翻訳学者犬徒然草

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何故家主はカルメル修道院に(壱)


何故家主はカルメル修道院に(二)


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何故家主はカルメル修道院に(四)


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春の兆しに雪景色


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フランスの田園は真黄色


北仏の美しい5月


素顔のフランス


6月1日谷間は相変わらず


フランスの林に春の訪れ


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キツネと花見


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このブログの発祥は「隠居が交代」から


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連載「狐猫四季」 2


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2008.01.03
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カテゴリ: 学者犬

家主は昨日の話について「やっぱり舌足らずで、詳しく説明しないと理解できないようだな、複雑な要素と種々の分野が入り交じったことを簡単に表現するのは難しい。別の機会に詳細にたっぷりと」と言っていますが、いつになることやら。さて小生らの一大事は、家人の家に新しい仲間が今年から加わりました。明日の夜こちらに来るようですが、まだ常時小生らと過ごすことはなさそうなのですが、「まあ、そうなっても別に構わん」と家主は寛大さを示していますが、実際に面倒を見るのは小生らと相方なのです。 

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最終更新日  2008.01.03 22:07:23 コメント(12) | コメントを書く
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