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やっと完成しました~というのも、実は、編み始めたのは、確か3年以上前・・・編む部分は完成していたのに内布を作るのをめんどくさがって、そのままずっと放置時間がかかった分、完成すると、けっこう嬉しいです 今は、このバックを持って出掛けるのは無理だけど(ふらふらするから、斜め掛けバックか、リュックじゃないと歩けないし)でも、気に入っているので編みかけの毛糸や編み小物を入れて、部屋に置いておくことにしました~
2009年11月20日
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昨日のリハビリは、体幹が少ししっかりしていたような気がします。最近は、体幹(腰周りが)しっかりしないで、凄いフラフラ、リハビリ中も、腰が安定せず小刻みな体の振るえがでてしまいます。調子がいいと言っても、スタスタ歩けるわけではないのですが、調子が悪いときより、ちゃんと足に力が入り、足腰がしっかり安定し、体の振るえが少ないという、微妙な感覚です。単に、体調がよかったのか、先週教わって、自宅でも行っていた、腰痛体操の効果がでて、腰周りが安定したのか、わかりませんが、効果ありと信じて続けていきたいと思います。また、仰向けに寝た状態で、足を曲げずにまっすぐにしたまま、できるだけ90度目指して上げていく(ゆっくり、片方づつ)運動。10回1セット。太腿の前側の筋肉に効果のある運動で、私の場合、特に右足の筋力が弱くなっているので、自宅でも、少しでも毎日続けてくださいとPTさんにアドバイスを受けました。10回目の頃には、太腿の前側が、痛くなりきつくなってくるので。特に右足は、一層きつくなって、やっぱり弱っているな~と感じました。右足を重点に、自宅でも運動しよう!
2009年11月17日
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最近は、DVDでいいやっと思って、映画館で映画を見ることはないのですが(行くのも大変な体だし)・・・久々に映画館の大きなスクリーンで見たいと思ったのがMichael Jakson "This is it"先週、研修会の後、駅前にシネコンがあるので、見れたらいいなと思ったのですが、上映時間のタイミングが合わないので、(実際には、研修で座り疲れて、限界だったと思うので、結局よかったのですが・・・)今週の木曜なら、ヘルパーさんも都合がつくという事で、昨日、朝一番の回を見てきました。大ファンというわけではないのですが、当時はすごい流行していて、よく耳にした曲がたくさんあり、MJ(と映画で言っていた・・・)の曲は郷愁を感じて・・・(リハビリの20代のPTさんからすると、アーティストというより、奇行の怪しい人しか印象がないそうなので、世代の違いを感じるのですが・・・)最近は、聴いてなかったし、当時、音楽業界の中の彼の状況など、全然知らなかったけれど、亡くなった時、特番やミュージックビデオを、ひさびさに見て、「マイケルって苦労したのね・・・差別などに立ち向かいつつ、金字塔を作った人だったんだ~」と当時より、彼の凄さがわかって、ロンドンのコンサートどういう風になる予定だったのだろうと、そのリハーサルの映画なので、楽しみに見ました。見ての感想は、やっぱりMJってスゴイ!よかったです!周りの若い筋肉モリモリのダンサーに囲まれると、ガリガリで、本当は肉体的に大変だったんだろうなと思うけど、映像では元気そうで、やっぱり惹きつけるオーラがありました!事前に作製された映像と、MJとダンサーたちのパフォーマンスが合体した、本番を見てみたかったと思ってしまいましたもし、私も元気で、ロンドン公演があったら、行きたかったな~やっぱりマイケルって時代のiconだったのですね(・・・と、私ってやっぱりファンかも) コメントありがとうございますちょうどこの後、はなまるマーケットで腰痛体操を紹介してました。私もこれからも続けていこうと思ってます。
2009年11月13日
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今日は、とてもいい天気で、気持ちよくリハビリに行きました。先週の土曜日、まだ、自宅でほんの少しだけ働いているのですが、その研修会が、年に2度ほどあり、行ってきました。移動介助のヘルパーさんと電車とタクシーで会場まで行ったので、徒歩はそれほどでもなかったのですが、休憩も含め5時間、座りっぱなしで、背骨の周りの筋肉と腰周りの筋肉が、ガチガチに凝り固まってしまって、帰宅後すごく疲れてしまいました。なので、今日は、それを話して、PTさんにもOTさんにも、背骨周りの筋肉や腰周りを柔らかくしてもらいました。そのおかげか、だいぶ楽になった気がします。OTさんに、腰が固まって動きにくい時のストレッチを教えてもらいました。座った状態で、上半身の正中を保ったまま(肩や頭を前後に動かさず)、腰骨を上下する運動(肩は揺らさないように、猫背から背筋を伸ばした感じ・・・)の繰り返し。こうすると骨盤周りの筋肉が鍛えられ、骨盤が締まってくるそうです。骨盤が開いていると、足の付け根や太腿の筋力も弱まってしまうそうなので、骨盤は締まっているほうがいいそうです。長時間、同じ姿勢で座っていると、その姿勢を保とうと背中が、ガチガチになり、その状態で歩いたり動くので、帰宅後、すごい疲労感になってしまいます。その疲労感が数日続いてしまい、なかなか、疲れが抜けなくなってしまいます。ちょうど、NHKの「ためしてガッテン」(結構、NHK好きですね^^;)で疲労感の特集していて、疲労感には睡眠が一番で、まとめ寝してもいいとの事でした。今までは、夜寝れなくなると思って、疲れていても、昼寝をしないようにしていたのですが、土曜の夜、疲れて、深い睡眠を取れた気がして、日曜日も朝10時くらいまで、寝ていたのですが、まだ、疲れが残っているようで、午後も2時間くらい、ぐっすり昼寝してしまいました。でも、いつもより早く疲れが抜けたような気がします。疲れた時は、寝るのが一番みたいです コメントありがとうございます使わないと、ますます筋力が弱っていくので、生活筋力の維持なので、軽い運動を続けていく事が大切ですね。
2009年11月09日
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リハビリは月曜日だったのですが、ブログに更新するのが遅くなってしまいました。以前から、右足の方が、力が入らず違和感を感じていたのですが、左右差を多少感じる程度でした。でも、最近、ますます右足が弱くなっているようで、左右差を感じます。四つん這い運動も、右足側ですると、以前よりすぐ、バランスを崩しやすいですすると、どうしても、右足をかばって、いつでも左側に重心を置いて、無理矢理体を動かしているようです。そのせいで、体がよりアンバランスな姿勢になって、腰や肩の左右の動きや筋肉などにも少しづつ影響がでてきてるかもとOTさんに言われましたSCDという病気が原因ですが、「ロコモティブシンドローム」についてのNHKの番組を見て、経過が似ていいる気がしました。(加齢による筋力低下も、一因だから、病気とか関係なく、気をつけなくてはいけないと思いました。)最初は多少の違和感でも、そのままにしておくと、筋力など衰えてしまって、最終的には寝たきりになる可能性が高くなるとのことでした。私も、右足に苦手意識があり、無意識のうちに右足を使わないようしている気がします。使わないとますます弱くなってしまうので、実際歩行の時は、右足をかばってしまうけれど、「できないから・・・、苦手だから・・・」と甘やかしてしまわず、リハビリや自宅での訓練の時は、意識して、右足の筋トレをしていかなくてはと感じています。 コメントありがとうございますハロウィーンにかこつけて、お菓子を食べ過ぎてしまいました^^;
2009年11月04日
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