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今日、ヤフーニュースに気になる記事が・・・”1分で「がん細胞」を破壊し、副作用もない「光免疫療法」。注目の世界的研究者に単独取材!”これ、以前TVで見たことがあって気になっていたんですよね~”「光免疫療法」は、がん細胞だけを極めて『選択的』に攻撃し、破壊します。この治療は、「近赤外線」という光を使ってがんを破壊するものです。”なんですって。なので『8~9割のがんに有効!』『副作用はなく、入院も不要!』『転移がん・再発がんにも有効!』なのだとか。。。夢のような治療ですよね~早く日本でも実現化すればいいのに。3年~4年位かかるそうです(^_^;)にほんブログ村
2017.04.21
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今回は、テーマからずれた話題となりますが、どうも最近ついてません。具他的には車関係なのですが・・○3月 タイヤ交換時にノーマルタイヤのパンク発覚。急遽タイヤ4本を新調。予定外の出費にブルーになる。写真ではわかりづらいかもしれませんが、見事に釘が前輪左側のタイヤに突き刺さってしまっているのです。また刺さっている場所が、修復不能の場所らしくディーラーの話だとタイヤ交換しなければならないとのこと。4本も交換するとなると結構するんですよねぇ~お値段が・・(>_<)結局、いろいろ店舗をめぐり一番安いところで交換してもらいました。余談ですが、タイヤってメーカー・規格・製造年が一緒でも店によって値段が様々なんですね。 ○4月中旬 出発時にボディ横を壁でこすり塗装がはがれ傷がつく。予定外の出費にブルーになる。慣れた自宅の駐車場で愛車を傷つけてしまいました。いつも気をつけてたんですけどねぇ~。今まで経験が無かったことだったので、暫く途方にくれてしまいましたが、これもすぐに修理に出すことにしました。2面にわたり傷が入り、凹んでしまったので、またまたいいお値段に・・・。愛車は1週間、修理工場に入院することとなりました。 ○4月中旬 代車のフロントガラスに飛び石が!傷が入ってしまったので修理屋さんに代車を返す時に請求されるかもしれない修理代に怯える(゚o゚;;愛車が入院中のことですが、私は自動車通勤のため代車を借りていました。その時のことです。高速を走行中に「パンっ!」と聞きなれない音が・・・嫌な予感がしました。会社に着き、フロントガラスをよく見てみると、しっかりと凹みをともなった傷が入っていました。でも、原因者不明のため補償も受けられず。。。 代車返納時に修理屋さんに事情を話すと、少し損傷状況を確認したのちに『これくらいなら、かまいませんよ』とのこと。一安心です。一時は”最悪ガラス一面交換しなければならないかも”と、思っていたので。そんなこんなで愛車はキレイになって戻ってきたものの、どうも悪いことが続いています。 もう少し慎重になって、これ以上おおごとにならないように気をつけなければ(^_^;)にほんブログ村
2017.04.15
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先日(4/6(木))に、退院1ヶ月後の外来診察に行きました。3月上旬に行った肝動脈塞栓治療(TAE)の効果を確認し今後の治療の相談をするためです。効果確認については主治医から事前に撮影したCTの画像に基づいて説明がなされます。主治医)「前回おこなった治療は一定の効果が認められます。全部で6個ある腫瘍のうち2~3個へ塞栓を行い癌細胞を壊死させている。画像でわかりにくいかもしれませんが、この黒い部分が壊死している箇所です。」masa)(本当にわかりにくい。。(^_^;)肝臓の腫瘍は影のように写るのでますます濃くなっているようにも見える。。)「一番大きいのは何cmくらいあるのでしょうか?」主治医)「一番大きいのは3.5cm位です。今回治療を見送った腫瘍は小さすぎたためです。今後の治療としては、カテーテルを埋め込んだまま肝臓へ抗がん剤を送る治療も考えれるのですが、masaさんの肝臓の動脈は、(長い期間の抗がん剤治療によるものか、手術の影響によるものかわかりませんが)細くなりすぎていて、おそらく治療に耐えられません。」masa)「えっ!そうなんですか?日常生活に問題はないのでしょうか?例えば肉を食べ過ぎると疲れてしまう。とか激しい運動は不可であるとか・・」主治医)「その心配はないのですが、抗がん剤を使うと血管障害を起こす可能性があります。また脾臓が大きいままなので血しょう板の値が低く、全身抗がん剤治療も避けなければなりません。」masa)「脾臓は小さくならないのでしょうか?体から薬が抜けたらとか・・」主治医)「おそらくすぐには小さくなりません。血しょう板の値を上げるためには脾臓の部分塞栓をして小さくするといったやり方はありますが。。。」masa)(またソクセンかぁ~(>_<))主治医)「いずれにしても、このまま腫瘍を放置しておくのは得策ではないので次回の治療は前回のようにカテーテルを肝臓の動脈根元部分まで挿入し、抗がん剤を肝臓全体に、じわぁっ~と染み込ませる肝動脈化学塞栓術(TACE)がいいかと思うのですが如何でしょうか?」masa)「その治療はいつごろになるでしょうか?」主治医)「休肝期間を考慮して来月(5月)の上旬頃がいいかと思います。」masa)「その治療は、また1週間位の入院なのでしょうか?」主治医)「次回は2回目なので少し短めで5日くらいでいいかと思います。」正直、”また、入院かぁ~(>_<)”とか”こんな短期間で何回も入院したことがないんで心の準備が。。。”とか”会社になんて説明しようかなぁ~。入退院繰り返しているみたいで印象悪いよなぁ~。年休使ったほうがいいかなぁ~。”とか”前回から時間が経っていないけど保険おりるかなぁ~”とかいろいろ頭の中をめぐりましたが、結局命には代えられないので、すぐ入院手続きをしてその日は帰ってきました。さ、来月の入院に向けてまた体力をつけなくては・・(^-^)そういえば、桜ももうじき終わる季節なんですね。 にほんブログ村
2017.04.09
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