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明日はクリスマスイブ子供たちは、心待ちにしていることでしょう。浜松町のホームに佇む彼も、季節のコスチュームに衣替えしてました。相変わらずの勢いです。
2016.12.23
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どこでもクリスマスなんですねぇ。軍隊と言えども例外でないところが、懐の深さなんでしょうか。(DUFFEL_BLOGよりシェア)(USMC PHOTO)(USMC PHOTO)毎年恒例のサンタさんの追跡もやってます。
2016.12.17
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虎ノ門ニュースは、ある新聞社から内容証明郵便を受取ったことを明らかにした。番組で出演者が当の新聞社をバカ新聞社呼ばわりしたことに対して、謝罪を要求してきたというもの。新聞社や放送会社の存在意義とは何か。事実を”そのまま”視聴者に伝えるということに尽きる。軍艦旗に似た社旗を持つ新聞社の特派員であった作家の開高健氏曰く、「報道されなければ、その事実はなかったとことになる」と。(1999_県立神奈川近代文学館「開高健展」ガイドブックより引用)マスゴミは事あるごとに「報道の自由」を錦の御旗に掲げるが、本当にそうだろうか。建前の裏側で、勝手に情報を取捨選択する「報道しない自由」を行使しまくっているのが透けて見えるからこそ、バカ新聞社の批判を浴びたのではないか。虎ノ門ニュースは、このような構図を指摘したかったのだろう。報道しないことで、「視聴者にはなかったことにしよう」と意図しているとしか考えらない、と。報道対象を選択する自由など、マスコミにはないのである。”報道の自由”とは、「民衆が”報道の”利益を享受できる”自由”であって、すなわちマスコミにとっては報道する義務がある」ということだ。だからこそ、「自分が伝えなければならない」と、開高氏は戦場であったベトナムに赴くのである。氏の体現した「報道する義務」こそが、マスコミの本質でなければならない。某新聞社が報道の本質を見失っていることの検証は、百田氏・石平氏・ケント・ギルバート氏ら虎ノ門ニュースの方々が既にやってくれている。これにはオマケがついていた。法的措置も辞さないこと、”書面内容を非公開”とすることが主張されていたのである。言論を生業とする新聞社とは思えない所業というほかない。“余命三年時事日記“この本は、マスゴミ各社の報道と起こった事実とを比較分析していて、なるほどと思わせられる。偶然の一致にしては出来過ぎている。
2016.12.15
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