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週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)。暑い毎日ですが、赤城山は下界マイナス10℃。木陰は涼しいです。みるこのカフェは、赤城山麓、馬事公苑の近くにあります。8月のデザートは、桃のコンポート&アイス、ルバーブジャムのケーキでした。8月22日には、須藤隆ソロライブ!がありました。9月の営業予定です。店主一人で営業しています。食材は自家菜園や地元のものを使っています。コーヒーは1杯1杯挽いて淹れています。心を込めてご用意します。ショートメール07084048078または留守電0272880270で、3日前くらいまでのご予約のみでお願いします。
2026.08.23
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週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)全山冷房中の赤城山も、20℃超えの日々です。馬事公苑の東、インプリの広場内のみるこのカフェも外は暑いです。ランチは自家野菜使用、ピザは群馬の小麦使用、手作りケーキと一杯一杯淹れたコーヒーでお待ちしています。8月の営業予定です。8月22日、13:30~須藤隆ソロライブ!があります。覚満淵も日差しが強いです。覚満淵でくつろぐ、全山冷房中の3人カエルがお出迎え
2026.07.26
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赤城山麓の週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)です。むしむしする毎日ですが、赤城山は全山冷房中です。(写真は覚満淵の様子)Milco’sCafe(みるこのカフェ)も開店してから10年たちました。7,8月の営業予定です。みなさんに美味しいものを召し上がっていただきたいので、食材の調達に時間がかかりますが、ぜひ予約してご来店いただければと思います。7月11日は、須藤隆ソロライヴがあります。一杯一杯心を込めて挽いて、富士見の美味しい水で淹れています。レギュラーコーヒーは480円です。フルーツとヨーグルトのケーキ。今週はワッサー、庭のベリー、夏ミカンのピール添え。アイスコーヒー始めました。注文に応じて豆を挽いて、淹れています。日本一の桃の里の桃のコンポート、アイスクリーム、庭のベリー、夏ミカンのピール乗せ。ミツバチとのタイミングが合えば、野口養蜂の百花蜂蜜も購入できます。みなさんのおいでをお待ちしています。
2026.06.29
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週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)へようこそ!赤城山麓馬事公苑近くの週末カフェです。雨が降ってモッコウバラが大きくなり、埋まってしまいそうです。5月、6月の営業予定です。5月30日は、須藤隆ソロライブ!があります。一杯一杯挽きたておとしたてのコーヒーと手作りケーキ、群馬の小麦と季節の自家野菜を使った生地から手作りのピザや自家野菜を使ったパスタやドリアなど店主一人で営業しているため、予約のみでご用意できます。ブルーベリーの花 ジャムを作るのが楽しみです。ライムギ 茎で夏の飲み物のストローを作ります。みるこのカフェは、2026年4月で11年目を迎えました。開店当時、FBでしか知らなかったFB友も遠くから来てくれました。21世紀の森でチロリン村の再結成ライブに出会い、カフェでコンサートを開くことになりました。10年間には、開店に向けて協力してくれたソウルフレンド薫ちゃん、45年くらい前、アメリカへ行く飛行機の中で知り合ったあらいぐまさん、いつか来てくれると言っていたけど2度と会えなかった。いつも来てくれた50年来の友だち百合子さん、が亡くなりました。ふと立ち寄ってくれた皆さん、リピーターの皆さんのおかげで、ここまで続けてこられました。あと、何年続けられるかわかりませんが、、皆さんの笑顔とおしゃべりを楽しみに、美味しいお食事と楽しいひと時を提供していきたいと思っています。
2026.05.02
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週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)です。4,5月の営業予定をお知らせします。赤城山麓馬事公苑の東、みるこのカフェにも春が来ました。一杯一杯心を込めて挽いておとしたこだわりのコーヒー手作りのケーキ春の食材を使ったお料理を提供しています留守電0272880270でご予約お待ちしています。
2026.04.06
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週末カフェMilco’sCafe(みるこのカフェ)も、開店して10年たちました。リピーターさんたちに支えられて、感謝です。今年もがんばって営業します。2026年2月、3月の営業予定です。店主がひとりで切り盛りしているので、予約のみで営業します。店主の知り合いの方は、個人的に連絡ください。スープ、サラダ付のランチメニューと紅茶など。他に挽きたてのこだわりコーヒー480円をご用意できます。季節のケーキと飲み物のセット(910円~)もあります。お客様Cなつさんと三重県から来てくれたお友だち他にも、リピーターのお客様、友だちのみなさん、ご来店ありがとうございました。
2026.02.02
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週末カフェMilco'sCafe(みるこのカフェ)へようこそ!赤城山麓、馬事公苑のすぐそば、インプリ広場の中にあるカフェです。冬でも花咲く、安政時代のミステリーローズ(おばあちゃんのおばあちゃんのおじいさんが育てていたバラ。挿し木して実家から連れてきた)がお出迎え。1月、2月の営業予定日。雪が降ったらお休み。お正月のお飾り(手作り)今年は午年。カフェを作る時に、一緒にアイデアを出してくれた、天国にいる薫ちゃん作。群馬県産の小麦粉を使った手作りピザ。自家野菜や地場の野菜。コーヒーは豆を挽いて一杯一杯心を込めておとしています。週末のみ営業。予約を受けてから、用意しますので、ショートメール070784048078または留守電0272880270に連絡ください。
2026.01.02
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Milco'sCafé(みるこのカフェ)へようこそ!週末カフェMilco'sCafé(みるこのカフェ)です。馬事公苑の東、インプリ広場の一角の森に囲まれたカフェ。生地から手作りのピザを始め、季節の地場野菜たっぷりのランチ、一杯一杯挽いた煎れたてのコーヒーをご用意しています。予約は留守電0272880270、ショートメール09035281907で承っています。10月の営業予定は、10日;11:30~、12日;14:30~カフェタイム、16日;13:30~、17日;11:30~、24日;13:30~、25日;14:30~カフェタイム、26日;11:30~ランチ、13:30~須藤隆ソロライヴ、31日;13:30~16:30です。9月のお客様インプリのMっちゃんと受講生のO橋さんT子さんとぴーちぴちガールズのみなさん9月27日 須藤隆ソロライヴ次回は10月26日です。
2025.10.11
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週末カフェMilco'sCafé(みるこのカフェ)7月の営業予定は、4日;13:30~、5日;11:30~、18日;13:30~、19日;14:30~カフェタイム、20日;13:00~チロリン村2025LIVE、25日;13:30~、26日;11:30~、予約留守電0272880270またはショートメール07084048078で予約お願いします。ギャラリーでは、インプリクラフト部の“アリス展”開催中です。展示してくれた皆さん。
2025.07.07
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週末カフェ Milco'sCafé(みるこのカフェ)です。6月の営業予定をお知らせします。6月6日;13:30~、13日;13:30~、、14日;13:00~須藤隆ソロライヴ、15日;14:30~カフェタイム、20日;13:30~、21日;14:30~カフェタイム、22日;14:30~カフェタイム、27日;13:30~、28日;11:30~、営業します。留守電0272880270、ショートメール07084048078で予約お願いします。5月17日は、須藤隆ソロライブがありました。5月のお客様おかげさまで、9周年。写真に撮られていないみなさん、いつも来てくれる友だち、リピーターのみなさん、ありがとうございます。また、1か月、頑張ります。
2025.05.31
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4月のみるこの庭。カロライナジャスミンは全盛期を終え、モッコウバラが咲き、左の家側はそろそろ野ばらが咲き始める。11月に植えたタマネギ、もみ殻を撒いて保温、コンパニオンプランツとしてこぼれだねから出たクリムソンクローバーとヘアリーベッチと一緒に元気に育った。畑の花、矢車草、ルッコラ、クリムソンクローバー、カモミールなどで作ったリース。トウモロコシを蒔いて、芽が出てきたので、隣の列にエダマメを蒔いた。手前には昨年ナスを片付けた後に蒔いた葉野菜が出てきた。小松菜の花と寒さ除けに敷いていたライムギ(強い)2024年にエンドウ→ブロッコリー、キャベツを片付けて、海苔の乾燥剤を撒いた。この後バーク堆肥を混ぜて、ナスの苗を植える準備。同じように、乾燥剤、バーク堆肥を撒き、5月上旬にトマト、ナス、キュウリ、ピーマンなどを植える。ヨモギが出てきたので、蓬餅(のようなもの)を作りました。うまうま。今日は、こんなところで。。続きはまた後ほど。
2025.04.23
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赤城山麓、馬事公苑東、インプリ広場の隣に、週末カフェMilco'sCafé(みるこのカフェ)があります。おかげさまで、4月1日で、みるこのカフェも9歳になりました。4月の営業予定は、11日;13:30~、13日;14:30~カフェタイム、18日;13:30~、25日;13:30~、26日;14:30~カフェタイム、27日;14:30~カフェタイム、です。留守電FAX0272880270、ショートメール07084048078でご予約お待ちしています。自家野菜のパスタ、手作りピザ、手作りケーキ、1杯ずつ挽いたこだわりのコーヒーをご用意できます。ギャラリーでは、ミニ写真展が開催中です。3月に、ご来店くださったお客様。みなさん、ありがとうございました。
2025.04.01
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みるこの庭へようこそ!今日は、東日本大震災から14年。自然の脅威となくなった命を思い、できることをして生きていこうと思っています。暖かくなってきたので、久しぶりにみるこの畑Aにでて、何か植えようかなと思っています。ここは、冬の間雨も雪もしばらく降らなかったので、野菜たちには結構過酷な環境です。寒さ対策は、もみ殻と寒冷紗で。肥料は、生ごみとぬか、で、あとは、太陽の光と水が頼りです。今日の収穫は、プチキャベ(キャベツを採った後に横から出てくるやつ)、プチブロ(ブロッコリーを採った後に横から出てくるやつ)、小さいニンジン、ダイコン、です。プチキャベ、茹でて食べるとうまい。スープにもいい。プチブロ。これも茹でてマヨ醤油で。映えない畑みるこAの北側、手前からキャベブロレタス→ナス、生ごみ、ナスの後ホウレンソウ→休み、休みだったところ→トウモロコシとエダマメ、生ごみだったところ→休み、葉っぱなど→サトイモとショウガ、という計画。みるこAの真ん中、キュウリ→ピーマンとトウガラシ、トマト→タマネギ→オクラとダイコン、ジャガイモとサトイモ→休み、トウモロコシとエダマメ→トマト、ダイコンとニンジンと冬野菜→ジャガイモとインゲン、の予定。みるこAの南側。秋蒔きエンドウ18粒中生き延びたのは1株だけ→葉野菜、タマネギとニンニク→夏葉っぱ、ジャガイモ→休み、みるこAの真ん中と同じ。予定。生き残ったエンドウ。隣人の畑との間に生えている、ヘアリーベッチ、ホトケノザ、オオイヌノフグリ、ヒガンバナ、など。そのうち、引っ張って、こちらの畑側に乗せます。
2025.03.11
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週末カフェMilco'sCafé(みるこのカフェ)です。3月の営業予定をお知らせします。3月1日;11:30~、2日;14:30~カフェタイム、7日;13:30~、8日;11:30~、14日;13:30~、21日;13:30~、22日;11:30~、23日;14:30~カフェタイム、28日;13:30~、29日;月一そばの日ランチ予約済、14:30~カフェタイム、です。天候その他の都合によりお休みすることがあります。前日までに、留守電0272880270、またはショートメール07084048078でご予約いただければ幸いです。一杯一杯お好みのコーヒーを挽きたて淹れたてでお出しします。450円~。ケーキは手作りケーキです。セットで880円~。ランチタイム(11:30~14:30)は自家野菜と群馬の小麦を使った手作りピザまたはパスタまたは焼きカレー、サラダ、スープ付き880円。
2025.03.01
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赤城山麓馬事公苑の近くに、週末カフェみるこのカフェがあります。1月10日;13:30~、11日;11:30~、17日;13:30~、18日;11:30~、24日;14:30~カフェタイム25日;14:30~カフェタイム、26日;14:30~カフェタイム、で営業します。留守電0272880270かショートメール07084048078で予約お願いします。ギャラリーでは、インプリクラフトの活動報告作品展開催中子どもたちと木工体験
2025.01.11
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みるこのカフェへようこそ!赤城山麓、馬事公苑近くにある、週末カフェMilco'sCaféです。クリスマスツリークリスマスの飾り庭でとれたタイムとルッコラ気仙沼オイスターソースの海のピザとキクイモとベーコンのピザ。ランチタイムはサラダ、スープ付き880円。生地は自家製。野菜は、庭でとれたものや友達が育てたもの。
2024.12.21
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みるこの庭へようこそ!2024年6月。相変わらず、草や虫と共存しているmilcoの庭ですが、この頃、植物がワイルドな土地になじんできたのか、私の育て方が上手なのか(?)、うまく育っています。10年以上前、早期退職した時に、同僚だったS沢さんからいくつか鉢をいただきましたが、そのひとつが、ブドウです。特に何もせず、庭の隅に鉢のまま置いてありますが、今年はたわわに実がなっていて、少し間引かなくてはいけないかな、と思っています。袋もかぶせたほうがよいのかな。みるこの畑を南から見ると、矢車草やクリムソンクローバやカモミールなどは刈って野菜の根元に敷いています。左から、6月8日にチロリン村のM内さんからいただいた、「高山キュウリ」。5月14日に太田のK保田さんからのミニトマト。カモミール、ルッコラ、レタスなど。春蒔きニンジン。トウモロコシ、エダマメ。一番右は、見えませんが、タマネギを収穫した後、オクラの種を蒔いたり、もらった苗を植えたり。西から見ると、キュウリとネギ。その奥は、モロヘイヤ、オカヒジキ。K保田さんにいただき、ちゃんと植えたトマト。その奥は、ジャガイモを収穫したあと。手前右はトウモロコシとエダマメ。その奥は、つるありインゲン(ネットを張った)北の列を西から見ると、エンドウの収穫が終わって、シュンギクの花がきれい。その奥は、コメリで買ったピーマンの苗。その奥は、K保田さんにいただいたナス。その奥は、大きく育ったニンジンの花。その奥は、再来年のナス用の生ごみを埋めている。左は、サトイモとショウガを植えたが、出てくるか、わからないな。ライムギは、茎を煮沸消毒して、ストローにしています。いつか、ライムギパンをつくりたいです。毎日、庭と畑だけを見て過ごせれば幸せなのですが、まあ、いろいろ忙しくしています。「きょういく(今日行く)ときょうよう(今日用)」は、大事ですから。
2024.06.13
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milcoの庭へようこそ!2024年の夏野菜は植え付けが遅かったのですが、そのあと雨が降ったりしてまあまあよい感じです。こんな畑のこんな麦がこんなふうになったので刈り取りました。茎は、ちょうどいい太さ長さのものを煮沸消毒してストローにします。5月9日に、太田の久保田さんの苗をいただきました。きゅうりと仲良しのネギを一緒に植えました。草花の間を掘って植えたトマトちゃんと植えた、ナスとピーマン。生協の袋が大活躍。草花の間を掘って植えたカボチャ。仲良しのネギと。晴れたり雨が降ったりして、水(H₂O)と二酸化炭素(CO₂)と日光で光合成。でんぷん(Ⅽ₆H12O₆)と酸素(O₂)ができる。すごいな~(=^・^=)v。刈り取った草たちの栄養も肥料になってくれるんだ。
2024.05.22
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みるこの庭からしばらく離れていました。いつかオープンガーデンにしようと思っていた庭は、古い家の解体にともない、中に入っていた物を入れるテントを置いたので、暗い庭になってしまいました。コロナウイルスが蔓延しているときも、直売所には出しませんでしたが、畑は続けていました。夏、トマトを育てていた場所は、のりの乾燥剤(石灰)を撒いて、たまねぎを植えます。その向こうはコキアとゴマです。ゴマの向こうは、畑の持ち主さんが、きれいに耕しています。 ゴマの花。なかなかかわいい。穂を取って、乾かして、たたいて、ゴマの実を取り出して、選別して、洗って、フライパンで炒って、まあ、できあがり。畑を西から見ると、食べるために買った豆をまいたら大きく育ちました。南から見ると、左から、エンドウ、ハヤトウリ、キャベツ、ブロッコリー、ラディッシュ、ニンジン。すきまに、コマツナ、春菊、ホウレンソウ、アスパラナなど。北から見ると、以上、まだまだインスタ映えしない畑です。
2023.11.04
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インスタ映えしないmilcoの庭。雨が多かった夏が終わります。9月5日。ヤングコーンと枝豆の後、左から赤大根、小松菜、ホウレンソウ、ニンジン(3㎝角のトイレットペーパーに3粒づつ包んで)の種蒔き。マクワウリの蔓を抜き、コキアはそろそろ箒にできるかな。9月20日赤大根間引いた葉っぱはお汁に入れます。ニンジンの芽が出てきました。ミニトマトの後、玉葱の苗を植えるので、起こしてクリムソンクローバーの種を蒔きます。その奥は、ナスを切り戻し、唐辛子を採って青いのは柚子胡椒を作ります。その奥は、まだ採れそうなオクラ、間に大根。オクラの根元に大根の種を蒔きました。その右はジャガイモの後、少し休んで春菊を蒔きました。その隣に白菜を植えます。春菊の芽が出て、ポットに蒔いておいた白菜を植え付けました。麗夏というトマトを片付けて、起こしました。ここには、10月に麦と大根を蒔きます。右手前はアスパラ。左奥はサトイモ。芋がらを切って、湯がいて、油揚げと炒め煮をしてみました。右はナス。切り戻しました。その奥の、サンマルツェリーノは今年は元気がありませんでした。その奥は、いんげんを片付けて、キャベツ、ブロッコリーの植え付け、レタスの種蒔きをしました。南から見た全体です。畑の南にはキバナコスモス、東にはヒガンバナ、北にはセージを植えていますが、モグラ除けにも害虫除けにもなっていません。みんなこの畑の中で楽しく暮らしています。ミツバチの箱には誰も来ません。コンパニオンプランツを使って、無農薬で野菜を育てています。25種類以上の野菜を栽培していますが、それを上回る種類の草と、虫たちやトカゲやカエルや野ネズミやモグラや鳥が来ています。
2021.09.22
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milcoの庭の畑は矢車草、クリムソンクローバー、カモミール、ヘアリーベッチ(クサフジ?)、ライ麦などなどコンパニオンプランツとして蒔いた種が毎年こぼれ種から芽を出して咲いています。タマネギとクローバーは相性がいいらしい。右から、ニンジン、カモミール、ラディッシュ、ネットの中はトウモロコシ、枝豆。ここのどこかに野菜が…。オオイヌノフグリ、アメリカフウロ、ハコベ、キュウリグサ、カスマグサなどなど。決して主役にならない草たち。今年は、春の気温が高かったので早めに植えてしまった夏野菜が、風と乾燥でみんなへろへろになってしまいました。
2021.04.29
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2021年になりました。milcoの庭は静かな新年を迎えました。生ごみとコンパニオンプランツ(雑草)で育てる野菜たちのインスタ映えしない畑。1月の畑北11月の畑北畑北の右手前の里芋はあまり収穫できませんでした。ホースラディッシュは葉っぱが枯れたので何本か掘り出して、残り植えたままにしておきます。今年はトマトを植える予定のポールを立てておきます。その奥、キュウリだったところは9月ごろカブ、春菊、小松菜の種を蒔いてそろそろ終了。その奥、昨年畑の大部分を占めていたハヤトウリも全部枯れて、茎を刈り取って、実をもみ殻の中に保存して、春になったらまたどこかに植えます。そこに、植えられるかわからないけどサトイモを藁の中に保存中。畑北の左手前は、アスパラ。その奥はガーリックフラワー、イチゴ、あと2個残ったキャベツと茎ブロッコリー。夏にはナスとピーマンを植える予定。その向こうはエンドウ。その奥はカリフラワーを取り終わって、レタスの芽がでたところで大きくならないけど風よけをしています。1月畑南11月畑南畑南の右手前はナスのあとに食べ残したニンニクを植えています。夏はトマトの予定。その奥はホウレンソウ。種を蒔いたけどなかなか大きくならないまま年を越してしまいました。その奥はじゃがいものあとニンジンを蒔いて、まだ掘って食べられます。その奥はトマトのあと玉ねぎ。藁で寒さ除けをしています。一番奥は、トウモロコシのあとダイコン、カブを蒔いて取り終わって、じゃがいものシャドークイーンの食べ残したのを植えておいた。レタスも芽が出てきましたが、大きくならないので寒さよけをしています。畑南の左手前は、パプリカのあと、お休み。夏にはトマトの予定。その奥はずっと頑張ってるケール。その奥は蒔くのが遅れて出てこないルッコラ、ラディッシュ。その奥はミズナと芽キャベツを蒔いたところ、ミズナだけ大きくなって取り終わって、芽キャベツは大きくならないまま。その奥は休憩で出てきた草花を育てる予定。一番奥は、そら豆がすくすく育っています。その南はカボチャやキクイモなので、ネギを植え替えて育てています。このインスタ映えしない畑を見て、だれも、夏を想像することはできないでしょう?でも、夏になったらまた大騒ぎです。それが楽しみです。
2021.01.02
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12月5日は、NPOぐんま緑のインタープリター協会の竹炭焼き研修の日でした。今日の研修は、「竹炭焼き」、「お外でピザ作り」、「クリスマスリース作り」です。協会員20名と一般の参加者6名が集まり、担当の説明のあと竹炭焼きを始めました。元足利工大付属高校の岩崎先生と生徒たちが作った岩崎式炭窯に、竹をきっちきちに詰めます。土をかぶせ、火を起こし、煙がもくもく。その間に、生地からピザ作り。ピザ焼きの炉は、U字構。釜は植木鉢。これがインプリ。自分で作ったピザはうまうま。午後3時、クリスマスリース作りが終わったころ、煙がクリアになったので、煙突をはずして、炭出し。私は「コンクラーベ」とよんでいます。いい感じに炭が出来上がりました。毎回忘れてしまう名前、酸化ルテニウムの一瞬の輝き。リースと炭を持って記念撮影。お疲れさまでした!炭は、消臭、土の浄化、花壇や畑の下に敷いて保湿効果、などなど、いろいろに使えます。コロナ禍の中、自然体験も延期や中止が相次ぎましたが、感染対策をしっかりして、活動ができたことは大変良かったです。今年のインプリ広場の活動は今回で終了です。一般参加の皆さん、会員の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。お疲れさまでした。また来年も、楽しいおとな子どもの会を続けていけることを願っています。
2020.12.05
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最初は、冬の間の緑肥代わりに蒔いていたライ麦ですが、何年か実が落ちて育ったので、食べてみようと思いました。大きく育ったライ麦を夏に刈って、干して、たたいて、手動の唐箕を買って、モミと実を分けて、ちょっと飽きてしまい、しばらくほっておいたのです。ライ麦は背が高いので、茎の下の方はストローになります。熱湯消毒をしたストロー。たたいた後の穂は、アロマディフューザーになります。さて、唐箕で何回かがらがらして、殻と実が分かれました。殻はまた畑にまきます。涼しくなってまた、やる気が出てきたので、干していた穂をたたいて、唐箕で何回かがらがらした後、楽天で買った手動の製粉機ですりすり。できあがった!思ったより白くきれいなライ麦粉。164g。松坂桃李さんのCMみたい。まだ、この3倍くらい乾かしてあるのがある。まだまだ先は長い。右は皮。これも細かくして入れると全粒粉になるのかな…。まだ、パン作りまでいっていません。冬の間育てたライ麦を食べられる状態にするには、大変な労力と時間がかかります。手動にこだわった結果、粉を挽くのも一苦労で、ほぼ一日中働いても少ししか粉までいかないので、他に何もできません。大昔の人も、こんなんじゃ大変だと、水車や他の動力を使って工夫して作物を作っていたのでしょう。今どきは、刈り取りから製粉まで手を使わなくてもできるのですごいですね。
2020.10.04
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インスタ映えしないこの畑も5年くらいたちました。コンパニオンプランツと一緒に野菜を育てる毎日。猫も安心して散歩できる無農薬生物多様性畑です。夏の間に伸び放題だった草を刈り、彼岸までには整えなければならないので、9月は忙しい毎日です。畑を北から見ると、一列目東から休み、冬はっぱ種まき予定、見えないけどサトイモ2列目東からカリフラワーとレタスなど、まだ採れるナスとピーマン、ブロッコリーとキャベツとレタスなど、イチゴ(苗)、トマト(もう終わり)、アスパラ3列目東からトウモロコシのあとダイコン、トマトのあと休み、ニンジンとカブ、オクラとモロヘイヤ、ナス4列目東から休み(キクイモ)、休み、芽キャベツとミズナ、モロヘイヤ、ケール、赤くなったことがないパプリカその向こうは、カボチャのあと生ごみや落ち葉を埋めるところ南から見ると、手前が生ごみと落ち葉西の南側西の北側生ごみから出てきたトウガン畑の花今日も気持ちよく過ごしました。毎日まいにち、ご飯のおかずはナス、トマト、オクラ、モロヘイヤ、ケールの料理です。
2020.09.16
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milcoの庭は、晴雨の繰り返しで草も野菜もぐんぐん成長している。まあ、なんとかなるでしょう、と思って、午前9時山中温泉に向かって出発しました。藤岡ICから加賀ICまでずっと高速を走ったので、高速料金が10000円を超えました。途中、新潟の海岸で一休みして石拾い。フォッサマグナミュージアムでヒスイを見てうっとり。午後5時に山中温泉の宿に到着。2日目は、念願の丸岡城、ついでに一乗谷、加佐の岬から中谷宇吉郎雪の結晶博物館に寄って宿に戻る。3日目は、鶴仙峡、こおろぎ橋、あやとり橋、医王寺、長谷部神社など1日町を歩き、「ばるの細道」2000円で「魚心」でランチと菊乃湯で温泉(温泉卵付き)と「左らく」夕ご飯。で、宿に戻る。4日目は、午前10時に宿を出て、ヒスイ海岸に寄って、午後5時半ごろ家に到着。今回の旅では、現存12天守の一つである丸岡城の野面積みの石垣や医師の屋根瓦を見ることができました。また、一乗谷の再現城下町を歩き、1万人以上の人々が暮らしていたいにしえにの様子を思い浮かべることができました。庭で蹴鞠をしていたユースケ・サンタマリア(朝倉義勝役)も。山中温泉で夕ご飯を食べたお店「左らく」の主人は、山中温泉を守り立てようとパンフレットを作成し、いろいろなイベントの企画をしている人でした。「ばるの細道」も企画したメンバーでした。地元を守り立てようと工夫している話をしたり、なぜか、草津温泉の話題に花が咲き、あっという間に2時間が過ぎ、夜の山中温泉メインストリートを歩いて宿に戻ったのでした。群馬ー長野ー新潟ー富山ー石川ー福井は、遠かった。3泊4日のうち2日は移動でした。
2020.07.16
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太陽と雨の繰り返しで、milcoの庭の畑は草も野菜もどんどん大きくなっています。無農薬で草とコンパニオンプランツと野菜を一緒に育てているので、相変わらずインスタ映えしない畑です。手前はセージ。クマンバチやスズメガが蜜を吸いに来ます。その向こうはサトイモ、ホースラディッシュ、アスパラ、大きいトマト、ガーリックフラワーナスA、手前は妹にもらったアスター、その向こうはオクラ。じゃがいもを掘ったあと、石灰を撒きました。その向こうはアイコ、イエローアイコ、シンディーオレンジ(中玉)、ミニトマト、右手前はポットマリーゴールド、その向こうはモロヘイヤ。他は、草。右側から見るとこんな感じ。ミントを刈らないと増える。右手前は、昨年のトマト(サンマルツァーノリゼルバ)の種が落ちて勝手に生えてきたもの。キュウリ(よしなり)、デカピーマン、ナスとナスタチュームモグラ除けの風車の周りはモグラの穴だらけ。じゃがいもの後の石灰。その向こうはモロヘイヤ。その向こうはカボチャ。といった感じで、だれが野菜か雑草かわからない状態ですが、毎日何かしら食べられます。
2020.07.03
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陰干し24時間後、しおれた茶葉の揉み込みです。綿の手袋でもみもみ1時間。茶葉が乾きすぎないように手袋を水で濡らして、葉に適度な傷がつくと発酵が始まる。酵素酸化により、青っぽい香りがしてくる。茶色っぽく変色してきたら木箱にぬれタオルを敷き、茶葉を広げ、上からも濡れタオルを被せて4時間ムシムシした所に置く。私は、段ボールに板を敷いて濡れタオルでくるみました。6時間くらいそのままにしてから、ほうろくで極弱火で炒りました。で、出来上がりました。作ったのは2回目ですが、1回目と比べると紅茶の赤みが弱く、香り、味ともにウーロン茶みたいでした。同じお茶の木から摘んだ茶葉で作られる中国茶は2000種類くらいあるらしいです。発酵とタイミングが違うだけで、中国茶は緑茶と紅茶の中間に位置するそうです。(参考;田舎暮らしの本2009年5月号、城之内まつ子)揉み込み1時間が大変で、手がつってしまいそうでした。次は、もっと発酵温度を変えて紅茶度を高めたいと思います。
2020.05.25
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お茶の木があったので、ずっと前から考えていたこと「紅茶を作る」をやってみます。まず、2009年の「田舎暮らしの本」に書かれているように、新茶を摘む。お茶の木は緑茶も紅茶もウーロン茶も同じだそうな。摘んだ茶葉をざるの上に広げて晴れの日なら24時間、寒い日雨の日なら48時間。と、ここまでが今日の仕事。24時間たったら、続きをします。5月のmilcoの庭は花盛り。野ばらやジャスミン日陰には香りのいいホスタバラが一度に咲く郵便受けに絡まるハニーサックル続きは、また明日。
2020.05.23
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赤城山麓の畜産試験場の隣、インプリ広場の一角に4年前「Milco’s Cafe」を開店しました。3密に気を付け、予約の方のみとし、消毒液やウエットティッシュを用意し、マスクをして対応するつもりでしたが、7都道府県の緊急事態宣言を受け、自宅が埼玉県境であるため、5月の連休明けまで、休業することにしました。みるこのカフェは、みなさんが自然の中でのんびりと週末を過ごしていただけるような場所にしたいと思って2016年に開店し、4月1日で4周年を迎えました。しかし、現在のような状況下では、営業しないことが一番安心できることではないかと思います。ネイチャーインタープリターの活動も中止になりました。新型コロナウイルスの終息を願っています。オーガニックでおいしい食事を用意させていただき、みなさんとまた気持ちよくお会いしたいと思っています。
2020.04.07
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前回から、4か月が過ぎ、milcoの庭も変わってきました。年末年始はほったらかしだった庭は、古い家の荷物を入れるテントを設置するために片づけました。鶏小屋は端によけて、すっきり。そしたら雪。その雪も一日で晴れ上がりました。
2020.04.03
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2019年11月30日、インプリ広場で炭焼き体験がありました。岩崎式ドラム缶で炭焼き。炭になる木を隙間なく敷き詰める下から火をつけて、煙が透明になるまで(コンクラーベとよんでいます)燃やし続けます。。その間に、ピザ作り。前に作った炭を使って炉を作ります。生地を作って具をのせて、チーズをのせて、植木鉢のピザ釜で焼きます。焼けるまでに、缶の中に松ぼっくりなどを入れて花炭作り。昼食の後は、クラフト「竹のカトラリー」。夕方、煙が透明になったので火をひいて、蓋をして、煙突をふさいで、次の日まで待ちます。12月1日は、炭出し。いい炭ができました。12月1日に取りに来れなかった方は、取に来てくださいね。消臭、土の保水などに効果あります。
2019.12.09
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そういえば10月のインスタ映えしない畑。キャベツの苗の間にレタスの種蒔き。周りにセージを植えました。左側はオクラ、左南は、ニンジンの種蒔き。キャベツの南は左からキクイモ、トウガン、トマト。右はお休み(生ごみ)キャベツが大きくなりました。左南にキクイモの花が咲いています。少し大きくなったキャベツ。ほとんど虫に食われていません。11月26日、キャベツがそろそろ巻き始め。キャベツの南側エンドウにプチプチでカバーをしました。U字型の留め具で土に留めて、洗濯ばさみでポールに挟むだけですが…。キクイモ、トウガンは終わり。端に片づけました。11月27日。北側から見た畑。手前左から南に向かって、ソラマメ(カバー)、冬葉っぱ、ソラマメ(カバーなし)オクラ(間にニンニクを埋めた)、ニンジン。空き、キャベツ(寒冷紗を外した)、キャベツ(レタス、セージと)、エンドウ(カバー)。生ごみから出てきたトマト(カバー)、生ごみ、生ごみ。空き、頂いたイチゴの苗(カバー)、タマネギ、まだ生き残っているミニトマト。空き、アスパラ、タマネギ、冬葉っぱ(カバー)、雑くず。トマトの後、友だちからタマネギの苗を貰ったので植えてもみ殻を蒔きました。今年はマルチをしない。右南は、冬葉っぱいろいろ(カバー)。右のニラの隣には石灰を蒔いてからホウレンソウ。時期的には遅いと思います。南の畑のキクイモをほりました。多分土の中にたくさん残っている。南になぜかジャガイモが出てきた。南東の里芋と生姜は大きくならなかった。以上、milcoの庭の2019年秋からの畑です。
2019.11.28
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インプリ広場・Milco'sCafeで生藍染め体験。講師はインプリ(NPOぐんま緑のインタープリター協会)の大澤さん吉田さんの畑で育てた藍の生葉ミキサーで細かくした汁で絞り染め。乾かしている間にインプリ広場で育てた藍の葉をつんでたたき染めランチは、藍ブレッドとみるこのランチ、この後コーヒーとピザが…。午後、両面を縫い合わせて出来上がり今回はお試しで、カフェに募集案内を展示して6人参加でした。すてきなティッシュボックスカバーができました。次回は、11月30日、インプリ広場と研修室で炭焼き・ピザ作り・クラフト体験、参加費500円で10名募集します。今のところ3名応募しています。お問い合わせは、027-226-1770 Milco's Cafe(みるこのカフェ)まで留守電になります。
2019.10.03
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昨年いただいた朝顔の種が落ちて、9月になってまたきれいな朝顔が咲いています。作業場にはジャスミンが茂っていい日陰を作っています。インスタ映えしないmilcoの庭です。生ごみから出てきた冬瓜がたくさん取れました。水槽の中は、川エビ。いただいたゆずと唐辛子で何ができるかな?ゆずこしょうです!インスタ映えしない畑。ガムテープと油性マーカーで立札にメモを書いておく。1列目左からナス、フウセンカズラと生ごみ、生ごみ、キュウリ終わり、ネギ2列目ピーマンとトウガラシ、キャベツとブロッコリーとレタスの種蒔き(寒冷紗で覆っている)、生ごみ、アスパラ3列目タマネギの後オクラの種を蒔いた大きくなった、トウモロコシの後キャベツの苗寒冷紗をかけないで周囲にセージを植え替えた、ニンニクの後休み、トマト終了、インゲン終了4列目タマネギの後ニンジン種蒔き、休み、ジャガイモの後休んでからはつかだいこんの種蒔き、モロヘイヤ、休み一番南の列は、里芋、キクイモ、トウガン、美肌トマト、キクイモ生ごみから出てきた冬瓜が一番の収穫です。その後はキクイモです。
2019.09.21
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フジオカはしばらく雨が来ない。畑は干上がっています。そんな中、生ごみから出た、カボチャ発見。生ごみから出てきたトウガン。宿根レタスの花。涼しい色。みんなを元気にするマリーゴールド。ですが、ちょっと水切れ。ガーリックフラワーはトマトやキュウリの近くに植えてあります。がんばれ。冬に枯れたと思ったら、復活したランタナ。北から見たインスタ映えしない畑全景。疲れている。1列目、左からAナス、ピーマンB空きC空き(生ごみ)Dインゲン、キュウリ、セロリ2列目Aタマネギの後オクラ、ニンジンBトウモロコシ、エダマメ(収穫済)C空き(生ごみ)Dトマト3列目A里芋、生姜BトウガンC空きDトマト、モロヘイヤ庭のハマナスの実を取って、乾かしてローズヒップのお茶にします。すぐ乾く。なぜかローズゼラニウムは元気。毎日暑いですが、一仕事終ったら、水分を取って涼しい部屋で休みます。
2019.08.10
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今日は、インプリ(NPOぐんま緑のインタープリター協会)の自然体験ボランティア。日曜日の朝、あかぎ木の家の教会のような場所で始まるのは、礼拝ではなく、「焼き過ぎの牡蠣」ではなくて、「焼き杉の花器」作り。安全に気を付けること、杉の木は60年から70年で切って使うことは自然のリサイクルに合っていること、木の向き(生えていた時のように作ること、年輪の中を外に向けること)、鋸の使い方などの説明の後、親子6グループにボランティアがお手伝い。始めと終わりでは見違えるほど技術の向上が見られた子どもたち(初めて鋸を持ったママも!)午後は作品を焼いて完成させて記念撮影。お掃除して解散後、講師のY田Tさんとボランティア仲間が打ち合わせ兼お茶タイム。あかぎ木の家では自由に木工体験ができます。途中の道が大雨で崩れています(!)が、あかぎ木の家まではたどり着けます。次回の自然体験は8月4日「川の生き物を調べよう!水鉄砲も作ろう!」ですが、定員オーバーのため締め切りました。また、来年の夏休み募集しますのでお楽しみに。
2019.07.28
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その日は雨の確率80%。桜子が所属する「花と山の会」は、丸沼高原ハイキング計画を中止した。でも、その日のためにいろいろの計画をやめたぱぱさんは、「丸沼高原に行こう」と決断。まずは、「赤城~越え~!」。藤岡から1時間半で、以前は牛を放牧していたが今は羊を飼っている白樺牧場。大沼をぐるっと回って、赤城越え。沼田市、片品村まで1時間半。途中イワガラミ、シモツケに遭遇。藤岡からおよそ3時間で丸沼高原に着いた。すると、会長のUT川さんと副会長のHN間さんが待っていた。雨の確率80%ですが、もしかして来る人がいるかもしれないとのこと。いたみいります。さっそくロープウェーに乗って標高2000mまで。コマクサがお出迎え。森に入り、左回りに歩く。オオシラビソ、ハンゴンソウ、カニコウモリ、ゴゼンタチバナなどの森を歩く。雨が降り続いたせいか、苔が森を覆い、ダケカンバ、オオシラビソ、コメツガなどの子どもたちが育っている。七色平。倒木の年輪を見ると、だいたい60年くらい前にこの子たちは生まれた。その前はどんな森だったのだろう。「この森は自分よりも若い。自然は変わらないのではなくどんどん変わっていくことを感じた」50年以上も山を歩いているHN間さんの言葉でした。カニコウモリがカーペット状にはびこっている、ダケカンバとシラビソの林。霧で日光白根山の頂上は見えなかったが、その日も30人くらい頂上に登った人達がいた。ロープウェイで下りると、たくさんの人が芝スキーで楽しんでいた。ロープウェイ駅で解散して、白根温泉に寄ってから藤岡に帰った。改修中だったためお客は私たち以外誰もいなく、女性は400円。丸沼高原は、キャンプ、バーベキュー、芝スキー、山など、自然の中で十分遊べるレジャー要素がある。次回は1泊してみたいと思う桜子だった。
2019.07.24
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7月14日は、「ぐんま山と森林(もり)イベント」の「赤城の自然を観察しよう」というイベントがありました。雨模様のため、親子の参加は中止となりましたが、一般の人が5名、NPOぐんま緑のインタープリター協会員14名が参加し、2班に分かれて講師2名の解説を聞きながら覚満淵周辺を歩きました。シカと防シカ網の話を聞き、シカの侵入を防ぐための柵を通り、昔は牧場だった場所は今はミズナラ林。大雨の時に川になってしまった場所で、覚満淵に生息するプランクトン「ヤマヒゲナガケンミジンコ」について、話を聞く。湿原の周りは昔は牧草地で、牛や馬が放牧されていた。残ったのは毒のあるレンゲツツジ。高層湿原。植物が腐らずに堆積していき苔が盛り上がる。1年で1mm。3m盛り上がるのに3000年。湿原では、根から栄養を取れないので虫をとらえて栄養にするモウセンゴケ。いつもとは違った、雨の覚満淵の幻想的な景色に時を忘れて歩きました。ビジターセンターでお弁当を食べて解散となりました。「全山冷房中」の赤城山ではいろいろなイベントが開催されます。
2019.07.14
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まあまあの畑になってきたので、ひとつひとつアップします。2列目。ライムギの隣にキュウリとセロリの苗を植えた。右側はガーリックフラワー。キュウリは次々と実がなったが、セロリはそれほどではないから、セロリにとってはいいところではいのかもしれない。北から見た1列目。ナス苗は知り合いからいただいた苗を植えた。マリーゴールドは毎年こぼれ種から出てくるので冬越しパセリとナス苗の隣に植えた。やっと大きくなった。1列目。冬越しパセリとニンジンの花3列目。タマネギを収穫した後、その穴にオクラを蒔いた。3列目。春野菜の後のトマトは、今年はよく育っている。隣に蒔いたバジルも雨が降ったので芽が出てきた。4列目。ソラマメが全滅したあとに、ルッコラ、モロヘイヤ、オカヒジキなど夏の葉野菜(?)の種を蒔いた。最初は、寒冷紗をかけておく。虫たちが気づかないようなのでそろそろはずすかな。4列目。種播きからちゃんと育てたズッキーニ。手前の実が先にできたがその後元気がなくなった。奥の方が元気で3個目が採れた。根元に麦わらをしいている。3列目。タマネギ→オクラ→ニンニクの後、生ごみ、もみ殻燻炭、糠で何かよさげな菌が生まれているような気がする。生ごみから出てきたトウガンかな?苗を分けて昨年キュウリだったところに植えた。こんな感じになりました。どこをとってもインスタ映えしない畑ですが、楽しい毎日です。
2019.07.02
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6月の途中まで日照りで芽が出なかったので何度も種の蒔きなおしをしたのですが、雨が続いて草も野菜もめった(藤岡語)育っています。畑の北側に植えてあるセージに蜂が来ていました。7月になったら隣のミントが元気に育ち、生ごみを埋めたところからカボチャが出てきました。6月インゲンとルッコラを蒔いたが出てきた様子がない。春菊の花。7月、インゲンが育ってきた。ルッコラはあきらめて、他で育ったサラダバーネットを隣に植えた。北から見たmilcoの畑。手前左からナス、休み、春野菜の花、インゲン。2列目左からピーマン、休み、春野菜採った後、キュウリ3列目左からタマネギの後オクラの種蒔き、トウモロコシとエダマメ、ニンニクの後休み、トマト4列目左から里芋と生姜、タマネギの後ニンジンの種蒔き、ズッキーニ、ジャガイモ、トマト(かき芽)モロヘイヤとルッコラとオカヒジキと書いても草で覆われているので、おおかた分かりにくいと思います。一つ一つは次のブログで。
2019.07.01
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6月2日に、「NPOぐんま緑のインタープリター協会」の会員資質向上研修があって、一応桜子も会員なので参加しました。3名の講師の先生の後をついて、ガイドのポイントなどを聞きながら、歩きました。普段生活している場所と10度も違う赤城山の不思議を感じながら…。入り口には、シカよけのネット(今は、柵)が設置されています。押しても引っぱっても開きませんが、横にスライドすれば開きます。これは人にしかできないかな。ここは、ミズナラ林。レンゲツツジの、「蓮華」は蕾の形。蜜をなめてはいけません。ズミの花。蕾は牡丹色。コトリトマラズ(メギ;枝を煎じて目を洗うとよいらしい。棘は痛いよ。ヒロハノヘビノボラズ。これも痛い。高層湿原。だんだん森になっていく。(まだ、私が生きているうちは湿原だと思います)12時で解散でしたが、昼食の後、小沼へ行きました。インプリさんたちは、感動と疑問と発見でいっぱいでした。子どもたちにも、感動と疑問と発見をたくさん体験してほしいです。
2019.06.03
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5月16日、前橋の街は真夏のような日だったようですが、赤城の山の朝は気温8度。霧の覚満淵周辺。前橋市立F中学校の1年生が、林間学校に来ています。今日の午前中は、覚満淵の6つのポイントを巡って自然体験をします。NPOぐんま緑のインタープリター協会のボランティアが、それぞれのポイントで自然体験を通してレクチャーします。桜子の担当は、ポイント4;ネイチャーゲーム。楽しいゲームの後は、真剣な表情でお話を聞く生徒たち。ポイント2;生徒たちは、覚満淵にしか生息しないプランクトン「ヤマヒゲナガケンミジンコ」ハンターになって、水生生物の観察中。自然体験終了後、お昼ご飯を食べて、午後はカッターだそうです。子どもの頃に自然とふれあい、楽しむ経験を持つことはとても大切なこと。今日の日が彼らの人生にとってよき日になりますように。
2019.05.17
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2019年、5月12日は、NPOぐんま緑のインタープリター協会主催の「大人のための自然教室」の開校式が渋川の憩いの森研修所で行われました。理事長挨拶、講座の説明、NPOぐんま緑のインタープリター協会の活動についての説明の後、26人の受講生と普及部会担当のメンバーは、野外でアイスブレイク。スダジイ、トチノミ、メタセコイヤの実、マテバシイなどのグループに分かれて、自己紹介。ネイチャービンゴ。みんな真剣。でも、楽しい。ギンラン発見!苔もあったぞ。今回の講座には初!高校性が参加しました。昨年インプリの炭焼き体験に参加したTOYOさんも東京の世田谷から参加しました。FB友だちでみかぼ森林公園のIDEさんは、インプリ会員かと思っていたら今期の受講生でした。ご夫婦で参加した方たちもいました。天気良くさわやかな風と新緑の中で、参加者の皆さんのわくわくも増えたのではないでしょうか。第2回の講座は、「巨樹古木ツアー」です。
2019.05.12
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気温が高くなり畑全盛となりましたが、milcoの庭は、草花も全盛です。緑肥として種を蒔いたのですが、もったいなくて刈り込めないクリムソンクローバー。毎年こぼれ種から増えていて、ミツバチやテントウムシがやってきます。ヤグルマソウもこぼれ種から増えていつの間にかmilcoの畑の主流になってしまいました。ソラマメのコンパニオンツフラワーで蒔いたルッコラも花盛り。この畑のどこかに野菜が…。種を蒔いたり苗を植えたばかりはまだ慣れていないので寒冷紗をかけています。
2019.05.10
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milcoの庭は、カロライナジャスミンの後、ハゴロモジャスミン、ノバラ、モッコウバラが満開です。退職してから畑で育てたものをちょこちょこ出していた「かんな農産物直売所」が、2019年5月1日から中川沿いの梨畑の隣に移転しました。市の品評会で賞をとるほどの美味しい梨畑の一部をつぶして直売所にしてくださいました。「かんな農産物直売所」は、JAなどの直売所がなくなってしまってた地域の人たちが元気になるようにと作られたものだと思います。わけあって、4月までの場所を移ることになりました。レジレディースも健在。調理方など分からないことがあったら聞いたら教えてくれます。「生産者さん」の自分が持って行った野菜よりも買う方が多くなってしまいました。本日の買い物は、焼きそば(200円)を含めても560円でした。営業日は、毎週水、土、日。9:00~12:00です。また、畑の季節がやってきました。いつか買う野菜より出せる野菜が多くなる日が来るのかな、と思いつつ着替えて畑に向かいます。
2019.05.08
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寒くなったり暑くなったりと毎日変化のある天候です。一雨ごとに暖かくなり、春は知らないうちに過ぎていってしまいます。今日は高崎観音山ファミリーパークで、「自然の森の草花」冊子完成のレセプションがありました。NPOぐんま緑のインタープリター協会(インプリ)の会員が、ファミリーパーク(KFP)の春夏秋冬の自然観察と植生調査を続け、H29年には「自然の森の樹木」冊子、そしてH31年4月1日には「自然の森の草花」冊子が発刊され、今日はその完成レセプションでした。ファミリーパーク友の会の会長挨拶、櫻井パパのインプリ事務局長挨拶の後、関端インプリ理事長の講演(高校の生物の授業のような興味津々の講義)、昼食、冊子を編集した塚越さんの挨拶がありました。インプリが何年もかけて自然観察と春夏秋冬の季節ごとの植生調査と写真撮影を行って資料ができ、KFP職員の方の編集により、観音山ファミリーパークに特化した植物図鑑ができあがったのでした。冊子を見ながら森の中を歩いてみたらいいかと思います。帰り道に、七輿山の桜を見にいきました。milcoの庭に帰って、畑の準備をしました。そして、今日が終わります。milcoの庭のニワウメ鳥が運んできた桃
2019.04.09
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3月24日(日)に、友だちでもあり、お茶の師匠でもある「りりぃさん」が主催する「和流創作展」に行ってきました。というか、ここで桜子人生初の立礼のお点前をしたのです。創作展には、りりぃさんの水彩画、生け花、生徒さんの絵、生け花などが展示され、その一角に、友だちの薫子の作品が展示されました。一緒にお点前をする方のお知り合いが来て挨拶されました、よく見たらなんと薫子と共通の友だちのひさよちゃん。40年ぶりの再会でした。その方は、薫子が亡くなったことを、今日知ったと言って涙を流していました。最後、桜子が薫子の家族の皆さんにお茶をたててさしあげて、本日のお点前はおしまいになりました。りりぃさんも大学時代に同じサークル活動で、4年前には、薫子とゆりえ子と一緒にりりぃさんの創作展を見に来たのです。今回は、自分がお点前をするなんて、と桜子は不思議な気持ちでした。りりぃさんが、隣で、「薫ちゃんも一緒にお点前をしてるんだね」と行った時は薫子が一緒にお点前をしているような気持ちで、間違ってしまいました。ご家族は涙ぐみながらもにっこり笑って、お菓子を召し上がっていました。60年以上生きていて、また、新しい出会い(再会)や新しい世界が開けるなんて思っていなかったけれど、自然の不思議だけでなく、人の不思議があるのだな、と思い、なぜかくしゃみも鼻づまりもかゆみもなく春の1日を乗り切った桜子でした。4年前、りりぃさんの創作展に、薫子、ゆりえ子、桜子で行った時の写真。
2019.03.25
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you raise me up を聴くと思い出す薫子のこと。がっかりして心が弱くなった時問題が押し寄せてうんざりした時心は静かに君を待つ君が来て隣に座ってくれる時を君は私を励ましてくれるだから私は山の頂上に立っていられる君がいるから私は嵐の海を渡っていける君が一緒にいてくれるから私は元気をだせる自分が思うよりずっとたくさんのことができる君が力をくれるからいつかまた、ふたたび彼の地で薫子に会える時を思って。昨年の3月26日には、友達が集まって花見をしました。以下は、その時のブログです。milcoの庭へようこそ!赤城山麓富士見の「インプリの広場」は、梅と桜の花見が同時にできる場所があります。今日は、暖かく風もなく絶好の花見日和。よつばの友だち薫子が倒れてから1年8か月たち、車椅子で花見に来れるとのこと。ほっともっとの幕の内弁当と持ち寄りで、集合しました。2018年3月26日に富士見のインプリの広場に集まったのは、車椅子の薫子と一緒の人生を歩む夫の小林さん。車椅子のまりぃさんと一緒の人生を歩む夫の神津さん。お茶の師匠のりりぃさんと夫の飯島さん。よつばのみゆ子、ゆりえ子、桜子と夫でオーナーの櫻井さんの10人。大学時代に知り合った友だち。あれから43年。それぞれ波乱万丈(?)の人生を歩み、そしてまた、こんなひとときを一緒に楽しむことができる。これからも。
2019.03.22
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2月になってもくしゃみが出ないので、今年は花粉症は来ないと思っていました。かわりに湿疹がひどくて軟膏を付けないと眠れないほどです。そうこうしているうちに、やはり花粉が来ました。マスクを2重にして、メガネの上にサングラスを掛けて、インゲンの種蒔き。隣にはルッコラ。毎年出てくるカモミールとヤグルマソウ。トマト→タマネギ→オクラ→ニンニクの順番は、いい感じ。その後は休みかな。昨年11月に、弟からもらった苗を植えたタマネギ。6月に収穫予定。昨年蒔いたエンドウとルッコラ。レタスは毎年勝手に生えて来るのを隣に植え替えました。レタスとは思えないごわごわさ。クリムソンクローバーも毎年勝手に生えてきます。食べ残ったシャドークイーンを空いている場所に植えました。クリムソンクローバーやライムギも生えてきています。畑の端にはネギ。ネギの間にズッキーニを植える予定。インスタ映えしない畑ですが、手前は左から、ナス(予定)、ベビー葉っぱ、インゲン・ルッコラ。2列目は左から、パプリカ(予定)、空き、トマト(予定)3列目は左から、タマネギ、ニンニク、トマト(予定)、エンドウ・レタスなど。4列目はタマネギ、空き、ジャガイモ、キュウリ、コマツナ、ソラマメ。プチプチの中には、レタスとミズナが育っています。畑の周りには、スイセン。緑肥になるカスマグサ梅にはメジロがたくさん来て楽しそうに蜜を吸っています。全て世は事もなし。はーくしょん!
2019.03.13
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