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☆新しい「ノートン2008」を入れたら、ぐっとスローにウチのパソコンは、買ってからもう5年ほどたちます。最初はすいすいさくさく、作業がはかどってはかどって(?)という状況でしたが、ノートンを毎年入れ替え、だんだんとファイルが増えてくるにつれて「よっこらしょ」というような動きになってきました。そして、最新ノートンをダウンロードした途端、アドレス・バーが消えてしまうという「不思議現象」に出くわし、遅かった動作環境が、いっそう「よーっこらしょー、、、、っと」というぐらいスローモーになってしまいました。☆で、ノートンのテクニカル・サポートへお電話朝いちでかけましたから、すぐにつながりました。「はい、こちらなんとかです」あら、中国人の若い男性の声です。「中国なまり(っていうのかな?)」ですぐにわかりました。この方の説明が、すっごくわかりやすく、パソコン万年初心者のわたしに、とても親切かつ丁寧に、この状況を解説&直しかたの伝授をしてくださいました。そして声がとてもステキ。私は、男性の声にうっとりするのです(って全然関係ないけど)。☆それで、アドレス・バーは無事復活いたしました。ということで、一件落着、とは行かないのです。とりあえず、なんとか以前のように画面復旧はしたのですが、お兄さんいわく「初期化しても、ノートンは新しいパソコンのメモリーに対応しているので、いずれ動作が遅くなります」とのご託宣。近いうちに、やはりパソコンを入れ替えしなくてはいけないでしょう・・・・。パソコンも最初は、用語がちんぷんかんぷんでした。それは今もまったく変わりませんが、助けがいない状況では、エイリアンの言葉のように聞こえたとしても、何とか自分で操作しなくてはいけないのです。もう家相だろうと、仮想メモリーだろうと、仮想敵国であろうと、どんと来い、という気分なのです。難しいことは頭のいい人にまかせよう。私は、甘んじて享受させていただこう、という心境。パソコンは今の私にとって、必要不可欠の相棒。私の頭のスピードとぴったりの、遅くのったりとした私の今のパソコンは、私にお似合いの相棒なのかな。私の喜怒哀楽のすべてを知っています。私の真の友人(なんていったら、悲しい?)。
2007.10.30
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☆「ホームズ彗星が大増光」2日間で40万倍の明るさ(!)になったそうです。(天文学ニュース)私の占星術への興味は、天文学から来ています。「ペルセウス座の方向にあるホームズ彗星が25日までのわずか2日間で約40万倍も明るくなり、肉眼でも観測できるようになった。アウトバーストと呼ばれる現象で、彗星の核からチリやガスが一時的に吹きだし、太陽光を反射して明るく輝くらしい。今回のような大幅な増光の観測例はなく各国の天文台などが追跡を続けている」10月25日毎日新聞より。☆占星術では彗星は凶意「3つのお願い」の流れ星とは違い、周期的に太陽系のまわりをめぐる彗星は古代から、王や君主などに不幸や不運が訪れる凶意として、受け止められてきました。ギリシャ神話の「ダモクレスの剣」として、天井に毛一本で吊るした剣を象徴し、繁栄の中でも、いつでも危険が常にせまっていること、そして支配者の幸福の危うさを示したものとされています。いっつも頭の上に、馬の毛一本だけでぶら下がった剣があったら、戦々恐々として、いっときも心安らかではいられませんよね。しかし、このホームズ彗星はいきなり、光度を増したのですね。これをどう占星術的に読み解くのか?名探偵ホームズ張りの天才的な観察眼と推理力でもって今日一晩、夢の中で考えたいと思います。それよりも星のウィンクとして、夜空に輝くダイヤモンドが人々にプレゼントされた、と考えることができたらいいのだけど。本当に宇宙では解明されていない、不思議な出来事がまだまだ起こります。私の天文学的興味、占星術的興味も尽きることがありません。
2007.10.25
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☆赤福よりも知恵の餅義母はテレビで何度も放送されると、興味と関心が湧いてくるようです。最近「赤福餅」の報道がたくさん流れています。義母「あの、あんころ餅食べたい」私「そうね、どこかで売っていたら買ってくるわ」といいつつ、一体どこに売っているのでしょう。☆天橋立の智恵の餅私の田舎ではよく似たお餅がみやげ物として販売されています。私は、赤福餅よりも、柔らかくておいしいと思います。元伊勢籠神社もあり、同じ「あんころもち」があるのもうなずけます。☆10月26日(金)の「大惑星アロマ占星術」内容は「木星、木星の香り、天のサンタクロースからのメッセージ」です。冬のクリスマス・シーズンに入る前の、サンタさんに会っていただいて、「プレゼント」を受け取っていただこうと思っています。香りと音楽は、深まり行く秋にふさわしいものにしようと考えています。
2007.10.24
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☆映画『カサブランカ』って、大好きイングリッド・バーグマンとハンフリー・ボガート出演。この映画は、もう、何度も見ています。私が、気品のあるバーグマンにあこがれ、ボガートの男らしさにうっとりとした映画。そして、あの「As time goes by」「時の経つまま」「時の過ぎゆくままに」・・・この音楽に、シビレましたっけ。。。☆今日は、私の誕生日Sさん、Kさん、覚えていて下さってありがとうございます。もう、自分の年を数えるのが「怖い」ほどの年齢となりました。(といっても118歳ではありませんが)自分のバースディは、特別な日。今日はね、サントリーの「プレミアムモルツ」の黒を飲んでいるの。すごくおいしい!「君の瞳に乾杯!」ささやかだけど、自分へのプレゼント。(写真はピンク色のカサブランカ)
2007.10.21
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☆夢占いきのう「男性にとって女性とは?」と考え、そして、「女性にとって男性とは?」と考えながら、眠りについたところ、志村けん氏が夢に登場しました。(何かうれしいナ)よく「夢の活用法」として、寝る前に潜在意識に「質問内容」を問いかけるというのがあります。そうすると翌朝目覚めた時に、答えが返ってくるというもの。あえてそういうこともしなかったのですが・・・とても印象に残った夢だったので、ここに記載しますね。☆宴会で最後に残った二人どうも父母会の打ち上げか何かの宴会のようです。左隣にけんちゃんが座っています。場所は居酒屋さんで、次々と料理が運ばれてきます。私は夢の中でも「食い意地」が張っているので、みんな「もう食べられないわ」とか「もう遅いので」といいつつ、一人去り二人去りして行くのにも構わず、ずんずん食べ進んでいます。私の右隣に最後に残った女性。「飲み会のシメは「ラーメン」でしょ?」ということで私とけんちゃん、その女性の3人で、ワンタンメンを食べています。しかし、その女性はぽつり「このラーメン、まずいわ」と言い、ラーメンを残して帰ってしまいます。私はそんなにまずくはなかったので、最後のおつゆまですすっています。その間、ずーっとけんちゃんは、待っていてくれるのです。けんちゃんはあの「バカ殿様」の白いどうらんを取った顔で、つるりとした卵肌。しかし、とても男性的で頼りがいが合ったのを覚えています。彼が、ずーっと「好きなだけ食べナ」といい続けていてくれたので、最後まで1人食べ続けることができました。そういう夢。☆夢分析私の中にも男性がいます。男性エネルギーって荒々しく激しいもののように思うの。建設というよりも破壊、育て養うというよりも改革し推進するもの。けんちゃん(男性エネルギーの象徴)は、現実的に実行する能力。それを傍で後押ししてくれているのです。 「そうそう、どんどん思ったとおりにやればいいよ」 「後先のことなど考えないで、やれるだけやれよ」普段のんべんだらりとすごし、ややもすると現状維持という平安さの中でだらーっとして生活をしている私です。けんちゃんは「男性エネルギー」右隣の女性は、私自身。最後の最後までがんばりきれない、ここらへんでいいかな、という弱い私の部分。実際に食べている私は、両方の意見を聞いている存在。でも、最後まで食べつくしたのよ。「食べる」とは「人生への食欲」「前向きな行動力」の表れでしょう。☆男性は女性のミューズを起こす存在実際の人間の男性でもそうかもしれません。男性の存在で「よっしゃ、やったるで」という気分になるのです。異質なエネルギーですが、私の中の男性の部分を鼓舞する存在のように思います。そして、女性自身が「ミューズ」であるとするならば、眠りかけているミューズを起こしてくれる存在。自分の中のミューズに気づき、それを表現させる働きが男性エネルギーにはあるようです。
2007.10.20
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☆昨日に引き続いて義母の話しを聞いています。義母「私はねぇ、バスガールだったの」バスガールって皆さんご存知ですか?義母の話は戦前のお話です。そのころの「花形」の仕事だったそうです。今で言う、スチュワーデスっと言ったところかな。テレビで六本木の様子が映しだされていた時、突然義母が話しだしたのです。しかしこの話は、多分、100回は聞いています。。。私「へぇ、そうだったんだー、すごいねー、きっとお義母さん、美人だから選ばれたんじゃないの?」義母「そんなことないよー、でも、上の偉いさんが来て、やらないかって誘われたのよー」もう義母は満面の笑顔です。心はひとっとびに戦前の20歳代のバスガールにタイムスリップ!!!義母「もうねぇ、慶応の学生さんによく色目使われたのよ。早稲田の学生さんは角帽かぶってたけど、今ひとつだったよ」☆作曲家に男性が多い理由引き続き作曲家のプロフィールについて調べています。何の仕事でもそうなのですが、業績を残しているのは圧倒的に「男性」が多いですよね。これはなぜだと思いますか?男性のほうが能力があるのかしら?うぅむ、誰だったかしら?確か「女性には家事労働があるから実力が発揮できない」と言った人もいたような・・・。一つの理由が「その活躍の蔭に女あり」ということもあるかもしれません。☆作曲家と女性たいていの作曲家には、献身的な女性が存在していたようです。英国のエルガー(「威風堂々」で有名)はアリス夫人の励ましで、名曲を次々と生み出しました。プッチーニにもヴェルディにも、献身的な女性がついていました。ベートーヴェンは一生独身でしたが、「不滅の恋人」のために曲を作りましたし、ワーグナーは一生が「女性遍歴」と言ってもいいぐらいでした。もちろん「悪妻」に悩まされ続けたモーツァルトのケースもありますが。。。☆女性はミューズの神ミューズは音楽の女神。詩人や音楽家の肩越しにやってきて、霊感を吹き込む存在です。目には見えない風のような存在。だから、つかみがたく、すぐに消え去ってしまう。これをつかまえるのが作曲家(芸術家)の仕事。ひょっとして女性は、男性にとってミューズの役割をしているのかもしれません。男性のハートを刺激し、芸術的創作の源となる存在なのでしょうか。で、女性にとって男性の存在とは?次回に続く。
2007.10.19
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☆私ではありません「」つきであることからして、残念ながら私ではないのです。義母(87歳)は毎月1回、近所の老人会の集まりにでかけます。総勢20~30人ぐらいだそうです。お昼を、お酒少々と共に皆でいただき、会議や収支報告などをするそうです。(でも要するに茶話会)私「で、今日の会長のお話しは何だった?」義母「忘れた」私「ふぅーん」義母「でも、近所のお爺さんから『好きだよ』と言われたよ(ポッ)」私「すごいねー、お母さんもてるんだねー」義母「それほどでもないけど」と言いつつ満面の笑顔。義母「笑っているSさんの顔が好きだよってさ」私「それで、その男性は誰?知っている人?」義母「顔は見知ってるんだけど、名前は全然知らない。でもね、年下なのよ」母は87歳なので男性陣はすべて「年下」です。☆「老いらくの恋」ってどう思いますか?人間はいつまでたっても「男」と「女」。好いた惚れたは、人間に一生つきまとうイベントです。私は年を取ったら人間はできあがっていて、悟り済ましていると思っていました。でも、自分がそれ相応の年になっても、心は18才当時と全然変わらないのです!「なんたって18才」なのです(118才でも)。感動は若いときよりも、もっとビビッド(それを更年期のせいと言う無かれ)。「老いらくの恋」と他人は言いますが、きっと「これで恋も終わり」 「これが最後」と思うからこそ、いっそう激しく燃えるのかもしれません。若いときは何度でもやり直せるけれど、年を取れば一瞬一日が一期一会。☆人間はいつまで恋愛できると思いますか?私が占っていて一番多いご相談は、やはり「恋愛」です。今まで占わせたいただいた中で一番の高齢者は73歳でした。彼女は現役の恋愛生でした。少女のごとく顔を赤らめ、これからの行く末を思いあぐねていました。結婚もし、孫までいらっしゃいましたが、好きな人がいらっしゃったのです。それで、ご相談は「彼からもらった手紙やプレゼント類を焼却しようかどうしようか?」ということでした。もう、二人で、頭をつきあわせて考えました・・・。☆義母が若返った義母の話しにもどります。たとえその男性と「補聴器」をつけた「恋の会話」だったとしても、お互いにすでに子供・孫・嫁などの重装備の家族持ちだったとしても、母が元気で、肌もつやつやとして帰ってきて、「美容院に行こうかしら?」と私に告げることからして、私は、彼女の「交友」を応援してあげたいと思うのです。それまで「生きがいがない」「生きている甲斐がない」と嘆く義母に日の光が差したように思えたのです。(本ブログに記載された内容は、事実にもとづくものですが、本人のプライバシーに配慮した上で、年齢・状況設定など、脚色させていただきましたことを、どうぞご了承下さい)
2007.10.16
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☆チェリッシュの「なのにあなたは京都へ行くの?」という歌を知っている方は少ないでしょうね。今、私の頭の中はこの歌がエンドレスで流れています。しかし「京都」が「イタリア」ですが・・・☆著名クラシック作曲家は「イタリア」へ行く今、クラシック音楽の作曲家の「プロフィール」を調べています。そうすると、出てくるわ、出てくるわ・・・みんなこぞって「イタリア」へ行くのです。もちろん、イタリア出身の有名クラシック作曲家は「山」ほどいます。『トゥーランドット』のプッチーニしかり、バロック音楽の総本山ヴェニスで活躍した『四季』のヴィバルディしかり、あのサッカーの『アイーダ』のヴェルディしかり。しかし、その他の作曲家も、どういうわけか、一度はイタリアを目指すのです。チャイコフスキー(ロシア)は度々、イタリアへ逃避行しましたし、ヴァーグナー(ドイツ)はもちろん、ドビュッシー(フランス)も「ローマ大賞」でちょびっと行きましたし・・・。☆なぜにあなたは「イタリア」へ行くの?イタリアってそんなに良い国なのですか?私のイメージの中では、ギリシャ神話の換骨奪胎の「ローマ神話」、結構残酷で現実的なイタリア映画、都市国家の乱立するまとまりのないイタリア、『君主論』のマキャベリのイタリア・・・などというように、あまり良いイメージがないのです。しかし「すべての道はローマに通ず」私の偏見もあるかもしれません。確か、ブラームスが通いつめた「カフェ」も、ローマにあったと思います。レスピーギはローマ三部作を見てもわかる通り、終生、ローマを拠点としていました。一度来年にでも、行ってみようかな。イタリアのワイン、イタリアの料理、イタリアの美術、そして、イタリアの音楽には、大変尊敬の念をいだいています。☆義母の言葉テレビで、イタリアの収獲時のぶどう園が映っていました。義母「あれ北海道でよく見る光景よね」私「『世界遺産』っていうから、外国じゃないの?」義母「あれは何を作っているの?」私「ワインを作るための農場のようよ」義母「種無し?」
2007.10.13
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☆さきほどメルマガ『アロマ星占い』を配信いたしました。内容は1.星座別10月11日から11月9日の運勢2.占い師物語~嫁と姑の相性(おひつじ座の姑)~3.占いのはてな~自分のエネルギー・フィールドを守る~4.開運料理~秋のミートローフ~です。☆「おひつじ座の女性攻略法」ってお姑さん対処法だった!でも、おひつじ座の女性全体の性格になっていると思います。☆自分のエネルギー・フィールドを守るぶっそうな世の中になってきました。心身ともに自分の身を守る方法として「サイキック護身術」を本邦初公開で紹介いたします。☆「大惑星アロマ占星術」講座を開講します。今年の10月から来年の3月まで計6回、木星以遠の惑星のアロマ占星術を開きます。今回、講座に申し込まれた方にはスペシャル二大プレゼントをご用意しています!どうぞメルマガを読んで下さい。●メルマガ『ムーン・フェアリー・ヒロコのアロマ星占い』 を新月の日に月1回配信します。恋も仕事も欲張りゲットしようという!というメルマガです。【メルマガ登録はこちらから】最新号はこちら
2007.10.11
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☆FMから、もう「第九」が流れています。10月なのに、年末恒例のベートーヴェン作曲「第九交響曲」を聴きました。もうそろそろ、年の暮れなのかしら?そういえば、近所にクリスマスのイルミネーションが、キラキラと灯っています。年々、クリスマスと年末が早く来るような気がします。☆連想するのは「ミートローフ」それで、第九とクリスマスを結びつけると「ミートローフ」が浮かんできました。パウンド型のミートローフを切り分け、上にグレービーソースをかけ、クリスマス・カラーの付け合せ(ブロコリーとかトマトとか)を飾りつけると、赤と緑のクリスマスにぴったりの料理となりそう。夫が今日の夕食に「ひき肉料理」が食べたい、と言ったこともありますが、スーパーに行って材料を買い求めて、先ほどからミートローフを作っています。食料品売り場をぐるぐると回って、栗とりんごも買い求めてきたので、それらも入れて、今、オーブンで焼いています。名づけて「秋のミートローフ」うぅん、とってもいいにおい!冷めたら、焼き型からはずし、ていねいに切り分け、上には、手作りのバター&トマトベースのソースをかけましょう。これにレタスサラダと、えーっと、お酒は何がいいかしら?赤ワインかな?中から、栗とりんごがほっくり現れるのが、楽しみ!この作り方は、次回のメルマガ(10月11日号)に載せますね。今日のお味次第だけど。
2007.10.08
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☆雑誌『with』9月号(講談社)の記事より「勤務中のマイ・タイム」あなたがリフレッシュのためにすることとは?1.ネット34.8%2.妄想26.1%3.トイレで仮眠14.5%4.外回り中の寄り道13%5.私用電話・メール11.6%あるあるあるある!で、この妄想って何?☆瞑想と妄想瞑想というのは「心頭滅却して無心になった状態」とよく思われていますが、私は、「心の散歩」と称して、心の中に目を向ける所作だと思っています。で、妄想というのは「心があちこちに飛び跳ね収拾がつかない状態」かもしれません。(ヒロコ辞典より)夢想とも、言うようです(新明解国語辞典より)。この2つは違うようで、似ている?ひょっとして同じ道に入る?かもしれません。瞑想とはゴール(きちんと心の扉を閉じ、現実の自分に立ち戻る)があり、妄想はゴール(こころが千々に乱れ、現実と夢の境がなくなる)がない状態かもしれません。なんだかゴール設定をしたら、同じに思えてきました。。。☆瞑想法自分自身、瞑想をしてきたと思ってきたわけではないのですが、ピアニスト、整体時代から、20年ほど、毎日続けてきてしまいました。それで、自分で考え付いた「瞑想法」もたくさ~んあります。(一杯ノートしてあります)その1つをご紹介しますね。☆ブルーベリー瞑想目が疲れている人、いますか?テレビやパソコンなどで、目はとても酷使されていると思います。ブルーベリーって目にいいんですよね。そこから思いついた瞑想です。自分の目の状態を感じてみると、緊張状態が続いていることに気がつきました。眼筋をゆるめることができたら、目もリラックスできるのではないかしら?☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆「ブルーベリー瞑想法」静かに目を閉じてください。あなたの目を、大粒のブルーベリーのような、丸いプルプルとした果実だと想像してください。あなたの目は、とてもみずみずしく新鮮で、活力に満ちています。潤いに満ち、とろ~んとした目の珠を、ここちよく感じてください。あなたの目は、美しい青紫色に包まれています。この色は、目を休ませ、深くリラックスさせ、そして、癒し、活性化させてくれる色です。ブルーベリーの青紫色で、あなたの目の珠が優しくくるまれているのを充分に感じてみてください。あなたの目は、閉じると、いつもこのようにリラックスし、癒され、活性化されるのです。そして、目を開けると、生まれたての目を持ち、すべてを見透す視力を持った人間として活動することができるのです。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆この文章を「読むだけ」でも、目がラクになるのを感じませんか?(そんなことはないかな?でも、私は自分で書いていてラクになるのです)他にも私が思いついたたくさんの、目をラクにする「瞑想法」があります。これって私の「妄想」かしら?でも、今を生きる人間として、元気回復できる方法になるのだったら、どんどん「妄想」しよう!と思うのですが。
2007.10.03
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☆今日の夕食での会話いつも義母と二人で、テレビを見ながら、夕食を戴いています。義母は「毎日が日曜日」なもんで、よくニュースやら新聞を読んでいますが・・・義母「あのチースーさんって、偉いねー」(血を吸う、ではありませんよー)義母「じゃなくて、スーさんだっけ?」(釣りバカ日誌、ではありませんよー」義母「チーさんだっけ?」(どこかのチーママさんですか?)はぁ、政治情勢がわかっているような、わかっていないような・・・。☆大吟醸「氷室」をいただきながら義母「わたしゃ、日本酒は嫌い」(ああ、そうですか)私「でも、酒かすパックもあるっていうし、お義母さんの美白パックになるかもよっ。あの、『鬼ころし』でも有名な高山のお酒よ」義母「ああ、あの鬼ころがしね」☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆後期アロマ占星術「大惑星シリーズ」講座を開催します。詳しくはこちら。■「大惑星アロマ占星術」~あなたの知らないあなた~講座開講2007年10月から2008年3月までの6回にわたり、「大惑星アロマ占星術」を開きます。太陽系の木星以後の星たち(木星、土星、天王星、海王星、冥王星)は、1つの星座に1年から30年逗留します。これらの星たちは、一般の占いではあまり取り上げられませんとても重要な星たちで、意識していようといまいと、個人に、長く深く影響を与え続けます。よく時代的背景・社会的位置などを示すなどとされます。☆もうそろそろ、ここらへんで、「自分探しの旅」を終わらせませんか?具体的には、木星・・・天のサンタさんからのプレゼント土星・・・今生でのカルマ天王星・・・自分の魔術的能力海王星・・・自分の夢や理想冥王星・・・自分の起死回生ポイントその他の惑星・・・自分探しの詳細詳しくはこちら。■今回、講座を申し込まれた方には、今年の後半の運勢を上げる「香り」(ヒロコ・ブレンド)をプレゼントさせていただこうと思います。
2007.10.01
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