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週末嫁の祖父母と両親、嫁と子ども、私の7人でカラオケに行ってきました義祖父がデイサービスで楽しみにしていたカラオケ大会が中止になってしまったようで、その代わりに義母がカラオケへ連れて行ってやりたいとのことで一緒に行ってきました結果的には義祖父母共にとても満足していた様子だったので、企画できてよかったなと思ったのですが「皆歌いなさい」と義母から命令が下り、そのメンツの中で何を歌えばよいのかとても悩まされる状況でしたさらに「盛り上げてね」と言われた時には「このメンツで正気なのか!?」と思いましたが、実際に行ってみると祖父母もノリノリで歌っていたので良かったです普段ならミスチルばっかり歌うのと最近だと髭男とかMrs. GREEN APPLE とか歌うのですが、義父母世代の歌は昔実家にいた時に聞いていた小田和正とかがぎりぎりでまして義祖父母世代の歌なんで全然わからないので、とりあえず小田和正と昔テレビで坂本九の「上を向いて歩こう」が上の世代に刺さるというのを見た気がしたので(笑)、とりあえずその2曲だけ求められた時に歌っておきました実際は謳わなくても良いくらい楽しんでくれていたようなので良かったのと、うちの子供も初めてのカラオケで戦隊ヒーローもののブンブンジャーを恥ずかしがりながら歌ったり、ブリンバンバンボーン(子供園で踊っているらしい)を踊ったりしてなんだかんだ楽しんでいたので良かったです昼時に行ったので食事やデザートがついてくるプランにしたので、ドリンクバーも含めて余計に子供は大満足で昨日もカラオケの前を通った時に「またジュース屋さん行きたい」と言っているくらいでした恐らくこのメンツで行くことはもうないと思いますが、良い思い出にはなったのと今度子供も連れてうちの家族だけで行っても楽しそうだなとは思いましたいざという時のために演歌の一つや二つは歌え方が良いんだなと思いながらも、今日も大好きなミスチルを聞きながらブログを書いている今日この頃です【楽天ブックス限定配送パック】【先着特典】miss you (完全生産限定盤)(「miss you」オリジナルステッカー) [ Mr.Children ]
2024年07月31日
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先日久しぶりに映画を見て考えさせられるシーンがありました今回見たのは2011年に公開された映画「マーガレット・サッチャー鉄の女の涙」ですイギリスで女性初の首相となった歴史的にも有名な女性ですが、「鉄の女」と学生の頃に覚えた記憶だけはあるのですが、実際の所何をしたかもよく覚えていませんでしたし当時は女性で初めての首相になると言う事の意味も、当時の男性社会の中で女性が首相になる大変さもその戦いの歴史も何もわかっていませんでした今回この映画をみて当時今から50年以上も前の時代(私の祖父母がまだ20~30代だった時代)に女性で政界に参加すること、そして首相にまで上り詰めるまでの葛藤や家族と仕事とのはざ間での軋轢など色々と気づかされる映画でしたこの映画自体もとても面白かったのですが、その中から特にMSW視点で気づきの多かったポイントを一つ紹介しますそれが主人公が既に政治家は引退して、家族からは認知症を疑われて心理士と思われる男性の所へ面接へ行く場面ですそこでサッチャーは心理士の男性から「あなたのお気持ちはいかがですか」と尋ねられますそれに対して「今はお気持ちと言うのね。でも大事なのは考え。考えは言葉となり、言葉は行動となり、行動は習慣となり、習慣は人格となり、人格は運命となる。父からの教えです」というセリフがあります気持ちと考えを明確に区別して答える場面ですが、私も実際のソーシャルワークの面接場面でよく「今のお気持ちはいかがですか」とこの心理士の男性と同様に聞くことが多いので、とても考えさせられるシーンでした確かに「気持ち」と「考え」は似て非なるもので、気持ちと言うとその場その場での自分の感じたことや感情を指すことが多いですが、考えと言われると自分自身のもっている確固とした意見、気持ちよりもより明確にその人を形成する核となる意見を指すことが多いと思います細かな話ではありますが、ソーシャルワーカーと言う対人の仕事においては、この言葉一つ一つのわずかなニュアンスを大事にする必要があると個人的には考えているので、こうした小さな一つ一つの違いを意識していくことが重要だと考えます神は細部に宿ると言いますが、偉人と呼ばれる人に名言が多いのもこうした細かな部分にまで気を遣って言葉を操っていたからこそ生まれるものだと思っていますマーガレット・サッチャー 鉄の女の涙是非一度皆さんもご覧になってみてはいかがでしょうか最期にリンクも貼っておくので興味のある方は見てみて下さいマーガレット・サッチャー 鉄の女の涙 [ メリル・ストリープ ]マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙【Blu-ray】 [ メリル・ストリープ ]
2024年07月30日
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職場のスポーツ大会が先週末に開かれてフットサルの部で参加してきました例年北海道内の系列病院が集まり親睦も兼ねたスポーツ大会を開催しているのですが病院規模が大きいので、「全国へ繋がる大会」と言う事もあり親睦とは名ばかりのバチバチの大会になります笑私は男女ミックスのフットサルの部で参加してきて、昨年に引き続き優勝し二連覇を達成しました優勝したので10月の全国大会行きも勝ち取ったので、今年も旅行がてら全国大会を楽しんできます今年も20代後半のちょうど脂の乗った若者たちと一緒にプレーしてきましたが、まだまだ安定感も含めてベテランの盛り上げやガヤも必要だなと感じる大会でした昨年に引き続き今年も戦力的には全力でも屈指のタレントチームになっているので、このメンバーがいるうちに何とか全国制覇を成し遂げられたら最高だなと思っています毎年そうですがスポーツ大会に出ると学生の時のような一体感で盛り上がれるので、ぜひ来年も3連覇をかけて楽しみたいと思います
2024年07月22日
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おはようございます今日は医療費に関するはなしですもしあなた自身やあなたの家族の中にこれまで病院へかかったことがある人でいて①同じ月の中で2か所以上の医療機関にかかった②抗がん剤や生物学的製剤などの高額な医療費を1年間で4カ月以上支払った事のある人がいれば、支払ったお金が戻ってくる可能性がありますもし上記に該当しなくても今後病院へかかる可能性は誰しもにあると思うので、今日の記事はとても重要な内容です知っているか知らないか、それだけで大きく損をしてしまう可能性もあるので、是非あなたが権利を行使してしっかりと払い戻しを受けられる側の人間になっていただければと思います_________まず私がMSWになったのがH24年の4月からなので、来年度で13年目に突入しますがこの間にずっと高額療養費制度の払い戻しをしらずに手続きをしていなかったと言う人を数多く見てきました特に私はがんの相談員もしているので抗がん剤治療や放射線治療を行っている人だと医療費が高額になる傾向が強く、私が関わった人だと最大で100万円近くのお金が戻ってきたと言う人もいました13年間でトータルだと1千万円を超える払い戻しの説明を行いましたしかし実際に私の病院だと1日平均で外来で千人近くの患者さんが訪れ、入院も500人以上が入院してきますその中にMSWが5名なので到底すべての患者さんに対して関われるわけではなく、相談へ来てくれた患者さんに対しては当然払い戻し対象になる医療費が無いかを私の方で調べさせていただきながら相談に乗るのですが、全患者さんを追いかけるのは到底不可能ですそのため潜在的には払い戻しを受けられるのに、制度を知らないがために手続きをしていない人が数十倍はいると思っています実際に医療費の払い戻しに関しては1日に多い日でも3,4人の相談件数なので、MSWの数と外来・入院の人数を考えると大げさではなくそのくらいは払い戻しを受けられるが受けていない人がいる可能性はあると思いますそして高額療養費という制度は毎日関わるプロの私達MSWですら、払い戻しの合算対象の計算など細かいところを理解するのが大変で、かつ自己負担額などの内容も数年おきに変わっていくので素人である患者さんや家族が全てを理解するのはほぼ不可能と言えますそこで私のMSWとしての使命の一つとしてこの高額療養費の払い戻しを正しく受けられるように皆さんがなることを目標にしていきたいと思いますちなみに高額療養費の制度は70歳以上とそれ未満の人で制度かわるので細かいところが気になる人はコメント欄に残してもらえれば個別に説明もしようと思いますが、気になる人はお近くの病院のMSWへこれまでかかった医療費の領収書を持って相談へ行くと良いと思います今日はどの年代の人でも引っかかりやすいように、広めにカバーできる方法をお伝えしますここからが超重要、超有料級なので、スクショするなり保存していざとなった時に見直せるようにしていただけると良いと思います0:過去2年間の中で①同じ月の中で2か所以上の医療機関にかかった②入院治療や抗がん剤、生物学的製剤などで高額な医療費を1年間で4カ月以上支払った③外来で高額な治療費を支払って薬も受け取った(または高額な薬を処方されている)④同じ健康保険に加入している家族が同じ月に入院した上記の4点に該当する人がいれば払い戻しを受けられる可能性が高いですあなたが加入している健康保険や通っている病院のMSWや事務へ問い合わせをしてみて下さい払い戻しは過去2年間までは遡って請求できると決まっていますが、それを超えると権利があっても払い戻しは受けられなくなりますそのため上記4点に該当する人がいれば早めに相談してみて下さい特に医療費を4カ月を超えて払い続けている人に関しては多数該当という制度があって、4か月目からは医療費が安くなるのでぜひ払い戻しに関しては確認してもらった方が良いと思います75歳未満の人は基本的には自分で申請しないと保険者からの案内もない方がほとんどなので、自身で上記を意識しておく必要がありますもしくはMSWという存在がいることをしっかり覚えていてくれたなら、あなた自身が病院にかかって医療費を高額に支払った際に相談できると思いますこの制度のややこしいところはオンライン資格確認などで医療費を安くするためには手続きが不要な場合も増えてきたので、医療費に関しては何も手続きをしなくても良いという勘違いを起こしやすい事です説明を行う側の病院の事務の人ですらこの勘違いをしている人が多いので、何も手続きしなくても良いと患者さんや家族へ説明をしてしまっている人も多々あります(ニチイさんや病院の事務さんは入れ替わりが激しいので、余計に正しい情報が行きわたらない)ただ勘違いしないでほしいのは、医療費が安くなる手続きは不要でも払い戻しに関しては自分で手続きしないと絶対に戻ってこないという事です払い戻しの手続き自体は各健康保険者(国保や協会けんぽなど)で書類1枚に住所や振込先、その月にかかった自己負担分(保険適応分)医療費の金額などを記載するだけで完了するのでそこまで難しい書類ではありませんまた書き方がわからなければ病院のMSWや各保険者の窓口へ行けば無料で書き方も教えてくれます是非今日の記事を多くの人に持てもらい、一人でも払い戻しで損をする人を減らせればと思いますまた定期的にこの記事をそのまま載せて、少しでも多くの人の目に触れる機会も確保したいと思います大概お金が引かれるものは何もしなくても自動で引かれますが、お金が戻ってきたりするものは自分から申請しないと戻ってこないと言うのが世の常です理不尽で不条理ですがそれが現実ですし、受け入れるしかないので是非正しい知識を身に付けて正しく権利を行使できるようになってもらえればと思います
2024年07月22日
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最近今年から当院へ転職して来た4年目のMSWの後輩と一緒に、透析の人が利用できる制度の資料をまとめていました身体障害者手帳やマル長、更生医療、重度医療、障害年金と様々な制度が利用できるので、当院では導入が決まった方や、決まる前でも腎機能的に身体障害者手帳の4級や3級に該当になった時点でMSWとの面談を組むことになっていますそこで外来の看護師さんでも等級や申請のタイミングがわかりやすいようにフローチャートを作成していましたそれが完成したので内科外来の看護師さん向けに勉強会を企画しようと、話し合っていたのですが外来の看護師さんより「内科外来だけではなく病棟や事務にも声をかけて、ソーシャルワーカーに何でも聞いてみようの会にしましょう」と提案してもらったので、透析の説明+ソーシャルワーカーに聞きたい疑問と題して広くソーシャルワーカー勉強会として開催することとなりました昨年は私の上司が同様のソーシャルワーカー勉強会と称して、院内向けの勉強会に出て150名ほどの看護師や事務職員が集まったようでした当初の目的としては今年入ったMSWの後輩に教育指導の一環として、講師の立場で勉強会を経験させることが目的だったのですが話が大きくなってきたので私も同席のもとで制度の発表は後輩にしてもらいその後の質問コーナーでは私もフォローに入りながら進めることになりました勉強会は来月末で行うことになったので、それまでにまずは後輩の勉強会の予行練習を行って自信を付けさせることから始めたいと思います人前で話したり説明したりすることはあまり得意ではないと話していたので、本番までの準備の大切さと、本番と同じ時間、内容で人前で予行演習をすることの必要性も教えて行けたらと思っています
2024年07月19日
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先週末からの三連休は金曜日に私の職場の飲み会もあったので、金曜日の仕事終わりから嫁と子どもは嫁の実家へ行っており、私は一人で家で過ごしていました土曜日は飲み会で朝まで飲んでいたので目が覚めたらもう昼の1時ごろになっていたので半日は潰れていたのと、起きてからも嫁から頼まれていた風呂の排水溝の掃除とトイレ掃除、布団関係の洗濯を済ませて、コンサドーレの試合をテレビで見ていたらあっという間に夕方になったので嫁の実家へ行くのは諦めて一人で家で過ごしました日曜日にも天気が良かったら布団を干してほしいと嫁から連絡が来ていたので、午前中はひたすら下半身と上半身の筋トレに当てて、午後からはミッションをこなし、その後もキングダムの撮りためていた映画や鬼滅の刃とワンピースなどの同じく撮りためていたアニメも見てまた一日が過ぎました月曜日にはもう最終日なのでわざわざ車二台で嫁の実家へ行って帰って来るのも何だったので、朝からランニングで途中休憩も挟みながらのゆっくりペースで1時間近くかけて10キロのランニングをしてきました今週末には職場のフットサルのスポーツ大会が開催されるので(全道の関連病院が集まり、勝てば全国へ繋がる)、そのための体力作りも兼ねて体を作るための時間に当てましたこの三連休で食事も独身時代のように最低限の食事(一人のために作るのも面倒で弁当買ったり、結婚式の引き出物のパウンドケーキだけで昼を済ませたり)だけで生活していたのと筋トレや30度近くの中で1時間弱ランニングしたせいもあって体重が68キロほどあったのが63キロ台まで三日で落ちてしまいましたあまり体重落ちすぎると逆に体力が落ちて動けなくなるのと、フットサルの時に当たり負けしてしまうので、月曜の夜からまた増量のために肉中心に量も気にして多くとるようにして何とか67キロ台までは体重も戻すことが出来ました今週も30度台の日が続くのと、昨日、今日、明後日と今週は3回練習があるので、夏場の練習だと一回で1~2kgほど下手すると体重が落ちてしまうので、今週はハイカロリーな食事で何とか体を維持していきたいと思います先々週末の結婚式、先週末の飲み会からの三連休、来週末の職場のスポーツ大会と最近イベントばかりで子供との時間も平日の夜くらいしか作れていないので、スポーツ大会が終われば子供を連れて近場の夏祭りや花火大会へも連れて行こうと思います自分の時間と父親としての時間のバランスが悪くなると、嫁の負担も大きくなってまたぎくしゃくするのは目に見えているので、平日夜もなるべく嫁の負担を減らしながら自分の時間も持たせてもらおうと思います
2024年07月17日
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金曜日に部署全体としての初めての飲み会が開催されました昨年センターが発足して、その間も人の入れ替わりなどはあったのですが、各課単位で歓送迎会はやっていたのですがセンター全体としてはやっていませんでした今回幹事4名選出されて、図らずも4名全員が係長で、私も幹事の一人として選出されました院長や看護部長も呼んだ方が良いのではないかと後から何かとリクエストが増えて会場選びから何かとお堅いチョイスになったのですが無事に初めての飲み会を開催できましたうちのセンター長もとても満足していたようで、最後に司会をやっていた私の方を向いてぜひ今後も忘年会や新年会などで定期的に開催をお願いしますと締めのスピーチで話すほどでした2次会は事務さん2名と看護師さん3名、ソーシャルワーカー6名で三次会はソーシャルワーカー5名と事務さん1名で行って来て、帰ったら3時頃でしたソーシャルワーカーでの飲み会も久しぶりだったので、2次会以降は皆で懐かしみながらでしたが、ことし入ってきた新人の子はそれほど話しできなかったのでまたどこかでソーシャルワーカーだけで気兼ねなく話せるような会も作ってあげられたらと思います(2次会行くか確認した時にソーシャルワーカーだけなら行きたいですと話していました)全体の会も楽しかったのですが、やはり人数多いのと自部署の人達との交流がほとんどできないので(皆気を遣って他部署と交流図るので)良し悪しはあると思いますが、今後は公式と非公式とそれぞれ準備していけたらと思います
2024年07月15日
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先週末の後輩の結婚式の帰りに高速道路に乗って帰ってきましたが、さすがは北海道の広大さと移動距離の長さで片道どこにも寄らずにノンストップで帰ってきても2時間30分ほど時間がかかりました行きは久々の長距離ドライブで途中休憩も挟みながらだったのですが3時間ほどかかけて移動したのですが、途中眠たくなったりして大変でした帰りも前日の22時ごろまで後輩夫婦と居酒屋でお酒を飲んでいたので、さらに疲労感を抱えた中での運転だったのですが、途中で今年の1月に納車した新型ヴォクシーの半自動運転機能を思い出して高速で使ってみましたボタン一つでアクセルは踏まなくても固定の速度でずっと走ってくれるのと、ハンドルも触ってはいますが操作はしなくても勝手に道幅を計算して自動で走ってくれるので運転姿勢は取りますがアクセルから足を離してハンドル操作もなしで良いのでかなり楽に運転が出来ました150Kmほど距離があったのですが恐らく30㎞近くは自動運転を試してみたのですが自動運転の良さはまるで二人で運転をしているような感覚で、自動運転中はだいぶ休憩が出来てその後の運転に集中して臨めるところでした過去に知床まで向かう一般道で試しに自動運転機能を使ってみたのですが、その時はカーブなどで減速しないで一定のスピードのまま入っていくのでかなりの恐怖感がありましたが高速道路ではそもそも減速しなくてはいけないほどのカーブなどもそもそも無いので、恐怖感を感じる場面もありませんでした(自動運転は高速道路での利用を推奨されている)完全な自動運転ではないにしろ、これなら長距離移動の負担も減るのと、走りながらでも少し休息が取れるので事故も減りそうだなと思いました新型ヴォクシーの機能まだまだ使いこなせていないものばかりなので、今後も色々試してみようと思いますちなみにリコール対象になりましたが、自分でソフトウェア―のアップデートするだけで不具合箇所を治せるみたいで、店舗にもっていかなくても自分で修正できました
2024年07月11日
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昨日3月に転職した後輩の結婚式に参加してきましたこれまでも何度も書いてきましたが私にとって人生初めての仕事での後輩で、本当に思入れの深い後輩だったので転職した後も結婚式に呼んでくれるだけでもとても嬉しかったのと主賓の挨拶という大役まで担わせてもらいました後輩の前でかっこつけたい欲が出てしまい、今回カンペも持たずに主賓のスピーチをしてきました本当に100回くらいカンペを見ずに練習をしてほぼ完ぺきな状態(直前まで細かい所の手直しは何度も続けていたので、完璧とはいかなかった)にしていたのですが、やはり当日いざ式の場になると結婚して準備していた原稿の8割くらいのスピーチになって細かい所の2割くらい恐らく飛ばして話してしまいましたいやー、結婚式なかなかの緊張感でしたそれでも後輩にはちゃんとお祝いを伝えたいと言う思いと、後輩の家族や会場の人たちに後輩の優秀さを伝えたいと言う大きな目的はきちんと達成できたと思うので、まあよしとしようと思います元々ルックスも良く院内でもファンの多い後輩だったのですが、ドレス姿も期待を裏切らないとっても美しい姿でした日曜日の昼の開催だったので2次会などはなかったのですが、式の後に後輩から連絡をくれて親族や新婦の友人たちとの集まりを終えた後に旦那さんも一緒に三人で夕飯を食べにも行かせてもらいました式の当日色々と忙しかっただろうに、わざわざ時間を作ってくれてご飯をご一緒できるだけでもうれしかったのと、旦那さんとも初めてしっかりお話が出来て本当に1日中楽しい時間でした式が終わった後の最後にゲストを新郎新婦が出迎えて挨拶をしてくれる時に、後輩から私にプチギフトの他にもう一つ紙袋を渡してくれましたその中にはタンブラーと主賓の挨拶に対するお礼とこれまでの感謝、そしてこれからのことが書かれたメッセージカードも入っていましたいつも節目節目でメッセージカードや手紙をくれる可愛い後輩ですが、その中にはいつも「返しきれない恩を頂いて」というメッセージがかかれていますが、実際は私の方がたくさんの経験と感動とたくさんのお礼の品ももらっていて実は私の方が恩を感じているくらいです結婚式も終わってまた少し落ち着くと思うので、その話はまた今度会った時にでも後輩にしておこうと思いますまるで自分のことのように本当に心からのおめでとうを伝えられる人と巡り合えたことが、私の人生においてどれほど大切なことかとっても良い時間を過ごさせてもらいました
2024年07月08日
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今週末に3月まで当院で働いていた後輩の結婚式があります一番かわいがっていた後輩なので転職した後でも結婚式に参加できるだけでも大変喜ばしいのですが、さらに前職の代表として祝辞までさせて頂けることになりましたこの祝辞の話をもらってからの1か月間どのエピソードを使うか、どう話したら後輩の良さや優秀さが親族や参列者に一番伝わるかを考えぬいてようやく昨日原稿が完成しました式は日曜日なので、後は日曜日までの4日間でスピーチを完璧に暗記して声のトーンや間も意識しながら完全な状態で後輩へ祝辞を届けられたらと思います新卒からの7年間を共に過ごしたのでエピソードを絞るのも大変でしたが、これまでのことを思い出して本当に楽しい時間を過ごすことが出来ましたきっと今頃は後輩もひーひー言いながら最期の式の準備に取り掛かっていることと思うので、少しでも式に華を添えられるそんなスピーチに出来たらと思います今から週末が楽しみです!!
2024年07月03日
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