2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1
おじさんちでどんぐり拾いのお散歩。超、超楽しかった!
2007.10.28
夢にまでみた、親戚のうちへなだれこみ&雑魚寝。もっててよかった子供の着替え♪
2007.10.27
この日は、先週の突然の幼稚園やすみの影響で、のびのびになった行事がいっぺんに行われることに。 もともと、先週行われる予定だった英語参観が1週間ずれこんだことで、今日の「いもほり」も延期か?といわれていたのだが、幼稚園から知らせがない。いつものことだけど、説明がたりない幼稚園なので、問い合わせが殺到する。 私は、友達からきいていっぺんにやることを知っていたのだが、10時から1時間英語の授業参観、11時からイモほり出発って強引やなぁ、と思っていた(^^;) 颯ちゃんも連れて行くとなると、なかなか面倒なんであるが、おいていくわけにはいかないのだからめずらしく抱っこ紐とかもって行くことに。いつも皆がもってきているのに自分がもっていない、ビデオも重いけど袋の中にいれる。 年中から始まった英語の授業、とても泰がたのしそうに語るので、興味があったから私も楽しみ。 みてみれば、思った以上に皆楽しそうにやっていて、よかった。 イモ堀にでかけるところも見学したかったけど、じっとしてなければならない時間が長かった颯ちゃんがつらそうにしているので早々に帰宅。 そして、この日の夕方からは福岡のじーじが泊まりにくることになっていたので、形だけしか片付かないってのもナンだけど(笑) さかさかと掃除をし、待っていたのだが。夕方、予定の時間になってもじーじが現れない。 なんかあったかと思うものの、携帯がなく連絡とれぬまま、パパからも電話。 後できけば、また大笑いな事件だけど(笑) 新幹線乗り過ごしたらしいー。 そして早く帰ってきたパパと、皆で居酒屋へ。みんなこれも楽しみにしていたのでした。 じーじ独り占めで、甘えまくる泰、居酒屋料理にはまる颯ちゃん。 明日幼稚園があるってことも忘れて(笑) 遅くまで遊んじゃいました。
2007.10.25
去年3回もいったミカン狩り。今年も待ちに待ったシーズンがやってきた! てことでミカン狩り&マグロ食べまくり日帰りコース、行ってきました。
2007.10.21
新生銀行に、住宅ローンの借り換え相談に行きました。借り換えをするかどうかも決めてはいなかったのだけど、とにかく専門家にきいてみたいことがたくさんあったのに。 結論としては、商品の内容はともかく、サービスという点で、やっぱりネット銀行はネット銀行だな、という感じでした。まあ、セルフサービスのガソリンスタンドみたいなものです。 とにかく、営業の人はいてもいなくてもどうでもいいって感じです。 相談にのってくれる、というよりネットに書いてあることを読んでるだけのただのおっさんでした。 苦労して子供までつれて家族でいく意味、ゼロです。 それでも、ローンとなると、家計に与える影響はガソリンスタンドの比ではないので、対応がどうかということは別に、冷静に選びますけれど。いえることは、顧客サービスは最低でしょう。まあ、そういうサービス面を犠牲にして安い金利をたたきだしてるわけだからね。 ちなみに、一昨日の公園の行き帰りの労働がきいて、この日はあまりの筋肉痛でほとんど動けない状態を押していったので、機嫌が悪かったのもある。 この日は初めて、自分で予約してマッサージにいきました。 今までもつらくて、ずうっと行ってみたいと思っていたけど、休みの日に寝坊をしてだらだらと午前中過ごしているくらいなら、早く予約いれていっちゃおう、と思って。 まあ、正解でした。子供たちも、だらだらと午前中何もせずにごろごろしてるとつまらないし。つまらないから泰もごろごろして、やたらまとわりついてくるのだけど、親は仕事がちっとも進まなくてイライラしてくるわけだ。 休日も早起き。ていうか、一応起きてはいるのだけど、ご飯とか遅くなるのを放置せず、きちんと朝は朝、昼は昼、夜は夜、と計画たてて動けたら、外食も減るだろうし。 今後の課題でした。
2007.10.20
幼稚園のお休みで、公園に行きました。普段から仲の良い、リョウくん、コウイチくんに泰と颯ちゃん。やっと歩きが安定してきた颯ちゃんが、泰も着たツナギでちょこちょこ歩いているところがすごくかわいかったです。 しかし、行った公園は久々の坂の上。 最初、泰が自転車で行きたいのというので自分で乗らせてみたのだけど、ものすごい坂道のこと、体力がなくなっているので当然私はおりて颯ちゃんだけを乗せておしていたのだが、泰が途中でギブアップ。途中どころか、実は上り始めでギブだったんだけどね。 まあ、たしかに補助輪が邪魔になって上手に押せないからかわいそうなんだけど、最初から無理だと言ってるのにわがままで乗ってきたあげくにこれか、とちょっと腹立ちました。 しかもすごい坂なので、颯ちゃんを乗せたまま下がってくると、ただでさえ重い子供のせ自転車のバランスを保つのは大変。倒れそうになり、必死で抑えて動けなくなっているところを通行人のおじさんに私が助けてもらう始末で、とても泰くんの面倒までみきれない。 危ないのを承知で、颯ちゃんを乗せたまま自転車をとめ、まずは泰くんの自転車の向きをかえ、ブレーキをしっかりにぎらせて、坂道をくだらせる。 颯ちゃんが身動きするたびに危ない自転車にすぐに戻り、自分も坂を下る。 これだけで汗びっしょり。早く家を出たのに、このトラブルで30分経過。 それから、かなり距離のある公園までママと泰は歩きで自転車を押す。 ついたときは待ち合わせより50分オーバーして、泰はヘロヘロ、ママも汗だく。 ぜいぜい言ってお話にならない状態でしたが、なんとか座って休みました。 それでもお弁当を食べたら少し気分も回復。 子供たちは広い緑の草原で走り回って楽しそう。 赤ちゃんの大好きなコウイチくんのママは、颯ちゃんを連れていっちゃって二人でラブラブしている様子(笑)。 昼過ぎには、園長先生の告別式に行った組から電話がきて、私の知っているうまいデザートの店を教えろという(笑)。 それぞれの、休日です。 夕方、暗くなるまで遊んで満足したときには、泰の服はまっくろけ。 帰りは今度は下りオンリーでらくらく道中。3人乗りで、あっという間に帰宅できました。 行きの苦労がうそのようだわ♪ 帰宅後、5分後には泰は寝ちゃった。公園遊び、健康的です。
2007.10.18
昨日、梨狩りの話を楽しくしていた泰くん。かばんの中になにやらお手紙が入っているのを発見した。1枚のプリント。そこには、かねてから病気療養中だった園長先生が昨日逝去されたとのことで、明日、あさっては園がお休みになるというお知らせだった。 ええ? 夏休みにも駐車場でやさしく声をかけてくださったあの園長先生が、亡くなったんだ‥‥。 たしかに、92歳とご高齢ではあったけど。病気で休んでいらしたのも、バス通園であまり気づかなかった。子供たちにはとってもショックだろうな。 また、去年の担任にして園の副園長のタカコ先生も本当に気をおとしてらっしゃるだろうと思うと、胸がいたみました。 お便りでは、水曜日に夕方からお通夜、木曜日に告別式ということでした。参加は自由。 これはどうしたものか? うちはタカコ先生にはお世話になっていたので、お香典だけでも包ませてもらおうと思っていると、やっぱりほかの人の対応が気になるのか次々とクラスの友達からも電話やメールが入ってきました。 しかし、うちの場合は颯ちゃんがいるし、行事を園でおこなう都合上、車がとめられないからどうしようと迷いました。母にも電話して聞いてみたところ、こういう場合は行く人にお香典を託すのがいいんじゃない?ということだったので、近くのお友達に聞いたところ、兄弟が何人もお世話になっているユウトくんのウチが告別式に参加するというので頼もうと思っていたら、後援会からメール。 後援会からお香典を全員分出すので、個人的にはやらないでくださいとのこと。 あう、どうしよう? その日は迷っているうちに、次の日になり。 翌日、リョウ君のままから電話がきて、今日休みになったから遊びにきたいとのこと。 そこで子供たちを遊ばせながら、今後の対応を話し合いました。 リョウくんのママは最初から今回はどちらも遠慮する、とはっきり。後援会からお香典は出てるし、人も多くなるだろうから今回はおうちで、ご冥福をお祈りするとのことでした。気持ちがあれば、無理して小さい子を連れてでかけることもないのでは、と言われ、結局うちも気持ちだけ参加して、おうちでお祈りすることにしました。 人がどうするから自分もこうする、ではなくて、自分がどうするか。それだけなんだよね。本当は。 そのうちコウイチくんのママもメールで両日、おうちでお祈りするとの返事がきたので、それならと、木曜日も3人で公園に行くことに。 クラスの友達の対応は様々。 近くても最初から参列はしないと表明する人、家族でパパも含めて参列する人。それぞれの送り方ではあるけれど、みな園長先生のご冥福を祈る気持ちにかわりはありません。 そして、びっくりしたのは。 なんと、隣の家の子がいっている別の幼稚園でも、数日前に園長先生が亡くなり、その日お休みだったこと。これは、天国で園長先生会議でもあるのかしらね、と話していました。 二つの園の園長先生とも、それぞれの園の運動会の終わった翌日、眠るように天に召された、ということです。 不思議なことでした。
2007.10.17
今日は泰くんの幼稚園のナシ狩りの日。体操着にお弁当を持たせて、送り出した。ナシ園には園からバスでいくということなので、どっか川向こうのナシ園にでもいくのかと思っていたら、朝、近くのコウイチくんのママから電話があった。 「ねぇ、うちの近くでナシもぎやってるみたいなんだけど、見にいく?」 ええっ、ナシ狩りってウチの近くだったんだ! そりゃびっくり。面白いので、急いで颯ちゃんに上着をきせて、三輪車で出発。近くとはいっても大人の足で15分はかかるとこだから、颯ちゃんは三輪号がちょうどいい。 コウイチくんのママと3人でつれだって歩いていくと、まもなく子供たちのにぎやかな笑い声がしてきて、園のバスがとまっているのを発見。 端っこのほうから見ていると、おお、いたいた。子供たちが走り回っている。 結構遠くからみていたので、誰がだれやらあまり判別ができなかったのだけど、先生は確認したので一応会釈。 ママたちの知らない、園での子供たちの様子をみていると、そのうち一人の女の子がこっちにむかって走ってきた。 知らない子なんだけど、私たちにむかって「おしっこ!」という。 トイレはあっちにあるよ、と先生のほうを指差したら、一人の年配の先生がこっちへ走ってきた。 なんか、怖い顔してるぞ! 先生、大声でどなりました。 「お母さんですか? ダメです、見ないでください!」 うへ、怒られちゃった。 ま、そうかもね。不審な人みたいに見えたのかな。 それに、中には帰りたくなっちゃう子もいるかもしれないものね。 でも、ほかにもかなりいっぱい親と思しき人があちこちから見ていたんだけど、たまたま入り口近くにいたわたしらがこっぴどくしかられてしまったの、運が悪かった。ビデオとったり写真とったりしてる人もいたのになぁ。 でもしょうがない。 お弁当どんなふうに食べるのか見たかったけど、すごすご戻りました。 珍しく午前中にお友達とあって、コウイチくんのママがよかったらウチでお昼していかない?というのでコンビニでお弁当かって、あがりこんでお迎えまでおしゃべりしてました。 颯ちゃんも楽しかったし。 そして、帰ってきた泰くんは、颯ちゃんの顔くらいでっかいナシを2つ持ち帰ってきました。うふ、がんばったねぇ♪ ママたちがこっそり見にいったともしらず。楽しそうに語る泰くんでした。
2007.10.16
運動会! お弁当がんばりました。 語りたいわー。 颯ちゃんも今年はおお張り切り。でも、幼児レースで走っていたのは、寝ている颯ちゃんを抱っこしたママでしたとさ。ママは疲れたわ。 泰くんも、かけっこがんばって、今年も2番。 クラス対抗の玉いれは、学年4クラスで、4番でした(笑)。 大行事が終わって、ほっとしています。
2007.10.13
颯ちゃんが最近、面白い。なんかいろいろな芸を覚えたらしい。 一番最初に覚えたのは、バイバイ。使用頻度がとても高いし、テレビでもすぐバイバイするし。手をきらきらさせるみたいにくるくるしていたのが、ちゃんとそのうち「ばっばーい」と言いながら手を振るようになってきた。たいていは、相手がいなくなってから数分してからの反応だったりするのだが(笑)。 毎日、かばんを持って幼稚園に出かけていくお兄ちゃんのマネがしたくて、小さいかばんをみつけて首にかけると、得意そうな顔で「ばっばーーい」と手をふるのがかわいい。 それから、テレビで番組の主題歌とか、CMの元気のよい曲がかかるととんできて、足踏みしながらノリノリで踊る。すごく楽しそう。 そして、最近もうひとつ覚えたのが、「ども、ども」 ママがしょっちゅうおじぎしているのを覚えたらしい。何か受け取ったりすると、にっこりしながら頭をさげて、「ども、ども」ってやる。 これがすっごくかわゆい。思いもよらぬ反応で、お菓子をくれたりした人が大喜びする。 純真な、まあるいきらきらしたおめめをぱちくりさせて、「ども、ども」をする。 もう、めろめろですわー。 1日に100万遍、チューしてもたりないくらいかわいがってます。 赤ちゃんってほおんと、存在そのものが幸せをうむよ。この颯ちゃんが、大きくなってしまうのかと思うと、楽しみなようなしかし寂しいような。 今のうち、うんとうんと、かわいがっておこうっと。 颯ちゃんの覚えた言葉。 ママ、ママ。パパ。バイバイ。こぇ(これ)。 あけて。(ドア、お菓子)おいちい。じゅーじゅ。(水かジュース?)
2007.10.12
日曜日、どきどきの進級試験を受けて、晴れて8級にあがった泰くん。今日から新しい青い帽子で、背泳ぎの練習です。 今までは足のバタバタだけに集中していればよかったのが、今度は上向きでまっすぐ泳ぐこと、それから手も動かさなくちゃいけない。それに、9級までの大きなヘルパーが気持ち小さくなって、浮力もかなりかわるらしいのであがったばかりの泰君が心配で、この日は買い物も後回しにしてギャラリーしてました。 いよいよ始まり。すごい人数の9級時代と違い、8人くらいの人数で、先生の話を聞く。 手の回し方やヘルパーのつけ方を説明している様子だが、泰くんといえば。 おーーーーい、こら、まじめに話をきけい! 声が届くものなら届けたい、と思ったほど、ぜんぜん先生の話そっちのけで遊んどる‥‥。 もちろん、そんな状態で泳ぎはじめてもぜんぜんうまくいくわけもなく。初めてのことにおろおろしてるうえに、進級テストで気づいたとおり、ものすごく進むのが遅い。見ていると、順番に泳いでいくのだが、後ろから来た子にどんどん抜かされて、気づけば一番最後。上向きに泳いでいるのはいいのだが、ばたばたする足の泡も見えないし、まったく進まないのでなんだか泰だけいつまでもプールの中で棒のようにただよっていて、これはもはや流木?! 気づけば、とうとう1回転して次の先頭の子が泰くんを抜かしていく始末。あちゃー、周回遅れだよ(涙) さすがに先生が気がついて、泰を押してくれるものの先生の手が離れた瞬間、また流れにまかせる流木と化す泰。しかもやっとばたばたしたかと思うと、その場で90度向きをかえてしまい、真横に流れていってプールに渡したレーンガイドのひもにひっかかってじたばたしてる(大泣) あああ、もう見ていられないよぅ。 背泳ぎが終わり、普通のバタ足になっても、やっぱりほかの子たちよりすごく遅いから、1回往復すると、ほかの子たちがあがってすっかり休んで元気になっているころ、泰がようやくぜいぜいしながら到着。先生は泰が到着したのを見て次の泳ぎの説明をしているのだけど、ほかの子たちが先生の近くで話をいっしょうけんめい聞いているのに、泰は今あがったばかりでぜいこらしてるもので、目も空ろに話なんか聞ける状態じゃない。 こりゃあかんわ。 でも初日だからしょうがないのかなぁ。しかし、それにしても泳ぐの遅い(笑)。 んで、一応、先生に後で聞いてみました。 でも今回は、いつもと違う先生だったらしく、みんなそんな感じですよ、といわれてしまったのだが。あまりにも、遅いよねぇ。 それで、ママからは「今度はさ、列の前のほうに並んでみたら? 泳ぎ終わってすぐだと話もきけないもんねぇ」とアドバイスしてみました。 あの、話もきけない状態をちょっと改善したいな、と思って。 次回どうなることやら。
2007.10.09
この日は、泰くんがスイミングクラブの進級テストに行く日。 親も始めてのことだけに、緊張です。 朝も、10時から開始なので早起きして皆で応援にいきました。 つくとすごい人。こんなにテスト受ける子がいるんだぁ、というくらい更衣室もいっぱいです。 熱気でむんむんのギャラリー室から見ていると、一回練習しただけですぐに本番の様子。 やっぱり25メートルを一人で泳がされるみたい。 背中にウレタンのヘルパーという浮きをつけているとはいえ、25メートルをあんなチビちゃんが一人で泳ぐのは大変なことだよね。 二人組みで、スタート。 見てると、隣の子は始まるまですごい泣いていたのに、はじまったら意外にも結構早い。ビート板をもってぐんぐん、泳いでいく。 一方、泰くんのスローモーなこと。 一生懸命泳いではいるのだろうけど、キックが弱いのかなぁ? なんだか見ているうちに、どんどんどんどん差がついていき、隣の子がゴールしたのちもまだ半分くらいのところをのんびりと亀のようにただよっている。 むー、亀だって水の中では結構早いはずなのだが‥(^^;) とにかく、あまりに遅いので「落ちる子はあまりいない」とはいうものの、これはダメでも不思議はない、とまでママも思いました。 だから正直、パパがきて帰りにフロントの机の上に昇級した子の賞状がおいてある中に、「泰くんのがない‥」と言いにきたときもぜんぜん驚かなかった。ちょっとがっかりしたけど。 でも、のんびり着替えて本当に帰るのにフロントを通ったら、知り合いのお母さんが「泰樹君のあったよ」と言ってくれた! え? やっぱりあがれたの? 見に行くと、本当にあった。まだ、用意ができていなかったんだね。 ははは、パパも「あれであがれるんだぁ」と笑っていたけど、ママも安心しつつも苦笑い。 へへへ、本当に二人とも落ちたと思っていたもので。泰くんには申し訳ない(笑)。 それで、新しく8級のバッジをもらって、おうちに帰ると午後には兄の一家が群馬から遊びにきました。久々に桃ちゃんとあって、泰くんもおお張り切り。 兄が明日、なんかの資格試験を受けに行くので、家族と一緒に泊まりに来たのでした。 ま、先日9月にうちの実家で母と兄が大喧嘩してから絶縁している状態を説明にきたというのもあるのだけど(^^;) ま、暗い話はあまりしたくないので結局子供たちが大騒ぎするままに楽しく遊んでその日は終わってしまいました。 そんなもんだよねぇ。
2007.10.07
今日はシンちゃんち親子と、アオちゃんちが赤ちゃんづれで遊びにやってきた。アオちゃんちはランチのおにぎりをもってきていたようだけど、私が昨日のキムチ鍋の残りに少し野菜をたしてランチにしようかと思っているといったら、二人ともそれが食べたいという。 いい加減残り物なんだけど、それでもいいの?といったら食べたい食べたいと大騒ぎなので(笑) そんじゃー冷凍庫のお肉も鍋用じゃないけど追加して食べちゃえ、ということで。 3人分急遽作り直して再び、ランチキムチ鍋(笑)。 どんだけ好きなんだよ(笑) しかしこちらは、鍋の残りが片付いてラッキー♪ キムチ鍋だと辛いから泰くんや颯ちゃんには食べさせられないし。かといってパパに二日も同じもの出したくないし。 ママが一人で食べてたらあと2日はキムチ鍋ランチになるところだったからちょうどよかった。 みんなでまた鍋をつついて幸せです。 あまりに楽しくておいしかったので、今度、ひっこしていった初代ママ友軍団のお友達、カズくんのママが遊びにくるとき一緒にキムチ鍋をしよう、ということになりました。 ふふ、会場はまたウチです。 みんなでご飯食べるの好きだし、たくさん作るのも好きなのでランチ鍋パーティは楽しみ♪ しかも皆で食べると相当安上がりだし。 こんなふうに鍋を昼からつつける友達ができて本当によかったです。 幼稚園のお友達はまだまだここまではこないかな。 そして幸せいっぱいな気分で、泰が帰宅後スイミングに行ったら! なんと! 終わってお着替えのとき、泰がなにやら紙を一枚持ち帰ってきた。 みると、進級テストのお知らせ! わー、ほんまかいな! 7月から4歳児クラスにあがり、10級になって、8月の夏短期講習で9級になったばかりだというのに。みると、試験はあさって! ひょえー、大丈夫かな? しかしほかのままさんたちに聞いてみると、この試験は形式だけで、この紙をもらった時点でほぼ合格は決定なので、落ちることはないらしい。だから、後できいたら泰くんがこの紙をもらったとき、お友達から拍手されたんだって。 なるほど。進級はやっぱりステイタスなのかな♪ とにかく、よかったよかった。初めての体験だけど、進級テスト楽しみです。日曜日だからパパや颯ちゃんも応援にいくぞ! がんばれ、泰くん♪
2007.10.05
ここしばらく涼しい日が続き、久々に鍋が食べたくなってきた。けど、最近は泰も少しは食べてくれるとはいえ、やっぱり泰と颯ちゃんと私と3人ではどうも鍋が盛り上がらない。パパを待っていたら子供たちは別にたべさせなくてはいけないし。 そう思っていたら、例によってお昼を食べにやってきたシンちゃんのママが「今日はうち、パパが出張でいないんだー」という。 それで、ほんならうち今日はキムチ鍋したいんだけど食べにくる?と聞いたら「食べるーーーっ」というので、午後お互いの子供を迎えにいったあと、夕方またうちに集まることに。 うちは昨日ほぼ材料をそろえてあったので、あとは人数が増えた分ちょいと足りないお肉と豆腐だけ買ってきてもらうことにし、さっそくもう準備しておきました。 午後、帰ってきた泰はお友達の家に遊びにいかせてその間も掃除と準備。来る前にみんなお風呂とかもすませておきます。 やがてシンちゃんちが到着。子供たちが遊んでいる間にセットして、パパは遅いそうなので待たずに始めてしまいました(^^;) キムチ鍋を作ったのは初めてなんだけど、よくみるエバラのキムチ鍋のタレがあまり好きではないので、お肉売り場の上で売っていたレトルトパウチで有名シェフが作ったとか書いてあるタレを使用。 しかし適当に昆布とかいれて、あと、実家から送ってきた石垣島のゴマダレとかいうのをつけだれに入れて使いました。これがかなりうまかった! 実はゴマダレは最近、フンドーキンという九州の会社のゴマドレッシングがめちゃめちゃ気に入って、しゃぶしゃぶなどのつけだれにも使っていたのだけどこれがなかなか手に入らない。フンドーキンて関東ではあまり知られていないのだが、九州出身のパパにいわせると「なにぃっ! フンドーキンてこっちでいうキッコーマンくらい有名」なんだって。ひょえー、それは知らなかった。だって、なかなかこっちで売ってないもの。友達にきいても誰も「フンドーキン? なんじゃそりゃ?」ってなかんじで知らなかったし、探すの大変でした。 あ、話がずれた。 とにかくゴマだれはフンドーキンがうまいのだが、今日は手元になかったので仕方なく石垣島のタレを使ったわけだ。 しかしこれが単体で使うとちょっと塩辛い気がしてあまり好きじゃなかったのだが、キムチ鍋に使ったとたんサイコーの金鍋に大変身! うっまぁああああいい! シンちゃんのママも「これ使ったほうがうまいね!うまうまうまーーー」と爆裂食い。 シンちゃんのママはもう、みんなの中では「痩せの大食い」大将と認定された大飯くらいなので、私が「はーーーもう自分はついていけません、離脱しますぅ」と箸をおいたあとも「なんのこれしきまだまだこれからー」とうきうきしながら一人鍋をかきまわしておりました。 しかもちょうど「うはうは」とか言いながら嬉しそうに一人鍋かき回しているところにうちのパパが帰ってきて、シンちゃんママかたまってましたわ(笑) そのころ、下のほうではシンちゃんの妹のにっチャンがママの遺伝子を受け継いで、つかまりだちしながら顔中米だらけにして、シンちゃんのお弁当のご飯を手づかみでわしわし食べてました。 颯ちゃんは、それを見て目を丸くして固まっていました。 颯ちゃんも、あれくらいたくましくなっておくれ。 とにかく。鍋友達はいいもんです。野菜はいっぱいとれるし。キムチ鍋も家でできることがわかったので、またやりたいなと思いました。この冬は何回か登場しそう。これでうちのよく使う鍋は3種類に増えたなー。
2007.10.04
3日前から、颯ちゃんがまた一つ成長してしまった。1歳2ヶ月を過ぎてから、表情も豊かになり、カタコトでバイバイ、とか(ドアを)あけて、とか単語が出るようになったのでびっくりしていたのだけど、今度は、親にとってはちょいと手間のかかる成長。 颯ちゃんが、おっぱいで寝なくなった。 1歳過ぎて母乳をやめちゃう人が多い中、1歳半までは‥とがんばっていたところだけに、やっぱりそろそろもう卒乳の時期が近づいてきたのかな‥‥とさびしい気持ちもある。とくにうちは、上の子の泰のときはほとんどミルクで育ててきた分、二人目で苦労して痛い思いをしてやっと出るようになった母乳をあげられる「ママとしての喜び」が人一倍強かったせいもある。 実際あまるほど豊富にでていたわけじゃないけど、それでも颯ちゃんが眠くてぐずっているときにおっぱいですぐに寝てくれたりすると、ママじゃなくちゃだめなんだ!という強い結びつきが感じられて、どんなに眠くても寒くても痛くてもがんばれた。正直、わたしの場合は自己満足の世界かもしれないけど。 その分、パパは抱っこだけで寝かせる技術を習得したのだが、ママはおっぱいに頼りきってきた。 そして、3日前くらいから颯ちゃんがおっぱいしながら眠らなくなった。さすがに、夜中とかは(まだ夜中に泣くんだね(笑))おっぱいしたら眠っちゃうけど、昼寝のときに何分たっても寝なくなってしまったのだった。 最近、ご飯もうんと食べるようになってきたからいやでもおっぱいの回数も量も減ってきていたから、ますますおっぱいも出なくなってきてたんだろうな。 このあたりまでくると、もう母乳も栄養じゃなくて心の栄養、とはいうけれど、本当に中身かすかすになっちゃったらしい。 しかし今までおっぱいに頼り切っていた私は、実は抱っこで颯ちゃんを寝かせる技術がない。こうなると、本当にこっちが泣きたくなるくらい寝かせられない。 颯ちゃんはあくびをして、眠い目をこすりながら泣きじゃくってだきついてくるのに、抱っこすれば身をそらして暴れるし、かついでも余計泣く。こうなったらおんぶしかないか?とおんぶしてみれば、寝るのは寝るけど、おろすときにすぐ起きちゃう。 本当に技術の習得を怠っていたせいで、ここのとこ午前中はなかれっぱなしです。 そして今日は、たっぷりおいかけっこや抱っこ遊びをした後、抱え込んで横になり、颯ちゃんの目を見つめながらお話をしました。静かに頭をなでながら、「あるところに、颯ちゃんというかわいい男の子がいました‥」という颯ちゃんと、家族みんなのお話をしました。 もうだいぶ眠くてたまらなかったこともあるけど、頭をなでなでされながらお話を聞いているうち、颯ちゃんの目がとろんとして‥‥。 あっという間に、寝ちゃいました。 あああ~、初めて、おっぱいナシで、寝かしつけに成功したよぉ。 泣き寝入りとか、自然に寝ちゃうとかそういうのじゃなく。暴れていたのに寝かせられたのは初めてだ。 抱っこで寝かせる人、子守唄で寝かせる人、おんぶで寝かせる人。 それぞれ技術があると思うんだけど、今日のところはお話攻撃で大成功。 どこでも使えるという意味では、抱っこを習得すると一番いいんだけどね。 まだまだ、ママレベルは低いな。 明日もこの手が通用するかなぁ?
2007.10.03
都民の日のお休みを利用して、日曜日から一泊の鴨川旅行。おじいちゃん、おばあちゃんも一緒の旅行で泰も颯ちゃんも大はりきりです。昨日はあいにくの大雨で、せっかくいったドイツ村でも中にあるゲームコーナーとかいって遊んでいたみんな。 それでも泰くんや颯ちゃんには十分おもろいイベントだったらしいけど。 この日はくもってはいるもののなんとか冷たい雨だけはないようで。楽しみにしていた鴨川シーワールドへシャチを見にいくことに。
2007.10.01
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()

![]()