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KADOKAWAの定期購読誌「毎日が発見」の5月号と6月号です。5月号では誌面で京都についてのコラムも担当しました。
2014/05/31
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若い頃にはまずしなかったけど、歳とってくると、ついつい電車の中などで、おそらく自分と同じくらいの年齢であろう同性を見つけて観察するようになりました。ほんとの年齢がわからないので(ずばり聞いてみたいですが)、想像でしかありませんが、人から見たら自分はこれくらいのオバサンやねんな。けっこう歳行ってるよな〜〜とか観察するわけです。同じように、体型も、私ってほぼこんなもんかな(足の太さとか、顔の大きさとか)と思われる人を見ては、ふ〜んこんなふうに見えるんかなーとやってます。つい自分に甘くしてしまいがちなので、思っているよりも老けてる人、太い人などをターゲットにして見ています。男の人もそういうことやるんでしょうか? ハゲっぷりとかを客観視してみるとかですかね?「オレのほうがふさふさしてる、よしよし」とか??
2014/05/20
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最近、購入したピンク色のもの二点。オニツカタイガーのシューズと、LAMYの万年筆です。シューズのほうは、1、2年まえに見ていて、欲しいなと思ってたのに買いそびれ、そのうちこのカラーが売り切れてたのですが、最近また復活、即買いしました。万年筆は今年の限定カラーです。どちらもコーラルピンク系の色です。絵の仕事をしていると、世の女性の(子供からオバーチャンにいたるまで)8割以上はピンクが好きなんではなかろうかと実感しますが、私自身はピンクは嫌いな色ではないものの、ピンク色のもちものはほとんど服も含め、持っていません。ところがここへきて、色みは限定でピンクにも目が行くようになってきました。絵で使うことが増えた結果、好きになってきたみたいです。
2014/05/15
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フェイスブックにかまけて、こちらのブログはさぼりっぱなしです。いつも土曜日は版画工房帰りで疲れてるので、近所でごはんを食べて帰ります。工房仲間で近所に住んでるYちゃんもいっしょのことが多いんですが、うちの近所にはふつうのうどん屋というものが皆無です。そば屋はありますが、関西人の私はあくまでうどんが食べたい!東京生活も20年になると、最初は断固拒否していた関東風の濃ゆい汁のうどんも、まあええかとおもってたべるほどになってしまいましたが、そんな関東風うどん屋さえろくにありません。もうこうなったら、関西風うどんなどという「ぜいたく」は言いません、せめてはなまるうどんか丸亀製麺に手紙を書いて、わが町にぜひ出店を!!!とお願いしようかとさえおもいます。Yちゃんと勝手に近辺の空き物件などにどうか?と考えたりしています。西荻窪にうどん屋を!!! 拡散希望(笑)
2014/05/10
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