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2005年01月09日
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カテゴリ: 貧乏脱却大作戦
こんばちは、御馴染みのヒロです。(こんにちは&こんばんはのMIX造語です)

今日の日記は1月6日からの続き物です。
1月6日&1月8日の日記を御一読頂いている事を前提に話を進めて行きます。
ちなみに、6日は「対人技量不足系」のハラスメントの話でした。
そして、8日は「性別ハラスメント無自覚系」のハラスメントの話でした。
何だか良く分からない場合、1月6日&8日の日記から御一読ください。


「さぁ、今日は“権力型”のハラスメント分析だよ。」
『これは何となく想像つくセクハラですねぇ☆ (笑)』

『ほぇ? そうなんですかぁ??』
「まず最初に意外な話として・・・・」
「権力行使型のハラスメントは嫌いな人に向けて行なわれることが一般的だよ。」
『げっ! いきなり意外ですからぁ~!』
「どうして意外と感じたかな?」
『職場の上司が部下に、無差別っていうか、手当たり次第にするもんじゃないんですかぁ??』
「無差別にするのは“性差別無自覚型”に分類されるでしょ?」
『あ、そっか・・・・そうでしたねぇ☆』
「この程度ではハラスメントにならないだろう。ただのコミュニケーションだ。」
「コミュニケーションでスキンシップだ。」
「そういう風に勘違いしてハラスメントに気づかずに無差別にするわけでしょ?」

『セクハラしてくる上司だか何だかの男が嫌いだから感じるのがセクハラでぇ・・・・』
『それが無差別だと“性差別無自覚型”なんですねぇ☆』
「そうなんだけれど、もっと突っ込んで言えば、好きあっている者同士でも成立するかもだよ。」
『えぇぇぇー?? 好きあってるとか愛し合っててもですかぁ??』
「そうだよ。」

「愛し合っていて、性的に不一致で別れる場合の原因は?」
『うわ! それって、相手がするS●Xが嫌で別れるってやつですよねぇ??』
「性の不一致とは、いわゆる、そういうことだよ。」
『それもセクハラですかぁ??』
「法律上、お互いが愛し合っていれば強姦罪は成立しないけれど・・・・」
「和姦罪(わかんざい)というものは成立する可能性があるし、過去に判例があるよ。」
『ワカンザイですかぁ??』
「お互いの合意の下に性行為をしたとするよ。」
「でも、相手が望まない性行為を強要されて、それを裁判沙汰にすると成立し得るよ。」
『具体的に言うと、SMとかですかぁ??』
「うわ・・・・●美ちゃんは遠慮がないなぁ。(爆笑中)」
「いわゆる、“そういうこと”だよ。」
『あたしはSMヤですからぁ~☆』
「そういう時に性的強要という行為が成立してしまうわけだよ。」
『なるほど、それで和姦なんてものになっちゃうわけなんですねぇ・・・・』

「脱線したけれど、権力型に話を戻すよ。」
「これが最も多いハラスメントだと定義する心理学者が多いけれど、ボクは違うと思うんだ。」
「要は、権力型と性差別無自覚型の混合型が最も多いのだと考えているよ。」
『上司が部下に権力を傘にして、しかも、その上司が馬鹿なんですね?』
「馬鹿って、●美ちゃん。(笑) あのね・・・とにかく遠慮ないよね。(爆笑中)」
『ほへ? そんなに笑うほど面白ぃーこと言っちゃいましたかぁ??』
「おもしい? 面白ぃーって方言?」
『だぁ~からぁ、違いますってばぁ。(笑)』
『っていうか、やっぱタダの馬鹿ですよねぇ??』
「そうだね。(笑) ハラスメントというものを理解できていない・・・・」
「しかも、職場内の権力を間違った方向に使おうとする。」
『やっぱ、ただの馬鹿ですねぇ。(笑)』
「まぁ、そうだね。(笑)」

「という訳で、ハラスメントを三大区分したものを見てきたけれど・・・・」
『感覚的に分かってることも分析してみると分かり易いんですねぇ。』
「そうだね。感覚的なものを理論的に捉えてみる。」
「そういうことも大切だよ。」
『概念付けですねぇ?』
「流石は●美ちゃんだね。そのとおりだよ。」
「感覚的に分かっていることが理屈でも解釈できて・・・・」
「しかも、その両面が一致すること、それが概念付けと呼ばれるものだから。」
『そっかぁ・・・・物事は何でも概念付けしなきゃですねぇ☆』
「そうだよ。イメージと理屈が一体になって初めて知識だからね。」
「どちらか片一方だけなら雑学にしかならないよ。」
『んじゃ、評論家は皆“雑学家”ですねぇ☆』
「それは言い過ぎ。(笑)」
「確かに理屈を捏ね回すだけで“出来ない”人も多いけれど・・・・」
『映画評論家なんて理屈捏ね回すだけで映画を創れないじゃないですかぁ?』
「創れる人も居るよ。(笑) でも、確かに多くの人々は創れないかもしれないね。」
『つまり、あれですねぇ。言う事やイメージすることが出来て一人前ですねぇ?』
「●美ちゃん上手いね♪ そのとおりだよ。」
「偉そうに言う事が自分自身で出来て一人前だよ。」
『おぉぉぉー! セクハラの話で全然イイこと教わっちゃいましたからぁ♪』
「あのね・・・・全然の後に続くのは否定語だよ。」
『ぐわっ! 細かい突っ込みですからぁ~☆』

『っていうか、セクハラも貧乏脱却大作戦に関係あるですかぁ??』
「関係あるよ。ハラスメントを指摘されたら“その職場”に居られないでしょ?」
「無理やり居座っても居心地は悪いだけ。」
「降格、左遷、失業だよ。」
『げぇ~! そうきましたかぁ~!』


(セクシャルハラスメント三部作 おわり)


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最終更新日  2005年01月09日 22時28分17秒
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