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☆昨日は吉祥寺で第1回目の『アロマ占星術』の講座でした。とってもすてきなビルの5Fです。「クリスタル・ビル」と言います。まるで、「水晶宮殿」みたい。キラキラとした結晶体みたいなビルなのよ。新しく、清々しいお教室で、窓の外には井の頭公園が見下ろせます。こんなきれいなところでお教えできるなんて、とてもうれしい!☆来てくださる方がいてうれしい。カルチャーセンターで講座を受け持つのは始めてのことです。「一人も生徒さんが集まらなかったらどうしよう、所長さんにも申し訳ない」と思っていたのですが、教室にぴったりの人たちが集まりました。☆本・インターネットのお手紙私の出した本『アロマ占星術』をごらんになって来て下さった方、センターの講座案内を見て来て下さった方、そして、私のホームページ(ブログ、メルマガ)を見てきてくださる方。私の発信した「手紙」が届いたようでとてもうれしいです。☆メルマガは独り言のようです。いや、独り言のようでしたと言い直します。メルマガを書いて8ヶ月ほどたちますが、いつも空中に言葉を放つような感覚で、受け止めてくれる相手がいるのかどうか、顔が見えない不安で一杯でした。でも「メルマガ読んでます」と生徒さんがおっしゃって、「ああ、よかった」と思いました。また、昨日のブログでも緑の葉さんや☆タッキー☆彡さんがコメントを下さると何か、虚しいことをやっていたのではないんだと、うれしくなります。(本当にありがとうございます)☆顔の見えるお仕事私のお仕事は相手の反応がすぐわかるというものです。これは、「イエス」か「ノー」がはっきりすることであり、その評価によって収入の高が決ってしまうというやりがいと怖さがあります。でも、占いのお仕事をやっていてよかった。来月の講座(おうし座、無限の富にアクセスする)でまた皆様とお目にかかるのを楽しみにしていますね。
2006.04.29
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☆内容は1.4月28日から5月12日までの星座別占い、ラッキーアロマ2.私の占いメニュー3.占いは当たる?4.春野菜のテリーヌです。☆今日は始めての『アロマ占星術』の講座です。昨日は寒くてダウンジャケットを着ている人も見ました。今日は、温度が上がりそう。お足元は大丈夫かな。皆さんとお目にかかるのを楽しみにしていますね。☆メルマガ『ムーン・フェアリー・ヒロコのアロマ星占い』 を新月・満月の日の隔週2回配信します。 恋も仕事も欲張りゲットしようという!というメルマガです。今日、4月28日に配信いたしました。どうぞ、ご登録ください。【メルマガ登録はこちらから】 最新号はこちら
2006.04.28
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的と書いた方がいいかな。ベートーベン自身は1770年12月16日生まれでいて座さんだからです。ベートーベンは『運命』『田園』『第9~合唱つき~』で有名なクラシックの作曲家です。でも私の耳には明らかに「おひつじ座」の作曲家に聴こえます。彼の音楽は「困難にめげないでがんばろー」という強い意思が感じられます。☆ホロスコープによる「音楽」セラピー始めます。月1回開いている『占星術とタロット』講座に「ホロスコープによる音楽セラピー」を新しく導入します。私は「ある曲」を聴くと即座に「ある星座」を思い浮かべます。星座には意味があり、人生で学ぶべきメッセージが込められています。音楽と星座をミックスすることで、深い気づきが得られます。古代より音楽と魔術は切り離せないものでした。音楽を聞くとリラックスし、癒されます。生きる意欲を増してくれます。またそれ以上に、霊感の源泉にもなってくれるようにも思うのです。☆音楽の「作風」による星座分け音楽の占星術的区分け法は1.音程によるもの(ロバート・フラッドのGの音はsol太陽というように)2.楽器別によるもの(打楽器は火の要素というように)3.標題によるもの(たとえばドビュシーの『海』ならうお座というように)4.形式によるもの(管弦楽、ソナタなど)5.作曲家の生年月日によるもの(もありだと思います)などがあります。私は色々と試行錯誤して、思考もめぐらしてきました。私は作曲家の「作風」で分けます。(これは私独自の試論です)☆音楽療法としては「積極的に聴く」方法を取ります。音楽療法は能動的(実際に演奏するなど)な方法と、受動的(音楽を聴く)方法の2つに分けられます。その後者の方法を積極的に使います。そうです、もうひとつ前進させて、イメージワークに使うのです。新しいアイディアと発見が得られます。☆さて5月7日の講座は何の曲が出るでしょうか。時間の制約もあり(クラシック曲は時間がまちまちなのです)ますが、もう決めてありますよ。クラシック曲はイメージが一定して使いやすいのです。私はクラシック曲はたくさん聴いてきているのです。(恥ずかしながら音大出なのです、中高の音楽の先生の免許もありますです)でもでも、ヒーリング・ミュージックもポピュラーも歌も使いますよ。さてさて、ビートルズは何座でしょう?
2006.04.26
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☆「笑顔を絶やさないで!」と先生の声が響きます。フラ・ダンス教室の2回目。でも、もう「ポーラニ マカマエ」の1番が踊れるようになりました。(もちろん、笑っちゃうぐらい下手ですよ)この曲は「恋人とすばらしい夜を過す」というもの。きゃ。フラ・ダンスはずっとにこやかで踊るのです、どんな曲でも。すごい運動量であり、あちこちでふ~っというため息と熱い~という声が聞かれます。先生の言葉「ハワイはもっと暑いのよ」☆花になる腰は全然痛くありません。どちらかというと、肩と首が痛いのです。(おへそはいつも前に向けて、上半身は動かしてはいけないのです)踊っているうちに、知らず知らずにこにこしてくるのです、私。踊れるのがうれしい!動く手が、足が、踏みしめる大地がうれしい!天が笑っている、そよ風が笑っている。花が咲いている!花が笑っている!☆装飾にも意味があるのです。首にかける花飾り(レイ)も腰にまきつける葉っぱも、足輪も腕輪も神様の守護を受けますようにとか、怪我をしないようにとかみんな意味があるのです。王冠のような花の頭飾りは「学んだことが抜けないように」という意味もあります。(これはふだんから頭に飾っておかなきゃ、だわ)私も早くゆれるスカートをはいて、頭飾りをつけて、踊りたいな。☆今日『スピリチュアル占星術』発売です。この本の誕生を私も「楽天日記」でお祝いしよう、と思っていたのですが、楽天ブックスさん・アマゾンさんともまだ、取り扱いしていないようです。でも、誕生おめでとう!あなたは、もう一人歩きするのですね。出産に立ち会った一人(監修)としては、とてもうれしいことです。これからすくすくと成長して、みなさんと出合うのですよ。『スピリチュアル占星術』
2006.04.20
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☆ミーハーな私ピラティスって何だろう、と思ったら、「まずやってみよう」と思うのが私です。ピラミッドとピラニアがすぐに思い浮かびます。三角形のお魚が立って運動している姿・・・を思い浮かべる私・・・少し変。☆1920年代にドイツ人のジョゼフ=ピラティス(Josef Pilates)が創案したエクササイズ。欧米のダンサーの間で強く支持され発展した運動法だそうで、バレエやヨガを取りいれ、リハビリテーションにも活用されているそうです。☆「引き締まったおなかとスラリとした手足に生まれ変わります」というのがキャッチフレーズ。こういう呼び込み文句に弱い私。でも、深層筋を動かす体操で、骨盤底筋など見えない「筋肉を動かす」エクササイズなのです。なんだか、何をやっているのかさっぱりわかりません。ここは生理学の本を読み直す必要がありそうです。骨や筋肉の場所が「イメージ」できないのです。でも、治癒能力が増し、「美人」になりそうなのです。なんとなく。そう、新形式の「美容体操」何だかわかりませんが、体に良さそうなので、少し続けてみますね。
2006.04.17
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☆先ほどメルマガ『アロマ星占い』を配信させていただきました。内容は1.4月14日~27日の星座別運勢、ラッキーアロマティックグッズ2.占いのハテナ(占いを学ぶコツとは?)3.占い師とほほ物語(占いは信じるもの?)4.開運料理(春キャベツのザウアークラウト 黒酢風味)です。皆様の開運につながりますように。こころをこめて書かせていただきました。誤字脱字も一応チェックしたのですが、きっとたくさんあると思います。すみません。☆ごほうびメルマガを配信しただけで「ごほうび」というわけではないのですが、好物の「へしこ」を焼いて、ごはんを食べます。☆へしこは若狭の特産物へしこはいわし、さばなどを米ぬかで漬け込んだ魚の干物の一種です。とても日持ちがします。すっごい塩辛いです。きっと見るとぎょっとする人も多いでしょう。強烈に郷土を思い出すお魚なのです。私の田舎では、お弁当にこれだけを入れて山仕事・海仕事にでかける人もいました。(今はいないでしょう)☆今日のこれから朝8時から『スター・トレック』を見て、春のスカートを直して、お昼過ぎに出かけ、夜は昨日作れなかった(木綿豆腐がなくて)「ゴーヤ・チャンプルー」を作ります。☆メルマガ『ムーン・フェアリー・ヒロコのアロマ星占い』 を新月・満月の日の隔週2回配信します。 恋も仕事も欲張りゲットしようという!というメルマガです。今日、4月14日に配信いたしました。どうぞ、ご登録ください。【メルマガ登録はこちらから】 最新号はこちら
2006.04.14
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☆フラ・ダンスを始めました。中学校の時、音楽の授業で習いましたよね?『アロハ・オエ』南国の、のんびりゆったりとした気分が味わえる名曲です。私はまったくと言っていいほど、運動神経はありませんが、ハワイ大好き人間として、念願のハワイアン・ダンスを習い始めました。そのうち舞台で踊ってたりして・・・。☆厳しい~っ!。「アロハ!」で始まり、「明るく、楽しい」レッスンかな?と思っていた私はお祈りから始まる授業に、びっくりしてしまいました。皆と手をつなぎ、しばし黙祷。そして、先生がフラについて解説をなさった後、1時間15分ずーっと踊りっぱなしでした。休憩もお水を飲む時間もありません。「修行」という言葉がふさわしい。☆悲しい歴史を持つフラ上記の『アロハ・オエ』はハワイ王国最後の女王リリウオカラニ女王の作詞作曲です。ハワイはアメリカに統治され、母国語を話すことを禁じられていた時代もありました。もちろんフラを踊ることさえ禁じられていたのです。この曲は、幽閉されていた彼女の、祖国ハワイを想う愛情と郷愁に満ち溢れた歌曲です。現在、ハワイ州では、ハワイアン(純粋のハワイ人)は数少なく、今も貧しい生活をなさっている人が多いのだそうです。でも彼らはフラのルーツを守るのに必死になりながら、世界の人がフラに、興味本位かもしれないけど、関心を持ってくれているのを喜んで、協力してくれているのだそうです。「アロハ」という言葉も、ただ単に「こんにちは」という意味だけではなく、愛、柔和、協調、誠実、謙虚、忍耐など、およそ人間に必要な人徳すべてをあらわしているといっても過言ではない言葉なのです。☆神殿舞踊だったフラ古典フラは「カヒコ」を呼ばれ、神に捧げる聖なる舞踏でした。神からマナ(霊力)が伝わり、神聖な力と働きが生まれ、それを表現したものがフラなのです。(まだまだ、理解が未熟かもしれませんが)☆フラダンスを見ると涙することもあるのです。フラは神と一体になった踊りです。神、自然、風、波、雨、花を感動させる踊りが、本当に踊れたら、天と地は調和し、真に平和になるかもしれない。☆それにしても腰が痛い今日はベーシックのステップカオ、カホロ、ヘラ、ウエヘ、レレ・ウエヘ、アミを学びました。かなり腰を下げ、上半身は動かさず、まず、下半身だけの動きで、踊りを表現します。こんな中腰でいることは、まずありません。私はけっこうフリを覚えるのは早いほうだと思いますが、「腰をふる」動作は、普段あまりしたことがありません。☆神の声を聞くため私は、もともと踊りが好きです(下手だけど)。そして、世界中のすべての踊りは「神への捧げもの」だと確信しています。ひょっとして私は巫女だった過去生もあるかもしれない。踊っていると、神の言葉が聞こえてくるような気がするのです。我の言葉ではなくて。その修行のため、フラダンスを始めたということもあるのです。☆でも、腰が痛いあまりの激しい運動に、おなかがすいてしまい、後でカップヌードルを食べました。(体力を使う踊りだと思うのだけど、先生を始め、わりと肉体美の人が多いのよね。フラを踊ると太るのかしら?)今でも、ここちよい波のような動作が体をゆらしています。明日、筋肉痛で起き上がれないかもしれない。今度会った皆様方、微妙に腰がふれてても、笑わないでくださいね。
2006.04.11
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★虎ノ門に『タロット企画』の打ち合わせに行ってきました。先日のブログの、甘えにも似た文章に対して、たくさん励ましのコメントをいただき、本当にありがとうございました。『タロット企画』が通ったのは、ひとえに鑑定させていただいたクライアントの皆様やブログやメルマガの読者の皆様のお蔭だと思い、本当に感謝しております。また、あまろ~ね様にも大変お世話になりました。これから、しっかりと執筆に励まなくてはいけませんが、やはり私の一番大切な仕事は「占い鑑定」です。祝祭日に関わらず火、木、土、日の午後1~5時まで鑑定をさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。お問い合わせ・お申し込みはこちらまでどうぞ。★こんなタロットを作りたい企画書にも書きました。「実は、私自身に今現在22歳の娘がおり、成長の過程で実際にタロット占いをしながら、勉強・友人関係・恋愛・仕事について相談相手をしておりました。ここから、この世代がタロットを有効に活用できれば、人生を前向きに生きていけるのではと考えたのです」★可愛い担当編集者さんお目にかかった編集者さんは、まるで新卒かと思われるほど初々しく可愛いらしい方でした。でも既に『ダ・ヴィンチ・タロット』の制作に尽力なさった実力ある女性編集者さんでした。このカードは映画『ダ・ヴィンチ・コード』にもちなんでいると思います。★きゃーきゃー編集者さんは、タロット占いをしてもらった経験もおありで、「どんな風な鑑定結果だったか」なども楽しく聞かせていただきました。で、また、タロット占い一式を持っていった私は、カードを展開してみたりして、楽しいひとときを過させていただきました。これから、ベストなものができるよう、エネルギーを集中して制作に励みたいと思います。どうぞ、皆様今後ともよろしくお願いいたします。
2006.04.07
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随分待ちました。何とかタロットの企画が通ったようです・・・。(全然うれしくないみたいでしょ?)お返事を待っている間に、私の心の炉にくべようと思って用意していた焚き木が雨に濡れ、燃やすまでに時間がかかりそうです。近く出版社の担当者と打ち合わせをします。どうぞ、皆様マッチの1本でもいいですので、私の心に「火」を灯してください。少し火花が欲しいのです。(甘えてるかな)どうぞよろしくお願いいたします。
2006.04.03
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☆夫婦善哉(めおとぜんざい)「夫婦が仲良きことはすばらしきこと」かな?夫婦(めおと)ということばもあまり聞かれませんが、そういえば、夫婦茶碗・夫婦箸・夫婦雛・夫婦岩・夫婦坂・夫婦星・夫婦松・・・と色々ありました。三重県伊勢の夫婦岩は、大中の岩に注連縄がはってあり、そこからのご来光は神々しく美しい。夫より1歩下がって、つつましく夫をたてるけなげな妻のイメージ。☆毎年くれる夫婦茶碗連れ合いの会社は毎年、誕生日に「夫婦茶碗」をくれるならわしがあります。それが、毎年使わないまま、置いてあります。その年の干支にちなんだ、大中の1組の湯のみ茶碗。今年はイヌ、去年はトリ、お世辞にもセンスがいいと言えないのです。「また来たよ~」ありがたいのですが、ちょっと使いにくいし、でこぼこして仕舞いにくい。どうも、妻(夫)帯者だけではなく、独身者、離婚者にも配られているらしいのです。それも社長の1筆入りで。(これもどうかと思うのだけど)☆私のほうが大きいの湯飲み茶碗はもう、同じ大きさだし、おはしも、同じ大きさ。そして、お米のごはんが好きな私は「どんぶり」で食べるのため、実は夫のご飯茶碗より大きいのです。こうなると、全然可愛い妻じゃないですよね。☆理想のイメージを思い出すための夫婦茶碗「困ったなあ」とは思いつつも、届いた日は1年に1回の「貞淑な妻」「夫をたてる妻」という私の理想の妻を思い出すための日となっています。「わぁ、すごいー」「頭いいのねー」「やっぱりあなたじゃなくちゃねー」って言えば喜んでいるみたいだし。(って、不適切な表現、世の男性の皆様どうぞお許しくださいね)
2006.04.03
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