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昨日は、とってもすてきな方にお会いしていろいろとヒントをいただいたので、私の英語学習に変化が出てきました。この方のおかげで、昨日からこんなことを行いました。1.1月のTOEICに申し込みました。 ここのところ、得点も上がらないし、ちょっと消極的でしたが、3ヶ月後のかわった自分を見るためにチャレンジすることにしました。2.まずは、環境整備と思い、引っ越しの荷物からDUOを探し出しました。残念なことに、本と小さな本は見つかったのですが、CDがまだ見つかりません。 このため、今少し飽きてきているのですが、VOA Specil Englishのシャドーイングを再開しました。4.AdobeからPalm用のReaderを入手し、私のCLIEにインストールしました。 これで、とある筋から入手した"As a Man Thinketh"をCLIEで読めるようになりました。(でも、本は注文してしまったのでまもなく到着すると思います。これが、この次に読む本となります。)3.TOEICの成績表が見つかりました。これを見てびっくり&ショック!!。ぼくって、こんなだったんだ~~~~~と、思いました。(>_
2004年10月29日
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とっても久しぶりに登場です。きっと、もうやめてしまったのではとご心配の方もいらっしゃるかもしれませんね。でも、忘れていませんよ。実は、10/20に引っ越しをしまして、その前後に出張もあり、引っ越し準備とその後の片づけに追われておまけに、新居には、まだADSLがつながっていないので、インターネットができなくて・・・・でも、洋書は少しずつ読んでいました。何とか半分まで読みました。少々ペースが遅いのですが、続いています。ClaudiaとJamieもメトロポリタン美術館での生活が3日目になり、今は、ミケランジェロの秘密を解明するために、なんと調査をしているんです。図書館で調べたり、新聞記事を読んだりと、同年代の子供たちにしてみると結構勉強していると思います。でも、メトロポリタン美術館に隠れているわけですから、その隠れる工夫もなかなかおもしろいですよ。というわけで、復活しましたので、続きはまた・・・・・
2004年10月26日
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メトロポリタン博物館で最初の夜を過ごす事になった2人は、お客さんや博物館スタッフが帰った後、自分達が夜、休むところを探します。そして、見つけたところがなんと・・・・・だったんです。こんな所で寝ていいわけ!!って思いました。でも、Claudiaが以前から憧れていたところだったようです。目がさめて、二人は、朝食のため館外に出て、うまく再入場に成功。博物館内のどこを見ようと選んでいたところJamieが選んだのは、”イタリア・ルネッサンス”の部屋。Claudiaは、どうしてJamieがそこを選んだのかとても不思議でしたが、展示室に行って、Claudiaは、Jamieにはまだ早すぎると思うんです。どうしてだと思いますか?だんだん、この日記もクイズっぽくなってきました。この日記を読んで「自分もこの本を読んでみよう」って思ってくれるといいなと思います。でも、答えが気になる方には、個人的に教えます。では、また・・・
2004年10月10日
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ここんとこ不調だった洋書も今日はとっても快調!!ClaudiaとJamieの兄弟げんかもわかって、どこの国でもけんかは同じ、と思いました。家出に成功した二人は、目的地のメトロポリタン美術館に到着。ここに着くまでの二人のやりとりがちょっとおもしろかったですよ。だって、Claudiaは、お姉さんなのにある理由でJamieにやりこめられ形勢は、逆転!!やっと楽しめたってかんじでした。(^_^)v
2004年10月06日
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軽い気持ちで読み始めた"From the Mixed-Up Files of Mrs.Basil E. Frankweiler"に苦労している。 読んでいてもなかなか頭の中に映像が浮かばない。 いまのところ、なんとか第1章が終了。 主人公のクローディアは、家出の相棒として弟のジムニ-を選ぶのだが、その理由がちょっと、ククク・・・ 弟のジムニーは何故自分が選ばれたのか知りたくて、何度もクローディアに聞くのだが、結局明かしてくれない。 でも、ジムニーは「選ばれたこと」自体に納得して協力する事にする。 第2章に入るのだが、まだちょっとよくわからないので、この話は後日。 それにしても、もう少しわかるようになりたいものである。
2004年10月05日
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今日は一日雨ですね。それでも、午前中はお出かけしたり、引越しの準備をしたりととても忙しい休日でした。そんな中、ちょっと気づいた事があるんです。それは、10代向けにかかれた記事だと結構読めるかも、って思ったんです。先日、知人から10代向けの雑誌をいただいたんですが、その中の記事が自分の興味にあるもので割合と読めてしまったんです。今読んでいる"From the Mixed-Up Files of Mrs.Basil E. Frankweiler"は、ちょっと苦労していますが、だんだんページが進んでくるとたぶん、スピードも出てくるのではと期待しています。そんな訳で、どうやら「慣れるとなんでもできる」というのは、まんざらいいかげんでもないなと実感してきました。SE学習は、「結構いけてる!」って感じたのでした。そして、やがては、10代から大人向けへとレベルの上がるのを楽しみにしています。
2004年10月03日
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"American Pie"につづいて、2冊目にチャレンジです。今回は、まるまる1ヶ月あるので"American Pie"よりもページ数の多いものを選んでみました。 "From the Mixed-Up Files of Mrs.Basil E. Frankweiler"です。 Amazonに載っていたコメントに惹かれて購入してみました。 「クローディアは退屈だった。何か変わったことがしてみたい。でもダサいのはいや。家出することにしたクローディアは、一定の目標を持って計画を立てる。それは、快適で、今までとまったく違っていて、家のように気楽でいられるところへ行くこと。クローディアは慎重にパートナー(弟)を指名し、行き先(メトロポリタン美術館)を選んだ。でも、冒険に不測の事態はつきもの。すぐに、クローディアと弟のジェイミーは、専門家でも解けないような美術品にまつわるミステリーに巻きこまれることに。しかし、この謎を解くことができれば、クローディア自身が求める答えが見つかるかもしれない。 ユニークなストーリー、読者の心をつかんで離さない文体、独特な線画で定評のあるカニングズバーグの作品。ニューベリー賞受賞作の本書も、読者に本を置かせるすきを与えない。一角の人間になりたいというクローディアの願いと、その願いをかなえるために自分探しに出る物語は、特に思春期の入口にいて本当の自分を探し求めようとする子どもたちにとって、共感するところが多いはず。(9~12才向け) 」 今私の読んでいるところは、家出先をメトロポリタン美術館に決めて、家でのパートナーを弟に決めたところ、その理由がちっとおもしろかったのですが、ここで紹介すると、この本を読んでみようかと思う方の楽しみを奪うことになるので、ご興味のある方は、個人的にお話しします。 さて、今のところ何とか読んでいます。というのは、いつも通勤電車の中で読んでいるのですが、幸運にも座れると、読みながら寝てしまっているのです。 まだ、睡魔を越えるほど本の中に入りきれないのは、英語力不足のせいでしょう。これが日本語の歴史小説だと結構起きていたりします。それでも以前、Raold Dahlの"Charlie and Chocolate Factory"を読んでいたときは、結構のめり込めたので、今回の本も読み進んでいくと楽しめるようになるのではと、期待しています。
2004年10月01日
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