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意識として、反対側に行ったようなんだが、飛んで・・・・なぜか覚えていない。記憶にない。いや、嫌な事があったので、記憶から消しているのではないか?何があった?
2012.09.28
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部下たちのルートではさらに下に行くことになっている。実際はエレベータで下に行き、柱の反対側に行くことになっている。が、一気に飛んでそちらに行ってみることにする。
2012.09.23
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さらにもう一つの千年に一度開く非常扉を抜けるとそこは大空間だった。巨大な吹き抜けだった。向こう側はガラス張りのショッピングモールで商品が、陳列されたものが見えた。現代と違うのは一切広告がなかった。店名も商品名も・・・・一切文字は見当たらない。
2012.09.18
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そのショッピングモールが到着点ではなく、部下たちのルートではさらに奥に行くことになっていた。このショッピングモールでもやはりつぶされることになっているからだ。地表に近いため海の重さを全て受け止める形になるので、潰れていく。
2012.09.14
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珍しく夢を見た。濃い色のカラフルな服、見たことない服装。なんと言うのだろう?TVでもMOVIEでもSF映画でもこんな服装は見たことはない。こけし・・・いや、羽子板の押絵のようなもっこりした服。半纏のように綿が入ってもっこりしているのだろう。う~ん、布が丸みを帯びている、端切れを縫い合わせたような・・その端切れに綿が入って丸みを帯びている。一つ一つの端切れが丸みを帯びた服。まるでこけし だるま 達磨か起き上がりこぼしのように丸い。そうそう、達磨の様にカラフルな色。後姿は丸い起き上がりこぼし、座っているからそう見えるのか??体がすっぽり隠れている。どこかに呼ばれてこの服に着替えさせられた。畳敷きの部屋で待っている様に言われる。他に三人が並んでいる。俺の両隣にも人がいる。合わせて六人がそこで待っている。顔は見たことがある。清原と言う人だ。両側の人はいつもの取り巻きの人かと思ったが、そうでもない。見たことがない。俺の両側の人を見ようとするが体が・・・顔?首が硬直して動かない。目だけ動かしても見えない。濃い色のもっこりした服の人が迎えに来た。「三人ずつ入るように」と言う。前の三人、清原さんたちが入っていく。木で出来たふすまのように見える。縁が色づいているのだが思い出せない。黒ではない。ふすまを開けた時に見えたのは、同じ服装をした者たちが居るのが見えた。仕切りが置かれた大広間のようだ。しばらくして、「部屋に入るように」と言われ、入っていくと、ふすまの近くに清原さん三人が座っていた。迎えに来た者はさらに奥にと案内していく。「えっ、えっ、良いのか?」と清原さんたちを見ると「私たちも行きましょう」と立ち上がってふすま沿いに置くに進んでいった。仕切りの奥に通され、正面の人の前に座った。挨拶したか覚えていない。記憶が飛んでる。何か声をかけられたように思う。奥に下がって? 「これからどうしようか?」と考えていると、女の人が来て、「見ていってください。」と言った。見ると、正面に居た人の周りに何か置かれていた。調度品か何かで、見て回れるようにロープ?の様なもので仕切られていた。「では、遠慮なく」と見に行った。漆塗りの製品とかの高級品に見えた。一周り回って、帰ろうとしたら、さっきの女の人が来て、「これを持って行ってください。」と言った。見ると護符のようにも見えるのだが、まるまっている。 ではなく反っている。「?」と思っていると、「肌に張って使ってください。」と言われた。そこで目が覚めた。
2012.09.05
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あの男の居た所からはじめた。千年に一回しか開かない扉をくぐるとそこはまた別のショッピングモールだった。
2012.09.03
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