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私が好きな映画監督の一人ジョージ ロイヒル氏が81歳で死去しました。 1980年代に実在した西部のならず者ブッチ キャシディーとサンダス キッドの実話を描いた明日に向かって撃ては当時アメリカンニューシネマの代表作と言われていました。 主要キャストのポール ニューマンとロバート レッドフォードを再度起用したスティングではアカデミー賞の作品と監督を受賞しました。 謹んでご永福をお祈りします。
2002年12月29日
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数あるマザーグースの絵本の中でもっとも美しいイラストが描かれている作品だと思います。イレストレーターはアレン アトキンソン、オーバー150フルカラーで描かれたイラストは細部まできちんと表現され、全体的に淡い色調が最高です。
2002年12月22日
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いくつか出ているルイス キャロルの絵本の中ではマイナーな、POP-UPBOOK(立体絵本)、しかも英語版です。NYで14ドルでした。たとえ英語が解らなくとも観ているだけで楽しくなる絵本です。大人が観ても十分楽しめます。いろいろなしかけがあり、小さな子供が喜ぶこと請け合いです。
2002年12月21日
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FA宣言していた松井さんの着るユニホームはやはり、あこがれのピンストライプでした。 来年BSでNYの松井さんを観れるなんて夢のようです。 NYは伝統ある名門球団で当然ファンの目もきびしいと思います。いろいろなプレッシャーがある事をあえて選択したのですから、彼が言うとうり死ぬ気でがんばって、伊良部さんのニの舞えにだけには成らないように、長く活躍できるようになる事を懇願してやみません。
2002年12月20日
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日本の女子ボクシングで初めての世界チャンピンが昨日誕生しました。彼女の名前はライカ、本名 来家 恵美子。世界フェザー級5位、対戦相手は世界チャンピオンのシャロン アニオス(オーストラリア)。 試合は壮絶な打ち合いの末、判定で勝ちました。ライカの左目は腫れ上がり試合のすさまじさを物語っていました。男子の世界タイトル戦にひけを取らない迫力と、両者一歩も引かないアグレッシグルな試合だったと思います。 ボクシングファンのあいだではレナードとハーンズの名勝負の試合のように後世に長く語り継がれる事になるでしょう。
2002年12月19日
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昨日の話の続きです、鈴木光司さんは物を持たない、物に固着しない主義だそうです。 かく言う我が家は物があふれかえり、整理整頓はまるで駄目、自己険悪の毎日です。 バイク乗りは本来シンプルな性格、気質なはずなのですが・・・・・・。 そういえば鈴木光司さんもバイク乗りだそうです。同じバイク乗りでかくも違いがあるとは・・・・・。 来年はKEEP IT SINPULをモットーに日々暮らして生きたいと考える今日この頃です。
2002年12月18日
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昨日教育TVで、作家の鈴木 光司さんが大人が明るい未来を提示しなければ、子供が萎縮してしまうというようなことを言っていました。確かに今日本は不況で景気も悪く、明るい未来など無いように思えるのですが、長い歴史のスパンで考えると確実に良くなっている。と言うのが鈴木さんの主張です。なるほど物は考え様だなと思いました。 希望ある未来を信じて、ポジティブに行きましょう。
2002年12月17日
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以前横浜のツーリングクラブに所属していた時の事です。 年に1回あるかないか無いかの金曜日の13日にツーリングに行くという企画がありました。当時走りのレベルが高くガンガン飛ばす事から地獄のツーリングと呼ばれていました。 クラブのリーダーの開催主旨によると、地獄の走りを経験することで死というものを考え、生への存亡を探るというものでした。 バイク乗りの皆様へ、今日も元気で走りましょう。
2002年12月16日
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今日(12/10金)日本骨髄バンクから広報がきました。ドナー登録をしてから5年が立ちましたが、幸か不幸かいまだに適合レシピアントに出会いません。 ドナー登録者30万人で多くのレシピアントが骨髄移植が可能となり命のチャンスが生まれます。まだの人は是非登録をお願いします。 日本骨髄バンクのお問い合わせはフリーダイアル 0120-445-445。
2002年12月10日
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仕事の関係で久々の日記です。この前日記を書いたのが夏だったので半年ぶりです。 12/8(日)夜、御殿場は雪が降り、ランサー4WDと横浜ガーテックのタイヤのテストランに行ってきました。コースは乙女峠から長尾峠へ。新雪とガーテックの相性は最高、デフの効きも完璧で、カウターをあてるだけで容易にコントロールできました。ただ一点、エンジンがオーバークルーぎみだったのが気になりました。なぜだか原因が解らないのが心配です。
2002年12月09日
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