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2011.8. 神奈川県内某市内にて意図的に出しているのか、格納し忘れていたのか判りませんでしたが、赤色灯を出したままなのはレアでした機動捜査隊もしくは所轄の覆面パトカーでは、先代モデルからこのトヨタのアリオンが圧倒的に多いですね2リッターのA20を見かけると、一般ユーザーが乗っているのことよりも、覆面パトカーであることの方が多いくらいですアリオンが導入される前は、トヨタはキャバリエを納入していましたよねつい最近のことのようにも思えますが、今となってはなんとも懐かしいかぎりですにほんブログ村
2011/09/27
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JR東日本の113系がホントに最後ということで、アクアラインを渡って房総半島に行ってきやしたメインの写真は、こちらの別ブログをご覧くださいこちらのブログには、ちょっと感傷に浸るような写真をアップしやす2011.9.24. 九重にて館山駅の方々の手作りのようでした9122M THE FINAL!! 113! 外房線コース(往路)幕張車両センター 113系マリ116編成(後追い)2011.9.24. 九重にて前日がシール付だったとのことで、正直全く期待していなかったのですが、「白い砂」付だったので感無量でした9122M THE FINAL!! 113! 内房線コース(往路)幕張車両センター 113系マリ217編成(後追い)2011.9.24. 富浦~那古船形にて九重から車で移動したのですが、残念ながら目的の列車が来てしまい、ケツ撃ちとなってしまいやしたでも「青い海」付なのを確認したので、復路はこちらを狙うことにいたしやしたちょっと残念だったのが、館山に着いた113系の2編成が、留置線に揃わなかったことです9122M THE FINAL!! 113! 外房線コース(復路)幕張車両センター 113系マリ116編成2011.9.24. 館山にて留置線を出て最後の営業運転に向かうマリ116編成を見て、しんみりしてしまいやした東海道やらスカ線で、113系には数え切れないほど乗りました現役の頃は音がウルサイとか、乗り心地が211系より悪いとか、そんな印象だったんですが、いざ無くなってしまうと、本当に寂しい限りですありがとう113系さよなら113系にほんブログ村にほんブログ村
2011/09/26
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この3連休、土日は家族サービスに徹し、敬老の日は休出して仕事を片付けやした土曜の銀座線の甲種輸送、日曜・昨日と2日間運転された113系団臨、見事に失念してしまいやしたB太郎に次いで、ナナも昨夜急逝してしまい、先程埋葬いたしやしたノコギリクワガタが2匹とも逝ってしまい、愛娘も寂しそうでした無間道の夏用のスラックスの中にも、おしりの部分がアウトと化したモノが出てきたりで、そんなくだらないことからも、夏の終わりを感じています今日もお仕事頑張りやすにほんブログ村にほんブログ村
2011/09/20
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アップしたかったのですが、ついつい怠けてしまっていやした6月末の平日休みに久々に成田に行った時の写真の続きですKorean Air(KE)A380 HL7611 2011.6.29.カラーリングが割と好きなKEが離陸してきたと思ったら、なんとなんとA380でしたKEのカラーリングだとただでさえデブなA380が、余計にブーちゃんに見えます撮影の後日、竹島上空のデモ飛行が報道され、だいぶ話題の飛行機になってしまいやしたAsiana Airlines(OZ)A330-300 HL7746 2011.6.29.FedExのMD11を挟んでまた韓国モノがアシアナはこの旧塗装が好きなんですSingapore Airlines(SQ)B747-400F 9V-SFQ 2011.6.29.横浜に戻るのを惜しんで撮ってて、「成田はマジで楽しい」と思わせててくれたのは、このMEGA ARK君の登場でしたその渋さに惚れてしまいやしたAeroflot(SU)B767-300ER VP-BWU 2011.6.29.アエロフロートといえば、イリューシンとかツポレフ使っていると思うのは、オッサンの証かもしれませんねかつての社会主義チックなカラーリングは変わり、バミューダ諸島籍のリース機でB767飛ばしているなんて、冷戦時代には考えられなかったでしょうTurkish Airlines(TK)B777-300ER TC-JJM 2011.6.29.横浜へ帰るリミットが近づき最後に撮れたのは、フォワーダー勤務時代によくイスタンブールで「落とされた」、トルコ航空様のB777でした好感の持てるカラーリングと、美しく長い機体の離陸に酔いしれて、久々の成田は終了となりやした羽田も国際化で以前よりは楽しくなりやしたが、成田の楽しさにはぜんぜん及ばないなあって、つくづく思ってしまいやしたまた平日に休みを取って、ノンビリ撮りに行きたいッスにほんブログ村
2011/09/12
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最近は撮り鉄がかなり控えめだったのですが、この土日は朝に出撃してきましたまずは土曜の朝、予定より寝坊して出撃が遅れたため、なんとか撮れる場所で記念撮影的に撮りやした9735レ「ELみなかみ」高崎車両センター EF65-501牽引 12系客車6両2011.9.10. 新川崎~横浜にて横須賀線を走って来てくれたので、なんとか撮ることができましたが、電線の影がはっきり映ってしまいやした9735レ「ELみなかみ」高崎車両センター EF65-501牽引 12系客車6両2011.9.10. 新川崎~横浜にて満足な場所・コンディションでは撮れませんでしたが、HM付のPトップ前面が撮れたのが幸いでしたそして日曜日、今朝は送り込み回送を撮りに北鎌倉に、またもや出遅れて行ってきやした回????レ「ELみなかみ」高崎車両センター EF60-19牽引 12系客車6両2011.9.11. 大船~北鎌倉にて北鎌倉での駅撮りも考えたのですが、大船寄りでなんとかそれなりに撮れる所を発見し、EF60-19牽引の列車をようやく撮ることができやした昨日のPトップよりもこちらに惚れてしまいやした回????レ「ELみなかみ」高崎車両センター EF60-19牽引 12系客車6両2011.9.11. 大船~北鎌倉にて2日間の朝の締めはケツ撃ちでした無間道的には「八甲田」なんかの印象が強い12系客車、端正な顔立ちにそそられてしまいやしたネタモノはあんまりにも人が多くて戦意喪失してしまうのですが、それなりの記念撮影ができればイイもんですね早朝から楽しめた2日間でしたにほんブログ村にほんブログ村
2011/09/11
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【送料無料】未曾有と想定外被災地に行く時間がなかなか取れないまま、3月11日の出来事を過去の事・他人事のように話す人が増え、「なんだかなあ」と思うようになって読んだ1冊です「失敗学のすすめ」で有名な著者ですが、著作を読んだのはこれが初めてでした古に同規模の津波が発生したにも関わらず、「未曾有」という表現が多用されていることや、「想定外」の事態が発生したとの弁明に終始し、従来「絶対安全」という言葉を連呼してきていながら、取るべき策を十分に講じてこなかった原子力関係者達著者の指摘・主張には、納得感・腹落ち感がありました人間は失敗する生き物であり、時間が経つと忘れてしまう性質を持ち、「こうあって欲しくない」、「見たくない」ものに目を向けたがらない著者がおわりで、「最後は自分の眼で見て、自分の頭で考え、 判断し、行動できる人間が強い」と締めていたのが印象に残りました今朝も埼玉県南部震源の地震で起こされましたが、関東でも東海でも日本中どこでも、いつまた大地震が発生してもおかしくない状況です危機意識を維持する・高めるには、おすすめの1冊だと思いましたおすすめ度(5つ星満点): にほんブログ村
2011/09/04
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この夏、千葉県出身のノコギリクワガタのオス2匹が、無間道ファミリーに加わりましたスイカを食べるB太郎(右)とナナ(左)2011.8.14. 自宅にて撮影愛娘が中型にしては獰猛な奴を「B太郎」、小型で臆病な黒が渋い奴を「ナナ」と名付け、手厚く可愛がってきました獰猛が故にナナを挟むほどだったB太郎が、8/31あたりから体調を急変させ、昨日9/2に逝ってしまいました体調を急変させてからのB太郎は、かつて獰猛だったのは微塵も感じさせない程弱り、昨日帰宅した際には帰らぬ虫となっていました獰猛なために生前は嫌いと言っていた愛娘は、体調を急変させてからはB太郎を気遣い、亡くなってからは埋葬しようと言い出しました明朝、埋葬する予定ですナナの方は今のところ元気ですが、いずれ同じように逝ってしまうのでしょう命のはかなさに、親子共々しんみりしてしまいましたにほんブログ村
2011/09/03
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単????レ 新鶴見機関区 DE10-1594単機2011.8.27. 鶴見(新興)~東高島にて先週末は久々に高島(貨物)線が賑やかでした土曜日、183系貨物線の旅号を待っていたら、仕事帰りのディーゼル機関車がやって来ました東急車輛を出場したE233系2000番台マト16編成を、神武寺から逗子まで牽く仕事を終え家路に就くDE10国鉄色にまた惚れ直してしまいやしたにほんブログ村にほんブログ村
2011/09/01
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【送料無料】「本物の営業マン」の話をしよう個人的には「営業マン」という俗称が嫌いなのですが、テクニックや成功体験を綴った営業関連書籍に辟易し、買って読んでみた1冊です本の構成自体はちょっとイマイチな感じでしたが、綴られている内容は至極まともなモノでした著者の小見出しと内容を拝見して、無間道が「たしかに!」と感じたのは、下記のようなところです「営業=販売ではない」「礼儀正しさにまさる攻撃力はない」「リスク回避にも数字の見方が必要」「力の半分は社内に向けよ」「手に余る案件はさっさと手放す」「うまく話せたと思ったときこそ失敗」「どこまでも真摯であれ」「お客様は『神様』ではない」「人は自分を磨くために働く」「自分を偽らず、素のままに対応せよ」「左遷を左遷にしてしまうのは自分」読んでいくうちに、著者の良識と、他の営業関連書籍のようなミーハーさが無い点に、読んだ甲斐があったと思わされる1冊でしたおすすめ度(5つ星満点): にほんブログ村
2011/09/01
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