2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全23件 (23件中 1-23件目)
1
なんでだろう。休みの朝は早起きになる。目が覚めるともったいない気がして・・・ 今日も4:00起き。会社のあるウイークディは7:00くらいまで起きたくないのに。4:00に起きれば7:00頃お腹が空いて、また「朝ラー」へ行ってしまうんですよね。「朝ラー」は別として、休日限定早起きの人いません?
2005年07月31日
コメント(0)
今朝は「一平」で朝ラーをした私は例により、昼は家族でラーメンたべあるき。今日は喜多方にある「幸楽苑」へ行くことにした。実は「幸楽苑」って首都圏を中心にチェーン店として有名ですが、発祥は会津なんです。今でこそ細い麺になってしまいましたが、出来た当時は喜多方に近い麺を使っていたんです。麺が細くなった今でも喜多方の地元民に受け入れられているんだから大したものです。昼時ということもあり、お店は超満員。10分待ちくらいで入れましたが、喜多方ラーメンのお店で待ちというのはよほどの有名店になりますから、やっぱたいしたもんだと思ってしまいました。今日は味噌ラーメンを注文。スープも麺もまあまあですが、390円というコストパフォーマンスを考えると「ありなのかな」という結論。それにしても皆安いです。学生さん、家族連れも多いのも納得できます。喜多方へ来られる観光客の皆様へ。幸楽苑」は喜多方ラーメンではありませんのでご注意を!
2005年07月30日
コメント(2)

今日は喜多方ラーメン「たんぽぽ亭」です。ここは喜多方ラーメン館のテナントのお店で、比較的新しく観光客相手のまぁ可も無く不可もなく程度じゃないかとあなどっていました。乗り気じゃなかったけど妻の一言でGO!まず接客はOK。スタンダードな喜多方ラーメンを注文すると、間もなくやってきました。スープ、んん?いいんじゃなぁ~い。豚骨と鰹節?まあ魚介系のブレンドですね。ザ・喜多方のスタンダードをちゃんと表現しています。これなら観光客の方が食べても大丈夫。さすがラーメン館のテナントです。麺は製麺会社の直営ということもあり言うことなし。チャーシューも美味い。で、結局美味い。地元民だけどリピートするなこれは。たんぽぽ亭
2005年07月29日
コメント(0)
本日のお昼に行ったのが、喜多方の郊外(慶徳)にある「来喜」。ここは野菜たっぷりベースのまろやかなスープで人気のお店です。私はここの味噌ラーメンが大好きで、いつも頼んでしまいます。野菜たっぷりに挽肉、小切チャーシューのトッピング。スープがまろやかで食が進みます。熱々のラーメンを汗だくでいただきました。暑いんでおばちゃんがエアコンを入れてくれた(それまでは窓を開けていた)らブレーカーが落ちた。おいおい。「やっぱりか」っておばちゃん。それでおばちゃんはブレーカーまで届かず、連れがお手伝いするオチ付き。
2005年07月28日
コメント(3)

「さくら亭」は喜多方でも比較的新しいお店です。私が以前喜多方に住んでいた時には無かったと思います。喜多方の少し郊外にリオンドールというスーパーなどのある新しいショッピングモールみたいなところの前にあるお店。出来て3年くらいでしょうか。知り合いがおいしいと言っていたので早速いってみることにしました。スープは昆布、煮干が利いているあっさり系。私の大好きな「さゆり食堂」に似ている感じがします。一口スープを飲んで美味いと正直思いました。トッピングに味付け卵が丸ごと一個入っているのがスタンダード。これもまた美味しかったですね。チャーシューも柔らかくGOOD!また美味しいお店に出会えて嬉しい一日でした。「さくら亭」のHPを見つけたのでURLを紹介しておきます。「さくら亭」
2005年07月27日
コメント(0)
東京4日間で一番食べたかったラーメンが自由が丘の「無邪気」。そんなに有名店ではないけれど、自由が丘には昔からあり、ファンも多いラーメン店です。駅裏のマリクレール通りに不自然にあるラーメン店。お客さんも多く入っています。さて、お味ですが、九州に近い豚骨スープはまろやかで臭みが無い。癖になる味なんです。時々どうしても食べたくなるような牛丼チックワールドです。麺は中太のストレート麺。私は固めで頼みます。麺とスープがバッチリかみあっています。トッピングは大き目のチャーシューとほうれん草にネギそして海苔が三枚。なんにしてもスープにバッチリ。カウンターには豆板醤、おろしにんにく、すりゴマなどが置いてあり、少しずつ味を変えていただきます。豆板醤が良く合い、すりゴマはまろやかさを一層引き立てる。う~んまた食べたくなってきた。この日妻は前日のラーメンはしごでラーメンはもういいやって事で、私一人でいただきました。今になってやっぱり食べたかったって言ってもね・・・。そうそう、ここ大盛も同じ値段。ラーメン600円也。
2005年07月25日
コメント(3)
「くじら軒」からのはしごです。「麺屋武蔵」は言わずと知れた行列の出来る有名店。14:30頃から並んで約40分でカウンターへ座れました。この店の特徴は特製のWスープ。鶏ガラなどの動物系とサンマ、カツオ節などの魚系をブレンドしアクセントに入る柚子の皮が、さわやかな風味を添えています。恥ずかしながら?私は初体験。ドキドキ・・・食券を買うと「こってり」か「あっさり」を聞かれますが、ここは「中間で」と言うと快くOK。程なくして「味玉ら~麺」登場!スープをひと口。「おお、なるほど、うんうん」感動というよりはこれが武蔵かと言う感じ。中太麺をズルッと、「まとまってるぅ~、これが武蔵か」確かに美味い。味玉・・・絶妙!行列が出来るのも納得です。全体的に完成度が高いら~麺でした。これが全国区の味なんですね。
2005年07月24日
コメント(2)
本日のお昼はカップラーメンでも有名な「くじら軒」。新宿のマイシティーの中にあるお店です。本店は横浜市営地下鉄センター北駅なのですが、甘んじて新宿にしました。12時前に行くと、既に10人以上の列。さすが人気店と感じながら並ぶことに。妻も一緒だったのですが、並ぶほど?って感じで並んでいました。客の回転が良く10分~15分でカウンターへ。普通のラーメンを注文し一息ついていると間もなくラーメン登場。これが「くじら軒」のラーメンか・・・。私、初めていただきます。まず、スープを一口。魚系~っ!美味しい。さすが行列の出来る店ですね。豚骨、鶏がら、野菜、煮干、さば節のスープに薄口しょうゆ。なんか懐かしい和風スープは透明度があるあっさり系です。麺は細麺。喜多方に馴染んだ私でも美味しくいただける程スープとの相性が良いと感じました。具もチャーシュー良し、なんかなるとが美味しく感じたなぁ。このスープに喜多方ラーメンじゃダメなんだろうな・・・。「くじら軒」の名前の由来知っています?お店の人に聞きました。店主がラーメン屋の名前を考えて考えて困っていた時に、くじらの夢を見たんですって。それで「くじら軒」。これってトリビア?有名な話かな?決してくじらは入っていませんのでご注意を。美味しかったです。
2005年07月24日
コメント(0)
今日(7/23)は、学生時代の友達と思い出の経堂で一献。ちょうど経堂祭りで農大通りは大賑わいでした。焼肉屋で思い出話に花を咲かせ、締めに向かった先は経堂でも有名な「秀」(すずらん通り)です。私が学生の時の経堂は気の利いたラーメン屋など無く、定食屋ばっかりでしたが、今やラーメン激戦区ですもんね。さて、肝心のラーメンですが、九州系の豚骨ラーメン。少しどろどろするくらいの濃いスープです。人によったら癖になるかも。といいながらも飲んだ後スルスルッと入ってしまったのだから、こってりしながらあっさりしているんですね。店内は満員。なんかわかるような気がします。話を戻しますが、学生時代の友達っていいですわ。かれこれ20年弱・・・。その当時の話は尽きないものです。みんな会社でそれなりになって、でもこのときばかりは大学時代に戻ったような気がします。土曜日で私服だったからなおさらですね。
2005年07月23日
コメント(2)
明日から4日間東京です。妻の実家自由が丘へ・・・。自由が丘に行くとどうしても食べたいラーメンがあるんです。有名なのか、無名なのか、自由が丘の老舗なんだけれど、とにかく流行ってはいます。ということで行ってきます。らーめんの感想は後日。
2005年07月22日
コメント(0)

3連休の最終日、喜多方の近くの湯川村にあるラーメンパーク「千本砦」へ。本日は群馬代表上州ラーメン「原点」へ行くことにした。キャッチフレーズは「一度食べたらやめられない味」。どれどれ。試してみましょう。オーソドックスな「原点ラーメン」の食券を買って、家族4人で順番を待ちます。「4名でお待ちの~」既に食券を渡していたため席についてほとんど待たずに目の前へジャーン!上州ラーメンの定義って何だろう?自分も太田に住んでいたことがあるけどわからないなぁ。現れたのは背油たっぷりのコテコテラーメン。おお、最近食ってないパターンだ。トッピングは厚めのチャーシュー1枚と味玉半分、キクラゲと多めのネギそしてキャベツ。キャベツといえば群馬の高原キャベツ。ここに群馬県を感じることが出来た。(なんじゃそりゃ)スープを一口。おおコッテリィ~。麺をズルズル。ん?「二郎」だ!こ、これはラーメン二郎系ではないか。キャベツといい背油といい「二郎」だ。まぁ「小二郎」ってとこですが。嫌いじゃないんです。こういうの。ただ、最近体脂肪が気になって、脳が危険信号を、しかし欲望により完食。ふぅ~。麺が胚芽入りの茶色いモチモチで美味しかった。妻は痩せているんだけど、こんなんが大好き。妻も完食の巻きでした。若者向けですね。
2005年07月18日
コメント(3)

3連休の中日。今日の喜多方はすごい人でした。有名店はもちろん色々なラーメン屋が長蛇の列。暑い中観光客の皆さんご苦労様です。さて、そんな中今日行ってきたのが喜多方ラーメンのニューウエーヴ「宗厳」。初めて行きましたが、はっきり言ってうまいです。出汁が濃い醤油一本なんですが、そのスープの複雑ながらまとまっている完成度。豚、鶏、煮干、野菜、あらゆる食材を使いそのスープを作っているそうです。中でも後味に残る豚骨系の美味さ。あの「山頭火」的な後味がある醤油ラーメン。しかし鶏が丸みを出している。喜多方に新風がやってきたって感じですね。麺は他店と比べ、弾力があり、縮れ具合も強いもの。その濃いスープとバッチリ合っていて食べ応え十分。縮れたところにスープが絡み良いです。具のチャーシュー、メンマ、言うことなし。また、リピート店が増えました。観光客には有名じゃないけど、スープにこだわっているご主人は妥協を許さずそう多くは仕込まないようです。スープがなくなり次第終了。本日は13:00過ぎには終了でした。(食べている時に暖簾を下げられました。)満足満足。場所は喜多方市役所裏、旅館の隣赤い暖簾です。
2005年07月17日
コメント(1)

お休みの日のお楽しみ、本日の朝ラーは比較的新しいお店「喜一」へGO!あまり前情報も無いままの入店でした。中へ入ると、既に先客が1名スープを飲み干しておりました。ということは少し期待が持てるかも。ここはしょうゆラーメン専門店なのですが、特筆すべきは麺。熟成手打ち麺は、普通の喜多方の麺の2倍も太いかと思うような平打縮れ麺は食べ応え充分。麺食ってる~っ!って感じです。しかものどごしも良くスルスル入るのです。そしてスープ。甘みのある動物系と魚系のブレンドですね。その澄んだスープは太い麺と相性バッチリ。そうそう、おいてあるコショウなのですが、普通喜多方はブラックペッパーが多いんですね。でもここは辛味のあるホワイトペッパーでした。その理由はかけてみてわかりました。このスープの甘みと、コショウの辛味が絶妙なんですね。店主考えてるなぁと少し感心。チャーシューも比較的厚切りのとろける系。美味い。太麺好きの方にはお勧めのラーメン屋さんでした。(我妻の好みだなぁウンウン。)朝7:00開店だそうです。 喜多方市字大谷地3923(喜多方警察署付近交差点近く)
2005年07月16日
コメント(2)

昨日、今日と喜多方へ来るのが初めてのお客様がいらっしゃいました。昨日の昼食は駅から真直ぐ「坂内食堂」へ行き大盛肉そばの洗礼。運ばれてくるなり「おぉ!」の歓声。味って人によって好みがあるから、案内するのも心配なんですよね。喜多方ラーメンってこんなものなんだって思われたくないし。心配無用でした。満足満足のお言葉。うれしいですねぇ。で、本日は煮干系の「さゆり食堂」へ。昨日の夜のお酒も残っているようだから、さっぱり美味しいここを選びました。 たっぷり熱々のスープに泳ぐ麺をすすっている満足そうな顔を見てまた一安心。「喜多方ラーメンって美味しいですね。」のお言葉。嬉しい、嬉しい。期待を裏切らなくて良かった。お店の方々ありがとうございます。これからも頑張ってくださいませ。
2005年07月14日
コメント(0)

今日の朝ラーは「一平」。 実は、ここのご主人は私と高校の同級生。かなり太ったなぁ。当時はアルフィーの高見沢と言われていた彼だが。さて、今日の「一平」は朝から大繁盛。私が飛び込んだ8:00にはテーブル一つを残すのみ。確かに味は確か。チャーシューもとろける系で今日も美味い。場所がわかりにくいけど、HPがあるのでそれを参照してくださいね。今朝も満足の一杯でした。http://page.freett.com/ippei/
2005年07月10日
コメント(4)

いつもの様に喜多方の「坂内食堂」で朝ラーをした私は、昼ももちろんラーメン。最近OPENしたラーメンパーク「千本砦」に行くことにした。さてさて、どこにしようか。ここは敬意表して地元の会津湯川拉麺「いつつぼ」へ。実は私知りませんでしたこのお店。大丈夫かな?塩ラーメン大盛りを注文。地元のはやっぱり他のお店より客入りは少ないようだ。などと考えていると、間もなくラーメン登場。澄んだスープにチャーシュー、半熟卵などトッピングも鮮やか。スープを一口。おぉぉぉぉっ!美味い!鰹節?、昆布?、煮干?この甘みは日本酒?んっ、複雑な魚介系の香りがまとまっている。これはいけるとラーメンをズルズル!いいぞぉ!佐野ラーメンに近い?多加水麺ではなく、ひらひらしながらもコシのある麺。相性バッチリではないか。会津にこんなに美味いラーメンがあったなんて。チョットビックリ感動でした。接客も気持ちよく、満足して帰路に着きました。おすすめ!
2005年07月09日
コメント(8)

6月28日に会津の湯川村にラーメンパーク「千本砦」がオープン。http://www.ramen-toride.com/coupon.html参加店は、札幌 ラーメン「さんぱち」福島 会津湯川拉麺「いつつぼ」群馬 上州らーめん「原点」東京 元祖一条流「がんこラーメン」広島 尾道らーめん「柿岡や」福岡 九州筑豊ラーメン「山小屋」の6店舗。場所はR121沿いの喜多方から車で15分のところ。 喜多方ラーメンを眼下に控え、これはこれは挑戦的な場所ではありますが、個人的には大歓迎!全国的にブームでありますラーメンパークですが、ここでは観光客をターゲットにしてはいないのでしょう。喜多方まで来て、違う土地のラーメンではね。ただ、ラーメン好きの会津人のこと。今は盛況のようです。頑張って欲しいですね。私も通おうと思います。
2005年07月09日
コメント(0)
----------------------------------------------------食べ歩き大会優勝で「一生無料」 /加藤貴弘さん“ラーメン大使”に任命(2005,07,04)---------------------------------------------------- “ラーメンのまち”喜多方市で三日、第一回「喜多方ラーメン食べ歩き大会」が開かれ、県内外から約三百人が挑戦した。十杯を完食した同市熊倉町の専門学校生加藤貴弘さん(19)が優勝し、生涯、喜多方ラーメンが無料となる「一生ラーメン無料券」を獲得した。 蔵のまち喜多方老麺会(大湊公久会長)の主催で、「県あいづデスティネーションキャンペーン」の一環。千円の参加料で同会加盟の五十四店を巡り、午前十一時から午後三時までの間にしょうゆラーメンを何杯完食できるかを競った。 参加者の多くが三、四杯で満腹となり“脱落”する中、加藤さんと会津高田町の専門学校生鈴木昂太さん(20)が最高の十杯で並んだ。じゃんけんの結果、加藤さんが優勝、鈴木さんが準優勝となった。加藤さんは「喜多方ラーメン大使」に任命され、鈴木さんには「一年ラーメン無料券」が贈られた。 加藤さんは「大食いの大会は初めてだが、ラーメンは大好きなので自信があった」と笑みを浮かべ、鈴木さんは「喜多方ラーメンは最高においしかった。一年間無料でも十分うれしい」と喜んだ。 第二回食べ歩き大会は九月二十五日に開かれる。今月四日から九月十日まで参加者を受け付けている。問い合わせは同会事務局 電話0241(22)5921、または喜多方観光協会 電話同(24)5200へ。
2005年07月08日
コメント(0)
昨日から一泊で東京出張でした。昼飯・・・東京でしか食べられないもの・・・で思わず浮かんだのが、「牛丼」。どこでも食べれるじゃん、が、喜多方には無い。牛丼屋。転勤して3ヶ月無性に食べたくなった「牛丼」。会社の近くの「神戸ランプ亭」へGO!「大盛と味噌汁!」うまかったなぁ。東京勤務の時は仕方なく食べていた「牛丼」が・・・。ラーメンに次ぐB級グルメの王様ですね。本当は「吉野家」が良いのだけれど・・・。早く復活してほしいわい。
2005年07月06日
コメント(0)

会津ディスティネーションキャンペーン喜多方の玄関口、磐越西線JR喜多方駅が改装されリニューアルオープン致しました。蔵の街をモチーフとしレンガ蔵のイメージで観光客の皆様を迎えます。そして何と「特急あいづ」が復活!土日並びに祝日などの臨時列車ですが喜多方⇔新宿を直接結ぶ特急列車です。(1日1往復)喜多方駅で「新宿行き」の表示や、新宿駅で「喜多方行き」の表示が出るのってなんだか嬉しいような気がします。新宿方面だったら、新幹線で東京駅に行って乗り換えるより早いかも・・・。在来線の特急列車ってなんだか旅行って感じで良いですよね。是非いらしてください。「是非来てくなんしょなし。」 喜多方駅3番線で出発を待つ「特急あいづ」※詳しい運行時間、停車駅は調べてくださいね。
2005年07月04日
コメント(2)

どうです。このボリューム。これが有名な喜多方を代表する坂内食堂の「大盛肉そば」でございます。本日の朝ラーはこれ!と云っても、小学校1年生の娘と行ったもんですから、たまにはと思い思わず注文してしまいました。久しぶりに見るそれは迫力満点です。こんなにチャーシューがあるのにさっぱりスープと絶妙なバランスをかもし出すんですね。チャーシューは程よく柔らかく厚切りで食べ応え充分。娘が6枚くらい食べたでしょうか?それでもまだまだあるチャーシュー。そば玉は2人前なのかな?いやぁさすがに腹いっぱいでしたわ。それにしても朝から「大盛肉そば」を頼んでいる人が多いのにはビックリです。チェーン店のとは違う美味しさがありますよ。一度お試しあれ。
2005年07月03日
コメント(4)
◆=========================◆「会津~あったんです。まだ、極上の日本が…」 福島県あいづデスティネーションキャンペーン開催中!◆=========================◆ この夏「会津~あったんです。まだ、極上の日本が…」をテーマに福島県あいづデスティネーションキャンペーンを開催しています。 これからご旅行を計画されている方は、この夏、懐かしさいっぱいの会津を旅してみませんか?「福島県あいづデスティネーションキャンペーン」についてはこちら http://www.aizu-furusato.com/7月~9月にかけて各地で色々なイベントが行われています。もちろん喜多方ラーメンのイベントも・・・。「いぢど来てみでくなんしょなし。」そうそう、新宿⇔喜多方の特急「あいづ」復活もありますよ。
2005年07月02日
コメント(0)
私が今住んでいる福島県喜多方市(そう、あの喜多方ラーメンの!)は、まだまだ自然がいっぱいの田園都市であります。今日はあいにくの雨模様でしたが、会社から帰った20:00頃は雨も上がり、前から行きたい行きたいと家族に言われていた蛍観賞へ行くことにしました。東京出身の妻と、都会育ちの子供達を車に乗せ郊外の田んぼへGO!すぐには見つからないものですが、ある場所で車を止め、ライトを消して外を眺めていると、田んぼの上を小さい人魂がス~っと。蛍だ!子供が叫びました。それから足元を見ると、小さい青い光が点滅しているではありませんか。蛍だ、蛍だ。子供達は興奮気味。私も妻も久しぶりに見てなんだかチョット幸せな気分に・・・。自然って良いですね。蛍はなんだか心が和むというか。田舎に来てなんだかやっぱ都会と違うなぁとか悪い方に考えがちだったけれど、こういうところで子供を育てられる嬉しさっていうか、安心感っていうか、とにかく良かったなぁと感じました。やはり春夏秋冬を自然で感じられるのって宝ですね。喜多方は良いところです。ラーメンに蔵そして自然がいっぱい。一度来てみでくなんしょ。(来てみてください。)
2005年07月01日
コメント(2)
全23件 (23件中 1-23件目)
1


