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トラクターの時代観を変更写真の2台のトラクターを見てください。手前が改修後で、奥はキットのままです、エンジン部のディテールはよく出来ているのですが、あまりにも時代観が古いので改修します。せっかくのディテールをモーターツールで削り、形を整えたらプラ板を貼ります。パーツの形に合わせ削って、エッチングパーツを貼り付けます。エンジン部にカバーが付いただけで時代観が変わり、年代が一気にさかのぼります。これでも古いのですが、本編でもジープやサイドカーなど、結構古い物が出ていたので、これで行きます。そして後輪ですが、貼り合わせで造りのですが継ぎ目消しと、使いこんだ感じを出す為に削りました。 上が削り込んだ物ですが、見た目でこれだけ違います。作品になると小さく目立たないのですがこだわりです、あくまでも趣味の世界ですので時間と手間を惜しみません。最後に、昨日パテを盛っていた女性兵士を仕上げました。 肩から腕にかけて盛ったパテを削り、手に持った紙が小さいので、図面に見えるように大きくしました。昼から見学者が来るので、今から部屋を少しかたずけますので、これで終わります。
2010.01.31
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レジンの女性兵士去年の暮れに買ってきていた、レジンキットの女性兵士を造ってみました。右腕はキットでは下を指さしていますが、図面を見て、モビルスーツを指している感じを出す為、上向きに変更して、パテ盛をしています。 左腕の付け根にも、パテを盛って継ぎ目を消します。構図はこんな感じにしようと思っています。 パテが乾いたら、きれいに削って後は塗装します。さらにもう一台、グフの外板パーツを運んでいるトラックを置くので、継ぎ目消しの為、接着しています。 今日はクラブの集まりがあるので、この辺で終わります。明日は、ガンプラ工房に見学者がきます、こう書くと大げさですが、作品の写真を見て、本物と造っているところを見たいと言われたので、お呼びしました。明日はあまり作業が進まないと思います。
2010.01.30
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3連35mmガトリング砲の運搬戦闘機の装備品の運搬台車を改造しました。装備品の転倒防止のステイを付ける部分に、プラ板で3連35mmガトリング砲の転倒防止ステイを造りました。ガトリング砲を載せるとこうなります。 工場内部の構造物を造る為、H鋼やL字鋼、角パイプや丸パイプのも買ってきましたが、まだ足りません。しかし、今回はお金がかかる、初挑戦の工場と言うこともあり、材料がないので色々と買ってきたので、こずかいが無くなった。5月までに出来ればいいので、今ある物でちまちま造っていこう、それでもかなりの材料があるので作業は進むはずです。
2010.01.30
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2日間ガンプラを休んでましたガンプラの製作を2日間休みました、カスタムを完成させ、気分転換を兼ね休んでました。再開の初めの製作に、こんな物を造り始めました。フォードのトラックですが、72の大きさです。後輪のタイヤは継ぎ目消しをして、使った感じを出す為ヤスリ掛けをしています。一部は継ぎ目消しが終わりましたが、小さいので気を使います。ボデーの接着をしていますので、明日までは手が出せないので、今日はここまでで終わりにします。
2010.01.29
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アマーが完成しましたガトリングシールドとサーベル・3連35mmガトリング砲が完成しましたので、持たせてアルバムを造りました。 アルバムにはもっと載っていますので見てください。
2010.01.26
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サーベルの柄を塗ったサーベルの柄の部分を塗りました。そして昨日塗ったアーマーとサーベルに、つや消しのクリアーを吹いてトップコートをしました。 今日は疲れているので、明日シルバーのドライブラシをします。しかし、ガトリングシールドはでかすぎて、今回の作品には使えそうにありません。3連35mmガトリング砲はなんとか使いたいです。
2010.01.25
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MAX塗りをやめましたMAX塗りで仕上げようと思いましたが、ミッドナイトブルーにジャーマングレーを重ね塗りをしたら、冷たい銃器の感じが出たので単色でやめました。シールドはボデー色に仕上げ、つや消しのトップコートをします。単色のジャーマングレーは、エナメルのシルバーをドライブラシをほどこします。エッジの部分にアクセントを付け、今に色より少し灰色になります。
2010.01.24
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カスタムの小物製作グフカスタムのアマー類の塗装をします。アーマー類のライン消しや継ぎ目消し、さらに後ハメ加工はすでに行っています。継ぎ目消しはタミヤのセメント接着剤の流し込みタイプやウエーブの瞬間接着剤の流し込みタイプで行い。後ハメ加工は、シールドにガトリング砲を付ける時の、ダボを少し短くしただけ出来ます。下地に1200番のサーフェイサーを吹いてから、ミッドナイトブルーを吹きました。 マーマー類なので重量感を出す為、ミッドナイトブルーを吹いてから、ジャーマングレーをMAX塗りで仕上げます。
2010.01.24
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長かったカスタム製作細かな修正が発生したので、時間がかかりましたが、やっとドライブラシも終わりカスタムが完成しました。 顔のアップや鋳鉄表現の外板などを載せてみました。アーマーに色を付けたら、ディオラマの為のカスタム工場の再現に入ります。
2010.01.23
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ウォッシングのやり方今回は、まだ使っていないモビルスーツなので、汚しを付けないで、色の深みアップとスミ入れの為の、ウォッシングをします。 ショルダーアーマーに、つや消しのクリアーを吹いた状態です、これにウォッシングをします。 エナメル塗料のフラットブラックに、同じエナメルのフラットブラウンを少量混ぜて3倍ほど薄めています。フラットブラックのままだと、コントラストが付きすぎ、わざとらしさが出て違和感が出るので私は、フラットブラウンを混ぜます。 大きめの筆を使い、調合した塗料をたっぷりつけます。 粘度が低いので直接付けると、垂れるのでティッシュに湿らせ、余分な塗料を取ります。 ショルダーアーマー全体に塗ります、薄いので平らな面にはのりが悪く、溝にはしみ込んでいきます。 ティッシュで軽くふき取ります。 半乾きの状態で、薄目液をティッシュに付け、塗料をふき取ります。 完成した状態ですが、エナメル塗料はプラ材を傷めやすいので、直接パーツには着けないで塗装した部分にのみ付けるようにしてください。
2010.01.23
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右足のウォッシングウォッシングを始めましたが、体調が悪く右足の身でやめました。色が落ち着いているのと、スミイレが出来ているのが分かりますか?明日、全体を行いますので、その時にやり方を載せたいと思います。
2010.01.22
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新し動力パイプです胴体の動力パイプの長さと、形が納得できなかったので造り直しました。芯材をプラ棒から針金に変更し、コマの数を17個にしました。芯材は針金の方が、後から形を変えやすいです、頭部の動力パイプを造る時、使いやすかったので変えました。中に入れた針金の前後を、瞬間接着剤で固定して曲げます、針金だと取り付けた後からでも、形の調整がやりやすいです。コマは向きを合わせ接着しています。 グフとカスタムを並べてみました。
2010.01.21
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動力パイプがまだです乾燥したライトブルーのパーツを内部フレームに組ましたが、動力パイプを造りながら、しかも、1個1個のモールドの向きを合わせながら造っていたら、時間が無くなりました。 色はカスタムになていると思いますがどうですか?鋳鉄表現もこんな感じに仕上がりました、動力パイプが出来たらウォッシングとドライブラシで完成です。
2010.01.20
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つや消しコートをしましたライトブルーにつや消しのトップコートをしました。通常はパーツを組み上げてから行いますが、今回は真新しいモビルスーツをイメージしているので、メタリック塗装につや消しをかけたくないので、パーツの状態で吹いてみました。 つや消しコート ツヤ有り状態これだけの違いがあります、今日は時間が無くなったので、明日組み上げてウォッシングを行います。
2010.01.19
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ライトブルーのグラデーション4ライトブルーの塗装がやっと終わりました。昨日の1回目の上に、少しホワイトを加え重ね塗りをして、さらにホワイトを加えたライトブルーを重ねて塗りました。3回塗ることにより、グラデーションが出てさらに、塗装がきれいに仕上がります。 ライトブルーのパーツのアップを載せてみます。 3回塗りの成果で表面が滑らかでつやつやしています。明日は、これにつや消しコートをして、1日乾かし内部フレームに取り付けていきます。
2010.01.18
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ライトブルーのグラデーション31回目のライトブルーの塗装がやっと終わりました、ライトブルーのパーツで、自作スタンドがいっぱいになりました。ここまで同じ作業だったので、ブログの更新もやってませんでした。2回目・3回目は早いので、ここからはカスタムの完成はもう少しです。最近エアーブラシの調子がいまいちなのと、細吹きが多いので新しエアーブラシを買いました。 タミヤのエアーブラシでノズルが0、2の物です、今までは0、3の物を使っていました。0、1の違いですが、かなり細吹きの感覚がやりやすく感じます。 ホルダーは2個置けるし、分配できるレギュレターを使っているので、前のエアーブラシも、部品を交換しホースとフィルターを買ってきて、2本使えるようにしたいです。
2010.01.17
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ライトブルーのグラデーション2今日の作業の成果です。グラデーション塗装は時間ががかりますので、これだけで2時間ほどかかっています。 腕のアップですが、ここまで細かくモールドを分け、グラデーションを付けます。これは、1回目の塗りで、後2回色を付けグラデーションを付けますが、この1回目で細かく時間をかけておくと、後は楽になります。この作業がしばらく続きます。
2010.01.13
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ライトブルーのグラデーション昨日のサーフェイサーにグラデーション塗装の準備の塗装をします。塗る色はエンジングレーです、色の濃い時にはミッドナイトブルーやマホガニーなどを塗ります。濃度はサーフェイサーよりさらに薄くします。 調合皿にかけた塗料が、2秒ほどでこれぐらい流れ落ちる程度に薄めます。この塗料を細吹きで、モールドの端にたっぷり吹きつけます。 この作業をすべてのパーツに行います。次はライトブルーを塗ります、これは極細吹きをする為、さらに薄めます。 2秒ほどでほとんど流れ落ち、色が付かないぐらいに薄めます。この塗り方は、モールドに中央から極細塗りで塗り、中央は濃く外側はエンジングレーの色を残します。 塗料は薄く極細吹きなので、塗料の載りは少しなので、根気よく何回も重ねて吹き、塗るというより描く感じで塗っていきます。
2010.01.12
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イシッチョさんの質問に答えます新しくエアーブラシを買ったイシッチョさんから、私の塗装の仕方について質問があったので細かく説明を入れていきます。塗装をしようとしたら糸を引いたとか、塗料が固まったらしいですが、塗料の薄め方が足りなかったと思います、基本的には2倍ほどに薄めます。まずは、道具から行くと上の写真の他に 持ち手1 持ち手2 持ち手3割りばしで造った、持ち手1(両面塗装用マスキングテープ)・2(片面塗装用両面テープ)・3(クリップ付き)と 100均で買ったブック立てで持ち手を立てておくもの 同じく100均で買った化粧用のはけで塗装前にほこりをはらう物 塗装ブースはホームセンターで換気扇とアルミの蛇腹パイプと配管パイプで買ってきて、段ボールで造り2000円で出来ました。後ティッシュペーパーは必需品で、出来ればドライブースがあれば乾燥が早くなります。塗装はサーフェイサーから塗りますが、その前に離ケイ材をとる為に中性洗剤で洗います。良く乾かせてから塗装します、塗料の顔料がビンの中で沈殿していますので、調合スプーンで良くかき混ぜます。 調合皿にサーフェイサーを出します。 薄目液で薄めますが、薄目液はエアーブラシ用を使います、キャップは写真の物に変えると使いやすいです。 別の調合皿に薄目液を入れ、スポイドで吸い取り、サーフェイサーの皿に入れていきます。 2倍の量ほど入れたら、調合スプーンで混ぜ粘度を確かめながら、少しづつ足していきます。私は調合皿の淵に、調合スプーンでかけ2秒ほどで流れ落ちるぐらいまで薄めます。通常よりは少し薄目にして、細吹きで吹きます。粘度を見る見方に、ティッシュに吸わせる方法もあります。 ティッシュの先チョットつけ、スーと吸い上がってくればOKです。サーフェイサーをカップに入れ、試し吹きをします、この時レギュレターエアーを付けていますので、エアー圧は3にします。 ここでちょうどいい粘度に合わせます。パーツを付けた持ち手を持って、10~15センチほど離して、出来るだけ塗装面に直角になるようにして吹きます。 角は塗料の乗りが悪いので、先に角の部分に吹きます。 角の部分全部に吹いたら、全体に吹きます、1度に厚く吹かず数回に分けて吹きます。 ベタ塗り(1色塗り)の時は同じ要領で、塗りたい色を塗ます。サーフェイサーから別の塗料に変える時は、エアーブラシを洗うのですが、うがいという方法をとります。やり方は、サーフェイサーを出したカップを1度ティッシュで拭き、薄目液か洗浄液を8分目ほど入れます。 エアーブラシの先を指で押さえたまま、細吹きをするように少しレバーを動かします。 するとカップの中の液がぶくぶくと泡立ちます。 10秒ほどうがいをし液を捨て、この作業を3回やるとほぼきれいになります、最後に吹き出し口を、ふるい筆でいいので薄目液をたっふり付け洗い、ティッシュで拭きます。指で押さえるうがいの方法は、エアーブラシの先が平らの時使えます。 先がギザギザでエアーが漏れる時は、先のジョイントのねじを緩めると同じようにうがいが出来ます。 うがいでかなりきれいになりますが、もっときれいにしたい時は、説明書を見ながら、ジョイントを外してバラシテきれいにします。私はグラデーション塗装をしますので、その方法は次回に説明します。
2010.01.11
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動力パイプを長くします胴体の左右の外板パーツの下側を伸ばした為、動力パイプと近くなりすぎたので改修します。3ミリのスプリングユニットを買ってきました、このまま使うと形が造れないので、芯に1、8mの自由に曲がるプラ棒を入れます。プラ棒を使うので、バックパックの取付部が浅く固定しにくいので穴をあけます。 ケガキ針などで中央に、位置決めの穴をあけます。 ピンバイスドリルで穴をあけます。 プラ棒をラジオペンチを使い形を造ります。 これに長さを切ったスプリングユニットをはめます。 玉を3個多く入れ仮付けしてみました。 右(向かって左)が改修後で、長くなり下へ下がっています。
2010.01.11
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フタロシアニンブルーの塗装2青色のつや消しまで終りました、乾燥を待っている間に、動力パイプの検討をします。スプリングユニットの3mmが合っています、中に自由に曲がるプラ棒を入れます。これで形が自由に造れるようになります、3個増やすと若干下に下げいい感じになりそうです。動力パイプの延長のやり方は、次回に載せます。乾いたので外板パーツを組んでみました、グフカスタムの特長部(改修部)をアップにしました。 胸部とコクピットハッチ Frスカートと股関節部 Rrスカートとサイドスカートこんな感じに仕上がりました。
2010.01.10
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フタロシアニンブルーの塗装グフカスタムの濃い青色を塗ります、色はフタロシアニンブルーにしました。この色はブルーインパルスの色に使われています、まずは基本の1回目の塗りです。 2回目の塗装です、少しグラデーションが付いてきています。 3回目の塗装で完了です、かなりグラデーションを付けてみました。今は艶がありますが、これもつや消しに仕上げます、その方が重みが出て私は好きです。
2010.01.10
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2色の外板の塗装完了ミッドナイトブルーの塗装が終わりました。 あれから3回色を重ね、ほんの少しグラデーションを付けました。写真ではほとんど分かりませんが、実物はわずかに中央の方が薄くなっています。これに、つか消しを吹きつけました。 さらに、バックパックの塗装をしました、色はジャーマングレーです。これも、少しグラデーションを付け、つや消しでコートしています。 こちらの方がグラデーションが分かりやすいですが、写真はやはり見にくいです。今日の作業はここまでにします、おやすみなさい。
2010.01.09
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外板の塗装に入りました内部フレームの塗装が終わりました、メタリック系の色をグフと同じように塗り、クリアーでトップコートをしました。外板パーツで完全に隠れる部分は、手を抜いています。外板塗装の塗装を始める前に、手首に継ぎ目があるので、継ぎ目消しをします。この部分はわりと隙間が少ないので、流し込みの瞬間接着剤で貼りつけて、パテで隙間を埋めて、ペーパー掛けで処理しました。 内部フレームに色が付かないように、マスキングを全体に施し完成です。まずは外板パーツの黒い色から塗ります、色はミッドナイトブルーで塗ります。 1回目の塗りが終わりました、これをグラでージョンで仕上げます。ミッドナイトブルーを使っているので、ついでに濃いブルーの、グラデーション塗装の準備をしておきます。
2010.01.09
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内部フレームの金属表現昨日の続きです、エンジングレーにつや消しのクリアーを吹きました。乾燥を待っている間に、バーニアの塗装をします、色はガンクロームです。 サーフェイサーのみ ガンクローム塗装バーニアにはもう少し色を付けますが、乾燥待ちですので内部フレームに戻ります。エナメルのシルバーでドライブラシを施しました。 エンジングレー塗装と比べてみてください、重量感・質感がかなり違って見えると思います。明日は、細かな色付けを行います。
2010.01.08
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内部フレームを塗ったカスタムは、グフの改良バージョンなので、同じ感じを出す為に内部フレームを、エンジングレーで塗りました。 色は塗っていますが、見た目には塗っていないかのように、地の色に似ています。このままでは、金属感や重みがないので、グフ同様につや消しを吹いて、シルバーでドライブラシを施します。後は時間短縮の為、外板パーツの隙間からチラ見えする部分のみ、色付けをします。
2010.01.07
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新春よりめでたい、ついに6万アクセスを超えました。去年の暮れに5万9千件を超えていたので、もうすぐだと思っていたけど、今日超えました。みなさんのおかげで、正月にめでたいことです。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
2010.01.06
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内部フレームの塗装初めカスタムバージョン2の、内部フレーム塗装に入ります。カスタムは大部分を、内部フレームに覆われる設定なので、時間短縮の為パーツのバラシを最小限にします。頭部・両手足などで14のパーツに分けました。ここの時、可動部位は片側に寄せてからサーフェイサーを吹き、乾いたら反対側に寄せてもう1度吹きます。こうするとポージングを変更したときなどの、塗り忘れの防止になります。
2010.01.06
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小物のこんな物を造ってみたグフカスタムの内部フレームのサーフェイサー吹きの準備をしましたが、塗装に飽きたので、こんな物を造ってみました。去年の暮れに買ってきた小物用の一つです、スケールは72ですが、100だとフィギアが小さくなり何をしているか分かりずらいので、このサイズにしました。ディテールもしっかりしていて、しっかりと造りこめば、かなり動きのある場面になりそうです。工場の内部も再現し、小物もかなりの量を造るので、ここからが大変です。
2010.01.05
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今回のグフが完成しましたつや消しのトップコートをして、ドライブラシを施しグフが完成しました。 次は、カスタムの方の塗装を行います。
2010.01.05
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スミイレまで完了エナメル塗料でウォッシングを行いました。使った色は上の写真の、フラットブラックとフラットブラウンです。フラットブラウンを先に入れ、フラットブラックをたして行きます。 色の具合は、茶色と言うより黒に近い茶色にします。 黒を使う人も多いのですが、私は黒だとアクセントが付きすぎる感じがしますので、調合して使います。色合いが決まったら、薄目液を加へ、細い溝に入り込みやすい粘度にします、感覚的には水のイメージぐらいです。筆で、外板パーツに塗ります。 半乾きぐらいで、薄目液を含ませたティッシュで拭きとります。ティッシュは部分的に丸めて使い、黒くなったら場所をこまめに変えます。 表面には薄く色が付き、溝やモールドの継ぎ目には濃く残りスミイレが完成します。
2010.01.05
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外板パーツの色付けの完了去年からの続きで外板パーツの塗装です。インディーブルーとスカイブルーでグラデーション塗装です。デカールは付属のガンダムデカールを使いました。そう言えば忘れていましたが、新しく購入したサーフェイサーを、ショルダースパイクのパテ修正の手直しに使ってみました。 左側がサーフェイサーです、塗装をして30分で、ペーパー掛けをしてみましたが、普通に出来ました。やっぱり聞いた通り乾燥が早いです、これで作業が早くなります。今回は、まだ使っていないグフを再現するので、ここで、ツヤ有りのクリアーを吹きました。それに、ウォッシングをしますが、汚しをする為でなく、色に深みを出す為とスミイレを同時に行うためです。 パーツを組んで、スミイレのつながりがズレ無いようにしてから行いますが、今日は時間が無くなりましたのでこれで終わります。
2010.01.04
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明けましておめでとうございます今年初めての書込みです。昨日まで、田舎の福岡まで帰っていたので、ガンプラに関することは何もないです。ただ面白い物を田舎で見つけました。 神社にある楠です、市の銘木・古木百選にも選ばれているのですが、幹回りも大きく、枝ぶりも素晴らしいのですが、私は裏側が気になりました。 木の幹に大きな穴が開いています、まるでトトロが出て来そうな気がします。そう感じるのは私だけでしょうか。
2010.01.04
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