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サンディエゴのバスティンツァーに参加してから、アッと言う間に1ヶ月。月日の流れは本当に早いものです。ツァーのスケジュールは、毎日ビッシリでフリータイムは全くないのですが、ほんの一時間ほどお土産を買いに行く時間を作っていただいて出かけたVONSやダウンタウンでショッピングを楽しみました。ハロウィーンの時期だったので、大きなカボチャが店頭でたくさん売っていました。レッスン見学の最終日には、夕食の後、バスティン先生もご一緒にターゲットへお買い物に行きました。お店の大きさもさることながら、カートの大きさにビックリ。短い時間でしたが、ショッピングを楽しませていただきました。バスティン先生が来年4月に日本にいらっしゃる時、またお目にかかれることを楽しみにしてサンディエゴを後にしました。バスティン先生、ローリー先生、現地のスタッフの方々、本当にお世話になりありがとうございました。
2010.11.21
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レスン見学2日目には、ブルーハウスにてリサイタルコンサートがありました「ブルーハウス」というのは、先生のお宅と道路を隔てて建てられているコンサートができる建物ですが、ここからの景色は海が見えてとても素晴らしいです。道路から見たブルーハススお庭から見たブルーハウスガーデンにはバラの苗がたくさん植えてあって、見頃の時期にはバラの香りで包まれそうです庭から海を眺めた所コンサートはレイ君のギロック作曲「ソナチネ」から始まり12名の生徒さんが演奏してくれました。自作の曲を演奏する子、曲についての解説をしてくれる子もいて、とても和やかな雰囲気でのコンサートでした。来週にはハロウィーンコンサートもあると仰っていましたが、バスティン先生は、人前で弾く機会をたくさん作っていらして、演奏をする前の挨拶の仕方(にっこり笑顔でお辞儀をする…等)も、きちんとご指導されていて、皆、笑顔で堂々としていたのが印象的でしたコンサートの後、記念写真
2010.11.11
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サンディエゴに着いて二日目の夕食は、チョス社の方とのウエルカムパーティー素敵なホテルで美味しい食事をしながらの懇親会でしたバスティン先生、藤原先生、ケリーさんとローリー先生とチョス社の社長さんとこの日、ほんの短い時間でしたが美しい夕日が見られました
2010.11.07
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今回のツァーでは、新しく入った生徒さん達が多く、パーティーの導入のレッスンが見られたことがとても意義深いものでした。また、読譜へのアプローチの仕方や、先生が今回何度も口にされていた四つの要素はこれからのレッスンで心がけて行きたいと思います。 1.Shaping the melody line メロディーの形 2.Balancing Hands 両手のバランス 3.Phrasing フレージング 4.Voicing 声をだすこと(カウントする、歌う)バスティンツアァーについてのレポートがバスティンHPにも掲載されているので、詳しくはコチラへスタジオ入口にあるお洒落なタイルの表札レイ君のレッスンローリー先生のソルフェージュのレッスンバスティン先生のソルフェージュのレッスンガレージにて約10名で行われているグループレッスンでは、キーボードを使って鍵盤奏をしたり、ノートや大譜表を使って読譜や調号の練習をし、ガレージではフラッシュカードを使ってゲーム的に楽しくソルフェージュをしていました。テキストの表紙のイラストになっているとり・さる・ぞうがここに居たよ前回お会いした時にプレゼントした音名グッズを愛用してくださっていて感激ですバスティン先生と記念写真ツァーで色々とお世話になったケリーさんと怜君
2010.11.03
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サンディエゴに到着した翌日のレッスン見学は9時半からだったので、唯一、ゆっくりとした朝を迎えることが出来ました。ホテルからバスティン先生のお宅までは徒歩で10分位。高級住宅街なので、どこのお宅もお洒落です。バスティン先生のお宅は緩やかな坂道を登ったところにあります。そして、玄関の門から一歩中に入ると、至る所にお花が咲き、手入れされたお庭は夢のような空間です。お庭にはプールもあります。サマーキャンプの時には、生徒さん達もここで泳いで遊ぶそうです。
2010.11.01
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