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~青い鳥症候群~仕事上どうしても出会いと別れが多い私。こう、今いるところを卒業して、新たな出発をする人には、「今よりいいところで、今より一つ上のステージで頑張ってほしい」って、思います。んでも、今いる世界になんとなく違和感を感じて、もっと自分にあった場所があるはずだなんて、漠然と思って旅立ちたいという「青い鳥症候群」なんかだとちょっとだけ悲しさを思ってしまうんです。って、なんだか今日はぐだぐだになりそうだったので、ちょっと考えてみました。「子供のときにした階段でのジャンプ」子供のときどの段から飛べるのかとか、どこまで飛べるのかをよくやっていました。今日は5段、明日は6段というカンジで飛んでいたんです。でも、着地点を決めかねて飛んだりするとなんか怖いですよね。気がついたら着地も出来ずに大惨事ってことになりそう。なんて、なんだか何が言いたいのかわからないので、いいたいこと。飛び立つときはやっぱり着地点を決めてから飛び立ってほしいって思うんですね。たとえば、仕事だと、どこかにいやなことはあるだろうし、すべてが理想な職場を探すのはものすごく難しいと思うんですね。自分が望む職場環境や仕事内容がきちんと見えていると飛び立ったあとすごくいいステージに、景色にたどり着けるんじゃないのかな~なんて、思ってしまう私です。ま、根拠なんてなく勝手に思っているだけですけれどね~って、着地点を見据えているのに、なかなか飛べなかったりする私。う~ん、基本チキンですから。※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへあなたがいれば青い鳥なんていなくてもいいのに
2007年02月25日
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~さよなら記念日~え~と、私には失恋記念日というものがあります。(詳しくはこことここで)思いはあったけれど(相手はどうなのかな?)付き合うことがなかった二人の約束がこの記念日なんです。この相手の誕生日になった瞬間に電話をするというのが約束事でした。もう、かれこれ6年続いていたこの記念日ですが、今年はこの記念日を共に過ごす事は出来なくなったことが昨日わかりました。そう、この相手の人が結婚するんです。少しさびしい感じもするけれど、でも笑顔でおめでとうって言える自分もいる。多分、6年前に結婚という事実を知っていたらまた、ぜんぜん違ったんだろうな~なんて、思いながらちょっと考えてみました。「コンサートをどの席から見るのか?」いや、変なことを思っている私。大好きなアーティストのコンサート。出来れば、一番前のシートで見たいって思いますよね。でも、もっと近くで、もっと近くでって思ってバックバンドに入ったりなんていう選択肢は私にはなかったんです。って、いったい何が言いたいんだって話ですよね。人生というステージで共に歩める人ってある意味生涯の伴侶だけなのかも。なんて、ちょっとくさいことを思った私。そのステージに立てないのならば一番近いところで、でも、ステージは上がらずに応援したい。なんて思ってしまうんですよね。でも、逆に自分自身も知らないうちに誰かに応援されているのかも。まだ、ステージには一人ぼっちなのかも知れませんが。って、今リアルに会社に一人ぼっちですけれどね。耳を澄ましたら応援が聞こえて、、、くるのは電話の呼び出し音くらいでした。※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへ幸せを祈るのはやはりあなたが特別だからおめでとうそして、さよなら失恋記念日
2007年02月24日
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~陽炎~月日の流れを感じるとき。それは、過去と現在との変化を何かで感じるときなのかもしれない。なんて、ふと思った私。実は仕事で職場の写真を撮ることがあるわたし。って、実際私がカメラを持って写真を撮っているわけではないです。撮った写真を保管したりしています。んで、半年以上前の写真を見ながら、そのときと比べるとかなり色んな変化があったな~なんて思っていました。う~ん、先週の恋愛寫眞をみた影響がまだ残っているのかもしれません。って、自分で撮った写真じゃないけれど。でも、こう毎日の同じような繰り返しの中だと気がつかないけれど、人ってやっぱり成長したり、変化をしているだな~なんて漠然と思ってみました。んで、漠然と思いながら考えてみました。「めがねをはずした世界」私の裸眼の視力は0.02です。両目とも同じです。ま、乱視と近視が共同してくれているので、めがねをはずした世界はなんだかすべてが陽炎のように見えます。目を細めても何も見えてくれません。でも、普段の生活をしているということはある意味陽炎のようにぼやけて見えているのかも。だから何かのきっかけがないと変化にも気がつけないのかも。それがめがねをかけるように写真をみたり、過去を振り返ったりしてその変化に気がつく。なんてね。だから、自分の変化に気がつけないなんて思ったり、こうもどかしく思っていたとしても、それは確実に変化をしているんじゃないのかな~なんてね。ふと思った私。って、めがねをはずしてお風呂に入ろうとしたら、足の小指をぶつけた私。やっぱり陽炎じゃなくちゃんと見えるほうがいいな~なんて、ちょっとしたココロの叫びでした。※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへあなたの軌跡を感じていたいそれしか出来ないから
2007年02月12日
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~楽しいとき~ここ最近ずっとブログに触れられませんでした。というか、この1週間はある意味自分の限界にチャレンジという感じだったのかも。平均睡眠時間を3時間割ってしまうというよくわからない生活を送っていました。ま、ハイテンションで乗り越えただけなんですが。。。んで、ちょっと思考回路がいつもと違うのでかなりピンチです。いつも週末に見るDVDも今週はできていません。なんせ、この3連休も仕事ですから。んで、働きながらふと思ってみました。「楽しいときっていつなんだろう?」ひょっとしたら世界は発展じゃなく維持に向かっているのかも知れない。なんて、どこかの誰かがテレビで言っていたのをふと思い出しました。確かに、バブルの時のようなちょっとおかしい瞬間はもう来ないかも知れません。って、私はバブル世代じゃないのでなんともいえませんが。。。ま、「バブルへGO」は見てみたい映画ですけれどね。んで、過去がよかったなんていわれると、なんだか人生の時間軸がそのよかった時間でとまっていて、今を見ていないだけに感じるのは私だけなんでしょうか?なんて、漠然と思ってしまいました。ま、確かに楽しかった時期やよかったと思える時期はありますよ。私にも。んでも、これからもそのよかったと思える以上の経験が待っているかも知れないから、がんばれるのかな~なんてね。って、誰もいないオフィスで働いているとこんなことでも思っていないと寂しいだけなので、ただ自分を説得しているだけなんですけれどね。ばれていないか知らん。※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへ※ 写真ブログアドレスはこちらあなたがいてくれたらいつでも楽しくなれるよ
2007年02月12日
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~思い出~今日はちょっと恋愛寫眞という映画を見ていました。あ、最近やっていた「もう一つの」のほうじゃなくて、広末涼子さんが出ているほうです。2003年のやつね。なんとなく見てみたかったんです。内容はある日、カメラマンの誠人はかつての恋人、静流が死んだという噂を耳にしたんです。だが、彼女からの手紙が彼のもとに届く。消印はニューヨークで、自分の個展に招待する旨の内容なんですね。そして、静流との出会いは3年前の大学時代にさかのぼる。静流はプロカメラマンを目指す誠人の影響で写真を撮り始めたが、ある時“プロのカメラマンになるまで待ってる”と言い残して彼の前から姿を消した。誠人は未だ忘れることの出来ない静流を探すため、彼女が同封してきた写真に映っている風景だけを頼りに真冬のニューヨークへ旅立つってなカンジです。んで、この映画をみて心に残ったセリフ。「思い出はいつも突然やってくる」この映画では写真がいっぱい出てきます。写真ってある意味記憶をその瞬間に戻してくれるどこでもドアなのかも。って、こういうシーンが映画にあるんです。でも、普段は記憶の片隅にあるのに、写真ってそのときの思いやにおいや、色んなものをつれてきてくれるな~たとえそれがもう二度と再現できない思い出でも。だから、なんかもっと色んなものを写真に撮りたいな~いろんなことを覚えていたいし。って、ただ記憶力が悪いだけなのがばれないかしらん。え?記憶力のほうじゃなくて、思いを引きずるだけなんだって。あら、ばれちゃった?※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへ※ 写真ブログアドレスはこちら思い出の場所も残していきたいな二人でも、一人でも
2007年02月04日
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~タフじゃないのよ私~実は日記をかけていない間、弾丸出張をしていました。朝、始発新幹線で東京から関西に行き、夜最終新幹線で関西から東京に帰ってくる。う~ん、最近思ったのはなんでこんなにタフになったのだろう?学生時代の私なんて欲体調を崩して学校休んでいたのに。んで、考えてみました。「あなたが存在できる居場所はありますか?」って、不思議なことを書いてすみません。学生時代って、今から思うとすごく不思議な集団なんだと思います。いや、私はそう思っていますよ。だって、目的も育ち方も考え方も違う他人が一つの場所でしばらく過ごすんですよ。ほらね。って、わかりにくいですよね。んで、ちょっと書いてみました。進学する人、就職する人、学校にあんまり行きたくない人、行きたい人。ほら、そう考えるとすごい集団なんだと思うんです。って、何を言っているのって話ですよね。だって、これが会社だと、営業が集まるとそこには契約を取るというテーマがあって、採用担当だと、人を採用するというテーマがあるんです。つまり目的があるんですよね。そして、その共通のテーマで結果が出せればその場所に居場所が出来る。学校だと、勉強するという大きなテーマはあるかもしれませんが、勉強だけをしているわけでもないし、勉強をしなくて他に運動で才能出したり、芸術方面で才能出したり、色んな道があると思うんです。そう考えると、学校ってすごい環境に思えてきたんですね。って、私は今の学校の教育や方針について何かをいいたいわけじゃないんです。ただ、学生時代の時には気がつかなかったけれど、ちょっと学生時代を出てから思ったことなんですよね~って、いったい何がいいたいのかわからないので本題です。居場所って考え方や目的や何か共通するものがあるからもてるのかな~なんてね。だから、居場所を感じられなくて、自分を偽っている時って何か自分の中に共感できないものを感じているのかも。なんてね。ふと思った私。居場所が見つからないから、無理をどこかでしているから、体調も崩れるのかもしれないし、居場所が見つかったら、無理をしていても、体調も崩れないのかも。なんてね。これまたふと思った私。ま、根拠なんてカケラもないですよ。ただ、思っただけですから。こういうのはさらっと流しておいてください。ま、ただ、学生時代私は学校を休みまくっていた理由をさがしていただけなんですけれどね。過去の自己の正当性を訴えていただけなんてばれてないかしらん。※ ブログランキングというものをはじめてみました。面白いって感じたら押してくれたらうれしいです。 人気blogランキングへあなたの笑顔があればずっとがんばれるよ
2007年02月04日
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