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◆BHS生誕7周年記念セール開催中です♪◆【セール内容】● 期間:6/29(金)12:00~7/1(日)23:59 ●セール割引率 40%off(一部セール対象外商品・割引率の異なる商品あり)Shop LapisBear Hug Stones石が持つ力というのは「パワーストーン」という言葉と共に周知の通りではありますが、石という鉱物にも「想い」があるということを考えたことがありますか?大地から掘り起こされ、切り出され、触れた手の数だけ それら人間や土地の想いと記憶をその身に刻み込んでくるわけです。俗に「石の浄化」と言われる薫蒸や塩水処理などでは表層部分の浄化はできても、深層までの浄化はできません。石それぞれをまず癒し、深層までも浄化した上で、かれらの「想い」を受けとめ、縁ある人とのコミュニケーションを取りやすくプログラミングし石本来の力を最大限引き出して、送り出してくれるのがBear Hug Stones(原石)とShop Lapis(アクセサリー)。他力本願ではなく、自分を変えるためには自分から動かなければならないということに気付くところから、さらにその後の推進力に対して心強いサポーターとなってくれる正真正銘のパワーストーンを実感しているmikkenです
2007年06月30日
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国家公務員法改正案改正政治資金法社会保険庁改革関連法・・・どれも非常に重要な法案である。充分に審議を尽くし、あらゆる想定を精査しなければとうてい実施に値しないはずの案件を僅かの時間で一気呵成に処理してしまった。衆議院の圧倒的多数議席を頼みに成立させた杜撰な法案の数々・・・後世に どんな評価を受けるものか 見物ではある。
2007年06月30日
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年中止むことのない 公務員&官僚バッシング。民間と違って破産することのない安全地帯にいると思われてか格好の批判対象として 国民に投げ与えられる不祥事の数々。確かに、膨れ上がってしまった人員の中には破廉恥極まりない人間性も混じり込むことを否みはしない。特定の政治家や事業主と結びついた人間の方が組織のトップへ辿り着きやすいのも事実かもしれない。それでも、「公務員」という職種の意味するところにプライドを持ち国民の苦情と政治家先生たちのパワー・ゲームに突き上げられながら真剣に「国民のための国家・国土の保全」に心身を費やす人間が少なくないことを想ってほしいと願う。次々と暴かれ逮捕されていく面々は罪と知りながら其処に加担してしまった弱い人間たちであろう。けれど、彼らの弱さにつけ込み 一番大きな利益を得て次のターゲットを密かに値踏みしている人間は決して 表だっては出てこないのだ。
2007年06月29日
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スティーヴン・キングの「キングダム・ホスピタル」最終回まで見終わりました。ひたひたと緩やかに近づいてくる足音を響かせながら臨界点ギリギリまで恐怖感を高めておいて一気にクライマックスを迎え、解決をみる。・・・ただし、次なる恐怖の種を蒔いておくことを忘れない・・・キングらしい作りのドラマでした。『 キングダム・ホスピタルに住む少女の幽霊は 南北戦争後の工場の火事により焼死したのではなく、 工場の経営に行き詰まった経営主が 保険金目当てに 工場で働く子どもたちを焼き殺すための 付け火を目撃してしまったため、 マッド・ドックの手によって殺されていた。 金の為に殺された子どもたち、 火事で辛うじて生き延びたはずなのに、 マッド・ドックのマッドな実験台に回されて殺されてしまった 子どもたち。 彼らの尽きない苦痛と叫びがブラック・ノイズとなって 工場&(マッド・ドックの)診療所跡地に建つ建物を揺るがし (キングダム・ホスピタル以前にも、そこには病院が建てられ、 焼失していた。)、 破壊し尽くそうとする。 3度繰り返されようとしている惨事を防ぐために立ち上がるのが 少女の幽霊とアンチュビスによって集められた 霊能力者と画家と医者たち。 特別な夢をみることのできる3人の人間の力を借りて 生と死の狭間にある世界から 全ての惨事の大元へ向かう。 』少女に「アンチュビス」と呼ばれる「鋭い歯を持つアリクイ」は実は少女の勘違いのためにアリクイの姿を与えられてしまった「アヌビス」でした。つまり生と死を司る神。「夢魔」ではなかったわけですが、ストーリー全体を通して、「夢を現実に顕現する」というテーマも見え隠れしていることから、キングの意図的なすり替えであったことが読みとれます。そうそう、キングがメガホンを取ると必ず本人が画面に出てくるという楽しみ(笑)があるわけですが、今回は・・・と想いながら見ていくうちにいつもいつも名前ばかりで、なかなか当人が現れないというキャラクターが1人いまして最終回になってようやく顔を出しました( ̄◇ ̄)・・・・・やっぱり そうでした(笑)
2007年06月28日
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現在 差し戻し控訴審が開かれている8年前の殺害事件。当時18歳だった少年は既に26歳になっているという。人の命を直接的に奪うという精神状態は、その時点で常軌を逸している。命を奪ったことの代償が 命を差し出すことで贖えるとは思いませんが、長期的な裁判の中で勝ち負けを算盤勘定する弁護士たちの狡猾な頭脳と自分を正当化したい少年の心が事実の上に厚化粧を糊塗していくさまを見せられているような気がします。8年間という長い時間。自分が犯した罪と向き合うことを拒み続けている少年に対して大人たちが出来ることは 他になかったのでしょうか?
2007年06月27日
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『 大事なことは 過去を嘆く今ではなく 今を変えようとする 未来への意志だ。 』「プロポーズ大作戦」全11話の このドラマは結局のところ この一言のために語られてきたのかもしれません。主人公は「自分があと一歩を踏み出せなかった」ことを悔い、ヒロインは「自分が(主人公の)想いを受けとめきれなかった」と悔いる。つまり 過去の情景は常に【一人称】で語られるしかない。状況を変えることができるのは【自分】でしかない。そういうことでもあったように想います。【揺るぎない『今』を生きていく】ために。
2007年06月26日
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そのうち、ぜひに!・・・と想いながら なかなか決行に至らないこと。幾つかありますが、そのうちの一つが【be create 輝】での頭皮エステです。長らく頭痛に悩まされている私は「頭皮エステと脳疲労」というサロン・オーナーの芙夏さんのブログ記事に反応しております(^^)・・・・・あっ! 「脳疲労」と聞いて含み笑いしてるのは誰だ?!( ̄◇ ̄)サロンの住所は本千葉だというし、車の運転にもっと自信があったら半日の時間が取れれば決行可能なはずなんだけど・・・
2007年06月25日
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今日も今日とて 日曜日だというのに出勤していく父親に。娘 「え~~~っ!? お父さん 今日もお仕事なの~~?!」父親「うん。 お父さんね、今日もお仕事なんだよ。」母親「寂しいよね~~~」娘 「・・・うん。 土・日ぐらいはね、家でゆっくりしてほしいよね・・・」小学4年生の娘の言葉です。息子は 何も言わないままに・・・・・・不機嫌です(^0^;)
2007年06月24日
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ガネーシュヒマール産 ヒマラヤ水晶です。 高さ4.5cm 幅4.7cm 重さ約76g手のひらに乗せて重みを感じていると、手のひらの上で、実際の大きさよりもずっと大きく見えてきます。ボディにはヘマタイトの薄片が付着しています。コロンとした形のヒマラヤ水晶が2個、メインで融合しその周囲に小さな結晶が付随しています。タビー型と普通の形の結晶が融合した陰陽のツイン。多彩な紋様を持つ柱面は、それ自体の情報量もあるのでしょうが、反対側から透けて見える様相がとても美しいです。内包する結晶面に光が反射する様も、見ていて飽きることがありません。地球という惑星が育んだ鉱物の多種多様の美しさは本当に奥深いです・・・
2007年06月24日
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ブラジル産ガーデンクォーツ・ポリッシュです。高さ3.8cm 幅3.0cm 重さ約42g緑泥石(クローライト)がファントムを形作っています。まるでクリスマスカラーのような鮮やかな緑に惹かれて選んだものですが、それ以上に岩肌に生い茂る草のようにも、密林の森のようにも、また、海底のサンゴと海草のようにも見えるバラエティ豊かなガーデン。ポイントの下部から観ればそこは地球内部へと口をあける海底湖のよう。それらが鮮明に見透かせる素晴らしい透明度!・・・そして・・・何より驚いたのは、ポイント下部にはまるでクォーツの中に、さらに「別次元の水晶」が結晶しているようにさえ見える煌めきが全身に虹を含んでいる!まさにガーデンらしい強烈なガーデン・クォーツです。
2007年06月23日
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ここ2日間、またもや酷い頭痛に潰れております。「頭痛が 痛い」と言いたいくらい(笑)吐き気を伴うほどで、横になっていても痛みが治まるわけでもなくこうなると どーしようもなくなります。以前、医者に「体液の循環が滞っているために起こる頭痛」だと言われていたのでこまめに水分を補給しつつ、何とか過ごしています。こんな時に 改めて子どもがいることの有り難さを想います。自分ひとりだったら、痛みに潰れて、座り込んでいても 誰に迷惑をかけるわけではありません。ですが、まだ自分の世話を自分でしきれない子どもを抱えていると、幾ら自分の具合が悪くても、動きたくなくても、子どもの世話で動かざるを得ないことが出てきます。掃除して、買い物して、子どもを学校や医者に送り迎えして、お風呂に入れて、炊事して・・・無理矢理にでも そうして身体を動かしてみれば「膨れ上がりそうな頭痛」と言って潰れていたはずの自分がいつの間にか何とか用事をこなしています。こうして、何とかPCに向かう気力を立て直したのも子どもたちのおかげかもしれません。・・・とはいえ、子どもたちも育ってくれているもので、母親の様子を見てとった娘は 進んでお風呂の掃除をしてくれたし、息子はいつもの奇声をあげながらも、自分の指を口元に当てて「シーッだよね。」と、多少は(?!)押さえ気味にしてくれます。ありがたいことです
2007年06月22日
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こんなお話を書きました。頭に浮かんだ場面を描き起こしておいてそれを見ながらストーリーを詰めていくという手法を初めて試みています。イメージが先行して 言葉がまとまりません・・・
2007年06月21日
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【 遣ったか 遣らなかったか 】その一つことに尽きるのだろう。頭の中でどんな紆余曲折を描こうが、どんな空想・理想を描こうが、目の前の人生の上に 実際に描かなければ現実は何も変わらない。【 遣ったか 遣らなかったか 】私が生きた証として残るものは それしかないのだ。 「セクシーボイスアンドロボ」の最終回で「三日坊主」の幽霊が言った言葉『 よく遊んだ。 楽しかった。 』彼はこれを【生きた証】として受けとめて満足して成仏していったようです。この場面を見ながら「私はまだ、『よく遊んだ』とは言えないな・・・」とふいに想ったのでした。・・・・・それにしても、最終回が一番判りにくかったな。 このドラマ・・・・・
2007年06月20日
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「AWAKE」が出て以来 丸2年あまり。ようやく新しいオリジナル・フル・アルバムの発表が予告されました♪その翌月にはミュージッククリップ集DVD『CHORONICLE 3』が 発売される模様♪11月、12月と今から年末月を待ち望んでしまうという感覚は・・・・・・・ちょっと 「焦り」との背中合わせかも・・・・・
2007年06月19日
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本日のテーマは「レンタル映画」ですが、実際は「海外TVドラマ」のレンタルDVDのレビューです。「キングダム・ホスピタル」はスティーヴン・キングが監督・脚本・総指揮を手がけたTVドラマです。『 南北戦争当時、北軍の軍服を縫製していた工場には 老若男女が過酷な労働を強いられていた。 北軍が勝利して奴隷制が廃止された後も稼働していたこの工場は やがて火災により焼失し、多くの子どもたちがその火事で焼死した。 時を経て、 工場跡地に建てられたキングダム・ホスピタルという総合病院には 手作りの人形を持つ少女や 悪意を持つ少年の霊が住み、 姿の見えない救急車が出入りする・・・・・ 』キング独特の饒舌な語り口そのままに余りにも多くのエピソードが盛り込まれていて、序盤はなかなか本題に入り込まない〈まどろっこしさ〉がありますが、キング・ファンには ゾクゾクする興味を掻きたてられそうです。霊現象がもたらす怖ろしさと人間の精神が自壊していく怖ろしさが相乗的に恐怖の波紋を拡げていく様相はいかにもキングらしい作り。明らかに 霊や異次元を感知している風情のホスピタルに勤務しているダウン症の男女や、ホスピタルの異常に気がついて出入りする霊能力者の老女。車に轢き逃げされて絶体絶命の命をアンチュビスという夢魔(?)に救われてホスピタルに運び込まれ、「命を助けた代わりに、役にたて」と言われて、意識不明のまま、裏(?)ホスピタルを彷徨う画家。相変わらず多彩な 魅力的かつ奇怪な登場人物たちも面白い。全6枚のDVDのうち、やっと2枚目(第3~4話)を見終わりました。次が来るのはいつ頃かな♪
2007年06月18日
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正義は 立ち位置が変われば 主張を変えるもの。敵意は 己の中にあって 己が許せぬ物事への怒りが外部に対象を求めるに過ぎない。憎悪は 己を妬みと悔やみと悲しみが渦を巻く泥濘の中に投じた挙げ句 五感全てが目を回している状態。人と人とが袖すり合う世の中にあって身の回りに物事が溢れる世界にあって不必要な争いや害意から自分自身を守る術とは自分の顕在する意識のみならず 潜在する意識にさえも目と心を配りながら自分の状態を正しくまっすぐに捉え、自分の心が望む最終的な目標を 見誤ることなくしっかりと見据えたまま常に揺るがない強い想いで 一瞬ごとの未来を選択していくことが全てなのかもしれない。揺るがない価値観。 揺るがない美意識。何より 自分が自分を恥じることのない言動。確固たるそれさえあればそぐわない事・モノ・人は それぞれに勝手な理由を見つけて離れてゆくだろう。
2007年06月17日
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1泊の校内宿泊を終えて、息子は無事帰宅。帰ってくるなり、カバン&リュックを玄関先へ投げ出して家中を一回り。扉という扉を開け、冷蔵庫もしっかり開けて中身を確認。「留守中に変わったことがないかどうか?」を視認して納得して、やっと最後に 母親の頬に「ただいま」のキスをしてくれた息子でした。小学部の頃の1泊旅行の時は、日中頑張って動いた後夜はしっかり熟睡していたようですが、今回は 夜中に何度も目を覚ましては周囲を見回し、また横になる・・・ということを繰り返していたようです。昨晩は 泥のように爆睡していた息子です。ところで、帰宅した息子が持ってきた宿泊学習帳には担任の先生から 宿泊中の様子が書き込まれてありました。また、健康管理の表や がんばり目標の表などもあり、家と学校とで この校内宿泊に向けて子どもに対する体調と精神面でのサポートを取り組んできましたけれど、学校側からの あまりに実のない内容。・・・であるだけでなく、空欄のところさえあったりして(^^;)なにせ、今年度の担任。息子が学校で使っているモノが使い切って無くなった時に「○○くんに △△が無くなったから『お母さんに新しいのを用意するように言ってね。』と伝えて置いたんですけれど。」と、何食わぬ顔で 連絡帳に書いてきたことがあります。息子は喋ることができません。発声することに意識を向けるようになって まだ数年。ようやく単語を しかもこちらが水を向けてやっと発音するという子どもに「伝言してあったんですけれど 伝わりませんでしたか?」って・・・それまでにも様々な場面で疑問符は積み重なっていましたが、このことがあって以来、母は養護教諭に対して期待を抱くことはなくなりました。息子自身も、自分のことをちゃんと理解してくれない大人に信頼は置けなかったのでしょうね。安心して眠れなかったというのは・・・
2007年06月16日
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昨晩は、中学1年の息子の校内宿泊学習の日でした。去年までは 1泊の遠足が年に1回あっただけでしたが、中学生になったばかりの今年は本番の移動教室の前に、子どもたちの様子見と事前学習を兼ねて校内で1泊するというわけです。2~3日前から荷物の準備をして、先生と一緒にリュックの中身を点検して、当日の朝は おにぎり5個を含む重たいお弁当(笑)を抱えてにっこにこで出かけて行った息子でした。そうして迎える夕方に 小学校から帰ってきた娘は、「お兄ちゃんが居ないと寂しいね~」を連発。床を 指で弾く音も聞こえない。家の中を跳ねて回る音もしない。勿論 奇声もない。宿題を遣っていて、イライラして想わず怒ってしまった自分の声の大きさに 一瞬たじろぐ娘でありました
2007年06月15日
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昨日もまた、駆け込み乗車をしようとした乗客が電車に引きずられて重傷を負ったという。またか・・・と思う。確かに、最終確認が至らずに電車を発進させてしまった車掌の責任も否めはしない。それでも、そもそもの責任は誰にあったのだろう。「駆け込み乗車は危険」だという基本的な認識を無視したのは誰だったのだろう。似たような場面は 身近にもあった。養護学校の通学路でもある 大通りの交差点上の横断歩道手前の道を見るからに小学部低学年の子どもがテトテトと小走りに駆けてきた。下校時刻。付き添っているはずの親はと見れば「あぶないよ。」と声を掛けるものの 押っ取り刀で子どもの5mほど後ろを歩いている。そうこうしているうちに子どもは横断歩道へ辿り着き、ニコニコと親を振り返ったまま 横断歩道へ足を踏み出していった。信号は赤だ。自分の息子が校門から送り出されてくる姿に気を取られていた私は小さな子どもの向こう側に車の影を見て、初めて状況を把握して横断歩道上の子どもに手を伸ばした。幸い、黒いワゴン・タイプの車に乗っていた運転手は注意深く冷静に判断し、クラクションを鳴らすこともなくスムーズに止まってくれた。子どもはキョトンッとした顔でようやく追いついた親の顔を見上げていた。無事に過ぎたからよかったものの、危うく惨事が起こるところだった。これは 明らかに危険認知意識の弱い子どもを手放しで歩かせていた保護者の責任であろう。そうであっても、万が一の事が起こってしまったら車のハンドルを握っていた人間に社会的な責任が降りかかってしまうのである。前述の駆け込み乗車の女性にしろ、子どもを危険に晒した保護者にしろ、何かが起こったときに 誰かに責任を負い被せてみたとしたって、掛け替えのない大切なものを失うのが自分自身であることに変わりはないのである。だとしたら、命が掛かる一瞬の判断に無茶や無謀はしないことだと私は想うのだが
2007年06月14日
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よくもまぁ、次々と・・・というくらい、無線機器の故障に悩まされています。今日も今日とて、突然 無線マウスが利かなくなってしまった為に9割方書き上げたブログの記事を目の前にして泣く泣くパソコンを強制終了しました。仕事中の夫にSOS携帯メールを出して何とか有線でマウスを繋げることができましたが、もう、先ほどの記事を再掲する元気はありません。。。次々と不具合を起こす無線機器・・・というわけで、現在の我が家のパソコン周りは導線だらけです。
2007年06月13日
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息子の学童クラブにおける保護者会活動の一環として今年度は「パン焼き係」となった私です。子どもが中学生になったばかりの今年度は仕事自体も初めてであり、当然ヒラの係員なのですから言われたことをやっていればいいのですが、私の内部はそこまで割り切っていなかったようで・・・今日、第1回目のパン焼き作業を終えてはっきり判ったのは、ここ2週間、心身ともに感じていたどうしようもない気怠さと やる気のなさは単に この係仕事に対して感じていた重圧が原因だったのだということ。作業が終わった途端の解放感ったら 体重が2分の1ぐらいに減ったかも!? ・・・というくらい♪ヾ(-_-;)久しぶりに頭も体もスッキリしました♪それにしても、たかが保護者会活動の係仕事に精神活動を2週間も潰されてしまう私って・・・・・・・☆ヽ(o_ _)o
2007年06月12日
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失って初めて気がつく・・・ほんとうに欲しかったもの。というわけで、大好きな幼なじみの結婚式にお祝いの挨拶をする羽目になってまで、彼女の結婚相手を志望する主人公が結婚式場に住む中年(笑)妖精の手を借りながら不甲斐ない自分が写ったスナップ写真当時へ戻ってそれぞれの時間をやり直すというストーリー。今夜で第9話となるも大きく変化したのは、主人公本人よりも親友たちの人生。一番情けないのが 山下智久演じる主人公自身と彼の情けなさに比例して切なさを増すのがちょこっちょこっと過去に戻ってくる主人公に心かき乱される長澤まさみ演じる 主人公の幼なじみの女の子。まぁ、結婚式まで漕ぎ着いた花嫁の運命を変えようというのですから、ストーリーとしては大どんでん返ししかないわけで、それは重々承知していながら9話まで懲りずに見てしまう・・・というのはやはり、ドラマ制作側に1本取られた ということになるのでしょうね(笑)ちなみに、夫の感想はDVDに落としてまで見ている妻に 導入部分をちらっと聞いただけで「そんなヤツは男じゃない。」と 一蹴して終わりました
2007年06月11日
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【BHS生誕7周年記念セール 開催中】● 期間:6/9(土)12:00~6/10(日)23:59 ●セール割引率 35%off(一部セール対象外商品・割引率の異なる商品あり)☆Shop Lapis☆Bear Hug Stones自分の未来は自分で創る。そのためには自分自身の顕在意識をしっかり鍛えなければなりません。石が好きならば、石の持つ力をツールの一つとして自分と向き合うことも可能です。それを教えてくれたのが、☆Bear Hug Stonesと☆Shop Lapis飾り物ではない、実際に使うことのできる石たちの光を実感してみたい方は、セール会場を覗いてみては如何?タイトルの意味は、こちらから♪
2007年06月10日
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今日も 月1回の娘の療法日。4年になって 新しい担任のクラス運営が功を奏しているのか去年までのような強度のプレッシャーは徐々に薄れている様子の娘。少し早めに目的地へ着いたのでちょっと近くの本屋さんへ寄って気を紛らわすことで至極大人しく(いつもなら必ず、拗ねて一旦は療育室の前を素通りしてみせるところを、 初回以外では初めて(!)真っ直ぐに部屋へ入っていきました^^)療育へ向かいました。始まって2時間。穏やかに担当の先生の膝の中で、楽しく 運動会でのこと、社会見学のこと、担任の先生やクラスの悪戯っ子の面白可笑しいことをケラケラと笑い転げながら話していた娘。今日はこのまま すんなりと終わるのかな?・・・・・と、思った母は 浅はかでした。もうすぐ所定時間が終わるという頃になって、運動会で負けた種目の話に至ると途端に躰が強張って、先生に反抗し暴れ出しました。本人としては一生懸命頑張って取り組んだことでも必ずしも思い通りの結果を得られるわけではないのだけれど、それが許せない。自分に厳しい娘です。そうして暴れている内に顔を出したもうひとつの屈託は非常に厳しいお仕事を頑張って、心身を酷使していながら自分(娘)のことを気遣ってくれるお父さんを「自分が問題を起こすことで、困らせちゃいけない」という決意。子どもというものは親が子供を心配するよりも 遥かに純粋な心で親を心配して労る気持ちを持っているものなのだと改めて感じた母でした
2007年06月09日
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学生によくある5月病というのは新入社員にとっては6月病となって顕れるそうです。4月に入社して、その月は殆ど研修に充てられる。実務が始まるのは5月のGW明けが一般でほぼ1ヶ月間の仕事のストレスが 6月になって許容範囲を超えてくる。ここに来て だるくて やる気が持続しなくて何だかボーッとしてしまう私は子どもが新環境に飛び込んで そのストレスを一気に引き受けた とも夫が激務環境に放り込まれて子どもの気疲れと夫自身の気疲れとの板挟みに 神経をすり減らしたとも嘯いてみるのです(笑)
2007年06月08日
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今日 届いた生協での注文品納品書を見て「ぎょっ!」とした私です。・・・・・・・全ての商品が、2個ずつの納品になってるっ!!慌てて、ネットでの発注の控えを確認しましたが、間違いなく各商品1点ずつの発注になってました。おかしい・・・おかしい・・・と思いながら、受注確認メールをずっとスクロールしていくと下の方にある文章に目が留まりました。《 ★ご注意ください ・紙の注文用紙との「二重注文」には十分ご注意いただきますよう お願い申し上げます。 ・・・・・・ 》思い当たりました。先週、ネットで発注する際に、覚えとして「紙の注文用紙」に注文個数を書き込んでおいたものをネットで発注を終えた後にそのままカタログと一緒に 生協へ戻す空き箱の中へ入れて『紙の発注日当日』に階下へ出して置いたのでした!!かくして インターネットで発注したものを再度 注文用紙にて配達員へ直に発注するという二重注文が成立してしまったわけです。・・・・・・・生ものが少なかっただけ、傷は浅かったかもしれない
2007年06月07日
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空回りする「軸」、咬み合わない「歯」、回るはずがない 「大車輪」「ジョージ」と呼びかけて、苦笑いされる安倍首相の姿が痛ましいハイリゲンダム・サミットにおける日米会談後の記者会見でしたが、国内での指揮振り そのままの悪手がより明白に見えたような気がしました。指揮官の気迫というのは大切ですけれど、指揮官の「口」が むやみに大きくて 多弁であることは下の者を追いつめるし、人望を失いかねない。大御所のご意見を入れて抜擢した人材には早々に掻き回されて内閣のイメージを下げ、大幡を振り回し、子どもたちに自他の命の大切さを教えようと躍起になった教育再生論の大詰めにきて、唯一「一本釣り」した人材に自殺され、・・・年金問題にしろ、公務員制度改革にしろ、問題が顕在化するたびに、場当たり的な処置を急がせるから稚拙な方策が更なる問題を引き起こす。某人物と比べられて焦ってしまう気持ちもあるのでしょうが、指揮官たるもの、まずチームを選ぶことに最善を尽くしたら後は余計な口を出さずに、一任するぐらいの太っ腹が欲しいですね。傍からは「丸投げ」と言われようが、自分が「これ」と見込んだ人材に、思う存分の采配を任せて、「後陣は任せろ。」と世間に対する盾となるだけの気概。そもそものチーム作りに失敗したあげく守るべき相手と時を間違えたように見えてなりません。どんな立派な大車輪も、軸がブレたり、周囲の歯車と咬み合っていなければ、ちゃんと回って 進んでいけるわけがないと 思うのです
2007年06月07日
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・・・・・約3日間、ネット社会より落ちておりました(笑)月曜の朝、洗顔中の夫からひと言「あっ、インターネット 繋がらなくなってるから。」と言われた私です。「へっ? ・・・・・どうしたの?」と聞いてはみましたが、「わからない。急に繋がらなくなった。」という夫のひと言で一蹴。なにせ、PC周辺機器のことに関しては すべて夫任せの対応力のない私です。お手上げでした。日々激務の夫に、間違っても「早く・・・」とは言えずメールの送受信もできない3日間を粛々と過ごしておりましたが、夫も察してくれたのか?(爆)眠い瞼をおして、兎にも角にもネットに繋がるようにしてくれました。というわけで、日記は徐々に穴埋めしていきます
2007年06月06日
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我が家では、小学4年の娘が6時限で帰宅し息子が第2便で帰宅する時には(小学部から高等部まである息子の養護学校ではスクールバスの発車時刻が2段階に分かれているのです)、娘の足取り如何で、息子を迎えに行っている母とは行き違いになります。僅か5~10分の話なので、母が家を出た後に娘が帰宅するようなときは「家の前で待ってるように。」とメモを残します。・・・で、今日のこと。いつものようにメモを残して息子を学校へ迎えに行き、息子と共に帰宅してみたらなんと! 娘が階段踊り場の外壁にぶらさがっているではありませんかっ!!!それが目に入った途端、母は真っ青になって・・・それでも、いきなり大声を浴びせたら娘が手を離してしまうかもしれないという危険だけは咄嗟に思い浮かんだのでまずは穏やかに、「何をやってるの?」と声をかけました。心臓は、耳にも響くほどの音を立てていましたが。すると、娘はぶら下がりながら「ちょっと待って!」と声をあげてゆるゆると、踊り場の外側へ出っ張っているテラスへ降りたちそこへ投げてある飲料用のペットボトルを拾うとまず、ペットボトルを階下へ投げ落としてから自分はそのテラスから 外へ足を伸ばし配水管沿いに地面へと降りてきました。わずか2階、4~5mのこととはいえ、下はコンクリート打ちです。無事に降りてきた娘に向かって、安心した反動で思わず「何て事をしてるの!!」と怒ってしまいました。・・・えぇ、他人が怒られていても胸が詰まるという娘は途端に居たたまれなくなってしまいました。娘 「だって! 誰かがペットボトルを捨ててあって、 そのままにしておいちゃいけないと思ったから!!」母 「それにしたって、なんであんな危ないことをするの! もし足を踏み外して頭から落ちたら どうするのっ!!」と、この遣り取りで娘はサッと踵を返し官舎敷地の向こう側へ向かって、走っていってしまいました。敷地内をひと巡りしてから家へ帰ってきてお互いに「ごめんね。」をして収まりはしましたが・・・なんで、他人の捨てたゴミでこんな騒ぎを起こさなゃならんの・・・
2007年06月05日
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必要なのは 規則の改正より 器の鋳直しより内外にいる人間の 意識の改革だと想うのですが。
2007年06月04日
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先週の息子の学校に続いて連週で、運動会の我が家でした。今日は娘の晴れ舞台(笑)母はハラハラして見守った応援団入りでしたが、娘は 朝練も放課後の練習もキッチリ皆勤して頑張り抜きました。体の固さはあるものの、大きな声と、元気な扇子捌き、何より去年まであれほど嫌がっていた運動会の場面の中で生き生きと自分を表現する場を得た嬉しさが全身から溢れていたのがひょっとしたら本人より嬉しかった両親でした。・・・えぇ、毎日2時間弱の睡眠時間の中でも娘の朝練のために通常より早い時間での送りを頑張ってくれた夫は今日の本番も、午前中だけでも娘の晴れ姿を見て午後には出勤していきました。娘は これまで「競争」という意識も集団において 自分が属する組の勝敗に貢献する意識も全く持たず、また、そういうことに意識を及ぼす余裕さえありませんでした。ですが、今年 応援団というものに所属し、毎日応援の練習を重ねることで自分の所属する(応援する)紅組の勝利をナンとしても叶えたいという気持ちが芽生えたようでした。棒引き種目で、短距離走で、負けて悔しくて泣いていた彼女の涙は去年までの「自分ひとりの世界」から抜け出た彼女の成長の証であったと 胸が熱くなった母でした。よく 頑張ったね♪ カッコ好かったよ
2007年06月03日
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「オレ、嬉しくなっちゃうよ。 最近 陽の当たる場所しか歩いてないもんな!」8時半に出勤しては、朝 白々と明けてから帰宅している夫のひとことでした
2007年06月02日
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新任なった48歳の農林水産大臣は早速 記者会見で「緑資源機構は廃止の方向で検討するよう事務方に指示した。」と宣わったらしい。どーするんでしょうね。700人余りの役職員と 700億円の予算。その「事務方」というのは 一体 何人体制で どういう勤務態様で対策を練ることになるのでしょーーーーーか?!
2007年06月01日
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・・・こんなお話を書いてみました・・・初めての投稿作品でした
2007年06月01日
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