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今日はお昼まで寝てしまった… 外は雨だし、少し肌寒いし。 明日は仕事で、それからはまた休み。 6月中旬からは仕事も少しずつ 戻ってくるとか。 …わたしのやる気が戻ってくるか… 笑 コロナは第二波来るのかな。 この先どうなるのかな…。 まだまだコロナの影響は続きそう。 ただ、そんなに外に出なくても 私は大丈夫そうだということに気付いた。 その方が気が楽、とにかく楽。 人の集まりも無いし、 人に定期的に会わなければという なんというか義務みたいに思ってて 連絡とって会ったりしてたけど… それさえも、義務感でやってただけだった。 本当はやらなくてよければやらないなって。 そうすると、自然と外に出なくなる。 おしゃれもしなくていい。 新しい服、いらないかも。 化粧品の減りも遅くなる。 日焼けもしないから 肌に掛かる負担も軽減。いいね。笑 足し算してたのが、引き算になる。 そうなると、あまり必要なかったんじゃないか。 って思えるものが沢山あって。 "これがなければ" "こうしなければ" 生きていけないと思い込んでたことが そうでもなかった。 十分生きていけるじゃないか。 いや、十分通り越して持ちすぎている。いらない。 もしかしたら、近いうちに引越すかもしれないので 今から荷造り始めようかな。笑 自分に本当に必要なものを見極めて それらさえあれば生きていけるってのは 素晴らしく楽しいことだと思う。 いつかトランクケースひとつで 暮してみたいものです。
2020.05.31

先日、祖母の家にいくと 1ヶ月前ほどに家に来た 飼い猫だったらしい。 (めちゃくちゃ寄ってきて懐く) 猫が庭で5匹の子猫を産んだと。 …あぁ元飼い主は、猫が妊娠して どうにもできないから祖母の庭に 置いていったのだなと。 無責任です、飼えないなら、 猫の一生に責任もてないなら飼うな。 今猫ブームで、ただただテレビ観て 可愛いからなどと すぐに手を出すものではない。 動物だって人間の子どもが 成人になるくらいまで 寿命があるのです。 動物だって人の子同様 毎日の世話と寿命まで何があっても 添い遂げる覚悟が必要なのです。 保護者、責任者なのだから。 寿命が尽きるまで世話をする。 何があっても捨てない。 自分の子どもなら捨てないだろう。 動物だったら捨ててもいいのか? 本当に腹が立ちます。 そんな人間に 動物を飼う資格なんてありません。 うちの祖母はカラスにやられたかで 両眼のない子猫や、人間に悪さをされて 怪我をした猫を拾っては寿命まで どの猫も大切にしてきました。 祖母の母親も猫好きで ずっと野良猫を可愛がっていたそう。 昔ほどは野良猫も減ったものの、 やっぱり今でも捨てられる猫は多い。 元々飼われていて 何不自由なく育てられた猫が いきなりひとりぼっちで 外に捨てられるわけです。 雨の日も風の日も、 暑い日も寒い日も、 慣れない外での生活。 綺麗な飲み水なんてない。 ちゃんとした食べ物もない。 カラスにも狙われ、 野良猫にいじめられ 怪我をして、 そこから感染症にかかり 弱り果てて死んでいくのです。 自分が飼っている猫の未来。 そんなふうにするのは人間です。 人間の都合によって左右される一生。 猫に罪はない。責任は人間にある。 "可愛い"だけで飼ってはいけない。 想像力の無い人間には 生き物を飼う資格はない。 生き物が不幸になるだけです。 想像したらわかるはず。 その生き物の最期の時まで 自分がちゃんとお世話をできるのか。 ただただ可愛いから、 目の前の可愛さだけで 生き物を飼わないでほしい。 家の外には人間にはわからない 動物の世界がある。 テレビで観る可愛い家猫の姿は知っていても 残酷な世界に無一物で放り込まれる 家猫の悲惨さを知る人はどれだけいるんだろうね。 人間のすることは本当に残酷です。 それも、無意識にやってしまう。 その無意識は罪です。 想像力の無さは罪です。 それは人に対しても、動物に対しても。 捨てられた犬猫は、 なんの罪も犯していないのに 牢屋に入れられ、殺処分されます。 " 人間に捨てられて いくところがないから " そんな理由で殺される命。 人間はそんなに偉いのか? 命を産み出しては、そんな理由で殺している。 もっとね、人間に勉強させてから 飼わせたほうがいいよ。命の飼い方を。 想像力を持って自分以外の生き物に 接するということ。 それなくして全ての関係は成り立たない。 犬猫だから捨てても許されると思ってる 人間の馬鹿さ加減。 それが人間だったら罪になるのにね。 罪にならなきゃ何やってもいいと思ってる。 自分さえ免れれば、自分さえ良ければいい。 そんな人間のなんと多いことか。 その罪を被るのは いつも弱い命。 いつになったら わかる時が来るのやら。
2020.05.30

高校生の時、大好きだった図書室で 「八本脚の蝶」って本に出会った。 4回も借りた。笑 2007年くらいかな。 それから探したけど売ってなくて、 2013年に復刊したときにやっと手にできました。 作者は2003年に飛び降りで25歳の時に亡くなっています。 ネットの日記は今も読めるんだけど、 わたしはどうしても苦しみ尽くした時を 一緒に過ごした本として、 わたしにとって今まで読んできた本の中で 一番衝撃を受けて影響力を持った本として 手元に置いておきたいと願い続けた。 もう、復刊!って聞いたときには 飛び上がりましたね。 待望の!あぁやっと!やっとこの手に! 嬉しくて嬉しくて。笑 そして 2020年2月に文庫版で出たみたいで! 八本脚の蝶 (河出文庫 河出文庫 0) [ 二階堂 奥歯 ]価格:1320円(税込、送料無料) (2020/5/28時点) 嬉しいです、それだけ影響力のある本なんだなぁって。 精神的に落ち込んでる時や、病んでる時、 普通の時でさえもかなり影響されます。 引き込まれてしまうので、 読むときには覚悟と注意が必要です。 わたしは高校の病み期真っ只中で 読んだので、生きることへの苦しみとか 死への憧れみたいなものに共感するところが多く、 最後のほうなんかは涙が止まらなくなりました。 何度読み返しても、綺麗で奥深く強い本だと思います。 たくさんの本の引用が出てきて飽きない。 作者の物語に対する深い愛が感じられます。 25歳で亡くなっていますが、 その若さであれだけの考え、 知識と教養を持っているのには 脱帽というか尊崇します。 当時はこの本を読みながら Cocco聴いてました。 …病み期ど真ん中。 でも、なんだか救われたような。 自分だけじゃないというか、 私以上に悩み考えてる人がいると 励まされているような、 寄り添ってくれてるような。 Coccoは今も大好きで、 今の明るいCoccoの唄が 大好きです。 あとはRADWIMPSも聴いてたなぁ。 「愛し」とか「有心論」の頃かな。 あの頃にamazarashiがあったなら もっと最強だっただろうな。笑 なんだかとても濃い時期でした。 一番生きてたなぁーって思うような。 高校も人に恵まれ、それなりに楽しかった。 ただひとりで病んでただけで。笑 そんな時代も生き抜いて、 それでも私は20代でいなくなりたいって思ってて そんな私でも今30歳ですよ。 早いなぁ…なんだかんだ言いながら 寿命まで生きてしまうんだろうな。笑 でもね、あの頃は忘れたくない。 あの頃があっての私だから。
2020.05.29

実家からスナップえんどうを貰った。 久しぶりの旬。 夫が豆類やトマト、人参食べないので 買わなくなり、食べていなかった。 何年ぶりかな、 茹でてマヨネーズで 食べたら感動的に甘くてびっくり。 まだまだあるので、今日はラーメンに トッピング (大量。笑) 最近、メインの肉とか魚のことしか 頭になくて、野菜の美味しさ 忘れてたなぁ〜ってしんみり。 自分の頭の固さ、 観念の狭さといったら… 笑 大事なことを思い出させてくれるのは いつも自分でなく人からだなぁって。 あまり人に会えない今、 すごく自分の中で世界を 狭めてしまっている気がする。 その中でも、唯一会えるのは 家から10分の実家の両親。笑 実家を離れて1年。 実家にいる時は家が嫌いだった。 子どもの頃は母親が怖くて、 少し学校からの帰りが遅いと閉め出され、 父親が帰ってくるまで(3時間) 夏の暑い日も、雪の降る日も。 毎日手をあげられるし、 精神的にも痛めつけられて、 中学ではスクールカウセラー、 高校では心療内科に通い、 薬飲みながら鬱々としてました。 その後も20代前半くらいまでは 抜けなかったけど、 職場の上司が母親みたいな人で、 第二の母親として精神的に 育ててもらったおかげでだいぶ良くなった。 7年くらいいたかな。 それから3年くらい経ち、 結婚して今に至る。 今もたまに消極的になって 勝手に追い詰められ、夫に暴れます。笑 しかし、現在は年に何回かで それも収まりつつあります。 少し横道に逸れましたが… まぁあまり、母親に対して いい思いを持ってなかった。 何回かあれは躾ではなく虐待だった。と親に言いましたが、「あれは躾だ」としか言いませんでした。 それを聞いたのも高校の時くらいで 今はどう思ってるかはわからない。 「いつかお前に殺されるかも」 ってよく冗談で言ってたけども。 私もニヤリと笑って返してたけど。笑 でも、実家を出た今、なんだかんだと 色々してくれて…なぜ今?笑 だから夫には昔のことも話しているけど、 「そりゃ一人っ子だもん、 可愛くないわけないじゃんか。」 って、半分信じてもらえない。 「なんだかんだ言っても親は子どもが心配なんだよ、今は歳もとったし、 まるくなったんじゃないかな。」 …って、あーそれもある。 そして私も変わったんだろう。 お互いが大人として向き合うようになって 怒るようなこともないしね。 だからかな、最近はとても良い関係性で 昔のことなんか嘘だったかのようで。 昔、自分はどうしたら治るんだろう?って 片っ端から本読み漁ってた。 そしたら、 「時間が解決してくれる。」とか 「自分が変われば人も変わる。」とか… その頃の私には、それがわからなかった。 頭の中にはこの苦しい「今」しかなくて それ以外に何もない気がしてたから。 でも、本当にその通りで、 過ぎない事は無いし、 みんな過ぎ去っては、 新しい物事が入ってきてはの繰り返し。 終わらないものはないし、 新しく始まらないことはない。 だから、苦しくて死にそうでも それは永遠に続くものではなく いつか終わるもの。 だから、必ず明ける。 私も実家から離れたことで 環境が変わって新たな目線で 家族というものを観れるようになった。 幼い頃は、怖いから手も繋げず、触れることもできず、笑い合うこともなかった。 お互いが笑顔で手を振り合えるような 関係になれた今は幸せだ。 支配関係にあるのではなく、 平等な関係性。 今、こうして平和にいられるのも 夫のおかげかな。 仕事を辞めて、第二の母と 慕ってた人と別れるときにも だいぶ長いこと落ち込んで泣いていた。 その間もずっと一緒にいてくれて 慰めてくれた。 親と顔合わせしてからすぐに 結婚も決めてくれてそこから早かった。 捨てる神あれば、拾う神あり。 (捨てられたわけじゃないけど。笑) なんだかね、そういうタイミングって あるんじゃないかなって。 ずっと生きにくかった。 今もたまにはそう思うことはあるけど そうじゃない世界を見せてくれる人がいる。 だから私は助けられている。 昔に負った傷は一生付き纏う。 でも、新しく生きていくことはできるはず。 関係性もそう。 新たに築き上げていくことはできるはず。 誰のせいでもない。 みんな生きる過程で傷ついて それが原因で人を傷つけてしまう。 だから今わたしはもう 親を恨んだりはしていない。 今まで辿った、そんなフリでもなんでもなく。 その人のすることではなく、 その人のうしろにある背景を いつも見つめたいと思う。 誰もそんなことをしたくて しているわけではないということ。 心に余裕がないと優しくできない。 優しくたくてもできない。 でも、誰もが人に対して優しくしたい、 人に喜んでもらいたいと思っているということ。 人は何度でもやり直せるということ。 なんかスナップえんどうの話から だいぶ離れて…。笑 そんなことを思う今日この頃です。
2020.05.28

この休み終わったらやだな。 前と同じに戻るの、やだな…。 家にいたいな… お金ないしな…。笑 甘えでしょうか。 わたしは昔から あまり働きたくない。 長時間拘束されたくない。 できれば、最低限生きていける お金があればいいと思う。 って言いながら、 ネットでポチり過ぎて 毎月出費はかさんでる。笑 生きていくにはお金がいる。 何も買わなくても 保険や年金や税金や… しかもそれらが一番高い。 …最低限の生活ができても それがネックで仕事減らせない。 当たり前のように働ける人が うらやましいです。 働くことが当たり前と 思えることかな。 わたしは、そこまでの 根気もやる気もないのかな。 うん、無いな、無い。笑 お金があったら株でも買って 配当金生活とかしてみたい。 しかし元手がないね。 私が今できることは、 インデックスファンド積立投資一択。 できることからコツコツと。 やれることはやらねば。 今になって溢れてきます。 やりたいこと、やってみたいこと。 新しいことを見つけ出して、 興味を持って挑戦してみる。 昔のわたしは実行に移さなかったなぁ。 でも今はやれるとこまでやって やれなかったらやめる。笑 とりあえずやってみる。 やらないで考えただけで終わるのは もったいないよね。 やってみて失敗してもいい。 やってみたのだから。 ひとつ経験値上がったのだから。 …って言いながらまだまだ 狭い世界なんだろうけど。 少しずつでも広げていけたら。 この歳になったからできないことより この歳になったからこそできること。 この歳になったからこそわかること。 そんなものも沢山あるんだなぁと 気付くこの頃です。 若い頃の世界が全てではなかった。 歳をとるにつれて世界は変わってく。 あの頃自分がいたちっちゃな世界は 今じゃもう幻のよう。 いや、幻だった。 今や世界は180°変わって 超現実志向。精神世界はどこへやら… 見える世界と見えない世界の比重が 大逆転したよね。 病み病み期が懐かしい。 今やおばちゃん全開ってか。 やっぱり歳とると変わってくるのかな。 若かったからできなかったこと。 すぐ気に病んで心気症になって 過敏性腸症候群になって自傷して。 人混みとか、遠出とかできなかった。 自尊心が低くていつも死にたくて。 …今考えると、行き過ぎだ。 世界が狭すぎた。 でも、その頃の自分にはわからない。 そんなわたしでも生きる場所は あるぞと言ってやりたい。 ちゃんと拾ってくれる人もいるぞと 言ってやりたい。笑 人は変わり続けるものであって 一生そのままではないからねって。 これからも変わり続けるであろう私。 もっと強く逞しく!! …病みはしてないが、パニック障害は たまに出ます。 色々調べたんだけど、血糖値も関係あるのかも。低血糖でも手足の震えや冷や汗、めまいや腹痛があるから。 過敏性腸症候群のほうも、 人が集まる時とかあると 調子悪くなることはある。予期不安でね。 完全に解決はしていませんがね、 そういう機会は減ったというか そういう機会を避けているというか。笑 自分が生きやすいように生きてるのかな。 体や心にも無理させないためにも。 だから家にいたいのかも。笑 ただの甘えだと言われるかも。 自分でさえもそう思ってしまっている。 しかしね、甘えちゃいけない理由はない。笑 わたしにはわたしに合った生き方があって、誰のものとも同じではない。 同じ人間ではないのだから。 心や体の構造も、体力気力の量も、 性格も趣向も違うのだから、 生活のしかたも違って当然。 なのにみんな同じであれと教育される。 そんなの甘えと見なされる。 でも最近はだいぶ変わってきましたかね。 昭和平成令和と。 今は色々な生き方があって 生きやすくなってきたのでは。 令和世代からの人達だけになれば きっと今まででは考えられないような 生き方でみんな自由に生きてるかな。 ああもっと自由な生き方が できる時代に生まれたかった。 いや、それが今なのか? 多分今なのだ、それは。
2020.05.27

コロナの影響で、GW明けてからの 仕事が週1、2日しかない。 最初の頃は、する事ない…って 絶望してたけど、最近はやりたいこと 色々出てきて1日があっという間に過ぎる。 ゲームはできないからしないし、 テレビもあまり観ないし、 本は大好きだったけどミニマリストに 傾倒してからはめっきり読まなくなった。 しかし…しかしだ。 やることはある!あるじゃないか! 時間があるからこそできること。 ー 朝、夫のお弁当を作る ー 仕事がある日は朝は時間がないため、 週末に冷凍おかずを2種類と冷食1種類を詰めていた。 今まで義務でしかなかった。 それが朝に時間があるときた。 朝、時間があるからお弁当らしい お弁当をちゃんと作ってあげたい。 …といっても、ハムエッグとか カニカマフライとか卵焼きだけど。笑 冷凍できないものをお弁当に入れられると楽しい。 お弁当らしいお弁当が作れる。笑 ー 見ないフリしてた場所を掃除できる ー コンロの下とか、油汚れ、 洗面所備え付けの棚の中とか、 排水溝、洗濯機…etc ゴミ箱を洗う。 そして毎朝フローリングワイパーで 家を一周。 朝から窓も全開にして 空気の入れ換えも! …幸せ。笑 ー ヨガ ー 中学生の頃に体の柔らかい友達に 闘争心を燃やして辿り着き、 それからハマりました。笑 しかし、夜眠る前に少し ストレッチ程度にするだけで サボり倒しておりまして。 "YOGA図鑑" を買い、再び本格的に 身につけようと思っております。 わかりやすく、説明も丁寧です。 太陽礼拝から練習してます。 200のポーズがわかるYOGA図鑑/三和由香利【合計3000円以上で送料無料】価格:1760円(税込、送料別) (2020/5/26時点) ー セルフカット ヘナ染め ー 私は黒髪のショートボブです。 去年5月に明るいブラウンに染めてから染めてなく、半分黒です。 去年の6月から美容院行ってません 笑 自然なものを使いたいのでヘナを。 2回目です。バサバサになります。笑 傷んでる部分がね、どうしても。 そして、普通の日々に ヘナをできない理由… 頭が牧草くさくなる! ここは牧場かー? 頭と一緒に牧場が一緒に移動。 匂いは2.3日で落ち着き、 消えていきます。 なので、休みが長くあるときにしか できないのであります。(私の場合) セルフカットも、1日経って 変なところが出てきたりするので 微調整含めて何日か余裕をもちたい。 …失敗したときの誤魔化しかたを 模索する時間も必要。笑 この長い休み、気がついたら 髪の毛切ってますからね。 後ろの毛、なくなったからね。笑 なんだろう、なんだかんだ やることがありました。 これからもまだまだ。 ・ 防災グッズ見直し ・ホットサンドプレート実験 ・保険見直し ・お風呂のガリガリ落とし(えっ?) …色々。笑
2020.05.26

まずは自己紹介を簡単に。 現在30歳、女です。 好きなことは脳内買い物。 キャンプはしないのに、 キャンプ用品好きです。 健康にいいものも好き。 美容は自然なものとか。 基本、野生児でわがままです。 外では猫かぶります。上手です。 絶対に悪い子はばれません。笑 そんなわたしも、 一年前に1結婚しまして 15歳年上、ゴリ夫です。 今はお互い派遣です。 …なんでまた?って言われます。 余計なお世話だ!笑 ただただ自分らしく自由にいられるからです。 そんな理由で結婚しました。 …理由つけるとしたら。笑 元々結婚願望はなく、ひとりが好きで、一生ひとりだろうと思ってましたが…諦めの悪い人に引っかかってしまいました。笑 自分でもなんでまた?って思う。 毎日腹の立つこともある。 でも、どこかでひとりじゃ寂しい って思いはあったのかもしれない。 実際、いないと寂しいのです。 いると腹立つけどね。笑 一人暮らしもしたことなく、 実家から即結婚生活へ。 お互いに同じ時間働いて 帰ってくるのに、家事全般わたし。 チーン… お金全般は夫持ちなので、 文句言えませんがね。 それでも給料日前になると 少しお金貸してほしい…って なる時が。 そんな時に、カチンときます。 そして言いたいこと言います。 かわいそうです。 私がわがままなんでしょうか。 「養うって言うたやないかー!」 本気で思っていません、 しかし…半分本気です。笑 …なんか家庭内のグチから 始まってしまいましたが… 申し訳ございません。 これからぼちぼち書いていきたいと 思います。 暇つぶしになるかはわかりませんが フラッと立ち寄ってもらえれば光栄です。
2020.05.25
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