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皆さん、今年はどんな年でしたか。我が家の一大イベントは何と言っても、突然現れた新しい家。家内も私も隙間風のない暖かい家が欲しいと願っていたのですが、それがなんと、ひょんな事から、手に入ってしまい、11月に引越しました。この寒い時期、暖かい家に住めてとってもハッピーです。2つ目の出来事は、私がブログを始めたこと。きっかけは、English-Boxのさやかさんから紹介されて。こちらも今まで自分のホームページを持ちたいと思っていたので、曲がりなりにも実現しました。おまけに、私の次男もブログを開き、こちらも念願かなったわけです。そして、このブログのお陰で、洋書を読むという活動が、いまだに続いているのです。いままでは、1ヶ月程度で終わっていたのに。ついでに、DUOも続いているのです。続けることの大切さはよくわかっているのですが、それがなかなか大変。ブログを書く事で、自分以外の人に発信し、時には、返信があったり、仲間が増えたりするのが、励みになっているのです。私にとっては、とても良い出会いとなりました。ブログに感謝!!、そして、この日記を読んでくださる皆さんに感謝します。ところで、我が家の今年の年末風景をちょっとご紹介しましょう。31日は、午後から大雪との予報だったので、午前中に買い物とレンタルDVDをかりました。というのは、11月20日に引越して以来、テレビアンテナをつけていないので、テレビの変わりに映画を見ることになったからです。まず、「ピーターパン」。こちらは、アニメでなく実写版です。ピーターパン役の子が、なんと「ちゅらさん」のふみやくんに似ていて我が家ではとても盛り上がりました。途中、雪かきをして中断したのですが、日本語と英語でそれぞれ見ました。そして、私としては、英語がわかりやすかったのが嬉しかった。わかるフレーズが少しでもあると、とってもハッピーになりますね。(~~)v2本目は「サンダーバード」。こちらも今年公開された実写版。子供達のために今日は日本語で見ました。でも、次見るときは英語で見るつもり。子供の頃に見た「サンダーバード」を思い出し、こちらもすっかり楽しみました。映画のついでに、やっと年賀状を書き上げ、先ほど、ポストに投函してきました。今回、テレビのない大晦日でしたが、時間に終われなくて結構気に入っています。この、テレビなし生活にもすっかり慣れました。(慣れると何でもできるのです)ということで、このまましばらくはテレビなし生活を続ける予定です。(子供たちは、反対していますが)こんな大晦日の一日でした。では、来年も私の独断と偏見で読んだ洋書の紹介を少しづつしますので、よろしくお願いします。
2004年12月31日
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映画の中でHowlがどろどろに解けていく場面があります。Sophieがまじめにお風呂の掃除をしたので、そこにおいていた整髪剤などの並び順を変えてしまい、Howlの髪の色が変わってしまい、それにHowlがとてもショックを受けるからです。本の中でもその場面が出てきました。本の中でも、髪の毛の色が変わり、それにショックを受けてslimeに包まれてしまうのです。映画と違うのは、Howlのあまりにも大きな叫び声で、町の人も避難してしまうこと。そして、映画と同じようにSophieはHowlをお風呂に入れて、きれいにし、暖炉のそばに連れて行きます。ここで、びっくりする事実を知るのです。Howlが心を寄せていた女性が、なんと、Sophieの妹のLettiだったのです。この場面、映画では、CalciferがHowlが女の子にふられたときもどろどろになって大変だったと言っていましたが、その女の子がSophieの妹だとは言っていませんでした。原作は、ちょっと複雑な人間関係となりそうです。
2004年12月30日
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昨日は、次男が友達と一緒にサザンのコンサートに出かけました。初めてのコンサートだし、夜も遅くなるし、親としてはちょっと心配だったので、コンサート会場まで送っていきました。僕の分はチケットがないので、終わるまで近くのマックで時間をつぶしていました。そこで、DUOを1章ほど書いてしまいました。ジュース1杯で2時間ほどいたのですが、もちろん、Howlも読みました。少し居眠りもしました(いつものように)結構、充実感がありました。ときどき、マックで勉強している学生を見かけるのですが、割とはかどりますね。また利用しようと思いました。今日は、朝からびっくりするほど雪が降って、洗濯物が乾かないのでコインランドリーに乾かしに行きました。30分くらいいたのでそこで、Howlを読んでいました。休日だけど、英語に接する機会があってうれしい!!でも、昨日からちょっと夜更かしなので、Howlについては、明日にでも。
2004年12月29日
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今日でやっと仕事も終わって、明日からお休みです。今年の年末は、とっても忙しかった。会社もプライベートでも・・・でも、明日から久しぶりに家にいます。その間に、何とかHowlを進めて、DUOも進めて行きたいと思います。あしたからたのしみ、たのしみ・・・
2004年12月27日
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ここにきてHowlのお話が少しわからなくなってきました。というのも、電車の中で読んでいるのですが、結構最近忙しくて疲れているのか、読みながら寝てしまっていたり、半分寝ぼけて読んでいるからかもしれません。もちろん、英語力不足というのは、当たり前なのですが・・・・・もっと意識のしっかりしている時に、読んでみます。DUOの方は、21~30章に変わりました。少しペースダウンして今すね。でも、新しいグループに入り気分一新。(とはいっても1~20章までを完全制覇したわけではないのですが)クリスマスが終わると、来週は1日だけ働いて冬休みです。長男が受験生なので、この冬は一緒に勉強しようかと思っています。TOEICまであと4週間。ちょっと、意欲が落ちてきたところなので、ここで気持ちを新たに残り4週間を過して、目標点数600点を目指します。
2004年12月25日
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Sophieの掃除は、相変わらず続きます。いろいろなところを掃除して、お出かけから帰ってきたHowlに"What's happened in hear?" "It seems much lighter."といわれます。そして、いよいよHowlの部屋を掃除する事になると、Howlは、頑固に断ります。しまいには、Sophieに "It's a pigsty"とまでいわれますが、Howlも負けてはいません。"I like my room the way it is. You must admit I have a right to live in a pigsty if I want."と言い返し、Sophieを階下ににおろしてしてしまいます。HowlもそんなにSophieがうっとうしいのなら追い出せばいいのに、城の中にいるままにしているのは、やっぱり気になるからなのでしょうか。今日で、やっと5章(76ページ)まで終わりました。全部で329ページあるので、約1/4が終わった事になります。まだまだ、先は長いですね。でも、読むのは楽しいですよ。
2004年12月22日
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城でのSophieの役割は、掃除婦。別にHowlがそうするように言ったわけでなく(むしろHowlは迷惑そうなのだが)、自分でそういったのだが・・・いずれにしても城の汚さに我慢ならなかったSophieにとって、おもいきって掃除ができてよかったのでは。テーブルクロスをエプロン代わりにして、掃除の開始。掃除をしているときに、Howlに注意されるんです。クモを殺さないように。でも、Sophieにとってクモの巣はやっぱり気になります。Hpwlは、出かけるときにもクモを殺さないようにと言い残します。さて、Sophieは、ひとつおもしろい体験をします。扉がノックされるとCalciferは"Kingsbury door"と叫びます。There was a square wooden knob above the door,set into the lintel, with a dab of paint on each of its four sides.映画では、一枚の円盤が4色に塗り分けられていました。これを回すとその色ごとに違う国に行けたのです。このあたり、ドラえもんのどこでもドアには及びませんが、夢があってまさに「魔法使いの城」らしいなと思いました。なかなか先に進みませんが、でもすこしづつ進んで楽しんでいます。もう少し早く読めるようになるといいのですが・・・では、また・・・
2004年12月21日
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さてさて、昨日は次男に邪魔されたので、今日は気を取り直してHowlの話の続きです。Sophieは、城の中に入ってあたりを見渡します。窓から見える景色は、いままでSophieが見たこともない海の見える景色。でも中は・・・城と入っても所詮男所帯。結構汚い。リビングはもちろん。風呂なんかひどいってもんじゃない。「奥様は魔女」ではないのですが、魔法使いならちょちょいって魔法で綺麗にすればいいのに・・・と思うのは、私だけでしょうか。一日も早く魔法から開放されたいSopheiは、暖炉のFire demon Calciferと取引します。このお陰で、Howlしか使えなかった火をSopheiも使えるようになります。このあたりは映画と同じです。先に映画を見ていると、本を読みながら映画の情景が浮かんできて結構楽しいですね。私みたいに英語力が貧弱だと、結構助けになります。このため、今日は、帰りの電車で8ページも進んでしまいました。ちょっとした記録です!!映画と少し違うのは、Sophieには、5つの扉が見え、それぞれの扉を開けていくところ。一つ目は先ほど紹介したお風呂。二つ目は、ぐらぐらする木製の階段の部屋。三つ目は、高い塀に囲まれたみすぼらしい裏庭。四つ目は、放棄のかかっている棚。五つ目は、Sophieが入ってきた入口。HowlとMichaelの話だと2階に2部屋あるだけだそうなのです。ということは、Sopheiの見た部屋はいったいなんだったのでしょうか。やっぱり魔法使いの城ですね。つづきは、また・・・
2004年12月20日
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昨日お話したけががついに今日なおりました。(泣)昨日の夜まで「ズキン、ズキン」と痛みが走っていたのですが・・・今日の朝のやっと治りましたwwおかげで今日は遊ぶことができました^^呪縛から開放された気分でした。
2004年12月19日
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Sopheiが、苦労して苦労して、丘を登ると眼下には、自分の育った町が見えるんです。老人なって家を出たSophieは、二度と戻らないつもりなんでしょうか。寒くて凍えているところに、お城が近づいてきます。映画と違うのは、かかしが出てこない事。Sopheiは、近づいてきたお城に、入ろうとするのです。が、バリアーがはっていてなかなか入口がありません。やっとの事で入口を見つけると、いきなりお城が動き始め、転がり込むようにお城の中に・・・・さて、お城の中ではどんな事が起こるでしょうか。昨日、今日と帰りが車だったので読めませんでした。明日は出張だし。なかなか、先に進まないのが、残念!
2004年12月16日
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すこしづつHowlも進み、やっと30ページほど。でも、映画との違いが少しづつわかってきました。もちろん先に映画を見ているので、その場面を思い出します。まず、Sophieの家族構成。父親のMr.Hatterと母親の間にSophieとLettieが生まれています。この2人の姉妹は、Sophie2歳、Lettie1歳の時にその母親を亡くします。このあと、父親の帽子店の若い店員Fannyが新しい母親となるのです。このFannyとの間で、生まれたのがMartha。この3姉妹は、頭がよくて器量よし。中でもSophieは、抜群。父親自慢の娘達です。母親のFannyはいつも店が忙しくて、2人の姉妹の面倒を見るのは、長女のSophieの役目でした。下2人の姉妹は、やがて、結婚したり外の世界に出て行くのですが、Sophieは、地味な服を着て、帽子屋を継ぐのです。しばらくはいいのですが、Sophieもそんな自分の生活よりも2人の姉妹の生活をうらやましく思ったりもします。まわりも外に出て行きなさいと勧めるのですが、もう一つ踏ん切りがつきません。そんなMay Dayのある日、Lattieの家に行く途中、町でガールハントされるわけです。このMay Dayの日は、男性が女性を気軽に誘う日なのですが、Sophieは、それがいや。抵抗しているところに、ヒヤシンスの香りを漂わせる男性から助けられるのです。映画では、この男性がHowlなのですが、本の中では、それがちっと分からないのです。でも、後ほど、映画と同様、Witch of the Wasteがお店にやってきて、さんざんお店の帽子を見たあと、"Let that teach you to meddle with things that belong to me."といって、Sophieをおばあさんにしてしまったのです。ここからです。私がSophieに感心したのは。それは、いつまでも自分の状況を嘆いていない事。"Don't worry,old Thing.You look quite health. Besides, this is much more like you really are."って、鏡を見ながら自分に話しかけているんです。この、切り替えの速さは、とても感心しました。そして、家族には内緒で旅に出るんです。つまり、自分の願いどおり、今の生活から脱出して、新しい世界へと進んでいくのです。「災い転じて福となす」気の持ちようで結構乗り越えていけるものだと、改めて感じました。自分の望んでいた環境の変化が、形こそ違え、向こうからやってきたわけです。Sopheiは、その変化の波に老人の体でしたが、乗っていったわけです。さて、Sophieばあさんの旅はこれからどうなる事でしょう。楽しみです。
2004年12月14日
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やっぱり土日がネックかと思います。土日は、今回ボーイスカウトでのユニセフ募金に行ったり、家の用事もあってあわただしく過ごしてしまいました。そのため、Howlが先に進まなかったのです。DUOの方は、テキストを見ながらシャドーイングしてみました。なかなかスムーズに読めずに苦労しています。もう少し、20章までを続けてみようと思います。先日行ったTOEIC模試を元にして、各章ごとの目標得点を算出していただきました。また、各章ごとの解き方のヒントを頂きました。気持ちを新たにして、残り約1ヶ月で120点UPを目指していきたいと思います。
2004年12月13日
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今日は、少しHowlはお休みです。というのは、最近夜更かし気味なのか、電車で座れるとすぐに寝てしまいます。今日も、Howlを読みながら寝てしまいました。おかげで、ソフィーはなかなか帽子屋からでて、Howlに出会う場面にいけません。今は、妹たちの帽子を作っているところです。でも、そこでソフィーは少し妹たちをうらやんでいることがわかったのです。映画では、そんなところは出てきませんでした。父親から帽子屋を受け継いだことに少し不満の様子でした。着飾って町に出かけていったり、結婚する妹たちを見ていると、着るものも地味で帽子を作っている自分に寂しさを感じるのは、当たり前です。そんな場面を見ながら、電車に揺られていると、夢かうつつかわからなくなってしまって、眠ってしまいました。まっ、それもいいか。帰りの電車は、明日の仕事のために準備をしていました。私もこう見えても、楽しいサラリーマンなのです。
2004年12月09日
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1月末のTOEICに向けて、今日は自宅で模試を行った。早めに家に帰り、19:30から2時間息子の部屋で行った。(息子は塾に行っていて留守だったので)始めるまでは、実のところ少し期待していた。だって、洋書はまじめに読んでいるし、DUOだっていつになく継続して取り組んでいるし、今回は結構いけてるかなって。ところが、模試が始まってリスニング。あれれ・・なに言ってんのか、わかんないぞ。おまけに早くて考えているうちに、次の問題に行ってしまって、待て待て・・・って感じでした。でも、途中で気を取り直して、耳を澄まして聞いていると少しわかってきました。次にリーディング。最初の穴埋めは、なんと、いつになく文章の意味がわかるではないですか。しかも、DUOでお目にかかった単語やフレーズが登場して、うれしい~~。正誤問題は、いつもよくわからないのでとばして最後の長文問題へ。長文問題では、読解スピードが遅いので、時間を食ってしまって正誤問題を解く暇がなかった。終わってみると、やられた~~~~~ってかんじ。回答をつけるとやっぱり、あっているのが少なく、がっくり。TOEICって、500点とっても半分しかあっていないわけですよね。今まで学校で受けてきた試験だと、半分以下しかあっていないときは、やっぱり、だめだーって思っていました。ということは、TOEICで500点くらいだと、そんな感想を持つのも当たり前か、と自分を納得しまいました。この調子で行くと、700点が採れるのはいつのことやら。でも、来年は、700点を超えることを目指して、がんばるぞ!!さてさて、Howlは、昨日から読み始めました。それまで読んでいた"As A Man Thinketh"とは違い、とても読みやすい。文型も、わかりやすいし、単語だってあまり難しくない。流石、児童文学。映画では、紹介しなかったソフィーの姉妹たちの紹介があり、ソフィーがとても面倒見のいいお姉さんだとわかりました。映画では、いきなり帽子を作っているソフィーでしたが、本では、家族構成やソフィーが帽子屋を継ぐまでのいきさつが書いていました。まだ読み始めたばかりなので、これからですね。
2004年12月07日
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ただいま、会社の昼休みです。この昼休みに、なんとか"As A Man thinketh"を読み終わりました。最初は結構難しかったのですが、辛抱して読み続けた甲斐がありました。中盤から広範にかけては、途中で調べた単語もたびたび登場して、よい復習にもなりました。内容も「思い」の重要さ、そして、「平静さ」を保つために必要なことなど自分の生活を振り返るきっかけにもなりました。最後の一文は、何かの決めぜりふのようでした。Self-contorol is strength; Right Thought is mastery; Calmness is power. Say unto your heart, "Peace, be still!".また、機会を見て読み直してみようと思いますが、ひとまず終了です。明日からは、いよいよお楽しみ"Howl's Moving Castle"となります。映画でお目にかかれなかった場面など登場するのではと、今から楽しみです。
2004年12月06日
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今日は結局読めずじまいでした。土日は、何かと用事が多く、洋書を読む時間がとれませんでした。やっぱり通勤電車が一番自由に使える、サラリーマンとしての幸せな(?)環境なのかもしれません。それでも、最近かわってきたのは、あいてる時間にDUOをみていること。昨日と今日も空き時間にDUOを、よんだり、書いたりして少し覚えた気になっています。どれだけ身に付いたかわかりませんが、いままでにない行動です。これもひとえにsayakaさんのおかげ、ブログのおかげ、そして、この日記の読者のみなさんのおかげと思っています。だって、アクセス件数がもうすぐ500件になろうとしているんです。それに今日は、いし(^-^)さんがコメントを書いてくれました。かおるんrunさんのHP経由というのが感激しました。徐々に世界が広がっているって感じです。みなさんこれからもよろしく(^_^)v
2004年12月05日
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今読んでいる洋書が終わったら、チャレンジしようと静かにピアノの上でその出番を待っている"Howl's Moving Cstle"。今晩12/1の夜、家族で「ハウルの動く城」を見てきました。見てから読むか、読んでから見るか、私にとっては大問題だったのですが、映画の日というリーズナブルなお値段にいとも簡単に決着がついてしまいました。映画は、とても面白かったのですが、その後、果たして原作を読みとおせるかちょっと不安になりました。でも、今読んでいる本も読み始めてしばらくすると何となく楽しめているので、気楽な気持ちで始めてみることにしました。こうなると、今読んでいる本のスピードが少し上がってきます。楽しい事が待っていると、スピードも上がるものですね。それともこれは少々浮気ものなのでしょうか・・・・また、今日、"As a Man Thinketh"の日本語版を友人より借用しました。英語で読んでいてわかりにくいところをすこし日本語版に助けてもらっています。それでもいつものように電車の中で読んでいると、辞書を持って読むのが精一杯なので、日本語を見ることは無いのですが・・・ここのところ、心に残るところを本にマークできるようにもなりました。「たゆまぬ努力と勤勉さで弱いところが徐々に強くなるんだよ」、というところは、そのとおり、まさに私の「慣れれば何でもできるようになる」と同じだとおもって、感激しました。洋書を読んでいても、日本語で読んだ時のように、筆者に共感できたり、意見できると結構楽しいものですね。まだまだ、抜けているところばかりなのですが、とき~どき、こんな風な体験があると、「もうちょっと読んでみようかな」という気になります。
2004年12月01日
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