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ジャブローへの潜入が完成しましたデカールが乾いたネームプレートを、台座に取り付けました。 そして、台座の内側の仕切に、ボンドをたっぷりと塗ります。 フィールドを台座に乗せて、軽く押さえてボンドが乾いたら完成です。これで、ジャブローへの潜入は終わります。次回作は、スポースシリーズを造る予定です。今年の静岡ホビーショーに出す為にもう一つ造らなくては・・・。私の入っている模型クラブのテーマに合わせる為で、無理やりに出品できるようにします。会長からは、面白いのでこの作品は欲しいと言われ、OKはもらっています。明日は、家の頼まれ者を造るので、ガンプラは出来ないかもしれません。
2009.01.31
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ジャブローへの潜入ネームプレートの製作作品のタイトルの書かれた、ネームプレートを造ります。材用は 真鋳板と透明の自作デカール(インクジェット用)です。まずはパソコンで、お題と好きな事を書いて下書きを造っておきます。下書きを台座に当て大きさが入ればデカールに印刷します。 この時、デカールは少し伸びるので少し小さめに造ってください。インクが乾いたら、クリアー塗装をします、インクジェットは水に弱いので、クリアーでコーティングしておきます。真鋳板をカットして大きさを合わせます、私はカットには金属用のはさみを使います。真鋳板の四隅に、ポンチで位置を決めて、真鍮釘用の穴を開けます。 真鋳板を金属用の研磨剤でピカピカに磨きます、綺麗に光らせるのと同時に、デカールの付きが良くなります。 デカールを真鋳板より、1センチほど大きく切り、水転写デカールの要領で貼り付けます。乾いたら、ネームプレートの出来上がりです。
2009.01.31
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ジャブローへの潜入台座の製作台座を造りました。これでずいぶん作品らしくなりました。絵や写真と同様で、額に入れるとらしく見えるのと同じで、グッと締まりが出てきます。台座の上に作品を載せるのですが、内側に高さを調整して板を取り付けて、その上に載せます。 ニスを4~5回ほど塗っています、少ないと艶が出ないので、少し多めかなと思うぐらい塗ります。明日、ネームプレートを造り、真鍮釘で取り付ければ全て完成です。
2009.01.30
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ジャブロー潜入の小道具(黒煙)21黒煙を塗装してトーチカの上に置いてみました。今までの作品は、白煙で少しススで濁った色にしていましたが、今回は完全に黒煙にしました。黒煙ですけど炎により一部が、赤く光っている感じを再現してみました。これでディオラマは完成ですが、後、台座とネームプレートを造ります。
2009.01.30
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ジャブロー潜入の小道具(黒煙)20黒煙を造る為の、張りぼて用の骨組みが出来ました。形をしっかり固定する為と、綿を付けやすくする為に、下から針金を横にハンダ付けしていきます。全てのハンダ付けが終わり、おおまかな形が見えてきました。これに綿を付けていくのですが、煙のもこもこ感を出す為に、わりと小さめにちぎり、形を丸くしてから、下の方から、骨組みの網の間に押し込んでいき重ねる様に、積み上げていきます。接着剤は使わず、ただ単に押し込みながらおおまかに固定していきます。こうしておくと、形が気に入らない時や塗装に失敗した時、手直しが楽に出来ます。塗装するので、塗料で骨組みに付くし、綿自体も堅くなり固定できます。
2009.01.30
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ジャブロー潜入の小道具(黒煙)19ジャブロー潜入も最後の段階に入って来ました。破棄されたトーチカから立ち上がる、黒煙の再現に移ります。綿を使って再現するのですが、綿のみでは高く立ち上がらないのでベースを造ります。そのベースに綿を貼り付けていこうと考えてます。ベースの材料と道具ですが今回は、針金を使って見ます。 プラバンで土台を造り、針金を組んで張りぼての芯を造ります。針金を組む時はハンダ付けで対応します。プラバンの土台を丸く造りました。 これに、針金の先を3センチほどで90度に曲げた物を、マスキングテープで2本仮止めして、横の針金ハンダ付けして、固定していきます。ハンダ付けは仮組みとゆう事で、上下2ヶ所で、7本立てました。 これに、明日はもう少し針金を付け加えて黒煙を再現します。
2009.01.29
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ジャブローの風景19今日木を2本植え、ジャブローのフィールドが完成しました。後は黒煙ですが、黒煙を造る為の材料を買って来ました。成功するかどうかは判りませんがトライしてみます。今日は時間がないのでこれで終わります。
2009.01.28
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ジャブローの風景18今日は、トーチカの後ろに木を2本植えて、ヤシの木の丘に草むらを造りました。先日届いた、フィールドグラスが大活躍です。上の写真では分りずらいですが、目を凝らしてみると見えてきます。トーチカの前に植えた草むら(ボールをごまかす為の)よりも大きく、長くして遠近感を出しています。フィールドは、明日には完成しそうです。黒煙を再現する為に、ホームセンターで材料を探さなくては・・・。
2009.01.27
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ジャブローの風景17今日は、あまり見た目に変わり映えがしません。フィールドには草むらを1ヶ所造ったのですが、小さすぎて上の写真では分りません。そこで、写真を追加します。 トーチカやアッガイの足と比較してもらうと、その大きさがうかがえます。さらにトーチカの後ろに、アレカヤシの小さいバージョンを、シダの葉を使い再現し、1本植えました。トーチカの後ろには、アレカヤシを後2本と木を2本植えます。その2本の木を造りましたので、木を造る時便利な材料を紹介します。 左から、シナリーパウダー・スプレーのり・トゥリークー・ターフです。まずはトゥリークーの銅線を下からねじりながら、造りたい枝の位置来たら、銅線を数本出しねじりながら枝を造ります。枝分かれさせた枝の先は途中から、内側へ曲げて造りたい葉っぱの大きさに広げておきます。枝が出来たら色を塗ります、筆で塗料は少し硬めで、たっぷり塗ります。乾いたらスプレーのりを、枝の全面に多めに吹きつけます。ターフを指で少し抑えつけながら、枝に貼り付けていきます。木をゆすり余分なターフを落とします。軽めにスプレーのりを、ターフをに吹き付けます。最後に数種類の色のシナリーパウダーをまぶして完成です。 ターフの替わりに、フォーリッジを使うと こんな感じになり、ツタが付いたうっそうとした木になります。色んな使い分けで、違う種類の木が造れます。
2009.01.26
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ジャブローの風景16ジャブローへの潜入、今日までの成果。このまま完成でもいいぐらいですが、自分のこだわりとして、木を4本ほどと、草むらを2ヶ所、それに黒煙を再現して完成です。ちなみに、モノアイはまだ光り続けています。
2009.01.25
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ジャブローの風景15大蛇が出来上がりました。かなりアニメのイメージを意識して造りました。筆塗りで模様を付け、塗装の乾燥待ちのの間に、草を造りながら製作しました。草の方も先が見えてきました、来週の日曜日ぐらいには出来そうです。
2009.01.25
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ジャブローの風景14大蛇の顔が出来ました。アップにすると色々と悪い所が見えてきました。胴体も今は塗装中です、胴体は初めはパテで造っていましたが、自由に曲がる透明プラ棒を思い出し、こちらの方で造りました。塗装が終わったら写真を載せます。
2009.01.25
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ジャブローの風景13草木造りに飽きがきたので、大蛇の造り直しの為、昨日のうちにパテで造っていた、顔の部分を削り込みデテールを付けました。後ろに映っているのは、筋彫り用のケガキ針です、かなりの精密作業で目が疲れたので今、ブログの更新しています。私は、プラモ造りに疲れたら、気分転換でこうして、ブログを書きます。
2009.01.25
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ジャブローの風景12昨日ブログを更新したつもりでしたが、今朝見たら、更新されていませんでした。朝1番で更新し直します。仕事の持ち帰りは、午前中に終わったので午後からは、ガンプラが出来ます。まず整体に行き、フィールドグラス(トーチカのわきに生えている草むら)の緑色のイメージに合うのがないので買に行きしたが、いい感じの色がありません。鉄道模型ブームで売り切れ状態です、4件回りましたがありません。仕方ないので、インターネット通販で購入するかとにしました。作業の方はと言うと、木を2本植えさらに、草を4本植えました。そして、シダの森を造りました。 通販のフィールドグラスが届かないと完成出来ませんが、まだ、大蛇に黒煙を再現して、台座にネームプレートを造るので、それまでには届くでしょう。
2009.01.25
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今日は、会社の持ち帰りの仕事があるのでガンプラはお休みします。せっかくの休みなので、明日からは再開したいので、今日のうちに一気に仕上げたいと思います。でも、もしかしたら明日の昼ごろまではかかるかも?出来るだけ早く終わらせて、ジャブローの風景の続きを造るぞっと!
2009.01.23
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ブログをはじめて、8ヶ月が過ぎました。私の、趣味のガンプラが主なブログですが、皆さんのおかげで20,000件のアクセスをいただき、ありがとうございます。あくまでも私のブログは、趣味の為のブログで、皆さんと楽しく情報交換が出来ればと思っています。アクセス件数が増えたせいか、この頃変な書き込みが多くなりました、このブログに関係のない書き込みは、削除させて頂きますので、そこのところは勘弁して下さい。このブログは、あくまで趣味のブログですから!
2009.01.22
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ジャブローの風景11今日は、紙創りを使ってヤシの木と草を造りました。ヤシの木は幹に1、5ミリのプラ棒を使い、糸を多めに巻き太く短めにして、色も濃い目のレッドブラウンにしました。草は、7本造り植える事が出来ました。結構時間がかかります、でもこの作業は意外と、私は好きです。コツコツと増やしていくと、明らかに違いが出てきてジャブローのイメージに近づいて行く感じがします。あくまでも自己満足ですが、ハハハ !!
2009.01.22
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ジャブローの風景10今日は、木を植えました。かなりジャングルっぽくなてきました。大蛇はエポパテの調合が悪かったのか、硬化が悪く造り直します。明日は、草を造り植えたいと思っています。草を植えるとさらに、ジャングル度が増すと思います。
2009.01.21
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ジャブローの風景 9今日は、疲れと木を造るのに飽きたので、大蛇の削り込みを行いました。顔の形を整えて、口を強調しました。そして、胴体部分の凸凹を取り、尻尾を細くしました。あと、ペーパー掛けをして、塗装をします。
2009.01.20
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ジャブローの風景 8アレカヤシのチッチャイ方が出来ました。比較の為に、大きい方の横に置いて写真を撮りました。まーこんな感じになり、これをトーチカ付近に植えると、遠近法により奥行き感が増すと思います。そして、昨日のうちに上半身が出来ていた大蛇に、下半身部分を足しました。 かなりアニメチックに出来ました。これを削り込み形を整え、塗装すれば面白いアクセントになると思います。
2009.01.19
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ジャブローの風景 7今日の作業は、紙創りでの草や、木の枝の下地造りで、ほとんど時間が過ぎました。ただ、紙創りをそのまま使わず、加工して使いました。遠近感を出したいので、同じ種類の草でも後ろになる方は、小さい物が欲しいのですがないのです。そこでアレカヤシを造り、似たような葉の形のヤシの葉は、幅が狭いので長さを短くカットして大きさの変化を付けました。小さい方は今、色付けが終わり乾燥待ちなので完成したら、写真をアップします。さらにヘゴは、シダを使い大きさの違う物を造りました。 幹には、1、5ミリのプラ棒に糸を巻き質感を出し、下側は多めに巻き根元の感じを表現しました。葉の取り付けは、1、2ミリの穴をあけ、瞬間接着剤で接着しました。右側が、シダで造ったヘゴです。
2009.01.19
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ジャブローの風景 6昨日に続き、フィールドに草木を植えていきます。まずは木を1本造り、さらに大蛇がシャーのズコックを見て、驚いているシーンの再現をするつもりなので、斜めに生えている木を植えました。そして、今回初めての使用となる、ジャングルを表現する為、紙創りを使って草や木を再現してみました。紙創りを使うとかなり高額になりますが、ジャブローのイメージにはかなり近づいたと思います。
2009.01.18
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ジャブローの風景 5グリーンの色が単色なので、ターフを部分的にまき草の感じを良くしました。ただ、ターフをまいた事により、グリーンが多くなりすぎたので、土のメリハリを付ける意味でも2種類の茶色をまきました。続いて、トーチカの外板を置くのですが、せっかく内部構造を造ったので、取り外せるようにして、時々内部を見せる事が出来る様にします。まず、外板と地面の継目に、木工ボンドを水で溶いた物を多めに塗り、茶色のシナリーパウダーをまきます、乾いたら同じ作業を繰り返し、地面と外板の隙間がないようにします。最後に、砲塔の下側にあるボールを片付ける時、引っかける為に幅が広くなっている部分に、大きめにプラバンを貼り、グラス繊維の草を2色混ぜ物を植えます。プラバンに木工ボンドを直接多めに塗り、少し乾いて固くなりかけたのを見計らって、適当な長さと大きさで貼り付けていきます。一通り貼ったら、間引きをして草の量を調整します。木工ボンドが乾いたら、はさみを斜めに入れて長さを調整します、はさみを斜めに入れる事により、長さがランダムになり自然な感じが出ます。 今日は、木が1本植えて終わります。
2009.01.17
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ジャブローの風景 4フィールドにシナリーパウダーをまき、おおまかな色分けを行いました。これで少しはジャングルのイメージが付いてきました。さらに、アッガイの立ち位置を決め、重量感を出す為と固定しやすくする為に、足の部分をくぼませました。丘の上にトーチカを設置する準備として、床面の大きさにフィールドを丸く掘り、外板が地面と同じぐらいになる様にして、木工ボンドで接着しました。アッガイのモノアイは、1週間ほど経ちましたが、まだ輝いています、何日持つのかテストの為に、このまま放置して様子を見ます。
2009.01.17
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ジャブローの風景 3昨日地形を造ったスタイロンフォームは、ベースより大きめに貼り付けていましたので、紙やすりの80番を板に巻きつけ四隅を削り、ベースと同じ大きさにしました。さらに、崖の部分にベース色となる、ダークアースをを塗ってみました。 スタイロンフォームを削りがけを造る時、崖をイメージしながら削ると、スタイロンフォームはやわらかく丁度いい感じに欠けるので、色を塗るだけで崖っぽく見えます。
2009.01.15
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ジャブローの風景 2スタイロンフォームを削り、おおまかに地形を造りました。これに、木や草を造り植えて地面を造ります。ところで、アッガイのモノアイがまだ光ってます。ボタン電池を入れて、3日目になりますが、容量の一番大きい物を買って入れたら、まだもっています。これで、2日間の展示にも、電池を入れ替えなくても対応できます。
2009.01.14
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ジャブローの風景ジャブローの風景を再現する為に、四つ切りのパネルにスタイロンフォームを貼り付けました。 明日まで、重しをして乾燥待ちです、その間にこの前買ってきた、和光の紙創りと言うペーパークラフトの、情景キットを開けてみました。 スケールは35/1なのですが、うまく使うとジャングルのイメージが広がりそうです。ただ、1セットが1,000円で2本ぐらいしか造れず、結構高いものになります。
2009.01.13
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アッガイの完成した時、ボタン電池が切れたので、また買ってきてモノアイを光らせて、写真を撮りました。 こんな感じに仕上がりました。
2009.01.12
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アッガイの完成アッガイの汚しが終わり、ついに完成しました。かなり汚しを施使い込んだ表現にしました。後は、フィールドと黒煙を造るとディオラマになります。2月中には完全に完成させたいです。今日は、息子が駅伝大会に出るので、しばらくガンプラはお休みです。
2009.01.11
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アッガイの塗装の裏ワザお待たせしました、裏技の公開です。 赤い円の中に2ヶ所、塗装が浮いている部分が分かりますか?マスキングゾルを塗ったことにより、厚みが増しているので浮いて見えます。2本の赤い線を引くように、デザインナイフでマスキングゾルを切ります。切った部分からデザインナイフの刃先で、マスキングゾルをはぎます。 こんな感じにはがします。ここからやり方は2つあります、1とつは全部はがして行う方法、もう1とつは半分ほどはがして行う方法です。どちらとも、はがした部分にザビ色(フラットブラウンとフラットレッドを同量混ぜたもの)を塗ります。全部はがした方は、はがした裏側にもさび色を塗り少しずらして貼ります。半分ほどはがした方は、爪楊枝などで途中から谷折にして曲げます。 後は、はがした部分の両面にさび色を塗ると、下の写真のようになります。 同じやり方で作業すると 立体になり、こんな風に仕上がります、これも一つのモールドと捉えても良いのではないでしょうか。使い込んだ感じを出すときには試してみた下さい。1つだけ注意する点は、マスキングゾルが薄いとはがす時、はがせなかったり、破れたりするので、厚めに塗ってください。
2009.01.10
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アッガイの塗装外板パーツこげ茶色外板パーツのこげ茶色を、レッドブラウンで塗りました。 これで色付けが終わり、すべてのパーツにスーパークリアーのつや消しを塗り、組上げました。そして、エナメルのフラットブラックにフラットホワイトを少量まぜ、ウォシングを施し、水あかを表現する為、乾燥させてから綿棒に薄め液を湿らせ、水の流れをイメージし上から下に三角に拭取りました。これで軽めにドライブラシをしたら、例の裏ワザに入ります、ここまで来て裏ワザを使うのは、汚しの時錆を表現するのですが、ただ塗るだけではつまらないので、塗料がはがれて浮いた感じを出します。この時にマスキングゾルが必要になるのです。やり方は写真を撮りながら行いますので、次の書き込みの時公開します。
2009.01.10
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アッガイの塗装外板パーツ肌色 2外板の肌色塗装が終わりました。残りのこげ茶色は、サフ塗りが終わり、肌色の時と同じくマスキングゾルを部分的に塗って乾燥待ちです。こげ茶色の塗装の後、ウォシングが終わったら、マスキングゾルをどの様に使うのかブログに公開します。明日には裏技を使えそうです。
2009.01.09
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アッガイの塗装外板パーツ肌色外板パーツの肌色の塗装に入りました。昨日塗り忘れたパーツはすでに、塗り終わりました。まずサフを塗ります。ここで、以前書いた裏ワザの為に、マスキングゾルをモールドの端に、少し塗ります。マスキングゾルは、筆で塗るのですが硬くて塗りにくい時は、水で溶いて塗りやすい硬さにします。乾いたら、普通に塗装をしていきます。 グラデーション用のマフォガニーを塗り、サンデイブラウンを3回に分けて、灰色と同じくホワイトを加えながら塗り重ねていきます。今日は、時間がなくなったのでこれで終わりにします。
2009.01.08
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アッガイの塗装外板パーツ灰色 2外板パーツの灰色の塗装終了。と思ったら1パーツ忘れてました。仕方ないので明日、塗り直します。こうゆう時、既製の色を使っていると楽です。写真ではグラデーションが分かりづらくなりました。同じ軍艦色でも1と2では、これだけ違います、右が2で左が1です。左の1の中には別パーツがあり、軍艦色2で塗ってあります。
2009.01.07
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アッガイの塗装外板パーツ灰色外板の灰色部分を、グラデーション塗りを開始しました。色は軍艦色1で塗ります。極細吹きの為塗料をシャバシャバにします。エアー圧を2まで下げて、1ミリ以下で吹きます。1回目の吹きつけが、2時間かかっても終わらず、2パーツ残ってしまいました。明日残りのパーツを塗装したら、2・3回目の塗りを行います。2・3回目はホワイトを加えていくので1日で塗り終わらせます。
2009.01.06
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アッガイの塗装再開頭部バガルカンを塗装しました。色はミッドナイトブルーで塗り、スーパークリアーのつや消しを吹き、エナメルのシルバーでドライブラシをかけました。右手の爪は、メタルカラーのクロームシルバーで、左手のミサイルはミッドナイトブルーで塗り爪には、エナメルのクリアーでミサイルにはスーパークリアーのつや消しで、それぞれトップコートしました。 外板パーツの灰色は、軍艦色1で塗る事にして、グラデーション塗装の下準備まで進みました。 明日から、仕事が始まりますので、今日のガンプラ工房での作業はこれくらいで終わりにして、体を休めておきます。
2009.01.05
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アッガイの光るモノアイ 3気付かれた方もいると思いますが、LEDライトが点灯していないのに、ピンク色をしています。モノアイには色が付いているので、クリアーレッドで薄く色を吹き、ピンク色にしてLEDライトを進化させました。さらに光の漏れを防ぐため、LEDライトの後ろ半分に銀テープをはり、用心の為にプラバンに銀テープを貼った物を造り、LEDライトの取り付け部のすぐ下に取りつけます。 そして100円均で買ってきた、3Vのボタン電池をつないで、首に内蔵して頭部を結合すれば、あけた穴はすべて隠れ、コードや電池も見えずに完成です。首の回転もスムーズに動き、ポーズを付ける時も簡単に出来ます。
2009.01.05
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アッガイの光るモノアイ 2頭部のポリキャップにはめ込む首のダボを細く削ります。 なぜ細く削るの? と、思われる方が多いことでしょう。ボタン電池を首に内蔵させようと考えているので、電池交換時にこのままでは固く、外すときにアッガイを壊してしますからです。この作業をしていて、ふと、いいアイデアが浮かびました。この部分に、ビニールコードを通せば、コードが見えなくなり、頭部の回転もスムーズにできます。さっそく取り掛かります。まず頭部との結合ダボの内部のダボを削り、上下に穴を開けます。 次に首の上部面に、ボタン電池の出し入れ用の穴を開けます。 弱くなった上部面の補強の為、プラバンを挟み接着します。 このプラバンは、ボタン電池が動いて見えなくなるのを防ぐ、仕切りの役目もしています。これで頭部からコードを通せばOKです。
2009.01.05
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アッガイの光るモノアイアッガイのモノアイを、LEDライトに変更しました。『カッコイイ』です。どうやって取り付けかと言うと、まず初めに頭部の、クリアーパーツのすぐ下の、モノアイのすぐ後ろにあるパーツに、ピンバイスで穴を開けます。 大きさを合わせる為に、丸やすりで削ります、この時内側にあるすぐ後ろのダボを削っておきます。 LEDライトが、奥に入り込まないように、ダボ穴に爪楊枝を差し込み、さらに前に出る様に2重にします。 LEDライトにビニールコードを取り付け、爪楊枝をまたぐように取りつけます。 後ろ側にピンバイスで穴をあけ、ビニールコードを外に通し、左側のパーツを付ければ完成です。
2009.01.04
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アッガイの塗装開始アッガイの内部フレームを軍艦色2で塗りました。内部フレームは、これに部分的に色分けを施し、完成します。アッガイの場合、内部フレームとボデー外板を、直接結合するパーツがある為、内部フレームの組み立てはもう少し後にします。さらに、ギミックをもう一つ追加したいと思い、LEDライトのピンクで5ミリ径物を買って来ました、このLEDライトでモノアイを造り、光らせたいと思います。アッガイの頭部はスペースが広いので、頭部内部に電池ごと内蔵します。
2009.01.04
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アッガイがバラバラに・・・素組のアッガイちゃんがバラバラになってしまいました。と言っても塗装の為に、バラシタのですがサフと軍艦色2が、なかったので塗装が出きません。明日になったら、買いに行こうと思いますがついでに、フィールドのベースと、情景用の草木の材料も仕入れて来ようと思います。アッガイちゃんは、意外と塗装に時間がかからなくて済みそうに思えるので、フィールド用の準備もしていないと作業が止まってしまうので用意しときます。塗装の時に、裏技を使おうと考えているので、その時ブログに載せますので、楽しみにして下さい。
2009.01.03
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アッガイのバトルダメージ 2アッガイのバトルダメージ付けが完了しました。ルーターを長時間使用すると、手がしびれて来るので、休憩しながら付けたのですが、何とか終わりました。各部位は、こんな風になりました。 削りかすをきれいにとったら、アッガイは、ほとんど私の中では、アニメのイメージに近いので、このままで塗装に入ります。
2009.01.03
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アッガイのバトルダメージアッガイの製作に移りました。素組までは終わっていたので、まずはかなり使い込んだ感じを出す為に、ルーターで傷をつけ、バトルダメージを再現します。自分なりのイメージで、傷をボデー全体に付けるのですが 弾痕後を表現するのに、上の円のようにまず、丸い刃で傷を付けます。つづいて、先のとがった細い刃で、丸の中央から四方に傷を付けると、下の円のようになり、弾痕後みたいになります。 面の部分には写真の上側の円のように、円柱の刃でえぐる様なイメージで傷をつけます、角の部分には、下側の円のように角を取るように傷をつけると、使い込んで角が削れた感じがでます。今日は、この作業で1日が終わりそうな感じです。(箱根駅伝も見たいので)このバトルダメージだけで、かわいいアッガイが、かなりリアルな兵器の感じに変わります。
2009.01.03
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トーチカの汚し完成トーチカが完成しました。錆と汚し、窓にカラスを入れました。 ウォシングをして汚しをしたのでかなり落ち着いた感じになりました。ウォシングは、タミヤのエナメルのフラットブラウンにフラットブラックを少し混ぜ、全体に筆で塗り、水の流れを考え上から下に縦方向に綿棒で拭き取り、最後にティッシュを丸めて、薄め液を付け軽くたたくように拭き取りました。錆は、同じくタミヤのエナメルのフラットブラウンにフラットレッドを同量に混ぜ、極細筆で薄め液でにじませながら塗りました。あと土ぼこりを、ダーアークアースをシャバシャバに薄め、エアーブラシで吹きました。写真では見えないのですが、窓枠の間から計器類や椅子がチラッと見えるのと、砲塔の出ている枠の隙間からも内部がチラ見えするので、今までの苦労が報われました。トーチカ本体は完成しましたが、後は黒煙を再現しなくては完全とは言えません。ですが黒煙は、ある程度情景が出来てから、大きさを合わせそうと思っています。
2009.01.02
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ガンプラを造りたいのだが、箱根駅伝が気になって工房に入れない。娘の中学時代の友達で、早稲田大学の三田君が区間新でゴールして、早稲田がトップで5区に入った。今、三田君がインタビューをうけている。カッコイイではないか。
2009.01.02
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新年明けまして おめとうございます今年も2日目になりました。今年の初ガンプラ造りを午後から始めます。暮れになくなた、薄め液を午前中の買いに行って、ついでに透明プラバンを買ってきた。これで塗装の続きが再開でき、窓にガラスが入れる事が出来ます。今年も、更新がんばりますのでヨ・ロ・シ・クお願いします。
2009.01.02
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