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2005年01月09日
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カテゴリ: 貧乏脱却大作戦
こんばちは、御馴染みのヒロです。(こんにちは&こんばんはのMIX造語です)
テーマは「貧乏脱却大作戦」から「ハラスメント」について3日目です。
今日の日記は1月6日からの続き物です。
1月6日&1月8日の日記を御一読頂いている事を前提に話を進めて行きます。
ちなみに、6日は「対人技量不足系」のハラスメントの話でした。
そして、8日は「性別ハラスメント無自覚系」のハラスメントの話でした。
何だか良く分からない場合、1月6日&8日の日記から御一読ください。


「さぁ、今日は“権力型”のハラスメント分析だよ。」
『これは何となく想像つくセクハラですねぇ☆ (笑)』

『ほぇ? そうなんですかぁ??』
「まず最初に意外な話として・・・・」
「権力行使型のハラスメントは嫌いな人に向けて行なわれることが一般的だよ。」
『げっ! いきなり意外ですからぁ~!』
「どうして意外と感じたかな?」
『職場の上司が部下に、無差別っていうか、手当たり次第にするもんじゃないんですかぁ??』
「無差別にするのは“性差別無自覚型”に分類されるでしょ?」
『あ、そっか・・・・そうでしたねぇ☆』
「この程度ではハラスメントにならないだろう。ただのコミュニケーションだ。」
「コミュニケーションでスキンシップだ。」
「そういう風に勘違いしてハラスメントに気づかずに無差別にするわけでしょ?」

『セクハラしてくる上司だか何だかの男が嫌いだから感じるのがセクハラでぇ・・・・』
『それが無差別だと“性差別無自覚型”なんですねぇ☆』
「そうなんだけれど、もっと突っ込んで言えば、好きあっている者同士でも成立するかもだよ。」
『えぇぇぇー?? 好きあってるとか愛し合っててもですかぁ??』
「そうだよ。」

「愛し合っていて、性的に不一致で別れる場合の原因は?」
『うわ! それって、相手がするS●Xが嫌で別れるってやつですよねぇ??』
「性の不一致とは、いわゆる、そういうことだよ。」
『それもセクハラですかぁ??』
「法律上、お互いが愛し合っていれば強姦罪は成立しないけれど・・・・」
「和姦罪(わかんざい)というものは成立する可能性があるし、過去に判例があるよ。」
『ワカンザイですかぁ??』
「お互いの合意の下に性行為をしたとするよ。」
「でも、相手が望まない性行為を強要されて、それを裁判沙汰にすると成立し得るよ。」
『具体的に言うと、SMとかですかぁ??』
「うわ・・・・●美ちゃんは遠慮がないなぁ。(爆笑中)」
「いわゆる、“そういうこと”だよ。」
『あたしはSMヤですからぁ~☆』
「そういう時に性的強要という行為が成立してしまうわけだよ。」
『なるほど、それで和姦なんてものになっちゃうわけなんですねぇ・・・・』

「脱線したけれど、権力型に話を戻すよ。」
「これが最も多いハラスメントだと定義する心理学者が多いけれど、ボクは違うと思うんだ。」
「要は、権力型と性差別無自覚型の混合型が最も多いのだと考えているよ。」
『上司が部下に権力を傘にして、しかも、その上司が馬鹿なんですね?』
「馬鹿って、●美ちゃん。(笑) あのね・・・とにかく遠慮ないよね。(爆笑中)」
『ほへ? そんなに笑うほど面白ぃーこと言っちゃいましたかぁ??』
「おもしい? 面白ぃーって方言?」
『だぁ~からぁ、違いますってばぁ。(笑)』
『っていうか、やっぱタダの馬鹿ですよねぇ??』
「そうだね。(笑) ハラスメントというものを理解できていない・・・・」
「しかも、職場内の権力を間違った方向に使おうとする。」
『やっぱ、ただの馬鹿ですねぇ。(笑)』
「まぁ、そうだね。(笑)」

「という訳で、ハラスメントを三大区分したものを見てきたけれど・・・・」
『感覚的に分かってることも分析してみると分かり易いんですねぇ。』
「そうだね。感覚的なものを理論的に捉えてみる。」
「そういうことも大切だよ。」
『概念付けですねぇ?』
「流石は●美ちゃんだね。そのとおりだよ。」
「感覚的に分かっていることが理屈でも解釈できて・・・・」
「しかも、その両面が一致すること、それが概念付けと呼ばれるものだから。」
『そっかぁ・・・・物事は何でも概念付けしなきゃですねぇ☆』
「そうだよ。イメージと理屈が一体になって初めて知識だからね。」
「どちらか片一方だけなら雑学にしかならないよ。」
『んじゃ、評論家は皆“雑学家”ですねぇ☆』
「それは言い過ぎ。(笑)」
「確かに理屈を捏ね回すだけで“出来ない”人も多いけれど・・・・」
『映画評論家なんて理屈捏ね回すだけで映画を創れないじゃないですかぁ?』
「創れる人も居るよ。(笑) でも、確かに多くの人々は創れないかもしれないね。」
『つまり、あれですねぇ。言う事やイメージすることが出来て一人前ですねぇ?』
「●美ちゃん上手いね♪ そのとおりだよ。」
「偉そうに言う事が自分自身で出来て一人前だよ。」
『おぉぉぉー! セクハラの話で全然イイこと教わっちゃいましたからぁ♪』
「あのね・・・・全然の後に続くのは否定語だよ。」
『ぐわっ! 細かい突っ込みですからぁ~☆』

『っていうか、セクハラも貧乏脱却大作戦に関係あるですかぁ??』
「関係あるよ。ハラスメントを指摘されたら“その職場”に居られないでしょ?」
「無理やり居座っても居心地は悪いだけ。」
「降格、左遷、失業だよ。」
『げぇ~! そうきましたかぁ~!』


(セクシャルハラスメント三部作 おわり)


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最終更新日  2005年01月09日 22時28分17秒
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権力型のハラスメント  
ハシブト  さん
クビにしたいので、窓際に追い込むように仕向けるってのは、権力型ハラスメントですかね。
だとしたら、嫌いな人に実行されるっていうのも、なるほどって感じです。
「セクハラ」だと「性的嫌がらせ」だけど、ハラスメントだと「嫌がらせ」って事ですもんね。
日本はセクハラばっかり騒ぐけど、本当はもっと色々なカタチの嫌がらせってあるんですよね。

「偉そうに言う事が自分自身で出来て一人前」
そうなんですよね。言うばっかりで、だったら自分でやってみろ!って思う事ありますもん。
自分で出来ない事は、人に強要しちゃいかんです。
何より、説得力がないですもんね。


***ハシブト宅のお返事***
恵比寿。七福神の恵比寿様を祀ってある神社です。駅名じゃないよぅ(>ω<)

売り子さんで思い出した事。
福岡の美野島というところにある商店街では、魚屋さんが「らっしゃい、らっしゃい~きょうは~」って言います。
「きょうは」の次は何!?と思うんですけど。
それって「こんにちは」みたいな事かなぁ。

(2005年01月09日 01時26分13秒)

Re:ハシブトさんへ-A  
ぴろんぐ!  さん
こんばんは、ヒロです。

『クビにしたいので、窓際に追い込むように仕向けるってのは、権力型ハラスメントですかね。』
はい、権力型の典型的な例です。

『ハラスメントだと「嫌がらせ」って事ですもんね。』
一般的にアメリカでハラスメントと言えば、セクシャルハラスメントの略語として使われています。
ハラスメント(harassment)という単語の本来の意味は「悩みの種」という名詞です。
ただ、セクシャルハラスメントという言葉が一般的になってからは、harassmentも嫌がらせという意味で使われるようになったことも事実です。
「harassment from Hiro」という様に、人から嫌がらせを受けた場合は「from」を使います。
手紙での嫌がらせは「hate mail」というようにharassmentは使いません。
電話での嫌がらせは「pestering calls」というように、ここでもharassmentは使いません。
また、嫌がらせが執こい場合「stalking」という単語を使います。
他にも、嫌がらせについてケースbyケースで色々な単語があるのですが、ただ単にハラスメントと言った場合、今現在はセクシャルハラスメントのことを言い表しています。
うわ・・・・真面目にコメントしちゃった(ちゅどんとな)

(2005年01月09日 03時36分04秒)

Re[1]:ハシブトさんへ-B  
ぴろんぐ!  さん
「偉そうに言う事が自分自身で出来て一人前」
『そうなんですよね。言うばっかりで、だったら自分でやってみろ!って思う事ありますもん。』
それは確かにありますね。ハシブトさんの言う事に賛成です。
しかしながら、労務管理者という立場で見れば“そうとも一概には言い切れない”という側面もあります。
労務管理者とは職場の上司も含まれますが、上司の仕事は、いかに部下の皆さんに仕事をしてもらうかということなので、部下から『できません』と言われて「じゃぁ、仕方がないね」で終わらせたら労務管理者失格になってしまいます。
立場上、自分自身で出来ないことでも部下の皆さんにやってもらわねばいけないというジレンマを抱えながら指示出ししているわけで、けっこう苦しい立場だったりするものですよ。(とほほ)
まさか、ボクが営業も経理も人事も総務も、情報管理も営業促進も何もかもをやる訳には行かないし、ボクは一人しか居ないから出来っこないし。(ちゅどん)
ボクにも得意不得意はあるので、専門部署のエキスパートから見れば『出来もしないくせに』と思われつつもハッパをかけて頑張ってもらわねばならないという感じで。

『恵比寿』
恵比寿様は日本全国にあるのですね。
東京恵比寿にも恵比寿様はありますよ。だから地名が恵比寿だし。(当たり前ですね)

『売り子さんで思い出した事。』
『魚屋さんが「らっしゃい、らっしゃい~きょうは~」って言います。「きょうは」の次は何!?と思うんですけど。』
確かに(笑) すごく続きが気になりますね。(爆笑中)
ボクの街の豆腐屋さんは「いらっしゃい、いらっしゃい、毎度ありぃー」と言います。
買ってもいないのに、豆腐屋の大将と目が合うと「毎度ありぃー」と言われてしまうので、何だか知らないけれど思わず買ってしまいます。
横丁の豆腐屋大将、何気に商売上手だ(ちゅどんとな)

(2005年01月09日 03時37分38秒)

Re:セクハラ科学分析・最終日(01/09)  
soliton_koba  さん
おはよう~
セクハラに負けるなぁ!
皆、自分の生き方で新しい世界に飛び出せ~!
ガオオ~~~~~!!
気合のみなのでした♪
(2005年01月09日 11時50分06秒)

Re[1]:soliton_kobaさんへ  
ぴろんぐ!  さん
こんにちは、ヒロです。

『セクハラに負けるなぁ!』
コバさんのおっしゃるとおりです。
ハラスメントに負けてはいけません。
勝つためには色々な方法があります。
まずは自分自身の実力を磨き「この人が居なくなったら困る」というレベルにまで自己啓発して社内で実力を発揮してしまう方法。
実力を身につけたら社内にある諸制度を遠慮なく活用すること。
万が一、実力を遺憾なく発揮できるような職種に無かったとしても社内に提案制度などがあれば利用して、そこに自分独自の発想で会社から評価されるような提案を数多くしてしまうとか。
また、自己啓発によって実力を身につけ、それが活かせない会社なのであれば思い切って実力を活かせる会社へ転職してしまうとか。
この際だから思い切って独立起業してしまうとか。

馬鹿につける薬は無いなどと申しますが、ハラスメントをする人をどうこうするのではなく、あくまでも自分自身をどうこうする方向で行って欲しい。
要は、自分次第。

「誰も何もしてくれない」
「誰も分かってくれない」
「ハラスメントの人、居なくなってくれないかな」
そういう受身に走っては何も変わらないし、変わるにしても時間が掛かり過ぎることもあるし、変わる前に自分自身が参ってしまうこともあります。
ところが、能動的に攻めて行けば、例え職場環境が変わらないとも、自分自身が宜しくない職場環境から抜け出すことができる。
要は、自分次第。

まさに、コバさんがおっしゃる『皆、自分の生き方で新しい世界に飛び出せ~!』ということでーす。(照れ)

『ガオオ~~~~~!! 気合のみなのでした♪』
流石はコバさんです。
気合、これは最も基本的なものですよね。
何をするにしても勢いが無ければ上り坂の途中で止まってしまいますから。(笑)
人生を右肩上がりの上り坂にして登りつめるために、やはり気合という勢いがあると違ってきますから。

(2005年01月09日 14時54分40秒)

壁]ω`)コソーリ  
またう  さん
昨日も日記を書いて寝てしまった私でごわす(^^;

セクハラ!!
お馬鹿なおやぢに多いですょね~(-_-;)
男同士で『お前の筋肉は素敵だょな~』とか『お前の胸襟がたまんねぇ~』とかって褒めあってたら怖いですょね(大爆笑)
権力を使う人(上司)も嫌ですね~。
私がバイトに行ってた時・・・セクハラには遭遇しなかったですなぁ~(苦笑)
上司なんて私に話し掛ける時・・・ビビリ顔になってましてねぇ~。。。
きっと私の顔&視線が怖かったのでしょうかしら(爆笑)


相当な疲れが溜まってたのですね~。
体のダルさは大丈夫でしょうか??

落とし前・・・夫もヘンテコな事ばかり考えますょね(大爆笑)
先日、夫の先輩宅へお邪魔した時に先輩の奥さんが・・・『●●君(夫)ってカッコイイょね~』と言ってくれましてねぇ~(^^;
心の中で『グフフw 騙されてるな~ww』と思った私です。
だって~夫って普段は【ばうにゃん】なんですものwww




(2005年01月09日 20時32分33秒)

壁]ω`)コソーリ2  
またう  さん
そぅなんですょ~www
制服って・・・皆同じに見えてしまうんですょね~。
ある意味マジックですょねwww
私が夫の職場の売店でバイトしてた時の話なんですが・・・夫にソックリな人が買い物に来て、夫と勘違いしてしまった事がアリました(苦笑)

オォ☆
ビジネスの世界では「出来る人ほど書いている」なのですかぁ~(驚)
書いて覚えてナンボだと私は思ってましたので~(^^;


安全な野菜・・・確かに値段も高くなりますょね。
台風の影響で野菜の値段が上がった時は・・・『安全な野菜じゃないから高くなると余計に買わない』って思えてしまったんですょね~(^^;




(2005年01月09日 20時43分43秒)

Re:セクハラ科学分析・最終日(01/09)  
奈菜ざまぁーすw

ヒロくん日記面白いわぁーん♪
凄ぉーい♪ こんなに書けるようになっちゃってw
しかも、こんなにたくさんのリアクションもあって♪
しかぁーも、リアクション(カキコ)の内容も濃い濃いw
びっくりビックリコだわんw

でも、相変わらずヒロくんのレスはビジネス文書。(じたばた)

(2005年01月09日 20時51分05秒)

ハシブト宅のお返事です  
ハシブト  さん
ひげ。やりすぎると嫌がられるかもしれないので、程々にしようと思います。(>ω<)

アメリカでもハグはしないのですか。
映画見てると、結構抱き合ってるイメージがあったので…。
ローマの人は凄いですね。いきなり抱きしめられて…。
その時のヒロさんの反応が気になります。(笑)

ハズレ日記。空いてしまった日記を、それでも埋めようとするヒロさんの努力に表彰状!です。
見た瞬間、ヒロさんに一体何が!?って思っちゃいましたけど。(>∀<)

古本屋も色々なんですね。専門書を売るときは、それなりの店に行った方が良いと。
そう思ったのはよいのですが、ハシブトの手持ちの専門書は書き込みだらけでした。
これじゃ売れない…。(^_^;)

腹巻き…いや、ハシブトが編んでいたのは帽子です。(>ω<)
最後の数段で、再び毛糸が足りなくなったので、押入で眠ってます。
その代わりに編んだマフラーは完成。やっぱ平面がいいやと思いました。

校区内、聞いた事ないですか?
子ども会での行事では、「校区内で…」とかいう言い回しをしてたんですけど。
子ども会は小学生なので、今のハシブトには縁がないんですけどね。

望遠鏡の中と言われ、円筒形の建物を想像してしまいました。
望遠鏡なしでも、星野村はすごく星が綺麗に見えるんですよ。田舎って事か。 (2005年01月09日 21時11分12秒)

ハシブト宅のお返事です。其の弐。  
ハシブト  さん
セクシャルが性的だから、ハラスメントは「嫌がらせ」かなって思ってました。
人からの嫌がらせの例文…。ヒロさんから!?(>∀<)
同じ「嫌がらせ」でも、手紙や電話では名前が変わっちゃうんですね。
英語圏の方は、単語を覚えるのが大変そう。

労務管理者
上にいる人が「できない」を連発しているのに、部下の「できません」を認めないのは、おかしいと思うので、なるべく「出来ません」は言わないようにしてます。
仕事をしない上司に「仕事をしろ」って言われても、ハシブトは「なんだとー?」って思っちゃうので。
自分で出来ない事でもやってもらうのは、ちょっと言いにくいなぁって思ったりもするんですけど…。
労務管理者って、そういうモノなんですね。板挟み。
そういう板挟みに耐えられる精神力を付けなくてはと思います。

恵比寿様は鶏が嫌いらしいです。
なので、十日恵比須の間は鶏肉(かしわ)を食べないと。
でも、十日恵比須には焼き鳥屋サンが一杯出てました。
そういう文化って、廃れていくしかないのかな。


毎度ありぃー、上手いですねそれ。
何にも買ってないのに「毎度あり」。
言われちゃったら何か買わなきゃって気分になります。
豆腐ばっかり買わないようにしなくちゃ!(>ω<)
(2005年01月09日 21時11分48秒)

Re:セクハラ科学分析・最終日(01/09)  
soliton_koba  さん
ぴろんぐ!さん、おはようございます~
>手前まりんぱでもショッキングな日記がありましたが、死体の腐敗が遅いという葬儀屋さんのコメントを載せたものでした。
そうでしたね!
日本でも現実は化学物質漬けですね。

>加工食品の原材料は生鮮食料品ですが、野菜系ならば土から、肉系なら飼料から、魚系なら水から人工的に汚染されています。
>素材自体が汚染されて、それを加工する段階で更に汚染させ、パッケージングされた梱包材からも汚染物質が加工食品に溶け出している。
全ての原因が長持ちする加工食品になっていることですね。

>最後は自給自足しかないのかなどと訳の分からない結論に達しそうなボクです。(ちゅどん)
私の最終目的は農業などの生産業をすることなんです。
農は国の礎です
(2005年01月10日 07時50分22秒)

Re:またうさんへ 壁]ω`)コソーリA  
ぴろんぐ!  さん
お早うございます、ヒロです。

『お馬鹿なおやぢに多いですょね~(-_-;)』
そうですね。(笑)
やはり、動物としての本能から男の方がハラスメントしやすいのだとも思いますよ。
オスが盛りつくから種族の繁栄も古代から続いているわけで。
盛りついて交尾を積極的にするのはオスでもメスでも、どちらでも良かった。
しかし、メスには命を育んで生まなければいけないという大役があるがため、それほどの大役を背負ったメスに全てをさせては負担が大き過ぎるから盛りつくのはオスがメインになったのでしょう。
いやいや、これはボクの勝手な持論です。(根拠なし)

『相当な疲れが溜まってたのですね~。』
そうですねぇ・・・・正直に言えば癒しの主が居なかったから疲れが溜まってしまったのだと思います。
どんなに疲れても奈菜ちゃんと一晩過ごしてから熟睡すればケロっと治っていたので。(照れ)

(2005年01月10日 11時41分53秒)

Re[1]:またうさんへ 壁]ω`)コソーリB  
ぴろんぐ!  さん
『ビジネスの世界では「出来る人ほど書いている」なのですかぁ~(驚)』
今の時代は色々なメディアで大活躍している偉人を紹介したものが出版されていますが、DVDでもビデオでも書籍でも、それらを観て(読んで)分かる事は、殆ど100%の割合で「メモ魔」だということです。
世界的な外国の偉人、日本人の偉人、どれを見ても同じくメモ魔です。
ビジネスに携わる偉人、専門分野の研究に勤しむ偉人、思想や哲学・医学や心理学に携わる偉人などなど、どんな分野を見渡しても言えることです。
これは紀元前の古代から言えることでもあり、万が一、本人がメモ魔でなかったとしたら周りに居る人々がメモ魔になっている。
かのキリストはメモ魔ではなかったのですが、周りにいた人々がメモ魔であったがために、そのメモを集めて聖書が出来上がった。
何かの分野で名を馳せ、いわゆる成功した人と言われるような人々は一冊の辞典や事典が創れてしまうくらいのメモを取っています。
逆の話、自分自身で自分の人生や自分の専門分野の百科事典を創れてしまうほどでないと成功しないのだなーと考えさせられるくらいです。

(2005年01月10日 11時43分44秒)

Re[2]:またうさんへ 壁]ω`)コソーリC  
ぴろんぐ!  さん
百科事典には自分自身の考え方や物の見方、プライベートシーンもビジネスシーンも、自分に関わるありとあらゆる物事が凝縮され、メモするのは自分自身で興味関心を感じたこと。
「何をどうするのか」という手段の集大成から「人生の目的は何だ」という自分自身の在るべき姿まで、それこそ、ありとあらゆる物事が凝縮されています。
しかも、コツコツと小さなメモ用紙や携帯用の手帳に書かれた、ちょっと見には関連性のないバラバラな記述から、それらを自分自身で取り纏めて「自分の人生百貨事典」にまで成長させている。
世界中どの国の偉人を見ても同じようなことをしています。
ヒラメキやインスピレーションなどはメモしておかないと忘れてしまうし、考え事をしているときに答えが出なかったのに全然関係のないことをしていた時に答えが出てきてしまうこともあり、そういうものを一語一句もらさずにメモしておけば必ず役に立ちますよね。

今現在のボクの結論なのですが、自分自身の人生に関わる百科事典が出来てきたら「人生の何かが変わる」ということと、百科事典が完成したら「勝手に成功する」ということです。
人生の何かが変わるというのは自分の思い通りの人生に向かって進み出すということで、勝手に成功するというのは自己実現が出来て自分の思い通りの人生の中で生きているということです。

ボクもメモ魔ですが、まだまだ百科事典には程遠く、やっとこ小事典になるかどうかという感じです。(笑)

たかがメモ、されどメモ
塵も積もれば山となる

ボクは毎日チリを探してはメモしています、はい。

(2005年01月10日 11時44分08秒)

Re[1]:奈菜ちゃんへ  
ぴろんぐ!  さん
まさか、奈菜ちゃんへレスするとは思わなかった。(笑)

面白いかな? 有難う♪
奈菜ちゃんの文章の書き方をとことん研究して、最初のうちは丸っきり真似をしていたのだけれど、ようやく自分のスタイルが出来上がったよ。

『リアクション(カキコ)の内容も濃い濃い』
ボクは最近になって分かったのだけれど、濃い内容の日記や記事を書いていると必然的に書き込みも濃くなっていくということだよ。
それは、奈菜ちゃんの手前まりんぱ日記から学んだことなんだけれどね。(笑)

『でも、相変わらずヒロくんのレスはビジネス文書。(じたばた)』
どき! そうかな?
ボクとしてはメリハリを利かせて書いているつもりなのだけれど・・・・
小難しい話と何だか良く分からない話と程よく。(笑)

(2005年01月10日 12時17分23秒)

Re[1]:soliton_kobaさんへ01  
ぴろんぐ!  さん
こんにちは、ヒロです。

『日本でも現実は化学物質漬けですね。』
コバさんのおっしゃるとおりです。
しかしながら日本は未だ救われています。
なぜならば製造業が機能しているからです。
食品も生産する段階では製造業止まりで、いわゆる第一次産業と第二次産業。
これが先進国で、しかも経済大国にも関わらず未だまだ機能している。
簡単に言えば「国内でモノを作る事も造ることも出来る」ということです。
日本は加工貿易の国として先進国にのし上がったことから、21世紀に入った今でも機能しているとも忌めますが。
しかしながらアメリカでは既に「モノを造ること」が困難になってしまいました。
出来ても「作ること」だけとも言えます。
個性溢れる人間の集まりで人種の坩堝であるがために「創ること」はアメリカも我が日本に負けてはいませんが。(笑)

(2005年01月10日 13時55分43秒)

Re[2]:soliton_kobaさんへ02  
ぴろんぐ!  さん
ところで、モノが造れないとなぜいけないのかという話になって参りますが、これはコバさんがおっしゃる『私の最終目的は農業などの生産業をすることなんです。農は国の礎です。』というお言葉に全てが凝縮されています。
農業・林業・水産業、これらは第一次産業として国の根幹です。
日本は加工貿易の国で、昭和の時代は第二次産業以降を重視してきた傾向が顕著です。
21世紀に入った今では第三次産業がメインになりつつある我が国ですが、これは産業の高度化といって、国が栄えればどうしても“そういう産業構造”になってしまうものです。
少々脱線しましたが、話を戻します。
コバさんのおっしゃる『農は国の礎』という言葉、これは人間が人間として生きていく上でも最も基本的なことだと思われます。
戦争経験者は『結局最後に来るのは“食うということ”だよ』と申し合わせたように言ってくれますが、食べなければ生きられないということを身をもって体験なさった有り難いお話です。
一生安心して生きられるだけの食べ物が手元にあれば極端な話、今手元に欲しいと願うだけの大きな金額は不要となります。
「世の中は金だ」確かに間違いではないですが、結局お金で食べるものを買うためという極論にも達します。
しかも、お金で食べ物が買える時代だからこそ言える言葉です。
「お金で食べ物を売ってくれない」という時代、それを知っているのが戦争経験者の先人達。
どんなに山積みのお金があっても食べ物を買うことができない・・・・
そういう時代が21世紀中に再来するかもしれません。

(2005年01月10日 13時56分13秒)

Re[3]:soliton_kobaさんへ03  
ぴろんぐ!  さん
これは戦争という話ではなく、このペースで第一次産業と呼ばれる産業を各国が疎かにしていけば、人口が増え続けるのに食べ物の生産量が減少の一途。
農産物が無ければ加工食品も作れない。
作れたとしても食品以外の“混ぜ物”を増やしていかねば今と同じ大きさの食べ物に出来ない。
美味しいパンの半分は混ぜ物で、何だか良く分からない人工の材料がその大部分を占めている、そんな時代になってしまいます。
現に、今の時点で何だか良く分からない混ぜモノだらけ、それが現在の加工食品ですから。
「人体に無害で安全です。」そういう理由で化学製品だらけの加工食品です。

今ここで急いで考えなければいけないこと、それは「産業構造の帰化」だとボクは考えています。
20世紀後半から21世紀にかけて身も心も病んでいる人々がこれほどに多くなってしまったわけ、それは食と呼ばれるものにもあるという考えで、この先これ以上病まないために、病んでしまう人々を増やさないためにも、今ここで食と呼ばれるものも根本的に見直さなければいけない。
ミクロ的にもマクロ的にも、社会全体・国全体・世界全体としても、個々人レベルとしても・・・・

しまった!
正月早々重たい話になってしまいました。(ちゅどん!)

(2005年01月10日 13時56分32秒)

Re:ハシブトさんへ01  
ぴろんぐ!  さん
こんばんは、ヒロです。

『アメリカでもハグはしないのですか。』
そうですね、「はじめまして」といきなり抱き合う挨拶はアメリカにもヨーロッパの主要国にも無いです。
あくまでも「気心知れた」人となら日本と比べ物にならないくらいの頻度で抱き合いますけれど。

『ローマの人は凄いですね。いきなり抱きしめられて…。その時のヒロさんの反応が気になります。(笑)』
ボクですか? 目が点になってしまいました。
なぜならば、滅多にお目にかかれないような美女から「はじめまして」といきなり抱き締められたので、思わず呼吸も忘れてしまいました。(笑)

『ハズレ日記。空いてしまった日記を、それでも埋めようとするヒロさんの努力に表彰状!です。』
そんなに褒められると御免なさいと言いたくなります。
なぜならば、「そろそろボケよう」と、日記でボケるタイミングを計らっていたので(ちゅどん)
そんなこんなで「はずれ」日記にしてしまいました(木っ端微塵)

『ハシブトが編んでいたのは帽子です。(>ω<)』
あ、そうでした。腹巻を編んでいたのはボクでしたね。(笑)

『校区内、聞いた事ないですか?』
無いです、はい。
関東地方では「学区」という言い方をします。
「校区内=学区内」になると思います。

『望遠鏡なしでも、星野村はすごく星が綺麗に見えるんですよ。田舎って事か。』
東京には空がない・・・・智恵子抄
高村光太郎さんが書いた有名な一節ですが、これは1941(昭和16)年に刊行された書籍です。
昭和16年から東京には空が無かった。
なのに、21世紀になっても空がある星野村は貴重だと思います。(冗談抜きで)
もちろん、東京には星もありません。

(2005年01月10日 16時55分26秒)

Re[1]:ハシブトさんへ02  
ぴろんぐ!  さん
『セクシャルが性的だから、ハラスメントは「嫌がらせ」かなって思ってました。』
ハラスメント=嫌がらせでも間違いは無いです。
ただ、嫌がらせ=ハラスメントだけでは無いと考えてください。
日本でも「温かい」「暖かい」などというように同じ発音でも意味が違うものや、「湿り気」「湿気」というように同意味でも発音が違う言葉があるように、アメリカでも“それ”がありうるのだという感じで。

『英語圏の方は、単語を覚えるのが大変そう。』
いやいや、日本の方が余程単語数が多いので、日本語が世界一大変な言語だと思いますよ。
共通語(日本では標準語という言い方ですが)だけで単語数が1000ページ分もあろうかという国は日本だけだと思います。
現実的に1000ページをもってしても標準語の単語を全て網羅できていない、それが日本語です。

(2005年01月10日 17時16分32秒)

Re[2]:ハシブトさんへ03  
ぴろんぐ!  さん
『労務管理者』
これはプロスポーツの世界で考えると分かり易いですよ。
100mを9秒で走る選手のコーチは9秒台で走れませんが「コーチ」をしています。
つまり、選手とコーチは違う。
プロ野球の名選手が名監督になれるか? なれない人もいます。
つまり、選手と監督は違う。
これは職場と呼ばれる場面においても同じ話です。
優秀な社員が優秀な上司になれるか?
なれない場合もあります。
つまり、社員と管理職は違う。
ビジネスの世界で最も違うのは、社員と起業家です。
自分で起業して、その企業のTOPになっている人は社員と同じことをしていたら会社を潰してしまいます。
これは極端過ぎる比較ですが、これに近いものが社員と管理職にも当てはまります。
その辺の話は、先日も紹介した「労務管理」の他に「事務管理」をも習得できると良く良く分かりますよ。
事務管理で先ず習得して欲しいのは「仕事と作業の違い」です。
一般的に管理職が作業ばかりに追われて仕事が出来ない企業は繁栄しないばかりか倒産もありえますので。

『恵比寿様は鶏が嫌いらしいです。』
OH! 知らなかったです!
ハシブトさんから素晴らしい事を教わってしまいました♪

『豆腐ばっかり買わないようにしなくちゃ!(>ω<)』
いや、実はですね、肉屋の旦那も豆腐屋大将と同じで・・・(木っ端微塵)

(2005年01月10日 17時16分56秒)

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