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おはようございます最近担当をしているケースで、直前になって話がひっくり返ったり、家族からの話が二転三転することが立て続いていました原因としては病気に対する受容が間に合っておらず医師からのICの理解が出来ていなかったり、遠方に住む家族がいきなり出てきて近くに住んでサポートしている家族よりも発言権が大きく、方針をひっくり返したりもろもろあったのですがその話を私の後輩に「最近こんなこと多くてさ、ただ右から左に流れるだけよりも頭使うから楽しいんだよねー」と笑いながらしていたところ「現役MSWさん(仮称)、それ楽しいって末期ですよ」と返答が返ってきました確かにこの状況を楽しめるのって私の特殊能力化もしれないと、言われて気付いたのですが結局変化に対応できるかどうかで働き方や生き方が大きく変わって来るよなとも思いました1.変化に強い人、弱い人の特徴大抵の人は決まっていたことがひっくり返されるとパニックになったり、何で急にそんなこと言うんだと怒ったり、文句を言ったりすることがおおいのですが、その原因は変化に対しての準備が出来ていないからだと思いますこれは私達MSWに限った事では無く、看護師でも医師でも地域で働くケアマネージャーでも、何なら患者本人にも家族にも誰にでも言えることです人の気持ちなんて変わって当然ですし、家族なども関わる人が増えればそれだけ意見が増えるのも当たり前なので意見が変わった時に「じゃあ他に何か策はないのか」と気持ちを切り替えられるかどうかが変化に強い人と弱い人の大きな違いだと思います2.変化に強くなるための考え方メンタル的には変化に強い人の方がストレスを感じずに働けるのは明らかだと思うのですが、どうやって変化に強くなったらよいのでしょうか結論から言うとすぐに切り替えることです決まっていたことが覆されると「なんでこんなことになったんだ」と怒りや不安の感情に駆られると思うのですが、それが自分の力でどうこう出来る問題なのか、それとも自分が今更何かを言ったところで変わらないのかを考えます例えば昨日あったケースだと、元々施設空くまでの間転院でと進めていたケースで急きょ明日転院日が決まった連絡を息子にしたところ、2月の頭に施設が決まりそうだと昨日ケアマネから連絡が来たから一旦は自宅退院でよいと返事がきました最初は今週末に迎えに行きたいと言われていたのですが、患者さんにその話を伝えた所、施設の目途が立ったならすぐにでも退院したいと希望が有り、患者さんと息子さんで直接連絡を取ってもらい急きょ明日で迎えに来てもらうことになりましたその方向で転院先にキャンセルの連絡を入れて、病棟の看護師へも報告していましたするとその後遠くに住む娘から連絡が来て、本人と息子と話して施設に入る日程も具体的に決まっている訳ではないので自宅での生活は無理、やはり転院させてほしいと連絡が入りました病棟は「なぜ一度は良しとしたものをひっくり返すんだ」「遠くにいる家族は面倒みるわけでもないのに、何で好き勝手言ってくるんだ」とひどく反発していましたしかし、この時点で家族と患者本人で話は付いており、いまさら医療者側が何かを言ったところで意見が変わることはありませんでしたであれば、現実を整理すると①どのみち明日退院であることは変わらない(自宅にしても転院にしても明日退院の予定だった)②医師や病棟で準備する書類も増えるわけではないので、負担も変わらない③後は一度キャンセルした転院先が、良しと言ってくれたら万事OKという整理をつけて、転院先に確認して先方も急きょ明日キャンセルは出るよりは予定通り着てもらった方が良いと言ってくれたので、結果として誰も負担を負うことなく方針を変更することが出来ましたここで自分でどうにも出来ない問題に対して抗おうとすると、患者家族を自宅退院の方向で説得しようとしたりストレスを感じながら文句を言いながら調整していたと思うのですが不安や焦りの感情を一旦落ち着けて、気持ちを切り替えてフラットな気持ちの状態で現状を認識し直せばまた一から方法を考えることが出来ます3.日常からのトレーニング方法こうした心理状態を築き上げるにはもっとも有効的なトレーニングは日頃から小さなことでも新しいものにチャレンジする癖を取り入れることです例えば外食へ行く際のお店を選ぶときに行ったことのない所へ行くとか、運動のトレーニングをする時に今までにやっていないトレーニング方法を取り入れるとか、普段しないことをしてみるとかどんな小さなことでも良いので新しいことに日頃からチャレンジしている人は、変化が起きても焦りや不安と言った感情をコントロールしやすくなりますなぜなら日常生活での小さなチャレンジをする時にも、多かれ少なかれ不安などの負の感情を抱くからです日頃からこうしたいつもと違う事をやる時に感じる負の感情を味わっていると、慣れてきて負の感情に対して耐性がついてくるので、急に不安になったり負の感情でパニックになることが少なくなります私も最初は「え、ここにきて話が変わるの」とは必ず思うのですが、その時に感情に任せて行動するのか、いったん冷静になって頭を使って考えるのかでストレスの受け方もその後の自分の感情も大きく変わってきますそのため日頃から小さなチャレンジを繰り返して、変化に耐性を付けておくことが変化に強くなるためには重要です変化に動じなくなると本当に仕事もしやすくなりますし、生きやすくなります是非皆さんの中に自分は変化に弱いと感じている人がいれば、普段はしない小さなチャレンジを積み上げていくことをやってみて下さいこれにして大丈夫かな、いつもと違うけど大丈夫かなと不安を感じると思うのですが、むしろその小さな不安があなたをよりつよくしてくれるt
2024年01月31日
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昨日患者さんと面接をしてきたのですが、面接に1時間ほど時間がかかるコミュニケーションの難しさを再認識する面談でした今回患者さんが面接を希望する理由としては週末患者さんから病棟の看護師さんに対して「自分も今年で70才になるから家を売って施設などに入った方が良いのだろうか」という訴えがあり、看護師からSWとの面談を提案したところ本人が希望されたとのことでした看護師としては「親族との関係も希薄な方で、現在は歩行も出来て日常生活は問題なくできるが、社会的な背景もある方なので一度話しを聞いてもらいたい」とのことでしたちなみに本人からの強い希望もあり、急きょ明日退院となったことも教えてくれましたそこで病室へ行き本人から話を聞くと、「いやーわざわざすみませんね。色々と困っていて」と言い、まず始めに自身が以前勤めていた会社の合併で大変だった話、職業学校を出てからどの企業に何年務めてどういう資格を取得してどんな仕事をしていたかと言う話、転職をしたが転職するまでの経緯、異業種へ転職して苦労した話、仕事を独立後に自分が開発した製品に大企業が文句をつけてきた話などを話し始めましたまずは患者さんのバックボーンを理解するためにも話を聞くかと思い、最初は聞いていたのですがなかなか退院後の話に進まないので「なぜこの話をするのか?」と色々と気になりながら話を聞いていたのですが一通り話し終えた後に「そういう理由で自分は今年で70才にもなるので、施設とかに入るのはどうだろうか。自分は元気だからちょっとはお手伝いとかしながら出来ないだろうか」と本題へ入っていきましたこれだけでは何を意図しているのか、ここまで話した内容はいったい何だったのかいまひとつわからなかったのでこちらからも色々と確認させてもらったところまとめると一人暮らしだから、家で一人でいる時に倒れて誰にも発見されないのではないかと不安施設のこと等も考えてみたが、何から何まで管理される生活は嫌だ施設に入るためには現在の家を売却したいが、どのタイミングで売りに出すべきか自分のこれまで身に付けたスキルを活かして働けるうちは働きたい現在も自営で仕事をしている家や保険金など自分の死後に相続の問題で別れた妻との間の二人の子供には迷惑をかけたくないと言った内容でした本人としては仕事の話を最初にしたのは、自分にどんなスキルがあるかを説明したかったのと、仕事に打ち込んだことで妻と離婚することになったが、それを娘たちが理解できずに結局疎遠となってしまったことなどを伝えたくて面接時間の大半を自身の職歴や仕事内容の説明に時間を割いていたようでした看護師へ今回の面談内容を報告したところ、看護師へも同様の話をしていたようで「毎回同じように自分の過去を振り返るから何を言いたいのか全然わからなかったけど、そういう話だったんですね」と返答が返ってきましたこの患者さんとの面接で気付いたのが、自分の頭の中の考えを相手に伝えることの難しさです一見全く関係の内容な話でも今回の患者さんの中では自分の困ってることや、やりたい事に関係している話だったのですが主訴とは全く関わりが無い話だったのと過去の自分の経歴を細かく話しすぎるが故に結局何を言いたいのかが聞き手に伝わりにくい状況となっていましたSWとして言葉の裏の意図を汲み取るように話を聞いていくと、最終的に話が繋がっていたことがわかりましたが、一般の人にはきっと伝わらないだろうなとも思いました話が上手な人は頭の中にあることを上手く整理して自分が伝えたい主訴をまず相手に伝え、その希望を叶えるために必要な条件や自分の思いも付け加えながら話を出来ますが話が得意でない人は主訴が何だか曖昧であったり、説明にかける時間が長すぎたり、逆に言葉が足りな過ぎて自分の要望が相手に上手く伝わらなかったりします話が長すぎても主訴が何だかを受け取るのが難しくなりますし、言葉が足りな過ぎても相手に上手く伝わらないので、自分の思いを言葉にして相手に伝えると言う事がいかに難しいかがわかります今回の患者さんはこの話の長さはあるものの、実際に伝えたいところになった時には言葉が足りなかったので、こちらからの補足的な質問をしていく中でようやく先程まとめたような話のまとめにまでたどり着くことが出来ました聞き手のプロであるSWとしては、言葉の裏に隠された意図が何なのかを意識しながら聞くことが最も大切ですが逆に話し手としては主訴を簡潔に伝えること、主訴だけではなく自分の求める条件と思い入れや感情などの情報も加えて話すことが出来ると聞き手に取って聞きやすい話が出来ると思います皆さんも自分が話し手になる時には主訴を明確に出来ているか、説明の時間が長すぎないか、自分の要望もきちんと伝えられたかを意識しながら話を出来ると話が上手い人と思われるようになると思います色々な年代、色々なコミュニケーション能力の方と話す機会が多いのでどんな方とでもコミュニケーションが取れる能力が養われるのもこのMSWという仕事をする上で見つけられるスキルですが今回のように他の人では汲み取れなかった意図を汲み取れた時の、まるで難問をクリアできたような達成感はひとしおでした
2024年01月30日
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おはようございます今日は仕事の話です病棟のローテーションがあってから、もうすぐ一カ月が経とうとしていますロテーション前からうちの部署と今回担当している病棟との関係性はマイナスからのスタートでしたが(前任の退院支援Nsが新人だったこともあり、色々と問題もあった)、配属当初から割とプラスの印象で入っていけた気がします理由としては何年か前に医療費やSW的に介入必要な方の担当として1,2年は今の病棟を担当したこともあったので、その当時の看護師さんからは存在を認知されていたこととかつて外来で関わりの深かった看護師さんたちが2名ほど今の病棟に移動になっていたため、こちらも存在とSWに相談したらだいたいやってくれるというイメージを持ってくれていたからですただ勤務年数の浅い看護師さんや、ベテランだが中途で入ってきたり部署移動で病棟が変わり私とのかかわりのない看護師さんたちの方が圧倒的に数としては多いので、それ以外の看護師さんたちとは一から関係性を築いていかなくてはいけませんでしたそして今回のローテーションの最初の1カ月で最も苦労したのは病棟師長との関係作りでした12月末に挨拶へ行った際には「うちの病棟は調整のスピードが速いし、先生方の意向も尊重しなくてはいけない部署だから勝手に動かれては困るし、調整もすぐに入ってもらわないと困りますからね」と言い放たれ、明らかに信頼されていない感じを全面に押し出されましたこれまでは担当した病棟の師長さんからは最初の挨拶で「よろしくお願いします」とか「SWさんには色々とお世話になることが多いと思います」とか好意的な感じで初回の挨拶をされることが多かったので「これは相当にこじれているし、信頼関係構築には時間かかりそうだなー」と強めのインパクトを初回から与えてもらいました年明けすぐは病棟変わったばかりで担当ケースもほぼないので、まずは理由もなく病棟に張り付いて患者さんの情報収集をしたり、わからない略語をワードにまとめたりしながら、まずは顔と名前を憶えてもらうようにしたのと(ザイオンス効果といって、頻繁に会う人に対して好感を抱きやすい)新参者に対して電話で相談するのをためらう人も中にはいるだろうと思い、物理的に直接声をかけられやすいように病棟にいる時間を長くしました最初の数日間はほとんどケースに関わることも無くただいるだけで、知っている看護師さんたちと軽い挨拶をしたり雑談をしながら過ごしていましたそうしていると4,5日目あたりから少しずつケースに関しての相談もしてくれるようになり、徐々に病棟全体からSWさんに相談したらやってくれたよと言う評判と口コミが生まれて徐々に相談してくれる件数も増えてきて、早い段階から「この人は相談してもらった方が良いと思います」と教えてくれるようになり、早期から情報も拾えるようになってきましたそうなると後は病棟の看護師から医師にも「このケースはSWさん入ってもらっても良いですか」と提案してくれたりもするので、必然的に医師からもSWさんお願いしますという雰囲気が生まれて先生によっては直接相談してくれたり、依頼してくれることも増えてきましたここまでが2,3週間ほどで生まれた変化だったのですが、この間病棟の師長さんとはほぼ会話も交わさない状態で来ていました病棟に長くいるとだいたいその病棟の雰囲気や職員同士の関係性が見えてくるのですが、ここの病棟は師長からのトップダウン形式で何か不具合や上手くいかないことに対して看護師が師長に報告し、師長からの質問とフィードバックを得て看護師がそれらを基に実行すると言う形を取っていることがわかりました「困ったら先輩ではなくまず師長へ報告しなさい」という文化が根付いていましたそれだけ忙しい病棟で「後輩からの相談を受ける余裕もない」ということも裏返すと言えるのですが、師長の質問も「あれはやったの?これはどうなの?あなたはそれに対してどう思ったの?」と「まずは受容」などではなく、理詰めで返していくので若い看護師さんたちはたじたじになっていました(ベテランさんたちはちゃんと自身の考えを持っているので、「いやでもそれは…」と言い返したりもしています)そんな雰囲気なので師長さん自身もとても余裕が無かったり、医師の癖も強い科が集まっているので各方面との調整も大変そうなのは見て取れましたそんな中今週に入ってから退院支援の話などでこれまでは、病棟看護師に対してのみ話をしていたのが師長さんが私の方にも目線を配りながら話をしてくれるようになったので「少し心を開いてくれている、ここがチャンス」と思いましたすると師長さんが医師と患者さんの今後の方向性のやりとりをしている時に、途中で医師が不機嫌になって病棟からいなくなったタイミングがあったので「師長さんも大変ですね」と声をかけると(ローテーション後初めて声をかけました笑)「ここの診療科はいつもICで方向性をはっきり言わないから、患者さんも先生にずっと入院させてほしいとか言われて後から困るのが目に見えているのよね」と話してくれましたそれに対してすかさず受容したのと、「今後の方針とかで困ることあれば、色々と相談していくことも出来るので教えてください」と師長の負担軽減のお手伝いもしますと言うことを伝えておきましたすると翌日からは師長さんからも私に対して話をしてくれたり、一部のベテラン勢や師長が信頼している看護師たちに私も混ざって会話が生まれたりとようやく師長との関係も築くことが出来てきた今週の一週間でしたこうしてローテーションからの1カ月でようやく病棟全体との信頼関係も築けてきたので、あとは診療科特有の細かいルールを理解するのと、徐々に患者支援に関する部分でのSWの権限を広げて行けると今度は私自身も自分のやりやすいように仕事が出来ると思うので、もう少し今の病棟での実績作りと信頼度を上げることを意識して関わっていこうと思います
2024年01月27日
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おはようございます先週末フットサルのリーグ戦があり、今年初めての試合でした前節から1カ月以上空いたこともあり、試合勘もいまいちだったのと何だかふわっとした試合の入りになってしまったのと、試合全体を通しても無難にパスを回してチームのつなぎをスムーズにすることは出来たのですが本来の持ち味であるはずの仕掛ける動きや得点に直結するような動きはほとんどできませんでした結果も終了間際の一発に沈み1-2で敗戦最近はチーム戦術や筋トレに重きを置いていたのですが、このままだと戦術として歯車の一つにはなれたとしても、それでは自分の良さも消すことになり、かつチームへの貢献としてはやはり得点力を発揮できないと意味が無いなと思いました34になって地域の中でもベテラン選手になってきているので、いまさら歯車でしかないなら正直続ける意味も価値もない無いと思い立ちましたそこで今週から考え方をがらりと変えて体の使い方やスポーツ科学を取り扱っている東大教授のYOUTUBE(東大式運動能力の高め方)やPIVOT公式チャンネルのSOCCER SKILL SETという動画をみて体の使い方に関して学び始めましたそこでスポーツのために体を思い通りに動かすために重要なのが、骨盤の位置と首の位置を気を付けることでしたまず骨盤位置に関しては体感を安定させるために重要な要素で、骨盤が寝てしまったり反ってしまうと体の軸がぶれてしまうので骨盤をしっかりと起こしてドローインと言う呼吸法を行うことで体感を安定させながら動けると言う事を意識していますさらに首の位置に関してはサッカーをする上ではとても重要な概念で、プレー中に首が下がると周りが見えなくなって相手や周りの位置が見えなくなって焦ってしまったり、プレーの質が著しく低下してしまいます面白トレーニング方法として頭に水を入れたペットボトルを乗せて、落とさないように左右前後に動いたり、椅子からの立ち上がりや座る動作をすることで、常に首を上げることが出来ます特に移動する時に肩の位置を平行に保てないと首が自然と落ちてしまうので、とてもよいトレーニングになりますそして月曜から毎日続けていたこれらのトレーニングをして、昨日初めての練習がありました練習でもさっそく効果が表れており、プレー中も全く首が下がらず、焦ることが無くなったのとさらに周りが見えることで仕掛けるタイミングで仕掛けられ利用になり、かなり得点を取ることも出来ましたまさに自分で思い描いた通りのプレーや、意識した得点力も得ることが出来ました最近やっていた体力づくりのランニングや筋トレ、ボールを使ったトレーニングからは全く違ったトレーニングで、一見フットサルとは直接的には関わらない練習(そもそもボールに触ったり走ったりしていない)だったのですが、体を思い通りに動かすと言う基本がスポーツにとってどれだけ大切かを再確認することが出来ました
2024年01月25日
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昨日遂にトヨタのVOXYが納車になりましたこれまで自分の車と嫁の車と2回車を買ったのですが、新車で購入するのは初めてでした中古で良いのではないかと散々言ってきたのですが、やはりいざ車が届くと新しい車の機能性の高さに興奮しっぱなしでした特に高速道路での半自動運転(ハンドルに搭載されたボタン一つで特定のスピードや車間距離を保ちながら自動で走り続ける)機能が感動的でした★ここがすごいよTOYOTA+★最新の車はもうただの車ではなくまさにIoT(Internet of Things)でスマホと連動させることで様々な事が確認できたり操作が出来ますTOYOTA+のアプリを取って車を連動することでガソリン残量や今のガソリン量での走行可能距離、燃費等の車に関する情報が確認できたり車内のエアコン機能で温度の設定まで出来ますエンジンスターターだと1kmまでとか車までの距離でつかなかったりもしますが、TOYOTA+だと距離関係なくどこからでも作動できますまたエンジンスターターだとエンジンをかけるだけなので、「前日に熱くてエアコンを止めてしまって、翌朝エンジンスターターかけても車内が全然温まっていなかった」なんてことも私の場合はあり、すごいストレスになっていましたそれが作動の距離も関係なく、温度設定まで出来るとなるととてもうれしい機能ですまたカーファインダー機能を使うと広い駐車場で自分の車が見つからなかったり、車の盗難などで自分の車が見つからないときにスマホで位置情報を確認できたり、ハザードをつける機能もあるので夜中などはハザードつければ光って車自ら場所を教えてくれます万が一事故にあった時も位置情報を確認できるので、エアバックが作動するほどの事故であれば自動的にサポートセンターに電話が繋がるのと、エアバックが作動するほどでなかったとしても運転席上のSOSボタンを押すことでコールセンターに手動でつなげることも出来ますさらに車の故障などがあればTOYOTAのディーラーに故障情報が送られてくるので、私たちが連絡する前にディーラーから連絡をくりたり、点検時に修理に関しての提案をしてくれたりも出来るようですその他にもドア、窓の閉め忘れやランプのつけっぱなし、ボンネットの閉め忘れ、鍵の車内への置忘れなどもTOYOTA+で確認することが出来ます色々な機能が兼ね備えられていて「早く遠出をしたい」と思わせてくれるそんな素敵な買い物でした納車が日曜の夕方だったのでちょっと市内をドライブくらいしかできなかったので、週末が来て少し遠出をするのが今からとても楽しみです
2024年01月23日
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昨日係長昇任審査の面談がありましたてっきり人事課の課長や事務部長と面接をするものかと思っていたのですが、面接へ行くと院長、副院長、看護部長、事務部長などの病院四役が10名ほどずらりと並んでおり、一気に緊張感が走りました昇任審査では事前に自己申告書(これまでの業務での得た学びや論文、講師などの実績、自部署の課題など)とレポート(当院の今後の在り方について私見を述べる)を提出していたので、その内容から色々と質問をされました自己申告書では昨年患者支援センターを立ち上げたばかりなので、まだ内部としての業務確立が未成熟な部分を上げたのと、将来的なローテーションに伴う協力体制の整備について述べたのとレポートでは私の働いている地域ではここ数年で有床の病院が閉院したり、人手不足により規模の縮小や病院機能の転換を図るところも多く出てきている実情政府の指針である新しい資本主義によって年功序列制度の廃止と転職・副業・独立を後押しする施策など、社会背景を鑑みて働く人に選ばれる魅力のある病院づくりを挙げました具体的には①病院規模を活かした福利厚生の充実や、病院ブランドの活用②従業員満足度を上げられる日常のコミュニケーション風土の醸成③必要な人員補充のための健全な経営体制私個人としてのアクションプランとしては①地域の関係機関との日頃の連携の中でより丁寧な支援を提供することで、病院の信頼を高める②他部署との連携やサークル活動、院内行事に積極的に参加することで、組織横断的な人間関係の構築とコミュニケーションを図る③大学との連携(実習生の受け入れや大学での講師としての活動)を活かして、新卒人材の確保への貢献を挙げました面接ではこれらの事前課題の提出した内容に沿って質問を受けました初めに院長から臓器提供の関係で日頃から頑張ってもらっているようだねと話をされ、部署の課題と解決策などについてさまざまな質問を受けたのですがレポートの内容に関しては「とても参考になったし、感心したと」褒めて頂く場面が多かったのと、批評だけで終わらずに自分自身で出来ることにも触れてくれたことがとても良かったとも言ってもらえました事務部長から職場のフットサルで全国大会に参加したことも触れてくれたことで、とても和やかな空気で終始面談に臨むことが出来ました病院の四役にも看護部長とは日頃臓器提供のことでも深く関わりがあるのと、副院長の一人が患者支援センターのセンター長で日頃からコミュニケーションを取れるのと、事務部長も課長や副部長時代からクレーム対応や未収対応、部長が野球部で私がフットサル部としての繋がりなども元々あったので、知っている人達はフォローしてくれるような役回りもしてくれたおかげでスムーズに、かつ多少のインパクトは残すことが出来たかと思います病院四役に囲まれて直接発言をする場面もほとんどないので、こうした機会で日頃自分が思っていることや、学んでいることの話が出来たことはとても良い経験でしたそして四役からも私の考えていることを評価してもらえたことで、自分自身の考えや行いが組織的にも間違えてはいないことがわかったので、現場レベルでの批判や抵抗はものともせずに自信を信じてこれからも学びと実践を続けていこうと思います
2024年01月17日
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おはようございます現在3歳になる息子を子育て中ですが、最近は何かとお手伝いをしてくれようとするのですが、上手くいかずに怒り出すことも多々あります今時期は知恵もつき始めて自我が発達してくるじきなのと、その反面でまだ感情のコントロールが未発達なため怒りのコントロールが上手くいかずによく怒ったりふてくされたり、泣いたりの感情表現(爆発?)が多くなる時期でもあります子供の成長スピードはとても速いので、「今までこれでうまくっていた」方法や、「今まで何も問題が無かった」方法がある日突然、子供の怒りスイッチを刺激したりすることが今時期は多々あります親からすると「何で昨日までこれで何もなかったのに、急に怒っているんだ」と思うことも多くなりますこの原因がわからず、魔の3歳児だから仕方ないかとなんとなく自分を納得させていたのですが、先週後半に嫁が子どもに対して連日イラついていて夜中に話を聞くと保育園のお迎えに久しぶりに嫁が行った時に「パパが良かった」と言って機嫌が悪くなり、車に乗るまでも嫌々で周りのお友達にも不機嫌な態度で当り散らしている様子がどうしても見ていられなかったと話を聞きました恐らく話の節々で周りの親たちからの視線や、悪いことをしたら叱らなくてはいけないという点が感じられたので機嫌が悪くなった息子に対して嫁の話し方や接し方がきっと火に油を注いだんだなと、自分の事では無かったので、少し冷静に分析が出来ましたそこで一つ気付いたことがあり、子育てにおいて親がイライラする大きな原因がわかりましたそれは子供の成長スピードに親がついていけていないからだと思います子供の成長は本当に目覚ましく、昨日まで出来なかったことが急に出来るようになったり、「子供の能力ではまだそれは無理じゃないか」と親が思うようなことでもチャレンジしたくなったり(結果できずに怒り出したとしても)、何でもチャレンジしたい気持ちとそれに伴う出来ることが増えるスピード感は大人の比ではありませんそのため本来なら子供の成長に合わせて、親の子育ての仕方も変わっていかなくてはいけないのですが、大人はむしろ慣れることの方が多いので、これまでの経験則からこの方法は上手くいったと言う方法があればそれを繰り返したくなるものです(実際にある一定の期間まではそれで上手くいきます)しかし、子供の成長は毎日見ている親だからこそその成長に気付きづらく、子供の成長に合わない過去の成功体験を実践し続けるからこそ、子育ての方法が今の子供の状態に合わなくなって結果的に子供のイライラとなり、親もイライラするんだと気付きましたたまに見る他人の子であれば成長にはすぐ気付けるのですが、毎日顔を合わせる人の成長に1日1日気付ける人はそうはいないでしょうたまに動画やアルバムなどを見返すと1年や1か月でとてつもない成長を見せていることに気付けるのですが、1日ごとの成長に気付くのは容易ではありません(劇的な変化ではなく、ちょっとした成長が日夜繰り返されていくので)そのため子供をどう上手く扱うか、まずは子供の気持ちを受け止めるとか接し方等のテクニック面ではいくらでも子育て本に書いてありますが、そのテクニック面を日常の子育ての中で上手く使えるかどうかは親のコンディションや状況によっても変わりますそれよりももっと本質的なところでは、子供に問題があると言うよりもむしろ親が子供の成長スピードに合わせて変化していかなくてはいけないと言う考え方にスイッチしていく方が重要なんだと気付かされました何かが上手くいかないと思った時は、自分自身が子供の成長に取り残されているんだと思えば、自分自身の子育ての仕方も子供の成長に見合うようにアップグレードしてなかなくてはいけませんし、過去の自分のやり方が今は通用しなくなっているのではないかと振り返ることも出来るようになっていきます子供(相手)の原因を探るよりも自分自身にベクトルを向けた方がストレスも少ないのは、子育てに限ったことではないと思います子育て上手くいかないとか自分の子なのに(だからこそ)腹を立ててしまったり、子育てを投げ出したく無かったりしてしまう時は親なら必ず経験することだと思いますそれでも寝ている姿や喜んだり楽しんだりする姿を見ると元気をもらえたり幸せな気持ちにしてもらえる瞬間もあると思うので、子育て大変だと思いますが是非子供と一緒に親も成長していきましょう
2024年01月15日
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車を購入してからと言うもの(まだ届いていませんが)私の物欲が留まるところを知りません年末年始に購入した履歴を見てみると新車購入に当たりチャイルドシート(3万8千円)ソリューションT i-フィックス(1台)【サイベックス】新年会用の私と妻の服(計一万5千円ほど)送料無料!2連シェルクローバーのラリエットネックレス・スライドボールで調節自在(nec026)メール便OK アジャスター付き 韓国アクセサリーニットワンピース レディース 40代 きれいめ 膝丈ワンピース 秋冬 長袖ワンピース 黒 Aラインスカート オシャレ韓国風 大人セーターワンピースインナー 30代 50代【SALE/30%OFF】Rocky Monroe ウールテック CPOセットアップ ロッキーモンロー スーツ・フォーマル セットアップスーツ ブラック ブラウン グレー ネイビー【送料無料】フットサル用のシューズ(約8千円)モナルシーダ NEO SALA PRO IN 【ミズノ mizuno】 フットサルシューズ 室内用 P1GA232152スタッドレスタイヤ(16万円)[1/9〜15]割引クーポン配布新品 スタッドレスタイヤ ホイール4本セットMID シュナイダー スタッグメタリックグレー16インチ 6.5Jブリヂストン BLIZZAK ブリザック VRX3205/60R16VENEXの睡眠用リカバリーウェアー(2万6千円)お買い物マラソン期間限定P10倍 【公式】VENEX 上下セット長袖 Tシャツ リカバリーウェア メンズ リチャージ+ タイツ M L XL XXL 機能性 ルームウエア 部屋着 一般医療機器 回復 パジャマ 快適 休養 快眠 健康 疲労 ベネクス子供用のAndroidタブレット(1万3千円)【2000円クーポンOFF&レビューでケース特典】 タブレット Android 13 10インチ Wi-Fiモデル RAM8GB ROM64GB 2023 アンドロイド 13 本体 Blackview Tab70 WiFi 6 office PC 格安タブレット カバー ケース 子供 キッズ 学習 初心者 子供用 GMS認証 プレゼントチャイルドシートやスタッドレスタイヤなど購入せざるを得ないものもあるのですが、年末だけで25万ほど買い物をしていましたどれも実用的に利用するもので使用頻度も高いので、お金を払うだけの価値のある買い物だったとは思いますが、普段ほとんど買い物をしないので最近の物欲は自分の中ではものすごいものがあります一度高い買い物をしてしまうと、1万、2万くらいのものなら安く見えてしまうのは、良くも悪くも影響出るもので新車で440万ほど買い物するので金銭感覚はおかしくなっている気がするのとこの機会に普段買えない多少高価でも自分の健康や人生の満足度を高めるアイテムを揃えておきたいなと思います資産運用を始めてからの悩みとして、この着実に増えてきているお金をどのように使っていけるかということなので年を取ってたくさん食事も摂れなくなって、旅行に行く体力もなくなってからお金がたんまり残っていてもあまり意味がないと思うので、色々な体験が出来る若いうちから増やすだけではなく、しっかりとお金を使っていける癖も身に付けていきたいと思います性根がケチなので貯めたり増やすよりも、使うことの方がハードルが高いので価値を感じられる高いものをたくさん購入していくことが当面の目標です
2024年01月11日
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おはようございます年末年始を嫁の実家で過ごしていたのですが、ご飯は出てくる、お菓子も出てくる、運動する機会も無いという完全な条件下の元で案の定太りました年末は68キロほどだった体重が年明けには72キロまで増えていましたさすがに過去最高の体重を更新しそうだったので、仕事が始まる前の3日の日の夜から自宅でHIITのトレーニングを実施して、翌朝も20分ほどランニングを行いましたよると朝だけで69キロまで体重を落とし、その後も食事を減らしたりランニングを継続しています体重は元の68キロまで戻ったのですが、ランニングはその後も継続しており、昨日も朝に6キロほど走ってきて今日もこの後10キロを目標に走ってくる予定です来週からはフットサルの練習も再開されるので、なまった体を再び動けるように今は高度の負荷をかけている状態で、なんなら心肺機能や体力面は年末よりも強化出来たら良いなと思ってランニングを続けています冬の北海道なので雪も積もっていて気温もマイナス10度以下なので走っているだけで自然と涙が出てきたり、顔や耳が痛くなるような悪条件ですがメンタル面を鍛えるにはそれもまた絶好の環境だと思っています年末に忘年会で酒を飲み過ぎてから体重計に乗ると内臓脂肪の数値が一向に下がらず、体脂肪率もそれまでは一桁代から11くらいで推移していたのがずっと15%くらいから下がらず酒の恐ろしさと老化、体の衰えを強く実感しているので、まずはまた体脂肪率を10%前後に戻せるまでランニングは続けていこうと思いますまさにピンチはチャンスこれはやばいと自分自身で感じた時は今までのやり方を見直して自分を変える大きなチャンスなんだとこれまでの実践を通して何度も感じているので自分自身で危機感を抱いた時はその機を逃さずにすぐに行動に移せる癖がついてきたように思いますスタートモチベーションが高まったら、その行動によるメリットを見つけて自分にメリットを言い聞かせることで持続モチベーションへと変換していきます正月太りをしてこのままじゃまずいと思ている方がいたら、一緒にダイエット頑張っていきましょう
2024年01月07日
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おはようございます1/4から仕事が始まり、私はまた新しい病棟で仕事をすることになりました前回ローテーションした時もそうだったのですが、新しい病棟を担当する時にはまた一から病棟スタッフや医師とも人間関係を築いていくことになります0からの人間関係を築くときに意識することは、まず自分が関わることで相手にどんなメリット(価値を)提供できるかを示すことが一番手っ取り早い方法だと思っています患者さんとの関わり方やソーシャルワーカーとしてやるべきことは病棟が変わっても大きくは変わらないので、対病棟スタッフに対して特に意識します例えば最初はより丁寧にアセスメントを共有をしながら今の状態ならMSWが介入してCMとの密な連携が取れて、病棟としても情報収集の手間が減ったり病棟だけでは得られなかった情報が得られる病院としての意向や患者家族の希望を上手くマッチングしながら折衷案を提示することで、医師からの指示と患者家族とのニーズのギャップに悩んでいる病棟の負担を軽減できる等「SWが入ることで調整がスムーズに進んだ」「病棟の困りごとが減った」などと思ってもらえるような関わりをすることが大切だと考えていますこうした体験を病棟Ns一人一人に感じてもらえるよう「MSW入ってもらって良かった」と感じてもらえるケースを一つずつ積み重ねて行くことで徐々に病棟との信頼関係も築けていくと感じていますなにせ自分にとってメリットを提示してくれる人を拒む理由がどこにもないですし、この方法なら自分の性格の良し悪しやコミュニケーションのうまい下手に関わらず、自分や相手がどんな人であっても必ず信頼関係を築けるところが最大のメリットです私だと「SW技術を提供することを通して病棟の負担を減らすこと」が仕事上で最も得意な事なのですが、新人さんなどでまだ提供できるスキルも身についていないと言う人であれば「笑顔を振りまいて周りを明るくできる」とか「誰にでもこまめに挨拶をして、感じが良くて話をしやすい」等と言うのも相手にとってはメリットを感じられるポイントになりますさっそく昨日も2件ほどケースを丁寧にこなして、最初は最低限の挨拶も出来ないような関係性だった看護師さんからも「これからもよろしくお願いします」と最後には笑顔で言ってもらえるようになりましたお互いに探り探りな状態であることは全病棟でのローテーション時にわかっているので、自分にだけに目を向けるのではなく、相手も緊張しているから最初はそっけなく見えるのかもしれないと冷静に分析して一つ一つの関わりの中で相手にとってのメリットを提示していければ、必ず信頼は得られると思います最初はやり過ぎなくらい自分の価値を提供していき、関係が出来あがってきたら徐々に介入の量を調整していこうと思います(いつまでも介入し続けると際限なく自分の業務が増えるのでこの調整は必要で、ここのさじ加減が経験によるところが大きく一番難しいかも)それにしてもまた診療科ごとの入院患者の特徴や治療のスケジュール、医療略語の意味調べなどやはり勉強しなくてはいけないことは多いので時間は取られますがまた一つ自分の視野を強制的に広げられる環境に身を置けたので、良い方向に捉えながらしっかりまた一から勉強をしていきたいと思います
2024年01月06日
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おはようございます皆さん今年もどうぞよろしくお願いします年末年始は今年も嫁の実家で過ごしました大みそかから嫁の実家へ移動したのですが、電子カルテの更新の件で嫁(検査技師)は31日と2日と仕事で検査機器との連動が上手くいくかを確認するための仕事へ出ていたので、私と子供二人で嫁の実家で過ごしていましたそんなこともあり今年はかなりバタバタした年末年始を迎えたのですが、それでも子供と雪かきをしたりそりで遊んだり結構楽しめたのと、皆で初もうでにも行って来ましたおみくじも引いてきたのですがうちの息子は大吉、嫁が吉、私が中吉と家族そろって強運さを発揮してきました年末年始は大きな地震があったり飛行機の炎上があったりなんだか日本全国もあわただしい形での新年の幕開けとなりましたが、今年が皆さんにとっても良い一年となる様とにかくチャレンジして良い情報を発信していきたいと思います今年も1年どうぞよろしくお願いします
2024年01月05日
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