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今日やっと、あおべえとたっくんの水ぼうそう予防接種が済みました。水ぼうそうの接種費用は病院によって違うのですが、2人なので、ちょっとでも安いところと思い、先週の土曜日に6000円という○×病院に行くことにしました。木曜日に電話し、ワクチン取り寄せができることを確認し、センも日本脳炎3期の接種があったので、一緒にお願いして、さて土曜日の朝、車で○×病院へ。問診表を3人分書き、3人の熱を測り、待つこと小一時間。にこやかな事務員さんに名前を呼ばれました。「大変申し訳ないのですが、今日、水ぼうそうのワクチンが手違いで届いておりませんでした。せっかくお待ちいただいたのに、申し訳ありません。来週でしたら必ず届きますが、どういたしましょう?」げっ何それ…。思わず主人と顔を見合せました。平日はバスで来るしかない。この2人を連れて?うわーっしんど~。でも6000円はありがたいし…。(行きつけの小児科は近いけど8000円。2人分で4000円も違う!)しょうがないか…「じゃあ、月曜日の夕方に来ます。」「では問診表2人分は、お預かりしておきますね。」この日はセンだけ接種してもらい、帰ったのでした。そして今日、2人を連れて再受診。「風邪など引かないでね」と願っていたのに、2人共、朝からハナがグスグス。たっくんは、ちょっと身体が熱い気もする。受付で体温計をもらい、検温すると、やっぱり37,5℃。お茶を飲ませて再検しても37,0℃。それで、受付の人に、「たっくんが37,0℃あるんですけど、今朝から風邪気味で…」というと、「あ、37度?超えていても接種は大丈夫ですよ。問診表、(土曜のまま)36,9℃にしておきましょうか?」と明るい返事。「へ???」36,9℃にしておくってどういう意味?それってあなたが決めていいの?「いいえっ!37,0℃に書き換えて下さい!(きっぱり!)」だってだってだって…接種するかしないかを決めるのは医師であって、子供の状態をまず正確に伝えるのが、事務の仕事でしょう?あなたが書き換えた情報で医師が誤った判断をして、事故でも起こったら、誰が責任を取るんですか?土曜のことといい、今日の発言といい、ちょっと印象悪過ぎました。でも、医師は優しい丁寧な先生で、「喉の腫れも無いので大丈夫」とのこと、2人とも無事、接種することができました。むふふ予想通り、たっくんはけろり、あおべえは大泣き。2人には「後に注射した方が大泣きする」という法則があるのでした(笑)
2004年05月24日
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先日、新聞にも載ったのですが、近くの児童館に泥棒が入り、パソコンと現金が盗まれました。そのパソコンには学童保育児の名簿が入っていて、データにはセキュリティーがかけられていませんでした。学童保育児の名簿をなぜ?って思うけど、よく考えてみると、それは「昼間誰も人のいない家」なんですよね。泥棒がそんなデータを盗んだなんて、ちょっと怖すぎです。そのお家の方たちは、どう対処されるのかな。でも、うちもその児童館のサークルで去年あおべえが、そして今年はたっくんが、お世話になっているので、我が家のデータも入っていたかも。この辺りは、空き巣狙いの被害がとても多いところです。自治会でも、よく、事件について報告があります。でも、「○丁目のお宅で空き巣被害にあい、宝石やブランドのバッグ等が盗まれた」というのを読んだ時には、「そんなものは、うちには…無いっ!」と思わずつぶやいてしまいました。HPの日記などでも、「いつからいつまで、一家で旅行します」なんていう予告はしない方がいいかも知れませんね。うちも、毎月、海外旅行するので気をつけよーっと。↑↑↑あ~っ大ウソツキでした!!せいぜい年に2回、四国(いちおう海外?)に渡るだけです。ハイ。
2004年05月23日
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幼稚園児の母になり、早1ヶ月を過ぎました。バス通園は楽だと思っていましたが、時間に遅れないよう連れ出すのは結構大変で、ついついカーッとなって、玄関で「早くしてっ!バスが来るやろ~っ!」と叫んでしまう私。お迎えも、まだ時間の感覚に慣れていないので、遅れないようにと、緊張しています。でも、たっくんも通うと、通算4年間この生活が続く!!そうなれば身体がお迎えの時間に勝手に反応するようになるんだろうな。今のところ乗り遅れ、迎え遅れもなくがんばっています。あおべえ自身は、毎日楽しく通っています。帰ってからも、かばんを背負って走り回ったり、幼稚園で習っている歌を、延々とメドレーで歌ったり、すごい刺激になっているんだなと感心します。お友達の名前も、やっとひとり、出てくるようになりました。それが男の子で、デカレンジャーで盛り上がっているらしいです。入園時に調査書があって、「幼稚園へ望むこと」という欄には「友達と仲良く遊べて、毎日楽しく通園してほしい」と書きました。センの時から考えたら、幼稚園への過剰な期待は随分無くなったなぁと思います。でも本当に子供が「毎日楽しく通える」幼稚園って、すごく厳しい条件だと思うのです。遊びの中にも工夫や細かい配慮が必要だし、様々な好奇心や意欲を満たしてくれないと子供の反応は正直だから、つまらなくなると思うのです。センの時がそうで、年長になると、幼稚園に飽きてきて、まあ、その反動で、小学校に入ると楽しくて喜んでいたので、それはそれで良かったんだけど。今の幼稚園には、同じような考えのお母さんが結構いて、親としてもちょっと、ホッとしています。さて、昼間、たっくんと2人だけになり、身軽になったのもあり、4月からもうひとつ、コーラスグループに入りました。そんでもって今、実はそこに完全にハマッている状態です。久しぶりに、心がざわめく時間かな?あっ、それから「冬ソナ」の時間も…ねっ。ふふふ(微笑)
2004年05月16日
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