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As a Man Thinkethは、その後何とか進んでいます。第3章のEfect of Thought on Health and The Bodyが終わり、第4章に入るところです。日本のことわざに「病は気から」というのがありますが、この第3章を読んでいると、まさにそのとおりだと思います。思いと体の関係は、その前の章のEfect of Thought on Circumstancesよりは、わかりやすかったです。少しなれてきたのでしょうか。それでも、電車の中で隣の人のマンガが気になってくるとさっぱりわかりませんね。よそ見をしてはいけません。さて、DUO方は、欠かさず毎日聞いています。先日も今読んでいる本の中でDUOで覚えた単語が出てきてとってもうれしかったのです。そんなことが続くと、がぜんやる気が出ますね。また、テープを聞いていて一つでも意味がわかってくるとこれもまた嬉しくなってしまいます。そんなささやかな積み重ねなのでしょうね。1月末にはTOEICを受験します。今回の目標は、合計600点を超えること。結構、自分としては、高い壁なのですが、乗り越えていきたいと思っています。english-boxからのお勧めで早速、ノートとyahooのTOEICデイリーミニテストを始めました。これもまた楽しみの一つとなりそうです。今読んでいるAs a Man Thinkethを今週中に終わらせて、来週からは、Howl's Moving Castleへと進んでいきたいと思っています。
2004年11月30日
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DUOの方は、1~10章をひとまず終了して、11~20章へと移りました。理由は、1)聞いていて意味のわかるフレーズが少し増えてきた。2)早く次も聞いてみたい。という単純な理由から。 1~10章を全てマスターしたわけではないので、今ダビングしているテープに1回分だけ1~10章を残し、残りに11~20章を繰り返して録音してみました。 今日はそれを朝から聞いていたのですが、1~10章を最初に聞いた時よりもすこしわかる感じがしています。(気のせいかもしれませんが・・・) とりあえず、復習しながら次へも進んでいこうと思います。 では、また・・・ さて、As a Man Thinkethですが、すこしわかる部分が出てきて、30ページまで進みました。 「よいことは、良い思いから、悪い事は悪い思いから」何とも単純な理屈ですが、今は、そんな所を読んでいます。ちっとでもわかるところができると楽しいものですね。 さて、昨日、次の2冊の本を注文しました。 1冊目は、"Matilda"。私の好きな Roald Dahlの作品です。私の家内が「とっても面白かった」と盛んに子供達に勧めていました。(もちろん家内は日本語で呼んでいます) 2冊目は、今話題の映画「ハウルの動く城」の原作"Howl's Moving Castle "。これは、子供達の前売り券を買ったので、映画の日に家族で見にいくつもりなので、その前に原作を読んでみようかと思いました。どの程度難しいのか、やさしいのかわかりませんが、2冊買っても1600円くらいだったので注文しました。近日中に到着すると思います。とても楽しみです。
2004年11月25日
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引っ越して約1ヶ月。やっとADSLがつながりました。結構待たされましたが、結局のところ、NTT側の最高時をお願いして解決しました。ところで、私の英語学習の方はというと、少々難航しています。As a Man Thinkethの方は、なかなか進まず、27ページあたりをうろうろしています。DUOの方は、それでもだいぶん慣れてきたようです。全部わからなくても、そろそろ次のグループに移動しようかと思っています。洋書の方が進まないと楽しくないので、次の本にかわろうかと物色中です。家で、PCが使えるようになったので、今後はもう少しブログの方も活発にやってみようと思います。
2004年11月23日
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読み始めたAs a Man Thinkethに苦労しています。いつも電車で読んでいるのですが、なかなかすすみません。ところが、昨日、家で新しく手に入れた英和辞典を片手に読んでいくと結構すすみました。今度手に入れた辞書は、とてもいいですよ。今度、この辞書もレポートします。相変わらずADSLがつながらないので、会社で定時後こっそり書いています。はやくつながれ~~~~。
2004年11月19日
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やっと本日、From the Mixed-up Files of Mrs.Basil E. Frankweilerを読み終わりました。予定では、10月末に終わる予定だったので、半月遅れです。でも、この本を読んで割と楽しめました。Mrs. Basil E. Frankweilerと二人は取引をするんです。Mrs. Basil E. Frankweiler所有の膨大なファイルの中から、ミケランジェロの天使の秘密のファイルを探し出せれば、ロールス・ロイスで家まで送ってあげるし、Mrs. Basil E. Frankweilerがコピーさせてあげる。代わりに2人のメトロポリタン博物館での生活をテープに録音するというもの。探す時間は1時間。二人は、部屋に取り残されるのですが、このときの、Claudeの言葉がなかなかいかしてます。"Five minutes of planning are worth fifteen minutes of just looking."といって、闇雲に探すのでなく、まず計画を立てるのです。何事も、まず計画ありき。感動しました。さて、関連キーワードのリストを作成するのです。そして、推理をして、見事お目当てのファイルを見つけだすのです。見事なものです。後は、児童小説なので、2人は無事に家には帰っていきます。もちろん、ロールス・ロイスにのって。でも、その間にちょっとびっくりする事実も出てきますが、それは内緒です。本編162ページの本でしたが、なんとか最後まで行き着きました。まだ、細かいところは、読み込んでいないのですが、「どんなお話だった」と聞かれると簡単にあらすじと自分のおもしろかったところが話せる程度までは、読めました。また、機会があったら、読んでみたいと思います。さて、次の本は、"As a Man thinketh"です。James Allenの著作で日本では「原因と結果の法則」のタイトルで書店に山積みになっています。今度は、68ページの薄い本なのですが、大人の本なので手強そうです。この本の内容も時々紹介します。DUOの方は、1~10章を先週一週間やってみたのですが、テープを聴いてわかるもの、文章を見てわかるもの、そして、聞いても見てもわからないものと分かれてきました。もう少し引っ張ってみて、今週も同じ課題でわかるものを増やしてみようと思いっています。現在、我が家の長男と次男は期末試験期間となり、クラブもなくて一応勉強しています。3年生の長男は、この期末試験の結果で高校の推薦がもらえるか否かが決まるとのこと。昨日も、英語と理科を一緒に解いてみました。お正月は、僕も1月のTOEICに向けて息子と一緒の勉強しようかと思っています。幸いに、引っ越したばかりでテレビアンテナを買っていないので、まだ、テレビがみれないので・・・・
2004年11月16日
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DUOに挑戦している。先日も書いたように、1~10章までをテープに録音して聞いている。小さな本も持ち歩いている。歩きながらこの小冊子を読むこともある。でも、なかなか先に進まない。結構苦戦している。今週までに10章まで終わるのか。洋書の方は、少しずつすすんでいる。博物館からのお手紙で打ちのめされた二人は、ミケランジェロの天使を求めて、Mrs. Basil E. Frankweilerのお宅へ突然訪問することにする。ここで初めて、この本のタイト"From the Mixed-Up Files of Mrs. Basil E. Frankweiler"が登場することになる。何とは会うことができ、話をすることができるようになる。新聞の切り抜きを丁寧にファイリングしている、Mrs. Basil E. Frankweilerとやりとりがこれから楽しみです。
2004年11月10日
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先日見つかったDUOのCD。一通りテープにダビングして聞いていたのですが、ちょっと手強かったので、再度ダビング。今日は、SECTION1~10までを90分テープに何度も録音しました。この方が、同じところを何度も聞けるのでgood!!10章ずつ区切って毎週日曜日に入れ替えると、5週間目に1冊が終了する予定。まずは、1~10章を来週の土曜日まで行います。ClaudiaとJamieの兄弟に、いよいよ博物館から返事が来ました。私書箱に封筒が入っていたのを見つけたときの二人はとっても喜んでいました。ところが、博物館からの返事は、丁寧なのですが、二人の見つけた証拠は、本当にミケランジェロのものか怪しいというもの。結構控えめに書いているのですが、結局のところ決定的な証拠じゃないよと指摘しているわけです。だって、何人もの優秀な人たちが今まで調査して蜜から買ったものを二人の子供が突然見つけるというのは、ちょっと無理がありますよね。今二人はとてもがっかりしているところです。もう、うちに帰ろうかとまでいっているところ。さて、どうなるのでしょうか?
2004年11月05日
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昨日、引っ越し後の片づけをしているとき、やっとDUOのCDが見つかりました。(やっぱり、そこにあったのか (^_^)v)そこで、早速カセットテープにCD1枚分をダビングしました。このため、今日から聞き始めました。いや~~、早い。今まで、VOAのSpecial Englishを聞いていたので、そう感じるのかもしれませんが、早くてうまく聞き取れないですね。通勤の自転車をこぎながら聞いたのですが、なかなか大変です。実は、以前DUOに挑戦して覚えたところあるはずなのですが・・・・集中して、聞く時間を少し(10分でも)とった方がよいかもしれませんね。とにかく、しきり直しというか初めてのつもりで単語力強化のためにチャレンジします。さて、今読んでいる本も100ページをこえいよいよ最終局面です。ClaudiaとJamieの兄弟は、博物館に戻るとびっくり、自分の学校の生徒がいるではありませんか。しかもJamieの同級生と担任なのです。でも、これを利用して博物館に手紙を渡すことに成功!!その後二人は国連本部の見学へと出かけていきます。チケット売り場のお姉さんに「今日学校はどうしたの?」と聞かれ、Jamieすらすらと学校のボイラーが爆発して、けが人も出てそれでお休みなんです、なんて言うんです。お姉さんのClaudiaは、あきれ顔というところ。まだまだ、おもしろい展開が待っていそうです。
2004年11月04日
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引っ越し後、まだADSLがつながらないのでとっても不便です。おまけに、DUOのCDも見つかりません。いったいどこに行ったしまったのでしょうか。今週は祭日もあるので、何とか探してみるつもりです。さて、今読んでいる本も主人公たちが、どうやって自分たちの発見したミケランジェロの天使の秘密を公開しようかと頭を悩ましています。博物館へ手紙を書こうとするのですが、手書きだとまずいのでタイプすることにします。でも、手元にタイプライターがありません。彼らがとった方法は、NY5番街にあるオリベッティのお店に行って、展示してるものを使ってタイプすること。(紙もさしてあるし)では、その手紙の返信はというと、私書箱を使おうとするのです。アイディアはよかったのですが、私書箱って3ヶ月契約でとっても彼らにとっては高いのです。でも、奮発して、借りることにするのです。これからどうなることやら・・・・
2004年11月01日
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