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叔父さんが亡くなられもう今日は初七日自宅で近い親戚がお参りしてお勤めがあった。まだまだ信じがたいニッコリ微笑む遺影~前の畑も叔父さんが植えた作物がそのままに立派に成長している。元気であればサツマイモを掘り起こして廻りに配り歩いている頃~
Sep 24, 2009
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叔父さんが亡くなられて通夜、葬儀とお寺の本堂をお借りして式が執り行われた。今までの交際の広さが伺える大勢のお参りお供え物、大きな本堂が狭く感じる位だった。夜は自宅で中陰~夕べ遅くまでお勤めがあった、お坊さんのお勤めが終わると今度はお隣さんのお勤めがあり、引きつづき息子さんの同年のお勤め、手伝って下さった方の挙げ膳と言うのかお礼の食事~矢張りまだまだ丁寧にされる。田舎の風習と言うのは中々抜けきらない。お坊さんのお茶菓子(和菓子)をお盆に盛り付けている時、叔父さんから教わったのだが下に敷く半紙の折り方、今までは何でも少し斜めに折っていた。ところがお葬式の時は四角に折るのだと~斜め折は御めでたい時の折り方だと教えられた、この方はとても物知りの方で誰からも相談され頼りになる叔父さんである。そこに居た誰もが、ふ~うんと頷きながら聞いていた。~~合唱~~
Sep 21, 2009
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昨日友人のお葬式を終えたばかりで又哀しい出来事が~今日朝のうちに叔父さんが亡くなられた、81歳だった。やはり癌で、何時の頃からか抗癌剤を打ちながら~入院退院を繰返しながらもお元気に畑などしておられ何時も草一つなく立派な作物を作り近所や友人に配り気の良い親切な叔父さんで皆から慕われておられた。朝からお悔やみ、お手伝いに行くとグランドゴルフで優勝された時の写真が飾られ元気な笑顔で余計涙を誘った。人気者だった叔父さんに相応しく続々とお悔やみの方が~~この方は家のお婆さんの妹のお婿さんでお婆さんも叔父さんを頼りにしていたし、又何時も親切にしてくださった。言い尽くせないくらいお世話になった叔父さん~本当にありがとうございました。 合唱
Sep 18, 2009
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夕べお通や、今日お葬式とアッと言うまに小さな箱に入ってしまった彼女~ほんとにあっけない幕切れとなってしまった。半年の入院だが多分だが辛い日々を送っていたのだろう~お話によると半年間点滴ばかりで過ごしていたようだ。だが遺影はいつ頃のものかは知らないが、ふっくらとしてとても元気そうでニッコリ笑っていた。今まで共に過ごした彼女の顔がそこにあった。葬儀終了後は同年皆で花を入れ最後の別れを惜しんだ。夜は地元の慣わしで自宅にて近親者による最後のお別れが行われた。又同年皆でお参りをさせて頂き思い出話をしながら目頭を熱くしていた。あちらに行っても夫婦仲良くお婆さんやご両親とも仲良く思い出話をしながら又私達を思い出してね! 合唱
Sep 17, 2009
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お寺で明日の例会準備をしている所に電話が~○○さんが亡くなりましたと、今年一緒にお寺の当番をする仲間だった。今年の役員を決める時はまだ元気に参加していたのだが~~その時も身体がだるい、痛いと言っていたがまさか~本人すら自分が癌に侵されていることは知る良しも無く我慢できなくなって病院に見てもらいに~既に遅く~暫らく検査入院をして、その時は自宅に戻ってきた。その時自宅で見舞ったきり、一週間ほどして又病院へ~それ以来無菌室での治療となり廻りのお見舞いは許されなかった。8月末には一時退院すると聞かされていたのに~余りにも早すぎる死に同年一同シヨックでガックリしてしまった。準備を終えると皆でお悔やみに行かせて頂いた。余りにも変わり果てた姿に又愕然と~だが死に顔は綺麗だった、苦しんだような様子もなく~せめてもの救いだった!!合唱
Sep 15, 2009
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明日、明後日のお寺行きに備え朝から忙しく~朝一体調を整えに整骨院へ七時過ぎから順番を取りにゆく有りがたかった事にお知り合いの方が矢張り順番を取りに来ておられ、預かって順番をとっておきましょう~とそれではと甘えさせて頂く事にして帰って来る。~~車で片道10分ぐらいの所矢張り面倒~~後は九時前に行けばよい~時間ぎりぎりに行くと直ぐに名前が呼ばれた。そこで小一時間治療を受けるとその足でお婆さんのお見舞い、8月分のお支払いも兼ねて~相変わらずお元気で居てくださるのには助かる。施設で骨折をされ(自分で車椅子に乗ろうとして)この間から別の病院に入院しておられた方ももう帰っておられた。何にも出来ない方が怪我の心配もなし~返って良いのかも~少しの間話をすると今度は別の病院へ~~次は再生会病院へ叔父さんのお見舞い~土曜日に聞いたのだが今日になってしまった。入院退院を繰返しておられたのだが今回は一寸違うようである。幾つもの病気を抱えておられ一寸辛そう酸素を入れながらも苦しげな様子であった。付き添いの叔母さんとお話をして早めにお見舞いを終えた。そんな様子を見ているとつくづく我が身の将来が不安になってくる。あまり長生きはしたくないな~(*^。^*)
Sep 14, 2009
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従兄弟が亡くなって早や七回忌~ついこの間のようにも思えるが月日の立つのは早いものだ。この人はガンだった、本人も最初から知らされていていろんな漢方薬など飲んでいた。ある時お見舞いに行った際こんなの飲んでいるんや!何っていいながら見せてくれた。それで少しは長らえたのかも知れないが矢張りガンには勝てなかった。お見舞いで余り長いは良くないだろうと帰ろうとする私に~急ぐのか~急がないで良かったら、もう少し話をしょうと言われ又休憩室に行きそれから色々30分位世間話や家のことなどお互いに話していた。気楽に話せる従兄弟であった。そんな従兄弟の法事が自宅で営まれその後三重県の息子さんのお店で会食となった、ここはまだオープン前で父親の命日に合わせ9月18日オープンとなっていた。広い通りに面した立派な建物で、父親が生きていたならどんなにか喜ぶ事だろう~合掌~
Sep 13, 2009
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友人から苗をもらった花なすび今日で4日目続けての整骨院通いなんだが少し効いているよな解らないような、気分的には少しでも歩きやすいかな?~肩こりが治るようにはいかないのだが、これも続ける事で血流が良くなり全てに少しづつ改善が見られるのか?~~今日も整骨院で私と同じ時期に大津市民病院で頚椎の手術をされた方が来ておられた、話の内容から私より少し年上の男の方だった矢張り痺れは治っていなく、その上小父さんは膝が痛いようでうつぶせになれないと辛そうだった。次から次へとお客さんの多いこと、保険が利くことでこんなにも繁盛している。殆どが高齢者で手軽なお値段で治療が出来少しでも楽になれば後は時間は有り余るほどあり半分は時間つぶしにもなる。だから1時間、2時間と待っていられる。待っている間世間話の盛んな事、何処も同じである。
Sep 12, 2009
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例会の時意外は親鸞様の銅像や休憩所、トイレなど週に2~3回の割合で花の水替えや花活けなどをしている。冬場になると回数も減ってくるのだろうが~朝のうちにお寺を済ませると、お墓参りに~お盆以来そのままになっており花が枯れている。昨日買っておいた花束を持って~~流石に今の時期私一人であった。広々として明るいのだが一人はあまり良いものではない~花を替え手を合せるとそそくさと帰ってきた。
Sep 10, 2009
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7日、8日と検査、診察と続いたがマア悪性のものではなく安心した。ここ数年同じことを言われてきたのだがここに来て安心料を払ってスッきり~段々歳をとり身体が弱ってくると一寸した事でも心配になって来る。安心序に今日は整骨院に行ってきた~廻りの友達から勧められ~友達曰くとてもよく効く一回行っとおいで~楽になるから~私の場合は一寸違うのだが、確かにマッサージやウオーターベットあり、低周波、長靴のような物を履いて足の揉み解しいろいろありその後少しは足が軽くなった。何より魅力なのは保険が利く事、他の整骨院などは保険の利かない所もあり高額になるが、ここは助かる。何度か続けてみよう~
Sep 9, 2009
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10日余り前から軒下でアオムシがさなぎになった。正確にはアオムシが軒下~柱に身体を縛りつけ(口から糸を出す)そこでさなぎになり12日目ヤットさなぎを抜け出し蝶々に~飛び立つ瞬間は実にアッサリ爽やかに飛び立っていった。でも、ちじんだ羽根を乾かす事一時間余り~最初から見てきた私や孫達にとっては感動の一瞬であった。何しろ毎朝さなぎを見に来ては~まだ?まだ?何時蝶々になるの?何度聞いたことだろう~こんな小さなさなぎから大きなアゲハが生まれるところをを見て感動と同時に良い勉強にもなったことだろう~今日は朝から一日お寺参り~秋の永代教~4時ごろ火事を知らせるサイレンに一同唖然とした。草焼きから竹藪に燃え移りヘリコプターでの消化活動に発展する騒ぎとなった。
Sep 6, 2009
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後2~3日ふ化が待ち遠しいアゲハのさなぎこの間からCT検査やMR検査を受けたのだがその中から肝臓の検査をもう一度、今度はエコーを受ける事になった。今のうちに少しでも悪い所はしっかり検査して治しておこうと検査に望む。また来週検査、診察と続くのだが後になってしまったと思わない為に~この肝臓に関しては今までの検査で何回か引っかかったのだが、そのたび再検査の必要は無いでしょう~ということだった。だが今回先生から如何されますか?と言われ即座にエコーを申し出た。
Sep 3, 2009
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これは友人が送ってくれた画像です。毎週一回二人のお婆さんの所へお見舞いに~何時行っても変わりなく二人ともお元気である。一人は実家の母96歳、もう一人は家の母87歳二人とも有難い事に変わりがない。といっても96歳の母は流石にトロミ食で殆ど理解できない。家のお婆さんは何時も食べる物を要求してくる。小さな饅頭やプリンやジュースなど少しあげるのだが何時も物足りなさそうでる~でも施設で預かって貰ってる以上余り傍から与えるのも気が引けるし迷惑が掛かってはと控えめ~傍目にはお元気だがどれだけ食べても満腹感がない。お腹がストップを掛けてくれないようである。もう無いのか?~ウンもうお終い~もう直ぐお昼ご飯やから~ナ~それから色々地元での出来事を話す~お婆さんがお元気だった頃の事や人の名前などは実に良く覚えている感心する処もある~だがここ2~3日前の事に関しては頭に残ってないもう頭の中が昔の事で満タンで入りきらないのだろう~それに感心するのは矢張り血だな~息子や娘、姉妹のお見舞いは覚えていえる~世間話をしながら30分余り~アッというまに時間~余り長く居るのも廻りの方の眼もあり~もう帰るわな~又来るは~な~
Sep 2, 2009
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