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外人さんて基本的にコスプレ好きだけど、ほんとにこんなの着るヤツいるんかなこれは人を選ぶが、まぁいい これもレプリカとして、まぁいいだろう でもこれってどうよ?! これも相当ヤバいと思うぞHalloween Costumes Masks Costumes Halloween Decorations Superstoreナチョのシャツもいらないんじゃ・・・
2007.10.31
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東劇台風の中、昨日初日に行って参りました残念ながら、結庵会で集まることが出来たのはあっこさんと私だけでしたが、あんなビショ濡れになるんだったら延期しても良かったな・・・この映画、前宣伝全然してないし、都内でも数館だけの公開、しかもこんな天気じゃガラスキだろうと時間ギリギリに行ったら、初日特典として主演のアレックス・ペティファー君のブロマイド?を貰い、受付のお姉さんに「ご覧になったら、もっとファンになりますよ」と言われました・・・えぇと、私らは叔父さんのファンなんですが。でもアレックス君も可愛いんで、ありがたくいただきます。後でニンテンドーDSの抽選プレゼントまであるそうな。客席は意外や意外、5割くらいは埋まってた。かと言って女性客ばかりでもなく、年配の男性客も多いのは場所柄か、007のようなスパイ物と思われてるのか?しかし内容はやっぱり少年向け小説をそのまま映画化した物で、果たして彼らの満足の行くところとなったかどうか・・・いや、私は楽しめましたとも原作を読んでないから、どのくらい脚色してあるかわからんけど、ハムレーズでもらえるニンテンドーDSやニキビクリーム(だったんだ)を使ったスパイグッズも楽しいし、コミカルだけど話や演出が極度に現実離れしてるわけでもなく、お色気はないけどアクション満載で、ほんとに007の縮小版みたいでした。いーんですよ、とにかくアレックス君さえ可愛いけりゃ、細かいこたどーでも彼は撮影当時15歳だったそうですが、同級生の子達に比べても大人っぽい~。見かけによらず声が渋いんだ。ラフなジーンズ姿も良し、泥だらけのアーミー姿も良し、スーツの似合う正統派英国美少年で、これは将来が楽しみ~どこまで自分でやってのか知らんけど、アクションの心得もあるようなので頑張って鍛えるがよろし。続編も出来そうだけど、早く撮らないと大きくなっちゃう・・・と思ったら、やっても彼じゃないんだってね、ガッカリで、お目当てのユアンですが、聞いてたよりは出番が長かった。すでにデコぽっちが懐かしいバイク乗ってるし(なんてったって名前がライダー)、なかなか彼に合った役だったんじゃないかな。ただ、最近メインでいい役やってるの見てないんで、物足りないちゃー物足りない。イアン叔父さんがMI6に入るまでとか、日本語習得するまでとかのスピンオフはないんか?実はこの映画って他にも、タコ船長とかゴラムとかハグリッドとか出てて凄いんだよ~。マーヴとかヴァイオレットのママとか、顔のコワい人達も凄いんだよ。バットガールは久しぶりに見たなぁ。ロンドンの街並み(ガーキンの隣にあんなビル出来てないすよね?)やマン島の風景、UKロックをバックにしたブリティッシュ・カウンシル後援のプロモ映画のようでもあるので、イギリスに行ったことのある人、これから行く人は特に楽しめるかもねイアン叔父さんまでメインキャラのようだ なんてったってアイド~ル 前売と初日特典 いよっ、スシ王子! なんだかデジャヴ感のある身長と顔の大き差育ち過ぎますた・・・オメ未成年だろが「アレックス・ライダー」公式サイト"STORMBREAKER" official siteAlexPettyfer.com - The Official WebsiteALEX-PETTYFER.ORGKAIZFENG PHOTOGRAPHICまぁ、こんなに大きくなって・・・ストームブレイカー ジョジョラーも気になる原作は6巻まで発売中
2007.10.28
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ミスポタ祭は相変わらず延期中ですが、300祭もちょいと一休み(まだ続ける気か)。夏以来、少し暇になるかとも思ったのですが、いろいろ後片付けだとか、また新しい小山に登り始めちゃったりとか、もしかして再登頂かと頭悩ませてたりで、やはり平日はなかなかブログを書く時間が取れず、夏から感想が全然追っついてません。ここんとこまた映画を見る機会が増えてるので、いくつかはすっごく書きたい物もあるんだけどなぁ~。先日は「STAR WARS FAN!!」のOrganaさんにお付き合いいただいて、「インベージョン」の試写会に行って来ました。ニコールの新作ってことくらいしか知らないで、何故か始まる直前までずっとクライヴ・オーウェン共演だと信じ込んでた・・・ら、ダニエル・クレイグの間違いだった。その後アナウンスで「ヒトラー~最期の12日間~」のオリバー・ヒルシュビーゲル監督(この人、ルックスがヤバイな)のハリウッド進出作だと知り、凄い期待して見たら、ものの見事に裏切られた古典SFの4度目の映画化だそうだけど、SF、サスペンス、ホラー、親子愛、カーアクションと何がやりたいのかわからんまま、最後に取って付けたようなコメントで締め。言いたいことはわからなくもないが、「フライトプラン」と同じく日曜洋画劇場行きの、ただのニコール鑑賞映画。ダニエルファンにおいしいのはパンケーキだけ見てるこっちが「眠っちゃダメ」と責められてるような映画でしたが、帰って来てその前日nanakoさんの「アナキンの母です」で知って、Organaさんにも教えていただいた「ジャンパー」公式サイトのトレイラーを見たら、かーなーり元気になったよ銀座でロケしたヤナセのシーン、バッチリ映ってるヘイデンかっこよす、ジェイミーかわゆす。ちらっとあったラヴシーンでは、ヘイデンまた鍛えてるっぽいしそんでサミュエルも出てるとこは、メイスがアナキンをライトセーバーの柄でいたぶってるように見える。これはSWファンは絶対見なきゃだね~。来年のGW公開じゃまだまだ先だけど、エピ3以来やっとこさ日本で見られるヘイデンの新作、すっごく面白そうなので期待、期待~ギンザ アキバ?ムスタファー?? 追記:アメリカ版公式サイトに、トレイラーごと貼っつけられるブログパーツみたいのがあるのですが、楽天はこういうの一切ダメ・・・これが懸賞になってて、なんと”お好きなところへ”$7,500相当の旅行代金が当たるらしいと思ったら、US RESIDENTS ONLYだった・・・ケチ再追記:下の国旗をクリックすると、いくつかの国はトレイラーではなく、夏からオープンしてたらしいサイトにジャンプしますね。ここも隠しコンテンツがいっぱいあって、いかにも男の子好みで楽しい~教えていただいた通り、確かにUS Yahoo!でDLした方が高画質だったので、写真差し替えついでに大きくしました。真ん中は秋葉原だそうですので、こちらも修正。nanakoさん&Organaさん、ありがとうございました
2007.10.12
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まだまだカルネイア祭盛り上がり中カードが上限額超えてたため発送が遅れ(どんだけ金使ってんだ)、当初10月初旬発送とのメールが来てヤキモキしてましたが、結局発売1日後には到着された王様ご一行。早速ホウホウ叫びながら見ましたが、懸念してた通り、家の42インチTVじゃ画面も音も迫力ねぇ、色と画質が調整出来なくて絵が汚ねぇ、字幕が全然違~うと、違和感ありあり。こんなにセット丸わかりでチャチかったかな。おかんに見せたら、途中で飽きちゃったらしく、ウロウロし出すから集中出来ないし。普通の歴史物だと思ってたみたい。説明不足で悪かった。それでも約1ヶ月半振りに見た王様とスパルタンはカッコ良かったっす。書き足りなかったのでここで一気に語っちまいますが、初見時も集中出来なくて今一つノリ切れなかったのが、2回目に見たワーナー・マイカル・シネマズ港北ニュータウンでのDLP上映がいいコンディションで、武器を置く音がグワングワン響いたり、重低音のギター・リフがジャカジャカ鳴ってて、嵐の場面や戦闘シーンにすっごいゾクゾクしたおかげでハマってしまい、その後サロンパス ルーブル丸の内、新宿ミラノ3と回を重ねて300×4=1200。ただ新宿バルト9とTOHOシネマズ 六本木ヒルズで見られなかったのが心残り・・・。映像と音のシンクロ度においては、私的にはキャッチコピーの"『マトリックス』を超える映像革命!"までは行かなくともかなり近い出来で、久しぶりにキターっって感じだったんですよねー。これは話の内容がないよう~なのはコミック原作なんだからと割り切って、歴史考察だとか政治思想の深読みなんかせずに余計な事はスルーして、ダイナミックな映像と音の迫力、計算された構図や色彩、人物や背景の絵画的な美しさを堪能すればいい映画なんです私の場合なんの知識も無く、元来感覚的にしか物事考えない右脳人間なんで、たいして疑問も感じずに純粋に楽しめたよ。キャラや設定があまりにもマンガっぽいところだけはどうにも受け入れ難かったのですが、むしろ好きだったキメキメのカット割りだって、マンガっぽいと言えるかも知れません。ご存知のとおり、この映画はフランク・ミラーのグラフィック・ノベルをベースにしており、これについては後日、また書く機会があれば良いのですが。基本的にマッチョスキーだとか、王様とか隊長の称号にヨワいとか、クラシックな雰囲気や男っぽさを好む傾向があるけど、なんてったってツボったのは人体とその動きの美しさ。ダンスやサッカーが好きな理由とも重なって、最近でも「ゴール!」や「レッスン!」なんかで使われてたりと、スロー/クイックモーションを多用した撮り方はCM的だったりMTV的だったりと有体に言えば流行り物ですが、しかしこれらの見せ方としては正しくこれ以上の物はない、と思うわけであります。とにかく戦闘シーンは振付と構図がドンピシャ、どこでどういう動きをしてどこで止めるか、どこでスローにしてどこでクィックにするか、どこで引いてどこで寄るか、何度も見ると粗が無いこともないけど、人もカメラもくるくる回りながら、ほぼ全てがパーフェクトに決まってて惚れ惚れする。古くは「ベン・ハー」「スパルタカス」、「グラディエーター」「トロイ」や「アレキサンダー」など歴史物は数あれど、これだけをここまでフィーチャーしたアプローチは無かったんでないかな。スロー/クイックモーション自体は見飽きてるかも知れないけど、組み合わせの妙がまた新たな可能性を開くのではないでしょうか。思わずデッサンしたくなるほど(byうさ課長)の鍛え上げられた肉体だけじゃなく、俳優さん達の動きが凄くいい。足が長くてスタイルもいい人達ばかりだけど、姿勢や身体のひねり方、ポージングなど、もちろん指導もされてるんでしょうが、やはり自分の見せ方を良く知ってるし、実際スポーツやダンスをやってる人達もいるんだろな。筋力あると動きにキレが出るし、しっかり止められるもんね。そもそも、あれは普通の速さで動いたのを撮ってるのかな?だとしたら、どの位のテイクであんなにピッタリした絵になるんだろう(この辺の秘密については、コメンタリーでザック監督が語っとりました)。ペア戦や、盾と槍を一斉に構える団体戦も綺麗に揃ってていいよねー。もうギリシャ彫刻みたいなフォームで槍を投げ、重量級の盾で敵を薙ぎ払い、華麗なターンや前転を決めつつも鉄砲玉みたいに飛び掛って来たり、絶妙なタイミングでサイをかわした後に髪振り乱し赤マント翻して斬り付ける、王様とかステリオスとかアスティノスとかさー・・・カッコ良過ぎるんじゃ~っこのワイヤー等の使用を極力抑えた不自然な動きではない生身のアクションが、全編CG背景の中にあってリアル感を損なわずに、ただのマンガ映画にならないようギリギリとどめている。その一風変わったビジュアルを際立たせるためストーリー性の比重を軽くし、2時間でまとめたザック監督の手法には概ね賛同だけど、もっと突っ走って戦闘シーンを増やしても良かった。延々それだけでも構わないくらい。ただ、おかんみたいな一般人向けには、議会を巡る裏工作や自由のためにと言う大義名分を入れないといけなかったんだろうね。変に中途半端になっちゃった。ちなみにおかんは息子を絵に描いたような顔だと言い、例の場面に一番反応してた。クセクセ王の素顔をイケメンと見抜いたのはさすがだ。ザック監督はやはりCM、PV出身らしいけど、どっかで作品見られないかな。まずは「ドーン・オブ・ザ・デッド」を見るべきなんだろうけど、ホラー苦手だから未見DVDでの隠し映像では、この人のセンスに改めて感服・・・特典についても、また別に書けるといいなぁ~。あと何がいいってギャグすれすれのところ。だってマッチョが大挙して押し寄せてくんだよ兜被ってんのに皮パンツ一丁に赤マントなんだよ「This is Sparta~」なんて叫んで蹴り入れてんだよ笑えるだろが~。初めて予告見た時は、マジ噴き出しそうになったよ。最近「デス・プルーフ」見て(「プラネット・テラー」はまだ)、こういうB級感溢るる勢いのある映画ってほんっと大好きだと再確認した。これはなんつーか、なんと言ったらいいのか・・と考えてて、そうだ"バカかっこいい"だと思い付いたが、これ結構巷で言われてんのね、ちぇっ。ちょうど6月頃ってさ、スパルタン宜しく背水の陣で、テンション高くしてないとやってけない時期だったのもあったし、これにハマってたから乗り越えられたような気もして、なんだか忘れられない作品になってしまった。映画って見た時の状況と共に記憶されるじゃないさ。 こんな事言うと笑われそうだけど、前売の半券をお守り代わりにずっと財布に忍ばせてたりもしたんだよ・・・ アイテム的には大差なし ナチョ・リブレ 覆面の神様 スペシャル・コレクターズ・エディション / ジャック・ブラック見てないんだけどね
2007.10.08
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本日から10月となりましたが、ここは衣替えもせずに残暑を引き摺っております。先週末限定のつもりだったReturn of 300祭ですが、 再見したらまた燃え盛ってしまったので、ほとぼりが冷めるまで暫くこのままにしときます。今日は映画の日なので、ほんとは何か見に行きたかったんだけど、あまり隊長、もとい体調が宜しくないので日本語吹き替え版を見てました。感想もまた書いてるのですが、今日はオマケだけ。多分、また週末までアップ出来ないな・・・(それよか「ミス・ポター」はどーした)しっぽが馬毛だともっと良かった ポスカ4種 小冊子はアートブックの抜粋でしたスリーハンドレッドアートブック一時期入手困難でしたが、今は在庫有
2007.10.01
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