25
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そんなこんなで3ヶ月で仕事は終わり、次の仕事を決めるべく、また派遣で期限1年くらいの仕事を探し始めた。でもこの時にせっかく痩せた5キロがストレスとその会社の特徴、ジュースをおごり合うという訳の分からない風習で少し戻っていた。水を選ぶと社員女性からのはぁ?!という反応があり、とても譲って微糖コーヒーを選んでいた日々。ブラックコーヒーもなく、彼女は毎日甘いジュース。微糖とは言えやっぱり砂糖の威力は絶大だった。このままではいかん!仕事を辞めたと同時にもちろん甘い飲み物は一切飲まない。派遣にしぼったものの、時期が悪く全然仕事がない。義父の病院代もかかる。うーん。そんな時、例の派遣会社担当からの連絡。前の職場より少し遠いけど拘束時間は同じという会社を紹介された。時給はそこより120円も高い。主人と相談して、その会社に行くことにした。産休代替で期間は1年1ヶ月。また人の出入りが激しい会社だった。この会社に入って3ヶ月の修業は自分にとってこの会社でうまくやっていくための試練だったのかと思うほど、ブラック企業ぶりはそんなに気にならなかった。
2017.02.24
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生後2か月頃、泣く子も黙る?いや、赤ちゃん泣きやむ動画というのを探して見せたところ、激ハマり。本当にぐずってる時でも見せると喜ぶ。もちろん一緒に見るから自分も覚えるし、ハマる。もう一家揃ってハマって赤ちゃん泣いてなくても見ていた。中年2人に中学生(笑)それが生後5カ月頃、たまたまNHKのいないいないばぁ!を付けたら赤ちゃんクギズケ!こういうのも見るのか~って見せ出したらまたみんなでハマる。そのうち赤ちゃん泣きやむ動画は忘れ去られた。こういう興味の移り変わりって大人にもあるわけで、私は最近相棒にハマっている。昼間に再放送しているのだ。シーズンなんとかで続いているんだけど、今の反町さんキャラが一番好き。当初は話が暗いことが多かったけど、どんどん良くなって来てるし映画も出たし(もちろん観れてないけど)このまま続いてくれると良いなと楽しみにしています。思えば一人目を産んだ時にはそれまで全く興味のなかった「渡る世間は鬼ばかり」にハマったものです(笑)ドラマってハマると時間があっという間に過ぎてしまって、時間がもったいないと思う反面、自分の視野が広がることもあるし人生に一つでも楽しみが増えることは良い事だと思います。
2017.02.23
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派遣会社の担当者から、仕事の調子はどうですか?との電話があった時。「3ヶ月更新でしたよね?更新したくないのですが・・・」ハッキリと言いました。そしたらこの担当者がキレるキレる!事務の仕事で更新はあって無いようなものでウンタラ。。。私は黙って聞いていました。そもそもこの派遣会社の方針なのか最初の3ヶ月は保険関係すべて付かないと。何度目かの派遣での仕事。こんな重要なこと説明されてたら聞き逃しているはずがない。私聞いてませんでしたけど?3ヶ月更新とうたっているなら自動更新ではないですよね?書類ももらっていません。ちょっとあまりに向こうがキレていたのでこっちは淡々と言って、ひとまず電話を切りました。うーん。先行き長いのか?ちょっと覚悟はしたものの、安い給料で最悪な環境で続けていける元気もなく、めげずに辞める方向に動きました。ただ、あちらがアッサリ良しとしたキッカケは社員の女性が最悪であると言ったことでした。私の前任者が辞めたキッカケもどうやら彼女のせいだったようでした。あーこのキーワードが正解だったのか。なんだか納得。大体社長がパワハラ気味で会社の雰囲気も良くなくて男性陣も入れ替わりが激しかった様子。男性には男性にしか分からない雰囲気があり、女性には女性にしか分からないことがあったんだ・・・何だかホッとしたのを覚えています。そんなこんなのストレスMAX。忙しさもあり、今子供が出来ても困るな、という気持ちもありつつ、いつ出来ても良いというスタンスでの生活は続いていた。
2017.02.23
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2014年2月に静観モードに入って、出産したのが2016年6月。生理記録は変わらず付けていたので着床予想は2015年10月でした。一言で一番妊活に良かったのは私の場合だけど、糖質制限(MEC意識)。そしてストレスからの解放。と言うのも、2014年2月から3月は4月からの転職に向けて今までやった事のないビジネスホテルの客室清掃のバイトをしていた。その時に朝思い切り食べて仕事に行き、けっこう体を動かして小休憩でチョコを一口二口、そのまま午後3時頃に家に帰ってしっかりご飯を食べ、夜ご飯にはあまりお腹が空かなかったから家族と同じ食卓でおかずだけ少しと缶チューハイ。この2ヶ月で4キロほど痩せて少しすっきりした。そして4月からは派遣でフルタイム。この頃義父が入院生活になったこともあり、フルタイムでの仕事を選ばざるを得なかった。でもこの派遣会社も派遣先も微妙なところで、入る前から不安はあったものの入って数時間で後悔した。まず時給が安い事は仕方ないと割り切っていたし、もっと遠くまで通えば良い条件はあったけど、病院に顔を出したり当時中学生になったばかりの子の事を考えると距離的にその会社がベターだと判断した。でも何より拘束時間が長く、途中で休憩をはさむ事になっていたけど私一人だけ落ち着かない休憩室でゆっくりしようもなかった。そして女性が私の他に社員の女性一人。この女性が・・・性格悪っ!仕事の内容はそんなに難しいことでもなく、3日の引き継ぎでほぼ完了して1ヶ月後には流れが見えるくらいの内容だった。社員の女性からの監視(仕事と周りの男性陣との会話)がどんどん厳しくなって正直この女性は仕事は遅いしどうでも良いことをいちいちほじくって何か一言言いたい人であることが分かる頃には長く続けることは無理!だと思い始めた・・・1ヶ月ちょっと経った頃だった。
2017.02.22
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そもそもブログ村に登録したのは、貧乏性な発想かもしれない。昔からいつも「一石二鳥」を意識している自分がいる。例えばカラオケでは点数をつけないと損している気になる。昔ながらの石油ストーブなら、上にヤカンでお茶を沸かしたり煮物を煮込んだりしないと。エアコンをつけたら、洗濯物を干さないと。何か色々ケチ(笑)そういう自分をまた過去に書いた自分のブログから発見したりするのも楽しい。カテゴリーを付けているのも自分が見やすいためでもあり。過去の自分と現在の自分を比べて新しい発見をしたり、成長しているな~とか過去の自分から学んだりとか。自分と向き合うことはたまには必要かもしれない。頭の整理になるから。
2017.02.21
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久しぶりすぎの更新。と言うのも、自分でもブログ書いていることも忘れていた・・・実は昨年出産しました!やっと少し身体的に余裕が出てきたから記録しておきたいな~と思っていたところに、ブログ書いていたことを思い出した始末(笑)少しずつ時間的余裕を見ながら、妊活成功の経緯でも書いていきたいです。過去の自分のブログを見ながら今のありふれた幸せに胡坐をかかないように
2017.02.20
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