全12件 (12件中 1-12件目)
1
今日、私の住む横浜の都筑区での区民文化祭のロック&ポップス部門のステージがありました。この数年は横浜ロックサークルからの出場バンドが少なくなっていましたが、今回は6バンドと、久々に半数を占めることになりました。内容もR&B、ロックンロール、ハードロック、相川七瀬、山下達郎、メタル・エルビスなどバリエーション豊かな内容、テクニックも年季がはいったからか、なかなかのレベルで楽しめました。今回私は家の都合でステージ運営を手伝えず、観客だけで勘弁してもらいましたが、担当者はステージ運営より観客の動員に苦労してました。動員が少ないと来年の予算が打ち切られるかもしれないからです。バンドを演るのは頑張ればいいのですが、観客を集めるのは難問です。義理で集めるのもあまり気が進まないし。これはプロでも頭を抱える問題です。素人バンドの良さは自分勝手に好きな曲を演奏できるからですが、お客さんを楽しませたりすることを意識し始めるとなかなか意見が合わなくなる。そんな器用でもないし。どうしたら観客を増やせることができるのか?ドラッカーでも読めば回答が出るのでしょうか?いやいやそれが簡単に出来るくらいならプロになってますよ。ね。
2012/01/28
コメント(2)
お礼が遅れましたが、ピンク・マルティーニのトーマス・ローダーデールさん、ありがとう。「夜明けのスキャット」は私にとっても大切な歌でした。今、思い返すとあの1969年なんですね。由紀さおりの「夜明けのスキャット」がヒットしたのは。1969年はロックの分野では大きな変革の年でした。東大の安田講堂での攻防戦の年でもありますが、私は金沢美大に入学し、学生アパートに入居したとき、隣の部屋から毎日流れてきたのが浅丘ルリ子の「愛の化石」と由紀さおりの「夜明けのスキャット」でした。「夜明けのスキャット」は受験時代にラジオの深夜放送のテーマ曲で長く耳にしていた馴染みの歌でした。それを故郷から遠く離れた北国の下宿で聴くというのがなんとも感慨深く、しみじみとした思い出となっています。・この歌もスキャットと語りがメインの構成でした。「愛するって耐えることなの?」浅丘ルリ子/愛の化石・やっぱりこれも追加です。この歌詞を書いた寺山修司の「書を捨てよ町に出よう」 は熟読しましたね。時には母のない子のように/カルメン マキ 1969(海岸の洞窟音響版/200)<ちなみに1969年とは>・レッド・ツエッペリン、シカゴ、イエス、カーペンターズがデビュー・ウッドストック・フェスティバル開催・ブライアン・ジョーンズ死去・福山雅治、槇原敬之、キャンディ・ダルファー誕生・真夜中のカーボーイ、イージー・ライダー公開・ヒットチャートで「クリムゾンキングの宮殿」が「アビーロード」を押さえて連続 1位独占。(という伝説がありますが、実際は5位くらいだったとか。英国チャートでは「アビー ロード」はストーンズの「レット・イット・ブリード」とのトップ争いをしたという記録 はあるそうです。)
2012/01/25
コメント(2)
「どうです?久しぶりにちょいとやりませんか。」と横浜ロックサークルのXmasLiveの会場で声をかけてもらいました。お酒じゃないです。5-6年前のクリスマスライブで寄せ集めのブルースバンドを演った時にお願いしたドラマー・Kさんからのお誘いです。ジャズやロック系バンドを掛け持ちしている達者な方なので、願ってもないことです。早速、彼が要望したギタリストと日程調整し、横浜のスタジオを予約しました。ギタリストのT君はちょうど15年程前に会社でバンドを組んだ時の初期メンバーで、現在は無所属なので喜んで参加してくれました。またその時のヴォーカルも東京に帰って来ているので、参加できるとのこと、彼等は仕事や家庭(赤ん坊の世話)が一段落したので久々に音楽活動の余裕が出てきたようです。とはいえ、実際に準備できるのは正月開けてからなので昔の曲を寄せ集めて6曲程をセレクト。ブルース曲2曲、スーパー・スティション、クロスロード、ホテル・カリフォルニア、チェンジ・ザ・ワールドといった無難な曲で、昨日お手合わせをしてきました。昔は大音量でひたすら自分勝手に演奏してましたが、もうそんな無謀なパワーはなく、お互いの音のバランスを意識しての押さえた演奏となりました。それだけにギター、ベース、ドラムだけでは音的に物足りない感じがしましたね。キーボードかリズムギターが欲しいところです。セッションなどという程のレベルではありませんでしたが、Kさんの手数の多い巧みなドラムのおかげで4時間程楽しく演奏出来ました。こんな感じで気負いなく演奏するのもいいですね。
2012/01/22
コメント(2)
「私、顎の骨にボルト埋め込んでるんですよ。」なんて言う友人に驚いたことがありました。そんな無茶なこと出来るわけないよと、最初は本気にしませんでした。今では広く知られているインプラントのことでした。顎の骨にボルトをねじ込み、それに義歯を填め込むもので、入れ歯と違って自分の歯のような感触だそうです。しかし、何もそこまでしなくてもと思っていた私がそれを受けることになりました。下の右奥の歯が根っ子からダメになったのでブリッジしてもらおうと思ったのですが、そのためには奥歯を削って取り付けることになるが、その奥歯も傷み始めているので、残り少ない自分の歯は大事にしたい。と思ったからです。なので2年も左の奥歯だけで食べてきましたが、もともと噛み合わせの悪い私は食べるのが遅く、食堂でも隣の人が交代してもその人の方が早く食べ終わる始末。会社のランチでは仲間を待たせないよう、豆腐やトロロなどを選んでほとんど飲み込んでました。退職してやっとゆっくり食べられるようになりましたが、やはり片方の歯しか使わないのは良くないし、胃腸の具合はイマイチだし、骨は歳と共にもろくなるので、思い切ってインプラントを検討し初めました。しかしインプラントは昨今ニュースで見るように死亡事故も起きる程の難しい手術。不安に思って歯医者で相談すると、詳細に説明してくれました。そこは歯科医師だけで30人、他に看護婦、歯科技工士、送迎バス運転手まで抱えた大きなクリニック。使用するのは信頼あるスエーデンのアストラ社製で、品質保証も付いてるとのこと。事前にCT写真や私の歯の石膏型を作って、噛み合わせや骨の厚み、血管の位置などを示して、専門医数名での検討の結果問題ないとのお話。まあ、そこまで言われるならと決断したわけです。それでも骨に穴を開ける手術なのだからと、かなりの覚悟をしていたのですが、点滴麻酔で寝ていて、起こされたら手術は終わっていました。その後もほとんど腫れも痛みもなく、夜は普通に食事も出来てあっけないくらい。一応抗生物質は飲んでますが、痛み止めは使ってません。あと3か月程して歯茎の状態が安定すれば義歯をボルトに装着するそうです。大した時代になったものです。おかげで歯は一安心ですが、来月来るカードの引き落しが新たな悩みの種となりました。
2012/01/21
コメント(0)
8月末に屋根にソーラー電池を乗っけてから5か月になりました。夏から秋にかけては結構がんばって発電してくれましたが、冬になると発電力は6割に落ちました。日照時間が短く、太陽の角度傾き、晴れた日が少なかったからでしょう。うちは4kw出力のタイプですが、これは条件が揃った時の最大値なので、一時的です。1か月あたりの電気量でみると250kWhあったのが、12月は150kWhに落ちてます。ソーラーによる発電量は、我が家の使用電力量の1/3~1/2といったところです。しかし金額でみると、売電時には一般の電気代、24円/kWhの倍の42円/kWhで買ってもらえます。なので、今までの売電額は月平均1万円弱でした。早い話、電気代は半分弱になるので、浮いた分は導入費用のローンに回せるということです。しかし、当初10数年で元が取れるとの計算でしたが、この調子では20年かかりそうです。(太陽電池はいつまで持つかわからないけど)春の実績を期待するしかありませんが、足が出ても原発を減らすのに役立つならいいです。そんなわけで、我が家はひたすら晴れの日を待ち焦がれる家族であります。
2012/01/18
コメント(0)

古代ローマの浴場設計技師が日本の銭湯にタイムスリップするというマンガ、「テルマエ・ロマエ」。500万部のベストセラーだということで、以前からこの作品の噂は聞いてましたが、先日テレビ放映されたアニメを見ました。イメージ的には時空を超えた壮大なストーリーをイメージしたのですが。なるほど、こういう手のお話ですか。突拍子もない発想やローマと日本という強烈なミスマッチには評価できるが、ほとんどギャグだけで持っているお話。この調子でどこまで続くのか、気になります。だって面白いんだもの。なぜか、それはこの漫画が日本における銭湯文化を世界的視野から考察しているからです。我々が見過ごしているフルーツ牛乳や温泉卵の価値の再発見にもなるので、「平たい顔族(日本人)」の高齢者としては喜ばしいことです。このマンガ、本気で映画化してるそうで、主演が阿部寛・上戸彩だって?どこまで悪ノリするの?見たくなるじゃない。アニメ「テルマエ・ロマエ」放送告知ムービー映画「テルマエ・ロマエ」予告映像!
2012/01/17
コメント(0)
NHKの大河ドラマの「江」は、なんか浅井三姉妹のキャラで引っ張って行かれたような感じのドラマでしたが、音楽は「篤姫」で実績を積んだ吉俣良さん。「江」でも格調高く気品ある音楽でなかなかよかった。私のイメージではアカデミー賞の常連の巨匠アレックス・ノースを思わせます。「クレオパトラ」や「スパルタカス」の作曲家ですが、ライチャス・ブラザーズでヒットした「アンチェインド・メロディ」も彼の作品とか。派手なけれんみ(外連味)はないが、重厚で滑らかなメロディラインがどこか共通するように思えます。ところで今年の大河ドラマの「平清盛」は、先週見損なったので土曜に再放送を見たのですが、途中で聞いたことのある曲が出てきて驚いた。これって、タルカス?マジですかい。天下のNHKがパクったらいかんでしょうが!と怒っていたらエンドタイトルに「挿入曲キース・エマーソン作曲、タルカス」と明記されていました。なんで?とネットを検索すると、以前タルカスのオーケストラ版のCDを出した吉松隆さんが音楽担当でした。ご本人のブログを読むとその経過が記されていました。タルカスはNHKから是非と要望されたそうです。意外な話ですが、硬質なプログレ曲が戦乱の平安末期のドラマに妙に合っていて不思議な感じになりました。こんなのかなりの冒険ですが、新しい風を入れようとしている気分がNHKに見られます。そういえば9日の大相撲は「座談中継」と称して、なんとデーモン小暮閣下と漫画家のやくみつる氏が登場して言いたい放題。取組みを専門的に解説しながらもジョークを交えたりしてあれこれとお気楽なトーク。グルジア出身の臥牙丸(ががまる)の話になると、「レディ・ガガがこれを知ったら、ビデオクリップに登場させるんじゃないの?」などと二人で盛り上がったりして、本来の解説の舞の海さんの出る幕がなかった。思わず最後まで見てしまいましたが、これで新しい人が相撲に興味を持ち出すでしょう。しかし昔からの相撲フアンはこれをどう見てるのだろうか、ちょっと心配になりました。いやそれよりも、あのプログレッシブ・ロックの中でもあまり話題にされない組曲「タルカス」を一般の人がどう受け取るのかが、今は気になってます。吉松隆氏のブログ/大河ドラマ「平清盛」音楽制作メモEmerson, Lake & Palmer - Tarkus Medley (Part 1)
2012/01/16
コメント(0)
話が脱線しましたが、NHKの「カーネーション」のモデルになったのは世界的に有名なファッションデザイナー3姉妹のお母さん。そのサクセスストーリーも興味深いが、戦後に洋装が徐々に日本人に取り込まれて行く様子が見えて面白いです。ところで、この3姉妹のうちの御一人のお宅で私は食事をいただいたことがあります。都内の瀟洒なマンションにお招きいただき、我々二人とマネージャーさんを交えた4人で、専属のコックさんによるイタリアンのディナーをいただきました。私は上司について行っただけですが、あるプロジェクトの事前調整での一場面でした。パリコレの準備で帰国されたその足での食事会。話題はファッションでなくほとんどが岸和田だんじりの話。テレビで描かれているのと同じように熱いテンションでした。さすが岸和田人。その後、3回程ファッションショーにも招待いただきました。私はファッションに興味ないので戸惑いながらの参列でしたが、素晴らしかった。TVの「ファッション通信」は嫁さんに付き合って見ていましたが、それと同じ華やかな舞台がそこにありました。女の子が服着て歩くだけなのに、そのデザイン、素材、カラーが音楽とリズムに合わせてタイミングよく繰り広げられる。わくわくするような世界でしたね。モデルさんはまるでフィギュアのようだし、すごいスピードで舞台を歩く。強烈なスポットライトがモデルさんの後に舞うホコリまで照らし上げる。観客にはTVで見かける歌手や俳優、サッカー選手などがいたけど、他の人は思ったほど凝ったおしゃれの人は見かけませんでした。しかし量販店のスーツで参列した私はちょっと浮いてたかも。とにかく、このことは予想もしない体験で、今でも本当だったのかななんて思うこともあります。
2012/01/15
コメント(2)

先日書いた「爺爺TOP」については2007年の日記に書いたと思ってましたが、このブログを始める前のことでしたね。では改めてご紹介します。昔、私達はROCKというものは若者のものだと思ってました。新しさや革新、若さやパワーがROCK MUSICに溢れてました。オヤジや老人には全く縁のない世界でした。いつかは自分も老人になるなんてことは考えもしなかったですね。そんな時代に、なんと古さや老人をコンセプトにしたバンドが現れました。ジェスロ・タルです。むさくるしい老人の恰好をして中世の民謡のような曲をやったりする、とんでもないバンドでした。当然、初期はほとんど売れませんでしたが、イアン・アンダーソンのフルートとハードロックとの融合が徐々に認められることになって後にはグラミー賞までもらってます。彼らは扮装だけでなく、老人をテーマにしたアルバムを出したり、高齢ホームレスへのチャリティを行ったりする社会派の面がありました。そののち、彼等のような老人コンセプトのバンドは現れませんでしたが、80年代になって変なヒゲオヤジバンドが出てきた。ZZ TOPです。こちらはトラックの運ちゃんにウケるストレートなロックバンドで、ギボンズさんのヘタウマっぽいギターがユニークでしたが、長いヒゲとユーモラスなミュージック・クリップが面白かった。ま、それから時は経ち、私が所属しているオヤジバンド・サークルのクリスマス・ライブの余興が企画されたので、ZZ TOPの物真似バンドを提案したら、いろんなバンドの人たちが参加してくれました。そのメンバーの一人に初孫が出来たというので、じゃあ「爺爺 TOP」にしようということになったわけです。(一人多いけど)(お恥ずかしいが、お笑いのネタにどうぞ)yrcxmas200712zztopband-02SDManWMV36.4MB曲は「Stages」「Sharp Dressd Man」の2曲。問題のヒゲはドンキホーテにも売ってないので、グレーの荷造りテープを割いて作ったら静電気で顔にまとわりつく。で、静電防止剤を塗りたくり、口の動きに合うよう針金で補強。なかなかの作品に仕上がりました。全員にコートを着せたかったけど予算の都合で黒帽子とサングラスだけになりましたが面白かったです。しかし練習が2回しか出来ずヒヤヒヤのステージとなりました。今までヒゲ、アフロ、クラシックといろいろ変装しましたが、あと残るはジェスロ・タル。チェックのボロコートでフルート吹くマネしてみたいなあ。*老人バンドといえば、こんなのありました。平均年齢78歳の老人バンドThe Zimmers。 なんだか無理やりやらされているようにも見えますが、まあ、みなさん楽しくやって もらえればいいです。The Zimmers "My Generation" Released: 28/05/07
2012/01/14
コメント(0)
NHK朝ドラの「カーネーション」は結構人気のようです。朝ドラ特有のノー天気なストーリーもある一方でかなりシリアスな場面もあって甘辛の振幅が激しいが、大阪特有のボケと突っ込みの会話がはさまれるので面白く見ています。出演人物も個性的で面白い。先週の放映では優しくコミカルな祖母が亡くなった。かしまし娘の正司照枝師匠が演じていましたが、味のあるキャラでとてもよかった。ちょっとしたリアクションや、一言口を挟んだりするとその場がピリッと引き立つ。時には主人公をしかりつけたり、あやしたりするしぐさもいい。今までにも数々の名おばあちゃん役がおられました。北林谷栄さんや菅井きんさんの顔が浮かびます。しかし照枝ばあちゃんにはリアリティがある。いまにもお隣から回覧板を持って来そうなそうな人物だ。関西にはこんな人いっぱいいました。最近では野際陽子さんや岩下志麻さんなどがおばあちゃん役をやっていて、それなりにいいのですが、昔の美しいイメージがちょっと邪魔になってしまいます。正司照枝さんはかしまし娘でギターを弾いていた頃をよく知ってます。ずっと同じコードで弾いていたような、おちゃめなキャラが年を経ていい味が出てきましたね。私は昔からおばあちゃんが好きでした。洋画で「森の中の淑女たち」というのがありました。バスの故障のために森の中でサバイバルするおばあちゃんたちのお話で、みんなの若い頃の写真がすごいキレイで驚きました。しかし年をとるとそれなりに味が出てくるもんですな。照枝さんは映画「ぷりてぃ・ウーマン」にも出てるようで、これは老人会のおばあちゃん達が劇団を作るという話だそうです。面白そうです。爺さんもいいね。今度来る映画「ロボジー」も楽しみ。そういえば昔、ZZ-TOPのパロディバンド「爺爺TOP」をやったのは私でした。
2012/01/13
コメント(2)
NTTからの請求書に目を通していたら気になる項目を見つけました。リモートサポートサービス?なんだこりゃ。そういえば、通信サービス契約の時に、一時的に入って不要ならすぐ解約くださいと言われていた項目だったことを思い出しました。毎月500円、1年以上前のことだから6000円以上も無駄払いをしていたわけです。これが会社の手口だなと頭にきて、すぐさま解約しようとしたのだけれど、その前に一度どこまでサポートしてくれるか試そうと電話してみました。半年前に導入した無線LANがすぐ切れて困っていたのです。そのことを告げると、サポート嬢は電源の取り方、ネット端末、無線LAN、パソコンの繋ぎ方を確認した後、うちのパソコン3台にアクセスして中の構成を調べてくれる。するとパソコンのセキュリティソフトが干渉していたり、暗号化レベルがXPに合ってなかったりと様々な問題が見つかり、ちょこちょこと直してくれました。そして成城に繋がるようになり、不具合が出たらまたお電話くださいと言って電話は切れました。なんと1時間半かかっての作業。これで無料。おかげで今のところは問題なくネットが出来ています。まあ、数千円円でこの仕事をやってもらったともいえますが...。在職中にお世話になった社内OAサポートと同じですな。あれは重宝しましたが、今は一般家庭でもこれが出来るんですね。便利になりました。とはいえ、今後もこのサービスを継続すべきかどうか、迷ってます。
2012/01/11
コメント(0)

正月も開けたことだし、そろそろ日記を始めましょうか。3日にパウエルの皆さんといつもながらの散策と飲み会。正月なので七福神詣出をネタに鎌倉を散策。しっかり歩きましたが、天気よく、気持ちいい運動になりました。 鎌倉散策は山あり谷あり、洞窟、海、海の幸、レトロ建築など盛り沢山なので飽きません。満喫しました。特に、長谷寺の黄金観音像を拝した後の高台からの海の眺め、スリリングな弁天洞窟探検、鎌倉大仏、そのあとの由比ヶ浜散歩は、鎌倉ならではのコースで楽しめました。京都や奈良とは一味異なる寺巡りとなりました。
2012/01/06
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1

![]()
