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シジュウカラ(教えていただきました)寒い一日~家の中から三脚を立て窓越しにメジロを狙っていたのだがメジロの姿は無くその代わり?珍しい小鳥が姿を見せた。初めて近くで見る鳥で名前も解らないのだが、一心にシャッターをきった。だがほんの30分位で姿を消してしまい後はスズメやヒヨドリの姿ばかりで~みかんを咥えて飛び去るヒヨドリを見ていた。
Jan 31, 2009
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朝一番に市民病院まで紹介状を届けに行く入院の時でも良いですよ、と言われていたのだが布留川先生のご好意を無駄にしないように~病院側に預けるだけだが気分的に安心する。内容の程は解らないのだし市民病院の先生がどのように解釈してくださるのかも解らない。でも出来る事なら早い手術を望みたい~寒さの性かもしれないが退院以来少しずつ痺れが増してきているように感じている。
Jan 27, 2009
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朝一甲賀病院へ布留川先生から大津市民病院の先生への紹介状を貰いにいく~既に内科の受付に預けられていた。その足で生田病院へ向う、それには3つの目的があった。1つには以前母が(お婆さん)お世話になった時に(施設)70円ばかり支払いが未納になっていたらしい~半年以上前の事だがショートで診察を受けた事を知らずにいた。2つ目は去年の8月に健康診断を受け結果を聞いていなかった。と言うのも先日市民病院で血液検査の結果以前肝臓が悪いと言われた事は無いですか、と聞かれ健康診断を受けていたことを思い出したのだ。3つ目はケアセンターでお世話になっているお婆さんが一応4月一杯で退所期限が来ている為心配していた。そこで生田病院の相談員さんに今の私の状態を説明してご理解を求める。優しく接してくださった事に感謝~その後ケアセンターの相談員さんにも相談してご理解を示してくださり一応安心出来た。今手術待ちの私に出来る精一杯の事、双方の相談員さんの温かいお言葉にただただ感謝の気持ちで一杯である。
Jan 26, 2009
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去年10月18日に亡くなられた叔母さんの百ヶ日にあたる。お寺で百ヶ日法要のお勤めがあったのだが、あいにく体がだるく欠席した。風邪でもないのだが、ただ寒さに弱く臆病になってしまう。外へ出なきゃと思うだけで身体が硬直してしまう。申し訳ないが家から手を合せている。
Jan 25, 2009
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何時も生協の注文をインターネットでしていたのだが矢張りやり方間違っていたようだ。返信メールが来ない為上手くいかなかったのかと気にはしていたのだが~案の定今日は注文書のみになってしまった。ここ二年位インターネットで注文していたのだが~こんなの初めて~改めてパソコンを開いてみると注文書がそのままになっていた。最後の完了を押してなかったようだ~^^;
Jan 23, 2009
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朝11時30分からの予約診察の為早めに受付に行く今の所もう少し運転に自身が無く早めになってしまうお陰で1時間前についてしまったが~それでも今日は珍しく予約時間より早めに呼んで下さり嬉しかったのだが~内科の先生に脳神経外科での事情を話し(矢張り手術しかないと言われた事)大津市民病院で手術を受ける事をお話した。渡邊先生が紹介状を書いて下さりフイルムも貸し出してくださったこと、すると布留川先生から私からも紹介状を書きましょう~と言って下さりより詳しくヘルペスから髄膜炎になった事など経緯をお知らせして下さる事になった。甲賀病院の先生方本当にありがとうございます~
Jan 22, 2009
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朝から予約で手術前検査に家のお嫁さんに車で連れて行ってもらう。足の藤生な私には有難い限りである。10時30分診察になっておりその1時間前には来て検査を済ませて下さいという事だった。8時半頃に着いた私はまず受付を終えると早速検査室へ先ず血液検査から~既に沢山の方が順番を待っておられる。血液検査を終えると心電図レントゲンとまわりその後診察まで待たされること2時間あまり、でもまだこれ早い方らしい隣におられた方などは3時過ぎになりますからお昼を済ませて来て下さいと言っておられた。まあ有難いのは検査の結果何処も異常なく手術が受けられる事。何時になるかは未定だが出来る事なら一日でも早く手術を受け今よりは元気な身体にならなきゃ~
Jan 20, 2009
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今日はいるか塾の日~夕べから来ていた娘に送迎をお願いして出席いるか塾のあるのがとても有難い~感謝矢張り行かなきゃ出来ないし中々パソコンを開くチャンスが無い。今の私はいるか塾のお陰で随分と元気を貰っているし出かけるチャンスにも恵まれる。遠くにいる友人がいるか塾のあるのを羨ましく思っているがまさにそう~私もいるか塾で先生や仲間に巡り遭わなければ今のように楽しくパソコンをしていなかっただろう~合間にHPの事もお聞きしてTPページの写真を入れ替える。これで暫らく心配しなくって済みそう~(^^♪
Jan 18, 2009
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朝から木原先生のHPをじっくり読んでいる。手術を受ける者にとっては真剣そのもの~先生のHPを見ていて患者さんの声を読むとここにたどり着けた安心感のようなものが沸いてくる。最初は二年ほど前に手術をされた方の話しを友人から聞き良くなられたということだった。早速そこの家を尋ね何処でどのようにされたのかをお聞きした。すると大津市民病院の木原先生と言うお名前が出た。痛みで夜も寝れない日が続いていたのが痛みがスッカリ取れたことも~其れまでは脳外科では大津市民病院が良いと言う程度しか知らなかった。だがHPを読んでいくうちにこれ程までに有名で優秀な先生が滋賀県におられた事に有難く感激している。先日初診で行った時目にしたのは泊りがけで診察を受けに来ておられるのであろう~キャリーバックを転がしながら歩いておられる姿。次回の検査を今日中に出来ないかとお願いしておられる姿など~だが結局夕方遅くまで予約で一杯で~との看護師さんの説明で次回の予約を取って帰られた、私もその一人だあったが~~みな何とか良い先生に巡り会い安全に手術を受けたいと願っている。
Jan 15, 2009
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急いでやる事も無く何となくボーとして過ごす。コタツに入りながら生協の注文書をインターネットで注文思うように買い物にも出られなく夕べのカニ鍋の残りで雑炊これが結構美味しかった。矢張り手術となるといろいろ考えてしまう~日程も解らないのに入院の準備なんかして~
Jan 14, 2009
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早朝より大津市民病院に診察に行く。家のお嫁さんが仕事の前に送って行くと言ってくれ本当に大助かりだった、電車で行くのは内心心配していた。遠くて初めての病院でその上寒く足が引きつっている。思ったより待ち時間も短くスムーズに木原先生の診察を受ける事が出来た。これも渡邊先生が段取りを整えて下さったお陰と感謝している。木原先生のおっしゃるには余り長くは待っていられないですよ!とこのままでは歩けなくなり寝たきり状態に成る恐れがあります~とだが手術はぎっしり詰まった状態である。手術の順番待ち表を見せていただいたが、何と300人以上おられた。何とか早くして欲しいとお願いし先生も間に割り込ませると言って下さった。時間が経てば経つほど状態が悪くなる~次回は一週間後手術前検査が行われる~採血、心電図、レントゲンなどその後別の先生による診察が行われる。先生の事良く知らずに行ったのだが、木原先生はあまりにも有名で全国から患者さんが集まって来ておられ脳外科の手術では全国NO1だった。帰って来て木原俊壱先生のホームページをみて改めて偉大なる先生に見て頂けるのだと、一寸安心感がある。
Jan 13, 2009
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朝から息子と主人同伴で脳外科の説明を聞きに行く。私の場合頚椎のヘルニアになってから何年かが過ぎているその為か特殊な変形の仕方をしているらしい~今日も詳しく説明して下さったが、矢張り手術でしかよくならないということだった。今の所進行を食い止める手術であって痺れが取れるわけではないそのままにして置けば痺れが段々酷くなるようで、MRの写真を見ながら右手も同じように痺れていてもおかしくないと~。そこで息子が切り出してくれたのは、母親は大津市民病院での手術を望んでいると言う事、これを言うタイミングが難しかっただろう~私は横でひやひやしながら聞いていた。先生はとっても良心的に答えて下さり、紹介状にも気持ちよく応えてくださった、そしてMR写真も貸し出してくださった。だが先生にすれば何故~エッ~どうしてという思いだっただろう~先生の気持ちは充分に読み取れたし解っていた~其れなのに~先生は立派な方だが、矢張り大津市民病院にこだわってしまった。申し訳ない気持ちと先生の立派な対応に有り難く心が痛む思いであった。先生本当にありがとうございます、心より感謝いたします。
Jan 9, 2009
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退院以来痺れが取れるどころか足の裏が余計に痺れているような気がする。馴れもあって家の中で歩くのにはさほどに藤生ではないのだが、腰掛た後立ち上がる時の感じがまるで違ってきている。ややもすると身体がふらつき何かにつかまらないとこけそう~何時までもこんな事ではいけないし~何とかしなきゃ~明日は脳神経外科の予約診察日、確り説明を聞く為に息子同伴で行くことになっている。出来る事なら大津市民病院で手術を受けたいのだが~紹介状を書いて貰えるだろうか~周りからは当然のように市民病院の名前が出ている、頚椎だけに矢張り不安である。
Jan 8, 2009
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今年初の面会及びお見舞いに~まずケアセンターに家のお婆さんのところへお正月の挨拶に行った、すると娘達や息子(主人の弟)お婆さんの妹(叔母)さんが面会に来ていた。お婆さんは終始ご機嫌で良いお正月になったことだろう~だが隣にいたお爺さんや他のお婆さん達は一寸羨ましかったんじゃないかな~施設にいて親戚家族の面会を受けることは少ない~何だか廻りの方たちがちらちらこちらを見ている視線が気になった。少ししてお婆さんを部屋に連れて行きそこで又話に花が咲いていた~だが何時までもケアセンターと言うわけにも行かないだろう~先日行った時もう少し期間を延ばして頂く話で、事情は解っていますからと言ってくださり一応4月一杯という事はなさそうだが~今は守山の妹が洗濯物を取りに行ってくれているが、向こうの家もお爺さんが私と同じヘルペスで入院されたようである。私が早く良くなりお婆さんの面倒を見られるようにならなきゃ~廻りに多大な迷惑がかかっている、本当に心苦しい~ケアセンターの帰り実家のお婆さんの所にお見舞い相変わらずの様子だが今日は少し熱が出ているらしい~氷枕をしている、12月以来ちょいちょい熱を出しているようだ熱のあるときは返って頭が冴えるのか、少し目を開け名前を呼んでいた私の娘も一緒だったので呼びかける孫に少し声を出し反応している熱の出るたび少しづつ弱っていくのだろう~もう96歳だもの~
Jan 3, 2009
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皆さん明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いいたします~みぞれ交じりの寒い幕開けとなった。正月と言えば初詣~今年は娘や息子達も総出で手伝ってくれた。お宮さんの初詣客を迎える為の甘酒の接待やお神酒、火の番、賽銭箱の番その他もろもろ多くの人でを要する為宮守の家族も総出でお手伝い。私が手伝えない分子供達が気持ちよく手伝ってくれたのにはあり難く感謝の気持ちで一杯である。寒いだろうと心配しながら家から手を合せていた。
Jan 1, 2009
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