2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全29件 (29件中 1-29件目)
1
結局バルーンを外した状態では尿がたまってゆく一方であった。朝も気になり病院へ行ったのだが、介護表を見ると尿が出ていない。夕べに取って下さった以外は尿の記録はなし、なし、と記されていた。看護師さんに声をかけると直ぐに来て下さり、トイレに連れて行ってくださったのだが、そこで又もう一人の看護師さんを呼んで二人がかりで~重いですね~暫く座っていたが矢張りチョロチョロしかなく又管で出してもらった。一晩たまっており少しどろどろとした様な水垢がたまっている様な尿が300ccぐらい出ていた。夜は水分も取らないという事もあり余計どろどろ状態になり、このままでは又炎症を起こしてしまうと言う事であった。又午後からバルーンを入れオムツにして下さるのだろう。~周りの方から見れば結構水分も食事も取っているらしい~なぜ~
Oct 31, 2007
コメント(0)
朝からバルーンを外し尿が出るかお試しをされていた。あまりトイレに行きたいようになる訳じゃなし無理やりトイレに腰掛少しチョロリ~位、その後又管を入れ出してくださる。結局150ccと780ccの二回取ってくださった。明日にご期待と言う事でバルーンを外したままで~
Oct 30, 2007
コメント(0)
少しずつ進んでいるのが良く解る今の状態のうちに叔父さんに合わせて上げたいのだが~もしかして叔父さんはご存じ無いのかと、妹に聞き合わせた結果9月の時点で知っておられたようだ。何故?って疑問が残るのだが~昨日も、今日も高槻の叔父さんのことや、甥っ子の事を気にかけておられた。初孫で広○さん喜んでいるやろうな~和○さん喜んでいるやろな~お婆さんの気持ちは何時になったら通じるのだろうか~早く気付いてくれるといいのだが~そんなことを考えながら家路に付く。
Oct 29, 2007
コメント(0)
地元の文化祭だが~段々作品が少なくなっているように思われる。段々若い方が興味を示さなくなったのかな?~手芸にしろ生け花にしろ毎年出品する人が決まっている。
Oct 28, 2007
コメント(0)
尿の赤いことで化学反応を少し疑っている所もあったのだが~今日のを見てハッキリ化学反応であると理解できた。今日は薄紫色の尿になっていた~と言うより袋の中が紫色に袋全体が色が付いている。傍のお婆さんが綺麗な色してるな~と言って覗き込んでいたが~このお婆さんたちはサッサと歩いてトイレに行っている方達~こんなに元気でもそれぞれ家庭の事情があるのだろう~
Oct 27, 2007
コメント(0)
お婆さんが入院して最初はバルーンを入れて検査しておられたのだが日が経つにつれバルーンが外せなくなってしまった。何度か外して試みて下さったのだが、矢張り尿が出ないとのこと。そこでここ頃尿が赤く気になり聞いていたのだが矢張り答えは同じ病状や薬の性ではなく、偶に人により反応が出ることがある。まあ身体に異常がなく、血尿が出ている訳ではないのであれば安心どうやらこのビニールの性質と尿の愛称みたいなものらしい~何人かの看護師さんにお聞きして同じ事を言われていたのでまあ信用するしかない。同じお薬でもまれに人により反応が出るそんなものだろう~~
Oct 26, 2007
コメント(0)
入院した頃は3階で若い方や病状の軽い方達が同室でお婆さんの状態は仕方ないだろうと思っていたのだが~4階に行っても矢張りお婆さんは病状の重い方である。周りの皆さん其れなりに病気なのだがお元気である。雑誌を見たり、歩いてトイレに行ったり、お話したりごく当たり前のようではあるが、それが出きる~何でもないような当たり前の事が出きるって素晴らしい事だと思える。どんどん進んでいる認知症、進まないリハビリ~
Oct 25, 2007
コメント(0)
もう病状的には落ち着いているのだし毎日見に行く事もないのだが~ついつい気になって見に行ってしまう~昨日はとても、しんどそうだったのと尿が以上に赤く一寸心配していた。看護師さんにお聞きすると、別に心配いりませんよ~と言う事だった。病院に入院しているのだから何かあっても診察していただけるだろうがついつい心配してしまう。ヤクルトとアメ一つ菓子少し余り食べさせるのも気が引ける~周りの方の事もあるし~余り便が出ていない事もある。アメで喉でも詰まらせられたら~怖くって食べてとも言えずお婆さんのみ~起こして食べさせる。こういう病室では周りの方に食べ物を上げるのも考えてしまう~
Oct 23, 2007
コメント(0)
今日は目を開けているのもしんどそうである。どうやら先程からの見舞い客に疲れたようである~娘の知り合いと言う事で少し気を張っていたのだろう~熱を出さなきゃいいのだが~車椅子でお散歩もさせて頂いたようだが、こんなに疲れて~何を言ってもフン、フンと言いながら目を閉じている。私の言う事に全く要領を得ない返事が帰って来る。矢張りまだまだプライドもあり気を使う事も出きる。見舞い客はお婆さんにとって有難い事には違いないのだが~それに気になったのは尿の色である~800cc位あり量的にはいいのだが~なんでこんなに紅いの?看護師さんに聞きたかったのだが忙しそうだったので次に聞くことにしょう~
Oct 22, 2007
コメント(0)
還暦以来久しぶりの同年親睦会がもたれた。ゆっくりお風呂に入って昼の会食日頃何となく顔を合わせている人達ではあるが、中々改まって話をする事もない。今日は来年の光輪会にそなえ親睦を図ろうというものだった。地元では同年単位でお寺の世話役が回ってくる来年は当たり年~男女8人ずつで丁度人数的にも動きやすい。この同年は平均的に似たりよったりと言うか跳び抜けている者もいなく体が弱っている者もいなく動きやすいだろう~三重県のウエルサンピア伊賀という所だったが中々お風呂もよかった。日曜日と言う事もありお風呂に入りに来ている方達も多いようである。食事はまあまあ~かな~でも人手不足と言うところが感じられた。
Oct 21, 2007
コメント(0)
解ってはいながら一寸喜んだりガックリしたり~今日もお婆さんの所に洗濯物を届け世間話をしていた。すると急にお婆さんの姪っ子の話になった~多分お婆さんにとっては一番可愛い姪っ子だろう~~昨日な多○○が来てくれたんや~もう大分前にお見舞いに来てくれたのだが其れをふと思い出したのだろう~その後~其処のはもう皆小学生か?~エッどこの事~??我が家の事を説明すると、思い出したのか~そやな~解っているのやいないのや~でもここでは大事に介護されている事だけは喜んでおられた。まあ有難い~~
Oct 20, 2007
コメント(0)
今日は余り体調が優れない~雨という事もあり車に乗る気がしないこんな日に事故でも起こしたら大変とお婆さんを見に行くのを止めにした。ここの病室の場合皆さん週一回かもしくは二回ご家族が洗濯物を取りに来られる。昨日だったか入り口にいた人がうそぶいていた~多分私が毎日顔を出す事が羨ましいのだろう~この方は結構お元気でウロウロしている。病気なのは認知の方だけで~もう今日は5回電話したんや~何って言いながら又電話を掛けに行かれたようだった。動けないお婆さんも大変だが~徘徊されたらもっと大変だろうな~と思いながら見ていた。
Oct 19, 2007
コメント(0)
4階に来て初めてお婆さんが喜んでおられるのが解った。3階にいる時よりお婆さんにとっては環境がいい~何より喜んでおられるのは周りの方達とお話が出来る事である。お互い他愛のない話で人と話が出来る事が一番嬉しいのだ~世間話や昔話であれば皆さん共通の話で、同じ時代に生きてきたお年寄りばかりである。リハビリで人と話をしたり、食堂で皆さんと顔を合わせ話が出来る。今日もお婆さんに3階にいる時と今の4階ではどっちが良いや~と聞いて見る~即答で今のほうが好いと答えておられた。そしておキヌさんとも話したと報告してくださった。共に同じ位の歳の方で地元の方である~三食~食堂でみな一同に会して戴くのだから元気も出る私から見ていてもこんな環境有難いな~と思える家では絶対と言っていいほど出来ない手厚い介護~昔のような暗いイメージなどみじんも感じられないこんな様子を見ていると自宅介護など考えられない~自宅であれば殆ど一人ぼっちでテレビを見ることもなく話す事もなくベットの上でただ寝ているだけ~益々認知が進むここであれば皆さん伸び伸びとしておられる。明るく開かれた医療介護~施設より有難いのは病院が付いている事である。それでいてリハビリあり、お風呂もチャンと入れて下さっている何より有難いのはお婆さんが気に入って下さっていることである。それに不穏行為があっても余り言われる事もない~昨日からベット策が四つ付けられている事で不穏行為は理解できる~これは拘束と言う事になるのだが危険防止のためにやむをえない事~事前に家族の承諾を得てくださっている~こんな行為が当たり前として手厚く介護していただけるのが何より有難い~感謝
Oct 18, 2007
コメント(0)
今朝の介護の帰り久しぶりに友の畑に~そこは広々としたお花畑~今の時期秋菊もほぼ終わり今は寒菊と葉牡丹が手入れされていた。葉牡丹と言っても何種類もあり、12月の出荷に向け手入れされている最中であった。菊も綺麗に咲いていたが其れは二番目が咲き誇っている。ここの畑に行くとその辺では見られないような珍しい花も色々植えておられ小さな植物園と言ったところ。彼女の元気の秘密はこのお花畑にあるようである~物言わず癒してくれ話を聞いてくれるようである。
Oct 17, 2007
コメント(0)
この車椅子だが、昨日の時点でもし家で使っておられるのがあれば貸してくださいと言う事だった。家の場合はお婆さんの為に買い取った物であり~それならと向こうで使っていただく事にした~車椅子無しでは移動が困難な為自前であれば何時でもお婆さんが乗せて頂けるし気がねがいらない。朝から車椅子をもって行くとベットが~暫く待っているとリハビリからお帰り~車椅子からベットへの移乗が出来ない、と言うよりまるで立てていない~すぐにドスン~リハビリの先生に腰を抱えられヤットベットに腰掛たのだが~?又先生に抱っこされベットに寝かされていた。本当にリハビリの先生体力勝負若い男の先生だから重いお婆さんを抱えてくれていたが~周りを見れば皆さん細く小さいお婆さんばかり~サッサと動いておられる。動けないのは何処にいても辛いだろうが~ここの四階は医療介護の為三階のときよりはお婆さんにとって過ごしやすいだろう~比較的夜の見回りも確りしていて危険も少なくって済むのだろう~先ほどもあんたとこのお婆さんは普通見たいやけど~と同病の家族に言われたが皆さん同じなのは一見普通~これが認知症の特徴で一寸5分や10分話したんじゃ理解しがたいのもみな同じである。
Oct 16, 2007
コメント(0)
実のところ4階への移動と聞いた時は余りいい気はしなかったのだが~上がってみて驚いた~皆さん確り話したり、歩いたり、自由に食堂に来てお話され施設のように楽しんでおられる。ここだったらお婆さんも話の仲間に入れてもらえる~三階の時のように若い方の中じゃないから回りに迷惑をかける事もない。まあ皆さん同じ境遇の認知症の方達で其れなりに話しておられる。一見元気に行動しておられるが話の内容が一寸違う~でも羨ましく思ったのは皆さん元気に歩いておられ自由にしておられる事。三階と4階の違いは4階以上は皆さん認知症のため冷蔵庫やテレビなどは病室にはない~朝、昼、夕食皆さんが集って食べる為食堂に置いてあるそこでは自由に楽しめるようになっている。又皆さんとお話が出来その中でリハビリもして頂けお婆さんにとってはいい環境のように思える。
Oct 15, 2007
コメント(0)
好天に恵まれ区民運動会が行われた。一番応援合戦に熱の入っているのが矢張り区民運動会この日ばかりは大人も子供も、いや大人の方が熱が入っている平均して新興住宅の多い区が世代も若く活気がある。
Oct 14, 2007
コメント(0)
朝からご近所の方のお見舞いここのお家とは昔の母屋新屋になる~祖祖父が兄弟だったのだろう~この方も事故以来入退院を繰返しながらの生活家の夫も義足で松葉杖の不自由な生活を強いられているがこの方も矢張り車椅子の生活をされている。隣同士で親しくさせて頂いているが、お婆さんの入院に気を取られ中々お見舞いに行けずヤット行け伯父さんの(*^。^*)を見ることが出来た。比較的お元気で座位で話しておられた。あの分だったらもう少しで退院だろう~
Oct 13, 2007
コメント(0)
一寸立てたと言っては喜んだり、氷枕になったと言って心配したり入院していると毎日が変化にとんでいて一喜一憂の毎日である。今日もリハビリの先生に抱えられ、それでもスルリとベットから降りられ部屋の方に良く出来ましたと手を叩いてもらっていた。看護師さん達の目の届かない所を見ていてもらえるのが有難い。次から次へと出入りが激しいが、それでも3~4日するとお婆さんの行動に慣れて下さり、それなりにお婆さんを認めてくださっている。4人部屋だがお二人は比較的若く一寸安心である。今日は顔色があまり良くなかったが、熱もなく心配ないだろう~
Oct 12, 2007
コメント(0)
今日は午後から福祉課の方が来られ介護保険の認定調査が行われた。認知症の方の一年は大きいと言うか凄い~去年はまだ歩いていたし、今は入院と言う事もあり進みも大幅になっているのだろう~今のところ寝たきりは勿論だが、周りの事が全く解らない~無理ないか?~答えられなかったのは、何月、季節、生年月日、もう長く入院しているのですか?~と言う問いに対して~三日位です~年齢を聞かれると九十です~??ここは何処ですか~エエッ~フンフン、嫁さんに世話になっているわな~96歳のお婆さんのように毎日帰りたいと言わないのも頷ける~今の状態では認定調査も意味ないのだが~退院してディサービスやショートに行ってこそ介護認定の意味がある。これからはディサービスやショートも車椅子と言う事になると益々厳しくなる~今日も4時頃から又リハビリがあるのだが~頑張って~~
Oct 10, 2007
コメント(0)
近頃~と言っても九月に入って介護をサボっている訳ではないのだが家のお婆さんの入院で他所さんのお婆さんの訪問介護を休んでいるこの方は何時も私の訪問を待っていて下さる~そこのご家族の方とバッタリ平和堂で出会った。内のお婆さんが入院している事は施設の方から聞いてご存知であったが~お婆さんが一寸でもいいから顔を出して欲しいと~毎日のように言うんですと~まあ有難いような一寸複雑でもあった~ここのお婆さんも矢張り寂しいのだろう~何時も他愛のない世間話だが、これこそが必要なんだろう~家の者には言えない事を聞いて欲しいただそれだけなのだが~
Oct 9, 2007
コメント(0)
一寸ガックリ~いろんな事が途切れたり繋がったりするのが認知症というものだろう~今日もお婆さんと話している最中に突然~ワシは何処にいるのや?ここは何処や?~~~エエッ~お婆さん、ここはな生田病院やで~ほら皆寝てるやろう~~お婆さんはなケアセンターで熱が出たからここに来たんやで~~そうか~この部屋はな4人部屋やで~もう1ヶ月立つんやで~そうか~わして10日ぐらいや思ってたわ~毎日がこんな会話話しているとお見舞い客が~私の母方の叔母さんたちが来てくれた。するともう結構まともに話している~嫁さんに世話になって~なんって言いながら地元の話になっていた。そこに又同部屋(96歳)の家族さんが来て、毎日同じ愚痴の繰り返し!もういや~何って言って奥様(お嫁さん)が嘆いておられた。こんな確りした96歳のお婆さんの愚痴を聞いていると一寸ボケてる位が丁度いいのかな?何って~いいのやら*****
Oct 8, 2007
コメント(0)
早いと言うかあっというまに過ぎた一ヶ月先月の7日に熱を出し検査に入りそのまま入院~本人曰く、もう10日位ここに居てるのか?~お婆さんは其れ位に思っているほうが良いのだが今日もまた熱を出し、午後から氷枕のお世話になっていた。お婆さんは別にしんどくないと言うのだが~37・8度ぐらいに病人にとって有難い見舞い客も、興奮したり喜んだりで熱に繋がるらしい~そう言えば4年前実家の母が入院している時も見舞い客が帰られると必ず熱を出していた。見舞い客の前では一生懸命元気な所を見せようと頑張ったり、緊張したりして日頃と違う顔を見せている。その分疲れるのだろう~~まあ頑張れるうちは良いのだが~
Oct 7, 2007
コメント(0)
お婆さんのところに来ているヘルパーさん達が話しているのを耳にしたのだが~あのおばさんもまだ長いやろうな~その後私に親しいヘルパーさんが、来月も仕事入れられへんな~この方達は病院の派遣ヘルパーさん達で、このような高齢者の実態を良く解っている。私もバルーンが外されないことを気にしていたのだが、そんな状態ではないらしい~一見普通にも見えるが~お見舞い客があれば昔話や世間話なれば他の人と変わらないのだが~~バルーンが曲者である~便秘気味なれば浣腸や下剤と言う手もあるのだが尿だけは同省もない~
Oct 6, 2007
コメント(0)
まだ3歳にも未たない孫だが、近頃沢山の言葉を覚え何でもお姉ちゃんや、お兄ちゃん真似をしている。お姉ちゃんがお小遣いを貰うところを見ていたのだろう~昨日も夕ご飯の後ちーちゃんが~お婆ちゃんお金ちょうだい~うん~一円か?10円か?と尋ねると、うん一円~と答える10円より一円の方が言葉の響きが良かったのだろう~それで何買うんや~と尋ねると~うんバナナかうね~そう言えば夕食のレザートにバナナが付いていた(*^。^*)今の子って言葉が早い~そして確りしている、これはお兄ちゃんやお姉ちゃんの影響もあるだろうし、保育園の影響もあるだろう~
Oct 5, 2007
コメント(2)
このトンボ日頃見慣れている赤とんぼと一寸違うよな~ピンクがかった赤色こんなトンボ初めて見た早速デジカメに収める事にした。
Oct 4, 2007
コメント(0)
今日は午前中にお風呂に入れて頂きサッパリした処でお昼ご飯~その後リハビリになったのだが・・せめてつかまり立ちでも出来ればな~抱えられ平行棒を持ち何とか立ち上がってはいたが、直ぐにお尻がドッスンと落ちてしまう。リハビリの先生によると、一寸だけ立てるんですけどね~エエ~リハビリから戻り車椅子から立ち上がるように聡されていたが~先生が首をかしげる~リハビリの所ではそれなりに立とうとする様だが部屋に戻ると安心したのか、疲れたのか先生に身体を預けてしまって立ち上がる気配なし~ベットに寝かせると引きずるように枕の位置へ~リハビリの先生って大変~
Oct 3, 2007
コメント(0)
お婆さんの友人がお見舞いに来て下さった。口には出さなかったが、友人のお見舞いを心待ちにしていただろう~つゆ草の花は友禅染の下絵にも使われるとか聞きました。
Oct 2, 2007
コメント(0)
朝からお婆さんのところに行くと、部屋はもぬけの殻~同室の方がリハビリに行かれましたよと教えてくれる。又見学させてもらおうとリハビリ室へ~何時もの所にいない?これはエレベーターですれ違ったのかと係りの方に聞いて見るすると一番奥でパズルをしている~待ち時間のあいだ与えられたこれもリハビリの一つだろう~大きな枠に10個位に切り抜かれた動物のパズルをしていた。すると前でリハビリをしていたお婆さんが、老人会ではもっと多くのパズルをして遊んでいるんですよ、と言いながらお婆さんが正しく置くと、優しくできたね~と言いながら微笑んでおられた。このお婆さんは手首を骨折してリハビリをしておられる方であった。
Oct 1, 2007
コメント(0)
全29件 (29件中 1-29件目)
1