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と言うわけで、レオニダス王が我が家に到着されたのを祝って、今週末だけ300テンプレ復活です。後で感想でも書き足すかも・・・(「ミス・ポター」のはどーした)兜付限定BOXは速攻売切だったんだぜ300 -スリーハンドレッド- - HMVDVD 300 <スリーハンドレッド> 特別版300 <スリーハンドレッド> 【Blu-ray disc 専用】300 <スリーハンドレッド> 【HD-DVD】小金持ち仕様
2007.09.28
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いよいよ15日から「ミス・ポター」が日本でも公開となりましたが、いつもの関東結庵会のメンバーで、またもや鑑賞会を開催がてら、公開記念イベント「PETER RABBIT IN GINZA」に行ってまいりましたよ。映画の感想はまた後日書くとして(引っ張るな~)、今回も内輪受けレポでございます。初日は皆さんの都合が合わなかったので、1日おいた16日に日劇3で見て来ました。私はすでに3回目ですが、殆どの方が試写会でもご欄になってるので、初見の方はお一人だけ。公開2日目、3連休の中日にしては7・8割の入り、場所柄か年配の方も多く、予想していたのとは違う客層でしたが、OLさん達は平日夜、レディースデイにでも行くのでしょう。それでも上映30分程前に行ったのに、5人が横1列に座れなかったうえ、見辛い前方席になってしまったので、混んでる方なんじゃないかな。600円のわりには読み応えありそうなパンフの他にいろいろグッズも売ってて、公式オンラインショップでは既に売切れのスープマグなんかもありました。「大人の塗り絵 いたずらピーターラビット編」にも好奇心をそそられましたが、お手頃価格のぬいぐるみはやはり小さく、ブックガーデンも思ってたより小さ~い。タンブラーが活用度高しで良さそうでしたが、他のお店を回ってから決めようと、ここでは見送り。ところで、ピーターのグッズって普段はどこで売ってるんでしょう?前日に都内のデパートをいくつか回ったけど、ピの字もなかったよ?仕方ないから、リアルピーターをペットショップで撫でて来ましたが映画が終わり1Fに降りて来てから、そういや「Ewan McGregor Watching @ Japan」 さんに日本での次回公開作「アレックス・ライダー」の前売りと立て看が日劇に・・・と言う記事があったな、でも予告やってなかったし、おかしいなぁ~と念のため上に戻ってみると、やっぱりない。後から確認したら、東劇の間違いでした。ごめんなさい~気を取り直してご飯を食べに行きましたが、さすが連休中の銀座、お昼はとっくに過ぎてるのに、この人数で入れるところがない。かなり彷徨ったあげく結局駅に戻って、スコルピオーネ・スタツィオーネでランチ。その後、まずはMIKIMOTO Ginza2にあるミキモトアトリウムへ向かいました。阪急のプレミアショップと共に、11日までは本店の方でやっていたようですが、公開日が微妙に伸びたのか知らないけど、その前にイベント終わらせてちゃダメじゃん。そこで開催されてる「ピーター・ラビットとビアトリクス・ポターの世界展」は、前に大丸であった展示とほぼ同じだとか。ピーター公式サイトにもあるようなポター女史の年譜、写真と直筆画、初版本に加え、純金製ピーターや愛用していたレターナイフ、ジオラマやぬいぐるみに混じり、映画でレネーが着ていたドレス、スケッチの小道具なんかもありました。ここでスタンプラリーの1つ目のハンコをゲット次に向かい側にあるAfternoon Tea LIVINGに行きました。こちらは、2フロアに渡って店内の一角にグッズ、スチールパネル、小道具の展示がありました。映画館にはなかったぬいぐるみ型ペンケース、シルバーフレームなども置いてあり、欲しかった公式ブログと同じ大きさのピーターもいましたが、5,000円以上して手が出ず。ここでスタンプラリーの2つ目もゲット最後は教文館に向かいました。ここでなんとピーターに遭遇恥ずかしかったけど、みんなで一緒に写真撮ってもらいました~ピーターの本は入り口と、上のナルニア国という児童書コーナーにもありました。この日記にも書いたように、私は福音館のオレンジの旧版で第5集だけ持ってますが、今ではもうレアらしい?全部揃えたいけど結構するな~と思ってたら、お手頃価格の超豆本があったので今度買おうっと。「ピーターラビットからの手紙」って本も、湖水地方やスコットランドの写真がいっぱいで素敵。グッズもこれまでに見かけなかったシャーペンやミニカレンダーなんかがありましたよ。そのうち、ナルニア国にもピーターがやって来ました。子供達にひとしきりサービスすると「ピーター通りま~す!」とスタッフに守られ、控え室に入って行きました。手を振ってくれましたが、背丈から行くと中の人は女性かな?この日は暑かったから、きっと休憩中は着ぐるみ脱いでプハ~ッと一服でしょうここでスタンプラリーの3つ目をゲットしてコンプリです以下、戦利品の数々。何枚かはSeikoさん提供です。写真が多くなっちゃったので、その後の話はまた今度。Seikoさんにいただきました日劇の半券で応募可 ハガキ2種 巨大3D絵本ってほどでも 仔ウサ達がちんまい~! イギリスから持って来たらしい。隣は¥147,000也 レネーは意外と細い Afternoon Teaでの展示 もうちっと黒目がちなんでは ちゃんと各店の名前入りスタンプPeter Rabbit ピーターラビット L
2007.09.23
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新宿明治安田生命ホールオリベホール昨年末からず~っと上のアルバムでも宣伝して来た「ミス・ポター」ですが、いよいよ来週から日本でも公開されますよ~当初予定されていた2月公開から7ヶ月間、いや~長かったぜ。ユアンの映画は「ステイ」以来だもんね。公開中は「ミス・ポター」祭りと言うことで、暑苦しい300テンプレから一転、しっとりと秋らしく、アルバムの写真もこの映画の物だけにしてみました。今回も、いろんな試写会に応募しましたが全然当たらず、まぁ舞台挨拶があるわけではないからいーや、と諦めてたところ、縁あって2回も行くことが出来ました2回目のはブロガー限定試写会だったので、レポがてらまとめて感想を書いてみたいと思います。1回目のは結庵会のともみさんがご当選したのに、お仕事で行かれないから、お誕生日祝いに、と譲って下さいましてん。あ~り~が~と~そちらは8月22日にマスターSeikoさんとご一緒させていただいたのですが、運悪く風邪が悪化して熱があったため、うつらうつら。ユアン演ずるノーマンさんの出演場面だけは何とか見逃さずに起きてられましたが、後半主軸となるある人物とポター女史との関係が理解出来ていなかったため、感動を味わえなかったばかりか、「何、この女、ひどい」とかわけわかんない感想を持つ有様。まぁユアンが見られたからいいや、公開されたらまた何回か見るんだし、でもせっかく譲ってもらったのに申し訳ないなぁ~と思ってたら、ともみさんが2枚目ご当選。もしかして人気なさそうだから、試写状バラ撒いて宣伝してんじゃないの~?とか言ってたら、ある夜、家に帰ると私の元にもポターさんが・・・いや、これは我々のユアンへの愛の為せる技と思うことにいたしましょうと言うわけで9月5日、同じく結庵会のうさ課長とリベンジに参戦して来ました。今回はロレアル パリ主催で、参加者にファンデーションくれるらしい。会場に着くと、化粧品売場みたいにファンデが並んでて、実際にメイクして色を見てもらってる人もいました。アンケートに答えると、帰りに好きな色のが貰えるみたい。ドリンク券まで付いてたのでロビーでアイスコーヒー飲んでると、ふと気づいたらもう開場してるじゃーありやせんか。ファンデと食べ物に気を取られ、真っ先にやるべき席取りするの忘れてた・・・すでに良席は埋まってたので、ちょいと見辛いかも知れないけど、とりあえず空席ゲット。ところがここでは詳しく書きませんが、後で座席についてプチ・トラブルが・・・主催が試写会慣れしてないのか、段取り悪いな。映画の前に、メイクショーがあったのは、ロレアルならでは。ロビーにいた他の男性社員?もお洒落でしたが、松岡 充みたいなイケメン・メイクアップアーティストのお兄さんが、モデルさん相手にファンデの塗り方を伝授してくれました。ただ、映画中のレネーの肌みたいにするには・・・と言う講釈でしたが、あまりあれを目指したいとは思わねんだけど。肝心の映画については、時間ないしネタバレしそうなんで、また後日感想書きます。終わってから、ファンデ貰いましたが、下地、ケース、レフィルのフルセットをくれる太っ腹さにビックリ、ありがとう、ロレアルちょうど買わなきゃいけなかったので、助かっちゃた~。帰ったら、「この画像を使って下さい。」とメールも来てたので、しっかり宣伝させていただきますですよ映画/LOREAL × cinemacafe.net『ミス・ポター』ブロガー限定プレミアム試写会 ロレアル パリ トゥルー マッチ パウダー ファンデーション 35
2007.09.09
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